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くーる31 @ 相互リンク 突然のコメント、失礼いたします。 私は…
2014/09/03
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カテゴリ: カテゴリ未分類
 盲導犬の事件で明るみにでた嫌がらせなどがあったことを最近しった。


 それが、盲導犬制度に対して反対を唱えるデビ夫人の言葉に???
 代替のモノを考えてるみたいですが、それでは盲人にたいして普通に歩くことは難しいですよね。

 社会がショウガイのある人にたいして優しくなること、色んな施設もショウガイのある人への優先で考えるのであればいいのですが・・無理な話です。

 社会的に、そんなことは理屈で分かっていても、ショウガイのある人の思いを理解できないし、あくまでも想像するしかない・・。
 じゃ、盲人を含むショウガイシャは外出を控える、外出するなという感じになりかねない。



 盲導犬は、盲人に対して必要だし、他の介助犬にしても・・無理矢理にしつけと称して拷問をやって、彼らを福祉の介助犬にしたのではない。

 生まれてから人と接すること、そして人を愛することを中心に優しく育て上げたボランティア、
そして、そばにいて指導していく人たち・・盲導犬と人との出会い・・・・
一緒にいて互いの信頼性を育て上げて盲導犬ができるんです。

 人と犬の信頼関係、そしてお互いの愛情・・・思いやり、優しさを育て上げた。
鎖につなぎ恐怖で命令するのではなく、お互いのことを信頼してるからできる絆・・・

 盲導犬は、愛犬家にとっては、虐待だと思えるかもしれない。
でも、愛玩動物として洋服を着せて空調施設を整えて、そして豪勢なご馳走を食べさせてるの方が、自分は虐待と感じる。





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Last updated  2014/09/03 09:08:56 AM


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