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今日は朝からエアコン2台の取り付けと洗濯機の設置で夕方まで潰れた~!でも、かなりご機嫌な私。だって、洗濯機、って思ったより進化していたのね。低騒音とは聞いていたけど、ここまでとは!大容量とは聞いていたけどここまでとは!!嬉しくって電気屋さんが帰ってから1回洗濯してみた。うーん、今までの2倍は軽く洗える感じだね。機能はべつにどうでもよかったんだけど、あるとなると気になるわけで。「濃縮バブル洗浄」とか「風乾燥」とか「槽クリーン」「メモリー」うひょ~~~♪なんだか分からないけど難しいこともジャンジャン出来ちゃいそうジャン!毎日洗濯機は2回以上回してたけど、もしかして1回で済む??シンプルホーロー缶ホワイト×ブルー0506アップ祭5洗濯ブラシ パキン+馬毛小鳥さん洗濯ばさみ 10個セットミニ洗濯板 (青森ヒバ洗濯板)リネンウォーター シトラス
2005.06.30
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昨日までの猛暑!子供たちの背中はランドセルの形にあせも!おしりも椅子に座っているから、あせも!ひじの内側もあせも!!かゆくてかゆくて可哀想。しかも、坊なんかそろそろ私におしり見せたくないみたいだしね。でも、お風呂のときに先日もらった手作り石鹸を背中を直接つけて洗ってあげている。(おしりは自分で)この石鹸、わたしも数日使っているけどすごくいいみたい。長年悩んだ主婦湿疹もだんだんと軽くなってきているし、ガサガサだったかかとも柔らかくなってきた。グリセリンという成分が洗い流しても潤いを保ってくれているらしい。それから、今日ふと思い出した。以前、介護の職場にいたとき看護師さんが「床ずれがどうしても治らない時はお風呂にバス○リンを入れると案外よくなることもあるのよ。」と教えてくれた。冬場によく感じるけど水道水って塩素がきつくて体がかゆくなることがある。傷口に刺激を与えてしまうんだよね。それが入浴剤を入れるとやわらぐうえに、肌に潤いを与えるのでけっこういいらしい。仕事の帰りにスーパーに立ち寄って入浴剤と速乾下着を買い足した。(早速今日着ていった夫からのメールによると、けっこう良かったらしい。でも、シャレステはやっぱりいやだってさ。)肌をサッパリスッキリ洗うのはけっこう簡単。難しいのは適度な保湿だと思う。今日から数日は涼しい日が続くとか。子供たちのあせもは今日は増えなかった。この数日のうちになんとかよくなるといいな。クナイプ入浴剤ラベンダーの香り850gラージボトル
2005.06.29
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ここのところの暑さといったら・・・。これが梅雨だと夏はどうなっちゃうのかしら。ご存知のように我が家はまだクーラーがない。取り付けは明後日。それまでなんとか倒れないでいられますように。暑さといえば、ワタシの夫ほど汗をかく人間は見たことがない。そんじょそこらの汗っかきとは違う。本人も気にしているので言うのは可哀想だけど、コッチへ来て電車での営業に戻ってやっぱり辛いらしい。どちらかというと痩せているほうだから不思議なんだけどね・・。ちまたではクールビズというのが出回ってるらしいけど、どうなの?みんな着ているのかなぁ?誰も着てないのにノーネクタイで得意先まわりするのは勇気がいるよなぁ。買った人、いますか?で、肌着が汗で張り付いて気持ち悪い、と彼は言う。着替えを持たせようと思っても暑い中着替えるだけでまた大汗かいてしまうから嫌なんだって。凡人には分からん・・・。ためしに速乾性肌着というものを買ってみた。FILA Tシャツさらに売り場でシャレステというのを発見!お洒落ステテコの略?おう、いいねいいね!汗をかいて椅子に座ると腿のうしろにズボンがぺったりくっつくんだよね。速乾性肌着がgoodだったらシャレステも買おうかと思うけど、嫌がるだろうなぁ。(笑)
2005.06.28
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暑い週末でした!もちろん今日も暑かったけど。珍しく夫が近くに川があるから行こうと言う。その川があるのはしっていたけど前に通ったのは春先だったから行ったことはなかった。暑い中行ってみると思ったよりきれいな川。確か私が高校くらいの頃までは、どぶ川だったような・・・・?子供たちと夫は喜んで川に入っていった。私はジーパンだったので岸で見学。日陰にいると結構涼しい。頭がおかしくなりそうな暑さが信じられないくらい。虫取り網で夫が手長海老を採ってきた。いるんだぁ、こんな町の川でも・・・。坊が久しぶりにとっても楽しそうに夫と話していたのがとっても印象的だった。だんだんとこういう顔を親に見せてくれる時間も少なくなるんだろうか。その後、電気屋さんへ。引っ越しで壊れたクーラーを買うため。坊の部屋もベランダに面しているため暑さが予想される。なので、小さいクーラー。それから洗濯機がもうヤバイので洗濯機。はぁ、やっぱりこれ以上オーブンだのミシンだの言える雰囲気じゃないよなぁ。洗濯機は展示したばかりという現品を格安でゲット!店員さんが打ち込んでいたPCには原価割れでエラーが出ていたけど大丈夫ぅ?2台分の取り付け費、洗濯機の引き取り合わせてシメて15萬!!これってかなり買い物上手じゃない??
2005.06.27
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どこの家でもそうだろうけど、子供たちは小さい頃毎日「おかあさんといっしょ」をみていた。その頃の体操のひろみちお兄さん。ちょっと童顔で優しそうな笑顔は子供たちにとって親しみやすかったと思う。「あ・い・うー」という体操も大好きだったし、「いいないいな、なれたらいいな♪」と歌いながら飛び跳ねる頃には子供たちはTVの前で興奮状態だった。そのひろみちお兄さんのインタビュー記事を見つけた。いつの間にか「おかあさんといっしょ」を卒業したけれど、本人たちよりも私にとって今でも懐かしい番組だし、あの時間帯の教育番組を見ているだけで毎日ぐちゃぐちゃに忙しく、それでも今振り返れば充実していたのかなぁと思える日々を思い出す。しんどいと思うことも多かったけれどその反面頑張った自分を誉めてあげたいとも思う。今は子供たちが自分で出来ることも増え、その分親には言わないことも増えた。以前も今も親としてそれなりに一生懸命やっているのは変わらないけど、もう無条件に「お母さん」を信頼してくれていたあの頃がちょっぴり懐かしくてこの本を読んでみたいと思った。子どもはぜんぜん、悪くない。出版社:講談社ISBN:4062129019サイズ:単行本 / 125p 発行年月: 2005年 04月 本体価格:952円 (税込:1000円)
2005.06.26
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嬢「おかあ、私がHくんのこと好きなの知ってる?」私「知ってるよ、バレンタインあげたじゃん。」(ナイショのつもりだったのか?)嬢「おかあは小学校のとき、誰かにコクったことある?」私「ないよ、小学校のときは」嬢「そうだと思った。おかあはおとうしか好きじゃないでしょ。 今の小学生はね、コクらないとやってらんないの。私も誰かにコクってみたいな~。」私「???? コクったことあるじゃん。幼稚園のときから毎年何人もチョコあげて。」嬢「あれはコクってないよ、あげるって言っただけだもん」私「そういうのコクったって言うんだけど・・・。」嬢「違うの!あー、Hくんにコクっちゃおうかなぁ♪」つい2年くらい前まで学校で好きな男の子にチュ-なんかしたりしてすごく幼かったお嬢様・・・。お友達がそういう話をしているのか、それとも漫画でも読んだのか・・・。コクるの意味は分からなくてもなんとなく憧れちゃってるんだよね。でも、そういうこと親に言っちゃうあたり、やっぱり普通より幼いような・・・。
2005.06.25
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夕べ、12時前に洗濯機をまわしていたのだけどなんか調子が悪かった。いつも最後のすすぎが1回で終わらず、脱水の途中でもう1回水が入る。つまり終わるべきところで終わらずに、もう1回すすぎをしてしまう。それが夕べは脱水しはじめるとすぐに水が入り、すすぎ。また脱水しはじめると、水が・・・。3回もやっていた!!さすがにこっちはもう眠いし、つきあいきれないので途中で止めて手で絞り始めた。結婚したときに実家に住んでいたので、転勤が決まって引っ越すときにその洗濯機を間に合わせでもらった。何を隠そう87年製である。壊れたら買おうと思っていたけど、なかなか壊れずに今まで来た。同じようにもらってきた冷蔵庫とミシンは壊れてしまったのに・・・。それが夕べ淡々とすすぎをしつづけ、私が止めない限りもう1回やろうとしていた洗濯機を見て「あーーーいよいよか。」と思った。けど、今年はエアコンも買わないといけないし色々と物入りなのだ。でも、ある意味エアコンよりも洗濯機って必要だもんなぁ。どうしよ~・・・。朝起きて、何もかも忘れたふりをしてスイッチを押してみた。なんてことはない、普通に脱水して終わってくれた。お、まだいけるのか??でも冬のボーナスまでは無理だろうなぁ。いけるかなぁ。いっちゃってくれないかなぁ。
2005.06.24
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子供の頃、よく友達とビーチボールでアタックNo.1ごっこをしていた。そのドラマを娘が毎週楽しみに見るようになるとはね・・・。彼女はかなりはまって見ていて、家でもふと気がつくとサーブの真似とかしている。突然回転レシーブとかしだすからビックリする。誰もいない壁に向かって「もう一回お願いします!」とか言ってるし。私もこんな子供だったんだろうか・・・?いや、もうちょっと理性のある子供だった気がするけど。(~_~;)懐かしさも手伝って私もドラマ見たけど、ストーリーの記憶はほとんどないな。人物の名前を覚えているくらいで。でも、今日の最終回は完全に「親」に感情移入してみてしまったのが悲しい。当時、近所に同い年の女の子があと2人いて3人でバレーボールの練習をしていた。Mちゃんはリーダー格でいつもこずえの役を当然演じていて、私とKちゃんがその日によってその他の役をやっていた。みどり役がまわってくればラッキーだけど、あのころ「ごまごま」と呼んでいたそばかすだらけの登場人物がいて、はずれの日はごまごま役をやらされたよなぁ・・・。最悪、猪熊監督とかやらされることもあったし・・・。バレーボールなんかやらなくても実生活で十分根性を試される日常をあのころの子供たちは送っていたんだよなー。あぁ、なつかしぃ・・・。【アタックNo.1コレクション】
2005.06.23
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今まで私が子供たちの髪を切っていた。もっと小さいときはハサミで切っていたけど、坊が小学生になった頃友達に勧められて散髪機を買った。掃除機の先っちょに付けてぶぉぉぉぉと髪の毛を吸い取るやつ。刈った髪をそのまま掃除機に!簡単にカットでき、経済的にも大助かり!吸引式散髪機カミカル↑これこれ!(私もっと高い値段でかったなぁ・・。)坊主にさえしなかったら文句を言わなかった彼も5年生になってちょっと様子が変わってきた。4月に切ったスポーツ刈りが伸びてきたので「そろそろ切ろうよ、暑いでしょ。」と言ったら「まだいい。」めずらし~!暑くなってくると切りたい切りたい!と大騒ぎする子なのに!「いつ切るの?」「切りたくなったら言うから。」「ふぅぅぅぅん、そう。でも後ろから見るとまっくろくろすけみたいだよ。伸ばしたいわけ?」「うん」まだ女の子の目を気にしてるわけじゃないと思うけど、『お母さんの言うとおり』では嫌になってきたのかな。そういえば椎名誠の「岳物語」でも岳少年が椎名おとうの散髪を嫌がる場面が出てくる。いつの間にか坊もそんなお年頃になっていたんだ。
2005.06.22
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引っ越してきてすぐに宅配食材の勧誘が来てすぐに加入したのに、やっと注文書をもらった。引き落とし用の書類がなかなか渡せなくて遅くなってしまった。それにしてもこちらから電話をかけてもうちに来てくれた営業の人はいつも事務所にいなくて、「連絡を取ってみます。」と言われる。そして1時間ほどしてから「連絡を取れなかったので、後日電話します。」そして翌日はかかってこない。うーん。再度こちらからかけて「何時ごろ電話いただけるんですか?」というと「いえ、すぐにかけられると思います」今時、携帯持ってるんでしょ。連絡取ってみてすぐに繋がらないなら折り返しかけてくれればいいのに、1時間たってから「繋がらない」って報告されてもね。最終的にその営業さんからかかってきたときに言った言葉はこうだった。「すみませ~ん、何度も電話いただいたみたいで・・。」うちのダンナも筋金入りの営業マンだ。その仕事のおかげで家族はホッタラカシ、土日も遊びより休息。そこまでしろとは言わないけど、電話1本がどうして入れられないかな。今日、めでたく用紙を渡すことが出来たけど、営業から電話がかかってきたのが朝10過ぎ。「昼までには伺います。」もう何も言う気になれなかったけど、用紙を手渡すためだけに、私の貴重な休みの午前中は費やされた。ちなみに今まで連絡待ちで半日つぶされたのが2日あった。忙しいから宅配頼んでんだよ。そこんとこ分かってくれ。
2005.06.21
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坊の家庭訪問から一週間。さすがにこれはマズイと思った坊が家庭学習を続けている。もちろん私の声掛けがあるからなのだけど、今までのようにスタートまでノラリクラリしないで、すんなりできるようになった。何よりも本人の焦りが原動力になっているところが悲しい。今回はあえて問題集を買ったりせず、ネットで見つけて百ます計算が作れるサイトで問題を作り、手渡す(授業よりもずっと簡単な内容のもの)。規定以上の時間はかかるもののますを埋めて一緒にプリントアウトしておいた答えの紙を見ながら本人が答え合わせ。その他に白地図に県名を書き込むなどの問題も作っている。(ちなみに県名は私も答えられないので、その後トイレに貼った。)生活面でも出来るようになったことがある。それは連絡帳と日記。担任の先生の方針で毎日日記を書く。それに先生がコメントを入れ、返してくれる。毎日だよ、毎日。それをサボっていたのだけど、ここのところ続いている。連絡帳も書かずに忘れ物し放題だったけれど、時間割のついでに翌日の日付を入れさせる。開いたページに行き当たりばったりに書くことを防ぐため。この2冊を私がチェックできるように黙っていてもテーブルに置いておくようになった。それと挨拶。坊は外面は良いのだけど高学年男子によくあるように、家ではあまり自分からしゃべったりしない。特に引っ越してからそうなった。一時期不安定になっていた嬢に気を取られていたけど、坊も環境の変化にちょっと戸惑っていたのかもしれない。けれど、新しい空手道場で先生から返事が小さいとビンタをされたり、夫から注意されたことが気になっていたのだろう。自分で設定した目標の中に「挨拶を大きな声で」というのも入っていた。そう決めてから一週間、不思議なことに朝起したときから朦朧とした顔でそれでも挨拶するようになった。私も晩ご飯の時間をテレビの時間とぶつからないように早くして、3人で会話をするようにした。そのせいかどうか、坊はつい2週間前より少しはしゃべるようになった。正直とっても忙しい!朝と昼休みにしっかり家事をやらないとその時間を作り出すことができないし、それでイライラしたくはないので、出来なかったら今度は気持ちの切り替えにつとめる。でも、きっと好奇心旺盛、面倒なのは大嫌いな坊もこの一週間頑張って同じような努力をしているのではないか。「慣れると、そんなに面倒くさくない。」と今日言っていた。男の子だから・・外で元気に遊んでさえいれば・・・。そう思うことで肩の荷をひとつ背負わないで済むと思っていた手抜き母に、とんだ落とし穴が待っていた。でも良かった、落とし穴が大きく深くなる前に、自分を振り返ることが出来て。されど、たかが一週間。今後続くかどうかは本人の意識次第。母は足をひっぱらないようについていかなくては!家庭教育論決定版。 子供たちが本来持っている「力」を引き出すために、家庭で親たちはどのように接し、何をすることが必要なのか?陰山英男 学力は家庭で伸びる
2005.06.20
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母の親戚筋で不幸があり、葬儀に参列した。といっても私は会ったことがない人だし、母の従姉はすでに他界していてそのご主人である。葬儀はキリスト教会で行われた。故人は熱心な信者だったし、その教会もうちの親戚が代々牧師を務めているということだった。その教会には結婚式を見せてもらいに1回と葬儀に参列して3回行っている。私は無神論者というわけではないが、キッパリハッキリ無宗教である。宗教に関わることがあるのはそういう冠婚葬祭のときだけ。しかもうちの家系も夫の家系も「坊主に余分な金を払う必要は無い!」というタイプで数少ない式典も回を重ねるごとに簡略化している。(でも一応仏教の形式にのっとってるけど。)なので、久しぶりにきちんとした葬儀だったかもしれない。私も思ったけれど、母も帰りにぽつりと言った。「キリスト教の葬儀はみんなで送るって感じがしていいね。」今は結婚式もほとんどキリスト式で、神式は少ないと思う。仏式はさらに少ないだろう。私は仏式は見たことがない。神主やお坊さんが一方的に拝んだりするのに比べてキリスト教だと賛美歌をみんなで歌ったりするからフレンドリーな気持ちになったりするんだろうな。そんなことを思った1時間だった。
2005.06.19
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食器を拭くのに人気のリネンクロス。このリネンクロス実は食器を拭く、ではなく磨くためのものだとは知らなかった。雑貨やインテリアの雑誌などでもクロスが沢山積み上げてあるのを見かけるけど、何枚も使って食器を念入りに磨くのが本来の使い方らしい。フランスで食器洗うときに使うのは昨日の日記にも登場した固形石鹸なのだとか。私も固形石鹸を使うことはあるけれど、なんとなく洗い上がりがスッキリしないのでその日の料理によって合成洗剤で洗ったりしている。そのスッキリしない成分を利用してリネンクロスでキュッキュッと磨くのだそうだ。それを知ってなんとなく納得したことがある。あのリネンクロスというやつの大きさが腑に落ちなかった。あれは食器の水滴を取るだけにしてはやや厚ぼったく大きすぎるような気がしていた。あれは使いやすいのか??半分くらいでちょうど良いのではないか??大きなクロスで食器を包むように持って磨くと言うことを考えるとあの大きさもナルホド納得である。私の場合、食器洗いは日々の家事の中でも一番面倒くさく、できればやりたくない仕事だ。洗い上げた食器も拭くことはあまりなく、自然乾燥がほとんど。ピカピカに磨いてあげたくなるような、素敵な食器と可愛いリネンクロスがあったら食器洗いも楽しくなるだろうか?(笑)fog ハーフリネンクロス ブルー3ストライプ
2005.06.18
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夕べ、ネット友さんから手作りの石鹸が届いた。GWくらいからガンガン作っていたのを知っていたけど、トータル100個は軽く超えたらしい。作りかたやレシピもいろいろらしく、数種類が可愛らしくラッピングして入っていた。もう2ヶ月くらい熟成させるのがベストだけど、今からでも全然使えるらしいので、1つを試しにちょびちょび使いながら他のが熟成するのを待とうかと思っている。想像していた手作り石鹸は確かに肌には良さそうだけど、ちょっと油っぽい匂いがするもの。だけど、頂いたものはハーブが混ぜてあるのでほのかなローズマリーやラベンダーの香りがする。市販の石鹸や、高価な化粧石鹸(?)みたいな刺激的な匂いもしない。使用感はこれからお風呂で試してみるけど、手作り石鹸がブームになるの分かるなぁ。こういうのが家の中で作れて、熟成を待って大事に使う・・・みたいなの、すごくいい!昨日ちょっと立ち読みした記事が頭に浮かぶ。それによると市販のリンスには、刺激が強くて化粧品には禁止されている薬品が入っていたりするんですって。化粧品は肌に直接つけるもの、リンスは髪につけ洗い流すものという違いはあるのかもしれないけど、成分が表示されていても、それが一体なんなのか・・なんて分からんもんね。本格的に石鹸を作るとなると苛性ソーダという劇薬を使うらしいので、もうちょっとお手軽に・・・ということで、こんなの見つけてみました。電子レンジで作れるみたい。手作り石鹸キット「オレンジ」
2005.06.17
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そろそろボーナスの時期。夫の会社は早いほうなのか、もう支給された。3月までいた部署の成績はなかなか良かったらしく、内容のほうもまあまあだった。しかーし!今回はいろいろと物入りで夕べ遅くまで討議した結果、どうやらほぼ右から左へ流れていくような状態だ。仕方ないこととはいえ、とほほ。転居のときに壊れてしまったクーラーを買い換えなくてはいけないし、引っ越しついでに壊れたミシンも捨ててしまったし、今までは置く場所もないからオーブンも買わなかった。実家から持ってきた20年以上使ってるかと思われるような煮物用の鍋も壊れた。そろそろ20年に手の届くこれもまた実家から持ってきた洗濯機も老体鞭打って、ゼイゼイいいながら動いてくれている。さしあたってどうしても必要なのは鍋か・・・。でも、どうせ買うならちょっと頑張って良い鍋を買いたい。ひとつの鍋で煮物を作っては容器に移し、洗って味噌汁を作ったりしている。むむ。当分私しか使わないと思われるミシンは即座に脚下だろうな。でもなー、4年生になった嬢がこのところお菓子作りがしたいとかいって、テレビのレシピを書き留めたりしているのだ。できればオーブンを買ってあげたいな。やっぱりさ、母と娘でお菓子作りって夢だったりするし。そして、ふと思いついた!そうだ~、うちにはダッチオーブンってものがあったじゃない!もともとアウトドア用に買ったものだけど、この前テレビで女優さんが家のキッチンでダッチオーブンで料理していたし、やって出来ないことはないだろう。これで作った料理はあまり手を掛けなくても、すごぉく美味しいのだ。シンプルな料理ほど美味しくできるし、ご飯も炊けるし、パンやピザだって焼けちゃうのだ。本当はふたの上にも炭を置いて上下から加熱するための器具なので家ではそこまで出来ないかもしれないけど、やってみる価値はありそうだ。これでうまくいったら鍋の問題は解決するし、オーブンだってそんなに高いものが欲しいわけじゃない。当然いくらかは残るはずだから・・・・。うひひひ、冬のボーナスではミシンが買えるかな?
2005.06.16
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今日の仕事はHさんと2人のシフト。この人ほんとおしゃべりで面白い。自分でも「おしゃべりでおしゃべりで・・・」と言うのだけど、実際友達と健康ランドに行ってしゃべりまくり過呼吸になって気絶しかけたというから筋金入り・・・。そのHさんと一緒だったので、今日はとっても面白かった。ちまたで噂の兄弟喧嘩の話や、子育てのこと、仕事の失敗談とかね。その流れで「そういえば、Hさんの娘さん今度高校受験でしょ。今年は大変だね。」というと、「そうなんよ、もう受験なんかせんでもええ言うのに、大学の付属に行く言うて・・・。」「受験しなくていいって、もしかして私立中学に通ってるの?」「まぁねぇ・・・」「へぇ!お兄ちゃんは大学生だし、お金かかるね!」「そうそう、うちの子はそんなんしないからいいけど、お友達なんかダブルスクール言うて大学に通いながらビジネススクールにも通ってるんよ。私立の大学なら学校でそういうこと教えるらしいから、楽でいいんやけどね。」「・・・もしかして、国立大なの?それなら親孝行じゃない!私大とは全然違うでしょう?」「うーん、昔と違って今は国立もけっこうかかるからねぇ。うちのお父さんが通っていた頃は年間1万円もかからんかったらしいのよね。」「はぁ?ご主人も国立・・・。それはそれは・・・。」「でもね、年々あがってて私が通った頃でも年間もっとしてたからねぇ。」「・・・・・・Hさん、国立なの・・・。すげぇ。」一家4人のうち3人が国立出身って、これどうなの?しかも中学受験した娘がまたさらに受験って・・・・。話だけ聞いてると失礼ながらそんな才女には思えないHさん。能ある鷹は爪を隠す?それとも案外国立って敷居が低い???
2005.06.15
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週3日とはいえフルタイムと同じだけ家を空けるとなると時間のやりくりは結構大変。6時に仕事が終わるから急いで帰れば10分で家に着く。途中買い物に寄って、残り物で作れるおかず+適当なお惣菜。夜中に帰ってくる夫には軽めのツマミか別に一品つける。これがまたクセモノで食べないときもあればお腹ペコペコで帰ってくることもあるから、買い置き食材がいつの間にか冷蔵庫の中でミイラになっているなんてことも多々あるわけで。そーんなふうに、子供たちがもっと小さくて私が仕事をしていない時だったら考えられないような手抜き献立もたびたび。だって~、疲れてるんだもん、早く座ってビール飲みたいじゃん。しか~し!坊にいろいろと要求するだけでは能が無い。「お母さんだってまじめにやるよ!」というところを見せなければいけない!坊は自分が私に似ているからズボラなんだということをよく知っている。でも、ズボラでもグウタラでも、やるときはやる!積み重ねを大事にすると絶対得るものがあるってこと私もやって見せなくちゃいけない。というわけで、今日は空いた時間を利用して常備菜をけっこう作った。こうやって時間の貯金をしていけば、坊の勉強を見てやるにも気持ちに余裕が出てくるはず・・・。たぶん。計算上は・・・・。さて、明日の私の昼ご飯(昼休みに家に帰ってきて食べる)と晩御飯の分はストックしたぞ。それと・・・。アフィリエイトに参加してみた。私も夫も子供たちもわりと本が好きなことと、つい最近まで(たまには今でも)読み聞かせなどしていたので私がお勧めしたい本など紹介していこうかと思っている。興味のある方は、子供の本の話、自分のお気に入りの本の話などしませんか?
2005.06.14
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いよいよ坊の担任の先生が我が家へ・・・。予定外の日なので、夕方来て30分も話せた。なにしろ今まで歴代の担任たちが「そのうちコツコツ型の子供に抜かれます。」と口を揃えていっていたのだ、今更何が起きても驚きはしない・・・と思っていたけど予想を超えた結果にやっぱりショックを受けてしまった。さすがはベテランの先生。「学校ではどうですか?」と訊いたら「ご家庭ではどんな感じなんでしょう?」と訊き返された。私も普段心配していること、引っ越しも含めて環境の変化などいろいろ話すと、うなづきながら聞いているという感じで自分から「こうです」とは言わない。でも、長々と話した結果、「手を掛けてあげてください」と言うことだったような気がする。地域的にも意識の高い家庭が多く、塾に行ってなくても家庭学習をしっかりしている子が多いのだとか。だから今まで中の上で「何にもしてないのにラッキー♪」なんて言っていた坊がいきなり下から数えた方が早い子になってしまうのだとか。子供との付き合い方はそれなりに間違っていなかったと思う。小さいときから体を動かすことにはちゃんとつきあってきたし、興味を持てば出来る限り体験もさせた。坊は自分のやりたいことはどんどん挑戦するし、私に口を出されるのをとても嫌がる。でも、それをいいことに私も本人任せにしていなかったか?子供にじっくり付き合っているつもりが、それこそ私の得意分野に偏っていなかったか?勉強を進んでやらない子供に小言を言うのは誰だって面倒くさい。教えるのはそんなに苦痛じゃないにしても・・・。その証拠に理解は遅いけれど、進んで課題をこなすタイプの嬢は今年から通信教育をやり始め、最初は歯を食いしばってやっていた状態だったけれど、今は自分で時間を作ってやるようになった。それはひとえに私の指導力ではなく、彼女の資質なのだ。別に勉強で一番になって欲しいとか思ってるわけじゃない。でも、もともとは理解の早いタイプの坊が努力するのが面倒だからという理由で勉強から遠ざかっていくのを「ま、それもアリでしょ。」と放任することがノビノビ子育てではない、とはっきり分かった。努力すれば結果を出せる、私はそれを彼らに学んで欲しい。
2005.06.13
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引っ越してきて都内にふらっと買い物に行くなんてことが可能になったものの、母のお供やなんかで行く以外は行ってなかったことを思い出した。今日は坊の空手までの時間空いてるわけだし、池袋まで久しぶりに行って見た。はぁ~、やっぱ10年見ないと変わるね!道が分からないほどじゃないけど、あちこちに新しい道が出来ていて「はて、こっちにいったらどうなるんだっけ?」でも大筋はさすがに変わってないから、「えー、この通りまだあるんだぁ・・」なんてところもあったりしてとっても面白かった。百貨店とハンズを見たけどやっぱりハンズが一番面白いなぁ。売り場とか全然変わってたけど、面白い商品を追求する姿勢は変わってないって感じ!なつかしのサンシャインも行ってみたかったけど、疲れちゃったし子供が帰ってくる時間だったのでまた今度。「また今度」が言えるのがどんなに有難いか身にしみているコマキでした。
2005.06.09
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昨日、坊の先生をすっぽかしてしまったけれど、今日はちゃんと嬢の先生が来ました。大学を出て、1年研修をして先生になりたてホヤホヤの先生。明るくて優しいお姉さんみたいな先生で嬢も大好き。学校での話を聞きたかったけど、「明るくて元気だし、転入生なんて思えないです。」とかそういうことだけで、とくに話すことはなかったみたい。こちらからは、勉強が身につくまで時間がかかるけど、努力を惜しまない子なので・・とよくお願いしておいた。今までコツコツタイプをちゃんと評価してくれる先生にたまたまあたっていたのだけど、今度の先生も力強くうなづいてくれ、「絶対努力した子が結果を出します」と言ってくれた。努力をしない坊がいつもそこそこの成績を取ってくるのはありがたいと言えばありがたいのだけど、やっぱり小さいうちからコツコツやることの大切さは知っていてもらいたい。べつに坊は勉強嫌いではなく、百科事典が大好きで雑学はすごいんだけどね。でも、苦手克服への意欲はゼロ。もったいないと思うんだよな~。
2005.06.03
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昨日の今日で、足がどうなるかちょっと不安だったけど、案外もう慣れた???ま、立ち仕事は初めてじゃないし、それよりもっとつらかったのはしゃがむ仕事だったなぁ。あれは冬でも夏でも外作業だったし。あれに比べたら室内なだけ、楽だわ。今日はまた昨日とは違う人と一緒だったけど、このHさんはなんかおしゃべりも面白いし、年齢のわりにはオバちゃんって感じで楽しかった。「いいの、いいの、テキト-よ。」って感じ。どっちの人もあまりバリバリやるという感じじゃなく、ゆったりしてるしね。扶養の範囲内で働くには、こういう職場がいいのかも。気張っても仕方ないし。などと、機嫌よく帰ってきたら、嬢が「先生が家庭訪問で来た」という。え、うそ!!明日でしょ!?そのために休み取ったって言うのに!!!手紙を良く見たら明日来るのは嬢の先生だけ。坊のほうは今日だった。学年によって日程が違って、兄弟でも違う日に来るなんて。不親切な学校・・・って、私が悪いんだけどさ。
2005.06.02
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行ってきました。朝9時から昼休み1時間を挟んで6時まで。あーーー、足ボワボワする。仕事の内容は流れさえ見えてくればそんなに難しいものでなく、どちらかというと単純作業。それでも効率よくやる工夫は必要だけど。今日は言われるままにやったけど、慣れてきたら考えながらやったらいいかな。教えてくれたSさんも、なかなか親切な良い人みたい。物腰も柔らかいし、とても気を遣ってくれる。立ち仕事がつらいけど、まぁ大事なのは楽しいかどうかってことだもんね。
2005.06.01
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