2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全3件 (3件中 1-3件目)
1
だって、なんかそんな感じだったんだもん。昔の寺子屋みたいな感じの建物でしたし ← 母校か?歴史民族資料館でのこと。私たちが行った時は誰もいませんでした。職員の方が島のビデオを見せてくれてたのですが、始まってまもなく団体で50~60歳位の方たちが入ってきた。…とにかくけたたましい。ビデオの音も聞き取れないくらい。用意してもらった椅子に座っていては音が聞こえないので、立ってだんだん近寄っていったのですが、「若い人は近くでテレビ見るから」「目が悪くなるんだよねえ」………歳をとって周りを気遣うという神経を腐らせてるのもどうかと思うがな。 ↑ マジギレ寸前 ↑ ↑ ↑ ↑ ↑彼が一緒じゃなかったら暴れてる。ついでにでかい声で「すっごいね~、溶岩が流れても燃えなかったんだね、この木!」…熔けた溶岩の温度知ってるのか?そんな木が地球上に存在するとしたら、それはもはや植物ではないんでは?気になったので、後からおばさんが騒いでいた“木”を見たら、溶岩が流れる際に、表面が先に冷えて、割れ目ができて更に中からまた出てきてっていうのを繰り返し、模様がついた溶岩石でした。確かに木に見えないこともないが、常識で考えたら分かりそうな事。まあ、常識ない人種だから仕方ないんだろうけど…。はっきり申し上げて、この人たちがここにきても何の意味も無いだろう。色んな道具に珍解釈を数々でっち上げ、「へえ~最近までつかってたんだろうねえ、(島だから)物も入って来ないし~」って、おばちゃん、そこ、縄文文化のコーナーなんですけど…いくらなんでもバカニスンナさすがに見ていくうちにそれに気が付いたのか、だんだん静かになっていきました。…なんちゃって、飽きただけなのかも知れません。そういう人種だけに。興味深かったのはそんなおばちゃんたちじゃなく、初めに三宅島で、先に来てた罪人に親切にされて、後で法外なお金を請求されると言う介抱(?)詐欺。悪い奴がいるって言うとかそういう問題じゃなくて、レベル低すぎてちょっと笑った^^;八丈島について、住まいを与えられて警戒するって言うのもわかる気がする^^;あとは、流人が島で現地妻を娶って、罪を許されると大半が一人で帰っていったという点。フィリピンとたいして変わらんのじゃないか?(現地の女性との間に子供ができても、日本に帰国するとなったら認知もしないで置いて帰る身勝手な男のせいで、戦後フィリピン残留日系二世にも増して、「日本国籍は無いけどお父さんが日本人」って言う子供がたくさんいます)日本人って美しい心をもってる、特に昔は…ってなんとなく勘違いしてたんですが、昔も今もそうでもないんだねえ…。
2006年03月05日

気が付いた事。イタチがやたら多い。PHSが使えない。車だったら1時間くらいで島を一周できちゃいます。…っていうか、何でだろう、私はイタチ一回も見てないんですけど!><;彼が「あ、イタチ」と言う方向を見るともういない。←イタチと同居(不法占拠とも言う)してるから敏感らしい島のサービス(嘘)なんだからちょっとはゆっくり動いて欲しい! ← 無茶言うなもともとイタチが多いわけじゃなくて、他の害獣駆除の為に入れたのが繁殖したらしいです。マムシだったかな?………イタチってそんなに強いんだ?他に見たかったのはイモリですが、全く目に付きませんでした。生物おたくとしては残念な限りです。今回の目的は「何も無い所でのんびりしたい」だったのですが、………本当にのんびりできたよ。何にも無いんだもん。持ってきた本はもう二冊読んじゃった。 買い物は徒歩数分のスーパーと、薬局とホームセンターみたいなコンビニで、生活用品(家電(!)も含む)が大体そろう各部屋にキッチンがあって食器、調理器具、炊飯器も自由に使えるので自炊したけど、好き嫌いの多い彼には好きなものばかり作ってもらえてちょうど良かったみたい。鍋ひとつ、小さなフライパンひとつで調理するのはお手の物だもんね~*^^*vお土産屋さんやスーパーなんかはどこも普通に営業してますが、雑貨屋さんに行こうと思ったら、何度行っても人が居ない。看板は出てるのにいつもいるのは犬だけなんである。(この犬が人懐こいのに控えめでめっちゃかわいかった*^^*)情報を見ていても「要予約」が多くて。予約して雑貨屋さんに行ったら、気分的に“何か買わないで帰れない”よなあ…。まあ、観光シーズンでもないので仕方ないのかも。他にかっこいい系の洋服屋さんがあるはずだったのですが、住宅街に埋もれて発見できず。ここは「8月は浜(ビーチ)に居ます」とあった。なるほど。商売は二の次、趣味で島に住んでるのかも…。 ← なんだそりゃ
2006年03月04日
朝っぱらから浅草橋をうろうろ。13時に彼と羽田で待ち合わせしてるので、それまでに仕入しないとと思ったものの早くつきすぎ*T-T*仕入れる内容も決まっているので、小一時間で終りそうなのに…。今回は前に言ってた“旅行”です!温泉と花粉フリーの旅、in都内! ← なんじゃそりゃ…羽田から40分で花粉の少ない温泉天国に行けちゃいます。旅費は往復16000円(バーゲンフェアだった)程度、滞在費は一人一泊3700円…色んな意味で大丈夫か?!浅草橋で問屋2軒回って、仕入をして、羽田について空港内を探検。あちこちに空港内のフリー情報誌が置いてあって、割引チケットなんかがついてるので一応目を通してお得な情報やチケットもゲット、一人ご満悦*w* * * * * * * *ほんの40分のフライトで、つきました、光るキノコが生える島!車は品川ナンバーだし、他の県が嫌がって押し付けあった挙句、東京都が引き受けたからとは言え、一応都内なんだよね。島の真中をバンソウコウのように滑走路が這ってます。この島の特産は明日葉と織物と焼酎、温泉も多くて、そのうえあまり知られてないですが、極端に花粉が少ない!…そして風が強くて雨が多い(5日間の滞在で晴れたのは1日と半分)火山もあるし、風景はハワイっぽい。空港は空港と言うよりフェリーターミナルみたい。今回の目的は“春を満喫&のんびり”なので、恐る恐るマスクをとって外を歩きましたが…全然平気!とりあえず宿について、のんびり。アメニティを確認すると…タオルとバスタオルが無い。っていうか何も無い(爆笑)← 知ってたので色々揃えて持っていったけどタオルもないとは*w*夕食がてら二人で歩いて買い物に行きました。外灯があっても真っ暗なので、懐中電灯を持って出かけましたが、こういう経験も無いので面白かった!夜って真っ暗だったんだね~(’’* つづく(かもしんない)
2006年03月03日
全3件 (3件中 1-3件目)
1