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おもってるのはたまたまなのにおもわれるのもたまたまなのに「思ふをも 忘るる人は さもあらばあれ 憂きをしのばぬ 心ともがな」*933 【B033 ドルフィン /目的のある平和】「Portable Story 100 pieces 2」「Portable Story 1000 pieces」「Portable Story 1000 pieces 2」「Portable Story 1000 pieces 3」「Portable Story 1000 pieces 4」
January 31, 2018
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被災地の仮設住宅に車椅子や子供用自転車などを送る企画、第47弾が始まりました。以下は楽天さんに出店されているショップさんのページより「【第47弾】【被災地 復興支援 たすけあい】 お届け先は、支援の希望がありました地区の頑張っている方々にお届けいたします。*****【第47弾】支援企画説明 ***** 被災地は時間の経過とともに、『順調に復興した地区』と、片付いただけで『復興には程遠い地区』とに大きく分かれてきているのが現実です。復興の遅れている地区の中には、こもりきりになっているお年寄りが多く孤独死が問題視されております。また、子供達では行動範囲がほとんどなく学校から帰宅後は住宅に、こもりっきりの子供が多くみられます。まずは、住宅地域の狭い範囲でも良いですから外に出て、地域の住民とコミュニケーションを取るだけでも大きなメンタルサポートになります。また、仮設に入らず自宅を何とか修繕して住んで居る周辺住宅には、支援が届かず、大きな支援の格差があります。《今回の『たすけあい』の最大の目的》☆被災地での無力感等からの引き籠りや鬱で、発作的な自殺に追い込まれるケースを一件でも防止すること!その効果を上げるために、支援品のお届けの仕方に工夫を凝らしております。被災地で受け取りをご担当いただく中心的な方を頂点とし、その地域を支えている方々にスタッフとしてご協力いただき、人的なピラミッドを構成してもらいます。そのスタッフの方々個々に、必要と思われる世帯や個人に支援品を直接お届けしていただきます。そこに生ずる人的なつながりや連鎖が・・・「絆」です。人的な絆を集中させるだけではなく地域全体により広く発生的に役割を分割していただく事で、広く多くの絆を作ることができますので、軸になる方に支援コンセプトをご理解いただき、実施いたしております。【支援商品数量200点プラス(ピンポイント支援6点)】車椅子2台シルバーカー8子供自転車 10台 ファミリィ&シティー&折りたたみ自転車 10台 ヘルメット20個 安全ブリンクテール(点滅式反射器)20個ワイヤー錠30個文房具100個(仮設や集落でのイベントで活用してもらいます)■ピンポイント支援内容電動自転車 2台クロスバイク 4台 が届けられます。」とのこと。ショップページには、届けていただいた際の現地の様子などもアップされていますので是非、ご覧になってみてください。皆さまのお気持ちと共に届きますように。「復興支援たすけあいの日記」
January 30, 2018
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よりそうなんてなんてごうまんみつめるなんてなんてれいたん「思ひ知る 心のなきを なげくかな 憂き身ゆへこそ 人もつらけれ」*932 【B032 ソフィア】「Portable Story 100 pieces 2」「Portable Story 1000 pieces」「Portable Story 1000 pieces 2」「Portable Story 1000 pieces 3」「Portable Story 1000 pieces 4」
January 28, 2018
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松前から追分ソーランラインを北上、道の駅もんじゅ、えさし海の駅開陽丸に立ち寄って北海道沿岸時計回りの旅を江差でターン、もうすっかり暗くなった台場山あたりを通って、函館の宿に戻りました。「東京 京都 鎌倉 江の島あるき」
January 27, 2018
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松前城から道の駅・北前船松前へ。美味しいお刺身をいただきました。「東京 京都 鎌倉 江の島あるき」
January 26, 2018
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100名城スタンプをいただいてから、天守の展示室へ。「東京 京都 鎌倉 江の島あるき」
January 25, 2018
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ぼくはきみではないのだけれどぼくとなげきはちがうのだけど「つらしとて 恨むるかたぞ なかりける 憂きをいとふは 君ひとりかは」*931 【B031 泉】「Portable Story 100 pieces 2」「Portable Story 1000 pieces」「Portable Story 1000 pieces 2」「Portable Story 1000 pieces 3」「Portable Story 1000 pieces 4」
January 24, 2018
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被災地の仮設住宅に車椅子や子供用自転車などを送る企画、第47弾が始まりました。以下は楽天さんに出店されているショップさんのページより「【第47弾】【被災地 復興支援 たすけあい】 お届け先は、支援の希望がありました地区の頑張っている方々にお届けいたします。*****【第47弾】支援企画説明 ***** 被災地は時間の経過とともに、『順調に復興した地区』と、片付いただけで『復興には程遠い地区』とに大きく分かれてきているのが現実です。復興の遅れている地区の中には、こもりきりになっているお年寄りが多く孤独死が問題視されております。また、子供達では行動範囲がほとんどなく学校から帰宅後は住宅に、こもりっきりの子供が多くみられます。まずは、住宅地域の狭い範囲でも良いですから外に出て、地域の住民とコミュニケーションを取るだけでも大きなメンタルサポートになります。また、仮設に入らず自宅を何とか修繕して住んで居る周辺住宅には、支援が届かず、大きな支援の格差があります。《今回の『たすけあい』の最大の目的》☆被災地での無力感等からの引き籠りや鬱で、発作的な自殺に追い込まれるケースを一件でも防止すること!その効果を上げるために、支援品のお届けの仕方に工夫を凝らしております。被災地で受け取りをご担当いただく中心的な方を頂点とし、その地域を支えている方々にスタッフとしてご協力いただき、人的なピラミッドを構成してもらいます。そのスタッフの方々個々に、必要と思われる世帯や個人に支援品を直接お届けしていただきます。そこに生ずる人的なつながりや連鎖が・・・「絆」です。人的な絆を集中させるだけではなく地域全体により広く発生的に役割を分割していただく事で、広く多くの絆を作ることができますので、軸になる方に支援コンセプトをご理解いただき、実施いたしております。【支援商品数量200点プラス(ピンポイント支援6点)】車椅子2台シルバーカー8子供自転車 10台 ファミリィ&シティー&折りたたみ自転車 10台 ヘルメット20個 安全ブリンクテール(点滅式反射器)20個ワイヤー錠30個文房具100個(仮設や集落でのイベントで活用してもらいます)■ピンポイント支援内容電動自転車 2台クロスバイク 4台 が届けられます。」とのこと。ショップページには、届けていただいた際の現地の様子などもアップされていますので是非、ご覧になってみてください。皆さまのお気持ちと共に届きますように。「復興支援たすけあいの日記」
January 23, 2018
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ぼくのこころをぼくはしらないつきをみててもぼくはしらない「ひさかたの 月ゆえにやは 恋そめし ながむればまづ 濡るる袖かな」*930 【B030 地上に天国をもたらす】「Portable Story 100 pieces 2」「Portable Story 1000 pieces」「Portable Story 1000 pieces 2」「Portable Story 1000 pieces 3」「Portable Story 1000 pieces 4」
January 21, 2018
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白神岬から松前城へ。「東京 京都 鎌倉 江の島あるき」
January 20, 2018
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青空のもとトラピスト大修道院の名物をいただき、きこない、しりうち、ふくしまと道の駅に立ち寄るうちに再び荒天となるなか、雨風寄せる白神岬に到着。「東京 京都 鎌倉 江の島あるき」
January 19, 2018
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長い石段を上ってレンガ造りのトラピスト大修道院の門に。朝のうちと、この後の荒天からは考えられないほど、この山の上にいるときは奇跡のような青空に恵まれました。「東京 京都 鎌倉 江の島あるき」
January 18, 2018
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あふるなみだはうつくしき月のあふるおもひはつめたかる君の「なげけとて 月やはものを 思はする かこち顔なる 我涙かな」*929 【B029 起きて、進め】「Portable Story 100 pieces 2」「Portable Story 1000 pieces」「Portable Story 1000 pieces 2」「Portable Story 1000 pieces 3」「Portable Story 1000 pieces 4」
January 17, 2018
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被災地の仮設住宅に車椅子や子供用自転車などを送る企画、第47弾が始まりました。以下は楽天さんに出店されているショップさんのページより「【第47弾】【被災地 復興支援 たすけあい】 お届け先は、支援の希望がありました地区の頑張っている方々にお届けいたします。*****【第47弾】支援企画説明 ***** 被災地は時間の経過とともに、『順調に復興した地区』と、片付いただけで『復興には程遠い地区』とに大きく分かれてきているのが現実です。復興の遅れている地区の中には、こもりきりになっているお年寄りが多く孤独死が問題視されております。また、子供達では行動範囲がほとんどなく学校から帰宅後は住宅に、こもりっきりの子供が多くみられます。まずは、住宅地域の狭い範囲でも良いですから外に出て、地域の住民とコミュニケーションを取るだけでも大きなメンタルサポートになります。また、仮設に入らず自宅を何とか修繕して住んで居る周辺住宅には、支援が届かず、大きな支援の格差があります。《今回の『たすけあい』の最大の目的》☆被災地での無力感等からの引き籠りや鬱で、発作的な自殺に追い込まれるケースを一件でも防止すること!その効果を上げるために、支援品のお届けの仕方に工夫を凝らしております。被災地で受け取りをご担当いただく中心的な方を頂点とし、その地域を支えている方々にスタッフとしてご協力いただき、人的なピラミッドを構成してもらいます。そのスタッフの方々個々に、必要と思われる世帯や個人に支援品を直接お届けしていただきます。そこに生ずる人的なつながりや連鎖が・・・「絆」です。人的な絆を集中させるだけではなく地域全体により広く発生的に役割を分割していただく事で、広く多くの絆を作ることができますので、軸になる方に支援コンセプトをご理解いただき、実施いたしております。【支援商品数量200点プラス(ピンポイント支援6点)】車椅子2台シルバーカー8子供自転車 10台 ファミリィ&シティー&折りたたみ自転車 10台 ヘルメット20個 安全ブリンクテール(点滅式反射器)20個ワイヤー錠30個文房具100個(仮設や集落でのイベントで活用してもらいます)■ピンポイント支援内容電動自転車 2台クロスバイク 4台 が届けられます。」とのこと。ショップページには、届けていただいた際の現地の様子などもアップされていますので是非、ご覧になってみてください。皆さまのお気持ちと共に届きますように。「復興支援たすけあいの日記」
January 16, 2018
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なやむならばとやめてしまえるほどのことなやみとしてもやめてしまえぬまだこの身「もの思へども かからぬ人も あるものを あはれなりける 身の契りかな」*928 【B028 メイド・マリアン】「Portable Story 100 pieces 2」「Portable Story 1000 pieces」「Portable Story 1000 pieces 2」「Portable Story 1000 pieces 3」「Portable Story 1000 pieces 4」
January 14, 2018
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翌朝、荒天の港を眺めつつ食事をすませ、部屋に待機していると幸いにも10時過ぎに雨がおさまったので、二時間遅れで松前方面に出発。トラピスト大修道院に着くころには、青空が見えてきました。「東京 京都 鎌倉 江の島あるき」
January 13, 2018
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強風のためロープウェイは動いていなかったので函館山からの夜景はあきらめ、赤レンガ倉庫のあるベイエリアから、聖ヨハネ教会、ハリストス正教会、カトリック元町教会、旧函館公会堂、函館市写真歴史館のライトアップを。「東京 京都 鎌倉 江の島あるき」
January 12, 2018
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弁天台場の後は、副長の供養碑のある称名寺へ。晴れていたら夕日が綺麗だったはずの穴澗海岸まで廻ってから宿に向かいました。「東京 京都 鎌倉 江の島あるき」
January 11, 2018
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きみだけがひとりかわったのならぼくだってひとりかわれたのなら「君やあらぬ 我身やあらぬ おぼつかな 頼めし事の みな変りぬる」*927 【B027 ロビン・フッド】「Portable Story 100 pieces 2」「Portable Story 1000 pieces」「Portable Story 1000 pieces 2」「Portable Story 1000 pieces 3」「Portable Story 1000 pieces 4」
January 10, 2018
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被災地の仮設住宅に車椅子や子供用自転車などを送る企画、第47弾が始まりました。以下は楽天さんに出店されているショップさんのページより「【第47弾】【被災地 復興支援 たすけあい】 お届け先は、支援の希望がありました地区の頑張っている方々にお届けいたします。*****【第47弾】支援企画説明 ***** 被災地は時間の経過とともに、『順調に復興した地区』と、片付いただけで『復興には程遠い地区』とに大きく分かれてきているのが現実です。復興の遅れている地区の中には、こもりきりになっているお年寄りが多く孤独死が問題視されております。また、子供達では行動範囲がほとんどなく学校から帰宅後は住宅に、こもりっきりの子供が多くみられます。まずは、住宅地域の狭い範囲でも良いですから外に出て、地域の住民とコミュニケーションを取るだけでも大きなメンタルサポートになります。また、仮設に入らず自宅を何とか修繕して住んで居る周辺住宅には、支援が届かず、大きな支援の格差があります。《今回の『たすけあい』の最大の目的》☆被災地での無力感等からの引き籠りや鬱で、発作的な自殺に追い込まれるケースを一件でも防止すること!その効果を上げるために、支援品のお届けの仕方に工夫を凝らしております。被災地で受け取りをご担当いただく中心的な方を頂点とし、その地域を支えている方々にスタッフとしてご協力いただき、人的なピラミッドを構成してもらいます。そのスタッフの方々個々に、必要と思われる世帯や個人に支援品を直接お届けしていただきます。そこに生ずる人的なつながりや連鎖が・・・「絆」です。人的な絆を集中させるだけではなく地域全体により広く発生的に役割を分割していただく事で、広く多くの絆を作ることができますので、軸になる方に支援コンセプトをご理解いただき、実施いたしております。【支援商品数量200点プラス(ピンポイント支援6点)】車椅子2台シルバーカー8子供自転車 10台 ファミリィ&シティー&折りたたみ自転車 10台 ヘルメット20個 安全ブリンクテール(点滅式反射器)20個ワイヤー錠30個文房具100個(仮設や集落でのイベントで活用してもらいます)■ピンポイント支援内容電動自転車 2台クロスバイク 4台 が届けられます。」とのこと。ショップページには、届けていただいた際の現地の様子などもアップされていますので是非、ご覧になってみてください。皆さまのお気持ちと共に届きますように。「復興支援たすけあいの日記」
January 9, 2018
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ぼくのみひとりきみをながめてもうみていないきみをながめて「変りゆく けしきを見ても 生ける身の 命をあだに 思ひけるかな」*926 【B026 ショックボトル/ハンプティ・ダンプティ】「Portable Story 100 pieces 2」「Portable Story 1000 pieces」「Portable Story 1000 pieces 2」「Portable Story 1000 pieces 3」「Portable Story 1000 pieces 4」
January 7, 2018
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函館行きは、新選組ゆかりの地めぐりでもあって。立待岬からレンタカーで函館山に上り、荒れる海とワイングラスのような海岸線を遠望。倉庫街にある弁天台場跡にも立ち寄りました。「東京 京都 鎌倉 江の島あるき」
January 6, 2018
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北海道時計回りの旅を繋ぐべく函館空港へ。悪天候のため直前まで出発できるか危ぶまれましたが、無事に到着。レンタカーでまずは立待岬へ。「函館 京都 鎌倉 江の島あるき」
January 5, 2018
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久しぶりに親子で絵画鑑賞。お蕎麦もいただきました。
January 4, 2018
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3つのカウンセリングの講座に参加できた12月。旦那さんと京都に行くこともできました。展覧会に行ったあとに読んでみたのは「私のパリ、パリの私 荻須高徳の回想」。直木賞作品「月の満ち欠け」。来年の大河ドラマの予習に井沢元彦さんの「英傑の日本史 西郷隆盛・維新編」待ち時間に歴史本コーナーで借り集めた本。 さらに「織田信長 不器用すぎた天下人」「戦国史の俗説を覆す」 12月に鑑賞したドラマ&舞台&展覧会&映画「トットちゃん!」「おんな城主 直虎」「わろてんか」「アシガール」「陸王」「THIS IS US」メナード美術館「コレクション名作展」12月のギフト・ヨーガの学びの機会をいただいたこと。・カウンセリングの勉強ができたこと。・語学学習が続いていること。・ダンナさんと京都に行けたこと。・家族が健康でいられること。***日常がどんなに喜びに満ち溢れているかが、目で見てもわかり、潜在意識にも教えてあげられる方法。皆さまに佳きものが齎されますように。「今月のギフトの日記」
January 3, 2018
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被災地の仮設住宅に車椅子や子供用自転車などを送る企画、第47弾が始まりました。以下は楽天さんに出店されているショップさんのページより「【第47弾】【被災地 復興支援 たすけあい】 お届け先は、支援の希望がありました地区の頑張っている方々にお届けいたします。*****【第47弾】支援企画説明 ***** 被災地は時間の経過とともに、『順調に復興した地区』と、片付いただけで『復興には程遠い地区』とに大きく分かれてきているのが現実です。復興の遅れている地区の中には、こもりきりになっているお年寄りが多く孤独死が問題視されております。また、子供達では行動範囲がほとんどなく学校から帰宅後は住宅に、こもりっきりの子供が多くみられます。まずは、住宅地域の狭い範囲でも良いですから外に出て、地域の住民とコミュニケーションを取るだけでも大きなメンタルサポートになります。また、仮設に入らず自宅を何とか修繕して住んで居る周辺住宅には、支援が届かず、大きな支援の格差があります。《今回の『たすけあい』の最大の目的》☆被災地での無力感等からの引き籠りや鬱で、発作的な自殺に追い込まれるケースを一件でも防止すること!その効果を上げるために、支援品のお届けの仕方に工夫を凝らしております。被災地で受け取りをご担当いただく中心的な方を頂点とし、その地域を支えている方々にスタッフとしてご協力いただき、人的なピラミッドを構成してもらいます。そのスタッフの方々個々に、必要と思われる世帯や個人に支援品を直接お届けしていただきます。そこに生ずる人的なつながりや連鎖が・・・「絆」です。人的な絆を集中させるだけではなく地域全体により広く発生的に役割を分割していただく事で、広く多くの絆を作ることができますので、軸になる方に支援コンセプトをご理解いただき、実施いたしております。【支援商品数量200点プラス(ピンポイント支援6点)】車椅子2台シルバーカー8子供自転車 10台 ファミリィ&シティー&折りたたみ自転車 10台 ヘルメット20個 安全ブリンクテール(点滅式反射器)20個ワイヤー錠30個文房具100個(仮設や集落でのイベントで活用してもらいます)■ピンポイント支援内容電動自転車 2台クロスバイク 4台 が届けられます。」とのこと。ショップページには、届けていただいた際の現地の様子などもアップされていますので是非、ご覧になってみてください。皆さまのお気持ちと共に届きますように。「復興支援たすけあいの日記」
January 2, 2018
佳き年となりますように。
January 1, 2018
全27件 (27件中 1-27件目)
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