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デイン・ドナヒューは1948年8月30日、オハイオ州マンスフィールドで生まれる。農家出身だそうです。デイン・ドナヒューの初ソロアルバム、最初で最後のソロアルバムと言われています。このアルバムはるーむ335YYZさんと、Kintyreさんにお教えしていただいたアルバムです。参加ゲストが素晴らしいですね。ラリー・カールトン、ジェイ・グレイドン、スティーブ・ルカサー、スティーブ・ガット、アニー・ワッツ、マイク・ポーカロ、J.D.サウザー、ドン・ヘンリー、ビル・チャンプリン、スティービー・ニックス、スコット・エドワーズ、チャック・レイニー等・・・紙ジャケが最近発売されたのですが、僕は紙ジャケが嫌なので、(収納に困るので)プラケースがまだ発売されていたので、そちらを買いました。デイン・ドナヒューの声、曲のイメージが僕が思っているAORそのものです。ライナーにも書いてありますが、温かい歌い方をしてますよね。AORのど真ん中を行っているようなアルバムです。こんな隠れた名盤があるなんて、るーむ335YYZさん、Kintyreさん、教えてくださってありがとうございました、デイン・ドナヒューの名前は知っていたのですが、教えてもらわないとスルーしていたと思います。僕の日記の恒例のどの曲が好き?ですが、このアルバムに関してはどの曲も好きです。しいて言うなら、1曲目の「CASABLANCA」でしょうか?
2005年09月28日
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またまた今日も、買ったCDを紹介します。買ったCDはノーマン・ブラウン「Just Between Us」です。前日に書いた日記の通り、モータウンが設立したMoJAZZレーベル、このアルバムはデビューアルバムとなります。デビュー当時、ノーマン・ブラウンは弱冠22歳、22歳でこのようなテクニックを持つなんて素晴らしいですね。このアルバムの話へ、6曲目の「Too High」はスティービー・ワンダー作この曲にはボーイズ・ツゥー・メンもバックコーラスとして参加しています。プロデュースはノーマン・コナーズとスティーヴ・マクエヴァー好きな曲は1曲目の『Stomin』と2曲目、タイトル曲でもある『Just Between Us』が好きです。この曲が1番好きですね。
2005年09月15日
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監督、ジョージ・ルーカス製作、リック・マッカラム脚本、ジョージ・ルーカス製作総指揮、ジョージ・ルーカスキャストオビ=ワン・ケノービ(ユアン・マクレガー)パドメ(ナタリー・ポートマン)アナキン・スカイウォーカー(ヘイデン・クリステンセン)ドゥーク伯爵(クリストファー・リー)メイス・ウインドゥ(サミュエル・L・ジャクソン)ヨーダ(フランク・オズ)C-3PO(アンソニー・ダニエルズ)R2-D2(ケニー・ベイカー)チューバッカ(ピーター・メイヒュー)ほんと、久し振りに映画館に観に行くので、それもスターウォーズの完結編と言う事で、期待と緊張の中観に行きました。今回のこの映画はいかにしてアナキンがダース・ベーダーになるのかが今回の映画、いや、このシリーズを通しての見所でしょう!ストーリークローン大戦がはじまり、アナキンとアミダラ(ナタリー・ポートマン)の秘密の結婚から3年後、分離主義者の勢力はますます拡大になり、共和国側は窮地に追い込まれていた。アナキンはシス卿のダーク・ティラナス(クリストファー・リー)を死闘の末に倒すが、弟子を失ったシスのマスター、ダーク・シディアスは新たな弟子にアナキンを選び、暗黒面に引き込もうとする・・・ネタバレなしで観終わって・・・チョット恥ずかしい話ですけど、あるシーンを観て気分が悪くなり目眩もし、退席しました。よって観ていない所もあります。映画でこういう事あるの2回目なのです。前回気分が悪くなったのは、「スポーン」を観てです。久し振りに映画を観に行ったのに、こういう事があると映画を観るの億劫になりますね。
2005年09月11日
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前半8分、左サイドを破られホンジュラスのベラスケスにゴールを許してしまいます。前半27分、また左サイドを破られ再びベラスケスにゴールを許し、追加点を許してしまいます。しかし日本も高原がこぼれ玉をシュート、ゴール!!これで1-2、これで日本ペースか!と思った矢先終了直前にまたもや失点、1-3で前半を終えるのでした。これでこの試合は負けだなぁと思っていたんですけど・・・後半開始早々、俊輔のFKを柳沢がヘッドで決め再び1点差、この試合はこれからが得点を許してしまうんですよね。そう思っていたら本当にベラスケスにまたもや得点を許し、再び2点差!!ベラスケスはハットトリック!!この得点で半分やけになって観てたら、日本代表やってくれましたよ!後半10分、PKを貰い俊輔がゴール!!再びも再びで1点差、後半25分に柳沢がゴールからちょっと離れた所からミドルシュートを決めこれでやっと同点!!代わった小笠原が見事に決め、ついに逆転!この試合展開誰が予測したでしょうか?試合はそのまま試合終了!負けゲームを勝ちゲームにし、苦手とされる中南米の国から勝利をもぎ取りました。5-4なんて、まるで野球のゲームやで、点の取り合いは今考えたら面白いですけど・・・観ていたらハラハラもん、攻撃はいいのですが、守備が課題ですね。
2005年09月08日
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このアルバムは、ギターリスト、ノーマン・ブラウンの3枚目のアルバムです。かの有名なモータウンが発足した、MoJAZZレーベル。ノーマン・ブラウンにとって次のアルバムはレーベルが変わるので、在籍した最後のアルバムになります。3曲目、Earth,Wind & Fireの名曲『After The Love Is Gone』をカバー、ノーマン・ブラウンが哀愁たっぷり、演奏をしています。AORファンの人にも気になる1曲ではないでしょうか?僕はこの1曲で即購入を決意しました。彼のギターは素晴らしいですね。テクニックも素晴らしいと思いますが、人の心を打つような演奏をしていると思います。このアルバムを聴いて、大好きになりました。他のアルバムも聴いてみたいです。僕はタイトル曲でもある2曲目、『Better Days Ahead』と3曲目、『After The Love Is Gone』と7曲目『N-Control』が好きです。
2005年09月05日
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