2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全11件 (11件中 1-11件目)
1

今朝、TVで古賀議員の事について福田官房長官が「うそは泥棒のはじまり・・・」なんてことを言っていた。・・・ふ~ん、あんたがそう云う事言うんだ・・・と、思い、どうして、記者達は誰も突っ込まないんだろう?と、記者も弱い立場なのねと同情した。さて、今日は、息子(年少)のクラスメイトガイキとカナちゃんが遊びにきてくれた。二人供兄(小1)がいる為良く言えば”世渡り”がうまい、悪く言えば姑息な奴ら(笑)まあ、息子もそうなんだけど。息子「今日は、オレん家、遊びに来て良いぜ。」・・・誰がそんなこと許可しましたか?始めに、母にお伺いを立てろよ。と、睨んでやると。息子「お母さん、今日は何も無い?」「うん、ないよ。」「遊んでも良い?」「そう言う時は、お友達呼んでも良い?って聞くんだよ」「お友達、呼んでも良い?」と、しおらしく聞いてくるとつい、ダメといじめたくなるが、抑えよう自分・・・母「うん、いいよ。」息子(^^)「カナちゃん、遊びに来ていいよ。」・・・カナちゃんも、一応のセオリーは学習済みで・・・「ゴンタ君のお母さん、遊びに行って良い?」「うん、いいよ。」そのやり取りを聞いていたガイキは、モジモジ。つまり、ガイキもうちに来たいんだが、自分から息子に「オレも遊びに行って良い?」と言えない。小さなプライドが、いつも息子に向かって、威張っているガイキには、”遊びに行かせてもらう”ようなので、言えないのである。動物的テリトリーを侵害するには、頭を下げなきゃいけないと、性格上あるらしい。←本当か?逆にガイキが、「オレん家来ても良いぜ。」は、簡単に言える。今回もそうしたいようなのである。ガイキをうちに来てもらう為には、息子が「ガイキも遊びにおいで」と言い「おお、良いぜ。」という、そんなにお前が言うなら、行ってやっても良い。という状況になら、いいんだろう。・・・大人でも、ときたま登場する面倒な奴(笑)しかし、息子もう、カナちゃんが家に来てくれる事がわかって二人でルンルン♪手を繋いで、遊びに行った。このままでは、行けないと思ったらしくガイキもついて行く。・・・ほほほほ・・おもしろい・・・さあ、息子に「オレも行って良い?」って、聞けるだろうか?・・・って、そこまでわかってるなら、代わりに言ってやれよ・・・しかし、これもクリアしないといけないハードルだ。ガイキは結局、言えず。しかたなくガイキママが代弁。息子は、「いいよ。ガイキも来いよ。」・・・気弱なくせに、口はでかい・・・こういうガイキの性格を何気に理解しているようなカナ。ガイキがモジモジしている時、息子を何気に、ガイキから離し、二人で遊びに行き。息子が「この荷物、おもてぇ~っ!!」と言うとカナ「もってあげる」・・・・おいっ!逆だろう逆・・・しかも、ガイキが来るかもしれないとわかると息子の手を取り、勝手に道路に出て車のほうへ。これには、流石に母怒り「こらっ!勝手に道路出て行くんじゃないっ!!」と、一喝すると、「だって、ゴンタ君がこっちだって言うから・・・」良い訳も、立派だ。「そっちは車道だろう、良い子は歩道を歩くんだよ。」「あ、それしまじろうのビデオでやってた。」・・・話しをはぐらかすのも、お見事・・・当の息子罰が悪そうに、ヘラヘラヘラぁ~・・・・。・・・情けない・・・こうして、我が家にやってきた3ガキ。
2004.01.27
コメント(2)

母、詰めた物が取れてしまい、歯医者へGO。で、自宅近くに開業した歯医者へ行く。開業したばかりの歯医者は、設備も最新式なのを入れるから、良いかも。・・・な~んて、単純な私・・・しかし、この先生、いきなり「私は、患者さんには、ちゃんと治療や虫歯になった原因の情報をキチンと理解した上で、治療にあたりたいので、キチンとした手順を踏んで、治療しますが、よろしいですか?」と、きた。・・・な・・・なんだ?「それで、なければ、治療はできません。」・・・って、ヾ(--;)ぉぃぉぃ「じゃ、面倒なので、帰りますね。」・・・って、できないじゃん←小心者この詰めた物が取れたから、そこの治療してくれれば、いいんだよう。「手順というのは?」「まず、レントゲンを撮って、そこから解る情報を患者さんに提供し、講習(歯磨き指導)をうけてもらいます。そうしないと、治療しても、また、虫歯になりますからね。」・・・講習受ければ、虫歯には、ならないのかい・・・「そして、クリーニング(歯石取り)をしてから、治療に入ります。」ヘ(´o`)ヘ 先生、開業したてで、張りきってるのは解るけどさあ。そんな説明は、確かに立派だ、だけど、そこまで素人の人間に説明されてもちんぷんかんぷんだぞ。だから、当然質問も多くなる。それじゃあ、一人に関わる時間が、長くなり効率悪いと思うよ。「あなたは、3本の歯がすでに、神経がぬけており、これがきちんと治療していないと、この根元から、”うみ”がでてきます。今の所、大丈夫のようですね。」・・・ひぇ~・・”うみ”ってなんだよ・・・「今回、歯の詰め物が取れたのは、詰め物の劣化によるものではなく、詰めた下で、虫歯になった為です。」・・・ほう、そうなんだ・・・「そして、ご存知でしたか?」・・・何?「普通、犬歯の間には、4本の歯があるんですが、あなたの場合、3本しかないんです。抜歯された経験がないと、書いてありましたので、根元に未発達の歯があるのかと、思いましたけど、先天的に、1本歯が少ないんですね。」・・・えええぇ~!!それは、人生長く生きてきたが、知らなかった事実だぞ。この歯医者は当たりなのか、はずれなのか?って、普通評判聞いてから、トライするよなあ。あ~ん、”新”物好きの母でした。ここにもBBS↓
2004.01.25
コメント(2)
インフルエンザも世間では、騒がれている中、「息子はお腹が痛い」と、言う。前日、延長保育で思いっきり遊んでいた夜から、「お腹痛いからご飯いらない。」・・・ええっ~、食べないの?思わず、おでこに手を当てる、熱は無い。「眠い・・・」ということで、そのまま、寝かせた8時。翌日、普段通り一人で8時ごろ起床。・・・12時間寝たのね・・・でも、食事はいらない。しかたなく、元気もないようなので、幼稚園はお休み。ダンナも医者へ行って来いと、平気で言う。・・・熱もあれば、行こうと思うが・・・腹痛だけで、医者行ってインフルエンザもらってきたらバカみたいだよなあ。すると、「寝て良い?」と、息子・・・まだ、寝たり無いわけ?で、リビングソファに寝かせること、お昼まで、爆睡。・・・ふむぅ~、こっちは寝てくれた方がラクでいいけど・・・昼起きた息子に、「何か食べる?ビスケットなら、食べれる?」・・・おかゆはちょっと面倒だなあ、なんて考えたり・・・「・・・・・・・」おもむろに、脱ぎ出す息子。・・・トイレか・・・そういえば、朝起きてから行ってなかったなあ。「おかあさ~ん、うん*出たぁ~。」・・・食ってなくても出るんだな・・・しかも、大量・・・・???・・・・・・もしかして、便秘だったの?その後、息子は元気回復。「お母さん、アバレンジャーごっこやろう(^^)」・・・(ー’`ーメ) 今から、幼稚園の延長にでもいれようか?幼稚園児に読んであげたい絵本なんてものを作ってみた。”あらしのよるに”シリーズは今、話題の絵本らしい。
2004.01.22
コメント(2)

冬講を3日休み、明けて2日間の一夜漬けとも思える塾の補講のおかげにより、成績は上がった。まあ、偏差値50まではいかないものの。41だった偏差値が45まで、上がったのは、娘とオヤジの努力の結果でしょう。しかも、どの教科においても、平均的な偏差値になり、得意科目がなくなった。・・・これって、喜んで良い物なのか?娘も上がったことで、やや満足のようで、「やっぱり、やっただけはあるんだぁ~友達が偏差値がよくわからないっていうから、教えてあげたの。」・・・って、おまえが人に教えてあげられるほど、理解しているのか?「50が丁度真中なんだよ、って」・・・なら、もう少し自覚しようよ、45のお嬢さん・・・「その友達、39なんだよ。」・・・おまえ、あえて自分より勉強しない子と付き合っていないか?「だから、なんだよ。」「その子、4年生からやってるのに、うちにまでぬかされて、ショックだったらしい。」「それは、勉強をしなきゃ、できないさ。おまえだって、補講してもらわなかったら、39だっただろう?」「そうだね、でも、その子のお母さん、最近、キレちゃってね、すごく厳しいんだって、4年から、やっているのに、うちに(5年から始めた)までぬかされてって言われて、かわいそうだよね。」・・・うっ!なんか身にしみる事、言うなぁ・・・・「お母さんも成績落ちたら、キレル?」・・・なんちゅう、質問を親にするんだ・・・「キレルっ!」「えええっ~!!」「勉強を一生懸命やって、その成績なら、しかたないけどおまえの場合は、勉強しろと言っても、やらないからな。」「お父さんも最近、恐いんだよねえ。」「それは、やることしないからだろう?」「社会に出たって、やりたいことばかりじゃない。いやなことだって、面倒なことだってやらなければ、給料もらえないんだからね。」「あ~あ、好きな事だけできて、稼げる方法ってないかなぁ~」「ない、例えスキな事だけでも、厳しさは、あるからね。でも、逆にその厳しさや面倒な事、努力が、あるからこそがんばったからこそその結果が、楽しみなんじゃないのか?」「ふ~ん、そうなの?」「そう、現に今だって、大変だったけど、成績が上がってうれしいだろう?」「うん、そうだね。」「それが、積み重なって行くと、ゴージャスな生活ができる社長になれるかもしれない。」「本当?」・・・ヾ(--;)ぉぃぉぃ、マジに受けとめるなよ・・・「それには、沢山勉強しないとな。」「なんでも、買える?」「ああ、好き放題。」・・・ま・まあ・・子供には夢をもたせないと。。。でも、おまえには努力、根性が欠けてる。ここにもBBS↓
2004.01.21
コメント(4)
今朝は、雪ぃ~(ー’`ーメ) 息子「わ~いヾ(〃^∇^)ノわぁい♪ 、雪だるまできる?」母「真っ黒い雪だるまがな。」さて、今朝幼稚園に行くと教室前では、緑色のベレーボーもどきを手に、にぎやかな教室前。母「あ、それは劇遊びのピーマン?」先生「そうそう(^^)」Sママ「私が作ったのっ!!」母「ま~た、また、うそばっかりっ!!」Sママ「本当なのっ!!」・・・何?マジ?・・・なんて奇特な方・・・いやいや、わざわざ子供達の為に作ってくれたママに対して失礼。・・・ごめんなさい・・・先生達も、すごく褒めちぎっていました。「ねえ、布とかどうしたの?」「あ、それは幼稚園が出してくれたの。」・・・???なんだ?・・・よく事情が呑み込めない。今度の劇遊びにピーマンが出てくるんだが、そのピーマンと解るように帽子が必要になった。それで、ある日、娘のズボンの裾上げをしたSママに、担任が「うまいわねえ、Sママさん、本当上手。」と、褒めちぎられ、気分も上昇中に切り出された。「実はね、・・・・」と、ピーマンのベレーボー作成があることを告げられた。そして「つい、私やりましょうか?って言っちゃったの。」・・・・それって・・・巧妙にしくまれた戦略的な 罠じゃ、ありませんか?「それで、クラスの人数分作ったの?」「うん、でも、結構簡単だったのよ。」・・・・ひぇ~、・・・・私には絶対っ!”簡単”とは思えない品物&数だぞ。そして、担任「今度権俵さんにも、何か作ってもらいましょう。」・・・はははは・・・やなこったい。「私、裁縫はできませんから・・・」ってさあ、本来先生の仕事じゃないのか?勝手に手の込んだ劇遊びさせんなよ。まあ、でも、子供達に楽しく劇遊びをやらせようとしたら道具(簡単な衣装)から、その気にさせるのもわかる。かと言って、「一人1ヶづつ作ってきてください。」ってことになったら、同じモノとは、思えない品物ができたりして問題なりそうだよな。私のように、裁縫できないママもいるし。(子供達も、こんなのみんなと違うからいやだ、とか言いそう)なら、そこそこ手が込んで、裁縫は大好きって人に、気分よくやってもらう方向がベストなのかもしれない。流石、百戦錬磨の幼稚園でも、この作戦は、一人っ子のはじめて幼稚園ママ対象だよな。幼稚園児に読んであげたい絵本なんてものを作ってみた。”あらしのよるに”シリーズは今、話題の絵本らしい。
2004.01.19
コメント(2)

子供達が通う運動塾(体操、水泳)金銭的にも、振り替え制度もあり、結構全国的に人気な運動塾。しかし、指導が、流れ作業的で、コーチによって教え方にムラがあったり。水泳にいたっては、一人に10数人多い時は20人近い。場所は空いているのに、コーチが居ないのか?などと、文句が多いが、未だに通わせてる私。今回、友人が「ここの引き落としってズサンなのよねえ。」という言葉がチラホラと聞く。ここの運動塾は体操&水泳を両方やると、4000円ほど、割引になる。しかも、週1回コース、フリー(毎日)コースとある。だから、個人の選択により、お値段マチマチ。そして、コース変更したあとは要チェックというのが、我々、利用者には鉄則なのだ。で、近所のアギト(年長)ママ「あ~、それ私も聞きましたよ。」「本当?そっちでも、聞いたことあるんだ。」「ちょっと、いい加減ですよねえ。」うんうんって、していた翌日。運動塾でまた、ばったり会った。すると、手には、通帳3冊。・・・・まさか・・・「聞いてください。もうめちゃくちゃな引き落とししてるんですよ。」「ええ?あなたも?」「年少から、水泳も始めたんですけど、それから・・・」・・・・って、年少?(今その息子は年長)そんな昔から、チェックしていないのか?「こんなに金額が毎月違うっておかしいですよね。」「ちょっと、待て。」「はい?」「あのさあ、年少ってこういうズサンな話しは、私とでも、前にもしたよねえ、しかもあなたは、あなたの友人もそういう話ししてるのに、今まで、自分のは、チェックしてなかったの?」「エへっ!!」・・・エヘって・・・・「昨日、権俵さんに言われてから、初めて(^^)」・・・私よりノンキだ・・・しかも、指導については、運動塾からブラックリストに載るだろうという勢いで、コーチに対して、指導がおかしいなどと”異議申立て”バンバンしている運動一家。「私こんな毎月コース変更なんてしてないのに・・・」「11.500円(両方フリー)が基本なんですよ。なのに、4千円だったり、この1マン4千ってなに?9千円?私、こんなにコース変更したっけ?」・・・知らないって・・・「それを、私に聞くな(笑)あまりコーチに文句言うから、多めに取ったれ~で、翌月は、ちょっと取り過ぎたかな?で少ないんだよ。」「え~、それって、有りぃ~」・・・ないって・・・・「よし、もう1度行って来るわ。」「いってらっしゃい(^^)/~~~」結局、相当な額が返金となったようだ。それにしても、お金に関することまで、ここはこんなにズサンなのか?ここにもBBS↓
2004.01.16
コメント(0)

な~にを、考えているのでしょうか?冷凍庫を開けてみると、ミカンがゴロンと入っている(ー’`ーメ) 。・・・・・・。誰だよ、冷凍庫にミカン入れるバカは・・・・凸(-_-メ) カチンカチンで、皮もむけないじゃないか。犯人は息子であろう。使ったフォークを、食器棚にそのまま入れる奴である。こんなこともするであろう。だが犯人は、確信犯であり、しかも、目的を持ってあえて、冷凍庫にミカンを入れたのである。・・・・・。「おいしいか?冷凍ミカン」と、必死で皮をむいて、凍ったまま食べてる娘に聞いてみた。「うん、おいしい(^O^)」バカ舌だ。次の日 朝また、冷凍庫にミカンがゴロン。・・・・・。「また、入れたのかよ。」「うん(^^)」娘は、冷凍庫からカチンコチンのミカンを取りだし、テーブルのミカンかごに入れた。( ̄□ ̄;)!!「おい!、なんで、そんなもの”ミカンかご”に入れるんだ、早く食べろよ。」「ええ~、だって、冷た過ぎて食べられないから、解かしてから食べるんだ。学校帰ったら、食べるんだから食べちゃだめだよ。」・・・・・へ?( ̄∇ ̄)学校から?そんな時間まで、放置かよ。だったら、冷凍せずに、普通に食え!! ここにもBBS↓
2004.01.15
コメント(2)

12月はじめの事件以来、(この話は娘は突き指をした為、1ヶ月以上ミニバスはやっていなかった。当初、宿敵4年生を”見返してやる”という意気込みも1ヶ月後には、かけらもなかったようだ┐(’~`;)┌「ミニバスはやめる。」・・・母、やめかたが気に入らない・・・だが、現状を考えると、塾の勉強も6年になれば、家での勉強も多くなる。・・・っていうか、勉強しろよっ!!正直、塾意外全ての習い事はやめてほしい。だが、運動バカな娘は、「週に1回しか、運動していないんだよ。身体がなまって、お母さんみたいにデブになる。」・・・なんだ?ケンカ売ってんのか?・・・オヤジも、「(時間的に)無理があるよ。」と言う。母も、この立ち上がったばかりのミニバスで、これから、母親の負担も大きくなりそうな気配がある。(先日の大会での事件)←この話はと、モロモロの事情が全て、ミニバスやめろと言ってる。で、しかたなく、母も了承する。・・・4年生から逃げてるみたいでね・・・心情としては、1度見返してから、やめさせたい。すると、ドツボにはまるんだよね。なかなか、やめなくなる。でも、せめての抵抗として、「自分で、ちゃんと監督に行って、『やめます』と、言ってこいよ。」「わかってるよ。」・・・すんなり、行くんだ・・・ミニバスに、退部届けを言いに行く。それだけだから、すぐに帰って来るだろう。と、思ったら、きっちりお昼まで、帰ってこず、もしかしたら、監督に止められたり、しているのかな?ミニバス見ていたら、やっぱり、やめられなくなったかな?などと、ちょっと期待をこめていたんだが、飼育委員で、友人とウサギと遊んでいやがった。・・・・なるほど・・・???・・・・友人と?「誰と?」「Sさん」「Sさんって、ミニバスのもう一人の5年生だろ?その子、ミニバスは?」「休み。」・・・なんて、いい加減な・・・・ってか、ウサギと遊びたければ、おまえ一人で、遊べよ、他人を巻き込むな。「だって、一緒に遊びたいって言うんだもん。」・・・今時の小学生ってか・・・さあ、家帰ってきたのだから、勉強しろよ。ここにもBBS↓
2004.01.14
コメント(2)

友人宅にて(3家族)、ゲーム三昧な子供達。X’masのプレゼントとしてそれぞれヘキサゴンと人生ゲームのボードゲームとNBAゲーム(アナログなゲーム)を、買ってもらった子供たち。ヘキサゴンを大人3人と下のお子様ペア(3チームと)。長女3人がチームをくみ、計4チームでヘキサゴン。ゆうちゃん(中1)「この問題は、さっきやったじゃない。」ゆうママ「それは、ズルじゃない。」私「そのぐらいハンディ、ハンディ、そうじゃなかったら、ヘキサゴン集中攻撃で子供達の負け。」「それもそうだ。」子供たちは得意ゲ。子供達チームの問題「シューマイの漢字を書きなさい。」アミ妹(小3)と組んだ母は、相談。・・・シュウは”焼く”だったな、マイは?”売”だったような、ちょっと不安。「こんなんじゃ、なかった?」「うるって言う字?」「言うな、アミ妹!」・・・子供達チームには、聞こえてなかったようだ・・・「あ、ごめん・・・でも、違うような気がする・・・」「そうか・・・ああ、わかったこれだ。」と、わざとらしく言って、カタカナ”焼マイ”すると、子供達、娘「お母さん、ヘキサゴン。」「っておい、なんで、即効、こっちに降るんだよ。」「お母さんにヘキサゴン。」・・・くっそう、「わかりませんでした・・・」「次はどうする?行く?」「辞めとこう。」母「おい、なんで、やめるんだ?」全員オープン。全員不正解・・・みんなバカぁ~・・。正解は”焼売”・・・!!!・・・「ねえ、ねえ、アミ妹、はじめに書いたのであってたね。」・・・結構、できたのがうれしかった母・・・「本当だ、私が違うって言っちゃった。」「あ、それはいいの、いいの。」娘「でも、バッテンはつくんだよ。」母「うるさい、わかってるわいっ!」・・・まったくハイテンションな娘・・・すると、アミ妹「・・・・ウルウル・・・ごめんなさ~い・・・」・・・げっ!、泣くなよ・・・娘「ああ、お母さん、泣かしたぁ~」「あ~ん、いいんだよ、ゲームなんだから(と、アミ妹を抱き抱き)」アミママ「違う、今のは、チャッピーちゃんの一言で泣いたのっ!!」「え?うち?」・・・正月早々、また子供を泣かしてしまった・・・ゆうママチームの問題。伊豆の踊り子の作者は誰?母「アミ妹、知ってる?」「知らない」・・・だよなあ・・・母「ひらがなでもいいんだよね。」・・・たしか、この辺の人じゃなかったか?不安いっぱい。ゆうママ「権俵さんに、ヘキサゴン。」「あのお、なんで、即効こっちなわけ?アミママも怪しいでしょう?」ゆうママ「ほら娘(ゆう妹)が、ご指名なのよ(ニッコリ笑顔)」「っていうか、なんで、子供達チームより先なわけ?」ゆうママ、にっこり「ヘキサゴン」「はいはい、どうだっ!!」ボードに小さく「かわばたやすなり」ゆうママ「え?せ・・・せいかいだわ・・・」・・・なぜに、驚く・・・でも、あっていたか・・・かなり、うれしい(^^)v調子に乗った母は、「アミママは、なんて書いた?」「森オーガイ」「はははは、バカぁ~」ハイテンションに楽しんだのは、子供達ばかりではなかったようだ(^^ゞここにもBBS↓
2004.01.12
コメント(0)

もう定例試験も終わったんですが、一応、娘が後半がんばった記録を少し。いや、あまりこういうことがないので(^^ゞ日にちさかのぼる事1/4から後半の冬講。帰省の為に、冬講の1/3に当たる3日間お休みした。・・・1マン返して(T_T)・・・朝8時10分ごろ、家をオヤジの出勤時間に合わせて一緒に出る。塾は9時半からだから、少し早い。理由は、スターバックコーヒーで、たまにホットココアが飲める。それが、楽しみらしい娘。・・・単純だ・・・そのおかげで、こっちは車を出さなくて、ラッキーだけど。昼過ぎに帰ってきた娘は、3時から、補講があるからと言う。・・・なら、寄り道せず帰ってこいよ・・・・冬講は、帰りが明るい為。すぐ、友人達と寄り道してくる。・・・まあ、駅前で誘惑も多いからね・・・頼むから、変な輩に絡まれないでくれ、と願う。(人前での勧誘や、修行中と言って拝む奴)で、5時半まで、やっていた。翌日9時半から弁当持ちの6時までのロングラン。急に弁当ってオカズどうしよ。・・・いいや、小お握り3個持って行けば・・・すると、塾の近所の焼き鳥やで、唐揚3ヶ買ったらしい。「お昼、お握りだけって、さびしいんだよ。」・・・卵焼きくらい、つけてやればよかったかしら?それにしてもいくら翌日、定例だからって、9時半~6時って積め込み過ぎじゃないの?と、ちょっと思う。でも、娘は「疲れたぁ~」と言いつつも、授業内容が面白かったらしく、よくしゃべるし、帰ってきてからも、勉強したりしていた。・・・とはいえ、30分だけど(ー’`ーメ) ・・でも、1日中勉強していたのだから、文句は言うまい。塾も、3日分の遅れの補講をしてくれたのだから、ありがたいと思う。その補講は、先生と生徒二人だったらしい。なので、もう一人の子と妙に親近感を深めた娘である。では、定例試験、がんばってくれ。目指せ、偏差値50!!そして、めざせ犬っ!5年中に偏差値50いったら、飼う許可がオヤジから出たらしい。・・・母は無視かい・・・・ここにもBBS↓
2004.01.08
コメント(0)

塾の定例試験も終わり学校の宿題を、まだ、やっていなかった事に気づく。・・・ヾ(--;)ぉぃぉぃ宿題は、10数枚の書初め。・・・!!・・・ええっ!!・・10数枚?の、書いたうちの、一番うまいモノ1枚提出。・・・脅かすなよ・・・すると、「お母さん、筆がない。」・・・・凸(-_-メ) またかよ・・・「知らないぞ、年末に見たような気もする。」「どこで見た?」「見付けた時、すぐ、片付けろと言ったはずだが?どこしまったんだよ。おまえの事だから面倒がって、そこらへポイっじゃないのか?」「・・・・・・」・・・図星かい(ー’`ーメ) ・・・で、探す事こ1時間。ギブアップ。「どうするんだよ。」「友達に電話して、借りようかなあ。」・・・好きにして・・・筆って、結構お値段したよなあ。ウン千円しなかったけか?「筆、なかったら、こづかいで買えよ。」「え~!!、」「当たり前じゃ、それだけ、だらしない自分をうらめ。」「そんなぁ~。ひどいよ。」・・・ひどいのは、おまえじゃ・・・母も貴重な時間をさいて、探してやったんじゃ。で、宿題、もう一つは料理レポート。・・・なんだそりゃ?お家の人と一緒に作ったものを書くらしい。「だから、味噌汁とか、今日作りたいの。」味噌汁って、昨日野菜スープ作ったばかりで、まだ、残ってるんですけど・・・。・・・ポンっ!!・・・そういえば、「帰省中、煮物作ったじゃないか。」おまえが、あまりにもまとわりつく従妹からの逃げ道として(笑)娘は、人参、ごぼう、大根、サトイモなどの野菜の皮むき&あく取りをした。「一緒に、作ったじゃないか。」・・・偶然だけど・・・「あ、そうだね。」「そうそう、それをレポートに書けば?」「ちゃんと、手伝ったよね。」「うん、うん(^^)」・・・何、心配してるんだよ・・・いいんだよ味噌汁じゃなくたって、我が家のダンナ様は、味噌が嫌いなんだから、めったに、味噌汁は作らないのさ。娘は納得して、書き始めた。ここにもBBS↓
2004.01.07
コメント(2)
全11件 (11件中 1-11件目)
1

![]()