全4件 (4件中 1-4件目)
1

「日本軽種馬協会は28日、1989年の皐月賞馬、ドクタースパートが北海道の牧場で老衰で死んだと発表した。25歳だった。88年の京成杯3歳Sも制している。」な、なんだってー!!また貴重な名馬が一頭…この馬、変な縁があるんです。俺が小学生の頃。風邪をひくと函館市内にあった「松岡小児科」に通院してたんです。そんな小児科内に1989年5月。ドクタースパートと共に写る松岡先生の写真が飾られたのは。当然、小学生の頃に競馬に興味がある訳も無く。月日は経ち高校生になって競馬中継を見るようになった頃。馬券は買えないものの、馬が走る姿が好きでよく見るようになってからですよ。皐月賞を取るって事がどんなにすごいのかって事が判ったのは。ちょうどサクラバクシンオーがターフを駆け抜けていた頃。遅まきながらそのすごさに身震いしたものです。「出張のため本日休診します」後になって知ったこの張り紙。今まで一度も馬主として競馬場に足を運んだ事のなかった松岡先生。でもこの時だけは何か違う、やってくれると感じていたのでしょう。そしてドクタースパートは見事その期待にこたえてくれたのです。そんなドクタースパートが。春にはサクラバクシンオー。夏にオグリキャップ。秋にシンボリルドルフ。一世を風靡した名馬が次々と去っていってしまっています。時の流れの無常を感じますね。1997年8月、オグリキャップ、北海道静内町にて。撮影しようとすると奥に行ってケツ向けて。人がいなくなるorカメラを提げて立ち去ると顔を見せて手前に来る。イラヤシイ馬でしたよw
2011年10月28日
コメント(0)

ちょっとした事で青森からリンゴが送られてきました。自分一人で食べるのもあれなのでペットたちにもおすそ分け。普段の晩御飯にプラスしてリンゴのスライス。即行で臭いをかぎつけて食いに来たホシガメのハヤテ。同じくギリシャのホクト。一足先に晩御飯をほぼ平らげたくせにまだ食べる。ハムスターもすげー勢いで食ってました。名産品はやっぱり違うね。
2011年10月27日
コメント(0)
カレコ復活させようと思って早半年。足りない部品の解消に目処がついたので11月には復活できそうです。駆動系はあまり頑張らないで良いかな。まぁ、とりあえずはQRキャブでの復活。いずれは冬季でも走行可能なようにキャブヒーター装備とか考えてます。何にせよ、大幅復活は来月ですな。
2011年10月24日
コメント(0)

その筋の真面目に飼育している人が見たら怒りそうな増加率です。ですが、一切手は抜きませんのでご安心ください。さて。今週から仲間に入りましたインドホシガメ2匹。名前は今までの命名則に則ってサクラの馬より「スター」と「ハヤテ」と名付けました。ピンポン玉より少し大きい個体達ですので幾分かは飼育に安心感が持てるかと。当然、気は抜きませんよ。湿度70%以上を維持できるように加湿器と換気ファンを断続作動。床材も赤玉土にヤシガラを一部導入して保湿性を考えました。左上がハヤテ、右がスターです。湯あみ後な癖に、加湿器の下に陣取るハヤテ、シェルター直行のスターで甲羅の乾き具合に差が出ていますな。どっちも8cmくらい。体重は標準的、食欲旺盛。恐らくこのままなら問題ないように思えます。さぁ、頑張って育っておくれさね。さて。今までいたギリシャたちは至極順調に体重増加しております。1週~2週おきに測定している体重も問題無く増加傾向。休みに観察していると朝は照明が点くとほぼ同時に起床。自分がそれより少し遅れて起きるとケージの前で餌待ち。ホクトに至っては催促の甲羅アタックw餌を与えると軽く食って寝る、ふと起きて食べる、そして寝るの繰り返し。餌の種類を替えると昼間でも飽きずに食っては走って寝るの繰り返しな感じです。アカネは食う寝る食う寝るの繰り返し。半年でおよそ70g増加。まぁ、こんなもんでしょう。アカネより半月遅れで仲間入りの過去飼育個体なホクト。遠慮とか物怖じとかの単語とは全く無縁。食うだけ食って飽きたら甲羅アタックしながら90cmケージを所狭しと爆走。飽きたら寝るって感じ。夜に仕事から帰ると寝てる癖に、餌を入れると起きてきて爆食して寝る。そんな勢いで半年にもかかわらず130g以上育ってます。家に来た時の甲羅の凹りも目立たなくなってきました。8月に仲間入りのシオン。ちょっとでも温度が下がると鼻水たらす病弱っ娘。ですが食欲だけはアカネよりある勢い。食ってクソして寝る!の勢いなんですが体重は微増。うーん、そろそろ病院を考えるべきか?フンを見ても虫はいないけどなぁ。まぁ、定期検診と考えても良いから行ってみようかな。
2011年10月23日
コメント(0)
全4件 (4件中 1-4件目)
1