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「どこに行けばどんな夢も・・・」ってガンダーラ~♪ガンダーラ♪日本テレビで78年、79年にやってた「西遊記」なんかもDVD化やってほしいなって思ってるのだけどこのドラマで大きく役割を果たしてたのが「ゴダイゴ」であると思える。もともとスタジオミュージシャンだった彼らがこのドラマをきっかけにアイドルグループのようになってく。個人的には、「銀河鉄道999」とか「はるかなたびへ」この二曲はポップセンスの高い音楽であり当時は、このような全曲英語のような音楽センスなんてありえなかったので新鮮な感覚で聴いていた。しかし、まだまだ私も小学生だったので英語の歌詞なんてほとんど理解できなかったけどタケカワユキヒデさんはアイドルのような感じでかっこいい存在でみていた。将来自分も東京外国語大学にいこうって思ってたり。。。先日家のラックにビデオ「マジックカプセル」が転がってた。このビデオも、再発売の94年当時のものなのだけどほとんど内容は、今から26年前の1979年の夏あたりのドキュメンタリーフィルムである。これは今どこにも出回ってないみたいなので貴重なのかな?まあ、ゴダイゴすら忘れ去られているバンドにもなってるのかも。
2005年07月29日
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上原の不調が目立っている。彼が不調だと、ジャイアンツももう優勝は不可能だと勝手に思ってしまうほど彼の役割が重要である。今年は迷いながらのピッチングが目立っている。原監督のあとのピッチャー出身の堀内監督。ピッチャー再建だと期待されていたはずの二年間優勝なしで、おまけにピッチングスタッフの崩壊。どんな経緯で誰が彼を推薦して監督にしたのかさだかではないけど彼の責任、彼を推薦した連中の責任の所在を企業としてはっきりしてほしいものである。視聴率も低迷しているジャイアンツ戦そういえば、今年何度も見てない私。それだけ、原監督が辞めてから気が抜けた状態が二年近く続いているんだなあ。
2005年07月26日
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私が、子供の頃(28年ほど前)には、家の近くの公園や、街灯下などにカブトムシ、クワガタなどが集まってたのですけど、時代なのか最近ではこういう虫たちを身近で見かけることはすっかりなくなってしまった。前の仕事のお客様で九重にそういう虫を養殖してる場所があり、本日10匹ほど譲っていただいた。お客様で孫にあげたいっていう方の依頼あってなんとかゲット!何歳になってもカブトムシって男はほしがるものなのです。
2005年07月22日
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前にも日記で書いたことがあるのだけど79年って年は、すごくバンドブームのなかでオリコンチャートが盛り上がっていた。昔風にいうと、ニューミュージックの年なのだろうね。当時は、サザンってでてきたばかりなのであまり私的にはなじめない音楽だった。ゴダイゴが完成された音楽、しかも英語歌詞がほとんどであったので新鮮な感じで聞き入っていた。しかし、サザンも聞いていたのも事実。たてつづけに、シングルヒットを飛ばしてたこの年は、いとしのエリー以降だっけなぜかしらここで休養宣言をしちゃってしばらくテレビにもでない風であった。10月か11月だっけタイトルのこの曲をすごくいろんなラジオ番組で耳にし、CMでもナビスコチップスターのCMにもメンバーで出演していた。あのCMは、レコーディング風景のようなCMでかっこいいなって思ってた。オープニングのギターがすきである。当時なに歌ってるのかわかんないっていろんな雑誌、テレビでいわれてたとおり私もこの曲は意味不明だなって思ってた。カラオケで、ときたま「いなせなロコモーション」とかこの曲を歌うとみなで懐かしんでいる。小学校最後の年は音楽豊作の年であった。
2005年07月21日
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なんとなく、休みの日というのは、家にいやるのはもったいない気がしてならない。 いつものとおりに車に乗ってあちらこちらを散策することばかり。 夏の日差しをたんまり浴びて、ハゲがこれ以上増えませんようにを祈りながら汗掻きながら歩いてく。
2005年07月18日
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梅雨明け宣言されてからなぜか、サザンのこの時代の曲が聞きたくなるのは小生が、79年という年に、むちゃくちゃ音楽を聴いてたからかもしれない。あの年は、レコード大賞は、ジュディーオングが受賞したときでもあったけど、バンドブームのなかでゴダイゴ、甲斐バンド、八神純子、名曲の数々を世に放出している年でもある。そのなかで、サザンも「いとしのエリー」もこの年の夏にヒットさせているのですが、私は個人的にはこの「いとしの・・・」よりも強烈に、「思い過ごしも恋のうち」というアップテンポの曲が夏を感じてしまって、暑いこの時期に聴きたくなってしかたがない。小学校の時には、この歌詞について深くは感じないで耳にしてたが、改めて歌詞カードに目を通しているとものすごい意味する歌詞だったとは、びっくり!まあ、いいかノリはいいんだからなあ。汗ドラマの「ふぞろいの林檎たち」でも有名な「気分しだいで責めないで」も同アルバムの「TEN・ナンバーズ・からっと」に収録されている。これもものすごい意味深い歌詞でもある。汗サザンは、この当時売れるためにすごいペースでシングルを連発して発売させている。アップテンポのシングルの多いなかで「いとしのエリー」はじわじわとチャートを上り詰めていったのを思い出す。あのときは、ゴダイゴが映画「銀河鉄道999」をヒットさせてたのでもともとあの当時の小学生のときはゴダイゴのタケカワユキヒデさんにあこがれてたのでどちらかというとゴダイゴ派ではあった。夏=サザン、山下達郎っていうのは同世代のひとは多いんじゃないかなあ。
2005年07月18日
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お昼時のラジオで、どうやら九州北部も梅雨明けしたらしいとのニュース報道を耳にした。 今年も一瞬で明けた梅雨でしたね。 熱帯夜なんて見出しの多い夏なんて嫌だな。
2005年07月17日
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朝を食べてないためにロッテリアで朝ロッテ?しました。最近「おにぎり」の入ったセットが気になりさっそく試食してみました。味噌汁は、完璧にインスタントだと思うけど、まあまあだなあと感じました。おにぎりは、真空パックだと日持ちするのかな?レンジでチン!ですか?でも、朝食べるには量的にも申し分なしですね。
2005年07月17日
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ラクス危機で、宇宙に飛び立つキラ。いよいよストライクフリーダムがでてくるのかぁ。バルトフェルドなぜか、「ガイヤ」で防衛しちゃってる。性能が悪いのかやられっぱなしである。ラクスの顔つきっていうのが顔をしかめているのとやわらかく癒し系の顔しちゃってるパターンの二つの顔をしているのがおもしろいな。キラって叫ぶ姿は、まさに女って顔ですなあ。キラが、ストライクルージュを借りるねっていうせりふを聞いたときは、バラの紋章をつけて登場するのではないかと期待?したがさすがにクールに進めるこのガンダムシリーズかつての「ZZ」のパターンとは大違い。やっぱり、キラカラーで出撃であった。(笑)(あたりまえだ!)緊急着艦システム用意!あら、ガンダムの足がもげてるじゃん!(汗感動の再会のシーンもいいねえ。二人抱き合い「 こうして君がここにいる。それが本当に嬉しい!」「 私もですわ! 」(←黒木香しゃべり)・・しかし、バルトフェルドが苦戦してるときにこんなラブラブシーンなんてやっちゃっていいのか?この間に、バルト機撃沈なんてパターンになったらどうするんだろ?(笑)新フリーダムは、以前の数倍早くなってるってことなのかな?デスティニーガンダムよりも数段多機能の気がするけど・・・。次回、デスティニー対ストライクフリーダムかな?
2005年07月16日
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最近リクエストも多いせいか、音楽ネタってどうどうと書くようになった。っていうのが、60年ソングとかがめちゃくちゃ好きでビートルズなんてきちがいのごとくききあさったもんで大人になるごとにこの種のネタを出さなくなってしまってる。さて、たまたまビデオの整理をしてたのですけど四年ほど前なのだと思うけど、BSでやってた「カーペンターズ」の特集VTRをみている。このビデオは、タイマー録画したあと一度も見ないでそのままほこりをかぶってたものである。今、改めてみると74年の日本公演の映像もちらほらあって貴重なVTRであった。日本公演のときはちょうどスーパースターがヒットしている最中でこの日本公演もプラチナチケットになったそうだとか・・・。カーペンターズは日本好きであったと小林克也の解説にあったが、私が聞き始めた二十数年前の音楽雑誌には日本については、どうせ英語のわからない国だからといって結構リチャードが馬鹿にしてたとかいう風なことがかかれていた。「遥かなる影」なんていいなあって中学生の頃は思ってた。81年の当時中学二年生のあたりの私は、ビートルズかアバを聞き始めた感じのどちらかというと洋楽好きでもなかったような気もする。中学の同級生の大野ってやつが確か、うえの兄貴がそういう洋楽好きでリアルにジョンレノンを聞いたり、そのカーペンターを聞いてたりビージーズだったりいろいろな当時の曲をリアルに感じてた。その恩恵をうけてか弟が中学になってもそれらのレコードが部屋に飾ってたり、いい環境にはあったのだろうと思う。僕らの中学三年の二月だったと思うけど当時高校受験の最中にカレンカーペンターが拒食症で他界したニュースをみた記憶がある。80年のジョンレノンのニュースほどは追悼番組をたくさん見なかったけど当時英語の歌の学習ではカーペンターズは英語がきれいだから推奨されてたので・・もう新曲が聴けなくなるなあって残念に感じてたね当時は・・。まあ青春の輝きはドラマの主題歌にもつかわれたし、なんか忘れかけてたころにこうやってどこかのテレビで復活させてくれるのでなんともありがたいなあって思ってます。カレンカーペンターをリアルにみてない私としては伝えにくい部分が多いけど、なんかこのひとの曲一曲、一曲をどれをとっても私の青春そのものになって当時を思い出して、若くしてくれる。若返りの薬のようで・・・興味あったらCDを一枚もっておいてほしい推薦CDであります。カーペンターズって反応するひと年齢ばればれであんまりレスくれないだろうと思いますけどよかったら、青春について語りあいませんか?ではこれにて
2005年07月15日
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お昼に中央町の「大島屋」のカレー持ち帰りして食ってみた。このお店は、今は府内にある店で作ったカレーをそのまま持ってきてパートの人が店番して販売するかたちにかわっているが、味がかわったわけではないので良しとしておこう。煮込み方がとろけるくらいまで煮込んでて食べた感じ、かれーなあって思うピリ辛系。それがなんとなく今のむんむんする季節にあっててこんな辛いのもいいなあって思うようになった。香辛料をどんなものを使っているのか興味もってしまいそうだけど、旅行客の多い場所でやってる「業務用カレールー」をそのまま用いて一丁あがり!ってこともやってないので、手間がかかってるぶん美味しいカレーで満足。私のオススメ!
2005年07月13日
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7月になっていよいよ最終クールに突入か!オープニングも一新してケミストリーが新主題歌を歌っている。なぜか、これまでのアップテンポの激しい感じのオープニングと違ってゆったりとした癒し系のオープニングと変わっているのだが、これも新鮮でいいね。ロゴスとの話合いをすると表向きはいっているデュランダル議長。いまだに狸親父を演じているが政治家なんてこんなもんさの典型を演じているのか今回ロゴスの拠点ヘブンズベースでの対戦。なぜか、TVレポーターがでてきてレポートしているシーンがリアルに戦争を見るゲーム感覚になりつつある現代を風刺している感じレポート途中ででてくる和食屋さんはガンダムのカラーには合わない感じなんとも笑える。食べているのは、おそらくカツどん?軟禁されていると思われるミーア・キャンベルのシーン久々のキラとの再会!しゃべるのがまだ困難なアスラン。意識が回復し目覚めたが、キラも半ば死んだと思い込んでたキラを目の前に「死んだと。。」との発言。自分もキラも生きていることに理解したアスラン。「僕たちは何をやってるのだろう・・・世界は」混迷する世界。今の状況も同じである。反戦を今回テーマにしているデスティニーこれからも楽しみ。次回、新フリーダムでの復活。これも楽しみである。
2005年07月09日
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学生時代にとりだめしたビデオがどうも部屋を占領して困っている。DVDにしてちょこっとずつなくしてはいるのだけど。。。。昨晩たまたま手にしたビデオにドリカムの懐かしい映像が残っていたのでみいいってしまった。最初に「歌のベストテン」でみた「笑顔の行方」の映像。この頃は渡辺美里にどっぷりはまってたのでこのグループはあまり興味をもってなかったのは事実であるが、今となっては貴重な映像になったことか?このビデオ映像は、おそらく1990年の3月あたりの映像だろうと思われる。ボーカルの吉田美和さんがショートヘアーが目立ってた。TBSドラマの「卒業」の主題歌だったのだけどこのドラマって今になっては印象に残ってないドラマになってる。ストーリーはあまり思い出せないけど、仙道敦子がきれいだったのを鮮明に覚えている。本来なら中山美穂のドラマなのだけど仙道のほうがきれいだなあって思ってたのは俺だけかなあ?この頃のCMレベッカのノッコのやってた「てっぺん リバティー!!」っていうのも懐かしかったなあ。15年たつのも早いねぇ・・・ってことで私のバースディーが本日でした。ふけたもんです。(汗)
2005年07月08日
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久々の休日です!雨の休日で普通ならば梅雨の憂鬱さが気持ちとしてでてくるのだけど、本日に関しては恵みの雨と久々のもわもわさから開放された気分です。ほとんど日曜日からだらだらとしてましたからなんとく人と接することと外にでることからカンベンして状態になってしまいました。まあ、あいにくの雨なので姪っ子の小学校のお迎えにはいってきたけどね。(笑)午後から目覚めてテレビをつけてみると国会中継であった。郵政民営化関連法案、衆院本会議で可決5表差で可決というのは圧倒的支持を得ていないために今後の波紋が与党内からも起きるのは必死である。あと、国民もこの郵政民営化に関して理解を示していないのも事実(理解というよりも関心を示していない)のも事実。民営化にともない過疎地の小さな郵便局の廃止なんてこともおきるのは必死である。お年寄りの多い過疎地区なんかでこういうことがおきたらどうなるのだろうか?不採算な郵便局だから廃止っていうのは簡単に、結論付けていいものかどうか?まあ、どうなるのかは法案が完全に可決してからのことだろうけど・・・。小泉政権がなにをやろうとしてるのかあんまり理解できないのも最近の感想だけど。この法案で地元の出身の議員で副大臣をやってた某議員さんが反対票を投じ更迭されるとのこと。国民を代表して、選出されるのが国会議員なのだから支持者がノーといってることに対して反対をするのは当然のことだろうと思います。この議員さん個人的に数回お会いしたことあるのでこういう行動に大して支持いたします。
2005年07月05日
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