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ハリス3cmチチワ仕様を拵えました。ハリス止めを使うようになってからはすっかりご無沙汰になっていた形です。思い付きで始めてしまった感もあり、使うのはまだしばらく先になるかと。細掛と掛けキス4号それぞれ12本ずつ、ハリスはホンテロン黒06号掛けキスのほうは内4本をハリス5cmにしてあります。ひとまず温故のための準備段階。知新が得られると面白いのですがさて。2026.3.1同仕様で袖2号を追加小鈎のハリス結びに上達を感じています。少し前までは仮にキス鈎各種に現行の4号よりも小さい号数が出たとしても扱えないだろうと思っていたのですけども。今は手を出してみたいと思えるようになりました。・・・ちょいちょいと各種鈎で号数が絞られ生産終了になってたりしていますので難しいかな。2026.3.24袖1号 ハリス0.6号想定以上にすんなり結べてしまえてびっくりですただエサ付けや魚から外すのに小さすぎそうだとの感触は変わらず。利よりも扱いにくさのほうが強そうな気がしてます小ささ細さにより指の負担が軽くなるという記載も見つけているのですが日に何束と釣るような方のお話。・・・私には不相応なれどお試しくらいはしてみましょうか
2026.02.28
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10:30-12:15チチブ 3匹小魚名人1.8m袖鈎3号ボイルホタテ下げ潮。昨日は春一番が吹き20℃を超える暖かさとなりました。一昨日から春物上着で十分すぎるくらい暖かな気温が続き、今日は風もおとなしくなり釣り日和。魚も活発にエサを求めるようになったかといいますとそんなことはなく。ぽっつりぽつりとチチブ散発。ほんのりカニが元気だったかな?という気がするくらい。かすかに横スライドした目印に合わせが決まり3匹目。チチブ釣りってこんな繊細な釣りでしたっけ?と誰へとなしに問いたくなるかんじ。早咲きの桜が各所で見頃でありました。青空背景だとなお良かったのですが全体的に薄雲の広がる空模様森ケ崎海岸公園東糀谷防災公園大師橋付近見晴らしばし公園
2026.02.24
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明邦化学工業のツールケース。保管用途に使っているケースのベースを205mm×145mmの物に移行しようと考えておりまして。選択肢が多く、単品でみているだけでは頭の中がごちゃついてしまったので整理しておこうかという内容です。メーカーWEBサイトより抜粋です。まずは汎用的なモデル 高さ価格固定仕切可変仕切 Fishing VERSUSVS-800NDDM60800なし4枚VS-3010NS28700長手方向4分割12枚マイクロリブVS-3010ND40700長手方向3分割12枚マイクロリブVS-3010NDDM60700なし長1枚・短1枚VS-3010NDM (マルチ)40600なし3枚Fishing MEIHOクリアケースC-800NS28900長手方向4分割24枚蓋・止具:ポリカーボネートクリアケースC-800ND40900長手方向3分割18枚蓋・止具:ポリカーボネートフリーケース800NS28700長手方向4分割12枚マイクロリブフリーケース800ND40700長手方向3分割12枚マイクロリブGeneral MEIHOディープケースD-800J60オープンなしなしディープケースD-800N60オープンなし4枚ディープケースD-800T60オープン長手方向2分割8枚ディープケースD-800ST60オープン中皿(長手2分割)4枚・8枚すこし特殊なモデル 高さ価格固定仕切可変仕切 VW-2010NDDM60900なし4枚蓋/止具:ポリカーボネートVW-2010ND-Tタイプ40800短手方向2分割1枚蓋/止具:ポリカーボネートVW-2010ND-Mタイプ (マルチ)40800なしなし蓋/止具:ポリカーボネートVW-2010NSM28750なし3枚蓋/止具:ポリカーボネートVW-鯛ラバストッカー2010NS251100----蓋/止具:ポリカーボネートライトゲームスリット301020900ライトゲームケース301018800フリーボードケース3010A241800 スリットフォームケース3010NS25850 ランガンケース3010W401300ウォーターガード 800601000なしラウンドフラット24P(SS)251300※2026年2月に確認した内容です汎用的なモデルについて、材質は基本的には本体ポリプロピレン、止具ABS。本体カラーはクリア、VERSUS系はスモークブラックも有り。実売価格は上記の6割~8割といったところ汎用モデルについて手元にあるもので詳細・比較など。・マイクロリブ可変仕切板固定用リブのピッチは6.4mmと細かく、さらには半ピッチでも固定できるように工夫された仕切板形状。VS-3010NS固定仕切からのはみだしは片側1.5mmほど。たとえばVS-3010NSでは固定仕切板間は29mmですがリブのはみ出しを考慮すると実効内寸は26mmないくらい。500円玉の直径は26.5mm、後述の底のR形状もあり綺麗には納まらない。・(底面)隅っこ形状VS-3010系はしっかりめR形状。取り出しやすさに寄与する一方で、物の角っこ形状によっては納まりが悪い、あるいは入らない、となるやも。ディープケース系はほぼ無し。VS-3010NDM/VS-3010NS・止具Fishing VERSUS / Fishing MEIHO 系はVS-800NDDMを除いて蓋側、VS-800NDDMとGeneral MEIHO系は本体側に付くタイプ。蓋側にあるタイプは「止具を外す→蓋を開ける」の流れが片手でワンアクションで出来ます。VS-3010NDM/ディープケースD-800ST止具パーツを外してみると蓋の連結部は思った以上に薄く細いです。ここが壊れたというレビューなどは見当たらないので杞憂でありそうだけども。ディープケース系の止具。外した状態からさらに回して本体にカチッとはまり、ぶらぶらしなくなります。役に立つ場面はわからないけど悪くはない、と思う。形状近しく一回り小さいファミリアシリーズHD系はこの仕様はありません・(側面の)隅っこ形状VS-3010NS、ND、NDMは外寸ぎりぎりまで容量確保した形状をしています。VS-3010NDM(右)ディープケースD-800ST 左はファミリアシリーズのシステムトレイケースHD・底面の突起VS-3010NS、ND、NDMは四隅の小さな三角形の突起が蓋の段差に納まる。VS-3010NDDMは大きな三角形カチッと嵌るわけではなく、ずらしに対する抵抗力は微々たるもの。ディープケース系の底面には四隅に丸い突起。ただし蓋側の対応する窪みはヒンジ側の2カ所のみ。止具側にある位置もサイズも合わない窪みの存在意義は不明。・メーカー公式チャンネルのVS-800NDDMの紹介動画 『VS-800NDDM・VS-1200NDDM 商品紹介 』 https://www.youtube.com/watch?v=PGW0k7BAwC0VS-3010NDDMの止具による注意点や立てて置いた時に傾く点に言及しつつ、同サイズのVS-800NDDMを紹介している動画です。これや他画像をみるかぎりではVS-800NDDMはディープケースD-800Nと同じと見てよさそう。スモークブラックがあることがVS-800NDDMの特徴?実売価格はディープケースD-800Nのほうがお安めです。フリーケースNo800NS(ND)とVS-3010NS(ND)の違いもスモークブラックの有無と蓋に付いてるロゴのみと思います。MEIHO製品は他ブランドへOEMと思われる品もわりと多くあります。実用性や品質に差はないのにお値段けっこう違ったりしますが、色など好みに合致するならばそちらを選ぶのも良きかと思います。耐久性高くすぐに買い替える物でありませんのでね。記事のタイトルとは離れてしまいますがMEIHO VS-7080を買って翌年にダイワのTB4500HSを買った過去があります。・てきとーに物を入れてみるひとまずいろいろ入れてみます段階。実用性や見た目の美しさはこの先しばらく。ウキいろいろ VS-3010NSオサノンハリス止め (左)ナンシーケース (右)ディープケースD-800Nきっちり立てたら蓋を閉める時に抵抗を感じる微妙なはみ出し量未開封ウキ ディープケースD-800Jドングリウキの台紙は幅ぎりぎり。仕切板用のリブがあったら収まらない糸まき。径34mm×45.5mm VS-3010NDオモリいろいろ ディープケースD-800N小袋のガン玉や第一精工の中通しは縦入れですっきり。他も平置きならばすっきり。オモリに関してはこれ以上大きな箱だと重くなりすぎる感ありです。ハリス付鈎 VS-3010NDDMどうやっても良い具合に収まる気がせず。右のファミリアシリーズHD(ジミーケース)がわりといい感じなだけになおさら。・二種類の止具仕様についてこの記事を書くにあたってここしばらくいじりたおしているわけですが、ちょいと開け閉めしようとして、あぁ違うわ。となることが幾度とありました。でも未使用品の整理・保管が主用途なので使用頻度的に考えて特に問題にすることもないかなと。・他メーカーでは現物知らずではありますがカタログスペックだけならばリングスターのSUPER PITCH SP-1500系 DREAM MASTER DM-1500系 201mm×149mmSUPER PITCH L&R SPW-1500系 DREAM MASTER L&R DMW-1500系 200mm×153mmが近しい感じ。高さは28mmと39mm。60mmに相当するラインナップが見つからないことがやや残念
2026.02.22
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10:00-11:20チチブ 3匹(+1匹)小魚名人1.8m 1.5m袖3号 D1040#16ボイルホタテ下げ潮。道中やや風強く感じるも釣り場は穏やかぽかぽか陽気。明日明後日は高温強風、春一番となりそうな予報を前に状況伺いです。釣果1匹だった前回よりはまし、とはいえまだまだ活性低い模様。釣果の(+1匹)は拠点までの移動中に外れた分です。クロダイがかなりの数の群れでうろうろしてました帰りに寄った桜梅公園樹によりけりですが全体的にはピーク過ぎた感じ
2026.02.21
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2026.02.18
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袖鈎3号相当およびより小さめ鈎の見比べ用。競技キスSP4号(がまかつ) 掛けキス4号(シマノ) 投魂T-2 4号(ダイワ) ヴァーサキス4号(ささめ)袖 1号 2号 3号(がまかつ) 3号(タイガー) 3号(IPPON)秋田狐 0.8号 1号 2号(マルト) 2号 3号(がまかつ)D1040 #22 #20 #18 #16(マルト)改良鮎エサ 1号(金) 1.5号(白) 2号(金) (がまかつ)Limerick441#16 キツネ0.5号 細掛2号(マルト)丸セイゴ2号 手長エビ3号 (タイガー)2026.3.31 ヴァーサキス4号(ささめ)追加2026.4.27 改良鮎エサ(がまかつ)追加
2026.02.17
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10:00-12:00チチブ 1匹小魚名人1.8mLimerick441#16ボイルホタテちいさく上げ潮。薄曇り。たまに吹く北風は弱いけどひんやり。見晴らしばし公園と船着場付近とで1時間ずつ探ってみましたが、たいへん反応渋く。開始10分ほどで釣れたチチブ1匹のあとはサカナっ気が感じられず寂しい釣果となりました。カニの反応も控えめにぼちぼちと、でした。
2026.02.13
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2025シーズンを終了しました。申請とか届出とか無いですので個人の気分的なものです。全体的に良い釣果だった印象が残っているのですが見直してみるとあまり良くない時期もあったりして、そういやそんなんだったなあという気持ちがほんわりと。マハゼの釣果外道道具など他●マハゼの釣果シーズン開始は5/29多摩川の羽田にて0匹スタートでした。2回目以降は徐々にアタリの増加を感じるもサイズ小さく数伸びずが続き、小鈎を試す契機となりました。その成果が出たと思えるのが6/20殿町での3時間ほどで80匹。しかし直後の6月下旬~7月初めは理由不明の絶不調。食材の初持ち帰りは7/8の羽田夜釣りにて。まだリリースサイズが半数以上。それ以降はおおまかには好調な釣行となり、特に9月10月はここ数年では当たり年と言ってよい良釣果が続きました。11月に多摩川を離れ、穴釣り・夜釣りに移行してからは東海ふ頭公園、見晴らしばし公園は不調気味。森ケ崎の船着場エリアは数はまずまず、サイズ良好。2024期の最大サイズだった19cmクラスは珍しくなく、久しぶりに20cm超えに会えました(12/9、12/30)。●マハゼ以外・いつもの全体的に外道たちが少なかった印象です。多摩川ではチチブは数控えめ、ウロハゼはサイズ控えめ、シマハゼに至っては釣果無しでした。シマハゼについては敢えて居そうな場所を探ってみた日もあったのですが会えず仕舞いとなり、少々気がかりでもあります。ウグイ、フグはそれなりにそこそこに。殿町でエビの大群に悩まされる時期がありました。大森エリアでもチチブ、ドロメ共に控えめだった感じです。・レアキャラ勢ホタテ餌では釣れた憶えのなかったセイゴが複数回釣れました。9/23多摩川でのお初のあと三釣行続き、特に9/27羽田では3匹。夜の森ケ崎でもぼちぼちと。他、昨期は見なかったブログ初顔としてコトヒキ(9/12羽田)、ちびマゴチ(10/10殿町)、ギンポ(11/21東海ふ頭公園)、疑惑のボラ(11/29森ケ崎海岸公園)。コトヒキは釣れはしませんでしたが夜の森ケ崎でも居るのを確認できました。●道具等2025新入りとしては(私的には)長尺竿の導入が大きかった要素です。清流Xの3.5mと4.5m、清滝IIの3.6m。いずれも買って良かったと思える使用感。ただし即これまでのレギュラー陣にとって代わるかと言われるとそこまででは、といった感じ。来期もぼちぼちと使っていくと思われます。シーズン初期のちびハゼにキス鈎4号で対応できなかった流れで各種小鈎の手持ちが充実した年でもありました。釣り方や仕掛けについては新しいことのお試しは少なかったかなと。ブログに載せるのが恥ずかしいレベルのしょうもないことはちょこちょこやっているのですけどね。●その他・天候など台風や集中豪雨の影響が少なかったことは多摩川が好調だった要因の1つと思っています。夏の暑さは近年に増してたいへん厳しく。2024年に機会を増やした夏の夜釣り、2025年夏は避暑効果を感じる度合がだいぶ落ちた印象でした。多摩川から大森へ移行後は風の穏やかな日が多くありがたかったです。おかげで寒そう、釣りにくそう、なら行かないという選択が増えました。ハンドウォーマーや使捨てカイロの稼働回数はだいぶ少なかったのではないかと思います。ひとまず。なにか思い出したりしましたらしれっと追記修正変更くわえるとおもいます。
2026.02.06
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(c)tenki.jp金曜日から土曜日の落差がとんでもないことになってるな、と。みるだけで気分よろしくなくなりそうです。週明けの最低気温-4度というのもあまり見ない数字です。体調管理おだいじに。
2026.02.02
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