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しっかり目を開けて、モニターを見ました。私の大腸の中、案外きれいジャンなんて思いながらも、ポリープが突然現れて、「あー、ありました。今日はお泊りだね。」って言われるんじゃないかと、ドキドキしながら見ていました。・「きれいな腸ですね。結局何も無かったですね。ちょっと、痔があるのかも。」とのこと。あーなーんだ。痔の出血だったんだ。付き添ってくれていた、主人が呼ばれて、一緒にもう一度モニターのテープ見て、紹介してくれた、医院に持っていく、お手紙が出来るのを待って、アー良かった。と、しみじみ思っていました。身体に良い食べるものと、適当な運動が必要なんだよね。この年になったら
2007年03月20日
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大変、大変、遅くなりましたが、検査の結果、癌ではありませんでした。とうとう私の順番になりました。痛み止めの、点滴を若くて奇麗な看護士さんが入ってきて、「検査着つけましたか」と聞かれ、「ハイ」、と答え見てもらったら、なんと前と後ろと間違えてて、着替えるという一幕もありました。ちょっと、恥ずかしかった。そのまま、検査できるための検査着だもんね。検査台に乗って、もうまな板の上の鯉の気分で、先生の言われるままに、横になり覚悟を決めました。最初は、痛くも痒くもなく、どんどん進んでいきました。しっかり目をつぶっていたら、先生、私が気分でも悪くなったのかと思ったみたいで「大丈夫?」と何回も聞かれ、「べつに」と答えながら、なんか恥ずかしいのと、チョット心配だったので、「モニター見てください」と言われるまで、しっかり目を瞑っていました。大腸の奥まで到達して「これからゆっくり戻りますよ。見てください」・・・次回続きをお楽しみに
2007年03月19日
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