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イルクジラ @ Re:体を動かすのは良い感じ(10/17) こんばんは。 やっぱり体調が悪い時もあり…

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2020.01.17
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カテゴリ: あ!そういえば…
・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。

・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。

・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。

・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。

・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。

・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。

・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。

・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。

・歩行器壁立は、立った状態は安定していたけど、側屈の途中で左足が翻りやすくなって項目を減らした。



・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、前に傾いて左側へ移動する時に、左横腹に感じる力の感覚の割には動きが硬くて、動きを強く意識する必要があった。

・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、起き上がってくる時に腰の上辺りを中心にして動くのではなくて、お尻を中心にして動く意識をすると、動きが軽いような気がした。

・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、起き上がってくる時に、背中に入る力の強さの割には動きが弱かった。

・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、右回転の時のようにお尻を中心にして動く意識をしても、あまり違いはわからなかった。

・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、左横腹を使う意識をする必要はあるけど、歩行器が高い時よりも動きに勢いがあるので安定感もあった。

・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、お尻を中心にして動く意識をすると、歩行器が高い時よりも更に動きやすかった。

・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、歩行器が高い時よりも動きに勢いがあるので、起き上がりが楽だった。

・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、お尻を中心にして動く意識をすると、歩行器が高い時よりもかなり動きやすかった。

・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、途中で左足が翻りそうになってきたので足を立て直したけど良くならなかった。

・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、ズボンやオムツがかなり下がっていた。

・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、最初から右横腹に入る力と範囲がしっかりしていて、動く感覚がかなり安定していた。



・歩行器壁立前屈腕も使っては、左腕によく力が入っても、それでも右腕の方が強いけど、左腕を使う意識を強くした方が全体のバランスは良かった。

・歩行器壁立前屈は、全身のバランスが良くて軽く素早く動けた。

・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、斜め前に傾いた状態でも腕はしっかりと踏ん張るけど、気持ち的にはかなり不安定だった。

・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、支える感覚はこれまでよりもしっかりしているけど、斜め前の時に動きを大きくしていくと急に崩れた。

・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左腕の踏ん張りが効くのでこれまでよりも安定感はあったけど、腕を曲げる動きを大きくしていくと右腕に頼りがちになった。



・寝て仰向けで体の横で左肘を曲げて肩を捻るは、脇を閉じる感覚が弱い割には、動きはあまり不安定でなかった。

・寝て仰向けで体の横で左肘を曲げて肩を捻るは、肩を捻る動きは右側の時よりも不安定だったけど、セットが進んでも極端に動きは悪くならなかった。

・寝て仰向けで吊った右腕を斜め下に伸ばす(脚立)は、胸の端の辺りと肩の前側に安定して力が入って上手く動けた。

・寝て仰向けで吊った右腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、肩の前側に最初からよく力が入ったけど、セットが進んでもその感覚はあまり強くならなかった

・寝て仰向けで吊った右腕を横に伸ばす(脚立)は、胸の端のあたりを中心にしてしっかりと力が入って動きやすかった。

・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を引き下げる(脚立)は、肘が体の横よりも背中の方へ進むと、脇を閉じるのが不安定になった。

・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を引き下げる(脚立)は、脇を閉じる意識の強さの違いによって、動きの中での安定感が変わった。

・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を引き下げる(脚立)は、腕を伸ばす動きは安定感があってふらつきがほとんどなかった。

・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を引き下げる(脚立)は、以前よりも腕を引いた時のふらつきがかなり少なかった。

・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を引き下げる(脚立)は、腕を引いた時の脇を閉じる動きは、頭向きの時よりも安定してい





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最終更新日  2020.01.17 22:42:21
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