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金曜日に「ぴったんこカンカン」が改編で移ってきて私にとっては、毎週見ることができるようになって幸い。 つい最近、TBSさんの改編による視聴率が悪いって記事でてたけど、確かに「ひるおび」って番組よりかはあの時間は「ドラマ」でしょ!っていいたいくらい改編を疑問視する気持ちってあるのだけど、「ぴったんこカンカン」は仕事上金曜に見ることができるので助かります。 さて今週の「ぴったんこカンカン」大好きな「はいだしょうこ」さんの出演してました。「おかあさんといっしょ」をたまたまチャンネル合わせたときにたまたまかわいい子だなあって思ってたらよく最近は民放にでてます。 あまりこの子はしゃべらない子なのかってイメージを勝手につけてたのですが、よくしゃべる子でしかも芸達者なおねーさんでした。 「おかあさんといっしょ」のオーディションのなかで「一輪車には乗れるけど、自転車には乗れない」のってトークをしたところ、面接の人から爆笑されたとか。 しかし、自転車よりも一輪車のほうが乗れるひと少ないのでは・・・汗 ものまねが好きで、上記写真は猪木のものまねのシーンちょっとこの物まねはショックでした。歌のおねーさんのイメージがちょっと・・・汗 この番組の構成が上手くできているのと、安住アナの毎回のゲストへのするどい突っ込みが番組を盛り上げてます。この番組っておもしろいです。
2009年06月19日
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久しぶりにブログを書き込んでおります。・・・ってこの時間に書き込んでいるのは私くらいなのかもしれん。汗 深夜にこそこそカキコ 六月も後半戦、プロ野球の公式戦も最終段階に入ろうとしている昨今。この梅雨らしくない天気。ここ大分では降水量が例年よりも少な目であります。 こうも天気が良くって雨なしの日が多いとこの時期に梅ぼしをつけるシーズンの今季の赤紫蘇の相場が袋千円を超えている相場となっております。例年だと、この時期の紫蘇の価格はせいぜい上がっとしても三百円の世界なのですが、農家も競りに出してこないわけから袋千円になってしまってます。 四~五年前にも日照りで千円を超える相場であったあの年のような相場になってしまってる。 値段も高いのですが、梅ぼしをつける人にとっては、梅は買ったが、赤紫蘇がないと困る。 値段も高いのですが、商品を確保することが難しい。 品薄状態であると、どの八百屋さんにいっても商品がないのでどこで確保すればいいのか悩んでいる状態。 昔から梅が多く流通して値段が安いと紫蘇が少ないって言われてるのだけどそうじゃなく天候上の問題から品薄状態なのでちょっとここ一週間。 お客さんへの納品私も困っております。
2009年06月19日
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最近仕事が忙しくなってるので、なかなかブログのため書きになってしまってる! ちょっと時間があるので、水城学園の想い出を書いちゃいますなあ~。 よく23年も前のこつ書くのうってこのブログ読んだユーザーさんは思うかもしれんが、中年になって、今までの生き方を過去を思い出しながら検証したいっていうのが最近の気分。 ちょっと最近になって、まつもと泉さんの人気作品でもある「きまぐれオレンジ☆ロード」がまた読みたくなる。 水城学園の長浜寮の住人の時代(1986年)火曜日が待ち遠しかったもんである。 高校生の時は、アニメを買って読んだりすることなんてほとんどなかった。北条司さんの「シティハンター」とか「キャッツアイ」なんかはテレビ化に合わせて読んでたくらいかな? 話を戻して、大学に行くようになって、サークルKなんかのコンビニで初めてしったのだけど、週刊少年ジャンプって月曜に発売されていたんだ。九州はこの種の雑誌は一日遅れて発売される。 単なる週刊誌っていっても、美味しんぼとかのスピリッツなんかも読みたいけどこんなの毎週毎冊購入してたら、こづかいなんてないもんだから参考書なんて買えなくなってしまう。 だから、雑誌はひとりひとりが購入したものを回し読みするようにしていた。 当時、KBCをショッパーズ寄りに渡ったところの一軒目に「サニー」(←詳細に覚えてはないけど)とかいうコンビニがあった。今は、確か名前が変わってローソンになってる。 そのコンビニが立ち読みできないもんだから、ひもでくびられた本を一冊購入してた。当時、少年ジャンプか少年サンデーを長浜寮のみんなの人気の雑誌だった。 当時少年ジャンプはいろいろ人気アニメが集結してた。亀有なんかは、毎週爆笑ネタで予備校でも話題になってた。亀有、当時連載10周年なんていってたのにびっくりしてたけどまだやってるなあ。 私は、当時親戚の子がコミックを買ってたまつもと泉さんの「きまぐれオレンジ☆ロード」を家で読んではまってしまった。 超能力少年のアニメなんだけど、当時なかったラブコメディーの路線が新鮮でありました。 まつもと泉さんのブログをみてはじめてしったのだけど、主人公恭介の彼女役の鮎川さんはアイドルだった「中森明菜」がモデルであったと。 予備校にそっくりな女の子がいたのでつっぱりな雰囲気のする女の子ではあったが女の色気とかがあり、また、コミックのお約束のごとくエロエロシーンがあって、ハタチ前の私にとって大学にいったらこんな女の子とつき合うんだあって妄想をしたりもしてました。 しかし、実際はあんましいい思いはなかったですなあ~。 ひかりちゃんと鮎川のどっちがいい?って長浜寮の上富とか武田君(←両方宮崎の出身)なんかと雑談してたことを思い出す。 私は髪の長いセクシー路線の鮎川がいいって答えていたけど、実際に大学、社会人とつきあってたおねーちゃんはショートカットの加藤あいっぽい女の子ばっかだった。 ちょっと予備校時代に戻って「きまぐれオレンジ☆ロード」みてみようかな?
2009年06月04日
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