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ALOHA!先週末は、松本~戸隠~長野を巡ってきました。昨年熊野に行った高校の時からの仲良し達と一緒早朝に新宿から高速バスに乗り、まず松本へ!中央高速は少し渋滞していて、予定よりも1時間遅れで松本入り。お昼も近い…ということで早速、松本名物の山賊焼きを食べられるお店を探しつつ街を散策。まずは、松本では「神道さん」と呼ばれ親しまれている四柱神社にご挨拶。こちらの絵馬の絵がとても素敵で印象に残ってます。あの作家さんの絵が見たいそして、縄手通りを散策した後に、入ったのが四柱神社前の「絶好鳥」さん。鳥料理のお店で、とても雰囲気も良くリーズナブル。ランチの定食はどれもおいしそうでしたが、やはりお目当ての山賊焼きを頂きましたとても美味しかった。ここで夜お酒が飲めたら最高だな~と思ってしまった。そして、次に向かうは松本城。中学校の頃に両親に連れられてきたときも「なんて良い城なんだ~」と感動したのですが、改めて木の雰囲気がとても落ち着く良きお城でした。階段が狭くて急なので、上り下りで大変混み合ってましたが、見応えもあり隣の博物館でもとても貴重な資料を見ることができて満足でした。その後は、松本市内の湧き水(やわらかくて美味しい水でした)を少し巡り…レンタカーを借り宿泊先へ。今回は、松本のすぐお隣…安曇野に居る友人の叔母様宅へお泊りをさせてもらいました。お料理上手の叔母様と幼稚園に色々な創作物を寄付している優しい叔父様の素敵なご夫婦。しかも、叔母様は木彫り、叔父様は木で造形物を作ってらっしゃるなんだか、波長が合うぞ。ということで、ダイエット中の身ですが…胃がはちきれんばかりに叔母様のお料理を堪能なので…早朝、マラソンにでかけました。伏流水の音を聞きながら、山を見ながら、田畑の中を走る…心が洗われるようでした。そして、いよいよ戸隠神社へ向かいます。以前訪ねた宮崎県・天岩戸神社の案内の方に、この天岩戸から戸が飛んでいった場所が「戸隠」なんだ…と伺ってから、いつか行きたいと憧れていた地JRの信州キャンペーン、紅葉、パワースポットブームで…戸隠はえらいことになってました。戸隠スキー場に車を置き、シャトルバスで奥社へ向かいます。バスを降りて、鳥居をくぐると最初に迎えてくれるのがこちら「一龕龍王祠」そして、ひたすら続く並木道を進みます。友達いわく、この参道は奥から龍のエネルギーが伸びてきていて進もうとする人を押し返そうとしているそうです。だから、行くのは大変だけれど帰りは軽く感じるそうです。そんな話をしている私達の横を鼻歌混じりで踊って歩く少年の姿が!(自分も帰りにナチュラルハイな感じになってました)そして、随神門を入ったところで、胸にグワッと思いがこみあげてきて…涙が口を大きく開き「待っていたぞ!」…と、迎える龍の姿が見えました。そして、噂通り…並んでおりました~。でも、なんだかゆっくりとその場所に馴染んでいくようで、これはこれで有りかも…。奥社の参拝を終えて、振り返るとこの上の景色が見られます。少し紅葉になっていて綺麗でしたよ日当たりの関係なのか…半分紅くなっている葉を発見そして、長い参道を戻り、またまたシャトルバスに乗って駐車場へ戻り、車で宝光社へ!時間が無いので、今回は中社や戸隠そばは諦めました宝光社の狛犬…味のあるなかなか良い表情をしてました。「んなにか」って感じ。宝光社の長い階段脇にある味わい深き摂社。最近は、こういう小さい祠に魅力を感じます。この宝光社は、社殿の彫り物が見応えあって面白かったです。何も知らんかったのですが…来る1週間前ぐらいから「宝光社には必ず寄ってね。」ってメッセージを受け取っていたので…最近、木彫りに興味がある私にはうってつけでした。こちらの宝光社は、技芸の神様や婦女子の神様が祀られています戸隠を後にし、松本に向かう途中で「牛にひかれて~」でお馴染みの長野・善光寺に立ち寄りました。お戒壇巡りもしっかりしてきましたよ~。真っ暗だけど、たくさん人が居たので怖くなかった。しっかり、善光寺さんのご本尊様とも結縁を果たしました~ありがたい。(お戒壇巡りとは…瑠璃壇床下の真っ暗な回廊を巡り、中程に懸かる「極楽の錠前」に触れることで、錠前の真上におられる秘仏の御本尊様と結縁を果たし、往生の際にお迎えに来ていただけるという約束をいただく道場【善光寺HPより】)善光寺の御本尊様は一光三尊阿弥陀如来像(中央に阿弥陀如来、向かって右側に観音菩薩、左側に勢至菩薩が一つの光背の中にお立ちになっている)なんですが、絶対秘仏とされていて、今日そのお姿を拝むことはできません。でも、七年に一度の御開帳の時だけ、特別にお姿を拝むことができます。その際には、中央の阿弥陀如来の右手に結ばれた金糸が五色の糸にかわり、白い善の綱として本堂前の回向柱に結ばれます。その回向柱に触れることは前立本尊に触れるのと同じことで結縁が生まれるそうです。その、歴代の回向柱がこの上の写真。ありがたいのでナデナデさせて頂きましたお参りを終えて、「八幡屋礒五郎唐辛子」でお土産を買い、帰りのバスに乗るために松本へ向かいましたが、高速に乗る前の長野市内の渋滞や松本市内のガソリンスタンドが軒並み早めにしまっていた為ガソリンが入れられず、なかなかレンタカーが返せずに結局予約していたバスをミスしてしまいました電車で帰ることにしたのですが、高速バスは発車前に友達に乗り場へ走ってもらいキャンセルしたので手数料100円でお金が返ってきたし、電車のほうが時間も読めて身体的にも精神的にも楽だったり、レンタカー屋のお兄さんのホスピタリティ溢れる対応に触れたり、戸隠で食べられなかったおそばを食べる時間ができたり…と結果オーライという感じで終えることができました。一人も気楽で良いけれど、友達と旅すると自分とは違った視点で物を見るので、これも楽しいよな~と感じた旅なのでしたそして版画。刷りました。面白かったのでしばらく続けてみようかと思います。お知り合いの方には正月にこれが届く予定で~す。今日も最後まで読んでくださりありがとうございます。あなたの笑顔がキラキラと輝きますように。
2010.10.27
ALOHA!先週末は、涼しくて天気が良くて気持ちよく過ごせましたね。ようやく秋を実感できるようになりました。今週は、新しいことにチャレンジしてきました芸術の秋だもん自宅売却に伴って撤去作業などをしている際に工具を使う機会が多く、道具を使うことに目覚めてしまいましたまた、引越し作業中に父が小学校の頃に買ってくれたボロボロの彫刻刀を見つけたことで「これ使ったら面白いかも…」なんて気持ちが湧き上がり、その彫刻刀自体は捨ててしまいましたが、試しに駅前にあるカルチャーセンターの「木版画」の2回講座に申し込んでみました木版画は中学校とか小学校以来だと思うので、ほぼ始めての体験。道具も同じビルにある画材屋さんで小学生が授業で使用しているものを購入。絵柄も先生のデザインのものを使わせてもらっていますまず、教室に入って感じたことは…その空間の和やかなこと。そうそう創作をする人々の争いの無い、穏やかな空気感ってこんなだった。「居心地いいな~」そして、年配の方々が自分達の作品を見せ合って楽しそうに話している姿は、教室ではしゃぐ少年少女のように見えました肝心な木版画は思うように彫刻刀は動かせないけれど…始めての割りには上手にできたみたいそして、ひたすら無心………っで、あ~~っという間に終わりの時間自宅に帰ってからも彫り続け…次の日は会社を休んで彫り続け…完全にはまりましたでも、ずっとやっていると腕が曲がったまんまで、なかなか伸びてくれませんま、でも来週は色づけなので そこでどうなることやら…結構、この色づけでくじける人も多いらしい…私は短気なので投げ出したりして…でもでも、今は来週が楽しみでしょうがありませんそして、最近はまっているウォーキングau smart sportsの企画で熊野古道を歩いていると想定して1km歩くと1円が熊野古道を保護する募金になるというもの。熊野古道のどこを歩いているとか教えてくれたり写真が見れたりするのですが、距離を伸ばすのも面白くて「熊野古道」を走破しました仮想だけどね…今月は既に、96kmを21時間ほどで歩いて2495キロカロリー消費しているようです。ま、通勤で駅まで片道20分弱歩いているのも含まれますが…でも、積み重ねはヤッパリ大切最近読んだ浅田次郎さんの文章に「作家になりたくて、とにかく毎日3時間は書く練習をしていた」…というのを読んで、毎日ちゃんとやるべきことをしよう…と改めて心に決めました。そして、ずっと怠っていた靴や眼鏡のメンテナンスなんかもしたりして…またまた何か自分の内側が変わってきている気配を感じています。ってなわけで、ここ数日はハープの練習にいつもより長い時間を費やし…フラのベーシックステップを自宅でやっているわけで…ささやかな幸せを感じながら毎日過ごしています最後まで読んでくれてありがとうございます!今日もあなたの笑顔がキラキラと輝きますように
2010.10.20

ALOHA!!3連休のうちの1日を使って「さいたま・見沼周辺」を歩いてきましたが、秋だというのにタンクトップ1枚…冬は来るのでしょうかさて、朝9時にはさいたまに着いていよう…と、朝4時半起きをして6時半には出かけようとしたら…ちょっとしたアクシデントで自宅から出られなくなり、3時間ほど「ふて寝」をして起きたらアクシデントが収まってました 寝不足だったから…神様がストップかけたのかも。ということで、慌てて出かけたので前日に調べた地図など全部忘れて到着した「東浦和駅」からバスに乗り、芝原小学校バス亭で下車。おそらく、こっちかな~とフラッと歩きだし、10分ぐらい歩いたところで犬を散歩している人に尋ねると「引越してきたばかりなんで判らない」と言われ焦る…でも、ふと足下を見ると「金色のへび」が這っていくので、「あ、あっちか」と、そちらへ向かうと、この辺りの地図を持っている人に出会い…すぐ近くまで来ていたことが判り…到着したのが「氷川女體(にょたい)神社」です。大宮にある武蔵国一ノ宮の氷川神社が男体宮なら氷川女體神社は女体宮。その間には簸王子宮である中山神社があって、この三社は一本線でつながりレイラインを形成しているというわけ。いずれも祀られているのは、出雲の神様達です。そして、この女體神社の前には、「磐船祭祭祀遺跡」があり、古代から「御船祭り」を見沼で行ってきていたらしいのですが、徳川吉宗の時代に見沼が干拓されてしまった為に、ここに祭祀場を作り「磐船祭」として神事は続けられたらしいです。ここは、祭祀場の中にあった龍神様です氷川女體神社は、北条氏などからも宝物が奉納されていたようですよ。やっぱり龍神だ本殿の裏には、樹木の間にたくさんの摂社が並んでいますご朱印をもらっている時に、とても印象的だった木をパチリうん、なんかここは好きだぞそして、次なる中山神社へ向かいます。遠回りなのかもしれないのだけれど…気持ちがよいので、見沼川沿いの遊歩道を歩きました畑の間の道を遠くに「さいたま新都心」を見ながら歩く…現代と古代が入り混じったような不思議感覚…緑がこんもりしていたので、何々?と向かったら…中山神社でした境内に入ると、さっそく「荒脛巾(あらはばき)」のお宮さんがお出迎えです。「荒脛巾(あらはばき)とは、東北地方一帯に見られる民俗信仰で、その起源は不明な点が多く、「まつろわぬ民」であった日本東部の民・蝦夷(えみし、えびす、えぞ)がヤマト王権・朝廷により東北地方へと追いやられながらも守り続けた伝承とする説が唱えられている。歴史的経緯や信憑性については諸説ある。縄文神の一種という説もある。古史古伝・偽史的な主張と結びつけられることも多い。」(wikiより)ハバキのハバは「蛇」という説もあり、龍神とつながってますな~これは、「鎮火祭」の名残の、「御火塚」(石碑)です。鎮火祭の火が「中氷川」の氷を溶かしたので、ここを「中川」と呼ぶようになったとか…ここは、とても親しみやすい感じの鎮守の神様でしたよ。「熱い火」を「人々を和ませる温かい灯火」にしてくれる場所なのかもっつ~わけで、またテクテク歩いて「さいたま新都心」駅から、ほど近い旧中仙道にある氷川神社の「一の鳥居」に着きました。一の鳥居から氷川神社までは2kmぐらいあるのかな?でもね、木立がずっと続いていて…とにかくとても気持ちの良い、歩きやすい道でした。おしゃれなカフェもあったよそして、やってきた氷川神社。三の鳥居をくぐり神池にかかる赤い橋を渡ると…大きな楼門がドーンそして、本殿お宮参りと七五三(早くネ?)の参拝者が多かったみたいそして、本殿に向かって右隣にいる「門客人」門客神とは、神社の門に置かれた「客人神(まろうどがみ)」のことで、「客人神」は地主神がその土地を奪われて、後からやって来た日本神話に登場する神々と立場を逆転させられて、客神となったと考えられている。アラハバキが「客人神」として祀られているケースは、例えば埼玉県大宮にある「氷川神社」で見られる。この摂社は「門客人神社」と呼ばれるが、元々は「荒脛巾(あらはばき)神社」と呼ばれていたとのことである。(wikiより)そして、お稲荷さんの前にひっそりとたたずむ「猿田彦さん」…これ見たとき…思わず膝まづいて…「あ~ここに呼んだのあなたですか…ありがとう」ってつぶやいちゃったよ。そして、その向かいには、「神池」に住む…弁天様。このお宮の裏にある細い木のところが、気持ちよかったということで、16km…約4時間近く歩いたのだけれど…氷川神社を出るときは、足は疲れたけれど…気持ちは更にパワーアップしたのを確信しました。また来よう!そして、この為に頑張ったと言っても過言ではない「氷川だんご」磯部焼き団子バージョンって感じで「モチモチしょっぱい」がおいしかったです最後まで読んでくださり、ありがとうございます。今日もあなたの笑顔がキラキラ輝きますように
2010.10.13

ALOHA!しばらく日記は書かないと言っていたクセに…金木犀の香りに誘われて…せっかく遠出をしたので書くことに仮住まいは家の中で道に迷うほど広く、そして驚くほどに静かで快適です色々なことがようやく落ち着いたので、今週末は友達宅でみんなでワイワイしたり、レンタカーを借りて、静岡にフラっとドライブに行ってきました。今度友人と戸隠に行くので、その調べものをしている途中に静岡に面白い場所を発見したので行ってみようと思いたったのまず、向かうは「伊豆七不思議」の一つ「神池」がある大瀬崎の大瀬明神こと「引手力命(ひきてちからのみことじんじゃ、ひきたぢからのみことじんじゃ)神社」地図で見ると勾玉のような形をした大瀬崎はダイビングスポットとして有名な場所らしく、駐車場から神社までへの道にはダイビングショップが並んでいます一説によると…白鳳13年(684年)大地震に伴い海底が突然隆起し琵琶島(びわじま)が出現した為、同時期に多くの土地が沈んだ土佐から神が土地を引いてきたのだ、と考えた人々がここに引手力命を祀ったのが最初だといわれているそうです。「琵琶島」はやがて砂洲の形成により大瀬崎になったようです。そして、源為朝、源頼朝、北条政子が源氏の再興を祈願して弓矢や太刀などを奉納したそうで、それにより源氏が再興し、鎌倉幕府成立が叶ったので、多くの武将たちも弓矢や太刀を奉納するようになったそうですよ。やっぱり…源氏と龍に繋がるなこちらの神様は「海の守り神」ですが「天狗」とも縁があるようで、境内には下駄や扇、本殿の正面にも天狗が彫られています。神池は、海に突き出た半島にある淡水池。富士山の伏流水だという説もあるとか…たくさんの鯉が口をパクパクさせていました。青い龍がここには住んでいるのですってよ。天然記念物の「ビャクシンの樹林」が神社と神池を囲んでいます。これは、灯台の近くにある「ご神木」です。堂々とこの地に君臨しています。このうねるような幹と枝…龍みたいね。無数の丸い石で覆われた岬の突端。歩くとゴトッゴトッと石が触れ合うよい音がしました。対岸には富士山がそびえたっているようですが、この日はあいにくの曇り空で見えませんでした。また、来るぞこの日は、あいにくの雨でしたが…ここにいる1時間は雨が止んで、お日様まで出てきてくれました。いつも神社にお参りに行くときは、こんな感じ。「私、地球に愛されてる…」と感極まって涙が出てしまいましたこの地は、母のようなぬくもりと力強さと綺麗だけれども、そうとも言ってられない雑多で汚いものも入り混じった…そんな場所でした次に向かうは伊東十足(大室山の麓)にある「引手力男神社(ひきてちからおじんじゃ)」名前似てるでしょ。引手力男神社と三島大社を結んだ先に富士山があり、引手力命神社と三島大社を結んだ先に皇居があり、引手力男神社と引手力命神社を結んだラインを引くと二等辺三角形になるらしく、何か気になって行ってみました。ここは山の神様です。田んぼの中にヒッソリとある神社でした。犬の散歩してるおじさんに会わなかったら判らなかったよ。何度もグルグル行き来してしまったそして、ノンビリと周っていたら、時間タップリと思われた予定のハズが…レンタカーの返却時間が迫る事態に…でも、柿田川の湧き水が見たい…ということで、急いだら…どうにかこうにか到着して綺麗な湧き水を堪能。今度はゆっくり散策しに来よう。ということで、三島駅近くでレンタカーを無事時間通りに返し終えたので、ここからは歩きで「三嶋大社」/へ!はじめて三島の町を歩きましたが、綺麗な富士山の湧き水があちらこちらに流れていて、とっても気持ちの良いところこちらも、またユックリ歩きたい。三島駅から行くと、摂社の祓戸の神様が一番近いので、そちらでご挨拶をし身を清めて本殿方面へ。 すると、弁天様を祀る池と祠、そしてご神木発見…そして、その前にはなんとまあ!蛇の抜け殻…さすが、北条政子が愛した弁天様だよ~居るよ居るよ神様がそして、本殿へ!ここは、何やら強大なパワーを感じます。しかも、こちらって恵比寿様なんですよねこちらにある金木犀もとても大きくて遠くに居ても香るのですって。この日は、もう花が終わっていたのか、この木からの香りは感じられなかったけど…というわけで、またもや弾丸のように三島から沼津、伊東を周って、リフレッシュしてきました~元気にしてます最後まで読んでくださって、ありがとうございます。今日もあなたの笑顔がキラキラ輝きますように
2010.10.05
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