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先日、知人から “面白い映画があったら紹介して~!” と言われ、“ハイ! マッテマシタ!” とばかりに、張り切ってMyコレクションを開いたのですが・・・どれを紹介していいものか、ハタと困ってしまいました。というのが・・・ ・・・ ・・・韓国の地上波のTV番組では、性的表現をかなり規制されているようですが、映画となると・・・これが結構露出度が高い(・・・と思いませんか?)。“お子ちゃまには見せられないわ~” というシーンも結構ちりばめられていて・・・ベッドシーンでも、昨日の話ではありませんが、とてもリアルな・・・(言葉にできませぬぅ~)“これって成人映画だったの?” とわが目を疑うような作品も。(といって、日本の成人映画を見たことがあるわけではないのですよ~)“このシーンがなければ、人にも薦めるのになぁ~” とちょっと残念に思うこともしばしば。性的表現の少ないのが韓国のイメージ(≪冬ソナ≫から入ったもので・・・)だったので、当初は驚きの連続でした。見るものどれも、“私のイメージと違う” ・・・って感じで。と、ところが、知人の話では、“そういう作品、あまり見たことないよ~”とのこと。“あれ?私の選ぶものがそうなだけ?” “何?私が好んで選んでる?” ・・・そんなはずはないんだけど。。。変なオチがついたところで、今日はこの辺で。。。
2006年09月28日
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(ドラマに限らず・・・なんですが・・・)リアリティー追求型の韓国。以前お話した「飲食物の逆流シーン」しかり、そこで話題になった「トイレシーン」しかり。また、つい先日見た映画では・・・時代は戦時中。拷問シーン。その様子が、これまた、思わず“うわぁ~~”と声が出てしまうぐらい。怪我の様子も、ちょっと目を開けていられませんでした。さらに、別の作品では・・・子どもが病気で、病院のベッドに寝かされているシーン。ベッドの上で真っ裸にされた男の子。裸にされた上、挙句の果てには、股間までつまんで治療する場面・・・。“韓国の方は、そこまで目の当たりにしなくては納得できない”“それ以降は私たち(視聴者)の想像にお任せくださ~い。”と、日本人の私としては叫びたい・・・なんて、製作者も視聴者も韓国の方であるわけだから、日本人の私がとやかく言うことではないんですよね・・・と、ここまで書き進んできて・・・どこからか、“あなたはそんなにアラ探しが好きなの?”“もっと内容を見なさい!”とお叱りの声が聞こえてきそうなので、今日はこの辺で・・・(今日はって、次があるということ?・・・とまたつっこまれそうですね。。。)
2006年09月27日
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連れ(恋人、友達、家族など)と一緒のときに知人と出くわしたら・・・「日本」なら、自分がお互いを紹介してあげる又は、連れが自ら自己紹介すると思いますが・・・「韓国ドラマ」では、“インサ ヘ~!”(挨拶しなよ~!)と挨拶を促しますよね。日本との習慣の違いがここにも・・・。 これまで、数回にわたり 『韓国ドラマの不思議』 と題して、私の気づきを書かせていただきました読んでくださった方、コメントを下さった方、お付き合いくださってほんとうにありがとうございます“そんなことないと思うけどなぁ~”と感じる方もいらっしゃると思います。お気に障る点も多々あるかと思いますが、あくまでも私の主観的な意見でありまして、どうぞ、ご容赦くださいませませ。。。。
2006年09月22日
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***** ホ・ジョンミンくん! プロフィール *****生年月日:1983年11月11日(身長:180cm)子役で活動(ドラマ≪砂時計≫にも出演)後、2000年に『ムーンチャイルド』という4人組の歌手としてデビュー。キーボードを担当。2002年、俳優に転向するためユニットを脱退。(ちなみに、 『ムーンチャイルド』は『M.C. the Max』として再スタート)***** ***** ***** ***** *****最近見ているドラマ≪兄嫁は19歳≫の中で、チョン・ダビンの弟役として出演しているのを見て、“どこかで見たことある顔だな~”・・・と思っていたのですがやはりいろいろなところで出会っておりました。≪ミスターソクラテス≫では、キム・レウォンの弟として、≪1%の奇跡≫では、キム・ジョンファの弟。 ≪マイラブパッチ≫≪ルル姫≫でも、かわいい後輩(弟分)役。 場の雰囲気を和らげるような、かわいらしい役柄が多いようですね最近のドラマでは、≪ミスターグッバイ≫。 こちらもアン・ジェウクの弟役のようです。 画像を見る限りでは、ちょっとクールな役なのかな(彼が出てると知っていれば、見るんだったのに・・・。実はこのドラマ見てないんです)まだまだ若いので、これからが楽しみな俳優さんです
2006年09月19日
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不思議・・・というより、感心すること。子役が登場するドラマ、よくありますよね。この子役、どことな~く、顔や雰囲気が、後に成長した姿で登場する俳優さんに似ているそんな風に感じることがよくあります。面影があるな~・・・なんて思わせるぐらい。うまく選んでますよね~ どこから連れてくるのやら・・・
2006年09月18日
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先日、地方紙に、日韓共同製作の記録映画 ≪あんにょん・サヨナラ≫ が紹介されていました。(釜山国際映画祭ドキュメンタリー部門最優秀賞などを受賞)戦争で徴用され、その後消息不明だった父が、中国で死亡し靖国神社に無断で合祀されていた事実がわかり、合祀取り下げを求めている韓国人女性。その取り下げ裁判を支援する日本人支援者。両者の交流を軸に、意見が分かれる遺族や研究者、右翼団体幹部へのインタビューで靖国問題に迫る。・・・というものだそうです。製作したのは日韓両国の20~40代の戦争を知らない世代。韓国側監督のキム・テイルさんの談。「韓国では、靖国神社というと軍国主義と結びつくが、正確には知られていない。合祀の意味をイさん(主人公の韓国女性)も最初はわからなかった。靖国について、若い世代にきちんと伝えなければならないと思った。」ところが、映画の共同製作は簡単ではなかったようです。「平和を願うもの同士であれば、言葉と文化の壁は問題ではないと考えていたが甘かった。」とは日本側の加藤久美子共同監督。両国スタッフの間でも、前提とする知識や認識の違いから、誤解、不満、不信、憎悪が増幅したといいます。両国間で調整したのが、在日三世の丁智恵さんら。「双方から泣きながら抗議を受け、あまりのわかりあえなさに悩みながらも、冷静に通訳した。」と話します。日韓の立場の違いを理解できる「在日」という存在が、感情の衝突を和らげ危機を救ったようです。韓国内では昨年11月、ソウルなど5都市で公開されたこの映画。韓国の若者からは、「憎むべき国だと思っていた日本にも、戦争に反対し平和を愛する人がいるとわかった。」という感想が多かったそうです。「韓国での兵役の経験から、軍隊は人を殺す訓練をする場で、平和な未来のためには不必要と確信した。」「憲法第九条は、日本が軍国主義に戻らないための一つの装置。守って欲しいと願っている。」と監督は語ります。*** *** *** *** *** ***靖国神社には、台湾と朝鮮の出身者計約5万人が合祀されているそうです。この事実を日本の皆さんはご存知でしょうか?巷を騒がしている靖国参拝。“参拝の是非を問う前に、靖国神社という存在についてもっと知る必要がある”・・・とこの記事を読んで実感しました。。。
2006年09月17日
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女優さんが挨拶するとき・・・よく、胸のところに手を置いて、お辞儀をしますよね。(胸を隠すように)何とか映画祭・・・とか、何とか授賞式・・・なんてときには、韓国の女優さん、結構大胆なドレス。お辞儀をしなくてもきわどいドレスだったりすることも。そんなときのお辞儀は必ず、胸に手を当てます。こちらも、そうしてもらわないと“おお~ぉ、気をつけて~”なんて心配してあげたくなっちゃいます。ところが、先日見ていたドラマで、洋服なのに同じように手を当てていました。(胸が見えそうではなかったように思いますが・・・)洋服のときでもそうするものなの韓国式のマナーなのかななんだか、気になって、気になって・・・
2006年09月16日
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SE7EN くんの新曲〔I wanna・・・〕お聴きになりましたか?ダンサブルな曲で、韓国盤に近いのかな?(ほんの少~ししか聴いてないのですが・・・) ちょっぴり試聴はこちらから先日、「笑っていいとも」に出演。ケーキのランキングを当てて、ランキングの合計点数が21点に近いほうが勝ち・・・・というゲームに出てました。SE7ENにそこまでつっこむ?・・・というぐらい、出演者達がSE7ENをいじくりまわして、ちょっとすねる(格好をしただけかな?)場面もあったり・・・今までに見たことのないSE7ENのかわいらしい姿でした。面白かった(みなさんにこの映像をお見せできないのがとっても残念。。。)日曜日の「いいとも」でもう一度見られるかな~付け加えて、SE7ENくん情報来週9/19~21 フジTV「ごきげんよう」に出演するそうです!(とっちゃんさん 情報ありがとう!)どんな話が飛び出すのか・・・とっても楽しみで~す
2006年09月15日
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9月20日スタートのMBCの水・木ドラマ ≪キツネちゃん、何してるの≫チョン・ジョンミョンくんのお相手役は、コ・ヒョンジョンさん。≪春の日≫に出ていた女優さんですね。このときはちょっと苦手な女優さんだったのですが・・・今回はいかに?幻想的な愛を夢見るオールドミス ピョンヒ(コ・ヒョンジョン)と、9歳年下の友人の弟 チョルス(チョン・ジョンミョン)とのロマンスを描いたラブコメディ(実際にも、ふたりの年の差が9歳だとか)“自由奔放なキャラクターで私に似ている点が非常に多い。私の性格そのままの役だから非常に楽に演技している。”とは、チョン・ジョンミンくんの談。予告編を見る限りではかなりのドタバタ。はてさて、どのような展開になっていくのか・・・乞うご期待 ドラマ公式HP こちらから予告編を見ることができます!
2006年09月14日
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***** チョン・ジョンミョンくん プロフィール *****生年月日:1980年11月29日(182cm)1999年(高校1年)のときCMでデビュー。2000年 短編ドラマ≪男と女-花喫茶店・純情≫で俳優デビュー。シリーズドラマでは2000年のKBSドラマ≪学校2≫が初!***** ***** ***** ***** *****くりくり坊主がトレードマークのような チョン・ジョンミョンくん!「髪を伸ばしたいけど、伸ばす暇がなかった」とか。≪ファション70s≫(2005)、映画≪強敵≫(2006)に続き、3作目の≪グッバイ ソロ≫(2006)も坊主頭で登場。≪ファッション70s≫終了後、1か月経たないうちに映画≪強敵≫の撮影に入り、それが終わるや否や、≪グッバイ ソロ≫。ハードなスケジュールで髪を伸ばす暇がなかったそうです。インタビュー動画はこちらから!9月20日より、本国では、新ドラマ≪キツネちゃん、何してるの≫でお茶の間にカンバックこちらは髪型も変わり、明るいキャラクターのようです。詳細はまた明日。。。
2006年09月13日
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***** リュ・スヨンくん プロフィール *****生年月日:1979年9月5日(183cm) 実は、ユン・ゲサンくんより年下(30歳ぐらいだと思っていました。まだ若かったんですね~。)2000年に≪ギプス家族≫でデビュー。このドラマ、パク・ヨンハ主演のコメディドラマらしいのですが、リュ・スヨンくんがどこへ登場するのか・・・?(ご覧になった方いらっしゃいますか?)**** **** **** **** ****私が初めてリュ・スヨンくんの姿を目にしたのは〔夜心萬萬〕 “この方は誰?”その二枚目ぶりがとても気になっていました。次に見た≪ソウル1945≫では、渋くて、“これまたステキ!”最近見た≪ラストダンスは私と一緒に≫にも。“スヨンくん、やっぱりいいわ~”(実はチソンくん目当てで見始めたのですが)その他には、≪明朗少女成功記≫にも出演していたと・・・?出演者を調べてみると、確かに『リュ・スヨン』という名前が。(このドラマ、一度見てるはずなのですが)・・・ということでもう一度視聴!“あぁ~、この人!”ぜんぜん雰囲気が違っていました。ちょっと個性の強いキャラクターだったので、違うイメージが頭に残っていました。さて、さて、残るは≪十八,二十九≫と≪輪廻-NEXT≫こちらも征服しなければ・・・と闘志を燃やす アシガン でした。。。
2006年09月11日
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私の母、61歳。私が韓ドラにはまり始めたころ、“全く関心ないわ~”と言っていたはずが・・・〔冬ソナ〕の完全版が放送されたころから、ものすごい勢いでこちらへ急接近今ではすっかり韓ドラ仲間です そんな彼女が、気になっていること。それは・・・『韓国箸』韓国ドラマでは、食事のシーンがとても多いですよね。俳優さんが箸を使うとき、必ず、テーブルの上で “こん!” と二本の箸の長さを揃えてからおかずをはさむ・・・というのです。そういわれて、気をつけて見てみると、なるほど~、そのとおり日本の箸とは、素材も太さも違うので、そのような違いがあっても不思議ではないはずなのですが、行儀作法に厳しい年代の母としては、気になってしょうがないようです。 実はわたくし、普段の食事に 『韓国箸』 を使っております。欲しくて購入した『韓国スプーン』が箸とのセットだったもので、必然的に『韓国箸』も使うことに。では、私はどのようにしているかといいますと・・・無意識に “こん!” といわせておりましたとさ。。。(韓国の人でなくても、この箸はこのようにせざるを得ないようです)
2006年09月10日
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***** ユン・ゲサンくん プロフィール *****生年月日:1978年12月20日 (身長:182cm)god のメンバーとして歌手デビュー2004年より、演技者へ転向。映画〔僕らのバレエ教室〕、ドラマ〔兄嫁は19歳〕に出演後、2004年12月入隊。来年には除隊でしょうか? また新しい姿が見られますね***** ***** ***** *****多くの若い俳優さんが、実年齢より大人びて見える中、韓国の芸能人にしては、年齢より若く見えますよね 〔兄嫁は19歳〕では、キム・ジェウォンくんよりも年下だとばかり思っていました。弟役だったから・・・っていうこともあるかな?このドラマで、ユン・ゲサンくん、すっかりお気に入りの一人に(・・・という方、多いんですよね)・・・・ということで、〔夜心萬萬〕の ユン・ゲサンくん 出演のものをレンタルして見ちゃいました。 これまた、“ちょっとそこまで言っちゃうの?”というぐらい赤裸々な発言が・・・次は、11月発売の〔僕らのバレエ教室〕が待ち遠しいところです
2006年09月09日
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テーマは“愛”たくさんのドラマを見てきましたが、全部と言っていいほど、テーマは“愛”又は、それに伴う“執着”といった感じを受けます。日本では、“若者よ!がんばれ!”・・・みたいなものとか・・・(最近、日本のドラマを見てないので、例がパッと思いつきませんが)“愛”が主テーマではないものもいろいろあるように思います。歌にしてもそうですよね。いつだったか、トーク番組で SE7ENくん が、“韓国音楽の90%は愛の歌!”・・・って言ってたような。日本のような“応援歌”的なものはあまりないって。どうして韓国では“愛”なのかな~?
2006年09月08日
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とてもいいドラマでしたなんといっても、チョ・ヒョンジェくん まるで少女マンガの主人公のような美しさ!チ・ジニさん はちょっと苦手なんですが、ヒョンジェくん のおかげで、とってもいい気分に浸っています。。。いままでも、もちろんたくさんステキな俳優さん見てきました。(そのたびに、恋に落ちてしまうわたくしですが・・・)しかし、今回は、ちょっと比較にならないくらいの美形ヒョンジェくん に一目惚れ (年甲斐もなく・・・いいえ、いいえ、乙女のような・・・と言ってください)彼をはじめてみたのは ≪スキャンダル≫ “誰だろう?” と気にはなっていたものの・・・当時は他の人に夢中だったもので。。。でも、今は、ヒョンジェくん のほかの作品も見たい!・・・と切に思う次第で・・・**** **** **** **** ****ストーリーは・・・・両親が亡くなり叔母さんの家で育てられた イ・ウジン(チョ・ヒョンジェ)(例によって、叔母さんにいじめられます)高校生のとき、これもまた両親を亡くした チェ・ウナ(スエ)(スキャンダルの多い女優を母に持ち、卑屈な性格) ふたりは、神父であるウジンの叔父の教会で出会います。ウジンの優しさに、次第に心を開いていくウナは、ウジンを好きに・・・ところが、ウジンは神父になるといいます。叶わぬ恋のはじまり。。。 宗教がらみなので、無宗教の私としては、理解しがたい部分もありますが、穏やかな最後で、いい余韻の残るドラマでした。私の中ではヒット作品です
2006年09月05日
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“歯磨き”このシーンも多くありませんか?ドラマを通して啓発でもしてるのかな?(朝・昼・晩 しっかり歯磨きして、虫歯のない歯に!・・・なんてね)特に気になるのが、学校での歯磨き。≪サンドゥ、学校へ行こう≫ では、高校生が昼食後(?)に歯磨き。韓国では、学校でも歯磨きの習慣がある(確かに、みんな歯がきれいですよね~)
2006年09月01日
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