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羊群的利己的大衆の無知無能をいいことに、蒙昧姑息にして吝嗇なる低級官僚こそが、現日本国政治の荒廃退廃の根源を形成せしむるものである。いかにせん。いまや四の五の逡巡を許容する呈にあらず、有善の寛容も尽き果て、非合法ながら、一人一殺の覚悟を我ら民衆がせねばなるまい。これらを合法にするをまつ等は、時系的悠久の不可能にて、拘泥をかこち維新断行の英断を躊躇するものなり。然れども・・・・
2009年12月31日
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現世日本国を憂い憂国慷慨を思考することも、虚しきほどに荒廃した人身と、荒涼殺伐とした社会状況に、余りにも愚かな心無き一部の大衆を目にするに付け、国家安寧は、民衆のためにある其の原点が、救いようのなき群集であるなら、心ある民がいくら公的使命感を有して、報国憂国を訴えたところで、せん無き徒労どころか、羊のような民衆には、いらぬお節介でしかないことになろう。少しでも心ある民衆にとって、畢竟、余りに悲嘆を通り越した現社会のあり方は、虚無を生じることになるは必然の或いは亦必須の帰結であろう。(実は、羊というものは鹿以上に醜悪且つ愚かなどうしようもない生き物で、人たるもの、羊の或いは羊の群れにたとえられることは、最大の侮蔑であり、元来たとえられた人は恥辱にさいなまれなければならないのであるが)国家を鑑みるとき、小康世をも逸脱した状況の原因を大衆民衆の意識なき無盲暗愚をそれに宛てたとしたならば、すべての改革・革命は意味と其の意義をなさない。ゆえに現世荒廃の社会状況を告知せしめ、改革せしむるには、其の起因する現象を細事に希求探求明瞭化せしむることという、現実論で進捗させねば為らぬことであろう。逆転世相、簡易相対論的、単純な検証告知の手法で、上が下、正が悪、善が不義といった時代の起因は其れこそこころない民衆の大衆化規模で決まることは歴史哲学的見地から明白であることは間違いないのであるが、其れを助長せしめた、機関或いは組織、階層などを明確に掲示して告知し、糾弾、淘汰、抹消せしめなければならに事に腐心せざるをえないのである。現世今生に視野するに、公的使命感を持たぬ無能にして、理念さもしき宦官的個人エゴに執着した一部の悪代官的官僚と其れをプロパガンダせしむる提灯マスコミ。それに救う無知な自称評論家といわれる節操なき、低俗恥知らずの幇間人種。やはり何か馬鹿らしいというかあふぉらっしい。
2009年12月20日
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円高とかいわれていますが、法人契約の折衝での輸入はそれなりに価格的にメリットが出る状況ですが、個人輸入の場合、よほどきっちりやらないとPrice Meritはでない状況ではないでしょうか?貿易に携わってきた経験上、実感として、我々業者はかなり差益メリットで潤いますが、消費者レベルの個人が輸入しても、苦労するだけで、恩恵にあずかれるケースはかなり少ないのが現実です。皆さんもあおりに騙されず、地に足を付けて、対処すべきだと率直に感じます。
2009年12月12日
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