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↑何がヒドイって、このニュース。折角400年も生きて来たのに、研究のために肉はがされちゃったって。。ヒドすぎ。同じ記事でも朝日はこんな書きっぷり↓研究者の一人は「何もしない静かで安全な暮らしだったから長生きできたのだろう」とコメントしている。 折角静かに暮らしてたのに。のにぃ。
2007.10.30
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↑って、一体どういうことだろう。って、特に焦る案件も無いんですけどネー来週月曜に、ホンシャからどエライ人が来るそうだ。で、ウチの部署のメンバーとおランチなぞ一緒にしながらミーティングしたいんだって。ヒマだね、エライ人。で、そのどエライ人にウチらの仕事を説明するのに、なぜか私が発表することになってしまった。何でやねん。仕方ないから資料作ってる。これでよしんば私が月曜カイシャを休んだとしても、誰かが代わりに発表できるシロモノ。フフフ。
2007.10.30
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↑待ちきれない------ゴマキの弟が銅線を盗んだため、ハロプロを卒業したそうな。そういう時って、卒業とかよりも脱退とか退会とか、それ関連のボキャブラリーを使うんだと思っていたが、あの辺りの人々はそういう語句を使うんだな、とわかったお昼前。私、会社を卒業しマス。そんな風に言った日には、一体どんな仕打ちを受けるんだろう。想像してちょっと面白かったけど。
2007.10.29
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↑台風は関東をかすめたらしい。マトリーックス!といったところか。結構な雨だったので、おかげで車の汚れが落ちた。たまには台風にもこれぐらいのシゴトしてもらわないと。--------何かさっきからお腹の調子が悪い。夜に食べたキムチ鍋に入れた鶏団子が生だったんだろうか。鶏のミンチに、刻んだ葱と生姜をこれでもかと入れ、つなぎに卵と、山芋をすったのを混ぜ混ぜ。エビちゃん風に言うとめちゃ☆ウマだったのだが、腹を下していては元も子もないではないか。ああ、トイレ。。。
2007.10.27
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↑でも家でPC開いたらついシゴトしてしまっている。だったらカイシャ行けばいいじゃん。と思うんだけど、そこはほら、ネ。--------朝からどのチャンネルでも、亀田の謝罪会見。めずらしくネクタイなんてしてて、神妙な面持ちで謝っているのをついつい見入ってしまった。試合を見ていたので事の次第はわかっているけど、謝罪する場であそこまでフラッシュたかれるなんて、会社員の私にはありえないことだ。カイシャで居眠り。それが見つかって上にすごい怒られて、追い討ちでフラッシュ焚かれて謝る。自分の場合は、そんなショボショボな場面しか思い浮かばない。
2007.10.26
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↑風邪治ったと思ったらまだ残ってた。しかも些か悪化している。「終わった~~!」と思って余裕をこいてたテストが、実は裏面もあった、というオチに似ている。・・・実体験です。
2007.10.25
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↑長澤まさみが「~~で、さくさくっとプリントして、(以下省略)」と言うときの、「さくさくっと」の言い方が気になる。・・・なぜその際のみ伏し目がち?----ところでトップページについったーを追加しました。最近シゴトがヒマなので、ちまちま書いてます。
2007.10.24
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↑昨日小学校に行って来た。というのも、私の同級生が現在小学校で教鞭をとっており、「卒業生とのふれあい」をテーマに呼ばれたのだ。何でも、現在は我々の頃には無かった「総合」という時間があるらしく、その時間を使って、卒業生から現在の6年生に向けてアドバイス等をして欲しいということで、6年生たちも何やら質問を用意しているらしいとの事だった。面白半分で行ってみたのだが、総勢17名の卒業生が終結。30代は私と、もう1名現在役者をしている子だけでちょっとビックリ。一番上は70歳の方で、お元気な卒業生であった。どんなことを聞かれるのかな、と思いきや、「当時好きだった教科は何ですか?」とか、「当時流行っていたアイドルは?」とか聞かれて、結構面白かった。その他真面目な質問もありましたが。勿論、アイドルの件ではちゃんと「当時は光GENJIだね。」と応えておいた。子ども達もノってきたのか、「SMAPは?」と聞かれ、「多分私達の卒業ギリギリデビューしたくらいじゃなかったかなぁ」と回答。テキトウに応えていたのだが、フト横を見ると熱心にメモを取っている書記担当の子がいて焦った。その部分は削除しといて、と指示。時間終了後、先生方がぞくぞくと我々がいるロビーに会いに来てくださり、楽しい時間をすごした。私が卒業してからも8割がたの先生方が在職されているのには驚いた。それだけに、「ホント、サウスはあの時はよく怒られてたよね」などと会う先生全員に言われ、「そこまで先生方の記憶に残るなんて、あなたシアワセよ~」とか、「ホント大物だった」とまで言われた。当時私の悪事が職員室でもネタにされていたと知り、結構キツいな~と思った。先生方、当時はホントお手数おかけしました、って感じである。当時モテモテだった体育の先生も会いに来てくださり、感動の再会。先生はビックリするほど小さくなっていた。その先生は着任されて始めて我々を受け持っていらしたとのことで、「当時はオレも熱かった・・・」と遠い目をしてコメントしていたのが印象的だった。となると現在40代かぁ。トシ取ってるワケだよなぁ、といろんな思いがこみ上げて来た。本当に楽しく、また先生方にもお会いしたいと心から思った一日だった。うーん、若返ったナ。
2007.10.23
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↑この週末は大阪で過ごし、高野山にも足を伸ばしてきた。高野山、奥深し。「金剛峰寺」なんて、中学生以来の固有名詞ではなかろうか。中をじっくり見てきたのだが、そもそも秀吉が亡き母の菩提供養のために建立したお寺だったことも知った。(もとは青巌寺といったらしいが、その後に金剛峰寺改めたとのこと)ひょっとしたら学生の頃習ったのかもしれないが、もはや記憶に無く。我ながら無知だなぁ、とパンフレットを見ながら思う。中の造りも素晴らしく、年月を経て後世に名を残すことができるだけの絵画は感心しきりだ。狩野派の襖絵はどれも驚くほど「静か」なものが感じられて、日ごろせかせかと仕事に追われている自分を振り返るといささか気恥ずかしかった。ゲイジュツにはとんと疎い私だが、それでも描いた人間の心を垣間見ることができた気がする。残念ながら紅葉には早すぎたようで、ほんの一部が色づいているのみだったが、これが紅葉真っ盛りの頃に行くと更に華やいだ感じになって、今回とはまた異なった印象になったのだろうな、と思う。その後奥の院へも訪れた。メインの慰霊塔まで20分程度歩いたが、その道中もさまざまな供養塔があった。毛利家や豊臣家、また織田信長の供養塔もあり、興味深く見て回った。当初は「高野山か~」ぐらいにしか思っていなかったが、重要文化財として誇れるものであることは間違いないと思う。もう少し年齢を重ねて、再度訪れたときはまた解釈が異なったものになるに違いない。それまでにもうちょっと賢くなっておかねば、と思ったこの2日間であった。
2007.10.21
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↑赤坂でお肉食べ放題だったので、本日は安らかな気持ちで出社。その割には寝坊して9時半出社という体たらくだが、シゴトが落ち着いてるからこんなウルトラCも可能なワケで。おまけにAM中にシゴトが済んでしまって、今やることといったらカイシャの保険組合が斡旋してくれる家庭用常備薬のリストからめぼしいものを選ぶぐらいだ。もはやシゴトじゃないけど。しかしこのリスト、「常備薬」という割には「ウコンの力」やら「マカ黒にんにく」やらがあったりして、一体何なのかよくわからない。とりあえず風邪薬と、バンドエイド キズパワーパッド をしこたま注文しておこうと思う。
2007.10.19
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↑ニクリーダーの号令によって速やかに日時が決定されたニク集会。コアメンバーの私がよりによって週明けから風邪を引いてしまいほぼ瀕死の状態だったため、開催延期が危ぶまれた。しかし周囲の心配をよそに、私はマスク越しに「這ってでも行く!」と宣言したため、予定通りの開催である。あー、頭がイタイ。頭痛がイタイ。でもニク行く。
2007.10.18
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↑私は何で今もカイシャなんぞにいるんでせうか。21時からみーちんぐだからで、 す、 YO! (ですよ。風に)というヘンなテンションで一日を過ごしている。22時までって、どんだけ~。風邪の症状かはたまたデフォルトか、何を読んでも脳の表面をトゥルーン とすべって行く。ああ、21時まで身体がもちましぇん。
2007.10.17
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↑死語マネージャー(カチョー)から、以下のメールが来た。件名:オリーブオイルメッセージ:(ここにリンクが。)生食用。高いがそれなりのことはある。毎年頼んでいるんだが、今年は何本にしようかと。もし乗るなら声かけて。こう来られたら、そりゃ頼むってもんです。「イェース!!!」と返信したら、「1本でよかですね?」と即メールが来たので、「1本でよかです。」と返信。お互いシゴトしてないな、と感じたこの瞬間(あえてトキ、と読んでみる)。
2007.10.16
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↑昨日、「私今年あと何試験こなすのだろう」と考えていたところ、マネージャーから「サウスっち、今年あと1試験やって~」とお達しが来た。何だろうこの連動。ブログ見られてるのか?しかも。その試験で、私はメンター(サブ担当者)になることになってしまった。マネージャー曰く、「サウスっちがリード(主担当者)やった方がいいとは思うんだけど、そろそろもうちょっと面白くしたいなーって思って・・・。」と言う理由だそうだ。そんな基準か。いいのか面白くて。そもそもウチの課では、若手がリードとなり、ベテランがメンターとなってサポートする体制で、2人1組でシゴトしている。メンターは比較的経験がある人間が対応するので、担当試験の全ての状況を把握し、またリードの担当者に適格に指示を出さなければならない。それって結構大変なのでは。。。と早くもビビりまくりである。リードの頃はやりたい放題だったし、うっかり間違えても「ナリタさん、フォローよろしくお願いします!」であらゆることに生き延びてきた私としては、いきなりのメンターデビューにうれしさ半分、残念な気分半分である。だって今度から私がそれ言われる番になるってことだよね。。。一緒にシゴトするリードは、先日ウチの課に異動して来た女子で、他部署での経験もある。同い年なので少々遠慮する部分があるかも知れないが、ものすごくいい子なので、楽しくシゴトが出来そうである。そしてホンシャのガイジンの担当者はまたベルニーちゃんだから、楽しいことは折り紙つき。あとは、うっかり屋の私がメンターで果たしてうまく回るかだが。。とりあえずは、適当にガンバっときます。
2007.10.12
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↑ホンシャのガイジン、ベルニーちゃん(12歳の男の子のオカン)から、「今同僚が休暇中で、その子の分のシゴトもやんなきゃいけなくて、もうホントに死にそう。。。」と弱音を吐いたメールが来ていた。しかも、問い合わせた件の返信メールで。おまけに、その返信メールに添付されてた書類は全く別件のものという状況。うーん、テンパっとる。。ここで、「書類違うよ」と指摘するほど私も鬼ではないので、つい今しがた「そりゃ大変だねぇ、ムリせんようにね。書類は適当にこっちで作って送るよ」と返信を出したところだ。ベルニーちゃんはアメリカ人らしくないというか、空気が読める、本当にいいヒトである。こちらの状況説明も一生懸命理解してくれようとするし、アメリカ本社の方で知りえた情報をその都度きちんと私に伝えてくれているので、「えーっ、そんなの聞いてない!」ってことはこれまでに無い。とってもシゴトしやすい人なのである。今朝別のプロジェクトを担当しているセンパイに、「こんなことになっちゃってるんだけど、一体どうすればいいんだろう。。」と言われて見せてもらったメールには、さすがアメリカ人、強い・・・と思わざるを得ないような絶句モノの文言がちりばめられていた。よくよく読んでみると、先輩はしごく当たり前の事を伝えているに過ぎないのに、相手方は一方的にキレまくっている。シゴトする相手によってここまで違うとは。思わず「恐ろしい。。。」とつぶやいてしまった。次のプロジェクトも、ベルニーちゃんがいいなぁ。などともう次に思いを馳せている。っていうか、私、今年あと何試験こなすんだろう。そんな事をフト思った午前11時。
2007.10.11
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↑曜日の感覚がズレまくっている。今朝会社に来たら、向かいの席に移動(異動)したえんdoくんが座っていた。何でもヨメ(かわいい)とともにニューカレドニアに遊びに行ったらしく、さらに黒くなって帰ってきて、本日出社したようだ。これでますます「唐揚げっぽい」と言われること必至。本人は「やめてよ」と言いつつも、唐揚げが好きなのか満更でもなさそうなのが笑える。唐揚げ、と想像したらお腹が空いてきた。あと15分強か。しばし時間をつぶさなければならない。ああ。
2007.10.10
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↑ちょうど自分が担当している試験の開始にさしかかったため、この連休は朝起きたら自宅でメールをチェック。こういうときに限ってややこしい事態が発生してしまい、どうしたものか悶々としていたものの、どうにもできないものは出来ない。なので、スマヌという気持ちを心に秘めながら友達と飲んだりした。土曜は前のカイシャの同期と「世界の山ちゃん」で飲みまくり、翌日日曜は高校の同級生とランチして、イタリアンコースを堪能。いずれも悩める女子の相談役となっていたわけだが、いつも思うんだがひたすら聞いて、全く遠慮なく言いたい放題自分の意見を述べるだけの私で、本当に彼女達の助けになっているのだろうか?聞いて欲しい「だけ」ならいいんだろうけど、今回は2名とも結構深刻な悩みだったので、ちょいと心配。無論相談されるのは吝かではないし、こちらも真面目に聞いているつもりだが、ねぇ。。まぁ、アレですよ。人生は楽しく送るものって一言に尽きますよ。
2007.10.09
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↑今朝7時半から海外とのみーちんぐがあり、9時前に無事終了した。今回実施する試験について、ドクターを含む施設の人たちに説明するためのみーちんぐなのだが、それ自体は海外の施設で開催され、試験をデザインした私だけが日本から電話参加という過酷な状況。これは既に私が担当した別の試験でもやってて、今回3回目なのであるが、未だに電話で参加するのはやりにくい。相手の顔(表情)が見えないところでえんえんとしゃべり倒すのは、いくら私でもそれなりに緊張するんですよ。空気を読みたい日本人としては結構キツいんである。おまけに昨日ウチのカチョーが「勉強になるから明日は来れる人は皆会議参加してねー!」とお気楽な感じで課員をほぼ全員呼んでしまったため、会議室に私以外6人ぐらいが朝から集結してしまった。そんな中で見守られながら一人でしゃべり続けるのはほぼゴーモンである。苦痛の1時間半。終了してもまだ9時前。あー、もう今日は帰りたい。3連休ですし、ネ。
2007.10.05
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↑たった今、すごい勢いでじんましんが出てきたので手元にあったアレロックを飲もうとしたら、ポローン!!と下に落ちた。拾い上げ、しばし考えた後、向かいに座っていたツッチーに、「2択。飲もうとした薬を落としたら、それ拾って飲む?飲まない?」と聞いたところ。「高い薬なら、洗って飲む。」という新しい選択肢が提案された。なんと!!!驚きを隠せず、あわてて「アレロックって高いと思う?」と聞いたところ、「知るか!薬価調べたら・・・」などといなされてしまった。一瞬どうしようか迷ったものの、薬価を調べるほどのパッションは残念ながら無いので、結局新しい薬を飲むことにした。自宅だったらそのまま落としたのをフッ!!とか息吹きかけて飲むところだけど、会社はビミョウだ。しかしまさか洗うなんてチョイスが出るとは、やるなツッチー。
2007.10.03
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↑Volvic Fruit Kissなるものを会社下のコンビニにてゲット。Volvicって、日本語に直すとヴォルヴィック。ヴが言いづらいづら。おまけに、私のイメージとしては、水にレモン果汁入りと勝手に思っていたのだが実際のところ甘いうえ、「無果汁」などと書かれているのであった。ンガググ。
2007.10.02
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