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海堂役の喜安さん、氷帝の滝萩之介くんの声もやってたってホント? 声優さんのデータ集めているサイトで喜安さんの情報をみたとき、かいてあったんだけど…。喜安さん、滝くんやって! タッキーの声ききた~いっ!(氷帝ファンのワタシにはマムはアウトオブ眼中になりました)今回もトークがかっとんでる小野坂さんと喜安さん。小野坂さんの話おもしろいんだけどさぁ…なんか、ちょっと恐いって気もする~。「そこまでいうか!」みたいなこと、勢いでいっちゃってるよねぇ。―んでもって、なんでそんなにケンカ越しなの?そんな小野坂さん、絶対ゲストの呼んでもらえない―小野坂さんと喜安さんが二度といっしょにやることはない―と断言。いやいやいや…やってほしいですねぇ。次回あるとしたらこのコンビで! 先週、自分たちが「否」だといっていたので、それが「賛」と自覚したとき、どういうパーソナリティぶりを発揮するのか、むしろ見てみたいですよ。いま以上のはじけっぷりがあるのかどうか…興味津々です。ゲストでもパーソナリティでも呼んでもらえない危機感がありながらも(ってゆーか、こんだけコーナーやらスタッフやらにケチつけといて、呼んでもらいたいんでしょうか?)、ラジプリを改造するのはやめないらしい。ほんとにコーナーをなくしたいらしい―そんなに川柳がイヤなの? イヤなのか? 小野坂さ~ん!(喜安さんふうに)そのわりには、しゃべり過ぎてかなり編集しているらしい―けっこう、ノリノリなの? テープ、いちいちテープを交換されるのが小野坂さんはイヤなんだって、1時間テープじゃなくって2時間―無制限に!―が希望らしいです(笑)。冗談ぬきで編集するスタッフはイヤでしょうね、仕事増えて…(爆)。10分テープで交換マメにされるという嫌がらせをスタッフにされなければいいですね、小野坂さん。本人もいってましたが「しゃべり過ぎ」―スタッフはもっとそう思ってるかもね~。だって編集するのってこのヒトたちなんでしょ? 収録したテープが長ければ長いほど、短くすんの大変そう…。―ということは、生ON AIRじゃないんだね…。質問とかリクエストとかFAX&メールは、そうとうはやく出さなきゃいけないんだね…。もっとはやく知っていれば、「喜安さんは氷帝の滝くんの声もやってたんですか~?」みたいな質問できたのに!(読まれるかどーかは別にして…)。う~ん、ラジプリスタッフにケンカ売ってる(笑)小野坂さんはともかく、喜安さんはは巻き込まれただけのようなので、ぜひ、ゲ~ス~ト~によんで~よんで~(エコー)!そんな裏話トークがOPで炸裂してました。あまりにおもしろいんで、OPトークだけで感想が…もう、こんなんです(俺も長過ぎ)。―なんか、小野坂さん、ラジプリスタッフにケンカ売ってるんすか? 川柳への苦情もさることながら、スタッフにも…。(スタッフと仲がいいから、いってるのかな~)そのせいか、リスナーの質問は今週も1つだけ―前置きとコーナーの出だしトーク、コーナーを圧迫するほど長過ぎのようです。今回ゲストは不動峰のアイドル二人―リズム役の鈴木チヒロさん―お名前からてっきり女性の方だとばかり思ってました(爆)。そして、橘妹役の木村さん。かなりカワイイと皆さんに連発されてました。どんなふうにカワイイのか紹介してよ!―ラジオなんだからさ。小野坂さん、お気に入りのようで、ピンポイントスマッシュの質問で、私情がはいってましたね。木村さんの質問に「40男でもいい?」ときいてました(爆)。木村さん「Yes」でこたえてたっけ? こんなとこできちゃあ、いかん質問だね。ふつう「Yes」としか答えらんないでしょうし…社交辞令っていうのかな? 「No」ってこたえても笑いで終っちゃうしね~。というわけで、今回のピンポイントスマッシュもゲストがお二人だったため、5問ずつの質問でした。テニプリ放送局は、原作じゃありえない設定でしたね~。橘妹と海堂によるドッキリは…。ターゲット・桃城に、仕掛人・橘妹がテニプリ放送局オンエア中に桃城に自分のこと好きといわせる―というものでした。最後、ネタバレ案内人で海堂が登場。川柳のコーナーとモノマネのコーナーがいれかわって、リスナー投稿の川柳がアイキャッチがわりに使われてました。そして、モノマネが単独コーナーになった。これさ、正直いって川柳よりつまんなかったんだけど…そう思ったのワタシだけ?…てゆーかさぁ、今月はいって、これは似てるとかおもしろいっていうモノマネあったっけ?―自分、いってることキツイかな~。新生モノマネコーナーね、テニプリキャラで○○な××ってカンジのお題のあるモノマネ。。。お題が難しいっていうか声だけで表現するにはかなり無理があるというか…完全に企画すべったってカンジできいてて痛々しかった(それでもアニプリの~玉子様よりかはマシか)。リズムのキャラソンが紹介されました。TMネットワーク(古っ!)みたいな曲だね~けっこうスキだな。来週ゲストは立海の赤也! やったぁ、赤也だ、赤也だぁ! 単独ゲストです! たまらん副部長はきません(残念)。赤也はね、WJでも活躍してくれそうな予感でビンビン!―いま、自分の脳内は立海祭り開催中! アニプリでは六角祭りなのね~(爆)。
2003/07/28
6月最後のラジプリ(いまさらって気もするけど、いちおう感想かいてあったんでアップします。これだけのページつくる気もしないしさ)は、せっかく裕太ゲストだというのに…いままでにない最悪の受信状態。。。EDに流れた裕太キャラソンのときは壊滅的な状態でメロディぐらいっしかわかんなかった(泣)。今月のはじめ、近藤さんのトーク、ツッコミどころがないっていうか、つかめないっていうか…メインパーソナリティ-にかなり不安があったけど、最後の最後でその大役をはたしきりました。裕太役の冨田さんとは同じ劇団だそうで、仲いいみたいでしたよね…。近藤さんかなりリラックスしてるように感じました。(芝役のヒトもかな?)もう一度、今度は裕太と大石部長代理でメインパーソナリティーをやってもらいたいもんです。(…にしても、今月パーソナリティーの組合せは謎だ)冨田さん、近藤さんの潤滑油?―近藤さん、トークが弾んでました。裕太役の冨田真さん、ツッコミ上手です! 近藤さんとの相性もいいようです。ゲスト紹介された後のトークもなかなかナチュラルでしたよ。冨田さん、ナミキさんのコメントにも近藤さんのコメントにもつっこむつっこむ! 近藤さんもね、冨田さんのツッコミにちゃんとかえすんだよ。「なんだ、近藤さん、ちゃんとトークできんじゃん!」と妙な安堵巻をカンジでしまいました。冨田さんの「なんか読んでるかんじ。棒読みっぽい」近藤さん「棒読みっていうな!」そして、その近藤さんに向かって「そろそろエンジンがかかってきた」―冨田さん、ナイス! なんか、最後にきてラジオっぽくなったよ! 近藤さんのトークも絶妙にのってきたしね!でも、冨田さん自分の持ちキャラの名前まちがえましたね―「不二ゆき」って…甲斐田さんの名前とまちがえたんですか?―おちゃめです、このボケっぷりでスタジオはイッキに和んだようです。もうひとりのゲスト―芝記者役ナミキノリコさん…ごめんなさい、漢字がわかりません(ほとんど毎週、ラジプリでも連呼されていたのに…やっぱ覚えてない―ってゆーか、集中力がすべて裕太にいってました)このヒト、裕太の小さい頃の声担当だったんですね~はじめて知りました(裕太ファンならおぼえておかなきゃなんないのでは―とつっこまないように! 自分、反省してます)。近藤さんが先週アニメイトにいったときの続きの話をしてくれたんですが、何でもお店の商品につけられている盗難防止用のブザーが鳴って注目はされたんだけど、誰も近藤さんだと気付いてもらえずテニプリグッズの売り場にいって…ここまで話して話がおわらず、また続きはゲストで呼ばれたとき―だそうで…ホントかぁ? ゲストできてくれんの? 菊丸とか不二、王子とちがって今後CDとか発売される可能性の少ない大石部長代理がゲストで呼ばれる可能性も低そうなんだけど…。近藤さん、話しまとめておこうよ。テニプリ放送局では、8月にあるイベントの大石部長代理をハブにしつつ宣伝をさりげなくしてました。ピンポイントスマッシュ…ゲストに10の質問のやつね、今回はゲスト2人ということで5問ずつにわけられてしまいました。やっぱり、予測していたように裕太のしゃべりが少なくなってしまった。。。テニプリバスタイムはまた跡部様でした。相変わらず携帯を持ち込んでの入浴タイムで…なんかできるビジネスマンのようだ。今回は榊監督から電話がかかってきました。入浴中、トリートメント探す跡部様、そこに監督から電話がはいって探しているものの場所を教えてもらんだけど、跡部様の「なんで監督が知ってるんだ?」というつっこみと同時に、探していることを知ってるってことに盗聴でもしてるのか―監督の変態っぷりが一部のマニアを刺激した話しのつくりだ(今回は榊跡なのか?)。ラストの大石部長代理の主役のようなミニドラマでは、裕太が皆(大石、芝、不二兄)からいじめられてました。ううっ…かわいそう。裕太はきっと観月さんとか佐伯さんが幸せにしてくれるでしょう(笑―ジロー、ユウシでもオッケー)!ところどころで冨田さんの笑い声がきこえてくると「裕太(冨田さん)、楽しそう」―冨田さんの素のリアクションなんですが裕太ファンには嬉しいかぎりです。だって、原作でもアニプリでも裕太が声をあげて笑うシーンなんてないんだもん! なんか想像できて…うれし泣き。。。裕太には、ゲストで、またきてもらいたいですね!―もちろんメインパーソナリティでもね!7月ってラジプリ5回放送があるんだね(野球とかで中止にならなければ…)。てっきり4回だとばかり思ってて今週で終りかと…(爆)。
2003/07/22
小野坂さん&喜安さんパーソナリティーのラジプリはおもしろいんですが。。。ミョーにハイテンションなふたりです、そして、ときどき、どちらがしゃべってるのか、やっぱりわからなくなります―自分、耳が悪いのか頭が悪いのか…たぶん後者ですね。こんな自分は流行りのBL系CDドラマなんぞきいてもわかんないでしょうね。「いまどっちの声?」と悩みながらきくことになるでしょうね。。。2回目みたいな3回目(もしかして、同じ日に収録してたん? それっぽいようなこといってたよね)―ゲストは城成湘南若人弘役の菊池正美さん―ラジプリでは素っぽかったです。菊池さんの素の声―落ち着いた優しいトーンなんだ。「チェンジ・オーバー」のときは気付かなかった。ワタシ、けっこうタイプな声質です。うっとり~。。。小野坂さん、学生時代は陸上部で長距離の持久走が得意だったそうです。それをネタに好青年っぷりをアピールしてました。賛否両論の「否」ばっかりくるんで、ポイントをあげときたいようです。この賛否両論ってラジプリにくるメールのこといってるのかなぁ…。賛否両論の否ばっかのラジオに一週目、二週目のゲストは「賛」の人らしいです。菊池さんは「否」派のゲストで小野坂さん&喜安さんは喜んでました。どうやら、小野坂さん&喜安さんは悪モン、菊池さんも悪モン…というふうらしい。何を基準に決めてんだか…。今回のモノマネは近藤のつく人もモノマネでした。近藤真彦・近藤正臣(この字でいいの?)・近藤たかゆき?(―誰? そういや、大石役の近藤さんの名前って何だっけ?)でどれをとっても―ぜんぜん似てませんね。無理してやらなくってもいいんではないでしょうか…絶対やらなきゃいけないもんなんですか?―これは。。。テニプリドリームマッチもモノマネでした。ゲストのせいでしょうね。でもマネをするお題は人物ではないです。F1・花火・ニワトリ。対戦カードは喜安さんvs菊池さん。お題をやるまえに「チェンジ・オーバー」というセリフをいうお約束付きです。喜安さんはモノマネだけでもはずかしいのに、このセリフをいうのもかなりはずかしかったらしい。そんな極端におかしなセリフではないとおもいますがね~。ポーズつけて大勢の前でやれ―いわれたら、はずかしいでしょうけど…。でも、海堂の「チェンジ・オーバー」がきけて、さらに若人と海堂のハモリの「チェンジ・オーバー」もきけて、かなりおトクなカンジ!菊池さんの花火は上手かったですよぉ―花火の打ち上げるところを口笛をつかったところはすごく似てて芸達者だなぁと思いました。喜安さんはちょっと同情するね。。。そうとうはずかしかったようで…お若い方なんでしょうかね。勝負の方は引き分けで、喜安さんと菊池さん、ふたりともペナル茶を飲まされました。ゴムの臭いが好きだというリスナーの「みなさんはかわった臭いだけど好きとかありますか?」というマニアックな質問に、マニアックな答えをしてました。菊池さんは「お香」っていったかな。小野坂さんはリスナーと同じくゴムの匂いが好きだそうです。スニカーブームのとき、スニーカーを買い過ぎて部屋の中がスニーカー臭くなったけど「ちょっといいなぁ」と思ったそうです。あと、皮ジャンの臭いが好きでクローゼットの中の皮ジャンの臭いで癒されるそうです。喜安さんは「本屋の臭いが好きですね。時間があると本屋さんいいく」といったら、小野坂さんに「そんなに好きなの!」とつっこまれ、あわてて「それだけじゃないですけど」と訂正したら、菊地さんの「ここは臭いが好きだといっとけ」の半強制的つっこみ(低音でささやく素敵声です)に、喜安さん―最終的にはヤケ気味に「そんなに好きですね! もう大好き!」いってた。今回リスナーの質問では前置きが長すぎたのかひとつしか読まれなかった。しかもコーナー名「しつうた(―だっけ?)大作戦」までついていたのに…「しつうた大作戦~ていうわりには一枚しか読んでない」とゲストの菊池さんにつっこまれてました。テニプリ放送局は桃城パーソナリティーで、ゲストは海堂。抜き打ち持ち物検査と称してバンダナネタでからかわれる海堂(なぜか桃城、海堂相手に赤ちゃん用語)。海堂のマラソンのとききいてるMDは桃城のキャラソン!―というオチで桃城のキャラソンが紹介されました。めずらしく、きれいに流れのオチでしたね~ちょっと桃海はいってたケド…。桃のキャラソンって…か~な~り前のアイドルの曲ってカンジだね。。。なんか不二兄のアルバムといい、なぜそんなメロディばっかなん?テニプリバスタイムは大石―ペンギンとラッコを飼いたいとつぶやいてました。テニプリ川柳―というコーナーについて考えようコーナーは、リスナーからのメールで「試しに小野坂さんと喜安さん&菊池さんで考えてください」ということで、お三人がやることに…。「ほら、ケンカ越しなってきた」という喜安さんに小野坂さん「ケンカです。ラジオはケンカですよ」と開き直り、そして菊池さんは「とばっちりをうけた。巻き込まれた」―まったくですね。川柳の定義みたいなの…「素直な気持ちが川柳の基本」っていってたけど、それちょっと違くない? 川柳ってさ、575でつくった風刺とかジョークみたいなもんじゃなかったっけ?素直な気持ちでつくった小野坂さんの川柳「やめようよ このコーナーは やめようよ」続けて「つまんない このコーナーは つまんない」小野坂川柳アレンジB。「もういいんですよ、小野坂さん!」即効やめてもらいたいらしい喜安さん。「・・・・(―ききとれなかった) おもしろくもない このコーナー」何か憑いたらしいノってる小野坂さん。「いいですよ、もう! わかってるんです! ほっといてくれ!」小野坂さんのノリを体をはって止めたいような喜安さん。小野坂さん。正直な気持ちをいってみたそうです。そんな小野坂さんの川柳に「番組自体を潰す気ですか!」と焦る喜安さん(カワイイ)。一部始終を微笑ましく見守る―てゆーか、他人事のように笑い声が響く素敵菊地さん。最後のミニドラマはお笑いゴングショー! 司会は若人。コントをするのは桃&マムシ! オチは海堂の「フシュー」でおわって「は~ぁ、テニプリテニプリ」でアイキャッチ―ふたりのコントは鐘ひとつ。お次はドイツ仕込みのシュールな芸を披露する手塚係長―紹介はされますが、もちろんでてきませんでした(惜―でてきてくれれば、おもしろかったのに…)。EDトークは菊池さんがやった若人について少し語ってくれました。小野坂さん「監督にこれからもモノマネを続けて~」「いい芸人に…」ボケてましたね、菊地さん。次回ゲストはリズムと橘妹―ビミョー…ボヤッキーは?
2003/07/19
今月パーソナリティー小野坂さん&喜安さんのお二方、元気というよりなんか、ヤケっぱちってカンジがする…。そんなおふたりにいっぱいお便り(=苦情らしい)がきたらしい。イメージ壊れるとか声が大きすぎるとか…「余計なお世話!」といったふたりのハモリが素敵でした。(イメージ壊れるのは、何もこのふたりに限ったことではないと思う…たとえば5月のふたりなんかもそうだよね)でも、声が大きいおかげで、逆に雑音まじりの中でよく聞こえたという意見もあって「そういうヒトたちのためにガンバロウ!」と今月はこのまんま突っ走るそうです。ちなみにウチの受信状態では、雑音もうるさけりゃお二人の声のボリュームも同じぐらいうるさいです(爆)。けっこうキンキン、耳にきてます。「オンナのコに手だしちゃいけねぇな、いけねぇよ」といってはじまったオープニングトークの桃役小野坂さん、ラジプリリスナーの大半はオンナのコだと思うんですが…誰にいってるんでしょうね。。。先週もそう思ったんですが、オープニング直後のトークはミョーな間の開きが発生するものの、テンションがあがると絶妙なコンビですね。CM明けのトークで、海堂が英語が得意ということで喜安さん、小野坂さんに「薫~を英語で」という質問に、英語で答えたんですが、今回ゲストの不二アルバム発売ばっかの甲斐田さんに添削されてました。「is」がぬけてことをつっこまれてましたが、その間違いに自分、ち~っとも気付きませんでしたね。喜安さんの答えに、へぇ~そうなんだぁ―とおもってたぐらいですからね~。甲斐田さん―バイリンなんですね~(おおっ!)。その甲斐田さんは先月のパーソナリティーをスリリングだったとコメントしてました。今日も別の意味でスリリングだそうです。リスナーの「小さい頃、影響されたものありますか?」の質問に小野坂さんと甲斐田さん「アタックNo.1の木の葉落とし(これでいいの?)」について、ちょっと熱くかたってました。次のリスナーの質問「文化祭では何をやりましたか?」学生時代、アンナミラーズのようなかわいい服を着た私立の文化祭が甲斐田さんはうらやましかったらしい。このリスナーはたこやきとフラペチーノ? クラペチーノ?(―かき氷のことらしいけど)をやるそうで、この「フラペチーノ」という言葉の語感が皆さん、気に入ったようです。テニプリ放送局は、不二パーソナリティーによる不二アルバムの感想の質問メールの紹介。コーナー最後でシメにいった「僕をフリーにしちゃだめだよ」―このセリフ、ラジプリでもけっこう使われてるセリフですが、もともとは佐伯さんのセリフでは!…おもいっきしパクッてるってゆーか、すでに自分のものにしてますね。。。ピンポイントスマッシュでは、甲斐田さんは別のヒトがパーソナリティのときにやりたかった―と、不満というか不平をいってました。話をふつうに広げてくれるヒトにやってもらいたかったそうです。テニプリバスタイム―またリョーマ…これで何回目? 桃の将来を気にしていたけど「フードファイター」って、ちょっとおかしかった。小野坂さんはラジプリで「テニプリ川柳」のコーナーにかなり御不満があるようです。でも「テニプリ川柳」以上にに、答えられないしツッコメない「ピンポイントスマッシュ」の質問とかアニプリの「テニスの玉子様」のコーナーの方が不満いっぱいだとおもうんだけどさ…。だってさ、「ピンポイントスマッシュ」なんか、リスナーの好奇心煽るだけ煽っといて、ツッコミなしで流しちゃってるしさ。「テニスの玉子様」なんか予告おわって即効でチャンネルかえたくなるんだけど…。提供バックがときどきスタッフのファンサービスがあるからさぁ、眉間にしわよせつつみてるけど、朝の情報番組さながらのコーナーをアニメ番組にもってこられてもさぁ…正直、痛過ぎ。せめてさぁ「テニスの玉子様」じゃなくってさ「今日のカルピン」でペット特集にしてほしい。「テニプリ川柳」なんか、たまに笑えるもんがあるだけマシって気がするんだけど。川柳のコーナーより考えるもん他にもあるだろう!―とおもう。。。今後「テニプリ川柳」のコーナーは「テニプリ川柳のコーナーを考ようのコーナー」になるらしい。今回のモノマネ…いままではテニプリキャラのモノマネだったのに、なぜか小野坂さん&喜安さんは小林アキラ(漢字忘れた)で、しかも似てない。。。甲斐田さんも同じノリで小林幸子…やっぱ似てない。。。このコーナーの存在は疑問に思わなかったの―小野坂さん?曲紹介は不二兄アルバムから「WhiteLineアレンジB」を聞きながらエンディングトーク―ということで、まともに曲は流れませんでした(これでいいのかスポンサー?)。そして、来週ゲストは「チェ~ンジオーバー」若人役の菊池さん? 原作にもか~な~り最初の方からでていながら不動峰&立海のキャラ―まだ誰も呼ばれてないよね。なのに、アニプリオリジナルキャラ2人目なんでしょ?(4月に梶本役の声優さんがきたらしい)ラジプリスタッフには、一度WJテニプリ人気投票2をみてもらいたいです(もうみたかもしんないけどね)。
2003/07/14
トモちゃん―アンタまで…。自分で売ったケンカを王子に押し付けるとは、いったいどういう了見ですか? いかんでしょ、それは! 佐々部親子とビーチバレー対決させるための布石とはいえ、かなり強引なシナリオだよね。だいたい引率者もいないのにを合宿に連れていくこと事体マズイのでは?―大石部長代理、意外に大らかというか無頓着というか…トラブルの元=胃痛の原因を自らつくってるような気がしてならない。とくにその部外者は今回の場合、異性ですよ! なんか、なんにもなくってもヤバイんではないのか? 手塚部長がいない間に廃部になってないことを祈ります(笑)。その部外者に唯一つっこんだ桃―「なんでおまえらいるの?」ナイスです! アニプリ視聴者もそう思ってたよ。なんか「グループ招待券」なんてありえないサービス券をなくした青学レギュラー面々が、やたら安請け合いをする越前親父が店長を勤める海の家でバイトすることになりました。謎なのは接客業にはぜんぜんむいていない海堂がウェイターをやってることですね。。。なんとなくですね~今回のアニプリは、スタッフが王子と海堂のコンビを描きたかったのかよ?―とツッコミをいれたくなりました。越前親父が企画したビーチバレー大会みたいなヤツで選手(ってゆーのかな)に選ばれたのが、この二人。佐々部親子とビーチバレー対決したのも、この二人。なにげに仲いいしね。。。そして、ラスト六角中登場! 葵ちゃん、やにさわやかに正義感たっぷりで好青年っぽくでてきました。でも200%オンナのコスキーなんだよね。びっくりしたのが、サエさん…パッキンかと思ったら白?―いえ、銀ですか? チラッとしかみなかったんで、記憶あやふやなんだけど…(房総ビーチ―意外につまんなかったんで、もう一回見る気しないんだよね)。次回から六角中メンバーがでてきそうで、たのしみー! サエさんかバネさん、天根の声は誰がやるんだろう…。葵ちゃん役の声優さん、知らないヒトだった。。。
2003/07/10
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