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パスタ料理が大好きで、特にスパゲティは、毎日食べても全然平気!その中でも、にんにく・オリーブオイル・とうがらしを使った最もシンプルな、「アーリオ・オーリオ・エ・ペペロンチーニ」が、一番!おかずが色々ある時は、コレだけで満足なのですが、手抜きで且つボリュームが欲しい時には、ペペロンチーニをベースに、1皿でおかずと主食の役目を果たせる様、ありあわせの野菜や魚介類を入れてボリュームアップ。今日は、冷凍庫にあったサーモンとしめじとほうれん草と赤ピーマンの組み合わせ。ありあわせとは言え、彩りは考えて・・・。あとは、サラダを添えてワインで乾杯!
February 26, 2006
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今日のお昼間は、とっても陽射しが明るくて、ポカポカ春の陽気で、とっておきのお散歩日和でした。韓国から出張にいらしてたお客様をお見送りに難波までお出かけ。難波からラピートで空港に向かうので、その時間待ちの間、なんばパークスへ。ショップを見て回ったり、公園をブラブラ散策してひと休みしたり・・・。オープンカフェも今日なら大丈夫!だったけど、時間がなくてNG!慌てて改札口へ! 出発まであと、3分・・・。 「お疲れ様でした~!!」時間つぶしのつもりが、時間が足りなくなってしまいました。
February 25, 2006
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奈良に住み始めて、知ったことのひとつに、八百屋さんで日の菜の生(加工前のもの)が、売られているって事。(今は、大阪の泉州地域でも売られているかも知れませんが・・・。)それまで、日の菜は、お漬物に加工したものしか見たことがなかったので、これが、かなり新鮮でした。(←ちょっと、大げさ)チャレンジャーな私は、浅漬け器で、自家製の塩漬けに。まだまだ、買った物には、及びませんが、それなりに美味しくできましたよ。
February 24, 2006
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◆ある日の会話N美 「女の人の好きなものって昔からあんまり変わりませんよねぇ・・・ いもたこなんきんくりかぼちゃって」私 「はぁ~???それ南瓜とかぼちゃかぶってるやん」N美 「母がずーっとそう言ってたんですけど・・・」N美の家族の間では、ずーっとそう使われていたらしい。「南瓜」と「かぼちゃ」の使い分けは、まだ、N美母に確認していないので、定かではありませんが・・・。N美母は、かなりのかぼちゃ好きと推定。気になったので、ネット検索してみると「慣用句辞典」では、以下のように載っていました。【・芝居蒟蒻芋南瓜(しばいこんにゃくいもかぼちゃ) 江戸時代の女の好きなものを語呂(ごろ)良く並べたもの。類:●芋蛸南瓜(いもたこなんきん)】いつから蒟蒻が、蛸になったんでしょうかねぇ?コリコリした歯ごたえが似ているような・・・。そういえば、昭和の昔(?)、子供の好きなものといえば「巨人 大鵬 卵焼き」 なんて時代もありましたね。流行のサイクルが早くて多様化した現代。時代にあったそんな語呂のいい言葉ってあるのかな?
February 22, 2006
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スーパーの特売の時に、つい買ってしまうのが、豚のブロック肉。特に肩ロースやスペアリブがお気に入り。手抜きしたい時や帰りが遅くなりそうな日にはコレが大助かり。前日に、下ごしらえさえしておけば、当日は、オーブントースターで焼くだけ。まず、よくタレがしみ込むようにお肉をフォークで突き刺して、お醤油&お酒&マーマレードジャムを適当に混ぜたタレに漬け込んで、冷蔵庫に。 (いつも目分量のテキトーレシピです)当日は、アルミホイルに包んでオーブントースターに。焼きあがるまでの間に付け合せの用意をしてOK!ホイルに包んで焼くと焦げずに上手に焼けますよ。包丁もまな板も使わない、超手抜き料理なのに、そう見えない所がいいところ。
February 21, 2006
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飲む事&食べる事が大好き!冬は、芋焼酎のお湯割りがメインです。そして、昨晩のお供が、コレ⇒この時期になると、母が作ってくれていたものが懐かしくなり食べたくなります。子供の頃は、決しておいしいと思って食べていたわけではないけれど・・・。春が近づいて来たな~と感じる一品です。
February 20, 2006
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今日は、ちょっと趣味のお話。歌舞伎やお芝居が大好きな私です。16日に「マクベス」を観てきました。シェイクスピアを、能舞台(大阪・大槻能楽堂)で。演じるのは歌舞伎役者の右近さん、笑也さん、喜之助さん。そして舞台の俳優さんや女優さん達。舞台装置や道具がほとんどなく、かなりイマジネーションを要するつくりになっているので、マクベス初心者の私には、進行中にはついていけない部分があったりもしたのですが、最後まで見終わった時に、もつれていた紐が解けたような、もう一度、頭の中で映像を巻き戻しながら余韻に浸れる、是非また観たいと思ういい舞台でした。18日は、「古典はともだちセミナー」(大阪・ワッハ上方ホール)に行ってきました。歌舞伎対談のゲストが右近さんで、約1時間。その後、右近さんの解説で、女形さんのお化粧から着付けまでの実演があり、最後に右近さんのお弟子さん(喜昇さん&喜之助)による歌舞伎舞踊「梅川・忠兵衛」という内容です。お二人のお衣裳は、昔、右近さん達が、「梅川・忠兵衛」を演じられたときにお召しになられたものとか。舞台装置は、後に銀色の屏風のみでしたが、私には、はっきりと雪が見えました。とっても素敵でした。
February 19, 2006
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