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ブロッコリーの蕾の収獲は昨年度の収獲は11月14日より始めて4月12日までで25回の収穫をした 今年の収獲は11月28日より4月13日までで 合計48回を収獲した 今年は昨年の25回に比べて2倍の回数となった その後のブロッコリーの3本だけ残していた分の動き4月13日 ほとんどのブロッコリーは撤去する 残したのは3本のみ5月 花が咲いて賑やか 実が付いてくる6月16日 実の部分を刈り取って種を採取する6月26日 種が乾燥したので鞘を踏みつけてバラバラにして中身の種を取り出す種取り用として普通のタイプ1本とスティックセニョールの2本を残していた写真は普通のタイブの1本から採取した種 1本からはこれだけ ---写真の種スティックセニョールの2本からは 2倍くらいの種が採取できている これらの種は もやしとしてブロッコリースプラウトにしてみる予定少しだけは残して9月には秋のブロッコリーの種蒔きにも使う予定種を取って残っているブロッコリーの3本の株そのままにして残しているが ??? どうなるか ???9月に生き返るか 枯れるか ?? 2年目もこの株が生き返るのか ?? この残りの株の撤去はせずに そのままその後の動きがどうなるか 観察する予定 はた坊
2008.06.28
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ソラマメについて ネットに載っていた色んな情報のアラカルトネットには 様々 色々 面白い話があちこちに ???そらまめ 空豆 蚕豆 1.ソラマメ、野菜、それとも穀類一般的には大粒種(百粒の重さが110~125g)と小粒種(百粒の重さが30~120g)があり、日本には大粒種の方がシルクロードを通って伝来しました。大粒のものはお多福豆と呼ばれ、全国的に栽培されていましたが、今では多くが輸入品です。 利用の仕方は、1.野菜(レグメス・ベジタブル)とし、青まめの頃に収穫し、油炒めにしたり、単独で塩ゆでにして食べるほか、2.乾燥豆を穀類として、例えば、フライビーンズや炒り豆、煮豆や菓子類・味噌の材料として利用されています。ヨーロッパやアメリカでのソラマメは、人より家畜に愛されており、主に飼料作物として取り扱われています。家畜からお裾分けされた極一部が人間用のスープの材料として使われている ところで現在、野菜用として売られているソラマメの殆どが大粒種となり、子実の緑も濃い品種が作り出され、塩ゆでなど調理した時の見映えがよくなりました。今も昔も、日本人て料理をまず、目で食べるのですね。なお、昔から「お多福豆」「一寸豆」などと呼ばれているグループは、この大粒種に入ります。 以前は、早出し用には小~中粒種、その後は大粒種と分かれ、豆の大きさにも変化がみられました。もちろん莢の形や大きさにも変化があり、細長い莢に7~8粒の子実が入っているものから、ずんぐりタイプの莢に平均2粒の子実しか入っていないもの(一寸豆)までありました。現在でも地方へ行くと、小~中粒の在来種が見られることもあります。お目に掛かれた時は、まさに幸運。消え去るものの哀しみと共に、その風味をユックリ楽しんで下さい。 穀類として利用される完熟乾燥種子も、その子実の形や大きさ、色彩に多くの変化が見られ、なかには一円玉より小型のものもあれば、緑色や赤色のもの、炒めると種子が簡単にはじけるものなど、珍しい種類もあります。 2.ソラマメの履歴書1 名前の由来 ソラマメを漢字では空豆とか蚕豆と書きます。莢(子実)が直立するように空に向かって伸びるために空豆、また蚕(かいこ)が繭(まゆ)を作る頃に美味しくなるため蚕豆と書くとも、莢の形が蚕に似ているためとも言われています。また、4~5月頃に旬を迎えることから、四月豆あるいは五月豆とも言います。黒く着色した煮豆を於多福豆とも呼びます。これ以外にも日本各地には色々な呼び名が残っています。例えば、大和(奈良県)で多く作られたので大和豆とも言い、西国では唐豆と呼び、また夏豆、がん豆などの呼び名もあります。名前にも地方色が感じられるものですね。 2 ソラマメの古里ソラマメは祖先種も原産地も、まだはっきりしていませんが、野生種と思われるものが北アフリカからカスピ海南岸付近にかけて見つかっており、北アフリカや南西アジアが古里でないかと、考えられています。特に、肥沃な三日月地帯と呼ばれるチグリス・ユーフラテス川流域で新石器時代に栽培化され、エジプトでも4,000年ほど前から栽培されており、ピラミッド遺跡からソラマメが発見されています。 地中海地方でもかなり古くから普及しており、古代ギリシアでの栽培記録や有名なトロイの遺跡から化石化したソラマメが見つかっています。恐らく盲目の詩人・ホメロスや彼の語る物語に登場する英雄達もソラマメを食べていたのでしょう。古代ローマでも、乱行と放蕩の末に18才で殺された少年皇帝・ヘリオガバルスが琥珀入りのソラマメを好んで食べたとの、記録があります。この様に、ギリシャ・ローマ時代から、人々の食卓にソラマメは登っていたのです。 一方、中国へは2,000年ぐらい前に、中央アジア、シルクロード経由で伝わったとの説もありますが、現在の大粒種のソラマメはローマ時代の後期(6~7世紀)に出現しており、中国へは12世紀末から13世紀頃に伝わった考える方が妥当でしょう。 日本への伝来は、奈良時代・聖武天皇の頃(729~749年)、インドの僧・仙那が中国から来日した折り、名僧・行基にソラマメを贈ったとの伝説があります。行基はこれを兵庫県武庫村の岡治氏に試作させたそうです。 実際に記録登場するのは、江戸時代の「多識篇(1631年)」で、初めて蚕豆(ソラマメ)の名が出てきます。また、『農業全書』には「百殻に先立って熟し、青き時から莢ながら煮て菓子にもなり、また麦より先にできるゆえ、飢饉年にとりわけ助けとなる。また、麦と合わせて飯にしてよろし、または粉にして、餅に作り食するもよし」と、その有用性が述べられています。なお、18世紀初めには「近年外国から渡来したので、西国ではこれを唐豆(とうまめ)と呼ぶ」との記述があります。さらに明治初期に多くのヨーロッパ、アメリカ系の品種も導入・試作され、これらの中から現在の品種の基礎が作りだされました。3.ソラマメの特性と旬・選ぶポイント1 その特性と癖 茎は直立性で、株元から数本~十数本分かれて出ます。草丈は矮性系で30センチ内外、高性系で150センチぐらいです。まさに、小人と巨人の違いです。日本で栽培されている生食用品種は殆どが高性系です。茎は中空で方形、その色は淡緑色です。葉は互生で、短い葉柄があり、羽状の複葉で、各小葉は無柄で卵形~楕円形、葉色は淡緑色です。 花はマメ類の中では大きく、蝶の形をし、茎と葉の間、葉腋と言いますが、に着きます。その色は白または淡紅、淡紫色で、中央の花弁に暗黒色の条斑があります。莢は扁平で長楕円形、4~18センチで、中に1~5個の種子があります。種子の大きさは品種により異なり、小粒系は15mm×12mm、大粒系は30mm×25mm程度です。その形は腎臓形で扁平、種皮色は最初は淡緑ですが、成熟が進に連れ赤褐色となります。品種によっては褐色、黒色となるものもあります。ヘソ部は大きく目立ち、最初は緑、成熟がすすむと黒色となります。 ソラマメは生育適温が16~20℃と狭く、20度を超えると生育が抑えられます。一般的には耐寒性・耐暑性とも劣りますが、幼苗期には耐寒性があります。むしろ、その頃一度低温に遭わないと、花芽分化(花の基が出来ること)・開花・結実しない性質があります。 ところで、ソラマメは生育が進み、茎葉が伸長するにつれて、耐寒性が落ち、出蕾期以降は霜害を受け易くなります。 さて、生食用のソラマメは新鮮さが命です。収穫する時期が早過ぎたり(未熟)、遅過ぎたり(過熟)すると、食味が著しく劣りますが、例え、適期に収穫されたものでも、1日おくと5%以上もの水分が失われてしまいます。それに伴い美味しさの主成分・遊離の糖やアミノ酸も減少します。ソラマメは出来るだけ新鮮なものを選び、買って来たら、出来るだけ早く調理することが、美味しく食べるコツです。収穫後時間の経過とともに、品質や食味が急速に落ちて行くソラマメは、言うなれば命を食べています。まさに、冷蔵庫でなく胃袋に貯蔵するタイプの野菜です。4.生産と流通 ソラマメは温帯地方を中心に冬作のマメとして、世界で約400万トン(乾燥子実)が生産されています。最も栽培の盛んな国は中国で、全生産量の約6割を占めています。恐らくソラマメを一番食べているのは中国人と言えるでしょう。もっとも中国でも、北部や南部地方での栽培は比較的少なく、どちらかと言えば中部地方でよく作られています。 日本でも一時は4万haも栽培面積がありましたが、最近では、1,000ha程度の栽培面積で、1,000t程度の生産量に留まり、栽培が消え去りつつある作物の一つです。生産量は鹿児島県が圧倒的に多く、全体の30pct程度を占めています。第2位は千葉県(20pct弱)で、香川(10pct程度)、宮城(10pct弱)、愛媛(8pct弱)と続きます。 ソラマメは乾燥(完熟)種実を殻用、加工用にも用いますが、日本での生産は殆どなく、野菜用が主です。野菜用品種としては、1 早生群(房州早生、伊豆早生、清水早生等)、2 長莢群(金比羅、讃岐長莢、長莢大粒等)、3 大粒群(於多福、武庫一寸、陵西一寸、清水一寸、芭蕉成等)などがあります。早生群は関東地方で、長莢群は四国で、大粒群は関西で成立した品種群です。6.調理・料理 野菜としてのソラマメを美味しく食べるには、火が通り易いので、加熱し過ぎないことがポイントです。また、塩ゆでにした時、皮がしわになりがちですが、形よく仕上げるには、ちょっと皮を切っておくことです。 塩ゆで以外にも、未成熟ソラマメは、肉や他の野菜と共に油炒めにして食べる地方もありますし、また淡い塩味でソラマメご飯にすると、エンドウご飯とはひと味違った風味があり、コチラの方が好きだと言う人もいます。 一方、殻類としての利用法で代表的なものは、まず甘露煮があげられます。大粒種を使い、形を崩さず、黒光りさせて煮上げるためには独特のコツがあります。乾燥種子をもどす時、水でなく熱湯でもどし、しかもその温度を長時間保つように保温するのが一つのポイントです。 菓子用としては、はじき豆があります。単に直火で炒って種皮をはじけさせたもの(炒り豆)と、油で揚げてはじけさせたもの(フライビーンズ)とありますが、子実のお尻の部分できれいに種皮が二つに割れるのがよいとされます。中国にはこれに最適の品種もあります。 また、菓子用のアンにもソラマメが用いられます。赤ソラマメ、小豆ソラマメと言った種皮の赤い品種は黒餡用、他のものは白アン用として使います。小豆アンとはまた違った風味を出すのに重宝がられています。なお、製粉して米や麦と合わせた飯餅も珍しい食物ですし、大豆の代用として味噌や醤油の原料にされたこともあります。7.ミニ情報 ソラマメは、昔は油であげたり、茹でたりした塩味をつけて、子供のおやつにしましたが、今では酒席でビールやウイスキーのおつまみ(フライビーンズ)として重宝がられています。 ソラマメやエンドウマメが、スナックとしてお酒の好きな人たちに愛されているのは、理に合っているといえます。なぜなら、東洋医学の「五色」の理論から言えば、ソラマメやエンドウマメの青は肝臓機能を強化するからです。お酒を飲まない日という意味で「休肝日」という言葉が一般化したくらい、お酒が肝臓に及ぼす悪影響はよく知られるところです。その点、ソラマメやエンドウを口にしながらだと、その心配も少なくてすむわけです。 それは東洋医学の「五色の理論」に因ります。すなわち、色が生命に及ぼす影響は、古来の東洋医学では「五色の理論」として明確に示されています。つまり、赤は心臓、青は肝臓、黄は膵臓、白は胚臓、黒は腎臓であり、それぞれの色が各臓器の機能を高め、活性化するというのです。この考えは、何千年にもわたる臨床経験の中から生まれたものだけに重みがあります。2 ピタゴラス殺しの犯人はソラマメ ソラマメに独特の物質が含まれ、俗にいうソラマメ病を引きおこすことは古代ギリシャ・ローマ時代から恐れられています。かつてソラマメを食べることをタブーとした習慣が地中海地方はありました。 植物はいろいろな生理活性物質を含みますが、ソラマメ病に見られるように、時には人間に害を及ぼす物質も含まれています。それを有害物質といいます。マメ科植物には有害物質を含むものが多く、百以上の有害物質があると指摘する学者もるくらいです。 なぜこれほど多くの有害物質が植物に含まれているかといえば、それは、動物や昆虫に果実や種子を食べられないようにするためばかりでなく、微生物などによる加害からも自らを守る自衛手段なのです。 などなど 色々はた坊
2009.01.15
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ペットボトルは つかった後は 大量にたまるで家庭菜園にも 有効利用している苗を植えた後は 風よけと水やりなどにも役に立つその他にも黒く塗って温水器にペットボトルを黒く塗り、光の吸収を良くしたうえでなかに水を入れて日光を当てます。日差しが強いときなら水が40℃以上に温まるので、お風呂に使えばちょうど良い庭仕事や家庭菜園に 水いれ プランターの代わり 物入れにもなる マルチの重石にもなる結構つ使い道はあるものだ水やりのコツ 留守中の水やり 2ページめ 長期編|ヤサシイエンゲイ http://yasashi.info/miko_003b.htm ヤサシイエンゲイ TOPページ > 水やりのコツ >留守中の水やり(2) 水のコツ その3-2 留守中の水やり(2) 長期編 水を補給する工夫 どうやって水を補給するかの工夫をしてみよう 1日くらいなら乾かないようにすれば真夏でも何とか持ちます。上手いことやると3日ほど持つこともあります。でももっと長期間3日回以上留守にする場合はそれだけだと心許ないでしょう。長期間留守にする場合は、水を入れたペットボトルを用意してロープの端を中に入れ、もう一方の端を土の表面に置きます。そうすると、ヒモをつたってじわじわと水が土に供給されます。この方法だと何本もヒモを用意すると複数の鉢やプランターに水を供給することができます。、ビニールホースの中にガーゼを通して、途中で水分が蒸発するのを防ぐ方法もあります。ペットボトルの代わりにバケツなど水のたくさんはいるものを使用すると1週間くらいは持ちますペットボトル 丈夫で長持ちするし所詮ゴミなので 有効利用するのは よいことどんどん 使っている東日本大震災 3月11日発生05月02日は既に4年と1か月と21日後になった 阪神大震災は、1月17日で発生から21年目に どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている--------------------------------------------------------------------------ルーツ026 日本のルーツ02 モンゴル出現直前の「世界」 モンゴルが登場するまで「世界史」と呼ばれるものは無かったと歴史学者岡田先生は言われる。たしかにそれまでは「ブロック史」があるだけで、この表紙の図のように日本、中国、中央アジア、インド、中東、そしてヨーロッパというブロックがあった。このブロックを見ると、日本が独立していたということ、かなり大きな国だったということが分かる。アメリカ大陸やアフリカの文明が遅れていたので、世界はこの6つのブロックが存在したと行ってよいだろう。(平成27年4月25日)ふむふむはた坊
2015.05.02
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たんぽぽの 花 綺麗なものであるさしみにつく 菊の花は たんぽぽではない 菊の花らしいnetをみると こう 書かれていたたんぽぽと菊の違いは 見分け方はどうなる?刺身についてることが多いたんぽぽみたいな花は 食用菊だと知って驚いていると思います。 そして、たんぽぽと食用菊には どんな違いがあるのでしょうか?たんぽぽと菊には違いはあるの?そもそもたんぽぽと菊は 同じ仲間の植物なのか? という疑問があると思いますが、たんぽぽは キク科タンポポ属 の総称となっています。 そして食用菊は 食用として栽培されている菊の一種のことを言います。なのでたんぽぽもキク科で 食用菊と同じ菊の仲間ということになり、たんぽぽと食用菊が似ているのも 当然と言えば当然なのかもしれません。たんぽぽと菊の見分け方は?今回は刺身でよく見かける食用菊と たんぽぽの見分け方を見てみましょう。花びらが細長くて先が少しギザギザしている というのが特徴になります。たんぽぽとよく似た食用菊の方は花びらの幅がちょっと広めになっていて先の方がとんがってる形になってます。たんぽぽ:花びらが細長い 食用菊:花びらの幅が広め食用菊を刺身に付け合せるのはなぜ?そして、なんでたんぽぽと似た食用菊が刺身についてくるのかと言えば、菊には グルタチオン という酵素が入っているからです。昔は冷蔵庫のような食べ物を冷凍保存する技術がなかったので刺身を食べたときの食中毒対策として滅菌効果のあるグルタチオンを含んでる食用菊と一緒に食べていたのです。滅菌効果と言えば刺身についてるわさびも同様ですが冷凍保存する技術のない昔の日本ではこのような工夫がされていたということです。 風邪 おべんきょうその06診断アメリカ疾病予防管理センター(CDC)は、以下のケースでは医療機関に受診すべきと勧告している。体温が摂氏38度以上の場合[4]症状が10日以上継続する場合[4]症状が深刻か、普通でない場合[4]風邪の多様な症状は、様々な病因によって発生し、稀に淋病が喉粘膜に発生することでも、風邪によく似た症状が出る。この他にも風邪と紛らわしい初期症状を示す病気は数多くあり、これらを風邪として扱ってしまいがちなことが「風邪は万病のもと」と言われる所以となっている[21]。風疹、麻疹、流行性耳下腺炎などは、症状が非常に特徴的であり、疾患名が特定しやすいので、風邪には含めない(ただし流行性耳下腺炎は、俗に『おたふくかぜ』と称する)。はた坊
2021.03.12
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2023年04月22日 おくら hcでの苗があったので 買ってきておいた05月25日 おくら 種のものも 買ってきておいた 種まきしよう g-7に種まきした05月27日 おくら hcでの 安い苗があったので 2本 かってきておいた06月10日 おくら 2本のなえ すこしだけ 生育してきているかな でも まだ 小さいな06月15日 おくら 種まきした分も 発芽してきている06月18日 おくら 種まきした分 すこし 生育してきている06月20日 おくら 赤おくらの苗の分 まあまあ すこしづつ 大きくなりだしてきているかな07月05日 おくら 葉には 穴があいているが やや 成長してきている07月07日 おくら 葉には 穴だらけ 穴だらけ おおきくなるかな 07月10日 赤おくら こちらも ゆっくりと生育中だなあ まあまあ07月15日 赤おくら また 1本 収獲をしておいた07月20日 赤おくら また また 1本 収獲をしておいた07月22日 赤おくら 実が 1個 また ついているが 遅いなあ07月25日 おくら まだ 苗はちいさいな 葉も 穴だらけのままだなあ07月30日 おくら まだ 小さいので みずやりをもっとやっていこう08月03日 おくら みずやりしたから やや 元気になってきているかな08月10日 おくら かなり 元気になってきている 実 付きだしてきている08月11日 おくら 赤のもの 1つ こまめにとっておいた08月12日 おくら また 収獲をしておいた08月13日 赤おくら また すこし 収獲をしておいた08月14日 おくら また すこし 収獲をしておいた08月15日 赤おくら こちらの苗も ようやく 元気になってきている 遅いなあ08月16日 おくら ようやく 苗も 元気になって 普通になってきた 元気なり08月20日 赤おくら こちらも まあまあ 毎日 実がつくようになってきたかな08月25日 おくら 葉は おおきくなってきている ようやく しっかりと 生育してきている08月30日 おくら どんどん 収獲をしている これくらいでよいのかな 適量だなあ09月01日 おくら 実の収獲を どんどん している いい感じになっている09月20日 おくら ようやく おおきくなって 実もどんどん つくようになってきた09月25日 おくら 普通のは大きくなっているが 赤おくらは 小さいままだなあ09月28日 おくら また 収獲をしておいた10月05日 おくら また 収獲をしておいた10月10日 おくら まだ すこし 実がついてきている10月15日 おくら すこし 収獲をしておいた10月20日 おくら また すこし 収獲をしておいた10月25日 おくら 赤の分 これも 最後の実かな そろそろ お終いに10月30日 おくら また すこし 収獲をしておいた11月05日 おくら また 収獲をしておいた11月20日 おくら もう これで お終いになった 終了なり11月25日 おくら 最後の 最後の おくら これにて 終了なり2024年02月10日 hcで おくら 種をかってきておいた02月15日 おくら 今年は 種をかってきて 発芽させてから 畑にもっていこう 100円なり03月01日 おくら 家で 種まきをしておいた03月07日 おくら なんとか 発芽した まあまあだなあ03月17日 おくら 家で 様子見しておく 発芽下だけだなあ03月18日 おくら とりあえずは 畑の温室に移動してみる03月19日 おくら 苗は 12本ある 温室においておいたが さて どうなるのかな03月24日 おくら 苗はやや よわりつつあるなあ 高温と低温てよわっているみたい03月25日 おくら よわりつつあるので 追加の種をかってきて また種まきしておいた03月26日 おくら 前の残りか まだ 確定していない 追加の物で かなり苗が増えそう04月01日 おくら 発芽してきている おお これでいくと かなり苗だらけになりそう04月10日 おくら 第一弾の苗もすこし残っている 第二弾も 発芽してきている04月15日 おくら 第二弾の発芽もしてきているので 発芽したら 畝にうえつけよう04月17日 おくら 畑の温室のオクラの苗は保管しても弱るのみ だめだなあ やはり日陰の温室だな04月20日 おくら 発芽したなえは はたけの畝にうえつけておいた05月01日 おくら なんとか 8個くらいは 残っているなあ05月02日 おくら hcで苗があったので2potの買い物しておいた 4本増えた05月10日 おくら 鶏糞をかけておいた これでよしカビ おべんきょう その04定義しかし、そのような姿を持つ微生物一般のコロニーを見た場合、それを指してカビと言うことも多い。特に菌類の菌糸体の錯綜したものを指す。従って、日常的にきのこと俗称される大型の子実体をもつ菌類でも、その栄養体である菌糸体だけが視認された場合、カビと認識される。また、菌糸体を生じない菌類である酵母であっても、密で表面が粉状の集落を形成する場合、これもカビと認識されることがある。はた坊
2024.05.19
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雑草 抜いて1か月で こうなっている雑草は 肥料になるのかどうかnetの記事をみてみた抜いた雑草を埋めると肥料になるのでしょうか? 今日草取りをしていて、取った草をまとめて放置しておきました。(捨てるために乾燥) 数時間後見てみると、爺さんが花壇の隅に埋めてしまいました。 せっかく綺麗にした庭に何故埋めるのかと聞くと、爺さん曰く腐って肥料になると。 確かに腐れば理屈的には肥料になるは理解出来ますが、再度生えてきたり、種となっていずれまた生えてくるという事はあるのでしょうか? 腐れば肥料になるということは判りますが 肥料は入れているので、肥料としても余分な事だと思うのですが、どうでしょうか肥料の効果はあまり期待できません。 然し土には成りますのでお爺さんのした事は正解です。 問題は草の種類と、結実期の問題は残ります。簡単に申しますと種子が出来た状態で埋めると植えたと同じことに成り 子孫が出てきます。 又宿年草の種類だとこれまた来年にまた です。かなり深く埋めるか、熱処理して 埋めると、絶やす事が出来ます。 埋めないで、積み上げた状態でホームセンターなどで 苦土石灰等を買ってきて振りかけて置くと 良い肥料に成るでしょう抜いた雑草を埋めると肥料になります再度生えてきたり、種となっていずれまた生えてくるという事はありません と言うより、土中には通常10年分の雑草の種が蓄積されています 草を土に埋める肥料を緑肥と言い江戸時代の二之宮金次郎以来昭和初期までの農家が無料で手に入れる事が出来た唯一の肥料です 化学肥料の使用で里山での草刈も無くなり山林は荒れ放題肥料にはなりませんね、まぁ上手く腐食すれば堆肥にはなりますがね しかし、今日抜いた雑草でしょ 埋めた深さにもよりますがほぼ間違いなく、再生されてくるでしょうね雑草の生命力は半端じゃないからねよく昔の人は、食べ残しとか野菜の切れ端とかを畑に埋めますよね でも実はそのまま埋めただけでは肥料になるまでにとても時間がかかります でもいつかは土に還り肥料になります ご質問の雑草については、根までしっかり乾燥していれば埋めても芽は出ないと思います でも余分とゆうことはないですよ自然から出来た天然の有機肥料ですから、大事にしてください埋めてしまえば基本的に日光は当たらないので、再び生えてくる心配はほとんどありませんが、雑草は強いです。 ましてや土の中に根っこがついた状態でいるのですから、そう簡単に肥料になってはくれません。 たとえ腐っても、量が多ければカビが生えて他の植物に影響するのでお勧めできませんね うちでは抜いた雑草はまとめて日光にさらしておきます。 かなり時間はかかりますが、放っておけばミミズ君が食べてくれて、色の濃いきれいな土になるんです。 これをふるいに掛けて庭の土に足していますが、よく育つし、非常にいい感じですいろいろと 書かれている雑草に 土をまぜて 石灰と肥料分をいれてまぜあわせて 堆肥にしていけば むだがない一年をかけて ゆっくりとやれば 良い堆肥となってくれるはた坊
2017.02.03
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2021年01月01日 g-3の畝のにら これは 元気だなあ 場所によって いろいろ01月15日 ここのニラ 寒さも乗り換えているが-3cの時は -5cから06cのはず 耐寒性凄い02月19日 にら 新しい葉が どんどん でてきている02月27日 にら 春になったので これから元気になってくるかな03月05日 にら 春だ 葉もじょじょに出てきている03月19日 にら たくさんあるので 今年は 大量に育てよう03月20日 にら m-08の物も日陰にあるので だめだなあ よそに移動しよう03月21日 にら m-06の畝の柵の外にも にら 元気に成育している03月26日 にら バケツの横のニラも 元気に成育してきている03月28日 にら m-8のにらは 移動しないとだめだなあ 日光不足ではだめ04月02日 にら m-34のは 元気よく育ってきている 収獲はokになってきている04月04日 にら m-07にも にらのブンケツしたものを集めて 植え付けをしておいた04月09日 にら m-34のは もう 収獲okとなってきている04月10日 にら m-07の植え返したにら たくさんあるなあ これで よし04月11日 にら g-34のも 茂ってきている 収獲しよう04月16日 にら 収獲をしておいた04月23日 にら 分散して植え替えたニラ これから 増えてくる たくさんある04月25日 にら まえに収獲したにら また 生えてきている いい感じ04月29日 にら 分散させたニラ たくさん に 増やしていける05月05日 にら ブンケツしたにらに 鶏糞をばらまいておいた05月09日 にら あちこちに 勝手に生えているのも 葉は新鮮で 元気なり05月16日 にら m-6の畝のもの まあまあ その後も順調に育ってきている05月23日 にら また 収獲をしておいた たくさんあるなあ05月29日 にら また また 収獲をしておいた05月30日 にら 収獲したところのニラ すぐに また 収獲できるようになる06月01日 にら また 収獲をしておいた06月13日 m-34のにら どうも 成育はよくないなあ 畝のは 雑草みたいだなあ06月20日 m-06のにら こちらは なんとか 成長してきているが 雑草も多いなあ06月27日 m-06のにら 雑草とりした もう 収獲はokである07月10日 にら 花もついてきている そろそろ 収獲していこう07月25日 にら 花芽 どんどん でてきているなあ cutしていこう08月06日 にら 花が咲いてきている そろそろ cutして 新しい葉にしていこう08月27日 にら 花芽だらけになってきている にぎやかなり09月01日 にら 花芽は不要 どんどん cut/cutしていこう09月05日 にら 花芽が 今年がよく伸びるなあ 全部 不要なのてcut/cut/cutだな09月10日 にら 雑草とりして すっきりとしてきている09月12日 m-34のにら 花だらけ これは cut/cut/cutしていこう09月20日 ニラの実 花が咲いたら すぐに おおきくなるなあ かなりデカい じゃまなり09月30日 にら 収獲をしておいた10月10日 にら 収獲したものに また 新しい葉がついてきている10月15日 にら その後も にら 新しい 葉 でてきている まあまあ10月20日 にら 古い葉をカットしてみと すぐに 新しい葉がでてくるなあ10月22日 にら m-06の畑のにら 古い花芽かっとした 1週間で新葉 でてきている10月23日 にら 新しい葉でてきているので 収獲をした10月25日 にら m-8のサトイモの横のにら 日があたるようになり 元気になった11月01日 にら m-06の畝の分 こちらも 葉は 新しくなってきている11月05日 にら m-06の畝の分 収獲できる たくさん 新しい葉がでた11月10日 にら m-06の畝の分 また どんどん 収獲していこう たくさんある11月11日 にら m-34の畝の分 こちらも 元気なり11月15日 にら m-06の畝の分 どんどん 収獲していこう 元気なり11月16日 にら また 収獲をしておいた11月18日 m-34のにら こちらも 元気になってきている 収獲はokなり11月20日 ニラ 葉の上に 寒くなってきて つゆが つくようになってきた 寒いなあ11月30日 m-06のにら まあまあ まだ 元気である12月01日 m-34のにら こちらも 賑やかになっている しかしさびみたいなのついている12月05日 m-06の畝のにら カットしたあとのにら やはり 葉 新鮮なり12月10日 にら 新芽は どんどん でてきているが もう でても よれよれだな12月15日 にら m-34の分 こちらは 元気になってきている12月20日 にら あちこちのも まだまだ 元気なり 寒いけど かんばっている12月25日 にら 葉は どんどん でてきている 以外と 丈夫だなあ12月31日 にら 種が まだ 殻について残っている 種がおちれば また 新芽が出る2022年01月01日 にら 冬でも 元気に育っている 01月20日 にら 葉は しっかりとしている もみがら かけているせいかな02月27日 にら 葉はまだ 枯れているなあ そろそろ 新しいのが出てくるかな03月31日 にら m-34のにら こちらも 発芽してきている 遅いなあ04月10日 にら あちこち たくさんある 今年は 大量ににら 収獲していこう04月24日 にら あちこち もう 収獲はokとなっている これはm-06の物04月29日 にら m-06の分も 成育はよし どんどん 収獲していこう05月05日 にら m-06の畝の分 すくすく育ってきている 元気なり05月08日 にら m-06のにら 元気である どんどん 収獲している05月10日 にら 収獲をしておいた05月15日 にら あちこちのにら どんどん 成育してきている05月20日 にら また 収獲をしておいた05月25日 にら 葉がしっかりと育っている どんどん 収獲していこう06月10日 にら 収獲をしておいた06月15日 にら その後も 元気に育ってきている07月25日 にら 新しい葉が どんどん でてきているボリス・ジョンソン お勉強 その024人物 シンクタンクの調査では回答者の約半数がジョンソンの発言を信用しているという[86]。ジョンソンはしばしば政治風刺の的にされている。隔週で発行される時事雑誌『プライベート・アイ(英語版)』はジョンソンを4回表紙に選んでいる。はた坊
2022.08.03
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3年前のエンドウの記録-------------------2年前のエンドウの記録11月22日にボットの苗を植えた-------------11月13日 9日早い01月13日に高さが20センチ----------------01月01日 12日早い02月03日に高さが40センチ----------------まだ36センチ 16日遅い03月25日に高さが90センチ 花が咲く-------3/24-まだ60センチ しかし3/24に花が咲く04月08日に120センチでエンドウの実--------4/14--ついに150センチで実がついた 05月21日に収獲は完了-------------------5月28日に収獲完了昨年11月にエンドウさんの発芽したポットの苗を畑に定植した11月03日 種蒔きする エンドウ16pot スナップ48pot11月11日 発芽してきた11月17日 まずは32potのスナップエンドウを畑に移動 残りは後日 m-7の畝3に11月18日 残りのエンドウさん16個と スナップ16個 m-8の畝4に定植した11月20日 籾殻がたくさんあるので 上にばら撒いておく11月30日 苗の高さは10センチくらい しっかりとしている ok12月09日 スナップの方に風よけのカバーを回りにしておいた m-7の場所2m12月10日 実エンドウの方にも風よけのカバーをつけておいた m-8の場所の5m12月26日 ススキの支柱をつけておく これで上に伸びられる12月28日 実エンドウは16センチ スナップは13センチまだ小さい よそでは100センチも01月01日 実エンドウは16センチ スナップは14センチ01月13日 実エンドウは20センチ スナップは20センチ 追肥をしておいた 鶏糞02月10日 実エンドウは30センチ スナップは35センチ スナップに支柱を立てておく02月11日 続けて支柱のno.2も立てておく ネットはまだ 後日に02月13日 ネットをつけておく これで完了 あとは寝て待てかな ??03月10日 そろそろ伸びてきている 50-60センチくらいになってきている03月13日 計測したら 実エンドウは80センチ スナップは70センチになっている03月14日 カバーがジャマなので 下に下げておく これで伸び伸びとしてくれる03月20日 スナップに花がついてきた アチコチについている okだな04月10日 スナップエンドウに実が1個付いたあ ようやく1個目の実だ 見つけた04月25日 初の収穫をしておく これで どんどん収穫していく実---2年前は04月08日 昨年度は04月14日 今年は04月10日 順調なり ????これで どんどん沢山の実がついてくれる収穫するのも忙しくなる 大量の豆さん 楽しみーーーだーーあーーーーはた坊
2009.04.28
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2016年 01月01日 高菜 7回目の収穫をした 01月03日 たかな 8回目の収穫をした 01月09月 高菜 9回目の収穫をした 01月16日 m-06のたかな ここのも 大きくなってきている 01月17日 たかな 10回目の収穫をした 01月23日 m-20のたかな 氷点下になると さすがに葉も疲れている 01月24日 たかな 11回目の収穫をした 01月31日 たかな 12回目の収穫をした 02月06日 たかな 13回目の収穫をした 02月11日 たかな 14回目の収穫をした 02月13日 m-20のたかな まだ 元気なり たくさんある 02月14日 m-06のたかな これも 見事なり 02月15日 たかな 15回目の収穫をした 02月27日 たかな 16回目の収穫をした 02月29日 たかな 17回目の収穫をした 03月06日 たかな 18回目の収穫をした 03月12日 たかな 19回目の収穫をした 03月13日 たかな m-20のたかな まだまだ いける 03月14日 たかな m-06のたかな まだ これもいける 03月20日 たかな 20回目の収穫をした 03月21日 たかな まだまだ たくさん ある 03月26日 たかな 21回目の収穫をした 03月27日 たかな まだ もうすこし いけそう 04月03日 たかな 22回目の収穫をした 04月09日 たかな 23回目の収穫をした 04月16日 たかな 24回目の収穫をした これにて たかな 収穫も 終了なり 秋の高菜 08月21日 hcでの売り出しの種 高菜の種をかってきておいた 9月には 種まきをする 予定なり 第一弾 08月28日 庭での種まきをしておいた 09月01日 発芽してきている 09月04日 畑に移動した g-07の畑の畝に植え付けた 09月11日 g-07のたかな 無事なり 第二弾 09月04日 庭での種まきをしておいた 09月08日 発芽してきている 09月11日 畑に移動した m-07の畑の畝に植え付けておいた 第三弾 09月11日 庭での種まきをしておいた 09月16日 発芽した 09月17日 たかな 第三弾 畑に移動した g-03の畝に植え付けた 09月17日 たかな g-07の畑の分 高菜とわかる葉がしっかりとしている 09月18日 たかな m-06の畑の分 こちらも 元気である 09月22日 たかな m-06の畑の畝の分 高菜らしくなってきている 09月24日 たかな g-07の畝に追加の騨四弾のたかな 植え付けておいた 10月02日 たかな m-07の畑の畝に 追加の第五弾のたかな 植え付けておいた 10月03日 たかな m-06の畝の分 あちこちにたくさんある 10月08日 たかな あちこちにあったが 数えてみると96本が5本になっていた で高菜の追加の種まきをしておいた どんどん蒔いていこう 10月09日 g-07の畝の高菜 まあまあ 残っているのは 良い葉になっている 10月22日 g-09のたかな あちこち すこしづつ 残っている 10月23日 m-06のたかな ここにも すこし残っている 10月24日 g-07のたかな まあまあ 生育してきている 10月30日 たかな 無事に大きくなりだしてきている 11月03日 たかな 96本種まきして 残っているのが 34本くらいある まあまあかな 11月05日 たかな g-09の畝の分 こちらは 全部が残っている が 小さいまま 11月06日 たかな g-07の畝の分 これは 大きく育っている 収穫できそうだなあ 11月12日 たかな g-09の畝の分 ちいさいが すこし 生育を開始してきている 11月13日 たかな m-06の畝の分 これも 大きくなってきている 収穫できそう 11月14日 たかな g-07の畝の分 これも 大きいなあ 11月15日 たかな g-09の畝の分 これは いちばん 小さいが 数は多い 11月19日 たかな 今年も育ち具合は 良くなってきている 収穫できる大きさになった 11月23日 たかな 初の収穫をした 11月26日 たかな m-06の畝の分 これも 結構と大きくなってきている 11月27日 たかな 2回目の収穫をした 12月03日 たかな m-06の畝の分 かなり 大きくなってきている 隣に苗をおすそ分けした 12月04日 たかな g-09の畝の分 小さい苗が かなり 大きくなってきている 12月04日 たかな 3回目の収穫をした 12月10日 たかな m-06の畝の分 どんどん 収穫できている 12月10日 たかな こちらにも もみがら たくさん入れておいた 12月11日 たかな 4回目の収穫をした 12月17日 g-9のたかな たくさんある 育ち具合もそれなりに 12月18日 g-07のたかな ここのも 大きくなっている 見事なり 12月19日 たかな 5回目の収穫をした 12月23日 m-06のたかな 苗のときはさっぱりダメだったが 結構と大きくなっている 今年の高菜 結構とたくさん残っている 生育は良し どんどん 食べよう 12月25日 たかな 6回目の収穫をした 12月30日 g-09のたかな 小さいながらも 混雑して 成長をつづけている 12月31日 たかな 7回目の収穫をしておいた 2017年 01月02日 たかな m-06のたかな 元気である いい 感じ 01月04日 たかな 8回目の収穫をしておいた 01月05日 たかな g-09のもの そろそろ 収穫できる サイズになりつつある 01月14日 たかな m-07のもの 結構と大きくなっている どんどん収穫しよう 01月15日 たかな g-09のもの 収穫できる どんどん 収穫しよう 01月16日 たかな 9回目の収穫をしておいた 01月22日 たかな 10回目の収穫をしておいた 01月23日 たかな 寒さが続いている 朝は しんなりとしているなあ 01月28日 たかな 11回目の収穫をした 01月29日 たかな g-09の畝の分 こちらは まだまだ たくさんある 01月30日 たかな g-07の畝の分 こちらも霜で白くなっている 02月04日 たかな 寒い 霜で 白くなって 葉もややお疲れさん 02月05日 たかな 12回目の収穫をしておいた 02月11日 たかな まだまだ たくさん ある どんどん 食べていこう 02月12日 たかな 13回目の収穫をした 02月19日 たかな 14回目の収穫をした 02月20日 たかな g-09のは まだ たくさんある まだまだ 収穫できる 02月26日 たかな 15回目の収穫をした 02月27日 m-06の高菜 在庫も少なくなってきている 02月28日 g-09の高菜 ここのは まだまだ いける03月06日 たかな 16回目の収穫をした花 おべんきょうその013利用花は魅力的な姿をしているため、それを鑑賞することは世界中で古くからおこなわれてきた。世界各地、古今東西の遺跡や壁画、紋章などにおいても、花の絵柄は普遍的に見かけられるもののひとつである。はた坊
2017.03.13
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2016年 01月09日 ちんげんさい まだまだ あるが すこし痛みがはいってきている 01月10日 ちんげんさい 10回目の収穫をした 01月16日 ちんげんさい 11回目の収穫をした 01月23日 ちんけんさい 12回目の収穫をした 01月30日 ちんげんさい 13回目の収穫をした 01月31日 ちんげんさい 残りも少なくなったが サイズは大きいなあ 02月06日 ちんげんさい 14回目の収穫をした 02月13日 ちんげんさい m-06の分 もうすこしある 02月14日 ちんげんさい 15回目の収穫をした 02月20日 ちんげんさい 16回目の収穫をした 02月27日 ちんげんさい 17回目の収穫をした 02月28日 ちんげんさい 18回目の収穫をした 03月06日 ちんげんさい 19回目の収穫をした これで ちんげんさい 終了になった 08月21日 hcでの売り出しの青梗菜の種 かってきておいた 植え付けは9月に開始する予定なり 第一弾 08月28日 庭で 種まきをしておいた 09月01日 発芽した 09月04日 畑に移動した g-07の畑の畝に植え付けた 09月11日 ちんげんさい g-07の畑の分 無事なり 第二弾 09月04日 庭で種まきをしておいた 09月08日 発芽した 09月11日 畑に移動した m-07の畑に植え付けておいた 第三弾 09月11日 庭で種まきをしておいた 09月15日 発芽した 09月17日 ちんげんさい 畑に移動した g-03の畝に植え付けた 09月24日 ちんげんさい g-07の畝に第四弾のちんげんさいを 植え付けておいた 10月02日 ちんげんさい m-06の畑の畝に 追加の第五弾の青梗菜 植え付けておいた 10月08日 青梗菜 植えたのは96本 残っているのは1本 で 第六弾を植え付け中 10月15日 ちんげんさい 残っている分 追加の苗はまだ 発芽していない やや遅い 10月16日 ちんげんさい 種まきした分 1個だけ発芽したが まだまだ 移動は来週に 10月22日 g-07の畝の青梗菜 あちこちに残りだした 9月の植え付けのは 虫の餌になったが 10月にどんどん追加して植えたのは 残りだした なんとか かんとか 青梗菜 たくさんの苗が やっと 残りだした 1-2-3-4-回のは 全滅 5-6回目のは 残りだした 10月23日 m-07の青梗菜 もみがらの2倍くらいの大きさで 虫に食われたまま これは 第二弾の植え付けした残りの1本 45日たっても このサイズなり しかし ながらも 枯れずに 生き残っているが 生育できていない 10月23日 青梗菜 7弾目 m-07の畑にどどんと移動した これで種まきは終了とした 10月24日 青梗菜 g-03の畝の分 まあまあ 生育をしてきている 10月30日 青梗菜 まあまあ 一番おおきいのは これ 11月03日 青梗菜 g-09の畝の分 これは 全部が元気だ しかし 一番 小さい 11月06日 青梗菜 g-07のちんげんさい いちばん 大きい 収穫できそうだなあ 11月12日 青梗菜 m-07のちんげんさい もう ぼろぼろ 虫にかじられている 11月13日 青梗菜 g-09のちんげんさい 小さいがたくさんある これから これから 11月19日 青梗菜 g-07のは育ちは良い そろそろ 収穫しよう 11月20日 青梗菜 いちばん大きい分 今週には 収穫をしよう これから どんどん収穫だ 11月23日 青梗菜 g-09の畝の分 小さかったが 結構と大きく育ちつつある 11月26日 青梗菜 m-06の畝の分 ほとんど消滅してたが 生き残りも 大きくなってきた 青梗菜 1-2-3-4-はほぽ゛ 全滅 5-6-7段目のが 生き残り 生育をしてきている なんども なんども 2か月も種まきしたので ようやく 成長してきている 11月27日 青梗菜 初の収穫をしておいた 12月03日 青梗菜 m-06の畝の分 かなり 大きくなってきている いい 感じ 12月04日 青梗菜 g-09の畝の分 こちらも にぎやかになってきている 12月10日 青梗菜 m06の畝の分 もう 収穫できるサイズになっている 12月10日 青梗菜 g-09の畝の分 混雑しているが まあまあ である 12月11日 青梗菜 2回目の収穫をしておいた 12月17日 青梗菜 g-09の分 もう収穫できるくらいになりつつある 12月18日 青梗菜 3回目の収穫をしておいた 12月25日 青梗菜 4回目の収穫をしておいた 12月31日 青梗菜 5回目の収穫をしておいた 2017年 01月04日 青梗菜 のこりも少なくなってきた m-07の1個 これは でかいな 01月05日 青梗菜 最後の種まきの分のg-09の青梗菜 まあ これも大きくなってきている 01月08日 青梗菜 6回目の収穫をしておいた 01月14日 青梗菜 g-09のもの かなり 大きくなっている 収穫できるなあ 01月22日 青梗菜 7回目の収穫をしておいた 01月23日 青梗菜 残りはg-09のものだけどなっている でもまだまだ ある 02月04日 青梗菜 かなり大きくなっている 全部 もう 収穫できるサイズになっている 02月05日 青梗菜 8回目の収穫をした 02月11日 g-09の青梗菜 もう 花芽でてきつつあるなあ 02月12日 青梗菜 9回目の収穫をした02月19日 青梗菜 10回目の収穫をしたはた坊
2017.02.21
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ぴーまん 伏見 ししとう 万願寺ただいま どんどん 植え付けているm-06 04月20日 ピーマン4本と 伏見2本g-07 04月27日 ピーマン2本と 伏見2本と万願寺2本と しし唐2本いろいろと 合計で12本 あちこちに植えている05月03日 黒マルチをつけておいた これで良し苗をあちこちに植えたので どれがどれなのか ???まあ 大きくなれば 実がつけば わかるだろう とりあえず 全部ともに 生育中 よーーし である06月01日 その後 花が咲きだしている が 実ができないと まだ どれがどれなのか ??生育はやや遅いのかな ??? きゅうり とまと なすびに比べると 小さいな06月14日 実がつきだしたのは 伏見あまながと ピーマンなど これは 伏見の実だなあ そろそろ 収穫できそう06月18日 実はあちこちについている 今週の日曜には 収穫できそう ぴーまん 伏見 万願寺 ししとう 唐辛子 5種類あるので 札をつけていこう06月15日 ピーマン 初の収穫をしておいた06月16日 万願寺のような 実もついてきている06月21日 ししとう 実もついてきている06月22日 ししとうの実の 初の収穫をした06月22日 万願寺とうがらしも 初の収穫をした06月28日 ピーマン2回目の収穫をした06月28日 伏見甘長 初の実を収穫した07月02日 万願寺 2回目の収穫をした07月06日 伏見甘長 2回目の収穫した しかし ちいさいなあ07月07日 万願寺3回目の収穫をした こちらは まあまあ07月09日 ピーマン 3回目の収穫をした 少ないままだなあ07月09日 ししとう 2回目の収穫をした これも すくないなあ07月13日 ピーマン 4回目の収穫をした 07月16日 万願寺 4回目の収穫をした07月19日 ししとう 3回目の収穫をした07月19日 伏見甘長 3回目の収穫をした07月19日 ピーマン 5回目の収穫をした07月20日 伏見甘長 4回目の収穫をした07月21日 ししとう 4回目の収穫をした07月22日 ピーマン 6回目の収穫をした07月23日 万願寺 5回目の収穫をした07月26日 伏見甘長 5回目の収穫をした07月26日 ししとう 5回目の収穫をした07月26日 ピーマン 7回目の収穫をした07月26日 万願寺 6回目の収穫をした07月30日 ピーマン 8回目の収穫をした07月30日 万願寺 7回目の収穫をした07月30日 ししとう 6回目の収穫をした07月30日 伏見甘長 6回目の収穫をした08月03日 ピーマン 9回目の収穫をした08月03日 伏見甘長 7回目の収穫をした08月03日 万願寺 8回目の収穫をした08月03日 伏見甘長 8回目の収穫をした08月10日 ピーマン 10回目の収穫をした08月10日 万願寺 9回目の収穫をした08月10日 ししとう 7回目の収穫をした08月10日 伏見甘長 9回目の収穫をした08月31日 ししとう 8回目の収穫をした08月31日 伏見甘長 10回目の収穫をした08月31日 ピーマン 11回目の収穫をした08月31日 万願寺 10回目の収穫をした09月07日 ピーマン 12回目の収穫をした09月14日 万願寺 11回目の収穫をした09月14日 ししとう 9回目の収穫をした09月14日 伏見甘長 11回目の収穫をした東日本大震災 3月11日発生9月17日は既に3年と6か月と07日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から20年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ-------------------------------------------ショートショート 森林が二酸化炭素を吸収すると思う理由「shortsinrin201409121051.mp3」をダウンロードある読者の方から、光合成反応は次のようなものだから、光合成で二酸化炭素が減ると思うのは当然だというご指摘があり、「ああ、そうか。そこを誤解しているのか!」とわかりましたので、ショートショートでちょっと追記しました。光合成二酸化炭素 + 水 → 植物の成長 + 酸素二酸化炭素を水で「植物の成長」と書いてあるらしいのですが、正しくは「植物の体とエネルギ」とするのが正しいでしょう。植物は、二酸化炭素を原料にして(水は豊富にあるので、特別な場合を除いて書かなくても良い)自分の体と生きていくためのエネルギーを作ります。つまり、植物は二酸化炭素を「還元」して「炭素」を得て、それを体にするものと、すぐ酸素と再結合(逆反応)させてエネルギーを得るのと二つ行います。体にした炭素は体が減らない限り死ぬまで炭素のままですが、やがて死ぬと微生物などが空気中の酸素を使ってエネルギーを得る(腐敗)ので、結局、右へ行く反応と、左へ戻る反応がほぼ同じだけ起こるので、植物は「死なない植物がいれば別ですが」、すべて二酸化炭素に戻すことになります。一応、まず第一段階でこのぐらいまで頭を整理したあと、「それでは、空気中に95%もあった二酸化炭素がなぜ0.04%まで減ったの?」ということを考えます。人間は一つのことは考えられても、なかなか複数のことを一度に整理するのは難しいので、まずは逆反応ですべてが戻ると考え、それではおかしいことは第二段階で検討します。生物は37億年前にできて、ずっと二酸化炭素を使い続けてきました。だから単純計算ですと、95%の二酸化炭素が37億年でほぼゼロ(0.04%)になったのですから、1年で(95÷37億年)の計算をすると、2.6×10-8%/年づつ減少して言っていることがわかります。今、温暖化で問題になっているのは、「100年で0.01%も増える」と言っていますから、計算した数字を100年あたりと0.01%の何倍という換算をしますと、「地球上の植物が100年間に吸収する二酸化炭素は人間が増やす0.01%の1万分の1」ということがわかり「焼け石に水」で、森林が二酸化炭素を吸収するというのは、ほぼ「なし」と言ってよいのです。ところで「科学は厳密」と言いますが、「厳密」とは「本当に厳密」です。この場合、温暖化に影響のあるものとして森林の吸収量を表現するときには、「厳密な表現」でも「森林は二酸化炭素を吸収しない」と言った方が良いのです。現実の科学の世界を1万分の1のものまで記述すると、自然を解明できないからです。自然はすべて複雑な内容を含んでいますから、自然現象や事実のうち「今、対象としているものに実質的に影響のあるもの」を整理し、他は「影響なし」としてしまった良いからです。従って、「地球温暖化を解析するときには、森林は二酸化炭素を吸収しないとできる」という表現になりますが、このようなことを一万種類(森林、牛のゲップ・・・)などを羅列するのは科学的にも正しくありません。ところで、私の活動の多くが「事実をそのまま説明して、ご自分で考えてもらう」ということなので、普通は「事実が確定していれば、その事実を」、「事実が確定していなければ、両論併記」という形をとっています。これが私とNHKが違うところで、NHKは「国民にやさしく話す」ことが第一なので、「事実と異なってもやさしく話す」ということで、たとえば政府が「温暖化対策」を進めていたら「温暖化している、温暖化は怖い」ということだけ放送し、「地球が出来た時には95%が二酸化炭素だったのだから、過去の気温を見ると二酸化炭素が多くても気温はそれほど上がらない」という「事実」は説明しません。この例でも同じで、光合成が逆反応を伴って二酸化炭素に帰ることは中学生程度の知識ですから、専門家は全員が知っているのですが、NHKと一緒に「研究費を貰えればどんなウソでもいう」ということで統一されています。ところで、「頭を使う」という点では、最初の式(右へ行く)をよく見ると、もしこれだけなら今までの植物はすべて「成長」しただけで地球上にあるはずですが、数億年前の植物などいないし、稲や野菜などは一年も持たずになくなってしまいます。だから、もともとこの式だけではおかしいな?と思うのが「頭を巡らす」ということでもあります。(平成26年9月16日)武田邦彦ふむふむはた坊
2014.09.17
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2016年 01月10日 m-20のごぼう そろそろ 収穫してみよう 01月31日 ごぼう 収穫をした まあまあである 02月06日 ごぼう 2回目の収穫をした 03月06日 ごぼう 3回目の収穫をした 03月26日 g-01のごぼう そろそろ収穫してみよう 04月29日 g-01ののこりのごぼう また 大きくなってきている 05月03日 その後もg-1のごぼう 様子見をしている 収穫しようか どうするかな ?? 第一弾 04月09日 ことしの種まきの種 かってきた そろそろ 種まきもしよう 04月10日 庭で種まきをしておいた 04月24日 発芽した第一弾 g-3の畑の畝に移動して植え付けた 第二弾 04月23日 追加で 種をまた買ってきて 庭で種まきをしておいた 05月05日 発芽してきている 05月08日 全部が発芽したので m-20の畑の畝まで 移動して植え付けをした 第三弾 05月03日 庭で 追加の種まきをしておいた 05月11日 発芽した 05月15日 畑に移動した g-09の畝に植え付けをしておいた 05月21日 g-3の第一弾のごぼう ちいさいが まあ 無事なり 05月22日 g-1の畝ののこりもののごぼう どんどん大きくなってきている が 虫がたくさんいる 05月25日 g-1の畝の残りもののごぼう 大きくなって 花蕾ができてきている カットしよう 花が咲くようになれば 終了だなあ 撤去しよう 今年は ごぼう たくさん 植え付けた にぎやかになりそうだなあ こちらは ぼちぼち 生育してきている 06月04日 g-3のごぼう まあまあ ゆっくりと生育してきている 06月11日 g-3のごぼう 追肥をしておいた やや 効果ありかな 06月18日 g-3のごぼう すこし 大きくなってきている 08月06日 m-20のこぼう まあまあ 生育をしてきている 08月11日 m-20のこぼう もう 収穫できそうになってきている 09月24日 m-20のごぼう 収穫をしておいた まあまあである 08月21日 hcでの売り出しの種 ごぼうも 買ってきておいた 新規に また 9月より種まきをする予定なり 09月11日 庭で種まきをしておく 09月17日 ごぼう 発芽した が まだ1本だけ もうすこし 時間がかかりそう 09月24日 ごぼう 畑に移動した m-20の畑の畝に植え付けをした 10月02日 ごぼう m-20の畑の畝のごぼう 苗は無事なり 雨がよくふるので生存率は高い 10月08日 m-20のごぼうの苗 まあまあ 無事なり 追肥をして 雑草とりしておいた 10月15日 m-20のごぼう 雑草とりしておいた 雑草との競争となっている 10月16日 ごぼう 残っているのも 収穫をしておいた 10月17日 ごぼう また 収穫をしておいた 10月22日 m-20のごぼう まあまあ 無事なり 11月03日 m-20のごぼう すこし 生育してきている 11月06日 m-20のごぼう まあまあ いい感じ 11月19日 m-20のごぼう 雑草とりして 追肥をしておいた 11月26日 m-20のごぼう こちらにも もみがら かけておいた 12月03日 m-20のごぼう 安定して生育してきているなあ 無事なり 12月10日 m-20のごぼう もみがら 追加をしてかけておいた 12月17日 m-20のごぼう これで 越冬の準備はokである 12月23日 m-20のごぼう 霜がおりているが 無事なり 2017年 01月02日 ごぼう ちいさいが それでも 無事に育っているよしとしよう 02月04日 ごぼう 霜で凍っている 葉も枯れてしまっている感じだなあ 02月11日 ごぼう 昼になると 葉はまだある そろそろ 収穫かな 02月11日 ごぼう 種を買ってきた これは 4月より種間きする予定なり 02月26日 ごぼう 収穫をしておいた 来週も収穫して この場所 じゃがいもに渡す予定 02月27日 ごぼう m-20にじゃがいもを植えるので ここの分 収穫してしまおう 03月04日 ごぼう 残りも収穫をしておいた 04月02日 庭で ごぼうの種まきをした 04月15日 庭のごぼう 発芽してきている 04月16日 発芽したのは g-09の畝に植え付けた 04月16日 また ごぼう 第二弾の種まきをした 04月22日 ごぼう 第二弾も発芽してきている 04月23日 第二弾の発芽したごぼう これも g-09に植え付けておいた 04月24日 ごぼう 畑で もみがらをかけておいた これで 良し 04月30日 ごぼう g-09の畝のごぼう 小さいながらも 無事なり 05月05日 ごぼう その後も 小さいが 無事なり05月13日 ごぼう g-09の畝の分 少なくなっているが それなりに成長中はた坊
2017.05.22
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日曜に豆さんの種まきをした4つの種ソラマメ 14potsグリンピース 16potsスナップ つるなし 16potsスナップ 昨年の分 32pots合計 78pots ある種を全部 種まきした発芽したら 畑のあちこちに 適当に植えてしまおう東日本大震災 3月11日発生 10月24日は 既に592日後となった 武田さんのブログ ----------------------------------------------Help!! 緊急提言1 国と専門家の大転換を求める この緊急提言を行うきっかけは福島の子どもたちの甲状腺異常です。次の事実を踏まえて提言をします。でも、この提言の内容は2010年までは日本の常識であり、むしろマスコミ、知識人などが主張していた事でもあります。また、Helpと冒頭につけたのは、被曝が進んでいる子どもたちの声を代わりに言いました。子どもたちは教育委員会、自治体、農家と違って声が小さく、被害だけを受けています。1)通常の小児の甲状腺異常(結節など)は100人に1人程度。多くても3人。 2)福島の子どもたちの100人に約40人に異常が発見され、特に小学生の女児は55人に及んだ。 3)甲状腺異常がガンになるのは大人で100人に数人だが、子どもは20人から30人(小児科専門医からの情報による)。 4)放射線の被曝による損害は5年(大人、子どものデータは不足しているが3年ぐらい)の余裕がある。 5)従って、被曝による影響は「重大あるいは取り返しのつかない損害」が発生する可能性がある。これを踏まえて、 まず第一に、日本が国際的に約束している「予防原則」に立脚すること、予防原則: 原則15:環境を防御するため各国はその能力に応じて予防的方策を広く講じなければならない。重大あるいは取り返しのつかない損害の恐れがあるところでは、十分な科学的確実性がないことを、環境悪化を防ぐ費用対効果の高い対策を引き伸ばす理由にしてはならない。」(RIO DE JANEIRO DECLARATION 1992)この予防原則は日本も参加した国際宣言であり、環境を大切にすると言ってきた日本がこれを破ることはできない。すでに事実の一部が福島で明らかになっている。また、チェルノブイリの事故の前後で、ベラルーシとウクライナの人口が急減している。人口減少の主たる原因が死亡率の増加と出生率の低下であることが明からで、チェルノブイリの事故との因果関係について「科学的確実性」をもっていないが、福島、関東、東北の人口が急減する可能性が高い。これだけの証拠があって、「科学的確実性」を求めて対策を遅らすことは不適切である。政治、専門家は一日でも早く、予防原則に戻り、国民に対する誠意を取り戻さなければならない。それができなければ政府、自治体の責任ある立場の人は退陣し、かつ起こったことのすべてに私財を投じて弁済しなければならない。(平成24年10月18日)原発は安全との神話がまだ続いているはた坊
2012.10.24
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隣の畑ここのは 野菜が いつも よそより でかい 巨大な野菜がとれているで なんでかな ????といつも 疑問に なっていた長年 となりの畑のやり方をみてみるとそのコツは 野菜のゴミなど 家の台所ごみも全部 畑に投入毎年 もみがら 燻炭で 大量に投入そのうえ 糠を どっかーーんと いれているで そのあと マルチをして 保養しているで 手入れは ほとんど やっていない植え付けして 大きくなったら 収穫しているだけ手間暇はかけていないが土の手入れだけは びっくりするほど養分をいれている手入れも普段はしていないが できる野菜のサイズは普通の2倍くらいの大きさこれも 一種の名人ともいえるのかな ???貸農園 いろんなやり方の人がいる毎日 手入れするひと土日だけの人日曜だけの人ほとんど 何もしない人それでも 野菜は どんどん できている手入れが命の人適時 ポイントだけ するひとほとんで 何もしないひと いろいろだなあ大きな野菜をつくるひとできた野菜をとるだけのひとめっいっぱいにたくさん作る人めずらしい野菜ばかりつくるひとバナナ マンゴーなどにチャレンジ゛するひと果樹を植木鉢でつくるひとお茶をつくるひといろいろだなあ地球 おべんきょうその029地理地球の総面積は510.066×10 6 km 2で、そのうち海が362 822×10 6km 2(地球表面の71.1パーセント)、陸地が147.244×10 6km 2(同28.9パーセント)である陸地は地球表面全体に均等にではなく北半球に偏って分布しており、陸地の多い側を陸半球(りくはんきゅう)、海の多い側を水半球(すいはんきゅう)と呼ぶ。陸地には面積の大きい大陸と小さい島がある。海洋も深度の分布にはっきりした偏りがあり、深度4000 - 5000mに全海洋の31.7パーセントの面積を占める海洋底という構造がある。1000m単位で深度ごとの分布面積を区分すると、深度3000mから6000mにいたる部分が全海洋面積の73.8パーセントを占める。はた坊
2017.02.11
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9月26日の土曜の月雲にかくれているときどき 見える程度月見(つきみ)月、主に満月を眺めて楽しむこと。観月(かんげつ)とも称する。wikiさんの記事概要月見は、主に旧暦8月15日から16日の夜(八月十五夜)と、日本では旧暦9月13日から14日の夜(九月十三夜)にも行われる。そのため、月見に関する話題で単に「十五夜(じゅうごや)」「十三夜(じゅうさんや)」という場合、これらの夜を意味する。中国や日本では、単に月を愛でる慣習であれば古くからあり、日本では縄文時代頃からあると言われる。ただ、『竹取物語』には、月を眺めるかぐや姫を嫗が注意する場面があり、月見を忌む思想も同時にあったと推察される。名月の日に月を鑑賞する風習の始まりは、唐代の頃からということしか分かっていない。宋代の『東京夢華録』には身分に関わらず街を挙げて夜通し騒ぐ様子が記録されている。この風習が貞観年間(859-877)の頃、日本の貴族社会に入ってきた。平安時代の月見は徐々に規模が大きくなり延喜19年(919)には宇多法皇が日本独自の十三夜の月見を催した。当時の日本での月見は詩歌や管絃を楽しみつつ酒を酌む、といった雅味な催しで庶民とは縁のないものだった。この頃の月見は中国、日本ともに願掛けや供え物といった宗教的な要素はなく、ただ月を眺めつつ楽しんでいた。明代の中国では宴会に加えて、名月の日に供え物や月餅を贈り合う習慣が始まったと田汝成の『煕朝楽事』に記録がある。日本では室町時代に入ってからも名月の日は続いたが、遊宴としては簡素になっていき、室町後期の名月の日には月を拝み、お供えをする風習が生じていた。『御湯殿上日記』には後陽成天皇がナスに開けた穴から月を見て祈る「名月の祝」という祝儀の様子が記録されている。東アジアには旧暦の8月15日には月見の成立以前からサトイモの収穫祭がある地域が多く、日本でもその日にサトイモを食べる習慣があった。月見が世俗化した江戸時代前期の記録によれは、十五夜の日は芋煮を食べて夜遊びをするのが一般的だった。その頃の庶民の月見には月見団子などの供え物の記録は見られず、家庭で供え物が行われるようになったのは中期以降のことと見られている。江戸後期の風俗記録である『守貞漫稿』には十五夜の日は文机で祭壇をこしらえ、供え物として江戸では球形の、京阪ではサトイモの形をした月見団子を供えると記録されている[1]昔は電気がなかったので 月見で 明るい夜は わいわいと騒いでいたのかな ???はた坊
2015.10.01
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トウモロコシの発芽は3月19日より開始したそして 現在はボットにいれて苗を育てているこれから もう少し大きくなったら畑に定植していく予定昨年度は4月12日に40本を定植した今年は4月12日より少し早い目になりそう 予定は40本 同じくサカタのピーターコーン3月19日 発芽を開始3月22日 発芽75粒3月24日 ボットに種を移動4月01日 苗は定植までボットで育てておく畑の畝は3mの畑の畝に4列で定植していく予定 40個の予定しばらく 朝晩は涼しいので 育ちもゆっくりとトウモロコシさんのようです はた坊
2008.04.02
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穴掘り鳥 ツグミとヒヨドリ 本日も穴4つあける1つは ジャガイモの畝の穴1つは ジャガイモの発芽した茎の横に穴1つは通路の堆肥の山を掘り起こして穴1つは通路の堆肥の山の隙間を掘り起こして穴これは 昨日に畝の耕運をしてその後に堆肥の掘り起こしたのを並べておいたさっそく 鳥はミミズを食べて まだ不足なのか 穴堀りをしてミミズを探して食べたのだろうと推測 ?? 見ていないので判らないけど 穴が4つも開いていた鶏はハコベやミミズは大好物ハトも豆さんや種やパンクズは大好きツグミやヒヨドリもミミズは勿論 ブロッコリ キャベツ 果樹 虫 そのた色々食べている春だなあモンシロチョウは もうひらひらと飛んでいるツバメも 先日に飛んでいるのを見たアマガエルはあちこちの雑草から出てきているあぜ道も 白いぺんぺん草 青いオオイヌノフグリ 黄色のタンポポ 赤いホトケノザ白と青と黄色と赤で信号でもないけど あぜ道もカラフルになってきている 畑も雑草を早めに取り除いておかないと 根っ子がびっしり 雑草は繁茂し出している はた坊
2008.04.02
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本年度16回目の計測 08月13日での野菜の育ち具合の目処として高さの最大を計測してみた 平均値ではない m-8の畝の在庫 09 01バセリ 02セロリ 03九条葱 04里芋 05ヤマノイモ 06タカノツメ 07青しそ08ニラ 09ブロッコリー 月-04---04---05---05---06---06---07---07---08---08日-01---13---01---13---01---13---01---13---01---1301-35---35---35---35---40---40---50---50---50---5002-35---35---35---35---40---40---50---50---50---5003-40---40---40---40---40---40---40---40---40---4004-00---00---00---05---15---20---40---60---80---9005-00---00---30---60--120--150--200--200--200--20006-00---10---15---20---20---25---30---30---30---3007-00---10---10---20---40---50---80---80---80---8008-00---00---15---25---30---30---40---40---40---4009-00---00---00---00---00---00---00---00---05---07これが08月13日のm-8の畑の在庫 09はた坊
2010.08.13
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キャベツは虫に食われるからダメという固定観念があって キャベツは手をつけていなかった 昨年は隣のおじさんから余った苗を6本貰ったので 畑の端っこにおいていたら小さいながらでも収穫は出来たが 日陰だったのでよくなかった隣のおじさんのキャベツ 結構と虫が付いていたが 外の葉は齧られても 最終的には大きなサイズになっていたので おお 虫に齧られても育つのだなあと 納得 いけるジャンで 今年はキャベツの種蒔きして 少し育てている 苗はまだ小さいけれど 虫にもあまり齧られず まあまあ順当に育っている これだと何とか生りそうだ 虫も少ないし 見た目はokであるということで今年はキャベツ 育ててますが 後は旨く行くか ??ナメクジを寄せ付けないようにするには どうするか ?? これが問題だな はた坊
2007.10.28
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3年前は4月15日に桃太郎2本とプチトマトの2本の合計4本をうえたそして挿し芽をして8本増やして 合計12本で収獲は6月26日から8月17日まで続いた2年前3月28日に hcでトマトの苗 桃太郎2本とブチトマト2本を購入した 挿し芽して4本が12本 もう8本の挿し芽をして予備とした 合計20本にトマト2本と プチトマト2本 8月11日に撤去した昨年も同様 トマト2本と ミニトマト2本の苗をhcで買う そしてミニの黄色も1本 そして今年は初のアイコも1本オマケで栽培 04月05日 トマト サターン2本とミニトマト赤2本 畑のm-20の2番に植え付けした04月17日 ミニトマト 黄色の1本も購入 g-22の畝に植え付けした05月06日 風よけを外しておく どちらも成長はあまりしていない 挿し芽をそろそろと05月10日 ミニトマトに早くも実が付いている トマトの挿し芽8本をやっておく ミニトマトの挿し芽8本をやっておく 黄色のミニトマトの挿し芽3本をやっておく05日10日 ミニトマトのアイコ1本 hcで苗を買ってきてg-22に植え付けしておく05月17日 挿し芽は無事に育ちつつあるようだな ok/ok/ok05月22日 その後 挿し芽は全部がなんとか育ちつつある 次の挿し芽もやってみようえ05月24日 トマトの本体は枝が茂りすぎだけど そのまま順調に育ちつつある 支柱もつける05月28日 挿し芽のトマト 8本 育ち具合はまあまあ 無事に育ちつつある05月29日 トマトのサタンの実も付きだした しめしめ 順調だな06月07日 トマトに青い小さい実が沢山 ミニトマトにも実が沢山付きだした 他のはまだ06月10日 ミニトマトの実が赤くなっていた 10個を収穫しておいた06月14日 ミニトマトの実も追加の収穫 トマトの挿し芽の分に支柱をつけておく06月17日 昨年にはこの日にトマトの初の収穫したが 今年はまだ まだ 青い06月28日 サターンついにこれも真っ赤になった 昨年より11日遅れたがついに真っ赤に06月28日 ミニトマト 完熟の美味しい実がとれるようになった どんどん収穫するぞーー06月29日 ミニトマト 黄色の実の収穫もしている これは見栄えは良い07月12日 アイコの実がやっと赤くなった 初の収穫 これで 全部のトマトの実が揃った07月19日 これから トマト ミニトマト 収穫するのみ07月26日 トマト71個 ミニトマト646個 黄色ミニトマト114個 アイコ35個08月19日 トマト141個 ミニトマト876個 黄色ミニトマト274個 アイコ57個 終了挿し芽をどんどんして 苗を増やしていくサタンの2本 挿し芽08本 無事に定着 花が咲き実も付き出した 支柱する赤のミニトマト2本 挿し芽12本 無事に定着 花が咲き実も付き出した 支柱する黄色のミニトマト1本 挿し芽04本 無事に定着 かなり大きくなりだした 支柱するミニトマトアイコ1本 挿し芽00本 無事に定着 小さいまま 実もついた 支柱なし赤のミニトマト もう完熟の実が付いている 支柱は斜めの右に向けて育てている赤のサターン これも完熟の赤い実がどんどんと 支柱は左にむけて育てている黄色のミニトマト かなり大きくなってきた 放置しているので茂ってジャングルにミニトマト アイコ これは小さいまま実が赤くなった 肥料不足かな それなりに収穫する赤のサターン 10本 普通のトマトは10本赤のミニトマト14本黄色のミニトマト5本 赤のミニトマト アイコ1本 合計で20本のミニトマトが畑のあちこちで分散ーーー1昨年の収穫の合計ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー第一弾 トマト2本と プチトマト2本 8月11日に撤去した 合計36個で終了 収穫は400個で終了挿し芽 8月11日に撤去した トマト8本とプチトマト8本 合計16本 トマトが72個 646個で終了オマケのトマト no.4が3本 来週くらいに撤去の予定 58個 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 1昨年のトマトの合計 166個 ミニトマト 1046個 総合計1214個昨年の収穫は8月19日までで トマト141個 ミニトマト876個 黄色ミニトマト274個 アイコ57個 終了----------------------------------------------------------------------- トマト141個 ミニトマト合計で1207個 総合計1348個ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー昨年のトマト 8月19日にて 撤去して 終了した昨年の収穫はまあまあで 1昨年とほぼ 同数 良し今年のトマトと ミニトマトいつもと 同様トマトのhcの苗 桃太郎を2本04月04日 hcで2本 58円のを購入 そしてg-10の畑の畝に植え付けた 風除けをつけた04月04日 hcで2本 ミニトマト赤も買ってきて 同じくg-10の畝に植えつけた05月05日 まだ そのまま 花がついたが 大きさはすこしだけ成長したが 挿し芽できず05月17日 挿し芽の枝を取ってみた ミニトマトは8本トマトは2本 合計で10本やってみる05月21日 金曜に畑にいくと ミニトマトなども支柱をつけないと倒れそうになっている05月23日 トマトとミニトマとに支柱をつけておく 花もさいて小さい実が付きだした05月28日 挿し芽の10本 無事にブランターで栽培中 ok05月29日 挿し芽の10本を畑に移動する m-20の畝に定植しておいた ミニトマト実が付く05月30日 トマトの桃太郎の1段目にも小さい実が付いている06月06日 トマトとミニトマト 実は1-2段目についている 花は三段目に咲いている06月09日 そろそろ4段目にも花が付きだした06月13日 背が高くなった 150センチに どんどん大きくなりつつある06月14日 挿し芽を会社にもっていって植えておく06月18日 ミニトマトの実が2個 赤くなりつつある 実が付きだしたのは5月23日06月26日 トマトの実もピンクになってきた06月27日 昨年の黄色のミニトマトのこぼれ種の発芽 また出てきている g-22の畑06月28日 会社にもっていった挿し芽のトマトにも実がついてきた07月03日 トマト 桃太郎 初の収穫は2個 まあまあ07月04日 ミニトマト 実がたくさん付き出した どんどん収穫しよう 支柱もつけよう07月08日 挿し芽のミニトマトに支柱を半分だけしておいた 残りは11日にしよう トマトの2本 収穫は7月03日より 02個ミニトマト2本 収穫は6月20日より 32個挿し芽のミニトマト 8本は無事 大きくなり実も付きだした 挿し芽のトマト 2本も無事 これも大きくなり実も付きだした 挿し芽を会社に トマト2本とミニトマト2本 実がついているこぼれタネの発芽 m-20の畑で昨年の赤色のこぼれ種より発芽したのは 5本くらいこぼれタネの発芽 g-22の畑でも昨年の黄色のミニトマトの発芽 10本くらい3年前収獲は6月26日から8月17日まで続いた2年前収獲は6月17日から8月11日まで続いた昨年は収穫は6月10日から8月19日まで続いた今年は収穫は6月20日から8月の半ばまでの予定トマトの収穫は2ヶ月のみもう 半分は終わっているでも これからが収穫の本番となる これから収穫するのが忙しくなりそーーーー?はた坊
2010.07.17
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3年前のしそしその葉は5月1日に種蒔きして育てていた 苗が1本と種からが10本 5月31日より収穫を始めて 9月11日までに26回の収穫をしている 昨年の畑のこぼれ種の発芽は5月13日でやや遅い目2年前のシソ ダイソーの安い種を買ってみて蒔いてみた 今年は早めに紫蘇の苗作りをした2月26日 ヒーターのついた箱で水に浸した種をいれる9月20日 シソの葉の収穫は全部で33回となった10月5日 青シソの実の収穫は3回 赤シソの実の収穫は3回10月14日 来年の種用の数株 撤去せずに 放置している昨年のシソはコボレ種の発芽を待つとして タマネギの畝にばら撒いていたもう 3月からしその芽がでている が 収穫は5月5日より開始03月05日 しそのこぼれ種の発芽がどんどんしてきている04月11日 hcでのシソの葉の苗があったので ついでに1本のみ購入して植えておく04月19日 しその発芽した芽もすこしづつ大きくなりつつある04月29日 hcのシソの葉 もう収穫できるくらいに大きくなっている05月05日 hcのしその葉 10枚収穫05月10日 hcのしその葉 さらに10枚 収穫した もう元は取った 嬉しい05月24日 しその葉の収穫は4回 これからは毎日ドンドン収穫できるように沢山の葉がある06月17日 8回の収穫をしている どんどん青シソ収穫中07月05日 どんどん青シソの葉を収穫している 株ごと ごっそりと収穫している07月12日 hcの購入のシソ もう花がついている07月19日 赤のシソもたくさん 青のシソの葉もたくさんある どんどん収穫08月02日 しその葉の収穫は18回を超えた どんどん利用 どんどん使用 どんどん活用08月23日 しその葉の収穫は21回を超えた まだまだ 沢山の在庫がある09月06日 しその葉の収穫は24回を超えた そろそろ葉はダメになりそう 穂がついてる09月13日 しその穂が賑やかに出てきている しその穂 そろそろ収穫を出来る10月18日 葉は枯れた これは種用で来週にでもアチコチにばら撒いてしまおう青シソはどんどん収穫して 5-9月で25回の収穫をしたしその穂と実 これも収穫した あとは種を畑の畝にバラ蒔いて来年用のシソを準備しておく今年のシソの葉今年もコボレ種のシソの葉 どんどん 発芽してきている3月22日 シソの葉 発芽しているのが沢山ある あちこち しその葉だらけ4月10日 しその葉 やや大きくなってきている 4月18日 しその葉の大きくなっている苗をhcで買ってきた 早く育てて 早く収穫するぞ5月05日 hcでの購入したしその葉 花の蕾が出来てきた こぼれたねのしそは大きくなる5月16日 青しその葉 コボレ種のも大きくなってきた こちらの苗のが良くなってきた5月23日 初のしその葉の収穫をした たくさんあるので どんどん収穫だあ6月06日 青しその葉はどんどん収穫できている3回目 赤シソの葉はただいま生育中6月12日 赤しその葉 すこし大きくなってきたが まだまだ収穫するほどでもない6月13日 青しその葉は4回目の収穫に6月20日 青しその葉は5回目の収穫に 4月18日hcでの購入の苗の2本まったく生長せず廃棄6月27日 青しその葉は6回目の収穫7月04日 青しその葉は7回目の収穫7月11日 青しその葉は8回目の収穫7月19日 青しその葉は9回目の収穫に青しその葉 5月23日より9回目の収穫をしている これからもどんどんと収穫だ赤しその葉 どんどん大きくなりつつある そろそろと収穫出来そう収穫葉は7-8月、穂は9月花穂じそ 穂の花が三分の一ぐらい開いた頃を目安に収穫する。穂じそ 実が未熟なうちに摘み取る青しそのおおばバリバリ収穫中 ただいま9回目 あと6回で合計15回くらいで終わりの予定赤しその葉 もう収穫はokとなっている こちらもかなりあるはた坊
2010.07.20
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裏の庭に柿ノ木を植えている 高さ5.7mで幹の直径が9センチで竹のような細い柿ノ木2002-10月 柿の種 ポットに植える2003-06-1日に芽がでていた2006-03 3.0m 太さ 3センチ 3年生2007-03 4.0m 4センチ 4年生2008-03 4.7m 5センチ 5年生 ただ今 ココ 秋に満6年2008-11 4.7m 6センチ これで6年と2ヶ月目 発芽してからは5年と5ヶ月2009-04 4.7m 7センチ すこし太くなる これで6年と8ヶ月 発芽してから5年と11ヶ月2009-06 4.7m 7センチ これで6年と10ヶ月が過ぎた 発芽してからでは6年と1ヶ月2009-09 5.7m 7センチ これで7年と01ヶ月が過ぎた 発芽してからでは6月と4ヶ月2009-12 5.7m 9センチ これで7年と04ヶ月が過ぎた 発芽してからでは6年と7ヶ月6月27日に 柿の枝の上の方に柿の実があった実は一番下の枝に付くと思っていたが 実際には中ほどの高さの枝に実が7個付いていたしかし その後7個のうち 7月に1個の実が落下あらあら 残りは6個となった生理落下は1個のみ 残りは6個 柿の手入れはこれくらい肥料は開花後の7月初めと、12月に寒肥を根元に施す。収量を毎年一定にするために摘蕾を行い、一枝に一個結実させるようにする。生理落果が終了する7月下旬頃に、摘果を行う。渋柿の場合は収穫後に柿とアルコールをビニール袋に一緒に入れておくと脱渋できる。7日から10日の期間を要する。10月11日----柿の実 そろそろ色が赤くなっても良いのだが ??? まだ 青い ???10月31日----ようやく 色づいてきた かなり遅いが 収穫に近づいてきた11月15日----もうすこしで収穫できるかな ??? もうすこし11月29日----芽出たく収穫できた12月05日----葉も落葉して丸裸になった12月27日----小枝に蕾 葉の芽かな ???来年も実がなるように 追肥をしよう どっさりと肥料は開花後の7月初めと、12月に寒肥を根元に施す収穫をよくするために、1月から2月中旬頃までに枝の剪定を行う剪定は枝先を全部刈り込んで、花芽を落としてしまわないように注意上方向に伸びそうな枝は切り落とし、横へ伸びている枝を残すなるほど 枝は横に伸ばすのか ??これまで 上に上に伸ばしてきた間違っていたみたい ???はた坊
2009.12.30
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イチゴの実の収獲の実績一昨年のイチゴの収獲は 4月28日より5月28日まで収穫を楽しめた昨年度のイチゴの収獲は 5月04日より6月01日まで収獲をした 数は324個今年度のイチゴの収穫は 5月15日より6月30日まで収穫をした 数は155個来年も畑は使用せずにブランター栽培に決定 ランナーが沢山伸びて来年用の30本の苗は確保したが9月05日に プランターの苗を勘定したら 20個に減っていた夏の暑さでイチゴの苗もかなり夏バテとなり 10個が消えてしまった ??? やはり 今年の暑さは かなりの物でした 人間もバテバテ イチゴもバテたイチゴの今後の予定 残り20個仮植え 9月上旬に株をぶらんたーに土をいれて植え替え-------ok じゅうぶんに水をやり、根づくまで日よけをしておきます。 葉かき 根づいた子株は、新しい葉を2~3枚残してあとの葉はかき取ります。水やりと追肥 ---------------------------------------------ok 9月下旬に、追肥(油粕と骨粉を混ぜたもの3~4握り)をしておきます植え付け ブランターの土をもっと良い土に改良していくとする-------まだ 11月にブランターの土を入れ替えする 畑の土と入れ替えだ回りの畑の人のイチゴは畑の畝にポットから植えなおしをしているはた坊は畑が狭いので イチゴは畑の土をいれたブランターで代わりとしておくまあまあ 現在のイチゴは元気そうに見える ??? ブランターでも大丈夫だなあはた坊
2008.10.05
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今年のマクワウリ 黄色の最後の分の実がどんどこ 実が付きだした最初の9個は黄色の黄金マクワ 収穫は済み次には白のマクワウリ19個 これも収穫は済みで またまた黄色のマクワウリ ただ今6個+何個か ???---bbb---黄金マクワウリ昨年はまくわウリは6月1日に苗を植えた分は 7月22日に実が付き始めて 7月27日くらいにはどんどこと大量に実が付き始めた 収穫したのは35個 7月28日から9月3日まで今年も マクワウリ 頑張りまーーす5月20日 苗をhcで1本 購入して 畑に定植 5月29日 すこしだけ 背が伸びている6月13日 ブロッコリの下で日光もあまり当たらないが 光をもとめて 伸びている6月15日 支柱をつけておいた これで上に上がるようにして日光の当たりを良くする6月20日 まあまあ蔓が延び続けている 花はさいているようだ6月23日 蔓は孫の蔓もでてきている あとは 実がつくのを待つのみ6月30日 蔓はまあまあ延びてきている 雌花が咲き出している7月10日 実がコロコロと生り出した これは楽しみとなってきた ---写真のマクワウリ7月11日 実は5-6個はある これから まだまだ雌花が出てきている7月20日 実は5-6個と その後 少し雌花が咲き出している こちらはまだまだ出来そう7月25日 1個収穫した7月30日 6個目も収穫した 追加が2-3個が実が付いている 雌花まだ咲いている8月04日 追加で3個の収穫をする 合計が9個となる8月18日 9個の黄色のマクワウリの収穫の後も 蔓が延びて雌花どんどん咲き出した8月20日 雌花の数もかなりついてきている まだ実は大きくなっていないが数は十分8月22日 小さい実がどんどん付き出している8月24日 3個は実が出来てきている 9月02日 ただ今6個と ブラスで何個か 追加 ???マクワウリの9個は黄色くなって収穫したそのご 伸びた蔓より 雌花の追加の物が咲いている今から 更に10個くらいは収穫出来そう ?? 実は花から10日で普通のマクワウリになった---ccc--- ニューメロンというのも1本 今年は植えている4月13日 苗をhcで1本購入して畑に定植しておく5月24日 まだ蔓が延びない が 大きさはまあまあになりつつある5月29日 蔓は2方向に伸びかけている 横のブロッコリの影になり苦戦中6月13日 やっとブロッコリから抜け出して通路に出てきている これで日光はやや当たる6月15日 これもカボチャの支柱に登るように紐で括っておいた 上に上に伸ばしてみよう6月20日 こちらは蔓の伸びはもうひとつ 日光の不足が原因かな ???6月23日 あまり動きはない すこしづつ 日当たりの良い場所を蔓が探しているようだ?6月30日 まわりの野菜の日陰になっているので苦戦中 蔓もほそぼそとしている7月10日 どれがマクワウリかニューメロンか ?? 判らなくなってきた ??どれかな??7月20日 小さいのが2個くらい 1個はメロンかな ?? 日陰だったのて これだけみたい7月30日 この2つの実は結局はマクワウリでした ニューメロンは消えた ??8月18日 上の苗は駄目だったけど 別の所に生えているマクワウリは このニューメロンだった 形が瓜の形でなくてややメロンのような形 実の数は13個出来ている8月22日 白いマクワウリ 1個を収穫した 完熟かどうか ?? 数日保管してから食べる8月23日 追加の収穫を2個8月24日 収穫した色が白のまくわうりを食べた これは美味い メロンみたいに甘いグー8月24日 追加の収穫を4個 これで収穫したのは7個 残り10個8月26日 全部の白のマクワウリの収穫をした 全部で19個となった 終わり白い完熟マクワウリ 19個を収穫した冷蔵庫で4-5日 完熟してから食べると美味い 黄色より甘い 大きさも1.5倍くらい 昨年のマクワウリは35個今年のマクワウリは28個 + 10個????=38個くらい行けそう ???はた坊
2008.09.03
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90日ゴボウのトーホクの「うまいごぼう」の種1昨年は初めてごぼうを6月20日に植えて9月20日に収穫予定で植えた10月4日までで 全部で38本を収獲した 昨年は残りの種を4月1日に種蒔き 収穫は7月9日から10月4日まで 同じく38本の収穫今年も同じ短いタイプのゴボウの種を買ってきたこの袋の種は8mlなので中身はたぶん160粒くらい入っている一度にまかずに ずらしていく4月蒔き 収穫8月5月蒔き 収穫9月6月蒔き 収穫10月7月蒔き 収穫11月と 4回くらいに分散して作ろうまずは 第一弾を種蒔きした M-74月18日 m-7の畑に種蒔き 2列で バラバラと種蒔きしておく4月29日 11日目でようやく種の発芽がしてきた これで安心5月06日 発芽したのは20本くらい ぼちぼち育ちつつある5月23日 ゴボウらしい葉になってきている6月18日 葉も大きくなってきている でもまだまだ7月05日 葉は見た目にも大きくなっている 8月には収穫できるかな ???第二弾もついでに G-224月26日 g-22の畑でごぼうの種の種蒔きをしておく5月06日 発芽してきている ここも発芽した 安心 安心5月23日 数はまだ少ないが まあなんとか育ちつつある6月18日 ここのゴボウはあまりよくない 5本くらいに減ってきている7月05日 生き残り5本 すこし成長してきているついでに 第三弾 M-8 残りの種 全部をまいておく5月05日 残りのごぼうの種 全部をm-8の畑の畝にばら撒いておく5月23日 ここも3箇所に蒔いたのが あちこちと発芽してきている 6月18日 ここのは数が多いのでなんとか成長してくれるだろう でも雑草だらけ7月05日 雑草を抜いたらゴボウも抜けてしまっている 雑草だらけで 何本残るか ??これで ゴボウさん 3回に分けて分散して栽培中M-07 20本 まあまあ 葉は大きくなっているG-22 5本 すこし成長してきているM-08 40本 ?? ここは雑草だらけ さて生き残れるかどうか ?? 雑草に負けている7月も畑の畝が空いたら次の種蒔きだ 種は買ってきている しかし 雑草が凄いので どうしよう,,,???鷹の爪は雑草に負けずに成長中ネギさんの種蒔きしたのは 雑草に負けている 生き残れるかどうか 判らない ??ゴボウさん どうしようかな ?? 種蒔きしても雑草に負けそう 秋に延期するかな?畑の雑草 日曜だけの作業では除草にならず 雑草はますます大きく大量に増え続けている雑草さん 凄いのでゴボウが消えつつある m-20の物だけは無事だはた坊
2009.07.08
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あさつきの一昨年の動き05月-8月枯れている 9月-11月葉茂る 12月-1月枯れてる 2月-04月葉茂る昨年のあさつきの動き8月17日に球根の植え付けをして 合計で70個のあさつきを植えている9月04日に発芽 18日目で発芽11月05日に第一回の収獲12月13日に第二回の収獲12月23日 もう葉は枯れた02月06日 あさつき また発芽する しかし弱弱しい あまり株が分ケツしていない ??03月09日 暖かくなったのか 発芽してきたのが増えてきて賑やかになってきた03月31日 かなり大きく育ってきた 3月16日と21日と28日に3-4-5回目の収獲04月15日 あさつきはこれまで 10回の収獲をした かなり沢山の収獲となった05月08日 花の蕾がそろそろ開花の寸前までになっている 花も観賞してみるかな05月09日 あさつきの根っ子をほりあげる今年も植え付けしよう 球根は60個8月31日 畑の畝に60個の植え付けしておく9月18日 発芽する これは18日目だ 上の記録みると 昨年と同じ ???9月22日 全部植えつけしたのが発芽して 賑やかになってきた今年も あさつき 60個植え付け 昨年は70個だったので10個少ないしかし あさつきはどんどん増えるので これで十分11月になれば収穫できる予定わけぎも植えている こちらは成長が早く 10月18日くらいには収穫できる見込みわけぎとあさつきの2つを植えておいたら交代で収穫できて いつもネギさんが利用できて大いに助かる それにどちらも ドンドン増えるはた坊
2008.09.23
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ニラ(韮)は、ユリ科ネギ属の多年草。緑黄色野菜ネギは丸い葉になるが ニラは葉の長さは20-30センチで束生する。形は線形で扁平家の庭においてあった4つのプランターのニラを日光が良く当たる畑に移動した ニラのブランターの数は4つ 葉をとっても 採っても 1ヶ月もすれば 元通りになる ニラをどんどん 取りまくるぞーーー毎旬 1つのプランターのニラを刈り取れば1.5ヶ月でグルリと回転してうまく収獲できる収穫の予定4月 2回 4回済み5月 2回 2回済み6月 2回 2回済み7月 2回 2回済み8月 2回 2回済み9月 2回 2回済み10月 2回合計14回 収穫14回済みニラは定期的にどんどん収穫してかいないと もったいない毎月 2回以上 どんどん食べるとして14回収穫した 予定は完了 その後は 来年のニラの収穫のときまで ゆっくりと養生させて 体力の回復をさせる調理葉は柔らかく、汁の実やおひたしの他、中国料理、韓国料理に良く用いられ、レバニラ炒め、餃子、ニラ饅頭(点心)、チヂミ、ニラの卵とじなどがポピュラーな用途である。若い花芽もおひたしや炒め物として食べることが出来る最後のニラはギョウザですねはた坊
2008.09.24
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トマトついて ネットに載っていた色んな情報のアラカルトネットには 様々 色々 面白い話があちこちに ???トマト1.トマトの古里とその名前の由来トマトの生まれ故郷・原産地は、南米アンデス山脈の西斜面沿いのペルー、エクアドル、ボリビアにかけての高原地帯に野生種が多く自生する 実は、アンデス山脈の西斜面に拡がる高原地帯は、砂漠並の乾燥地帯です。 そんな高原の乾いた空気とキラメク砂漠の太陽の下に、トマトの祖先である小さな野生種が自生しているのです。もっとも、このトマトは皮が堅く、種がビツシリと詰まり、その上、有害で食用にはなりません。食べられる野生トマトはもう少し標高の低い土地に分布しています。食べられる野生トマトは、高地に育つ有害野生トマトの種子が雪解け水で下流に運ばれ、低地に拡がったのでしょう。そうした旅をしている内に、角が?取れて、無毒のトマトになったのです。自然界は味なことをするものですね。2)ヨーロッパへの伝播野菜としてのトマトの古里はイタリアさて、このトマトが、どの様に発祥の地・ペルーから、ヨーロッパへ伝わったのでしょう。1570年代、ナポリの水夫達がペルーから持ち帰ったとか、ペルーやメキシコにいたスペイン人達が、まずスペインへ持ち帰り、そこからイタリアへ伝わったとか、諸説があります。どちらにせよ、地中海の乾いた太陽の下で、トマト栽培が広がりました。まず、イタリアでトマト栽培が、そしてその後ヨーロッパ中に広まって行きました。 トマトが、食物として最初に脚光を浴びたのは18世紀のイタリアです。その点では野菜としてのトマトの発祥の地はイタリアであるとも言えます。初めて、赤くて、タテ溝、うね模様のない、今日のトマトに近いものが育成されました。そして、17世紀末には、中ヨーロッパ(フランス、オランダ、ドイツなど)で食用種が改良され、地中海地方(イタリヤや南フランス)やポルトガルなどで加工用(煮食やケチップ)が発達しました。 特に、イタリアの人々はトマトを愛し、丸かじりで食べ、料理で食べ、ピクルスで食べ、何にでも利用します。日本人が味噌や醤油を使うように、トマトを料理の味付けに使うのです。また、南フランスやトルコの人々も、トマトを調味料として愛用しています。 3)日本への伝播トマトは観賞植物、果実は毒? 東洋にはポルトガル人によってもたらされ、中国では17世紀にトマト栽培の記録があります。また、ジヤワやマレー半島などでも栽培の記録はありますが、あまり普及しなかったようです。このトマトも観賞用が中心でした。 日本には、オランダ人によつて、18世紀初頭までに伝えられたと言われています。トマトが初めて記録に登場するのは、宝永6年(1709年)に出された貝原益軒の『大和本草』の中です。「唐がき」の名で「実は、ほうずきより大きく、殻苞(栗の毬や米の籾殻に相当する部分)がなく、熟すれば赤い」とあります。4)匂いで嫌われたトマト 洋食屋のチキンライスのケチャプ味が普及の決め手 トマトが食用として栽培され始めたのは明治に入ってからです。北海道開拓使が、アメリカ等から導入し、栽培試験を行いました。また、食用作物・野菜として初めて記録に現われたのは、明治24年に刊行された田中芳男、小野職愨編の『有用植物図説』の中です。日本へトマトが伝来してから、なんと200年後のことでした。 明治時代に入って食用と認められたものの、強いトマト臭が嫌われ、外国人用としてごく一部に作られたにすぎません。なかなか一般に普及しなかったのです。広く一般の人が食べるようになったのは、北海道では大正年間に、府県では昭和に入ってからのことでした。その背景には、大正から昭和にかけて、洋食屋などで大衆化したトマト味のチキンライスやオムライスがあります。まず、ケチャップ等でトマトの味を知り、それから生食に進んだのです。 色々な品種が全国各地で競合したトマト戦国時代を経て、近年では、頭の尖ったファースト系トマトと丸玉系の桃太郎が全国制覇を成し遂げました。また、ここ3、4年の傾向としては、小粒のミニトマトが大きく消費を伸ばしています。2 トマトの生態とその特徴1)トマトはナス科野菜の代表選手 トマトは植物学上の分類では、被子植物門・双子葉植物綱・合弁花亜綱・管状花目・ナス科に属する多年性植物で、ナスやピーマン、トウガラシ、ジャガイモ、タバコなどと同じ仲間です。ご存じの様に、タバコは葉を、ジャガイモは地下茎を、トマトやピーマンは果実を利用します。利用する部位は異なりますが、ナス科野菜は広く人々に利用されています。 トマトは本来、多年性植物であり、茎は無限に伸びます。しかし、温帯地方では冬の寒さで枯死するため、一年生となつています。そのため、一般栽培では、4段~6段目の果房(果実の集まり)までを収穫目標しますので、草丈は1.5~2m程度となります。しかし、最近は、20段目までの果実を収穫対象にする多段取り栽培も開発され、茎の長さが10mにも達する場合もあります。この様な栽培では、茎の上部を上から吊し、収穫が終わった果房の下の葉は切り捨てられ、茎は地面を一定方向に這わせながら、栽培が続けられます。 日本でも条件が整うと、トマトは多年性植物として活躍します。例えば、水耕栽培のトマトが大きな樹となり、ブドウ棚の様に仕立てられた一株のトマトに、数百個の果実が同時に着けているニュースが、話題になったことがありますね。 一般の露地栽培では、トマトの花は初夏に咲きます。開花後35~50日で成熟し、収穫可能になります。トマトは全体に、果実や葉・茎も特有の青臭い匂いがします。根(地下)部は、生育初期には垂直的に伸びますが、その後水平的な伸長を強めます。結局、根は深さ1m、幅2.5~3.0mの円錐状に分布します。葉は互生(互い違いに出ること)の複合羽状葉で、25cmほどになります。なお、トマトは品種によって、草丈や葉・果実の形や大きさなどが異なります。また、果実の色も、黄色から深紅色、殆ど紫紅色のものまで幅広くあります。 ところで、トマトの果実色は生育段階では緑色ですが、栽培上では果実の肥大が完了することを緑熟、その時期を緑熟期と言います。その後、花落ち(果頂)部から色づき始め、催色期(着色部30パーセントまで)、半熟期(31~70パーセント)、成熟期(71~98パーセント)を経て、完熟期と進みます。2)代表的な品種とその特性 トマト三国史、桃太郎対ファースト対ミニトマト果実の色からは、赤色系、桃色系、黄色系の3種類に分けられます。 生食用として初めに日本に伝わったのは赤色系トマトですが、特有の青臭さと強い酸味のため、日本人には嫌らわれ、普及しませんでした。 桃色系の丸玉トマトは最もポピュラーな青果用トマトです。果皮は透明で、果肉は桃色(完熟すれば赤) ミニトマトは別名プチトマトとも呼ばれます。果実の直径が2~3cmくらいで、野生トマトの血を引く小型のトマトの総称です。4.トマトの旬と賢い選び方1) なぜ、旬のトマトがなくなったか、 多様な作型によって、トマトは一年中食べれる様になりました。しかし、旬はやっぱり露地ものが出回る夏です。太陽の光をタップリ受けて、真っ赤に熟れた夏の露地もの、しかも多汁質の昔の品種「ひかり」などが良いですね。取れ立てのそのなトマトが手に入ったら、キッチリ冷やして、そのまま食べて見て下さい。太陽の味がします。そのな時、産地表示を活用して下さい。出来るだけ身近な産地の物を選びましよう。多汁質で柔らかい昔トマトも地場消費には十分耐えれます。 しかも、市場や消費者は、見栄えの悪い露地のトマトを嫌い、買わないため、益々、トマトはハウスの中に逃げ込み、今や、太陽をタップリ浴びた、健康なトマトは希少な存在となってきました。 しかし最近では、トマトの出荷量の多い7~9月の東京市場で、北海道産トマトが高値を呼んでいます。これなど、より自然な、より安全な、北海道野菜に対する大都市消費者のラブコールと、言えないでしょうか。熟したトマトは冷やして、未熟なトマトは常温で熟させてから、食べると良いです。 5.トマトの栄養価と機能性1) トマトが赤くなると医者が青くなるトマトはビタミンCをたっぷりと含み、これは夏野菜ではナンバー1です。また、カロチンも多く、貧血に効果のある鉄分も含み、カルシウムなどのミネラルも約15種含んでいます。さらに今、注目のビタミンEも含んでおり、このビタミンは高血圧を予防しコレステロールを抑える働きを持っています。6.トマト料理1)トマトのある所に料理の下手な人はいない (1) トマトは世界の料理を彩る自然の調味料 トマトが世界中で愛され、モリモリ食べられているのは、その利用価値の広さが第一の理由です。しかし日本では、最近までもっぱら生食が主流でした。確かに生のトマトの瑞々しい美味しさは大きな魅力ですね。しかし最近、煮込んだり、オーブンで焼いたり加熱し、また違った美味しさを楽しむ人が増えて来ました。中国料理でも、よく炒めたトマトが登場しますイタリア料理もトマト抜きには考えられません。トマト、ニンニク、オリーブオイルがイタリア料理の三種の神器です。特に、トマトを使った料理の多いことには驚かされます。 日本料理や中国料理にも、トマトを使った料理があります。完熟志向の洋風料理と異なって、青いトマトの独特の風味を利用したぬか漬けと酢の物は、私のお勧めの一品料理です。小ぶりの青いトマトのぬか漬け、青いトマトを二杯酢で食べる酢の物、どちらもシャキとした歯ざわりが魅力的です。 中国でよく惣菜にするのは、トマトと卵のスープ。これは湯むきして乱切りにした完熟トマトをサッと炒め、スープを注ぎ、熱くしたものに溶き卵を加え、煮立てたものです。トマトの酸味とフワフワの卵が不思議によく合い、美味しさ抜群です。 南フランスの名物料理、ブイヤベース(魚と野菜の鍋物)に、トマトが調味料として加わったのは、少なくともコロンブス以降と言うことになります。 このブイヤベースにトマトを使ったのは、調理上の一大発見です。なぜなら魚などに含まれる核酸(いの一番)に、トマトに多く含まれるグルタミン酸(味の素)が合わされますと、美味しさが倍増するのです。 トマトがケチャップやロシア料理のボルシチに使われるのも、この旨味成分のグルタミン酸やグルタミンが多く含まれているからです。 この完熟トマト好みが、”桃太郎”と言う品種を全国に定着させたのです。他のトマトと違って、赤く色づくまで樹の上で完熟させても、収穫後、輸送中に荷痛みがしないからです。結局、お日様を一杯受けて、糖をタップリ蓄えて、かつ、適度の酸を含んだトマトが美味しい4)トマトソースの作り方 調味料としてのトマトの一番基本的なもの、トマトソースは、完熟トマトは湯むきして種を取り、乱切りにし、オリーブオイルでニンニクを丸ごと炒め、油に香りが残ったらタマネギのみじん切りを炒めます。タマネギがしんなりしてきたらトマトを入れ、塩、コショウ、オレガノをふる。弱火であくを取りながら煮て、全体の三分の二ほどになるまで煮詰め、最後に塩、コショウで味を整えて出来上りです。 完熟トマトがたくさん手に入ったら、ぜひ作ってみたいのがフレッシュトマトジュースです。これは湯むきして種を取った完熟トマトをミキサーにかけるだけで出来上りです。それだけで市販のものとはひと味違う爽やかなジュースが楽しめます。ミキサーにかけたトマトジュースは、レモン汁、塩、コショウ、タバスコで味を整えたら冷蔵庫へ入れ、充分に冷やしてから飲むと最高です。などなど 色々はた坊
2009.01.17
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ニラの種 隣のニラは 花が咲いて種が付いているその種もそろそろ枯れて 種がボロボロと落下を始めている 種があちこちに ???ニラの種は作っていないので カットしていたので隣のニラの種の様子ははた坊に参考になるはた坊のニラ8月16日 ニラの花の蕾があちこち8月24日 ニラの蕾 カット カット9月03日 ニラの蕾 2度目のカット9月24日 ニラの蕾 三度目のカット10月14日 これでニラの花の蕾はもうなくなった ニラの若返りがした11月28日 その後は ニラはどんどん若葉が出来ているはた坊のニラは毎月に刈り取りをしている で 葉は まだ収穫が出来る -vs-隣のニラ8月 そのまま9月 花が咲いて実がなり始める10月 そのまま11月28日 実がカラカラになって実が自然にポトリ ポトリと落下している葉は 半分くらいが黄色く枯れつつある 葉はその時のままで固く 枯れつつあるで 種は取れる が 葉の収穫はもう出来そうもないニラの葉は 8-9-10月とニラの花の蕾をカットして 毎月 収穫してきたがそうすれば 毎月 どんどん葉が若返りをして その後も葉の収穫はできているが 花と種を放置しておくと 種は出来るが 葉の収穫は もう出来そうもない結果ニラは 毎月 葉の収穫をすれば するほど 新しい葉がどんどん出来て どんどん収穫できる 11月の今でも若々しい葉がついていて いつでも収穫できる11月の霜は一回 これはまだ影響はない12月の霜が続けは さすがのニラの葉も駄目になると思うが まだ 収穫出来そう ??ニラの収穫 昨年は5-6回 今年は17回 まだまだいけそう ??はた坊
2008.11.29
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鳩さん空を飛んでいる姿写真でみると 結構と 翼を広げている鳩の羽も 生え変わるらしいハトの場合、年に一度、夏から秋にかけて抜けかわるのだそうですが飛翔に欠かせない主な羽は、1本づつ順繰りに細かな羽毛は、かなりゴソッと生えかわるようだ飼っていたチャボも、気温が暑くなる準備 寒くなる準備と言わんばかりに、どっさり抜け羽する時期がありました。鶏小屋の床は羽のじゅうたんみたいになってしまうなるほど鳥さんも羽は 年に 一度 生え変わるとのことなーるほど なんだなあ手入も羽繕いは 毎日 ずーと やっているらしい蚊 おべんきようその045物理的忌避蚊帳は現代の日本ではあまり用いられていない。ただし日本以外の国々、とくに熱帯地域の諸国においては蚊帳は現在でも非常によく使用される。蚊帳の使用は熱帯地域における伝染病の感染を減少させる有効な手段とされ、特に2000年ごろに5年間ほど効果が持続するビレスロイド系の殺虫剤を練りこんだ蚊帳が開発されると世界保健機関(WHO)や多くのNPOがこれを採用して無償配布や援助を行うようになったはた坊
2017.10.30
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庭のハバネロ枯れているみたいで 生きているようにも 思える ????netを調べてみた近年、テキサス州の研究者がユカタン半島の辛いハバネロとボリビアの辛くないシネンセ種を掛け合わせ、風味はハバネロそのものだが、辛くないハバネロを作出した激烈な刺激性を持っており、飛沫したハバネロの野菜汁が眼の周辺、鼻、耳、皮膚の弱い部分等に付着した場合はすぐに洗い流す必要がある。しばらく放置した場合、火傷のように爛れる場合があるので注意が必要。ハバネロを使った料理を食べると脂肪を燃やす働きがあるので“やせる”との誤解があるが、ハバネロと合わせる食材が肉類やコーン類などの高カロリー質が多いため逆に太る場合がざら日本国内における栽培は、野菜としてはかなり容易である。日本国内で栽培する場合は一年草として扱うが、室内栽培であれば比較的容易に越冬させられるなるほど 室内だと多年草となるらしいビニールカバーをつければ 春には芽が出てくるかも ???やってみよう東日本大震災 3月11日発生01月15日は 既に310日後となった武田さんのブログ これ わかりやすい日本独自」の「科学的政策」今回の原発の事故が、実は「日本独自の科学的政策」が原因しているということは今はまだあまり指摘されていません。原発に関する日本独自の科学的政策とは次のようなものでした。 1) 原発が「危険」で「安全」という矛盾した政策を採り、「安全だが東京のそばには作らず、僻地の海岸線に作る」という方針を採用した。さらに、内陸の乾燥地帯で設計された原発をそのまましようした。2) 従って、震度6にも耐えられず津波はもちろん「海水面の静かな上昇」でも大事故を起こすような原発が誕生した。多重防御とか固有安全性というのも言葉だけで実質がなかった 3) 危険なので僻地に作り、さらに危険手当を地元に出しているのに、同時に「原発は安全である」という御札を床の間に貼り、首相から大臣、知事、市長、専門家、マスコミに至るまで「安全」を唱えた。「偉い人がウソをつくのは当然だ」という文化もあるように見える。4) 原発に反対する人もいたが、国民全体としては自民党を支持し(自民党は原発推進)、同時に廃棄物の貯蔵所をいやがった。原発を推進するということは廃棄物が生じることは当然である。 その結果、世界430基の原発の内、通常運転時に大事故(福島第一)を起こしたのは日本が最初、また震度6の地震で100%破壊したのも日本だけで、とても恥ずかしいことですが、それは「日本独自」が「科学的根拠を持たない」ということによっています。日本はこれからこの大きな欠陥を修復できるのでしょうか? ・・・・・・・・・しかし、このような科学的政策が「日本独自」になるのは、原発ばかりではありません。空気を大切にする国民性、自信たっぷりに国民を指導するマスメディア、学問よりもお金と栄達を望む東大教授・・・これらの複合作用だからです。● 温暖化政策で、京都議定書を締結した1997年を基準にCO2の削減を実施しているのは日本だけ。● リサイクルで資源が節約できるとしながら、「分別した後、まとめて焼却」をしてもリサイクルに分類しているのは日本だけ(ヨーロッパは焼却してもリサイクルに分類するのは不誠実であるとして禁止している。この結果、日本ではリサイクル率が国際的に突出している。)● 企業の技術としての省エネ技術ではなく、国民の省エネを強制しているのは日本だけ(アメリカのエネルギー消費は日本の2倍以上で、省エネはしていない。環境を大切にしているという北欧のスウェーデンも日常生活では省エネを強制していない。「石油石炭がまもなく無くなる」というのも日本独自。)● 「元気で長寿」という状態が生まれれば(日本は寿命は世界一)、高齢者の人口は増えるのだから、社会的な負担が増える。人口分布の変化を科学的に計算せずに年金を運営し、大きな赤字国債の要因の一つとなる。● 赤字国債を大量に発行し、国の借金は世界一になり、そのお金を補助金に出して民間活力をそぐという科学的に見て不合理な政策を続ける。これらの一つ一つには膨大な「利権にもとづく屁理屈」がついているので、なかなかそれを無くして明るい将来性のある日本を取り戻すのは時間がかかりますが、少しずつでも「あまりに日本独自」という政策を見直す時でもあると思います。(平成24年1月14日)やはり 判りやすいはた坊
2012.01.15
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たんぽぽの花拡大すると かなり 複雑になっているなあnetでの記事をあちこち みてみたタンポポは,ひとつひとつの花びらのように見えるものが,よくみると,1つの花になっています。 それが150~200個くらい集まって一つのはなを構成しています。 では,1つの花の花びらは1枚なのでしょうか。 いいえ違います。 一見そう見えるのですが,よくみると,このひとつひとつの花の花びらは,ふちの部分が,細かくぎざぎざと切り込んでいます。 花びらには筋も見えます。 実は,1つにみえるこの花は,5枚の花弁が癒着したものなのです。 こういうのを合弁花といいます。 したがって,タンポポは,「5枚の花びらを持つ合弁花が,150~200個集まって,構成されている」というのが,適切な説明だと思われます。セイヨウタンポポのめしべには、花粉が付いていません。 花粉が付かなくても、セイヨウタンポポは、種子ができます。このような生殖の仕方は、卵細胞と精細胞が融合しないで果実を作るので無融合生殖と言います。遺伝的には、三倍体(3n)といいます。 おしべに花粉は、ほとんどありません。 二倍体(2n=2x=16)であるニホンタンポポは有性生殖を行います。また、自家不和合性があり、基本的に遺伝的に多様な集団がなければ繁殖できません。 これに対して、三倍体 (2n=3x=24)の帰化種は、普通に減数分裂せず、染色体数が体細胞と変わらない2n=3x の卵をつくり、花粉なしに子供ができます(無融合生殖)。まるで、自分のクローンを作っていくかのようです。このため、帰化種は単独で繁殖可能です。いろいろと かかれているはた坊
2017.04.02
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昨年 09月23日 hcでそらまめの種をかってきた 09月29日 すこし早いけど 庭で種まきをしておいた 20個の豆さんの植え付け 10月13日 まだ 2個だけ 発芽 残りはまだまだ ゆっくりとしている 10月19日 発芽している で すぐに 畑に移動した m-06とm-07に植え付けた 10月27日 その後 畑でも 苗は無事なり 11月04日 m-06の苗も 無事なり まあまあ 11月17日 よくみると 苗は みんな ひょろひょろとしている やや 伸びすぎているな 11月24日 横からみると やっぱり ひょろひょろ 伸びすぎ 12月08日 その後は 成長はしていない 寒くなったので stopだなあ 12月15日 寒くなってきているが そらまめさん 無事なり まあまあ 伸びすぎだけど 12月22日 その後も 元気なり 今年 01月05日 風でふらふらしている 01月11日 支柱をつけて 紐で軽く固定をしておいた 02月02日 まだまだ小さいまま 03月02日 すこし起き上がりつある 03月08日 花芽がすこしついてきている やや おおきくなってきている 03月22日 支柱を追加しておいた 大きくなりだしている まあまあ なり 04月06日 そらまめ その後も 順調なり 04月21日 実がつきだした 05月03日 あちこち 実が大量につきだした 05月18日 そろそろ 収穫できそうなので 全部を収穫をした 結構とたくさん 実が 収穫できた 今年は 良し 今年 秋になったので そらまるの種を買ってきている 種まきは9月から 10月12日 種まきをした 10月19日 まだ 発芽しない 10月25日 まだ 1本しか 発芽していない 遅いなあ 11月08日 やっと 8本のみ発芽している まだ 半分 11月09日 発芽していないのは m-08の畝にうえておいた すこし 遅いので 追加の種まきをしておいた 10月26日 追加のそらまめ 種まきをしておいた 11月08日 発芽してきている こちらは順調なり 11月09日 発芽したのは g-1/g-3のさつまいものあとに植え付けておいた これで そらまめの植え付けをした 予定の倍の数になっている 11月16日 m08のは まだ 発芽していない が g-1/g-3のは無事に生育している 11月22日 そらまめにも もみがらをかけておいた これで 保温にもなるし 雑草よけにもなる 11月30日 そらまめ もみ殻をかけているので 元気になっている やはり もみ殻 有効だなあ 12月06日 そらまめ そり後も元気なり もみがら 土の代わりになっている 12月13日 そらまめ 元気なのは もみがら さんのおかげなり もみがら 風を防いでいる 01月18日 そのご そらまめ やや 生育してきているなあ 02月08日 その後 そらまめ 見た目にも 生育が進んできている 02月15日 そろそろ 支柱もつけてみようかな 02月22日 支柱つけようとおもっていたが やる時間がなくちゃった 次回としよう 03月08日 そのごも 生育している 支柱 まだ 03月15日 そらまめ 花が咲いてきている 03月22日 そらまめ まあまあ 元気なり 03月29日 そらまめ 花もとんどん 咲生きている 04月19日 そろそろ 実もつきだす雰囲気になっている 04月26日 そらまめ 実もつきだした あちこちに 05月09日 そらまめ 実の収穫をした 05月17日 そらまめ 収穫をした そらまめ 実も大きくなってきたので 収穫をしておいた 秋のそらまめ 種をかってきた 08月29日 hcで種をかってきた 植え付けは来月の10月の予定なり 10月04日 庭で 種まきをしておいた 10月14日 発芽してきている 10月18日 畑に移動した g-07の畝に植え付けた 10月25日 その後 そらまめ 無事に生育している 11月01日 そらまめ 全部 26個植えた まだ本数をかぞえていない 11月22日 その後 そらまめ やや 大きくなりつつある 11月28日 そろそろ 支柱をつけよう 12月19日 支柱をつけておいた これでしばらく様子見としよう 12月26日 支柱をつけたので しばらく 安心 が よくみると アブラムシだらけだなあ昆虫 おべんきょうその01昆虫(こんちゅう)は、節足動物門汎甲殻類六脚亜門昆虫綱(学名: Insecta)の総称である。昆虫類という言葉もあるが、多少意味が曖昧で、六脚類の意味で使うこともある。なお、かつては全ての六脚虫を昆虫綱に含めていたが、分類体系が見直され、現在はトビムシなど原始的な群のいくつかが除外されることが多い。この項ではこれらにも触れてある。昆虫は、硬い外骨格をもった節足動物の中でも、特に陸上で進化したグループである。ほとんどの種は陸上で生活し、淡水中に棲息するものは若干、海中で棲息する種は例外的である。水中で生活する昆虫は水生昆虫(水棲昆虫)とよばれる。世界の様々な気候、環境に適応しており、種多様性が非常に高い。現時点で昆虫綱全体で80万種以上が知られている。現在知られている生物種に限れば、半分以上は昆虫である。未記載種を含めると、100万種を超えるといわれているはた坊
2016.01.05
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2017年01月01日 にら こちらの分も またまだ 青い01月03日 にら m-06の分も まだ 青いなあ01月04日 にら 41回目の収穫をした01月07日 にら m-07のもみがらのにら 色が薄いが もみ殻を乗り越えて 葉は出てきている01月08日 にら 柵の外のにら これも またまだ 元気なり01月09日 にら g-01の畝の分 またまだ 元気なり01月10日 にら m-08の畝の分 これも まだまだ 元気なり01月10日 にら 42回目の収穫をした01月14日 にら m-06の柵の外のにら petをつけておいた 風よけ 寒さよけとした01月14日 にら g-01の畝のにら もみがら たくさん かけておいた 霜よけなり01月14日 にら 43回目の収穫をした01月15日 にら g-01の畝のにら もみがらかけすぎかな ??? 収穫はもみがら だらけになりそう01月16日 にら m-08の畝 こちらも もみがら だらけ これで 良し01月21日 にら m-07の畝の分 もみがら かけているが さすがに寒いので 葉はやや弱っている01月22日 にら m-08の畝 もみがらの中で 氷点下でも 元気に 青々としている01月28日 にら m-08の畝 霜で真っ白になっている でも もみがらで 根は暖かくしている02月04日 にら 冬の寒さの中 結構と頑張っている 葉は青いのもある 新芽は3月になる予定02月05日 にら m-07のにら もみがらより葉はすこし出ている やはり もみ殻は役に立つ02月06日 にら m-08のにら それなりに もみがらの中で 元気であるなあ 良し02月11日 にら m-08のにら 成長するのは3月から 3月後半には 初の収穫できる予定なり02月19日 にら 柵の中のには もみがらをかけている 柵の外のにはpetをかけている02月20日 にら m-07のにら もみがら出ている葉 氷点下がつづくので 赤いなあ02月21日 にら m-08のにら 元気なり 昨年は3月27日に初の収穫 あと 一カ月だなあ02月25日 にら g-01のにら 成長はこれからだなあ まだ 小さいままだなあ02月26日 にら m-08のにら もみがらが役に立っている 元気だ 収穫まで あと 一か月02月27日 にら m-06のにら こちらはいつも生育が良いのが多い02月28日 にら m-07のにら 新しい葉がすこし出てきている03月04日 にら m-08のにら 新しい葉 伸びてきている03月05日 にら m-08のにら 見た目にも 良い感じになってきている03月11日 にら g-01のにら すこし生育を開始してきている03月12日 にら m-08のにら こちらも 生育を開始してきている 伸びてきているなあ03月18日 にら g-01の畝の分 かなり 新しい葉が 伸びてきている もうすぐ 収穫かな03月19日 にら m-08のにら 見た目も 伸びてきている 収穫まで もうすこしだなあ03月20日 にら m-07の畝のにら 新鮮な葉になっている 春だ 成長を開始している03月25日 にら m-06の柵の外に生えているにら 成長してきている03月26日 にら g-01の畝のも 大きくなりだしてきている03月27日 にら m-07のにら もう 収穫できそうになっている03月28日 にら m-08のも 大きくなってきている 雑草とりしておいた04月01日 にら 4月になって もう収穫できそうになってきている04月02日 にら m-07のもみがらの場所に植えたにら これも 成長してきている04月03日 にら 初の収穫をしておいた04月08日 にら g-01のも もうすぐ 収穫できそうになった04月15日 にら g-01のにら すっかり 大きくなってきている04月16日 にら m-07のもみがらを大量にいれた場所のにら これも 大きくなってきている04月17日 先週に刈り取ったにら 一週間で もう こんなに 大きくなっている 早いなあ04月18日 にら m-08のにら もう 大きい 収穫はokとなっている04月19日 にら 2回目の収穫をしておいた04月22日 m-08のにら 雑草とりをしておいた04月23日 にら 3回目の収穫をした04月29日 にら 4回目の収穫をした04月30日 にら m-08のにら もう 茂っている どんどん収穫しよう05月03日 にら m-08のにら 雑草とりした 追肥した 元気で 勢いも良い05月04日 にら 5回目の収穫をしておいた05月05日 にら m-07のにら ここのは 特に 元気05月06日 にら m-07のもみがら の にら こちらは 追肥しておいた05月07日 にら 6回目の収穫をしておいた05月13日 にら 7回目の収穫をしておいた05月21日 にら 8回目の収穫をしておいた05月22日 にら g-01の畝のにら こちらも どんどん 生育してきている05月23日 にら m-08のにら 良く 茂ってきている05月28日 にら 9回目の収穫をしておいた06月04日 にら 10回目の収穫をしておいた06月10日 にら g-01のにら こちらも 元気が良い06月17日 にら 11回目の収穫をしておいた06月24日 にら m-06の柵の外の にら もう 元気 元気 どんどん 大きくなる06月25日 にら m-08のにら 右のは おおきい 左のは ちいさい 左のは刈り取ろう06月26日 にら 12回目の収穫をしておいた06月27日 にら m-06の柵の外のにら こちらも 元気になって 大きく育っている07月01日 にら 13回目の収穫をしておいた07月02日 にら m-08のにら 刈り取った後 新しい葉が でできている 良し07月08日 にら m-8のにら もう 刈り取ったらあと 収穫できる大きさになっている07月09日 にら g-01のにら こちらも 大きく育っている07月10日 にら 14回目の収穫をした07月15日 にら 15回目の収穫をした07月22日 にら 16回目の収穫をしておいた07月29日 にら m-08のにら 周りの里芋 おおきずきて 日陰になってきている07月30日 にら 17回目の収穫をしておいた08月01日 にら m-08のにら 結構と 育ってきている08月06日 にら 18回目の収穫をしておいた08月11日 にら 19回目の収穫をしておいた08月13日 にら 20回目の収穫をしておいた08月19日 にら 花芽がつきだしてきている カットしていこう08月20日 にら m-07の横の柵のにら こちらも 大きくなっている08月26日 にら 花芽が全面にでてきている どんとんカットしていこう08月31日 にら g-01のにら 花芽をカットしておいた09月10日 にら 花芽 どんどんカットしている そろそろ 葉もでてきてくれるかな09月23日 にら 里芋の横のm-08のにら 里芋の葉をカットして 日光があたるようにしておいた09月24日 にら g-01のにら 花芽をカットして 青々としてきている09月30日 にら m-08のにら 里芋の日陰から 日光があたるようになり 元気になってきた10月01日 m-07のにら 葉も 新鮮なのが 出てきている そろそろ 収穫できそう10月02日 にら 21回目の収穫をしておいた10月03日 にら 種のついているにら 種もたくさんついている これで どんどん増える10月07日 g-01のにら またまた 葉か茂ってきている10月08日 m-08のにら こちらも 葉も 茂ってきた10月15日 m-08のにら また 収穫できるくらい 茂ってきている10月22日 g-01のにら こちらも 元気になっている10月29日 m-08のにら 雨が多いので よく育っている11月04日 m-08のにら 収穫はokとなっている11月05日 m-07のにら こらちも 良い感じにそだっている11月06日 にら 22回目の収穫をしておいた11月18日 にら m-08の分こちらは まだまだ たくさんある11月23日 にら 23回目の収穫をしておいた12月02日 にら g-01のにらも まだ 収穫できそうだ12月09日 にら m-08のにら ここのは 半分くらい 枯れてきつつある12月16日 にら g-01のにら これも もう 収穫できるものはなくなった 半分枯れた2018年01月01日 にら もう 枯れてしまっているなあ02月04日 にら その後も 枯れたまま 寒いので 枯草みたいになっている03月04日 にら そろそろ 発芽してきている04月01日 にら もう かなり 大きくなってきている そろそろ 収穫できそう川口 自然農園 おべんきょうその06草や虫を敵としない草や虫を敵にしない お米という草だけ、あるいはキャベツという草だけでは、一つの生命圏で存在しえません。いろんないのちたちが自然にそこに在ってこそです。いろんな小動物が住める環境はいろんな草が在ってこそで、草は敵にできません。あるいは、肥料はいらないというところでは、草を敵にすると肥料が要るようになります。土壌改良はいらないというところで、草を敵にすると足元の状態が片寄ります。いろんな草が生き死にすれば、草の一生のなかでそれまでになかったいろんなものを作りもたらしてくれますので、いつも調和のとれた豊かな足元になります。そして、草があれば土をフカフカさせます。たくさんの小動物を生かします。一つひとつのいのちにとっても、全き生命活動を成せる生命圏になります。 一枚の田畑の生命圏に自ずから存在する多くのいのちがすべて生きるようにしておけば、そこは常に豊かないのちの舞台になり、そこで草も虫も敵にしないでそのまま任せておけば、いのちが大いに栄えます。それはとりもなおさず作物を生かし、私たちを生かしてくれることになります。そこで食べることのできるものを採集すると採集生活ですが、お米やキャベツを育てる栽培生活をするならば、目的とする作物が他の草に負けないように、草の成育を押さえる必要があります。基本は特に幼い時期に他の草に負けないように草を刈り、その場に敷いておきます。作物が大きくなれば、足元に草がある方がいいのです。あるいは、地力において、環境において、虫との関係において、乾燥具合や湿り具合において、土を流失させないことにおいて、土を豊かにするにおいて、草は絶対に必要です。草は敵では決してありません。栽培生活をしているという認識に立って、最小限度の手を貸してやるというところで、草を刈り、あるいは苗床の草を抜くのです。 虫においても同じです。自然界においても自然農の田畑においても、害虫益虫の別なく、有効無効の別なく、すべてが故あってそこに誕生し、そこに今を生き、そこに死んでゆきます。いずれも一体となってこの今の絶妙の営みに欠かすことの出来ないいのちたちであり、いのちたちの営みをさらに豊かにするものでもあります。 例えば、春先にキャベツに青虫がたくさんついて、葉っぱが食べられて網の如くになっていくことがあります。それにとらわれなければ、そのまま放っておいても、キャベツはそのまま中心のところから葉っぱを作って結球していきますので、芯まで食べられなければ外の葉っぱがなくても大丈夫です。放っておくには、周囲の草々を適当に残しておかないと、キャベツだけ、作物だけだと、小動物が食べるものがないので、作物は冒されます。草との関係をうまく保ったならば、草も小動物も作物も、そこで生死にめぐって、いのちの営みをすることができます。 ところが、例えば天候の加減で、あるいは生ゴミをたくさん投入したゆえに、アブラムシがたくさん発生するようなことが起こります。あるいは、青虫やハスモンヨトウがたくさん発生することがありますが、その時には虫を殺します。草に負けないように草を刈って成育を押さえるのも、草を殺していることになります。これは栽培しているということで、必要不可欠のことです。そのことによって、キャベツが生かされ、お米が生かされます。特に姿の低いキャベツなどの柔らかな葉物の野菜においては、そういうことが必要になります。はた坊
2018.04.13
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2016年 01月09日 ちんげんさい まだまだ あるが すこし痛みがはいってきている 01月10日 ちんげんさい 10回目の収穫をした 01月16日 ちんげんさい 11回目の収穫をした 01月23日 ちんけんさい 12回目の収穫をした 01月30日 ちんげんさい 13回目の収穫をした 01月31日 ちんげんさい 残りも少なくなったが サイズは大きいなあ 02月06日 ちんげんさい 14回目の収穫をした 02月13日 ちんげんさい m-06の分 もうすこしある 02月14日 ちんげんさい 15回目の収穫をした 02月20日 ちんげんさい 16回目の収穫をした 02月27日 ちんげんさい 17回目の収穫をした 02月28日 ちんげんさい 18回目の収穫をした 03月06日 ちんげんさい 19回目の収穫をした これで ちんげんさい 終了になった 08月21日 hcでの売り出しの青梗菜の種 かってきておいた 植え付けは9月に開始する予定なり 第一弾 08月28日 庭で 種まきをしておいた 09月01日 発芽した 09月04日 畑に移動した g-07の畑の畝に植え付けた 09月11日 ちんげんさい g-07の畑の分 無事なり 第二弾 09月04日 庭で種まきをしておいた 09月08日 発芽した 09月11日 畑に移動した m-07の畑に植え付けておいた 第三弾 09月11日 庭で種まきをしておいた 09月15日 発芽した 09月17日 ちんげんさい 畑に移動した g-03の畝に植え付けた 09月24日 ちんげんさい g-07の畝に第四弾のちんげんさいを 植え付けておいた 10月02日 ちんげんさい m-06の畑の畝に 追加の第五弾の青梗菜 植え付けておいた 10月08日 青梗菜 植えたのは96本 残っているのは1本 で 第六弾を植え付け中 10月15日 ちんげんさい 残っている分 追加の苗はまだ 発芽していない やや遅い 10月16日 ちんげんさい 種まきした分 1個だけ発芽したが まだまだ 移動は来週に 10月22日 g-07の畝の青梗菜 あちこちに残りだした 9月の植え付けのは 虫の餌になったが 10月にどんどん追加して植えたのは 残りだした なんとか かんとか 青梗菜 たくさんの苗が やっと 残りだした 1-2-3-4-回のは 全滅 5-6回目のは 残りだした 10月23日 m-07の青梗菜 もみがらの2倍くらいの大きさで 虫に食われたまま これは 第二弾の植え付けした残りの1本 45日たっても このサイズなり しかし ながらも 枯れずに 生き残っているが 生育できていない 10月23日 青梗菜 7弾目 m-07の畑にどどんと移動した これで種まきは終了とした 10月24日 青梗菜 g-03の畝の分 まあまあ 生育をしてきている 10月30日 青梗菜 まあまあ 一番おおきいのは これ 11月03日 青梗菜 g-09の畝の分 これは 全部が元気だ しかし 一番 小さい 11月06日 青梗菜 g-07のちんげんさい いちばん 大きい 収穫できそうだなあ 11月12日 青梗菜 m-07のちんげんさい もう ぼろぼろ 虫にかじられている 11月13日 青梗菜 g-09のちんげんさい 小さいがたくさんある これから これから 11月19日 青梗菜 g-07のは育ちは良い そろそろ 収穫しよう 11月20日 青梗菜 いちばん大きい分 今週には 収穫をしよう これから どんどん収穫だ 11月23日 青梗菜 g-09の畝の分 小さかったが 結構と大きく育ちつつある 11月26日 青梗菜 m-06の畝の分 ほとんど消滅してたが 生き残りも 大きくなってきた 青梗菜 1-2-3-4-はほぽ゛ 全滅 5-6-7段目のが 生き残り 生育をしてきている なんども なんども 2か月も種まきしたので ようやく 成長してきている 11月27日 青梗菜 初の収穫をしておいた 12月03日 青梗菜 m-06の畝の分 かなり 大きくなってきている いい 感じ 12月04日 青梗菜 g-09の畝の分 こちらも にぎやかになってきている 12月10日 青梗菜 m06の畝の分 もう 収穫できるサイズになっている 12月10日 青梗菜 g-09の畝の分 混雑しているが まあまあ である 12月11日 青梗菜 2回目の収穫をしておいた 12月17日 青梗菜 g-09の分 もう収穫できるくらいになりつつある 12月18日 青梗菜 3回目の収穫をしておいた 12月25日 青梗菜 4回目の収穫をしておいた 12月31日 青梗菜 5回目の収穫をしておいた 2017年 01月04日 青梗菜 のこりも少なくなってきた m-07の1個 これは でかいな 01月05日 青梗菜 最後の種まきの分のg-09の青梗菜 まあ これも大きくなってきている 01月08日 青梗菜 6回目の収穫をしておいた 01月14日 青梗菜 g-09のもの かなり 大きくなっている 収穫できるなあ 01月22日 青梗菜 7回目の収穫をしておいた 01月23日 青梗菜 残りはg-09のものだけどなっている でもまだまだ ある 02月04日 青梗菜 かなり大きくなっている 全部 もう 収穫できるサイズになっている 02月05日 青梗菜 8回目の収穫をした 02月11日 g-09の青梗菜 もう 花芽でてきつつあるなあ 02月12日 青梗菜 9回目の収穫をした 02月19日 青梗菜 10回目の収穫をした 02月20日 青梗菜 いよいよ 花芽つきだしている 収穫も時間との闘いとなりつつある 02月26日 青梗菜 11回目の収穫をした 02月27日 青梗菜 全部とも 花芽がつきだした そろそろ お終いになりそうだ03月06日 青梗菜 12回目の収穫をした土壌 おべんきょうその08間帯土壌間帯土壌には、地中海沿岸のテラロッサやブラジル高原のテラローシャ、デカン高原のレグール、ほかに泥炭土などがある。元になる岩石が、特殊な成分を含んでいる場合などには、土壌の性質により、異なる植生を生じる場合がある。はた坊
2017.03.14
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2007年カボチャは4月12日に3本の苗を畑に植え付け 2本の苗が生長して収獲は7月23日に7個2008年10本 m-8の畑に2本 m-7の畑に8本の苗を植えているカボチャは昨年の収獲した栗カボチャの実からとった種を使った3月23日 17個のカボチャの種を発芽セットにいれる9月01日 最後の1個も収穫した これで全部で20個2009年今年は昨年の収穫したカボチャの種を発芽させようと種蒔きした 4月12日 カボチャの種蒔き さて 発芽するかな ???4月18日 まだ発芽していない4月18日 hcで苗も1本かっておいた 東京カボチャと名前が付いていた これはm-8の畑に植えておいた4月24日 おお カボチャの種が発芽している これで12日目 やっと出たあ4月25日 G-10に4本 G-22に4本の苗を植えつけしておく5月22日 G-10のは2本が無事に残る G-22も半分の2本が無事に残っている6月07日 カボチャの5本 蔓が延びだしている 通路を這い回ってる6月14日 その後もカボチャの蔓は延びるままに放置 しばらく様子見で放置中6月21日 そろそろ小さい実があちこちに出来つつある ??6月27日 g-22のカボチャの実が4-5個は付いている ゴロゴロと出来ている7月12日 g-22のカボチャ5個を初で収穫しておく 7月19日 g-10のカボチャ4個を収穫しておく これで全部を収穫 カボチャも終了8月02日 カボチャの蔓を片付けていたら オマケのカボチャ1個を収穫したカボチャの苗の無事なのは 5本のみM-08で カボチャの1本 その後もok 収穫は0個 雑草で消滅したG-10で カボチャの2本 その後もok 収穫は4個G-22で カボチャの2本 その後もok 収穫は6個 最終的には10個の収穫 これにて終了2010年は かぼちゃはつくらず場所がないし 手間がかかるので やめておいた2011年今年は苗を2本かってきて畑においておく04月23日 hcで苗が売られていたので2本買っておく04月30日 畑に植えておく m-06の畑の畝に05月08日 その後 そのまま 成長はまだ始まらないまま ??05月22日 かぼちゃの蔓が延びている2本 花も付き出した06月05日 小さい実があちこちについてきている 楽しみだなあ昨年は作らなかったので 今年は2本のみ 場所もあるので 育ててみようそろそろ 実も付いてきそう 楽しみだあーーー06月19日 かぼちゃ 2個の実が付いている まだまだ たくさん出来そうだ06月26日 かぼちゃ 3個の実がついている かなり大きくなっている07月03日 かぼちゃ 3個の実はどんどん大きくなっている 昨年は7月12日に収穫07月10日 かぼちゃ 1個を収穫した 07月17日 かぼちゃ 2個を収穫した これで 終了 かぼちゃは撤去しよう 今年のかぼちゃは 3個にて終了したあーーー終了したはずのかぼちゃツルが残っていて また 伸びだしたm-07の畑の畝の端っこにツルが伸びていて また 実が2個ついている07月24日 m-07の畝の端っこに かぼちゃのつるが延びている07月31日 また実が2個ついてきている もう少しは様子を見てみよう08月07日 追加で2個のかぼちゃも収穫をしておいたかぼちゃ あと1個の実が付いている日曜に収穫して かぼちゃも 終了 合計で6個となる東日本大震災 3月11日発生8月20日は 既に162日後となった海江田経産相ら、小沢元代表に代表選支援を要請-----------------------------------------菅首相(民主党代表)の後継を選ぶ民主党代表選で、出馬の意向を固めている海江田経済産業相と小沢鋭仁(さきひと)元環境相は19日、党内最大の小沢グループ(約120人)を率いる小沢一郎元代表の国会内の事務所を訪れ、元代表に支援を要請した????????????一代目 鳩山首相 まぬけ2代目 菅首相 馬鹿3台目 ??? 政策も能力もない 小物ばかりがうろうろしているこれでは ??? もっとひどくなりそうだ能力のある政治家は いないの ??はた坊
2011.08.20
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ザーサイこれが 毎年 畦道に生えてくる昨年もデカイ ザーサイが生えていた今年も デカイのが ザーサイが雑草化して 生えている花は春に咲くとおもっていたが 今頃に花が咲き出したこれは ?????何故 今頃に咲くのかな ???netによるとザーサイはカラシナの変種であり、茎が大きく肥大しているのが特徴である。漬物の搾菜は1900年頃に四川省で作られ、1930年頃から本格的に流通するようになったという比較的歴史の浅い漬物である。 多くは中国の四川省で製造され有名であるが、台湾や日本でも作られている。生産量は年間約20万トンで、うち2万トンが日本に輸出されているとのこと茎を漬物にする ?? 変な野菜だなあ東日本大震災 3月11日発生12月06日は 既に270日後となった福島県産米「安全宣言」撤回せず 知事「流通不検出米のみ 2011年12月01日木曜日-----------------------------------------------佐藤雄平知事は30日の記者会見で「セシウム不検出のコメだけが流通しており、安全性は保たれている」と述べ、安全宣言を撤回する考えのないことを強調本検査は1174地点で行われ、県は10月、安全宣言を出した県は問題を受け、対象農家は県内約65000戸の全農家の40pct2万4730戸を検査つまり 60pctは検査しない ???3例目のコメ出荷停止 福島市渡利地区など 2011.12.5 17:54 -------------------------------------政府は5日、原子力災害対策特別措置法に基づき、渡利地区を含む旧市町村区分の旧福島市を対象に、ことし収穫されたコメの出荷停止を福島県に指示した。12月1日 福島県知事 米の汚染米 そのまま放置すると宣言12月5日 政府 さすがに ダメというが いまさら遅いわなあ10月に安全宣言して 食べてしまっているお米いまさら 危険 ?????はた坊
2011.12.06
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3年前に アスバラガスの苗をhcでかってきて4つの苗を庭に植えておいた3月に植えて8月に発芽していたが 残念ながら途中で消滅した2年前には また種蒔きした 3月19日 発芽し種をボットに移動3月29日 すこし成長している ヒョローとしているが 形といい アスバラガスだな4月18日 苗を庭に植えておく 7本の苗6月29日 3ヶ月経過したが まだ残っている が 大きさは変わらないなあ ??10月6日 ニラを収穫するとアスバラガスが2本まだ残っていた これで定着したかな ??4月19日 種からのアスバラガス 細いが春になり発芽して けなげに育っている5月14日 庭のアスバラガスは結局は1本だけだけど 定着したかな ???6月14日 横のミョウガが大きくなってきている アスバラガス 全くの日陰になる7月14日 この庭のアスバラガス 小さく糸みたいに小さくなっている 仕方がないなアスバラガスはユリ科。耐寒性が強く宿根性で一度植えると十年以上収穫できるとなっている昨年にまた アスバラガスの苗を買ってきて畑に植えた4月5日 アスバラガスの苗 4つhcで購入して 畑m20の4番に植えておく4月26日 もう発芽している お見事 5月14日 4本ともに収穫はせず 放置して見学をしている 花が咲いてきているようだ6月14日 2本は倒れてしまう 残りの2本はそのまま茂っている7月14日 残りの2本は元気に葉というのか茎が賑やかになっている7月20日 このまま 葉 茎は茂っていたほうが良いらしい そのまま 放置08月10日 雑草とりをしておく08月16日 花が咲き出した 実も付いている茎があったが 間違って雑草と共に切り取った09月22日 普通のアスバラガスの茎が出た 収穫すると食べられるサイズの物 そのままに10月04日 茎が茂ってきている なかなか賑やかで見ていても元気だなあ11月15日 その後も元気 秋にも葉も茂っているし 花も黄色の小さいのが咲いている11月29日 小さな黄色の花がじゃんじゃん咲いている まあまあ12月04日 まだまだ元気で茂っている12月23日 寒くなっているが 茂り続けている 元気なものだなあ01月03日 まだ元気 枯れたら切り取りする そろそろ追肥もしないとm-20の畝の端っこ 1mだけをアスバラガスの専用の畝としているここで アスバラガスをゆっくりと育てていこう4本をうえたが今は2本が茂っている まあまあ アスバラガスの栽培のポイント1-乾燥すると品質が悪くなったり、収穫量が落ちたりするので乾燥時のみずやりに注意2-6月以降まで収穫すると株が弱るので注意する。何本かを収穫しないで伸ばし、葉茎を育てて株を大きくし、根に栄養が回るようにする。肥料と灌水量が多いほど茎葉の生育は旺盛3-寒い時期に石灰や肥料を施し、土づくりをするとよい。4-根に貯蔵された養分により春の若芽を出す。従って、根の発育を促進させることが重要で重粘質や地下水位が高い土地、水はけが悪い土地は適さない。5-病気の発生を予防するため、地表から50センチぐらいまでの側枝(下枝)を除去して風通しをよくする。6-葉茎が黄変してきたら、早めに地面に近いところで刈り取り、乾いたら焼却する(葉茎には、病菌が多く生息している)茎も黄色くなり 枯れたら切り取って撤去して すっきりさせるそのご 追肥して地下茎を太らせる4月から そろそろ新しいのが芽がでてきたら 収穫となる予定アスバラガス さすがに 枯れた 12月16日より3c以下の気温が続いてきている01月24日でやっと1ヶ月かけて枯れた02月21日 枯れた茎を捨てておいた03月13日 その後の新しい芽はまだ 出てきていない ?? そろそろか ??03月22日 まだ03月27日 出たあーーー 新しい芽が出てきた04月03日 3本目の芽も出てきている どんどん出てくる04月11日 4本のアスバラガスの収穫をした 初の収穫となる04月17日 次の茎が出てきている04月18日 1本の茎は成長するにまかせて 放置とする04月25日 3本の小さいのは木曜に2回目の収穫とする04月29日 第二弾の収穫をしておく 残っているのは大きい茎と小さい茎のみ05月05日 また新たに 追加の発芽してきているのもある05月11日 2本の成長した茎はかなり大きく広がってきている06月01日 初のアスバラガスの収穫は合計で7本でお終い 残っているのも7本07月19日 その後 黄色の花が沢山に咲いていた その実が沢山についてきている08月22日 実がすこし赤く色づいてきた これはタネになる08月29日 まあまあ元気に茂っている 09月12日 水が不足なのか やや葉が弱ってきている 水をどんどんやろう10月17日 秋になっても 元気で花も咲いている まだまだ葉が茂っている10月24日 赤い種の実もたくさん 青い実もあちこちに 花は黄色で賑やかだな11月21日 アスパラガスはまだまだ茂っている 追肥をしておいた11月28日 すこし葉もやや枯れだしたかな 赤い実の写真をとっておいた12月12日 ついに冬になり全部の葉が枯れてしまった 枯れ葉のみとなった12月31日 枯れ葉ばかりになっている 追肥だ 追肥だ 栄養をたっぶり与えようアスバラガス 枯れ葉になったこれで来年に新しい芽が出るまで土の中で休養となった4月に新しい芽がでるよう 追肥だあーー すこしづつしよう はた坊
2011.01.02
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4年前のタマネギ 381個早生は100個植えて収穫したのが85個 品種は愛知白早生3号とアスカ晩生は281個 収穫したのは 184個 消えたのが97個植え付けと収穫は----------早生11/4--4/25と 晩生11/14-6/30のパターン3年前のタマネギ 300個早生 200本 畑に植え付け 品種 ソニック晩生 100本 品種は不明植え付けと収穫は----------早稲11/14---4/29 晩生は11/14---5/30のパターン2年前のタマネギ 350個 早生200本 ソニック 赤50本晩生100本 黄 植え付けと収穫は---------早稲11/07---5/23 晩生は11/07---5/30 のパタン合計350個植えて収穫は225個 -125個消えた 晩生が良くなかった昨年のタマネギ 350個早稲 赤タマネギ 150と sonic200本晩生 なし植え付けと収穫は--------早稲10/31----?????今年の秋にもまた300本の予定タマネギは 大きく育ち 保存も出来て 大変に便利な野菜だ玉ネギ 日本でも戦前は正式にはネギ頭といわれたらしい栽培の歴史 原産は中央アジアとされるが、野生種は発見されていない。栽培の歴史は古く、紀元前のエジプト王朝時代には、ニンニク等と共に労働者に配給東ヨーロッパ(バルカン半島諸国やルーマニア)では辛味の強い辛タマネギ群、南ヨーロッパ(イタリア、フランス、スペイン)では辛味の少ない甘タマネギ群が作られた原産地から東のアジアには伝わらなかった。日本では江戸時代に長崎に伝わったが、観賞用食用としては、1871年(明治4年)に札幌で試験栽培されたのが最初春まき栽培用の「イエロー・グローブ・ダンバースという品種が「札幌黄」に秋まき栽培用は大阪に「イエロー・ダンバースという品種が導入され「泉州黄」に、フランス系の「ブラン・アチーフ・ド・パリ」が「愛知白」に それぞれ地域に定着化した栽培上の注意点 タマネギは高温に弱く、しかも日長(長日)に対して非常に厳密に反応する 海外など緯度の異なる地域の品種を導入する際は何時間の日長に反応するのかよく確認する品種や栽培する地域ごとの播種適期がかなり限られている。秋播き栽培では大苗を植えると抽台率が極端に上がる元肥えが効き過ぎると冬が来る前に大きく育ち抽台の原因となる。 晩生品種は入梅前に収穫を終えないと腐敗が多くなる。 栽培の終盤まで窒素肥料が効くと貯蔵性が悪くなる。タマネギ中毒 人間以外の動物では重度の溶血性貧血を引き起こし容易に死にいたるものが多いペット餌への混入には注意が必要である。主に鱗葉を食用とするが、強い辛味・香味がある。生のタマネギはイチゴ位の甘みを持っている糖度は高いが辛さが強いため辛く感じる。辛味は加熱するとなくなり、甘みが出る。タマネギ なかなか奥の深い野菜アジアでは食べられなかった 中国などではネギさんのみ利用されタマネギは好まれなかったのは 不思議日本でもタマネギは明治以降になって やっと食べられるようになったとか ??はた坊
2011.01.30
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4年前 hcでたまたま売っていた 時なし五寸の人参を栽培した時なし五寸の種タキイで種はイタリア産 20-mlが入っている 種は大量に入っている春蒔き 夏蒔きの収獲 サイズ15-18センチで110日前後で収獲 約4ヶ月 種の袋の裏をみると 発芽温度は15-25cくらい 生育温度は15-20cくらい春のニンジンの種蒔き-------------------------------------------------第一回目は3月08日に種蒔き 収穫は6月5日に間引き50本 大きくなったのは6月26日に8本第二回目は3月19日に種 収穫は6月27日に間引き40本 6月30日に大きいの30本の収穫第三回目は4月04日にまた種蒔------10本を9月に全部収穫第四回目は4月23日に ------------これも2本のみ9月に全部収穫夏の人参の種蒔き---------------------------------------------------------06月03日 第一回目の人参さんの種蒔きをした 畝1m----------------8本のニンジン収穫06月25日 第二回目の種蒔き 畝1mこれはまばらになって生き残りは日陰の為に2本のみ 07月14日 第三回目の種蒔き 畝1mこれにて夏のニンジンの種蒔きは終了--22本くらい収穫3年前の春のニンジンの種蒔きまずは1回目 m-73月08日 種蒔き 32ボット6月21日 全部を収穫しておく サイズは小さいがまあまあ 完了 全部で17本第二弾は m-74月12日 16ポットに追加の種蒔きをしておいた7月10日 雑草とりしていて ついでに収穫をしておく これにて終了第三弾の種蒔きは g-224月26日 g-22の畑に直播をしておく8月02日 残りを全部を収穫 30本くらい第四弾は m-8に5月05日 m-8の畑に直播をしておく8月02日 何本か 在庫はすこしある これを収穫したら在庫は0となるニンジン4回の種蒔きした 収穫は13回で本数は小さいのも含めて89本夏のニンジンの種蒔きをした m-8 第一弾7月19日 ニンジンの種蒔きをm-8でやってみた10月18日 続いて1本の収穫 かなり大きくなっていた夏のニンジンの第二弾 m-78月23日 ついでに 追加のニンジンの種蒔きをまたやっておいた9月27日 ここのもまあまあ 収穫は12月23日くらい夏のニンジンの第三弾 m-88月30日 また種蒔きした10月18日 小さいが10本の収穫をしておく まあまあ夏のニンジンの第四弾の種蒔き m-79月06日 種蒔きした9月12日 発芽した9月27日 m-7の畑の畝に追加しておいた これらは収穫は1月06日くらいの予定10月04日から12月27日まで 9回の収穫をして小さいのも含めて161本の収穫をした2年前人参の作る予定は 3月よりとする3月と4月に種蒔き 7月と8月に収穫5月と6月に種蒔き 9月と10月収穫8月と9月に種蒔き 11月と12月に収穫 時なし五寸の種で今年もいこうニンジンの種を買ってきた3月より 種蒔きをするぞーーーまずは 第一弾3月14日 m-20の畝の2番に種蒔き3月27日 発芽はまだ ???4月03日 やっと 20日目で発芽をしてきている ほっと一安心4月11日 なんとか発芽もそろってきた5月03日 雑草を取除いておいた6月20日 3ヶ月目で初の収穫をしておく6月27日 2回目の収穫をしておく7月11日 3回目の収穫しておく8月15日 畝の残りのを収穫してお終い次に第二弾3月28日 m-20の畝の4番に種蒔きをしておく4月11日 無事に発芽してきている okのようだ 14日目なので早くなっている5月03日 雑草を取除いておいた6月27日 大きさはそろそろ 収穫は出来るくらいになってきている7月19日 1回目の収穫 通算で4回目の収穫をしておく次は第三回目4月18日 三回目の種蒔き g-10の畝の横に種蒔き5月03日 やっと発芽した 15日目だなあ 遅いかな6月27日 数はすくないが 大きくなりつつある 次に第四弾5月05日 四回目の種蒔きをしておく m-20の畑に種蒔き5月16日 無事に発芽して なんとか育ちつつある 雑草を除いておく6月27日 葉は育ちつつある次に第五弾6月20日 m-20の畑でニンジンの五弾めの種蒔きをしておく6月27日 発芽してきている ok9月12日にニンジンの畑の在庫を探してみたが 雑草に覆われて 猛暑と水不足などで消えてしまっていた ほとんど消滅 収穫するニンジンもすこししかなかったが 10月にニンジンさんも残りの物が葉を出して元気になっているそれを11月06日に収穫した 小さい根っ子のニンジンさん まとめて収穫したまた ニンジンの種蒔きをしよう10月11日 久しぶりのニンジンの種蒔をした ニンジンはこれから これから10月17日 発芽はまだ やや遅い10月21日 おお 発芽している good10月24日 畑に移動する g-10に植えておく第二弾の種蒔きもやろう10月24日 次の種蒔きをしておく11月05日 一部が発芽を開始 遅いけど まあまあ順調11月14日 畑に移動する m-07の畝に移動第三弾の種まきをしておく11月23日 プランターに種まきをしておく12月18日 やっと発芽してきた 来週には畑に移動しよう12月23日 m-8の畑に移動しておくこれで 8-9月にする予定の3つの種まきも発芽した 2ヶ月も遅れて種まきして移動も冬だけど ぼちぼちと育てていこう本当なら今が収穫できるはずのニンジン 今から冬にどうなるかな ???昨年昨年の第一弾は小さいままでg-10の畑にある が ミニミニになりそう他のm20のは 最後の1本 残っていたので収穫したニンジンさんの栽培を再開 1回目04月17日 種まきを開始した まずはすこしだけ これから徐々に 種まきするぞ04月29日 発芽した これはm-20の畑に移動06月19日 雑草にまけている すこしだけ残っている 収穫は7-8月くらいかな??07月03日 すこし収穫 小さいのがたくさんある まあ手入れしていないのでこんなもの2回目の種まき05月05日 m-20の畑で2回目の種まきをしておく05月15日 発芽してきている これで ニンジンさん 2つの畝で生育中06月19日 まあまあ育っているが密集している 収穫は8-9月くらいかな ??05月15日 ニンジンの収穫をしておく昨年の10月の種まきの分のg-10のニンジン花芽がついていたので引っこ抜いた 根っ子は小さいニンジンがついていたが花芽がでていたので もう硬くて 堅くて 固くて 歯が立たず 廃棄とした05月22日 ニンジンの収穫をしておく昨年の10月の種まきの分のm-07のニンジンすこしだけ 収穫しておいたニンジンの種まきは今年は2回目までいっている3-4-5-と続けていく予定3回目の種蒔きは 6月26日としよう06月26日 庭で種まきをしておいた07月03日 まだ発芽していない 発芽したら 畑に移動しよう07月10日 発芽しているので m-07の畑に移動した09月18日 少し残っていたのを収穫4回目の種まきは 7月10日としよう07月10日 庭で種まきをした 07月19日 発芽した07月24日 m-20の畑に移動した09月19日 すこし収穫しておいた 5回目の種まきは 8月07日としよう07月31日 種まきをした08月07日 発芽してきている 今度の日曜に畑に移動しよう08月28日 発芽したのが乾燥して消滅した6回目の種まきをした09月25日 家の庭でpotに種まきをした10月10日 畑に移動する11月06日 苗はすこしづつ 成長してきている11月27日 もうすこし大きくなってきている12月11日 葉は大きいが 根っ子は小さいなあ 12月30日 3本 ためしに抜いてみた 小さいがニンジンになっているニンジンの種まき ただいま6回目最後のニンジン 葉はまあまあ成長してきている根っ子は小さいけれど ニンジンになっている okとして ゆっくりと収穫しよう今年01月08日 残りのニンジンの収穫をしておいた01月15日 2回目の収穫をしておいた01月22日 3回目の収穫をした これで お終い種蒔きは 3月くらいから 開始の予定だ 東日本大震災 3月11日発生01月23は 既に318日後となった最悪シナリオを封印菅政権「なかったことに」大量放出1年と想定 民間原発事故調が追及------------------------------------------------------------------------公文書として扱われず 東京電力福島第1原発事故で作業員全員が退避せざるを得なくなった場合、放射性物質の断続的な大量放出が約1年続くとする「最悪シナリオ」を記した文書が昨年3月下旬、当時の菅直人首相ら一握りの政権幹部に首相執務室で示された後、「なかったこと」として封印され、昨年末まで公文書として扱われていなかったことが21日分かった。検証阻む行為許されず 東京電力福島第1原発事故の「最悪シナリオ」が政権中枢のみで閲覧され、最近まで公文書扱いされていなかった。危機の最中に公開できない最高機密でも、公文書として記録しなければ、次代への教訓を残すことはできない。民主的な検証を阻む行為とも言え、許されるものではない。 民主党は2年半前、政策決定の透明性確保や情報公開の促進を訴えて、国民の信を得たはずだ。日米密約の解明も「開かれた政治」を求める国民の期待に応えるための作業だった。 しかし、今回明らかになった「最悪シナリオ」をめぐる一連の対応は、そうした国民の期待を裏切る行為だ。 民間の立場で調査を進める福島原発事故独立検証委員会が文書の取り扱いをめぐる経緯を調べているのも、そうした民主的な視点に根差しているからだ。ある委員会関係者は「不都合な情報を握りつぶしていたのではないか」と指摘する。 昨年末に中間報告をまとめた政府の事故調査・検証委員会が「最悪シナリオ」に切り込めていないのも問題だ。政府は民間の事故調査を待つことなく、自らが経緯を明らかにすべきだそのとおり はた坊
2012.01.23
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ネギ類の植え付け さて どうするかな とりあえず 大根やカブラ 高菜 青梗菜などの 植え付けを済ませてから次に ニンニクとらっきょうなどを植え付けて次の次に 豆さんと そらまめさんを植え付けて次の次の次に タマネギさんを植え付けて そのあとに残った 場所に ネギさんを植え付けて 育てていこう ネギさんの仲間あさつき 在庫の種の根っこも M-20にばらまいておいた わけぎ 在庫の種根っこも M-07に植え付けておいた九条ネギさんは 最後に 余っている場所に 植え付けをやっていこう九条ネギの在庫g-01 昨年ののこりの九条ネギ 14本g-03 昨年のねっこの九条ネギ 24本m-08 ネギ坊主の残り 20本m-06 ネギ坊主の残り 20本m-07 ネギ坊主の残り 20本ネギ坊主の残りの60本をバラバラにして 再度 植え付けをやり直そう来週くらいから 整理をして 畑の余っている場所に どんどん 植え付けしよう これらも 日曜には 分散させて 再度の植え付けをしてみるつもりだったけど そのまま でも 良いかな あとは もみ殻をかけておけば 大きくなってくれるだろう ネギさん そのままで いこう あとは 11月にででくる もみ殻を待つのみ11月02日 もみがら まだ でていない11月05日 もみがら まだ でていない今週の土日くらいかな 出れは すぐに もみがら 争奪戦が始まる袋を用意して バイクで もみがら 大量に 運ぶ予定ネギさんにかけて 余れば 畑にばらまいておこう11月09日 もみから まだ でてきていない で 次は11月16日くらいに もみから 出ると思われる今週の日曜には もみがら 拾いにいこう11月16日 まだ もみがら でてきていない11月17日 まだ もみがら でてきていない11月22日 もみがら 出た すぐに拾いにいって ネギさんにもみ殻をかけておいたg-03の九条ネギ これにも もみがらをかけておいたg-01の九条ネギ これにも もみがらをかけておいたm-07の九条ねぎ これにも もみがらをかけておいた11月22日にもみがらをかけたので一か月後には 九条ネギさん 白くなってくる予定 12月31日には 九条ネギ 収穫する予定なり12月31日 初の九条ねぎ 収穫をした さっそく 根っこも庭のブランターに植え付けをしておいた 収穫して 来年のネギさんの植え付けも同時にやっておいた01月03日 2回目の収穫をしておいた 根っこは庭にて 植え付けをしておいた01月10日 3回目の収穫をしておいた 根っこを庭にて 植え付けをしておいた01月12日 4回目の収穫をしておいた01月17日 5回目の収穫をしておいた九条ネギさん 状態も良いし またまだ たくさんあるいちご おべんきょうその16 さがほのか 2001年 佐賀県で「大錦」と「とよのか」の交配。佐賀県生産の9割のシェアを持つ。 とちひめ 2001年 栃木県で「栃の峰」と「久留米49号」を交配。中まで色が赤く甘さが強い、果実が軟らかいため観光イチゴ狩り用。 福岡S6号 (あまおう) 2003年 福岡県農業総合試験場園芸研究所で「久留米53号」に出願者所有の育成系統を交配。「あ」かい、「ま」るい、「お」おきい、「う」まいの頭文字をとって名づけられた品種。福岡では栽培品種がとよのかから急速にあまおうに置き換わっている。一粒40gにもなる。なお、「あまおう」は全国農業協同組合連合会の登録商標である。 はた坊
2015.01.29
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ぶろっこりー一番 大きい 花蕾は これでも まだまだ冬が低温強い 氷点下が続くので 成長もstopしているようだ昨年は1月28日に 初の収穫をした今年は 1月28日には まだ 無理かな やや 遅れそう1月の初旬の気温はかなり低いので 氷点下の最低気温が10日もある寒いはずだ 畑のバケツの水はいつも凍っている東日本大震災 3月11日発生 1月18日は 既に678日後となった 阪神大震災は、17日で発生から18年 武田さんのブログ ----------------------------------------------体罰考(5) 先生と自治体首長・・・方向が違う 市長より寿司職人が握った寿司の方がうまい。 市長より学校の先生の方が子どもの教育は優れている。 学校の先生がまずいことをした原因の一つは、市長の「学校運営に関する政策」が悪いからだ。 市長が優れているのは教育では無く、市立の学校の教育がうまくいくための全体の政策であって、個別の教育内容では無い。 日本の小学校、中学校の教育が歪んでいるのは文科省の利権のため(次回に解説します)だから、市長の役割は「市立学校の教育が混乱していることについて、文科省と検討する」ことであって、決して教育委員会や先生を圧迫することではない。 事件を起こした先生を罰することはたやすいが、事件が起こらないことや、教育を改善することが難しいのだ。 だいたい、15年ほど前鳴り物入りで「ゆとりの教育」を始め、数年で撤回した文科省や自治体に教育を論じる資格などない。 私たちの子どもは大切だ。だから、子どもは「親と先生」で教育をするべきで、自治体や文科省は出てきてもらっては困る。 弱い者イジメは止めた方がよい。だいたい、東電が怖くて「子どもを被曝させても健康を心配しない」自治体に教育を論じる資格は無い。(平成25年1月14日) 教育は ゆっくりと 長い目で 論じよう はた坊
2013.01.18
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今年ブロッコリーの種 買ってきている これも 秋になって 9月からの種まきの予定なり08月15日 種をかってきている今年も ブロッコリーの栽培を開始した種まきも 苗からも 同時に開始 種まき 第一弾08月31日 庭にて 種まきを開始09月04日 発芽した09月06日 畑に移動 G-01の畑の畝に植え付け第二弾の種まき09月07日 庭にまた 種まきをしておいた09月11日 発芽した09月13日 畑に移動した g-03の畑に植え付けた第三弾の種まき09月14日 庭にまたまた 種まきをしておいた09月19日 発芽した09月21日 畑に移動した m-06の畑の畝に植え付けた苗からも 栽培しておこう08月31日 hcでの苗がうられていたので 4本の苗を買っておいた m-08の畑の畝にうえておいた09月13日 その後 1本が虫にかじられている のこりの3本は無事なり09月14日 追加で 4本の苗をかってきた g-07の畑の畝に植えておいた09月21日 その後 苗からのブロッコリーの成長は良い どんどん 大きくなってきている10月05日 その後も いい感じ どんどん 成長している10月13日 その後 7本は無事 おおきくなりつつあるHCからの苗は 無事なのは7本 苗からのは 生育が早いし 大きい 早期の収穫には もってこい種からのは まだ小さいままで 生育はかなり遅くなるが まあまあ 長く長く収穫できるので これも良い苗と種まきの組み合わせ これで 良し苗からの本数は7本 種からの本数は まだ わからない 何本残るかはあとで 調べよう10月19日 畑の残っている種からの苗を数えてみたG-01 8本G-07 1本G-09 4本 合計で13本くらいHCからの苗は7本と 種からの苗は13本なので 総本数は20本なり10月26日 苗からのブロッコリー 花蕾がしっかりとついてきている11月01日 その後も 成長してきている そろそろ 苗からのブロッコリーも 収穫をできそうになってきている11月02日 初の収穫をしておいた まあまあ なり ブロッコリー春からの分も収穫できている苗からの分も収穫できている種からの分は まだだけと 良く成長してきている今年は 成績は良いようだなあ先週に収穫したあと また 次のができてきているg-09の4本のブロッコリの花蕾も大きくなってきている収穫しても 良さそうになってきている11月09日 2回目の収穫をした11月17日 3回目の収穫をした11月22日 4回目の収穫をした11月23日 再度 在庫の確認をしてみた苗からのものm-08 4本g-07 4本 合計08本 春の残り物m-20 04本 種からの分g-09 2本g-01 8本 合計10本 全部で 08-04-10=22本 たくさんあるなあ11月23日 5回目の収穫をした11月30日 ブロッコリー 6回目の収穫をした12月06日 その後も ブロッコリー 元気に育っている今年はうまくいっている 苗からの育ち具合は 特に良し12月07日 7回目の収穫をしておいた東日本大震災 3月11日発生12月11日は既に3年と9か月と01日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から20年どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている武田さんのブログ-------------------------------------------健康食品シリーズ03 低カロリー食は“ヘルシー”か? 最近の日本でいい加減な言葉というと、「エコ、ヘルシー、それに絆」だろう。いずれも本来の意味から外れて、人を脅したり、騙したりするために使用されている。そのうちの一つが「ヘルシー」だが、一昔前なら「女子供をダマすのは簡単だ」の中に入ったと思うが、男女が同じ立場で社会に貢献しようとしている時、そんなことは言えないと思う。食料というのはそのほとんど全部が生物から得られていて、他の生物の命をいただいて自分が生きているというものだ。だから昔から食事の時には手を合わせ、「いただきます」と言い、さらに最後はお茶碗にお湯をかけて米粒を残さず頂く。他の生物の命をいただいて自分の健康を守るのだから、食べる量は生きるのに最低限にしなければならないのは当然でもある。もし、アメリカやヨーロッパに「なんでもフンダンに食べる」という文化があったとしても、それは人間だけを峻別したもので、日本の文化にはない。日本は「人間も動植物も同じく命のあるものだ」という考えに基づいている。食料は「カロリーの高いほうが、命を少なくいただくことができるので、カロリーが高いほうが良い」というのは日本人としては当たり前の感覚で、「低カロリーはヘルシーだ」というのは、自分の健康のためにより多くの命をこの世から消すこと」を意味している。「命の大切さ、自然、心、里山・・・などはくだらないものだ。動物などいくら殺しても良い」といっている人なら「低カロリーはヘルシー」だろう。自分のことだけを考えて他の命など眼中にないからだ。でも、多くの女性が普段は命が大切、自然を守ろう、心が第一などといっている。「女性は自分がトクをするならウソをつく」というのも昔のことだろう。社会で責任ある立場で行動することが求められているのだから、信念をもって自分がそう思っていることを言うべきだ。「低カロリー食品はヘルシーだ」という考え方は、まず知識人、女性、マスコミなどが使わないようにしたい。カロリーが高ければそれだけ食事は少量で「満腹」するのだから、高いカロリーの食材を「ヘルシー」と呼ぶようにしたいものだ。ところで、ついでだが、食事に興味のある人や、「おコメ派」の人が「二酸化炭素を減らそう」といっている。これもヘルシーと同類に不誠実な言い方だ。私たち人間は生物としての欠陥がある。生物というのは空気中の二酸化炭素を食べて(吸って)、それを体内で炭素にし、その炭素でカラダをつくり、エネルギーを得る。だから二酸化炭素と水、それに太陽の光があれば生きていくことができる。それに対して、人間は二酸化炭素から栄養を得る反応を失ってしまって、「家畜」ならぬ「家生物」を飼育して栄養を得ている。つまり、稲を家畜にして田畑に植えて二酸化炭素を吸収させて、米粒をつくり、それを食べる。またはトウモロコシを家畜として育て、トウモロコシの粒を豚に食べさせて、その肉を食べる。この場合は二重の「家畜」(第一段目がトウモロコシ、第二段目が豚で、豚肉を食べるというのは、トウモロコシの命と豚の命を同時に頂くことになる)ところがこの頃、少し気温が高くなるということで、なにか二酸化炭素を減らすことが善いことのように言う人がいる。イネにしてもブタにしても、人間より遥かに前からこの地球に生きていて、もっと二酸化炭素が高い時=かれらにとって食料が豊富なとき=のほうがずっと快適だ。今は二酸化炭素が少なく、余りにも寒い(現在は第二氷河時代で、人間のように家、暖房、衣服があればまだ良いが動植物にとっては寒い)ので困っている。ヘルシーにしても、温暖化にしても、よくこんなにも二重人格で心が痛まないものだ。(平成26年11月7日)ふむふむはた坊
2014.12.11
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本年度15回目の計測 08月1日での野菜の育ち具合の目処として高さの最大を計測してみた 平均値ではない g-01の畑の在庫 10 01九条ネギ 02韮 03いちご 04黄色みに 05赤みに 06ピーマン 07しそ 08すいか 09ごぼう 10えだまめ月--01---01---02---02---03---03---04---04---05---05---06---06---07---07---08日--01---13---01---13---01---13---01---13---01---13---01---13---01---13---01 01--45---40---40---40---40---40---40---40---40---40---40---40---35---35---35 02--15---05---05---05---05---07---10---15---20---25---25---30---30---30---30 03--08---08---08---08---08---09---10---15---20---20---20---20---25---25---25 04--00---00---00---00---00---00---00---00---15---25---50---90--110--110--110 05--00---00---00---00---00---00---00---00---15---25---50---60--110--110--110 06--00---00---00---00---00---00---00---00---15---20---22---25---25---25---30 07--00---00---00---00---00---00---00---00---15---20---30---40---50---50---90 08--00---00---00---00---00---00---00---00---00---30---40---70---90--110--110 09--00---00---00---00---00---00---00---00---00---00---05---10---20---30---35 10--00---00---00---00---00---00---00---00---00---00---05---15---25---35---40これが 08月1日のg-01の畑の畝の在庫 10はた坊
2015.07.31
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蝶の羽体にくらべて 巨大だそんなに大きな羽を動かせるのが 不思議であるnetでみたら日本産蝶で一番多いのは前翅長が15~20mm前後のものです。前翅長が長くなるにつれてその出現頻度は小さくなります。日本産の蝶の前翅長はおおよそ10mm~70mmくらいまでですが15~20mm程度のものが多数を占めている割に、私達が普段見ている蝶は20mm、30mm、50mm、70mmと広範囲にわたっています。ということは、私達はベニシジミなどポピュラーな蝶を除けば、日本の蝶の大部分を占める15~20mm前後の蝶にはよほど注意して見ていないと出会えないということですね。15~20mm前後の蝶は上のグラフから、ジャノメチョウの小型のもの、タテハチョウの小型のもの、シジミチョウでは一番多いサイズのもの、シロチョウでは小型に属するもの、セセリチョウでは一番多いサイズのものなどがあります。世界で一番大きい蝶は?世界で最も大きい蝶は、ニューギニア島東部の極限られた地域に生息する、アレキサンドラトリバネアゲハ(Ornithoptera alexandria)のメスです。この蝶は羽を広げると約30センチもの大きさがあります。このほかのトリバネアゲハ属(Ornithoptera)のメスも大変大きく、また、オスは美麗種が多いことで有名です。残念ながら、アレキサンドラトリバネアゲハは絶滅の危機に瀕しており、環境保護などが不可欠となっています。日本で一番大きな蝶は?日本で一番大きな蝶といわれているのは、モンキアゲハのメスといわれています。それも、北限に近い関東北部の夏型のもので、気温が涼しいためゆっくり育つために大型になるのだといわれています。続いて大きいものでは、ナガサキアゲハや沖縄の方にいるオオゴマダラがあげられます。日本で一番小さな蝶は?日本で一番小さな蝶は、ハマヤマトシジミと思われます。一見ヤマトシジミに似ているこの蝶は、前翅長がわずか5ミリほどと、世界でも小さな蝶の中に入ります。蝶の羽の粉は何?蝶の羽に見られる粉のようなものは、鱗粉(りんぷん)と呼ばれる細かい毛が進化したものです。鱗粉は蝶の羽や体の一部を覆っていて、主に雨水などをはじく働きがあります。また、同時にフェロモンを含んだ香鱗(こうりん)という特殊な鱗粉を持つ種類もいます。鱗粉は個々に独自の色を持っていて、それが屋根瓦のように密集して並ぶことによって羽に模様が出来上がります。この模様は、蝶が同じ種類の蝶を認識するのに重要な役割を果たしています。一部の蛾の仲間では、この鱗粉に毒を持たせている種類がいますが、蝶についてはそのような鱗粉を持つ種類はいません。鱗粉のページを参照。世界には何種類の蝶がいるの?学者や研究家によって意見が分かれますが、現在世界に蝶は約1万2千~2万種類いるといわれています。この様に意見が分かれるには幾つかの理由があります。一つは、地域変異などある1つの種類を1種と扱うケースと地域ごとに数種類に分けてしまうケースがあげられます。また、未だに発見されていない種類がいると思われるものも種類数が確定しない要因となっています。セセリチョウの仲間を蝶と区別する人もいるわけですから、簡単な質問のようで、実は複雑なのです。オオモンシロチョウの飛ぶ速度を測定したところ、時速19.2キロミバエは6時間半も飛び続けることができるし, 砂漠の飛蝗は実に9時間も連続飛行ができる昆虫の能力はすばらしーーーいはた坊
2015.10.03
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2015年 04月11日 hcで苗売っていたので サターン2個の苗を買ってきた 04月12日 ついでに 赤のミニトマトも2個 買ってきている 04月12日 黄色のミニトマトも 2個 買ってきておいた 04月19日 黄色のミニトマト 追加で また 2個をかってきておいた 04月19日 赤のミニトマト これも 追加で 植え付けておいた どんどん 植え付けをやっていこう 05月03日 ペットボトルより はみ出してきたので ペットを外しておいた トマトの生育が 一番に良いなあ 05月05日 追加で黄色のミニトマト4本を追加しておいた g-09に植え付けた 05月06日 追加で赤色のミニトマト2本を追加しておいた M-07の畑の畝に植え付けた 05月10日 m07の赤のみにとまと まあまあ 生育している 05月16日 支柱のミニトマト 成長してきている いい感じなり 05月23日 ミニトマト 実がついてきている 05月24日 サターン 生育は良い 支柱も大きくしていこう 05月30日 ミニトマト 実がたくさんついてきている いい感じ 06月06日 サターンの実もすこしついてきている 06月07日 黄色のミニトマト 実がつきだした 06月13日 赤色のミニトマト 実がつきだした 06月14日 サタン これも 実はどんどん ついてきている 06月14日 赤のミニトマト 初の収穫をした 06月14日 黄色のミニトマト 初の収穫をした 06月20日 黄色のみにとまと 2回目の収穫をした 06月20日 赤色のみにとまと 2回目の収穫をした 06月21日 赤色のみにとまと 3回目の収穫をした 06月27日 赤のみにとまと 4回目の収穫をした 06月28日 黄色のみにとまと 3回目の収穫をした 07月04日 サターン 実も赤くなりつつある 07月05日 サターン 初の収穫をした 07月05日 赤のみにとまと 5回目の収穫をした 07月05日 黄色 みにとまと 4回目の収穫をした 07月11日 サターン 2回目の収穫をした 07月11日 黄色 みにとまと 5回目の収穫をした 07月12日 赤のみにとまと 6回目の収穫をした 07月16日 サターン 3回目の収穫をした 07月18日 黄色のみにとまと 6回目の収穫をした 07月19日 サタン 4回目の収穫をした 07月20日 赤色のみにとまと 7回目の収穫をした 07月20日 サタン 5回目の収穫をした 07月25日 サタン 6回目の収穫をした 07月26日 赤色みにとまと 8回目の収穫をした 07月26日 黄色みにとまと 7回目の収穫をした 08月01日 サタン 7回目の収穫をした 08月01日 黄色みにとまと 8回目の収穫をした 08月02日 赤色みにとまと 9回目の収穫をした 08月08日 サタン 8回目の収穫をした 08月09日 黄色みにとまと 9回目の収穫をした 08月09日 赤色みにとまと 10回目の収穫をした 08月15日 黄色のみにとまと 10回目の収穫をした これは 時差のミニトマト 08月16日 赤色のみにとまと 11回目の収穫をした 08月16日 黄色のみにとまと 11回目の収穫をした 08月16日 サタン 9回目の収穫をした 08月22日 赤色のみにとまと 12回目の収穫をした 08月23日 サタン 10回目の収穫をした これにて 終了なり 08月23日 赤色みにとまと 13回目の収穫をした 08月23日 黄色みにとまと 12回目の収穫をした 08月24日 赤色みにとまと 14回目の収穫をした 08月24日 黄色みにとまと 13回目の収穫をした 08月29日 黄色みにとまと 14回目の収穫をした 08月29日 サタン 最後の1個 11回目の収穫をした 09月05日 黄色みにとまと 15回目の収穫をした まだ 黄色のみにとまと 2本がある 2016年 04月03日 hcで 黄色のミニトマト 2本をかってきて 植え付けた 04月04日 hcで サターン 2本を買ってきて 植え付けた 04月10日 hcで 赤のミニトマト 4本をかってきて 植え付けた 04月16日 hcで 黄色のミニトマト 2本 買ってきて 植え付けた 04月17日 hcで サターン 2本をかってきて 植え付けた 04月18日 ミニトマト 黄色2本 追加して買ってきた 04月23日 ミニトマト 赤色2本追加して買ってきた 05月03日 みにとまと 畑で元気に育っている 05月08日 サターン これが 一番 生育が良い 05月09日 ミニトマト それなりに生育中 まあまあ だな 05月10日 雨がふるので追肥をしておいた 05月14日 サターン 大きくなったので支柱をつけておいた 05月15日 ミニトマトにも 支柱をつけていって 紐で固定している 05月21日 サターン 支柱を超えて 大きくなりだしている 05月21日 みにとまと 赤の分 もう 実がついていた 05月22日 ミニトマト 黄色の分も もう 実がついていた 05月23日 サターン こちらも 実がついていた 速いなあ 05月23日 みにとまと 支柱を追加して 補強しておいた これで サターン 4本 赤のミニトマト6本 黄色のミニトマト 8本となった 合計で18本となっている ミニトマト昨年も5月23日に実がついて 色がつくのは 6月07日ころで 収穫できるのは6月14日くらい サターンは 昨年は6月6日に実がついて 7月5日に収穫をしている 05月24日 m-06のミニトマト 4本も成長してきている 05月25日 g-1のサタン 支柱に固定して どんどん 斜めにのばして日が当たるようにしている 05月26日 g-1のミニトマト こちらも v字に広がるように支柱を傾けている 05月29日 ミニトマト 赤の分 かなりたくさん実がつきだしている 花もたくさん咲いている 05月30日 ミニトマト 黄色の分 これも たくさん実がつきだした 06月04日 ミニトマト もう 十分に成長している あとは実が色づくのを待つのみ 06月05日 みにとまと 黄色の実 色づいてきている 06月12日 ミニトマト 黄色の実 2個 とりあえず 収穫をしておいた 初の収穫なり はた坊
2016.06.15
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2015年 01月12日 さといも 収穫しようかな と 思いながら 結局 寒いので やめた 寒くなると 外にでるのが どうも おっくうになるなあ 01月24日 さといも またもや 収穫しようかなと思いながらも 外は寒い また あとにしよう とうとう 芽が出てきている 04月04日 残りのサトイモ 芽が出てきている そのまま サトイモ 今年も育てていこう 04月12日 その後も どんどん 芽が大きくなりつつある 04月19日 サトイモ 発芽が どんどん 続いていて かなり増えている サトイモだらけになりそう 04月26日 さといも 芽も はっきりとわかるくらい 大きくなってきつつある 元気なもの 05月16日 発芽したサトイモ かなり大きくなってきている 混雑しすぎている 05月23日 さといも 密集したまま 茂ってきている 密集しているての゛ すこし 分散させよう 05月31日 さといも 分割して すこし間隔をあけて植えなおしをやっておいた 06月06日 そのご 雨がふって 元気になってきている 06月13日 さといも 生育がよくなってきている 水路に水が流れるようになり 元気なり 06月20日 さといも 回りのサトイモと比べると とんでもなく 大きくなっている これはすごいなあ 06月21日 それにしても 今年のサトイモは育ち具合は良い サトイモ 小芋を植えるよりも 親イモを植えたほうが 育ち具合は良い サトイモは 親イモをうえたら 成長も収穫も良いということだなあ これは すごいわ 06月27日 さといも 元気に どんどん 大きくなってきている 07月11日 さといも 葉が とんでくなく 大きくなっきているなあ 07月18日 横の水路にも 葉がかかってきている 良し 07月25日 さといも まだまだ 伸びてきている 昨年は発芽したのが6月08日だった が 今年は 発芽が 4月04日だった と いうことは 今年のサトイモ 昨年より 2か月も早く成長しているわけで 大きいはずである 残りもののサトイモが発芽したので 発芽も早い 生育も早い 08月01日 サトイモの葉 デカい デカい 猛暑でも水路の水が横を流れているので元気なり 08月08日 さといも 茎をみてみた 細いが 数はすごいもの 密集しすぎているかな??? 08月22日 さといも 追肥をしておいた これで もっともっと 大きくなるぞ 09月06日 さといも 葉が倒れているのがおおいので 紐で固定してじゃまにならないようにした 09月12日 さといも 葉を紐で固定して まわりにじゃまにならないようにした これで 見やすくなった 09月20日 さといも 今は葉をみているだけ 虫もいないし 絶好調みたい 収穫は11月から まだ 先だなあ 育ち具合は これまでで 最高の出来である が イモは収穫してみないと 判らない 10月10日 雑草とりしていて さといも 1つ抜いてしまった 10月12日 サトイモ 葉もやや元気がなくなりつつある 冬になってきているのかな 10月18日 さといも 土をかけて イモが太りやすくなるようにしておいた 10月25日 さといも 2回目の収穫をしておいた 10月26日 さといも 土をかけているが もみがらもかけよう 長く保存して収穫しよう 11月01日 さといも 3回目の収穫をしておいた 11月03日 さといも まだまだ たくさんある ゆっくりと収穫をしていこう 11月07日 さといも 4回目の収穫をしておいた 11月15日 さといも 5回目の収穫をしておいた 11月16日 さといも またまだ たくさん ある ゆっくりと収穫していこう 11月22日 さといも もみがらがでたら もみがらをかけていこう 11月23日 さといも 6回目の収穫をした 12月05日 もみがらが手に入ったので 大量にかけておいた 12月12日 もみがらかけて 追肥もした さといも 収穫はゆっとくりしよう 12月19日 さといも 葉も枯れた もみがらかけているので 収穫はこれからも ゆくり しよう 2016年 01月10日 さといも すっかり枯れている もみがら かけたので 安心 いつでも 収穫できる 01月16日 さといも 7回目の収穫をしておいた 02月04日 さといも その後ももみがらの中で 保存中 もみがら 役に立つ 02月06日 さといも 8回目の収穫をした 02月27日 さといも 9回目の収穫をした 02月28日 残りはまだ ある あと 4回くらいいける 03月05日 はやくも さといも 発芽してきている 早いな 03月13日 さといも 10回目の収穫をした 03月14日 さといも 11回目の収穫をした 03月21日 さといも 12回目の収穫をした これにて 終了なり 収穫したあと 親芋をそのまま 植え付けをした あとは 発芽するのを待つ だけ 04月02日 さといも 発芽してきている 04月09日 さといも 発芽したのがたくさんになった 04月16日 さといも 葉も出てきている 04月17日 さといも やはり 親芋から植えると 発芽が1か月は早くなる 04月26日 さといも たくさん 発芽してくる 見るのも楽しいもの 04月27日 畑より通路にはみ出したさといも 畑にもどしておいた 04月30日 さといも 追肥をしておいた 鶏糞をかけておいた 05月08日 さといも 発芽した分 とんどん 大きくなりだしている 05月22日 さといも 順調に生育してきている 30個くらいある 06月04日 さといも 6月になったので 生育が活発になる 梅雨になり 雨が生育を助ける 06月11日 さといも 追肥した どんどん 大きくなって頂戴 06月18日 さといも g-03の畝にも 小さいのが生えてきた 捨てた分かららしい 06月19日 さといも 葉も大きくなって 水がたまるようになってきている 06月25日 さといも 葉も立派に大きくなった もう 見事な容姿になっている お見事 06月26日 さといも 葉は水をよくはじく 07月03日 さといも 葉は 見事に大きくなっている 見た目にも 大きくなって はみ出してきた 07月16日 さといも 葉は大きくなっているが また 追肥をしておいた もっとおおきくなれ 07月23日 さといも 葉は 見事に大きくなっている 見るのも楽しい 07月23日 m-08の反対の場所にも さといも勝手に生えてきている 小さいけどはた坊
2016.07.24
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2016年 01月01日 畑の大根 よくみてみると 4本の団子状態 これでも 大根なり 01月02日 畑の大根 これは 3本たち まあまあ だな 01月09日 大根 10回目の収穫をした 01月16日 大根 11回目の収穫をした 01月17日 m-06の大根 ここのも大きくなっている まだたくさんある 01月24日 大根 12回目の収穫をした 01月25日 m-06の大根 まだまだ たくさんある 01月29日 大根 13回目の収穫をした 01月30日 m-06の別の場所にも だいこん たくさんある 在庫はたっぷり 02月04日 大根 14回目の収穫をした 02月06日 大根 15回目の収穫をした 02月11日 大根 16回目の収穫をした 02月14日 大根 17回目の収穫をした 02月15日 大根 18回目の収穫をした 02月20日 だいこん のこりも そろそろ保存する用意をしよう 葉をカットしてしまおう 02月21日 大根 19回目の収穫をした 02月27日 大根 残りのは 全部の葉 カットしておいた 02月28日 大根 20回目の収穫をした 02月29日 大根 21回目の収穫をした 03月05日 葉をカットした 大根 まあまあ いい感じで 保存されている 03月06日 大根 22回目の収穫をした 03月13日 大根 23回目の収穫をした 03月20日 だいこん g-3のその後 無事なり 03月26日 大根 24回目の収穫をした 04月02日 大根 25回目の収穫をした 04月10日 大根 26回目の収穫をした 04月16日 大根 27回目の収穫をした 04月24日 大根 28回目の収穫をした 04月30日 大根 29回目の収穫をした 05月22日 大根 30回目の収穫をした 5月22日でも 大根 まだ 土に植えていたので 新鮮であった これにて 大根 収穫を終了した 08月21日 hcでの売り出しの大根の種 買ってきておいた 9月より種まきの予定なり 第一陣 08月28日 庭で 種まきをした 09月01日 発芽してきている 09月04日 畑に移動してうえつけた g-09の畝に植え付けた 第二弾 09月04日 庭で種まきをした 09月08日 発芽してきている 09月11日 畑に移動してうえつけた g-03の畑の畝に植え付けた 第三弾 09月11日 庭で種まきをしておいた 09月15日 発芽した 09月17日 だいこん 畑に移動した g-03の畑の畝に植え付けた 第四弾 09月17日 庭で追加の種まきをした 09月22日 発芽した 09月24日 畑に移動していた g-1の畑の畝の隙間に植え付けた 09月18日 大根 g-09の分 なんとか かんとか 大根は全部 残っている 無事なり 09月24日 大根 g-01の畝に第四弾をうえた 空地にばらばらと植え付けた 09月25日 大根 これで 四回の種まきを完了 どんどん成長してくれれば うれしいな 10月02日 大根 g-01の苗 無事なり たくさん 植え付けている 10月08日 大根 64本種まきして 46本残っている 大根は丈夫だなあ 10月15日 g-01の大根 結構と順調に育っているなあ いい感じ 10月30日 大根 根っこ まだ 細いが なんとか かんとか 育ってきている 11月03日 g-01の大根 結構と育ってきている 大根は64本のうち 54本が残っている 生存率84パーセントなり 良い成績だなあ 11月06日 g-07の大根 もう そろそろ 収穫できそうになってきている 11月13日 g-07の大根 今週には もう 収穫できる 11月19日 だいこん 結構と大きくなってきている 収穫はokとなってきている 11月20日 こちらの 大根も良く育ってきている 今年も良い大根となっている 11月23日 だいこん 初の収穫をした 11月26日 だいこん 2回目の収穫をした 12月03日 だいこん g-09の畝の分 いい感じに育っている 12月04日 だいこん 3回目の収穫をした 12月10日 大根 まっすぐに伸びてるのもある これはめずらしいなあ たいてい斜めなり 12月11日 大根 4回目の収穫をした 12月12日 大根 5回目の収穫をした 12月17日 大根 6回目の収穫をした 12月23日 大根 マルチをつけているので 生育も良い まあまあだなあ 12月25日 大根 7回目の収穫をした 12月30日 大根 マルチをつけているので 生育も良し 雑草も少ない マルチはいいな 12月31日 大根 8回目の収穫をした 2017年 01月02日 大根 9回目の収穫をした 01月04日 大根 2本のもの 3本のもの 4本のもの 1本のものなど いろいろある これは2本 01月08日 大根 10回目の収穫をした 01月15日 大根 11回目の収穫をした 01月22日 大根 12回目の収穫をした 01月28日 大根 13回目の収穫をした02月04日 大根 冬の寒さも強い 霜で 大根もしんなりしている超ひも理論 おべんきようその09弦理論初期1950年代末から1960年代にかけて強い相互作用をする粒子(ハドロン)が多く発見され、それらの分類とその構成の成り立ちについての考察が始められた。超弦理論の元となった弦理論は、こうした粒子間に働く強い力の性質を記述するために考え出された。まず、1950年代はじめにトゥーリオ・レッジェは、ハドロンの散乱実験において、共鳴状態の静止質量の2乗とスピンとの間に直線関係があることを見出した(レッジェ軌道)。1968年にイタリアのガブリエル・ヴェネツィアーノは、レッジェ軌道を再現する非常に簡単な公式で「散乱振幅」として表現した(ヴェネツィアーノ振幅)。はた坊
2017.02.08
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2016年 苗からの分 04月16日 hcでなすび 6本をかってきて畑に植え付けた m-20 04月23日 hcで追加のなすび 6本をまた買ってきて 畑にうえつけた g-01 04月30日 m-20のなすび まあまあ 元気なり 05月05日 追肥をしておいた 05月08日 g-01のなすび 元気に育っている 05月09日 またまた 追肥をしておいた 05月15日 m-20のなすび 元気に育ってきている 追肥しておいた 05月15日 g-1のなすび こちらは 生育も良い 05月21日 なすび 花も咲いてきている 実がつくのも もうすぐだなあ 05月22日 g-1のなすび 元気よく育ってきている 05月28日 初のなすび 収穫をした どんどん収穫していこう 05月29日 m-06のなすび 実がすこしづつ つきだしている 05月30日 2回目の収穫をしておいた 06月04日 m-20の畝のなすび 元気に育っている どんどん 実も収穫していこう 06月05日 なすび 小さいが 3回目の収穫をしておいた 種まき 第一弾 04月23日 種もかってきた 庭で 種まきをしておいた 04月30日 まだ発芽しないなあ 05月05日 まだ 発芽しない 12日も過ぎた 遅いなあ 05月08日 まだ 発芽していない 15日も過ぎた 遅い 05月11日 やっと発芽した 18日目 05月14日 畑に移動した g-9の畑に植え付けをしておいた 05月21日 種の分 残っているのは2-3本くらい やや少ない 05月28日 種の分 残っているのは g9に2本 g1に4本で 合計で6本あった 05月29日 6本の苗 なんとか かんとか 育っている 06月04日 g-01の畝のなすび ようやく 元気になりつつある まだまだ 小さい 在庫 m-20 3本になりそう 収穫中 g-03 6本 収穫中 g-09 3本 ちいさい苗 g-01 4本 小さい苗 06月05日 m-20のなすび6本あるが 3本が枯れそうになっている 残りは3本なりそう 06月11日 なすび 4回目の収穫をした 06月18日 なすび g-03のもの ミニトマトの陰になり 生育があまり良くないなあ 06月18日 なすびの種からの苗 かなり 生育してきている 楽しみだなあ 06月19日 なすび 5回目の収穫をした 06月20日 m-20のなすび 2本はかれそう で まだ 枯れていない 06月25日 なすび 6回目の収穫をした 06月26日 G-01のなすびの苗 大きくしっかりとしてきている 06月29日 なすび 7回目の収穫をしておいた 07月02日 なすび 8回目の収穫をしておいた 07月09日 なすび m-20のなすび 実も まだまだ どんどん ついている 07月10日 なすび 9回目の収穫をした 07月11日 なすび 10回目の収穫をした 07月12日 なすび g-1の種からのなすび 大きくなった 07月16日 なすび 11回目の収穫をした 07月23日 m-20のなすび 晴天が7日続いたので 水不足で やや お疲れさんになっている 07月24日 g-01の種からのなすび 長ナス これの実は 大きいなあ 07月25日 なすび 12回目の収穫をした 07月30日 g-01のなすび その後も 元気である 07月31日 g-09のなすび こちらも まだまだ 元気である 08月01日 なすび 13回目の収穫をした 08月02日 なすび 14回目の収穫をした 08月06日 g-1のなすび みずやりをしておいた 08月07日 なすび 15回目の収穫をした 08月11日 m-20のなすび 猛暑で やや お疲れとなっている 08月13日 なすび 16回目の収穫をした 08月20日 なすび 猛暑のため 実もすくなくなっている 08月21日 なすび 17回目の収穫をした 08月27日 なすび 猛暑の中 すこし 実はついている 08月28日 なすび 18回目の収穫をした 09月03日 なすび 秋になって 実も増えてきた 09月04日 なすび 19回目の収穫をした 09月11日 なすび 20回目の収穫をした 09月17日 なすび 秋で 実も元気なり またまだ なり 09月18日 なすび 21回目の収穫をした 09月22日 なすび 22回目の収穫をした 09月24日 今年は 長ナスを栽培している これは 楽しいなすびだなあ たしかに 長い 09月25日 なすび 23回目の収穫をした 10月02日 なすび 今月もまだまだ なすひは 元気である どんどん収穫していこう 10月03日 なすび 24回目の収穫をした 10月04日 なすび 25回目の収穫をした 10月08日 なすび まだ 実はついてくる が 次の豆さんの場所がないので そろそろか 10月10日 なすび 26回目の収穫をした 10月15日 なすび 27回目の収穫をした 10月16日 なすび 28回目の収穫をした これにて 終了なり 2017年 02月11日 なすびの種 買ってきた 植え付けは5月の予定なり 04月08日 なすび 苗をかってきた 普通のと 長ナスの2つ それぞれ 2本づつ買ったはた坊
2017.04.10
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2016年 今年もさつまいも つくろう 04月29日 hcで さつまいも 安納芋 苗があったので かっておいた 20本 04月30日 hcで さつまいも 紅東も20本かってきて 畑に植え付けた 05月05日 あんのう芋 無事にそだっている 楽しみだなあ m06-安納芋24本 m07-紅東 16本 m08-4本 m20-16本 これで さつまいも 秋に大きくなるのをまとう 05月07日 さつまいも 根っこもついたのかな 葉も新しいのがつきだした 8日で根付いた 05月14日 まくわうりの苗が消滅した場所が空いていたので さつまいも 苗を植え付けた 紅東10本 05月15日 さつまいも 追加で安納10本 畑に植え付けた にぎやかになってきている 05月22日 m-06のさつまいも 支柱をつけて 上に伸ばしている予定なり 05月29日 m-07のさつまいも これも 元気になった これから支柱にそって伸びてもらう予定なり 06月04日 m-07のニンニクの横のさつまいも 日がげになっていて 生育がよくないな 2-3本は消えた 06月05日 m-20のさつまいも こちらは 元気にそだっている 06月30日 m-07のさつまいも 支柱をつけているので 上に上にのぼってきている 07月03日 m-06のさつまいも 葉は かなり大きく育ってきている 07月16日 m-07のさつまいも 雑草のなかでも 支柱をしているので 上に上にのびてきている 07月23日 m-08のさつまいも 葉は 上に伸びている 順調なり 07月24日 m-20のさつまいも これも 葉は 上に伸びている 順調である 07月25日 m-06のさつまいも 1本 雑草とりして抜いたので 再度 うえ直しをした どうかな 07月30日 m-06のさつまいも 葉 上にのびている 支柱で上に伸ばすのは良い 08月06日 M-08のさつまいも こちらも つるはうえに 上に伸びている 元気なり 08月11日 m-08のさつまいもの葉 元気に 上に上に 伸びている 08月12日 m-20のさつまいも こちらは 小さいが それなりに 上に伸びている 08月20日 m-08のさつまいも こちらの葉は 良く 上に伸びてきている 08月28日 m-07のさつまいも つるはかなり伸びている 芋もできつつある 09月03日 m-08のさつまいも ここのは 水も肥料もたっぶりで 良く育っている 09月04日 m-08のさつまいも でも 葉が茂りすぎみたいだなあ 結果は どうかな 09月05日 m08のさつまいも ラッキョウを植えるので じゃまになる で 収穫してみた 09月06日 m-07のさつまいも 地表に 芋がでてきている 09月11日 m-07のさつまいも 2回目の収穫をしておいた 結構と良い芋だなあ 09月17日 m-06のさつまいも 3回目の収穫をしておいた 結構 良し 09月22日 m-20のさつまいも 収穫をした ここのは 不作だった 10月02日 さつまいも ざっそうとりしていたら また 出てきている 収穫をした 2017年 04月08日 さつまいも 納屋にすこし残っていた で 畑に植えてみた 04月15日 まだ さつまいも 発芽してこないなあ 発芽するかな ???? もう しばらく様子見 05月05日 さつまいも 掘ってみると 腐っていいた 植え付けは ダメ 失敗なり 05月13日 hcで 今年は さつまいも 売りだししていない ??? おかしいな 05月14日 hcでないので netで さつまいも 購入した 庭においておく 05月20日 紅春香 m-6/m-07の畑の畝に植え付けをしておいた 30本なり 05月21日 さつまいも 金時がhcでうられていた 試しに 金時も 植えてみよう 05月22日 さつまいも hcで値下げ品があった 50円なので3つ 買っておいた 05月24日 さつまいも たくさん植え付けた 30-10-30--70本も植えた 水やりしておいた 05月28日 さつまいも あちこち 大量に無事に 生育してきつつある 良し06月17日 さつまいも たくさんある 生育も良い そろそろ 支柱をつけようはた坊
2017.06.21
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