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おマンたせ致しました。「ジム・キャノン アフリカ戦線仕様」完成です^^使用キットは、コンペの賞品で頂いた旧キット1/144ジムキャノン(Zバージョン)です。で、今回のコンセプトは、他キットからの流用パーツ無しで、旧キットのみで製作する。(股関節は市販のサポートパーツの組み合わせ)あえて旧キットの古臭さを残し“ザ・ロボット”を演出する。余計なスジ彫りやディテールなどの情報量を増やさない…などです^^;参考までに、カラーレシピなんかを…サンディブラウン。ウッドブラウン。ニュートラルグレーの3色です。まっ、旧キットにしては上出来ではないでしょうか??なんちゃって^^;
2010.06.29
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完成はしたが、写真が暗く失敗><;なので、今日仕事が終ったら再度撮影したいと思います。
2010.06.28
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塗装→デカール貼り→トップコートとほぼ完成しましたが、チョッとウェザリングなんかをしてみました…で、久し振りにやったウェザリングが面白く、つい時間を忘れてチョンチョンチョンっと^^そのお蔭で完成が遅れています(爆)
2010.06.27
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昨夜観た作品は「機動警察パトレイバー2 the Movie Blu-ray」です。感想はコチラ→「ハーコン博士の映写室。」確かに面白いが、キャラが原作と全然違う感じでリアルになっちゃった^^;泉野明のお目目パッチリが好きだったのに…
2010.06.26
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まずは“男の一発サフ”でシュシュっとしたが…結構な隙間、キズが見付かり修整。実は、“男の一発サフ”で一発OKになったことありません><;乾燥後、陰になる部分にベースグレーを吹いて、アフリカ戦線仕様の基本色サンディブラウンを吹き、乾燥後マスキング。ここで、深夜の1時半…W杯日本戦があるので3時半まで仮眠。しかし、よく勝ったね日本^^2点目の遠藤のフリーキックにはビックリしたよ♪もちろん本田も良かったけどね。試合終了後就寝…仕事の為6時半起床。流石に眠いが、嬉しい眠気^^;
2010.06.25
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昨夜「アサルトガールズ」なる新作DVDを観ました。監督は、押井守監督です。感想は→「ハーコン博士の映写室。」押井守監督はアニメ撮ってればいいのに…
2010.06.23
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ここ2、3日表面処理などの地味な作業ばかりしてました><;で、今回、膝裏をスリットプラ板で穴埋めして工作は終了。で、現在は洗浄して乾燥待ちで、仕事してます。帰ったらサフ吹いて、塗装準備に入りたいと思います^^…しかし、フランスが一勝も出来ずW杯を終えるとはね。あと、韓国決勝トーナメント進出おめでとう!日本も続け!!…るか?って、とにかく得点を入れてくれ!
2010.06.23
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久し振りに観たアニメ「機動警察パトレイバー 劇場版/Blu-rayDisc Video」です。感想はコチラ→「ハーコン博士の映写室。」映像は、ブルーレイだからといってそんなに劇的にキレイになってるわけではない。が、古臭さを感じさせない面白い作品です♪
2010.06.20
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昨夜は、左のマニピュレーターの製作と肘関節の後ハメ加工をしてました。これで大まかな改修は終了??いやいや、右足のスリットとバックパックが残ってました><;実は、細かい表面処理は済んでなくて…腕なんかに大きなヒケがまだあるんですね><その辺も地味に作業していきます^^;
2010.06.18
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今回もマニピュレーターの製作です。って、いうか右手だけ完成^^;ちなみに写真右が“新マニの素”です。こんな感じです。今回はプラ棒(角)で指を作りましたが、連邦系には合いますね♪
2010.06.16
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今回もマニピュレーターの製作です。写真は、1.5mm×2.0mmプラ棒(角)から切り出し0.5mm径の穴を開けた指のパーツです。先程のパーツに0.5mm径の真鍮線を通して、角度をつけ指を製作します。昨夜はW杯日本戦があったので作業はココまで^^;しかし、私の予想3連敗は見事にハズレてしまいましたが、これも嬉しい誤算♪が、しかし、昨日の戦い方ではこの先お先真っ暗ですわ><;もっとシュートを撃てぇ~!!
2010.06.15
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今回はキャノン砲を前に出しました。写真ではイマイチ分かりませんが、可動軸を前にもってきただけです^^;続いて最後の難関、マニピュレーター&手首の改修です。いつもであれば“マニの素”なるものをエポパテから作り、プラ棒(丸)で作った指でマニピュレーターを作るんですが、今回は“新マニの素”をプラ板から削り出していきたいと思います。ちなみに指は、連邦系の角でいきます^^v
2010.06.14
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頭部は大体出来ました。上の写真は改修前のノーマル状態。で、下が改修後の男前フェイスです。斜めから♪メインカメラは100均で買ったレッド系のラピーテープです。ジム系はグリーン系が多いと思いますが、今回はアフリカ戦線仕様ですのでこの色です。もちろんボディの色は土色系統になると思います。キャノン砲を外した全体像。キャノン砲の装備は作り直すのであえて外しました><;
2010.06.13
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最近コレにハマッてます。「辛さ10倍カラムーチョ 最強ホットチリ味」もう、口に入れた瞬間から辛いよ^^;しかし、辛さの向こう側にある旨味に触れれば、もう止められない♪でも、一気に全部食べるのは無理。(キッパリ)
2010.06.12
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いよいよ始まりましたね、ワールドカップ♪で、仕事から帰ってオープニングゲームの後半から観る事が出来ました。しかし、手もうずいてジムキャノンをいじりながらの観戦^^;今回も小顔手術の続きで、インティークになるのかな?顔の横の丸い部分の工作です。こんな感じね…若干大きかったかな^^;もう少し薄い方がいいな…失敗。
2010.06.12
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改修したボディにノーマルヘッドを乗せてみると…デカッ!顔デカッ!大仏魂か!(←誰も知らない)今回は、この大きなお顔を小顔にしたいと思います。まず、センターから十字にカットし、縦横に約1mmずつ縮め、メインカメラ部分をくり貫きました。写真では比較する物がないので小顔度が分かりませんが、一回り小さくなりました。続いて頬の部分を削ぎ落として…1.2mmプラ板を頬にハメ込み立体的にしました。あと、アゴ無しだったので、アゴのラインを削って辛うじてアゴを作りました。あとは…耳?丸いやつを削ったので、プラ板で工作したいと思います。
2010.06.11
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今回はショルダーアーマーです。基本的に1.2mmプラ板を箱組みの要領で組んで、前後の装甲を厚くし大きさを旧キットより一回り位大きくしました^^装着時は若干上目につけます。ん~若干のスジ彫りも必要かな。
2010.06.09
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今回は最難関右肩キャノン砲の製作です。色々悩んでも仕方ないので、オーソドックスにこんな感じ。可動軸は3mm径プラ棒に1.5mm径の真鍮線を仕込み一本の軸にします。プラ棒で肩の可動。真鍮線でキャノン砲の可動って感じですね。問題は、可動させた時に出来る隙間をどうするかなんですが…その辺はなんとか、なんちゃってメカでごまかします^^;仮に組んでみました…違和感ないかな??仕事終ったら、ショルダーアーマーと右肩の可動部分の仕上げにかかります^^v
2010.06.08
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今回は腕の改修です。まず、上腕部を1cmカットし、中にポリキャップを仕込みました。その後、肩にもポリキャップを仕込みプラ板で工作。写真左は、ノーマルの腕…何でこんな訳分からない仕組みになったるのか不思議です。で、右は、左腕ですが前腕部とショルダーアーマーはまだ改修してません><後ハメにするか悩んでます。左腕だけ装着。…未だにキャノン砲の装備に悩んでいます。何でボディに食い込んでいるのか…ムズイ(爆)
2010.06.06
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今回は5月に「ハーコン博士の映写室。」でレビューしたDVDを紹介します。「SR サイタマノラッパー」日本/青春映画「DEJAVU 韓国都市怪談 三」韓国/ホラー「ファイナル・デス・ゲーム」アメリカ/ホラー「都市霊伝説 心霊工場」日本/J・ホラー「コールドプレイ」ノルウェー/ホラー「悪魔の赤ちゃん2」アメリカ/ホラー「悪魔の赤ちゃん」アメリカ/ホラー「雨の午後の降霊祭」イギリス/サスペンス「雨の町」日本/ホラー「ファンハウス 惨劇の館」アメリカ/ホラー「VOICE ヴォイス」韓国/ホラー「吸血少女対少女フランケン」日本/ホラー・アクション「インプリズン KGBが遺した罠」ロシア/スリラー「イテウォン殺人事件」韓国/サスペンス「ストーキング 狂愛」アメリカ/サスペンス「プリズンアイランド 残虐非道女刑務所」ドイツ/ホラー「ゲスト」アメリカ/ホラー「クライモリ デッド・リターン」アメリカ/ホラー「ヘル・ドライブ」アメリカ/ホラー「レディオ・オブ・ザ・デッド」アメリカ/ホラー「ロフト」ベルギー/サスペンス「猟奇!悪霊の棲むところ」日本/J・ホラー「パラノーマル・フェノミナン」日本/J・ホラー「THE 7th ザ・セブンス」アメリカ/サスペンス「悪魔のいけにえ2」アメリカ/ホラー「THE WAVE ウェイヴ」ドイツ/サスペンス「ブラッド・ドール 呪い仕掛け人形」アメリカ/ホラー「封印映像」日本/J・ホラーこの中でオススメは…ホラーが苦手な方なら、日本のゆるい青春映画の「SRサイタマノラッパー」、ドイツの青春映画風サスペンスの「THE WAVE ウェイヴ」かな本格サスペンスなら古いモノクロの映画だがイギリス映画の「雨の午後の降霊祭」と男の欲望が詰まったベルギー映画の「ロフト」がオススメですね。どちらも練りに練ったシナリオが面白いです。今回はホラー系のオススメは少ないんでけど…韓流ホラー「箪笥」のハリウッドリメイク「ゲスト」、おバカ・スプラッターが好きなら「吸血少女対少女フランケン」あたりですかね^^
2010.06.05
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まず、胴回りの特に背中の延長。ここはS字立ちした時に露出する箇所なのでプラ板で延長。あと、幅詰めした左脇の整形。右脇はキャノン砲が食い込む面倒な場所なので後回し^^;胴体の可動は…面倒なので、針金を仕込んだスプリングで簡単に仕上げます。人間の背骨だと思えばいいかもね^^;写真…バカ殿のチョンマゲみたいだね^^;腹回り装着。胸装着。基本動かさないので固定でもいいかな。なんかお爺ちゃんみたい(爆)
2010.06.04
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今回はフンドシ部分をモッコリさせました。まず、Vマーク?を摘出。で、0.3mmと1.2mmプラ板でフンドシを囲みボリュームアップ。その上にVマークを接着。続いて上半身。後ろから見ると、プロレスラー時代の輪島の背中みたいに幅広なので、幅詰めします。まず、左右2mmずつカット!続いて、カットした部分に1.2mmプラ板を接着。この後整形していきます。
2010.06.02
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まず、両足装着の図。結構な蟹股可能♪続いて、胴回りを切断!ギャ~!そして、幅を2mm縮めスマートにしました。この後、胸も手術します。
2010.06.01
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