2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全16件 (16件中 1-16件目)
1

この宇宙を統括しているリラの女王との共振をしていく魂の遺伝子御霊が存在している。ただし、これから目覚めていくのである。リラ防衛マルデゥーク達をまとめていく新たなリーダー達でもある。宇宙にもフラクタクルに関連しているが、惑星にも対応しているのである。ひとりひとり、自らの魂の遺伝子御霊の特徴をつかみ、未来に繋がっていくための心の作業をしていくことである。そこから新たに目覚めていく魂の遺伝子が人々を先導していくのである。それぞれの特徴をもった魂の遺伝子御霊達が後続として続いていくのである。そしてそれぞれが個性を持ち、お互いに相乗の効果となり整って行くのである。そこにはかつての様に依存という概念は無いのである。リラとの末広がりの分かち合いにも繋がっていくのである。ミューズ達はそれぞれの波紋を揺らがせることなく自然に広げていくのである。ミューズはこの宇宙空間においての重要な魂の故郷代表でもある。思い出していくことにより、繋がっていく未来が待っている。夢にてキャッチをしていくことである。自分がどの星回りなのか、自分自身の感覚を信じ、探す事である。魂の故郷は、時には崩壊した痕跡しかない場合もある。また自らが住んでいた頃とは全く異なる様相となっている場合もある。しかし自分ではわかるはずなのである。自らの感覚を研ぎ澄ませ、未来を見つめていく事である。 続きは
2007.12.30

(夢)少ししか覚えていないが、右目が義眼の男性がこれからの作業か仕事のために結婚をしようという指示がでていると伝える。私は自分にも別の指示があったので、パートナーは別の男性だと思ったが、後でよく考えるとこの人物だと解釈している。右目の義眼もないような感じで仮面のような顔が右半分だけアップになる。この男性の場面で52という数字がどこかに出てきたように思う。52から、金星を連想する。(自分の解釈)自分は豊玉姫クローン御霊で義眼の男性はサナートクラマクローン御霊だと思います。これからは豊玉姫クローン御霊とサナートクラマクローン御霊で協力をして、運命の糸切断作業や黒いカバンの返却作業を執り行ってゆくということだと思います。右目が義眼であるということには、もっと意味があると思いますが、サナートクラマクローン御霊や豊玉姫クローン御霊として過去に右目を奪ったのだと思い、お詫びをし、リラの女王に返却をいたしました。また、豊玉姫クローン御霊とサナートクラマクローン御霊として金星への負のカルマのお詫びと、奪っていったものの返却をいたしました。金星の風水晶がありますので金星と地球のつながりを強化しサナートクラマクローン御霊として乱してしまった磁場が本来に戻るようお祈りをいたしました。また、52から25の左右逆なので、クロノクロアを左右逆にしたかもしれないと思い、お詫びをし、本来に戻るようお祈りをいたしました。A:右目が義眼→伊達正宗関連する作業が必要。伊達政宗はキリシタンであった。三浦按針とも面識がある。スペインにも使節団を送りだしていた。(徳川家康の命により)この時の使者は娘の五郎八姫と松平忠輝だったといわれているが、徳川二代将軍の圧力があり、使節団は家老などになった。この使節団を送った頃より、キリシタン達は追いやられてきた。何か関連がある。二代将軍以降、キリシタン達は表舞台から消えた。自分なりに作業を。中国も関連している。香港周辺がヨーロッパへ行く中継地点だったからである。オランダ・中国→長崎出島経由 朝鮮→対馬藩経由 琉球→薩摩藩経由 アイヌ→松前藩経由この4箇所のみが鎖国後も国交があった。琉球は沖縄のことだが、第二次世界大戦後にも小さな琉球王国があった。その末裔は千葉に在住している。琉球王国は存続ができなくなったために、今では台東区立のある場所に琉球王国の様々な物品が保管されている。末裔は、琉球王国出身ということ、身分も明かさずに暮らしている。アイヌもほとんどが本来の姿を失っている。それらも含めて作業をして行くと良い。中国に関連させた、鎖国に関わっている。それもあり、これから中国へ行き来するという運びなのかもしれない。。しかし、重い足かせが残っているということをこの夢で伝えているため、早々に作業が必要。感じたままの作業をしてみること。続きは
2007.12.30

自分自身に厳しく歩む確認をしていくための道のりがここにある。星が森と呼ばれる場所までの小さな難関である。心の中を深く見つめ、なぜ歩んでいるのか、自然に確認が出来る様になっているのである。この地への歩みが大きな難関と思える場合には自分自身を深く見つめなおす必要があり、未来への希望と思えるのであれば、それなりの道筋が見えてくるのである。続きは
2007.12.29

南の三角座は大切な待ち合わせの場所であった。未来への導きとなる運命を繋げる場所だったのである。この地において、沢山の存在達は待ち合わせをしていながら、すれ違って行った。この場所に気づけなかったのである。今現在に至っても約束の場所、待ち合わせの場所だと気づいていない者ばかりである。ただし、どういう約束の場所だったのかは、魂レベルで気づく必要があるのである。続きは
2007.12.29

南の冠とは、頭にかぶる冠という意味ではない。天の川の南の砦、門のことである。門を通過する際、通過できる資格権利があるかどうかを、門にて判断するのである。門には上の部分に、日という文字が2つある。これは、サラとベガに対応する存在達2御霊と統合というサインがあるかどうかにて判断される。続きは
2007.12.27

(夢)四人で食事をする。(自分の解釈)食事をしながら何か話していました。混血に関して、ほかの存在と結託したことをお詫びしました。シリウスとして外宇宙存在と結託して混血を進めていったことをお詫びしました。A:この四人とは、あなたの中の魂の遺伝子御霊達である。ここまでシンプルになったということである。あなた自身がシリウス。のこり3御霊分を自分自身に設置する。随分進んだ。次元移動関連の願ほどきを勇気を持ち執り行ったためである。この夢の食事の配置、位置関係、どういう人物といっしょに食事をしたのか、思い出せるだけ思いだし手改めて報告すること。続きは
2007.12.24

真実に出会いたかった。魂レベルにおいて、自分はなぜ今世生まれてきたのか知りたい、その使命を全うしたいと感じている人達は多い。しかし、ほとんどの人はその理由にすら出会えない。何故ならば、過去世からの負のカルマが障害となっているためである。真実を知り、自分自身の負のカルマを解決して行くことにより、未来に繋がって行けるのである。その時、今までとは全く異なる新たな魂の遺伝子が目覚めるのである。続きは
2007.12.23

(夢)タオル いっかい にかい 折る。2-4、64次元 通過(変換候補 通貨) たばねる。(自分の解釈)目覚めたとき、天井(変換候補 天上)から突き抜けている感じがしてとてもクリアーな感覚。会っていたという嬉しさ。しばらくして浮かんだのが夢の内容。A:あなたは時空を超えるために、折りたたむ方法を知っていた。この宇宙の概念では無い。他の宇宙域の概念となる。あなたは他の宇宙域の存在と結託をした過去世を持つ。お詫びの作業をしていくことである。ミスの通貨により、貨幣価値を置き換え、自分に都合の良い様に仕向けたのである。貨幣価値を元に戻し、中間マージンの様なものを取っていたことをお詫びすることである。続きは
2007.12.22

Q:昨日モーツァルトのソナタを4曲ほど通じて弾くとき、ミのフラットを強く感じました。その後、どの曲も3楽章、1楽章がおそろしく速くなり、この速さが重要だと感じました。通り抜けるときの勢いのようなものです。弾いたのはKV545,KV330,KV333,あと1曲です。ミのフラット、ミのナチュラル・・・KV333の第2楽章の展開で、ねじれた場の調整をしている感じ(変換候補 漢字、幹事)がありました。モーツァルトの曲ではいつも、半音ずつとかあるパターンを上昇させたり下昇させたりするところでとてもやるせないもの、深い悲しみを感じていました。リラの女王へとお返ししていく作業だと思いました。モーツァルトの音楽を魂で感じるとおり素直に表現することが、ピアノを通じて音として空気震動とすることが、地球、宇宙のバランスを整えている感じがしました。昔、ある時、「私を通じて伝えることが大事だ」とふと思ったことがありました。何か「する」ことは全く必要ない。かえって「する」ことでゆがめてきてしまった。「つくっている」と思うことで、無邪気さから離れ、リラ(ミス りrな)の女王から離れ、傲慢になってしまった。深くお詫びいたします。感じ(ミス 漢字)、素直に表現となる。シンプルな歩みということを感じます。深い喜びを感じます。A:ミは、オリオンの三ツ星にも繋がるエネルギーとなる。オリオンの三ツ星は大阪の住吉大社の住吉三神にも繋がっていく。利用したということをお詫びしておくと良い。フラットの部分は、住吉三神の真ん中の存在だけが存在感の薄さが出ているが、調整が必要なのである。すべてを平等に整えることである。過去世に作り出してしまった、不協和音を調整していく事。とても大切な作業。整う時、自分自身も軽やかになって行ける。続きは
2007.12.22

天の川の先駆けとなる星座である。この地にて山開きとして七月一日から十日間という単位において、毎年エネルギーの流れを変化させていく期間がある。この期間とは、遠い過去世から今現在に至る次元移動の失敗を反省する期間なのである。続きは
2007.12.09

この地にて、人々は杓子を都合良く利用をしていた。ここでは都合良く利用をしていたものを見て見ぬふりをする習わしであった。しかしながら、この土地全体が負のカルマを重ねてしまったのである。射手座の柄杓を悪用していた事になるのであるが、形を杓子として、円形にすり替えてしまったのである。続きは
2007.12.08

次元移動の1から4回目までの失敗は、その原因にワームホールを作りだし悪用をしたコピー御霊達にある。同時にクローン御霊達はそれを知っていながら見て見ぬふりをしたため、結局は失敗して来たのである。これら1から4回目までの失敗とは、クローン御霊、コピー御霊どちらも女性系の魂の遺伝子御霊による失敗であった。女性の差別ということではなく、混血を繰り返してきた事に対する購いもある。もちろん男性御霊達も同様であるが、次元移動の4回目も打破し、乗り越えているのである。ただし、ほとんどの御霊達が次元層を行ったり来たりしているため、自分自身がどこから解決していいのか解らなくなっている。そのため、二度と来ないこのタイミングの流星群により、次元移動に関連した解除チャンスの天順となっているのである。ここを素通りするのか、真剣に取り組むのか、どの様に取り組むのかは、自分次第なのである。続きは
2007.12.04

今回の2012年8月7日、次元移動の8回目となる。今回が最後のチャンスとなる。最後のチャンスとは、この太陽系には次なる地球となる惑星は無いためである。最後のチャンスでありながら、過去に生きているメビウスの輪から出ようとしない存在達も多い。封印した御霊、封印された御霊も多く存在している。それぞれに、自分自身の魂の遺伝子がどの持玄宗に存在しているのかを知る必要があり、封印を解いていく必要がある。そこから次へと展開していかなければ進めないためである。続きは
2007.12.04

(夢)目覚めて時計を見ると3:15と5:55でした。会社の部長とカラオケをしている。HPの夢判断を見ているらしく同じ会社に遺伝子統合レッスンをしている人がいると感じているようだ。他の客が唄っていた小林旭の歌が終わって私たちの順番になったが私たちが選んだのも小林旭で「熱き心に」だった。(自分の解釈)夢判断は壁に貼ってあったのかもしれません。部長はサナートクラマクローンのような気がします。サナートクラマクローンが統合に向けて動き始めるということではないでしょうか。旭は日の出でおめでたい感じがします。旭はもしかするとサナートクラマクローンの日とイワナガヒメクローンの九が統合した形ではないでしょうか。それで熱き心になのだと思います。き~た~ぐ~にぃ~の~と頭にこびりついて離れないので北国のカルマを教えていただいたのかもしれません。東北か北海道関連で考えてみます。3:15と5:55はわかりませんがアメノウズメクローン、クロノクロアクローンとユダクローンではないでしょうか。A:その通りである。丁寧に作業ができている。あなたの中のサナートクラマクローン御霊とイワナガヒメクローン御霊が統合という合図である。ただし、イワナガヒメクローン御霊の迅速に行動していくという部分が弱い。そこをスピードアップしていく必要がある。島根の湖、青森の十三湖の統合。続きは続きは
2007.12.03

2007年12月10日 一角獣座流星群が極大自らが存在した次元層においてのあらゆる浄化。浄化の作業が出来た者は次の次元層への移動。2007年12月12日 シューメーカーレビー彗星近日点通過新たな未来への先導。木星マルデゥークが真実の次元層に戻る。2007年12月14日 双子座流星群極大(中心)天の川の統合。四分割していたエネルギーの流れが本来に戻る。2007年12月19日 火星が地球に最接近心の扉を開き、大切な何かを思い出す。自分の個性を発揮していく。続きは
2007.12.03

2007年12月9日双子座流星群極大、2007年12月10日一角獣座流星群極大。この2つの流星群がピークとなっている極大日が続く中、12月10日は新月となっている。流星群が一斉に放たれて行くのである。双子座流星群により、双子の統合になる。アメノウズメクローン御霊双子がひとつに統合となるのである。統合となった後、主軸がしっかりと安定してくるために、成長が加速して行けるのである。来年からは、双子座流星群により、一年毎に浄化をしながら、成長を遂げていくのである。日々の心の作業により流星群の浄化に繋がるのである。 続きは
2007.12.03
全16件 (16件中 1-16件目)
1
![]()
![]()
