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吉祥寺の讃岐うどん屋「葱坊主」は私のお気に入り。歯ごたえ、こしのある麺が好みです。今日、良く注文する「ざるうどん」を頼み、テーブルに運ばれてきていざ食べよう!と麺をつまんだら 結び目が出来ていました。今まで一度もこんな事はなかったので嬉し~!「結び目」が出来ると縁起が良い、と言われているので。それも一つまみ目だったので、さらに嬉しい(^o^)丿思わず、斎藤一人さんの「私は運がツイている」を頭の中で連呼してしまった私です☆
October 26, 2005
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先日、りんご狩りに行ってきました。以前ブログに載せたブルーベリー狩と同じ八王子の農園です。ほぼ毎年行っていますが、微妙に時期が違うので採れる種類が違っています。今回は赤りんごの「陽光」と、市場に出回っていない青りんごの「群馬名月」。ここはもぎ取り専門なので、木からもいでムシャムシャ・・・は出来ません。試食のみ。「陽光」は甘味があり、果肉も程よくしまっている。いわゆる一般的な「りんご」。画像だとただ赤い点にしか見えませんね・・・う~ん、失敗(+_+) 「群馬名月」は洋ナシをほのかに思わせる、独特の香りがあり、甘味あっさり、果肉がしまっています。 早速もぎ取り開始。美味しく熟したりんごは、お尻の部分が開いたものとの事(表現はなんですが肛門が開いているといった感じ)。同じ木から採ったものでも、この熟し具合で美味しさが全然違います。そう、りんご狩で思い出しましたが、私は「もぎたて」なら新鮮だから美味しくて当たり前・・・と思ってました。しかし、以前長野の某りんご園でもいで食べたら「・・・?!」。別のりんご園で採って食べたりんごは「お~っ生きている)^o^(」といった感じがひしひし伝わってきて、身体の細胞にエネルギーが行き渡った感じがあったのですが、こちらはそういったものがなぜか伝わってこないのです・・・。美味しかった農園では、作り手の方が色々お話して下さり、「愛情」が伝わってきました。という事は、りんごに対する「愛情不足」なのか・・・真意は分かりません。これから「新世界」「王林」「ふじ」と続いていきます。もぎ取り楽しい~(^o^)丿木に対して、作り手の方に対して・・・りんごを通じて様々なものへ感謝の気持ちが沸いてきます☆
October 18, 2005
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先週エイトスターの木曜会で青山にある下着屋「Rue de Ryu」のオーナー、龍多美子さんのお話がありました。私は数年前、知り合いから話を聞き、当時恵比寿にあったお店へ行き、龍さんとも面識がありました。しかし、当時は女としての意識に今ひとつ欠けていたせいか、場所とお金とお手入れの3重苦?で足が遠のいてしまいました。でも龍さんには憧れてしまう!スレンダーで筋肉質で引き締まって無駄なモノが何ひとつついていない、その中でポン!とバランスの良いバストがアクセサリーのごとく、ポイントになっています(彼女はさりげなく下着を見せるファッションをしているので谷間がバッチリ!見えちゃいます)。いろいろなお話がありましたが、まずブラジャー。アンダーバストに合わせるのでなくオッパイの円周に合わせる。そして脇のお肉がしっかりブラに収まる作りである事がポイント(なので肩ひもは脇から離れているとバツ)。日本製のブラは、日本人女性の体型の「平均」を割り出して作られていて、私達はその「平均」をそのまま着けているので、なんとなく合っているかな~?位のフィット感にしかなりません。彼女のお店の下着のほとんどが輸入もの。それは、洋服文化が基にあって、共に「下着」も成長、発展。着物を脱いだ途端、作られたものとは根本的にコンセプト、作りが違うそう。だからといって、輸入下着をそのまま着けると当然合わない部分が出てくるので、アンダーやパット等の「お直し」をしてくれ、ジャストフィットしたものは「自分の体の一部」という感覚になる。そうしたブラを着けると、体の「支点」が出来、動きが楽になるとの事。着物で言えば「帯」の役割をしてくれるという事です。イイ下着を着けると、身体に対する「意識」が働き、適度な緊張感が生まれ特別な筋トレをしなくても自然に(女らしさの中)引き締まってくる・・・。やはり「意識」がキーポイントですね。でも、意識を動かしてくれる強力なツールがダンベルでなく、素敵な下着なんだから、女に生まれてラッキーかな♪最近、脇に寄せるモノ?もついてきたので再び「よっしゃ~!」な気分になってます☆
October 16, 2005
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以前、植物が元気に育つ「太古の水」の事を書きました。今回は水栽培のポトス(もちろん「太古の水」入り)。 ある日、ふと見てみると上の方の茎から根っこらしきものが・・・そしてしばらくたったある日、何気なく見てみるとさらに成長し、長さ10センチほどに。 そして向かう先は・・・・ どうも「水場」のよう。今後の成長が楽しみ♪それにしても逞しき生命力、お見事!
October 13, 2005
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今日映画のレディースデーだったので興味があった「チャーリーとチョコレート工場」を観に行きました。感想を一言でいうと、「子供からお年よりまでオススメ」です)^o^(チョコレート工場の中はまるでディズニーランドかなにかのテーマパークのよう。「チョコレートの滝」でチョコがホイップされ、さらに美味しくなるとか・・・テンコ盛り発想がスゴイ☆登場する人物のキャラクターがかなり我が強く個性的で笑える。でも、実は私たち一人一人の心の中にこのキャラは住んでいるんですよね。全体的にファンタジーなんだけれど、ジョニー・デップ演じるウォンカはトラウマを抱えていたり・・・最後のシメは心にジーンときて、ハートがあったかくなりました。ウォンカ、変だけど(キャラも格好も)結構私好みだったりして・・・私もやっぱり変な人?「ウォンカチョコレート」食べたいな~(@_@)
October 5, 2005
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私は「着道楽」か「食い道楽」どちらと聞かれたら間違いなく「食い道楽」です(@_@)先週末~数日間、家族で車で金沢へお墓参り&長野の温泉で一泊してきました。その中で数々の美味しいモノに出会いましたが、今は栗が旬なのでこれにテーマをしぼります(収集つかなくなっちゃうので)。私は、栗の季節になると、ごはん(お米)の代わりに茹で栗をモグモグ食べる位好物の1つです(^_^;)栗って、甘栗のようなカジュアルなものからモンブラン、渋皮煮等高級、敷居が高い(?)ものまで様々に変身しますね。今回はまず初めに諏訪湖サービスエリアで買った「笑い栗」ここのは焼きたてで粒が大きく、身離れ良く、味もバツグン(^o^)丿ネーミングも量によって「爆笑」「大笑い」「小笑い」とつけられています。写真撮っておけば良かった・・・(いつもこんな感じでタイミング逃してます、色々と(泣))。次に小布施(わざわざ寄った)の「栗の木テラス」でモンブランを)^o^(最近テレビなんかでも取り上げられて有名ですね。和菓子「桜井甘精堂」系列のカフェ。去年初めて頂き、その味にうっとり・・・そして今年も。とても優しく、上品でおだやか、しつこくないのに深みのある香りと味わい。国産栗のなせる業か、「洋」の中にどこか「和」のほっとする風味なのです。去年、ここで買った「栗の紅茶」(フレーバーティ)が気に入って、今回も・・・と思ったら10月からの販売との事で再会出来ず、残念(>_
October 3, 2005
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