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2020.12.09
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カテゴリ: あ!そういえば…
・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によくと力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強くて、くるぶしがジーンとしていた。

・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。

・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によくと力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。

・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。

・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。

・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。

・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によくと力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。

・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。

・歩行器壁立は、腰がふらつくわけでは無いけど腰が少しずれたり、左足の翻りがあった。



・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、肩の後ろ側から脇の辺りによく力が入って動きやすいけど、いつもより疲れやすかった。

・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、横腹の動きが軽くて安定していたので動きやすかった。

・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、右回転の時よりも右横腹の動きが硬くて、全体の動きが少しぎこちなかった。

・歩行器壁立前屈腕も使っては、両腕をバランスよく使う感じはあるけど、左腕だけ強く疲れた。

・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、少し勢いを使う事で上手く動き切れた。

・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、力の入る感覚は歩行器が高い時とあまり変わらないけど、こっちの方が動きやすかった。

・歩行器壁立前屈は、背中からお尻にかけて入る力がまとまっていて動きやすかった。

・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、踏ん張る感覚はいつもと変わらないのに、脇から肩甲骨の間の力が抜けやすくて崩れた。

・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左へ傾いた時と同じように力が抜けやすくて、あまり動けなかった。

・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、肘から手首の間全体にしっかりと力が入って、反らす動きに力強さを感じた。

・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使っては、最初からしっかりと力が入って良い動きだったけど、後半のセットになると力の入る感覚が少しぼやけた。



・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体によく力が入って、特に付け根あたりが強かった。

・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、付け根辺りに入る力が、これまでよりも広い面として強く感じた。

・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立)は、重りを1.1キロ +短いベルト1本に変更した。

・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立)は、最後まで同じようなペースで動けたけど、ふらつきは徐々に増えていって、3セット目には肩の前側によく力が入るようになった。

・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立)は、重りを1.1キロ +短いベルト1本に変更した。



・寝て仰向けで吊った手のひら内向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、1セット目は7回目から力の入り方が悪くなって、最後の方はかなり動きが悪くなった。

・寝て仰向けで吊った手のひら内向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、動きが悪いので、2セット目からは5回に変更したけど、3セット目は最初から力の入り方が良くなかった。





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最終更新日  2020.12.12 20:19:29
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