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くーる31 @ 相互リンク 突然のコメント、失礼いたします。 私は…
2004/06/09
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カテゴリ: ニュース
 CCCDが出始めた頃は、すごくいやな感情があったのを覚えてる。

 その感情は、嫌から・・・物凄く行き場のない悲しみと怒りを感じるときがある。
 これができたきっかけは不法な複製を防ぐために作られたと表向きではいうが、不法な複製なんていうのは、昔からあったと思う。古いレコード時代から、そのときから複製に対して、そのような処置はあったかというとなかったと思う。
 しかし、今はこれがある。CCCDができた理由は、不法に複製する悪い人がいるからと納得させられたし、もちろん、それが大きな原因だと思う。でもね、それって、消費者に対して不利益なことがおきている。
 まずは、CCCDのおかげで折角の音響の装置が壊れる可能性だってあるし、もし故障をしたときには、取り替えてくれないらしい。それに作動をするのか分からないし、実際にCCCDを手にして消費者を侮辱した感じが受ける。
 CCCDは商品だと思うけど、音楽をモノ扱いする企業の考え方があるからこのような感じがする。不法な複製が多くなってきたから、そうだ複製できないモノを作ればいいという発想が生まれたの当然だと思う。
 CDが買わないのは、複製が多くなってるから・短絡的な考え方だと思う。
おかしいよね。本当の音楽ファンは、愛するアーティストのCDを購入をしてジャケットにライナーノーツをなめるように眺めてそして、抱きしめてすごすほどの愛情を感じてる・・・でも、複製をしてる人たちは試用的感じがするし、もちろん、とりあえず、レンタルをしてという人が多い・・・。

 本当に、企業努力がないからこんなことになるのですよね。
 特に、A社は、自分たちのエゴのために悪法を制定するために動いてるのですからね。
分かるでしょう。
 もう、国内盤ばかりあつかうCD屋さんよりも輸入盤を扱う、私たちの音楽ファンのためにがんばってるCD屋さんから購入をしましょうと思わずに考えてるんですよね。
もちろん、CCCDを推進しているA●●のは買わないでおこうと感じています。





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Last updated  2007/08/08 10:10:09 AM
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