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今、3つのジャンル(整体、ハーモニカ、中学教科)で教える立場ですが,
教えるのに大事だと思っていることがあります。
それは、目線を生徒に合わせるのを、忘れてはいけないことです。
時には、上になったり下になったりしますが、今自分は
どの目線で接しているのか、それを常に意識している
ことです。
自分が生徒だったときに、どう考えどう行動しただろう。
この生徒は今何を思っているのだろう。
中学のときに担任と交わした、連絡帳を思い起こしますが、
本音を言える付き合いになれることかな。