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週末は台風が接近するとの予報ですが今日はおおむね快晴 (夕方少し雨が降りました)とにかく暑かったです。でも、本格的な夏はこれからなんですよね。夏模様うっすらと飛行機雲不思議な雲定期便のフェリーが三隻フェリーあけぼの 8083トン 鹿児島を出港し、奄美諸島に寄港して沖縄へクインコーラルプラス 5910トン 沖縄を出港し、奄美諸島に寄港して鹿児島へ2018.6.29 14:42 フェリーきかい 2500トン鹿児島と沖永良部の知名港を往復するフェリー雨上がり後の虹
2018年06月29日
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今日は満月。タイミングが合えば『ストロベリームーン』が見られたかも知れませんね。私が見た時間が遅かったので赤い色には気づきませんでしたがベランダに出ていた子供たちに「お母さん、見てみて 今日の月はエグいよ」と声をかけられるくらい、美しいお月さまでしたよ。(それにしてもエグいお月さま、ってあり?・・・^^;)
2018年06月28日
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よく通る海岸線沿いに、ひまわり畑がありこれから見頃を迎えます。道路の両側、けっこうな広さの畑一面に真っ黄色のひまわり。気持ちも明るくなりますよ~今日はエネルギーをたくさんもらって帰ってきました。
2018年06月28日
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まさに梅雨明けを実感させるような青空が広がる良い天気の一日でした。あれやこれやと6月は慌ただしくて気持ち的に余裕がない日々だったのですがたぶん今年、来年はこんな状態がずっと続くのではないかな~という気がしています。昨日と今日は、月明かりがとても綺麗な夜でベランダから見える遠くの海も、波もなくおだやかで月の光が差してピカピカ輝く海面がなんとも幻想的でした。本当に久しぶりに空全体を見渡してみると月の光に負けじと輝いているいくつかの星たち木星にアンタレス、土星それからオレンジ色にひときわ輝く火星も肉眼ではっきりと観ることができました。小さい頃は星座を覚えてよく夜空を見上げたものですが今はたまに見たらいいくらい。夢のない大人になったものです。夕方のお月さま夜のお月さま↑無理だとわかっていながら手持ちのデジカメ(最大ズーム)で 撮ってみた、火星。今にも細胞分裂が始まりそう(^^;) ですが、よ~く見てみるとあちらこちらにある小さな影はクレーターかも知れないし矢印のところにある黒い影は、もしかすると火星の『極冠』といわれる部分?ではないかと(※火星の南極と北極で白く輝く部分で火星の夏が終わると消えるらしい)勝手に想像して、ワクワク(^^)普通のデジカメで無理して撮ったので単にノイズの荒さが際立っているだけかもしれないけれどいずれにせよ、ここまで撮れたら上等じゃないの~っと一人で楽しんだ夜でした。そういえば、明日ははやぶさ2が、地球から約2億8000万キロ離れた小惑星リュウグウに到着する、とのニュースが。到着後は、リュウグウの表面を観測しながら着陸地点を決め10月頃に最初の着陸にチャレンジ。その後、サンプルを採取し帰ってくるそうです。2014年12月に打ち上げられ帰還は2020年の末ごろ。幾多の苦難を乗り越えながら壮大なミッションを遂行するはやぶさ2の安全をこれからも願っていきたいと思います。
2018年06月26日
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近所には鳥が多く、家のまわりにもいろいろな鳥が飛んできますが今年は特に数が増えているので、きっと虫なども多いのでしょういつもの年より鳴き声も多く聞こえてきます。先日ベランダで、見慣れない鳥がいるのに気が付きました。和名はインドハッカ(カバイロハッカ)。もともと日本にいるものではなく千葉県、神奈川県、埼玉県 → 飼育下から逃げ出したものが野生化与那国島、久米島、石垣島 → 自然飛来?八重山諸島 → 台湾に移入、繁殖したものが渡来となっているようです。沖永良部島にもインドハッカがいるなんて初めて知ったのですが飼育されていたものではないでしょうしやはり自然飛来でしょうかネ。もしかすると、すでに繁殖がすすんでいるのかもしれません。調べてみると、なんと『世界の侵略的外来種ワースト100』に入っていました。国立環境研究所『新入生物データベース』気が強く在来種の営巣場所を奪ったり他の鳥の鳴き声や、人の声を真似たり集団騒音をあげる鳥としても知られており、またインド文化の重要なモチーフにもなっている、とのことです。↑雑音が入っていますが、ご容赦ください。
2018年06月17日
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今日の島は台風の真っ只中。で、予報では午後には中心付近に差し掛かる、はずだったのですが沖縄に上陸後、急に進路が東寄りになり中心が島からだいぶ離れたので風が弱まり、一昨日からずーーっと降り続いていた雨もピタッとやみました。こんな直前での台風の進路変更は珍しいです。今回の台風は最大20mとのことだったので雨戸も閉めず、風の心配はあまりしていませんでしたが久しぶりに驚くほどの大雨が降り続きとうとう今日になって土砂災害警報と避難準備情報までが発令されたので、さすがに不安になりました。隣の和泊町ではめったにない床下浸水があったとのこと台風の進路が変わって直撃を避けられたのは幸いです。久々に青空が見えてきたので家の中でゲームをしていた子どもたちが早速キャッチボールをしに外に出て行きました。雨で外に出られなくても、二人でネット対戦をしたりカードゲームや将棋をさしたり家の中でも退屈することはないようです。毎日毎日飽きずに喧嘩はしていますがこういうときは年の近い兄弟はいいですよね。できれば、仲良く勉強などもしてくれると嬉しいけれど。2018.6.1 夕方の虹 (補正なし)追記夕方のニュースを見ていたら、隣の与論島では道路が冠水し『50年に一度の大雨』による浸水被害で大変な目にあったようです。お見舞い申し上げます。
2018年06月16日
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早朝の鹿児島中央駅まちめぐりバス せごどん号4日間、叔母の付き添いで鹿児島市へ。ここ数年は沖縄に行くことが多く鹿児島はちょうど1年ぶりです。昔、住んでいたので毎回懐かしく感じます。今回は病院の付き添いでしたので時間あまりなかったのですがちょうど映画を2本阿部寛主演の『のみとり侍』と『ウィンストン・チャーチル ヒトラーから世界を救った男』を観て帰ってきました。(どれもオススメ)66歳の叔母がこのところ体調をくずしていたので島の病院で紹介状をいただいて専門医で検査等を受けたのですが運良く入院などの必要はなく当分の間、お薬で対応できるとのことで安心しました。とてもパワーのある元気な叔母なので急に体調が悪くなり本人も私もかなりあわててしまいました。親も高齢で、今は元気にしてはいますがこれからはこういうことも増えてくるのかな、と。自分も年をとってきたのだからと心の準備はしていてもまだ認識が甘いな、と思い直すきっかけになりました。島に帰ってきた日の飛行機は久しぶりのボンバルディアDHC8-Q400(74席)あいにくの梅雨時期。梅雨前線の中を飛行するので揺れが予想されます、とアナウンスがあり相当覚悟していましたが心配していたほどではなくて本当に良かったです。ひどいときはジェットコースターに乗っているようにストンと落ち、上下左右の揺れに機内のきしむ音で緊張感マックスですから(あくまでも上空の気流が悪い時の話デス)そういう時に、乗客に安心感を与えてくれるのはやっぱり客室乗務員とパイロットの方々ですね。小さい飛行機の中では、どちらも身近に感じる存在ですし客室乗務員が笑顔で『揺れていても飛行には影響ありませんのでご安心ください』とアナウンスしてくださると、本当にホッとします。飛行の途中で、パイロットが飛行状況の説明を必ずしますが落ち着いた声でわかりやすい説明があるとやはり安心感を覚え、信頼する気持ちになるものです。ということで、今回のパイロットさん低くて落ち着いていて、とても素敵な声のアナウンス雲の中での揺れも少なくて着陸もとてもスムーズでしたのでさすがだな~と有り難く思いました。湿度が高く、蒸し暑い沖永良部。また明日から、日常生活、がんばるとしますか(^^)沖永良部空港☆Airport ELOVE DOGAさん沖永良部空港を離発着する飛行機の美しい映像です
2018年06月08日
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