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ホボ、キオクガナイ。とりあえず、10月からひいた風邪が治らない。挙句、耳が聞こえなくなり、鼻が匂わなくなる。痰が絡む咳が続いてくるしい。年越しするのも決定。も一つ、悲しいのが、臍ヘルニア。オドロキのへそができてしまった。へそが風船のごとく膨らんでいるのである。風船みたいにはじけたらどうしましょう・・・。あと、妙なこと、AKBがちょっと好きになった。生き馬の目を抜くじゃないけど、ものすごい動きやなァ・・・と感動してしまう。さっき、ここ居ったやんと思ったら、次にはあっちに居て、さらに気が付けば、またここにいる…みたいな。そりゃ、過労にもなるわなァ・・・。若いからって無理したらあきませんで?とにもかくにも2013、いろんな人にお世話になりました。もちろん、焼きたくない世話もずいぶん焼きましたが。来年の座右の銘、笑う門には福来るに加えて、馬耳東風、馬の耳に念仏を加えたいと思います。
2013年12月31日
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しばらく、気にはなっていたのだ。歯ブラシの毛が、一本、異常に長い。正直、相当気色悪い。でも、はえてるものは仕方あるまい。今日、仕事納め。やぁぁっと、ゆっくりできる、というわけで、年賀状にやっととりかかり、夜更かししつつ、書いている。年末音楽番組がたくさんあるので、それを録りためて、ゆっくり見つつ・・・風呂に入ったら、どうやら、私が秘蔵していた入浴剤が入っていた。今、鼻がへこたれていて、何もにおわない。だから、絶対に使いたくないっ!なのに、なのに・・・母が入れてしまった。母よ、いいにおいかい・・・?うなだれて、風呂から上がり、歯を磨く。やはり、歯ブラシから長い毛が生えている。やっぱり、不気味。渋々、歯を磨き。歯ブラシの毛先を見ると、少し開いてきたなぁ・・・だから、飛び出たのかなぁ…正月には、交換しよう。などと思い、見つめていると・・・・「???」・・・白髪じゃないのぉ?歯ブラシの毛の材質と似てるけど、まさしく白髪。がっくりきたけど、笑えた。えらい立派な白髪やなぁ。ものすごい丈夫。歯が磨けるんだもんね。さてさて、休むとするか。早く嗅覚戻ってほしいなぁ・・・。
2013年12月28日
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毎日毎日、スケートのことばかりで、お前の頭は日本スケート連盟か!?と思っちゃうくらいなのだが、今日もスケート。私がこんなにスケートにはまったのは、織田信成選手の責任なのである。きっぱり、同郷のよしみである。関西ローカルニュースで、彼のことを知り、ふーーん、信長の末裔が、フィギュアねー・・・などと見ていた。トリノの選考の時の世界選手権、たまたま見ていた。当時、高校生だったかな、ノブナリ(呼び捨てで失礼だけど許してもらおう)。高橋大輔と代表争いをしていた。全日本で優勝したノブナリ、トリノに行くんやなぁと思ってみていたら、回り過ぎて、減点~~!優勝はなしね~!号泣するノブナリ。そら泣くわな。で、代わりに行ったのが高橋大輔(これまた呼び捨て失礼。当時は嫌いだったの)。もみあげなんかつけて、にやけた軟派小僧、そのくせ、偉そうで・・・・。嫌いやわ。で、トリノでの成績もイマイチ。ほら、チャラチャラしてるからじゃ。ノブナリに行かしてやったらよかったのに。荒川静香選手が金メダルを取った時の演技に、神々しいものを感じて、初めて、スケートで涙した。それからである。スケートにはまりまくってしまった。ノブナリは相変わらず回り過ぎるし、肝心なところでポカするし・・・。憎めない間抜けキャラで・・・。高橋大輔のことは置いといて、安藤美姫(この方も呼び捨てご容赦。同じく好きじゃなかった)。トリノからあと、勝てるスケートに切り替えてきた。難度の高い技を次々に繰り出し、プログラムもかなり難度の高いものをバシバシこなし、世界女王に上り詰めて・・・ぷつん。スケートから遠ざかってた。で、今年の4月・・・いきなり復帰宣言して、強化選手以外の一般選手とともに、地方予選を勝ち上がってきて、全日本に出場するまでの根性を見せた。正直言うと、全日本の演技は、世界制覇した時の技の切れ、迫力はなかった。でも、私は、とても美しっかったと思うし、むしろ、今の演技のほうが絶対好き。安藤美姫らしい演技でしめたなぁって。私はいわゆる勝てるスケートは嫌い。自分に挑む、攻めるスケートが好き。だって、競技だもん。攻める演技、そして、情感に訴える表現力。今になって、これができるのか・・・。惜しいなァ・・・安藤選手。安藤選手は、競技者としての大成をしたのだが、多分、思うところの大成ではなかったんだろうか。2年の空白はそういうことなんだろうか、と、いろいろ考えてしまった。すごい迫力で頑張る安藤選手、ノブナリ(やっぱり呼び捨てでごめん)、彼らの気迫には感じるものがあった。ソチに行くのは君たちじゃない、と思ってた。すまんです。でも、あなたたちの努力には敬服します。お疲れ様でした。チャラい俺様だと思っていた、高橋選手が、古武士のようなストイックな努力をしていたことを知った時には、これまた、驚いて、反省したなァ・・・と、しみじみ、思い返してます。
2013年12月24日
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休みの今日、いつもなら、だらだらと昼まで寝ているところ。なのに、何度も目が覚める。夜明け前、7時、8時、9時・・・・10時に覚悟を決めて起きる。でも、だるくてだるくて・・・。ワイドショーで、高橋大輔選手が出てくると、またもや、どどどーーんと、落ち込む。あんな気弱な高橋大輔、何度も見せないでくれよ。その度に涙が止まらなくなる。いかん。こんなことでは、涙が枯れてしまう。というわけで、テレビを消す。消したとたんに、嫌な眠気が襲ってくる。気分が鬱々としてるのも手伝って、ろくでもない。同僚のお嬢さんのお勤めする洋菓子店が京都にあるので、クリスマスケーキを求めに、旅立つことに決定。2~3時間、つぶす。帰ってきて、本当に眠たい。布団にもぐるともう起きられない。テーブルに突っ伏して仮眠をとる。30分ほどして、ふらふらと起きる。フィギュアスケート女子、フリーの放送が始まってる。鈴木明子選手のエレガントでエクセレントな演技、やっぱり、この人、すごい。私の中ではキム・ヨナ選手に対抗できるのはこの人だけだと思っているので。びっくりした。こんなに美しいスケートがあるなんて。またもや、泣いてしまった。安藤美姫選手のものすごい根性も見せてもらった。頂点を極めた選手が、一から末端の試合から、地道に勝ち上がって、全日本まで上り詰めた。最盛期ほどの技のキレはなかったけど、本当に美しい流れのあるスケートだった。情緒面の成長というのは、本当に大きいんだなぁと思った。最後の演技になるだろうという本人の覚悟。観戦する私としても、それなりの覚悟が必要であろうということで、テレビの前に鎮座して、きっちりと見せてもらった。最後まで挑み続ける。安藤美姫魂を見せてもらった。逃げない、戦う姿勢を取り戻した安藤美姫選手。これで、終わりなんて、さみしい。でも、スケートだけが人生ではございませんから。いろいろ色々語りたいけど、とりあえず、高橋大輔選手のスケートがまだ見られることが決まった。それで、すべてが報われて。なんか、言葉がなくなってしまった。いろいろ色々、言葉が出てきません。
2013年12月23日
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バンクーバー五輪のあと、高橋大輔選手が、このままじゃ終われない、って、引退を撤回してくれて、すごくうれしかった。まだ、高橋大輔という選手の進化は止まらない、そう思っていたので、本当にうれしかった。実際、どんどん、高橋大輔選手は強くなった。本当に美しくて、強い、独特の世界観を確立していった。挑み続ける姿勢が、私がくじけそうなとき、本当に励みになった。彼のがんばっている姿を見ると、私が、こんなつまらんことでへこたれてどうするよ、って、そう思えた。神様って、ホンマに意地悪い。そう思ったのはGPファイナル直前の怪我。怪我をするのも選手の責任、選手に油断があったからでしょ?そういう人もいるかもしれない。だけど、最後の大舞台と決めたオリンピックを目指す以上、GPファイナルの表彰台は、決めておきたい。そして、万全の態勢で、全日本に出たい、そう思うのが当たり前。無理をしてしまうのが、人間ってやつでしょう。そこで運よく、当日を迎えられたか、否か・・・それだけのこと。つらい。涙が止まらなかった。なんで、こんなことに。私の中では当然、ソチに行く。今もそう思ってる。私に何かできることがあるのなら、何でもしたいと思っている。何ができるだろう、と思って、スケート連盟のHPを見に行ったけど、特にできることもなさそう・・・。速達で直訴するの間に合いそうもないし。天王山に上って、絶叫してみようか?東京に届くってのなら、登るぞ?肺活量がないから、それこそ、必死。登ったら、聞いてくれるってのなら、登るから、さくっとメールちょうだい、えらい人。悔しいことに立ち向かう根性はあるのだが、悲しいことに耐える気力は、今の私にはないのである。明日、もう一日ある。スケート連盟のえらい人が、ちゃんと、高橋大輔選手を評価してくれることを期待しつつ。私がめそめそしても仕方ないってわかってるけど、涙が止まらんのである。でも、気合で止めるぞ。悔し泣きはまだ早いのである。
2013年12月22日
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最終回を見た。昨今の大河ドラマ、無理に老け顔を作らないんだなァ・・・しみじみ。別に、無理して、汚い風にすることないもんね。篤姫の時も思ったけど、宮崎あおいさん、可愛いままだけど、口調、仕草、そして、目線で、十分年齢を表現しておられました。悪くないと思う。綾瀬さんだって、そう。可愛いまんまだけど、いろんなものを見て来た八重を演じておられたと思う。最後しか見てないけど、最後の最後、さて、あのドラマは何を言いたかったのか。その感じ方は人それぞれなんだろうなぁと思う。NHKらしくないと言えば語弊があるけど、ストレートじゃない、思わせぶりな終わり方。私は、いいと思う。新島襄亡き後、八重の生きた時代、あれに似た時代が近づいている気がする。そして、その時代に迎合する国民新聞ならぬ日本放送協会と思っていただけに、ちょいと意外だったけど。まぁ、私の深読みかもしれないけど。2か月以上咳が続いている。痰の絡んだ嫌な咳に始まり、今は痰は少なくなったけど、いやぁ~な味、そして、汚い色・・・。今私を悩ませるのは、濃厚な鼻水。緑色。抹茶でも振りかけましたか?ってな色。これまたきつい。耳が聞こえないわ、鼻はにおわないわ・・・。もはや、悲惨である。熱が出ないので、風邪じゃないだろうけど、明らかに菌がいるみたいだし?・・・と思ってたら、熱が出た。7度5分なので、いわゆる微熱ラインかもしれないけど、普段平熱5度2分の私にとっては、相当な高熱。というわけで、八重の桜の評価も甘い目に出たのかもしれないな。
2013年12月15日
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町田選手のことが心配で、リアルタイムでテレビにかじりついた。去年の町田選手、ぼろぼろになって、世界選手権の切符を逃した。世界選手権の切符を手にするのは彼だと思ってた人、多かったと思う。だけど、最終盤で、調子を崩した。火の鳥という曲、私の中では、あまり、いい記憶はない。私が当時一押しだった中野友加里選手、お姫様キャラから一転、火の鳥で、攻めた。トリプルアクセルにも果敢に挑み、オリンピックの切符まであと一歩まで迫った。だけど、僅差で、逃した。そんな記憶がよみがえる。トップと30点以上開いている。優勝は難しいだろう。なんといっても、世界王者が立ってる。町田選手、今日はとてもつらい試合だったと思う。昨日の成績を挽回するのは難しい、そのことは本人が一番よく知っている。曲が流れだした。町田選手の表情を見て、ぞくぞくっと来た。捨ててない。肩先から指先まで、火の鳥を体現している。昨日の自分とは違う、その気合が、一つ一つの動きに出ている。フィギュアスケートの試合に対する評価として、それが、プラスになるわけではないので、冷静に、確実に、曲を表現し、演技することが要求される。だとするなら、町田選手の演技は、必ずしも良かったわけでないのかもしれない。でも、町田選手の演技はとてもインパクトがあった。火の鳥の持つエネルギーを町田選手が、あきらめない力に変えて表現した。その力強さ、あまりにもすごい。見ていて、涙が止まらなかった。気がついたら、涙が出ていた。結果は無念なものだったけど、彼の演技は間違いなく、彼のこれからの糧になったと思う。次に活きるはず。すごいものを見せてもらった。ありがとう、町田選手。そして、すごいのはパトリック・チャン選手も同じ。プライドを取り戻すための気迫、ものすごかった。いつもより大きく目を開けちゃってます!ってな表情は、彼らしくない。「勝って当たり前」みたいな自信があるのだろう。羽生選手の気迫はそんなチャン選手をも上回った。これまた、すごい。鼻血出るかと思ったで、羽生君。感動した。でも、ロミオとジュリエット、前のプログラムのほうが好きだな、ワタシは。
2013年12月06日
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羽生君もそうだけど、真央ちゃん、えらく強くなった。二人とも、脆いガラス細工みたいな時期があったなんて信じられない。本物の強さを手に入れるために、それこそ、血のにじむような努力をしたんだろう。高橋大輔選手が怪我をして出られなくなったGPファイナル。緊張しながら見ていた。町田君、ジャンプのしくじりを引きずることなくいい演技をしたけど、成績は伸びなかった。やはり、ジャンプのしくじりが響いたか。でも、彼も去年なら、そのままうだうだになったところ、今年は、きっちり、滑り切って、今までの自分を裏切らない滑りを見せた。えらいぞ!感動した!!・・・・・・・・って、いきなりニュースステーションが始まって・・・・現実に引き戻される。ろくに審議もせずに、強行採決された法案。民主主義の崩壊。安倍さん・・・あなたのやってることと、中国共産党のやってること、何か大差ある?情報操作して、独裁を敷いている。自分の意に沿わない人は、切り捨てると公言する。こんな政治手法、いつまで、まかり通るのだろうか。デモに行こうぜ!ってな誘いが、来た。すまん。寒い。軟弱者の私に、政治をどうこう言う資格はないのかもしれないが、恐ろしい世の中になってきたんじゃないかなって、つぶやくことぐらいは許されるかな。
2013年12月05日
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モラタメさんに送ってもらった。もぐもぐさんちの相棒さんがお気に召したということなので、うむ、これは、見逃せんぞ!!!というわけで、あわてて応募。とりあえず、すごい量なので半分だけ登場してもらった。みんなで仲良く分けましょう♪□ ■ □ ■ □ ■ □ ■早速、いただいてみた。ゴーダ。驚きのゴーダ。きっぱり申し上げて、そこそこの期待しかしてなかったのですよ。お子様のおやつの棒チーズ、あのレベルかなと思ってた。オソロシイ誤解なのでござった。反省。これは、まさしくワインのお供にもばっちりなのでは!?というわけで、母、いそいそと準備。通な味わいやね、と。うん、ゴーダだね。カルシウム不足な私にぴったりのアイテムだな。そして、お弁当に添えてもいいかも。2本くらいペロッと行っちゃう・・・んだけど、いいのかな?旅のお供とかにもいいかな。早速、うちの妹ファミリーにもお届け。さてさて、お子様のお口には高尚過ぎるかしら??えーん、2本食べたから今日はもう我慢しなきゃいけないけど、食べたいよぉぉぉ~!
2013年12月03日
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口は災いの素。覆水盆に返らず。というか、本音だから、仕方ないよなぁ…。デモをテロ行為と本質変わらないと評した政治家。一人、一人の力は弱い。そして、一人で発言は勇気がいる。方向性を同じくする仲間が集まって、行動する、主張する。確かに、警察が出動して、彼らを保護したり、車の動きが阻止されたり、迷惑極まりない、そう思う人もいるだろう。だけど、その行動により、何らかの問題提起になるということも否めないと思う。くだんの政治家さん、民主主義の手法と異なると思うとの文言に訂正したようだけど、イヤイヤ、一緒でしょ。ならば、あなた方のやっている強行採決やらなにやらは、民主主義の否定でしょう?そして、あなた方のやり方はまさしく独裁でしょう。政治手法として、公にすべきでない情報があっても仕方ないとは思う。しかし、それは暫定的だと思う。恒久にってのはあっていいと思わない。総理大臣、国務大臣の独断で、何が秘密になってるかすらも知らされない。簡単に呑み込めない話である。そして、デモはテロとは違う。それくらいのこと、知らないとはあまりにもお粗末なり。あの方は、本質本当に怖い人なんだなぁと実感した。いくらスマスマにでて、微笑んで見ても、鉄ちゃんを公言してみても・・・。ダメ。信用に足らん人物だとはんこを押しちゃった。□ ■ □ ■ □ ■ □ ■イヤイヤ、ついうっかり、ニュースを見つつ書き始めたので、話がそれちゃった。風邪だか何だか知らないんだけど、鼻が詰まっている。ハナミズが垂れることはないんだけど。ニオイがない。食べるのが大好きな私にとって、ニオイがないのはとてもつらい。甘い、辛い、すっぱい、それはわかる。だけど、何を食べているのか、肝心なところの味覚が物足りない。ニオイがないって、こんなにつらいことなんだ…。そして、サンマの話。ここ数日、焼きさんまに大根おろしとしょうゆをかけて、さて、食うぞ!みたいな匂いが鼻腔内に充満している。ずっとである。お腹がすいてる時などは、過酷すぎるのである。ご飯くれ~!ってな気分になる。ニオイだけで、ごはんがいけるよ。・・・お得じゃないか?と思わないこともないけど。
2013年12月02日
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