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久々に真面目に続けてブログ書きますこれから、またほぼ毎日書いて行きたいと思いますが、とにかく毎日書ききれないほどの事件、出来事、楽しかったことがあり過ぎて、いつもパソコンに向かっても、なんか書ききれないのわかってるから、ブログの「日記を書く」ボタンから手が遠のきます・・・昨日、Kelly Clarkson(ケリー・クラークソン)をずっと聞いていて、セカンドアルバムの♪Break Awayって、2005年にリリースされてるんだよなー新譜そろそろ出さないのかなってオフィシャルサイトを見てみたら、やっぱ出るみたい↑Kelly Clarkson's 3rd Album『My December』2007年7月25日リリース。2300円。ボーナス・トラック収録予定。それに先立ち先行シングル『Never Again』が7月4日にリリースされます(1050円)ファーストは、個人的に初期のマライアみたいな感じがして、とてもお気に入りの1枚で、セカンドはロック色が強くなって、たまーに聞いていると疲れてくるほどのシンギング・スキルで、気の進まないことする時とか、朝目覚ましに聞いたり・・・ファーストとは全く違う面白さで、これも大好きな1枚なんですけど、サードとなると、もっともっと楽しみです♪Never againのPV↑Marion Raven's 2nd Album『Set me free』USでは5/1に既にリリース済み。UKでは6/11にリリース。日本のオフィシャルサイトには、まだインフォ告知出てなかったので、今のところ未定ですが、US盤とUK盤の輸入盤なら、もう手に入ります前作のファースト・アルバムは、M2M解散後のソロ・デビューアルバムだったので、荒削りなところもあったかもしれませんが、力強いロックが聞けました。M2M時代のアイドルデュオのイメージなんてかけらもなかったです!元々M2Mも、ティーン・セレブやポップ・デュオを意識してやってたわけじゃなくって、2人ともロー・ティーンの頃から楽器を弾いて、ソング・ライティングしていたんで、なのにマリオンもマリーもあまりにもかわいらしかったので、そう外見から取られても仕方なかったかなぁと思います。彼女の声は、前回の来日公演での記事に書いてあったのですが、マリオンは声量がとてもあって、ライブハウスの後方までしっかり届く声だったそうです。今度は、ライブ是非行ってみたいなって思いマス!けど、また東京・大阪・名古屋辺りだけかと思いますけど・・・♪Break you(1stアルバムから)映画『デンジャラス・ビューティ』(サンドラ・ブロック主演)のサントラにも収録)♪>Here I am(同じく1stアルバムより)♪Everything(M2M時代の2ndアルバムから)♪Don't say you love me(M2M時代の1stアルバムから)全米公開されたポケモンのサントラに収録された、M2Mの出世曲!SUM41's 4th Album『Under Class Hero』発売日がまだはっきりと決まっていないみたいで、一応7月だそうです。なので、まだジャケの画像もありません。前回のアルバムもそうですが、しっかしアヴリルとかぶりますね~。アルバムのリリースも。そして、また来日公演も日程同じ時期にやるのかなぁ。前回は、両方参戦したんで、今回もアルバムリリース後、札幌に両方来てくれること超超超期待しています!ってか、SUM41はですね、絶対BassのCorn側に陣取りますけど!!!と、速攻3枚とも予約して来なきゃいけません!!!その前にAna Johnsonのアルバムも買わなきゃです!
May 29, 2007
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やっと先週観に行けました。ガエル・ガルシア・ベルナルとケイト・ブランシェットの大好きな2人が出演ということで、去年から超楽しみにしていた作品・・・実は、この映画を夕方観たのですが、この日の午前中登山へ行きました!私が出かけようとする日は、必ず天気がとても半端じゃなく良い!!!日頃の行いが良いからか!!?天気の良い休日を過ごしたい方は、是非私に一言掛けてくださいwww☆スタッフ+キャスト監督:アレハンドロ・ゴンザレス・イニャリトゥ 『アモーレス・ぺロス』『21グラム』キャスト:ブラッド・ピット、ケイト・ブランシェット、ガエル・ガルシア・ベルナル エル・ファニング(ダコタ・ファニングの妹)、菊池 凛子、役所 広司☆ストーリー(ネタバレなし)遠い昔、言葉は1つだった。神に近づこうとした人間たちは、天にまで届く塔、バベルを建てようとした。神は怒り言った「言葉を分けて、世界をバラバラにしよう」と。やがてその街は、バベルと呼ばれた。旧約聖書の創世記11章に記されている、バベルと呼ばれた塔。言葉が別れ、世界は本当にバラバラになったのか。互いを理解できるのは、言葉のみによってか。モロッコ、メキシコ、日本、アメリカを舞台にそれぞれ少しづつストーリーが人間がリンク。☆感想(ネタバレ少しあるかもなので、一部反転で)ガエルとケイトが出ることで、期待度が並大抵じゃなかったのに…正直、消化不良。けど、キャストは文句なし。モロッコパートの親子のストーリー、モロッコでのケイトとブラピの演技が個人的に良かったと思った。それぞれ単体でもストーリーとして成り立つかなと思った。この辺りは、『アモーレス・ぺロス』や『21グラム』の監督ならではの、他にはない、他の監督には出せない「リンク」な展開だと思った。この辺は好き。ありがちなストーリーでは、顔見知り、知り合い、内輪だけの人間関係の中で事件が起こって、その中だけで影響がストーリーになるか、第三者的な人物にたまたま被害が及ぶけど、内輪では実は画策していて、被害者探しをしていた感じだけど、そんな点で、この展開運びは好きです。帰り道に友達と話しながら帰ったのですが、日本パートとその他のパートの結びつきがイマイチだったかなぁと思いました。個人的になので、私はあまり・・・イマイチだったかなぁと。モロッコ人親子のひとつの銃によって変わってしまった運命、メキシコ人のその瞬間の選択によって全てが悪い方へ運んでしまった運命、アメリカ人のあの日、あの時間、あの場所を選んでしまった運命。銃繋がりで不幸が連鎖しているのに対し、日本パートでは、銃を譲った張本人ではなく娘の千恵子のストーリー。銃を譲った日本人には、聾の娘がいてと観ていると、あの日本パートだけはミニドラマぽかったかなと。役者や演技がイマイチじゃなくって、母親が亡くなっていることや娘が聾なのは、銃繋がりではないという意味でです。千恵子(菊池凛子)が刑事に手渡した手紙には何と書いてあって、その刑事が帰りにラーメン屋かどっかで読んだ時、どうしてあんなリアクションだったのか。アメリカ人夫婦が何故モロッコへ行ったのか。千恵子の母親はどうして死んのか・・・刑事が尋ねて行った後帰宅した父親の前で千恵子は泣いて、あの後親子はどうなったのか。モロッコ人もああいう結果になり、アメリカ人夫婦のその後も一応ああいう形になったし、メキシコ人メイドもあんな結果になったけど一応はメキシコに戻れた。けど、あの日本人親子だけは何だったの~???4つの場所で起こるストーリーなので、それぞれ深くやっていけないのはわかる気がしますが、何故アメリカ人夫婦があれだけ言い合いをしていた理由と、銃を譲ったことで刑事が尋ねて来ているのにトラウマ的に母親のことを気にする千恵子。とても何故なのか気になる・・・勝手に想像はできるけど、何故かなぁ想像通りで良いのかなと気になった。もしかしたら、いつもなら、そこまで気にしないかもしれないです。けど、期待が並外れて高かったので、完璧に自分の期待通りでなかったのが、意外と期待ハズレになってしまったのかもしれません。それに、この映画の謳い文句に「言葉が通じない・・・」ってあるけど、モロッコパートはモロッコ人同士で会話していたし、アメリカ人夫婦にも英語が話せるモロッコ人がついていたし、日本パートも日本語のみで進行。言葉が通じないから、わかり合えないのは聾(ろう)の千恵子だけ・・・けど、きちんと手話というものもある。だから、言葉が通じなくて、気持ちがわかり合えないっていうより、言葉があるのにも、コミュニケーションによって人間は、人間関係は理解し合えないって方がピンと来るかなぁとも思いました。いつものように余計な情報を一切頭に入れないで観たので、観るまでは、神の怒りに触れ、言葉を分け隔てられたという旧約聖書の引用の謳い文句を広告などで見ていたので、全く言葉が通じない者同士のお話かと思っていました。最後にガエル・ガルシア・ベルナル。メインじゃなくとも、面白い役をやったなぁと感じました。キャストとして名前が大きく取り上げられる中、ブラピや菊池凛子より地味な役。もしかしたら、ハリウッドの超有名俳優しか知らない人から見れば、モロッコ人のようにただのメキシコ人にしか思えないような役かなと思った。けど、身なりも態度も胡散臭いメキシコ人が、ストーリーの最初は気さくで明るいどこにでもいるお兄さんだったのが、パーティーの後何かを選択する度に、偏見を持つ側にとっては、予想通りの行動に出る「だから、最初から見かけ通りそうだと思ったんだ」と思われるような役で、そういう意味で面白かった。そしてガエルは、今年公開の映画で監督デビューするそう!!!へぇ~!詳細は知りませんが、もし出演しなくとも、楽しみ!興味ある!本当に最後にケイト・ブランシェット。やっぱり、自分の中ではほかの女優と一線を引いて一目置いていたい人。どんな役をやっても、その人になっているなと思う。ケイトがやった役全て、ケイト以外では嫌だと思ってしまう。ケイト以外が演じたならって考えたくない、そんなふうに思います。超超うれしかったのが、ケイト、『エリザベス』の続編への出演が決まっているそう!!!『エリザベス』はずっとDVD買おうと思っていたのですが、なかなか安くならないしと思っていたので、これを機に安くならないかなぁと思っています!
May 28, 2007
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今日はとても素敵な1日でした。 ずっとやりたいなと思っていたこと片付けられたし、思い切りが吉と出てほーんとよかった。これが片付いたことで、かなりすっきりできました。 嫌なことがあった後の良いことだからこその、今寝る前に振り返って、ほんとの素敵だったなと思えます。 昼間とても身勝手で常識ない大人の大群を見て、自分さえ良ければ何でも有りなんだと思いました。 そして夕方から人の優しさや、親切に触れたことがありました。人って協力したり、歩み寄ったり、話し合ったり、相手を理解しようとしたり、きちんと言葉を選んで話して本音で接することで、こんなにも雰囲気や、そのまとまりも良い方向へ一緒に進んで行けるんだなぁと痛感しました。思いやりと協力ということがどんなに大事か痛感しました。 時には、その時その人に思いがけない反応が返ってきたり、理不尽だなぁと思う態度を取られて気分が滅入っても、うまく言葉で言い表せませんが、自分は人に同じことをしないように、絶対に感謝の気持ちや言葉、思いやり、協力し合っていくことを忘れないでいたいと再度思いました。 今日受けた人の親切にものすごく感謝したいと思います。 これからは余裕のない時に、自分優先でしかモノを考えられないという部分をなおしていきたいと思います。 明日良いことがなくても、明後日も良いことがなくても…というか、自分の目先の利益だけになることだけが良いことだと思わないようにいたいです。そして自分は自分でいられるように。普段他人がどんな風に自分のことを考えいてくれるかを頭に置いて、人と接していきたいと思います。 なんか普通過ぎる一個人の独り言になってしまい、すみませんf^_^;
May 22, 2007
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またさぼってしまった・・・今日は久々にゆっくり時間が取れたのですが、昨日知り合いの子供とバカ騒ぎし過ぎて、その子20キロあるんですけど、私もはしゃいでいたんで重いの無理して、すごく高いところまで持ち上げて、高い所に手が届くようにしてあげたりしたので・・・登山しても筋肉痛大丈夫だったのにですね、さすがに非力な私の腕は筋肉痛もいいところです。と、今日はサモハン・キンポーの『燃えよデブゴン-カエル拳対カニ拳』っての見ました!ほんっとくっだらなくって、格闘シーンは格闘なんですけど、やっぱサモハンのストーリーの中でのボケぶりが面白いのです。そして、またこの映画の中でも「おいデブ!」「デブはどこだ!?」とか言われているし、サモハンが悪役に出す手紙でも最後に自分で「デブより」とか書いてるし!それから、今日から友達に借りてつも後回しにしていた、ドラマ『Sex and the city』を見始めました。なぜか、このドラマ・・・今まで見ていなかったので。シーズン3まであるので、これからゆっくりと見ようと思いマス!それから、今月の初めに買ったCD、今聞きながら書いていますが、知っている方いるとすごくうれしいですが、いないような・・・CDストアーの試聴ブースにあって、すごくジャケットに引き込まれて、そして売り文句にウソはないだろうな?と意地悪にも確かめてみるかと思って聴いたら・・・・・まずい!!!好き!今年の4月にリリースされたアルバムだそうで、よーく見ると日本で4/4にリリースされている!私のB-DAYと偶然にも!運命を感じたので、そっこー買いました。多分Evanescenceが好きなら、聞いている人なら、好きそうかなぁと思いました。まぁ、似てるとかは思いませんけど。で、↓がそのアルバムです!Within Temptationというバンドの最新作♪The heart of everythingというアルバムです。また、後日ゆっくり紹介しようと思いマス!!!最近ほんっと、お気に入りや仲良くして頂いている方のブログにお邪魔できなくって、大変申し訳ないです・・・そろそろ、前みたいな生活に戻りたいなぁと思っていますので!!!コメントへのレスは、今日は久々にパソを立ち上げて、自分のブログをスクリーンで見て、あららぁ~~~仕方ないなぁと思ったことがあったので、後日レスさせて頂きます!!
May 21, 2007
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ほんっと4月は忙しかったです。振り返って見てみると、ブログ5回くらいしか書いてない?出かけたり、疲れちゃってそのまま寝ちゃってネットをしない日というか、パソコンさえ触らなかったなぁ~最近はというと、GWはドライブ、登山、ブライアンのバースデー・パーティーに行きました。で、映画は観に行ったっけ???あ、『ブラッド・ダイアモンド』だけ!DVDは、スカーレット・ヨハンソン、ジョナサン・リース・マイヤーズ出演の『マッチ・ポイント』、マシュー・マコノヒー、サラ・ジェシカ・パーカー、そしてジャスティン・バーサ出演の『恋するレシピ』。で、TVでジャッキー・チェンとサモハン・キン・ポーが出ていたんで見てしまった『プロジェクトA』!!!やっぱサモハン・キン・ポーはすごく面白いと再認識して、前見たことあるのももう一度見ようと近所のレンタルショップに行っても・・・あまりない!けど、一応『五福星』ってやつ借りてきました!何がウケるかというと、サモハンはいつも役名がちゃんとあるのに、特に悪役や警官などにいつも「おい、そこのデブ!」とか呼ばれるところです!これからは、サモハンのDVDを少しずつ集めようと思います!!!(笑笑いたい方は、是非是非笑ってくださーーーい↑そして、もっと笑いたい方は、サモハンの出演作見てみてください!なによりもうれしかったのが、ジャスティン・バーサを年末公開予定の『ナショナル・トレジャー』の続編公開前に出演している作品が見られたことですね~これは、またいつか書こうと思います!いやぁ、濃い1ヶ月だった。また、これからみなさんのところへ順次お邪魔させて頂こうと思っている次第です!そしてこの期間びびったニュースはと言えば、Evanescence(エヴァネッセンス)のヴォーカル・エイミーがメンバー2人を突然解雇したことと、うれしいびっくりは、SUM41の4枚目のアルバムが7月にリリース予定だということ。i tunesストアーでは、もう先行シングルがDLできますが、アルバム発売まで待とうかDLしちゃおうか非常に迷います!!!ということで、また明日・・・多分!(笑
May 10, 2007
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