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黙って見てみて下さい。このノリは吉本系なのだろーか?。maaと愉快な仲間たち提供混沌としたスレに鋼の救世主が!!・・・いや、過呼吸になるくらいわらわかして貰いました。自分的にはかなりツボ。大受けの後にリアルな小咄を一つ。<茨城珍道中>社員「江戸屋布団店・・・スズキ様・・・どこだクソ」私 「あ、あれそうじゃないっすか? なんか布団積んで置いてありますよ??」社員「いやあれはスズキじゃなくて都筑・・・」私・社員「スズキ・・・ツヅキ」私爆笑、社員激怒「何を笑ってる!!行くぞ新人!!」お後が宜しいようで・・・。
Apr 24, 2005
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ふーん、そーやって売るんだ、へーあーそうふむふむ。 今度は物販なのだ。
Apr 18, 2005
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某月某日K氏より電話。 K氏は大学時代のバイト先で知り合い、未だに偶にジャンマーなどする仲で、しかも先日、今度ディスクイレース/メンテの会社を立ち上げるので働かないかと遂に就職斡旋まで戴きつまり近い将来社長と社員の関係になるので快く申し出を受け、廻されて来た車に乗るものの心中は穏やかならぬモノが ^^;。 こういうトキのフイの電話は大抵、ネットワークビジネスか宗教のハナシと相場が決まっている。これから採用予定の社員を沈めることはないだろうから(甘いか?w)宗教かと思ったらビンゴ。 南無妙法蓮華経といえばダイスカー学会のハナシだが、そのもう一方の雄、顕正会だという。 以前取引都合で既に学会は経験済みなので、方手落ちとは思っていたのも手伝いすんなり入信を果たす。 勤行はなかなか宜しい♪リラクゼーション効果を感じる。詠唱中に体温上昇や発汗も感じる。その内α波なぞも出てくればくるやもしれぬw。 が、顕正会は当然やはりだめだめである。 この世で何が一番迷惑と云って、自らの正義を疑わない輩だ。 自分が正しいと信じ切っているので何を云っても通じない。そして実に残酷である。 顕正会会員もまた然り。 勘違いするヒトもいるが、人生で一番貴重なのは金ではない、時間、である。金は時間の係数効果に過ぎない。勝ち馬勝ち銘柄を知っていればヒトは一瞬で億万長者になれる。自分の時間を切り売りする事は幾らでも出来るが、どれだけの金を積んでも自分の時間を買い増すことは不可能だ。 くそ下らないVTRや結論の出ない自己満足の議論に付き合わされるこちらの精神的苦痛を少しは感じて貰いたいものだ。奇跡体験?それは慶ばしいことですね。でも再現検証出来ませんので仏法との相関関係を証明することは出来ません。末期ガン患者への実験的治癒の取り組みとして、イメージトレーニングによりガン細胞を抑制、快方に向かう処方は既に開始されている。また脳を刺激することによりフィードバックを促し、マヒ状態から徐々に改善させる治療も既に取り組みが始められている。願望実現?ナポレオンヒルでも読んだ方が早いぞ??。無意識野に目標を刷り込み日常の顕在意識をそれに向け最適化させるノウハウはもう確立されているのだからそっちの方が早くて確実だぞw。あーだからいちいち宣誓しなくていいから。しかも自分との戦いってじゃあ他者は関係ないじゃん、上から下まで矛盾だらけだぞ大丈夫か顕正会。あ、だからだめだめなのかw。 極めつけは集団勤行!。おまえら全員あふぉだ。ちね。”修行するぞ!”のオウムと極めて近似な自らを客体視出来ないやはり宗教亜変だおそるべしパンピーが手を出さないワケ、判る?w。おれは好事家なのでww。 予想通りというか仕事の件はポシャり(GWの日銭の仕事なんか何の役にも立たないでしょ!止めちゃえ。良くまあ無責任に他人の人生に介入出来るもんだ。挙げ句に詫びの一言も無しかいw。どうやら逆縁だったようで大変申し訳ないっw)役立たず扱いを受けた仕事先で使って貰える気配なのでもうこれまで。今は一人静かに時折気が向いたときに。 うん、勤行はいいよ、南妙法蓮華経・・・。
Apr 7, 2005
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放っておけばよろしい。過去も現在も日本本土への着上陸渡洋侵攻能力を有するのは唯一北米のみ。国策として日本敵視を掲げながら統制制御不能に陥ったとて知ったことかw。大陸や半島の内政問題に日本が配慮する必要は微塵もない。手前のケツは手前で拭けや軍事大国内実発展途上とその腰巾着がw。 問題はそれこそ国内だ。教育教育!。日本は第二次富国強兵策を推進すべき時期に来ているのでわないかいな??。
Apr 6, 2005
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ヨハネと愉快な仲間たち。:殺し奪い犯す俺たちブッディスト:諸行無常に見殺す南無南無その他大勢:その他大勢コンクラーベ聖職業者達の我慢大会。相手をバカだのアフォだのと罵り始めた方が負け。表面はあくまで柔和に、水面下ではCIAやモサドを凌ぐ程の苛烈な情報戦/謀略が展開される。語源は日本参加者の漏らした「根比べ」<大嘘。
Apr 6, 2005
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諸般の事情によりというかつまりはプライベートを巻き込んで年甲斐もなく大騒ぎをした挙げ句キャラデリ、がギルドの好意によりリメイク。 新生なったリコ・マグヌスはほとぼりも冷めぼちぼちな日々。 例により軍人を振り出しにビルド。前回はテスト/知識不足もありスキルが散漫になりすぎる嫌いがあったので・・・といいつつ結局調理も造船も挙げ句に鋳造も ^^;。しかし准士官で育てたので接舷切り込みに脆かったティアに比べ統率と戦術でこれを佳く凌ぎ跳ね返す強いキャラとなる。 現在は本格的に商人/鉱物商に転職し、交易13の商用キャラック指揮権を目指しもくもくと経験値稼ぎ・・・。 電子ゲームは大人になってから、とつくづく思う。 電子ゲームは何も与えない。ただ時間を蕩尽するのみだ。 大人は自覚的に自分の時間を使うことが出来る。それを呑むか打つかラウンドするかは各人の選択の自由である。 子供にその自覚は無い、難しい。 何より危険なのは、電子ゲームがユーザに与える「疑似達成感」である。 昔は私もゲームを「総合芸術」と勘違いしていた時期もあった。とんでもない想い違いをしていたものだ。 電子ゲームがなにより商業ベースにある限りにおいて、そこにあるのは射幸心の刺激、それ以外は無い。 大人は電子ゲームが提供するサービスを、これも自覚的に享受することが出来る。 しかし多くの子供にはその能力は無い。ゲームに、メーカに「遊んで貰っている」ことに気付かない。 ストレスとカタルシス、そのバランスの上で弄ばれている自分を、客観視することが出来ない。 約束された成功、金で買った疑似成功に溺れないで欲しい、と思う。 明日、面接・・・どきどき。
Apr 5, 2005
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