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ものすごくヘンな夢を見た。-------------------------------------------------だんなさんが、 「実は、最近ひとりで飲んで帰ることが多いんだ」という。え、どこで?と問うと、 「車の通り道に、ちいさな村があってね、 その中に酒場がある。 村の入り口には、野生のバラが生えているんだ。 赤いバラが咲いている日と、そうでない日がある。 咲いている日には、 立ち寄って酒を飲むことにしてるんだ。 君は赤いバラが好きだからね。」なぞと答えている。そこはどのような村なのかというと、ヒトと“鳥人間”が同居しているところなのだそうな。鳥人間とは、ヒトの顔をもち、極彩色の羽で歩き回る、背の高い生き物らしい。ヒト語を解し、姿形はLOONEY TUNESの“ロードランナー”に似る。空を飛ぶことは、できない。羽を生やしてはいるが、胸の皮膚はすべて、テラテラと光る革でできているらしい。彼らはヒトに迫害されていて、毎日何10羽もの鳥人間がヒトに追われ、その胸革を大きな鉄製の器具で剥がれ、とてもみっともない姿にされているらしい。(※注その姿になっても、彼らの日常生活自体には支障はない。失われるのは尊厳だけ。)彼らはとても弱いので、なかなか村での独立を勝ち取れずに、成すがままになっているそうだ。・・・その話を聞いて、わたしもその村に行ってみたくなった。そして次の週末に、だんなさんに連れてってもらうこととなった。そしてその日。村の酒場は、おりしも健常鳥人間の最後のひとかたまりへの、搾取の最中だった。叫び逃げまわる鳥人間、それを追うヒトたち・・すわ、鳥人間全滅か・・・と思いきや、空に閃光が走った。皆が上を仰ぐと そこには、キラキラと足と羽を光らせて高く跳び上がる、1羽の鳥人間がいた・・彼は嬉々として叫んでいた。 「僕は、 どこまででも跳び上がることのできる光のバネを発明した! 光の羽を発明した! これらを身につけさえすれば、 もう我々はヒト共の略奪を受けることはない!」しかし、嗚呼無念、その声が響きわたったとき、彼以外の鳥人間のさいごの1羽の革が、ベリベリと音をたてて剥がされたところだったのである・・・。・・・もうすでに村には、無事な姿でいる鳥人間は、バネを持つ彼1羽しか残っていない。静寂の数秒。しかしそのとき、村に大きなどよめきが起こった。ヒトの叫ぶ声が聞こえる。 「そのバネおくれ!」 「ヒトも鳥になれる、そのバネをおくれ!」 「今まで搾取してすまなかった、俺にもそのバネをおくれ!」 「光の羽をおくれ!」胸革を剥がれた哀れな鳥人間たちも叫びだした。 「そのバネおくれ!」 「鳥に戻りたい!空を飛びたい!」 「バネをおくれ!」 「羽も作っておくれ!」かくして村は大混乱に陥り、わたしとだんなさんは、声を荒げて皆の統括をせねばならなかった。 「ちゃんと整列しなさい! 注文は1人1つまで! 仕上がりは1ヵ月後だよ!」・・・そして、バネと羽を発明した、―そして今や胸革を持つ唯一の1羽である― 鳥人間が、うちのだんなさんにボソリとつぶやいた。 「僕も皆と同じように、革を剥がれりゃ良かった。 今や僕は、この村では亜種だ・・・」そして彼は肩を落として、皆に知られぬようにこっそり村を出て行ったのである。彼がどこへ行ったのかは、だれも知らない。ちなみにその村は、東京は新大塚の、どこかに位置するそうである・・・。-------------------------------------------------・・・。なんだこの夢?!なんで新大塚?!!今でもハッキリと情景が記憶に焼きついて、1日中頭をぐるぐる回っている。あぁ、キモチワルイ・・・。わたしって、どこか悪いんじゃないだろうか??疲れてんのかなぁ。。
2007.11.26
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3連休でしたね。我が家のスケジュールは・・・◆1日目:お姑さん来訪、夜は知人たちを呼んでお鍋◆2日目:前日の疲れにより、ぐっすり眠るそして3日目は・・・親友の出るコンサートでした!東京アカデミッシェカペレ第34回演奏会~日露友好ショスタコーヴィチ交響曲全曲演奏プロジェクト2007参加公演~アマチュアの団体なのだけど、なんと今回の指揮は井上道義!!しかも曲目はすべてショスタコーヴィチ!大好きな組み合わせ!感涙。。。も~この話を聞いた途端に、大興奮しちゃったもんな。場所は、日比谷公会堂でした。ここに入るのははじめて!戦前に演説場として建てられたものだそうな。階段がものすごく急だったり、壁紙の模様がいかにも昭和初期だったり・・・とってもレトロな空間でした。味があるなぁ☆さて今回の演奏会、曲目は◆祝典序曲◆「ジャズ組曲第2番」◆オラトリオ「森の歌」全曲の3構成。ショスタコといえども、今回は明るくて派手な楽曲ばかり。友人は、パーカッションで参加してました☆シンバル、スネア、トライアングル・・・と、忙しく活躍してた。本当にかっこよかった!!わたしは暗い交響曲(特に4番!)が好きなんだけど、華やかげな曲もいいね。客席には仲間たち、舞台上には親友・・X'masが近いこともあって、なんともいえず愉しい気持ちになりました。なにより、井上道義に指示を受ける親友を見て、とっても晴れがましい気分になってしまった。ブラーヴォ!!!本当にお疲れ様、そしてありがとう~(^-^)☆そのあと仲間たちとぞろぞろ、帝国ホテルでお茶をして、「刀削麺」でたらふく中華をたべて、帰宅。ぶらりと夜の日比谷を歩いていると、シャンテ前のゴジラが、花束を抱えていたよ。怪獣もすっかりX'masムードやねぇ。-------------------------------------------★オマケ★今回演奏されたショスタコーヴィチのオラトリオ「森の歌」ですが、説明を読むと、この曲は1948年のジダーノフ批判後に、スターリンのご機嫌をとるために作られた曲なんだってね。これ以上干されないために、スターリンの植林事業を超ごますりで賛美した曲とのこと。知らなかった~こういうの読むとおもしろいな。暗い交響曲ばっかり好きだったけど、やっぱりいろんな曲を聴いて、いろんな歴史を感じるのもいいなぁと思った。これから心がけてみよう!
2007.11.25
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X'masグッズを見に、「arrivee et depart」青山本店へ。すると、「小さなカード屋さん」http://www.chiisanacardyasan.com/というブランドが期間限定で入っていました。かわいすぎる!おおのしんたろうさんという作家さんが作ってはるらしい。ちょうどお礼状を送らないといけないこともあって、気に入ったのを1枚購入(^-^)クマは、フェルトでできていて、カードから取り外しできるようになってるんです。カードが1枚1000円て、ちょっと高いなぁと思ったけど、こんだけかわいかったら不問かも。。。大事な人に送るX'masカードには、ここのを選びたいなぁ。
2007.11.24
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★PHOTO1:感動の嵐のパテ☆お料理教室にいってきました!「いこまゆきこ料理教室」http://www17.ocn.ne.jp/~y-ikoma/index.htmK姉さんとタクシーに乗り、着いた先は・・・ほんとに素敵なおうち!!も~絵とかクッションとかすべてかわいい☆と、ひそかに大興奮です(`・_・´)さて本日のお料理は、イタリアン。メニューは ◆トスカーナ風クロスティーニ(鶏レバーペースト) ◆白いんげん豆とドライトマトのサラダ ◆ポルチーニ茸とドライトマトのパスタ ◆牛すね肉のポルチーニ煮込み+おいしい生ハムやら、チーズやら、デザートやら・・・。ゆきこさんがイタリアから持って帰ってきはった新鮮な食材たっぷりの、おいしすぎるテーブルでした☆レバーのパテは特に好物なので、そのこっくりした味に感動!家でもたべたい!!でもすごく難しげ・・・わたしにもできるかなぁ(^~^;)う~ん・・・がんばろう(^~^;)ゆきこ先生、本当にありがとうございました☆------------------------------------------★PHOTO2:ワインをそのままデキャンタできる、心臓型の器具(ステキ!)★PHOTO3:激ウマ!ポルチーニたっぷりのパスタ------------------------------------------ちなみに・・・帰りは、K姉さんに渋谷~青山のオシャレな雑貨屋さんをナビしてもらいつつ、おさんぽして帰りました。わたし好みのインテリアショップも発見!「kino」(青学近く)http://kino-interior.com/とってもうれしい日だったのでした(^-^)♪
2007.11.21
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何年も使っていたiPodじいさんが、とうとう動かなくなってしまった。一番古いタイプのiPodだったからなぁ・・無理もないな。ということで、新しいコがやってきましたよ!本当に薄くて小さい。取り扱いに注意・・・ていうかケースも買わなくちゃ。こんなに薄っぺらなのに8GBなんて、すごいなー。
2007.11.19
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銀座にある「シンワアートオークション」にてコンテンポラリーアートのオークションの、プレビュー会!画家kurowannko姉さんに誘っていただき、行ってまいりました。◆ちなみに後日の落札結果はコチラ↓http://www.shinwa-art.com/newsrelease/20071119/(石田 徹也さんの絵がカッコイイなぁ・・と思っていたら、1200万円で落札されていた。おそるべし。。)スパークリングワインを片手に、姉さん方より現代アートの説明をいっぱい受ける!しあわせ!やっぱり、その道のプロにご一緒させてもらうのに限るなぁ。アートコレクターのスウェーデン人のおじさんにもいろんなマニアックな話を聞き、本当におもしろかった。わたしはやなぎみわさんの装丁本が出品してあるのを見つけ、突進。ほ、ほしい・・・。美しすぎる・・・。他にも、会田誠さんの“食用人造人間 美味ちゃん”シリーズ(桐箱入り)にドーーーンときました。いろんな意味で。。。いやいやとにかく、衝撃の多いパーティーだった!せっかく東京に越してきたことだし、いろんなものを観て、いろんなことを教わりたいなぁ。
2007.11.15
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****************************************『カリギュラ』2007年11月7日~30日@Bunkamuraシアターコクーン作:アルベール・カミュ演出:蜷川幸雄出演:小栗旬 勝地涼 若村麻由美****************************************「不可能!おれはそれを世界の果てまで探しにいった おれ自身の果てまで」蜷川幸雄の舞台『カリギュラ』を観に行ってきました。小栗旬人気のためチケットは高騰する一方ですが、わたしはちゃんと数ヶ月前にちゃんと1F席をGET☆ずっと楽しみにしていた公演なので、ワクワクしながら席につく。客電がおちるとそこはローマ帝国!鏡張りの舞台、中央にすえられた真紅の玉座、白いすそを長くひくローマ帝国人・・・大好きなテイスト~!と喜んでいたら、小栗登場後にいきなり舞台にけばけばしくネオンがともり、ギターがいなないたっ!パンフレットの蜷川幸雄インタビューを読むと“華麗に、美しく、破滅する カリギュラこそパンクの王”って書いてあったんで、それを読んで演出に納得しました。だって、ローマ帝国を模した舞台の端に、ちいさなあのマークのネオンがまたたいてたんだよ。そう、ローリングストーンズのアレ。舞台の雰囲気はHard Rock Cafeと化しておりました。。。その中で、小栗旬がみせるカリギュラはすごくかっこよかった。てか演技が上手・・・というより、ものすごくパワー、躍動感、本気感、雰囲気、色気があって、鬼気迫ってて、本当によかった。蜷川幸雄の舞台って、すごく演技の上手な役者さんばかり出ているけれど、その空間をぶっこわしてくれる主役がいるからこそ、成り立つんだろうなぁと、初めて思ってみたり。さてこの『カリギュラ』はカミュ原作ということで、もちろん話が難しい・・・。ストーリー中では難解なダイアログが多くてでも、相手をやりこめようとする嘘だらけの論戦の中にたまに電撃的に真実がきらめく瞬間があって・・・それにゾクっとしました。カリギュラとケレアの対話では、ちょっと涙が出そうになった。あの場面、ケレア(長谷川博己)がずっと冷静な口調で人間味を隠して演技してるからこそ、味が出るんだろうなぁと。う~ん。セゾニア役の若村麻由美さんは、母性と仇っぽさの両方の魅力がステキだった。美しいわ・・。詩人役の月川悠貴さんは、出番がすくなくて残念。大好きな役者さんなので。とにかく、いろんな役者さんによって成り立っている『カリギュラ』は、それでもやはり小栗旬のパワーでかっこよくぶち壊されててあーこれは蜷川幸雄の設定通り、小栗旬のために作られた舞台なんだなぁ、と。3時間を越す長い舞台、最期にカリギュラが鏡を叩き割り、大きく跳ね、「おれはまだ生きている!!」と叫びながら数え切れないほどの剣で数え切れないほどに貫かれてついにバタリと倒れ死に、舞台が暗転したあと・・なんだか自分までグッタリしてしまっておりました。はぁぁ。座って観てるだけなのに、すごい体力を使った気分。やっぱりお芝居はいいね。☆オマケ☆これから観る人に・・・平日のマチネでも、立見席はいっぱい。劇場前には、立見券を求める人達が列をつくって座り込んでいる状態。劇場内は、パンフレットを買うにも3重の列・・・。心して早めに行った方がいいかも。
2007.11.14
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すごく大事な人とごはんを食べるため、大門へ。はじめて降りた駅。ちかくに東京タワーが見えるんだね!彼女はこの駅から一本で、横浜の家まで帰れるらしい。好きな人の毎日使う駅かぁ。「いつも無事に送り届けてあげてね」って、ホームや電車に言いたくなっちゃったよ。さて、遅めスタートの夜ごはん。女2人で沖縄料理屋さん「山猫屋」へ!(渋谷「やんばる」の姉妹店だったことは、後に知った)わたしはビールと焼酎で、友は泡盛で、まんぞくに飲み食い。ドゥルワカシーは、何度食べてもおいしい☆島らっきょうは最高のおつまみ☆そしていろいろ話して、語り合って、店の喧騒の中で、お互いバレないように、ちょっと横を向いて、何度もこっそり涙をぬぐっていたと思う。いろいろあるな。人の心の中っていっぱい扉があって、その時々で開けるとこって違うじゃない。この夜は、ふだん開けない扉を開いたりして、多分けっこう大事な日だったんじゃないかなって気がする。少なくともわたしにとっては。結局もちろん午前様。大門から横浜に帰る予定だった彼女は、そのままうちに遊びに来てくれて、ビールで2次会やりました。夜中に帰宅しただんなはんも、意味の分からないまま焼酎で参加。翌日は、だんなはんは二日酔いで仕事へ。女2人は勝手に“休息日”ということにして、よく寝ました。6年間来の親友が、もっと親友になったような20時間だった。悲しいことも人生にはたくさんあるけど、わたしはうれしかった。
2007.11.07
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ジャムをもらいました。鎌倉の「Romi-Unie Confiture」というお店のやつ。見た目も手作り感いっぱいで、すごくかわいい!それぞれのジャムには“CASINO”や“Conte d'automne”など、お洒落な名前がついてます:-)わたしは普段ジャムって食べないんだけど、これは見るからにおいしそうだったので、すぐに朝ごはんにしました。おいしかった~。ひとつひとつ手作りなので、やわらかくてトロトロ。トーストに乗せて、紅茶にもおとして、おいしくいただきました(^-^)いろんなおいしいものをくれる人たち、本当にありがとう!
2007.11.06
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仲良しの京大生Aちゃんが、電撃的に「再来月からサウス・イリノイ大学に行くから!」と宣言。だんなはんと一緒に会いに行ってきました。京都・三条京阪にある「KYOUEN」内の韓国レストランで、ちいさな送別会☆(もうX'masイルミネーション。時期尚早!)うちのだんなはんは、かなりの地理オタク且つドSです。Aちゃんに「もうねー、イリノイなんて何もないよ!あと、冬のシカゴとか激寒いし!君の今着てるような服なんて、何の意味も成さないね!!」と、なぜか超嬉しげに言い放ってました。みんなで爆笑。Aちゃんは理系なのに文芸趣味のヘンな人で、わたしが京都にいるときは、唯一落ち着いて遊ぶことのできた相手です。聞くと、どうやらお兄ちゃんも変人らしい。でも、すごい秀才らしい。京大の文系に入学して、その後、彼女に「お医者さんになって♪」とせがまれ、東大理学部を受験。合格(え?)しかし「やっぱり俺は文系だな」と悟り、東大にて文転。今は、ガイジンさんの彼女と結婚すべく、ご両親を説得中とのこと。なんやそれ!いろんな意味でスゴすぎ!会ってみたいなぁ。東京在住だって。紹介してもらう気満々の、われわれ夫婦。。と、すっかりお兄ちゃんトークで盛り上がってしまいましたが、イリノイ大学でしっかり勉強してきてくださいーAちゃん。冬になったらホッカイロ1箱送るからね。シカゴにも遊びに行きまーす:-)
2007.11.05
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“実家の従業員さんに、結婚披露の席を設けないといけない”というワケで、先週はしばらく京都に戻っていました。みんなでの昼食会は、オークラの中華。おいしかった!ずいぶん昔から勤めてくれている人もいて、わたしが生まれたときのエピソードを話してくれたり・・なんだか胸が熱くなりました。いろんな人に囲まれて育ってきたことは、自分の中の、大事な歴史(^-^)さてこれにてようやく、結婚の儀はすべて終了。すこし心がホッとしました。夜はリラックスして、だんなはんと2人でぶらりと「イル・パッチョコーネ」へ!ここの牧野シェフには、結婚式で祝電をいただいていたので、お礼も兼ねて☆お店は秋の味覚いっぱいで、サイコーでした。おまかせで前菜を盛ってもらったあとは、「きのことトリフのクリーム 手打ちパスタ」「モンサンミッシェル産ムール貝のスパゲティ」そして、メインにフォアグラを焼いてもらいました(^-^)ワインは、いつものバルバレスコ。デザートは、好物のカタラーナ♪やっぱりこのお店は、3ヶ月に1度は来たいなぁ!シェフ大好きやぁ。
2007.11.04
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