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書かずに無関心を通そうと思っていたのだが、一度何かのしがらみで書いてしまうと、次を続けないことには収まらなくなってきて、誠に遺憾、厄介躍起なことである。毎日起こる事柄を、外面的には無関心を装っても、内面意には、なんとも苦々しい且つ不快感を堆積居続していくわけだが、それにしても、無知無節の輩の多いことが、すべての根底となっている事に、なんとも嘆々とすることか。どうしてもアダムスミスに言及していかざるを得ないし、リベラリズム、見えざる手における東西洋の人の心の相違についても、相対性的視点手法を持って歴史哲学的に、且つ無知無能にして、利己的でありながら自己という者が把握できていない、なんとも虫唾層に明快に浸透する語彙回しで逝かなければならないのだから、難儀なことである。畢竟、分限”らしさ”も背景として、表顕させなければ為らないであろうし、性善性悪といった東洋古代哲学思想をアインシュタイン的論点で、平易に紐解かなければ為らないであろう。そうこう考えていると、やっぱりやめたくなってくるのである。愚かしい民衆が対象が対象であることに徒労と虚無感をどうしても払拭できず、焦燥とした拘泥と不興感を抱胸することが恒常的に禁じえないのである。(血気盛んな頃の銃刀法かえるだとか、憲法を変えるなどの能動的手法を提唱する活力まして気力などはいまや否、当の昔日の彼方に私の中にはなく失萎せられている。)
2009年09月29日
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書かずに無関心を通そうと思っていたのだが、一度何かのしがらみで書いてしまうと、次を続けないことには収まらなくなってきて、誠に遺憾、厄介躍起なことである。毎日起こる事柄を、外面的には無関心を装っても、内面意には、なんとも苦々しい且つ不快感を堆積居続していくわけだが、それにしても、無知無節の輩の多いことが、すべての根底となっている事に、なんとも嘆々とすることか。どうしてもアダムスミスに言及していかざるを得ないし、リベラリズム、見えざる手における東西洋の人の心の相違についても、相対性的視点手法を持って歴史哲学的に、且つ無知無能にして、利己的でありながら自己という者が把握できていない、なんとも虫唾層に明快に浸透する語彙回しで逝かなければならないのだから、難儀なことである。畢竟、分限”らしさ”も背景として、表顕させなければ為らないであろうし、性善性悪といった東洋古代哲学思想をアインシュタイン的論点で、平易に紐解かなければ為らないであろう。そうこう考えていると、やっぱりやめたくなってくるのである。愚かしい民衆が対象が対象であることに徒労と虚無感をどうしても払拭できず、焦燥とした拘泥と不興感を抱胸することが恒常的に禁じえないのである。(血気盛んな頃の銃刀法かえるだとか、憲法を変えるなどの能動的手法を提唱する活力まして気力などはいまや否、当の昔日の彼方に私の中にはなく失萎せられている。)
2009年09月29日
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政治の世界にはいつからか”其れをいっちゃおしまいよ~”という言ってはいけない大元の原則タブー見たいのがあって、其れは何かというと、今の政治が悪いのは結局庶民が駄目、民衆が意識・レベル・、質が悪いということがあるけれど、ものの見事に逆手を取って利用された具象化の典型が、今回の民主党への政権移行の源泉であるように思う。軽薄無節操・無秩序なおおよそ政治的感覚のない、おおよそ自己生存損得のみにしか意識のない、且つ権利意識だけ社会的で、利己的個人の駄目な庶民の群集心理的洗脳化が見事に行われ、逆転の世相を見事に利用された典型といえよう。ここで言う、駄目な民衆の階層の特徴というかどういった種族かということはここでは語りたくとも語らぬが、其れは喩え物事にはすべて例外というものがあり、そういった行動を採る庶民層がすべてそうだと言い切れないと、断っても、表顕的言動は回避せざるを得まい。なぜなら、其れを言うと年齢階層について言及せざるを得なくなり、一個人の考察で論議が終息するは指南とならざるを得ない現象を惹起することになり、拘泥も覚え、第一煩わしい。現況日本に愛想を尽かし、報国尽国の公的使命感に挫折した結果、ニヒリズム的アーナキズムの様な情感を有する私的には、馬鹿が自分の首を絞める、其れも絞めてることすら気づかない奴らが如何なろうとかまわないわけで、其れが本来ある日本国のあり方を歪めるほどの階層数を占めようとも、もう気にはならにほどに焦燥感の先に行き着く諦観のような心境を覚えて入る。人間の器の矮小化は敗戦国日本の必然の道程ではなかったかも知れぬが、戦後進駐軍によって行われた、戦勝してもなお依然として残る米国への脅威の根底的解決として行った”20世紀版カルタゴの平和”政策、日本文化文明の崩壊、日本国国民の思想崩壊の成就の無知無能な産物として、慙愧の自悔スラ今は覚えない。あの階層の死滅と其の子孫の年代層の抹殺が根本的是正策であるなら、維新は反乱的規模でなく革命的レベルでなくば成就しないことを考察するに、正直私的度量徳仁の備わっていない人間からしてみれば唯々拘泥と猥雑を覚える想いである。
2009年09月28日
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別に何もかわんないしょ・・自分的にはのりたくないし・・・いい加減でセコい、駄目な庶民層・・・普段から銭だけ貰って、車や茶店でサボっている種族に、格好の材料あたえているだけしょ!!腐った官僚の考えそうなことですな~
2009年09月19日
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