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朝青龍がモンゴルに帰った。乗ったのは成田発ミアットモンゴル航空というらしい。2レターコードはOM.ブルースカイ(C) エコノミー(Y) と分かれている.ブルースカイがビジネスクラス.ブルースカイクラス 27 2-3-2 エコノミークラス 189 2-4-2 A310-300型今日の天候は晴れ,気温18.9℃.Airbus 310-300 Seat ConfigurationBusiness class: 27Economy class: 187Total: 214
2007/08/29

何度でも行って見たい国ト聞かれることが多いと思う?その一つがドイツ。観光名所が多く街を歩くだけで楽しい。もちろん食べ物、ビールも美味しい。今回紹介するのはシュツットガルトのアイスバイン。町の中央に銀座通りがある。裏手にあるのがこの店。2階がレストラン。これがアイスバイン。一見一人で食べるのは無理と思われるがらくらく食べられますよ。白ソーセージ。ホワイトブルツ。温湯で茹でて出て来ます。ホワイトアスパラガス。これは店によって若干味が変わる。5月しかありません。北の方の味が日本人には良いような感じ?普通これにザワークラフトがつく。
2007/08/28
2007/08/26

20年前行った時はオーチャード通りの端っこにあったが、今はマリオットホテルの近くに大きい数階建ての建物を構えている。日本人より韓国人のツアー客が大挙してバスで来ていた。ここで買った時は税金還付書類をつくってもらおう。この還付書はチャンギ国際空港にチェックインして出国したあとにあるDutyFreeShopの一角で還付してもらう。シンガポールドルでもらう訳だから銀行で円に変えてもらうことになる。24時間開いているので早朝でも心配入らない。早朝4時の空港はさすがに人は少ない。早朝6時のノースウェストで帰国。この飛行機成田着後ポートランドに向かう。今回のシンガポールゴルフ旅行もこれにて終了。
2007/08/25
夜のマーライオン
2007/08/24

昔も今も変わらなかった。ショッピングセンターが沢山あるだけ。インターネットが発達した今日本でも安くブランドものが買える。何もそんなもの買いに規則のうるさいシンガポール行く必要ありません。道路にいろいろの模様のマンホールの蓋がありますよ。マリオットホテルの右手のショッピングセンター地下1階Pepper Lunchと言う店。ここのお肉定食アツアツで出て来ます。お昼は一杯。でも安くて凄く美味しい。是非一度。
2007/08/24

地下鉄MRTの近くにブギスショッピングセンターがある。ショッピングセンターと言っても雑貨やが数百軒集まったアーケードです。ブギスビレッジと言います。通りを挟んだ向こう側。手前がバルコ・ブギス・ジャンクション。ロンガン入りかき氷。美味しいよ。お腹大丈夫ヨ。ブギスの通りを挟んだ反対側にしゃれた店が並んだショッピング街があります。この中にインターコンチネンタルホテルがあります。バルコ・ブギス・ジャンクションと言います。
2007/08/24

シンガポールの屋台はいろいろのところにある。大衆屋台というが結構高い。特に海鮮料理は日本より高い?遠くにエビ。多分輸入するからだろう。安易に注文してはいけない。ビールは日本のものも置いてあるが安い。店は100軒以上あろうか。どこに入っても一緒。日本の雑誌にあったこの店を見つけて入った。ビールはとなりの店で買う。席はどこの店も共通。あいているとこ座ればいい。エビ。1匹500円?程度。馬鹿高い。巨大シャコ。1匹1000円以上?定番の焼き鳥。安くて美味くてこれが一番野菜。美味い。チャーハン。美味い。マンゴプリン。いずれもこの店は美味しかった。コーナーにある店です。こんな看板が一杯店の上に飾ってあり見ているだけでも楽しい。ニュートンサーカスは地下鉄ニュートンから歩いて3分。タクシーはタクシー乗り場から。流しは止まらないから無理。
2007/08/24

シンガポールのゴルフ場は日本より高くなった?20年前はセントーサゴルフ場など憧れて行ったものだが今は日本でする方がよっぽど安く環境もいい。今回は市内のOrchidカントリークラブに行った。送迎含めて約15,000円。池の多いコースだ。レストランからコースを見る雷雨で先も見えなくなります。ここでも雷雨に見舞われて中断。レストランに雨が吹き込むのでシャッターが降りる。でも1時間もすれば晴れて再開出来る。練習場とショップはコースから歩いて10分位の別のところにある。とてつもない大きな練習場。こんなに人が来るはずがないのに何故か不思議。
2007/08/23

中華街の飲茶を食べに行った。名前は飲茶。店内はいつも一杯。値段も安くメニューも写真入りで注文しやすい。おいそう。チャイナタウンの駅のすぐ横にあるレッドピーチと言う骨董とチョットしたいい陶器や絵を売っているお店。足ツボマッサージも沢山ありますよ。地下鉄チャイナタウンの駅。切符は自動販売機で買いますが補償金1ドルが追加されます。これは以降また買う場合は不要で、最後は券売機で払い戻すことが出来ます。切符を買ったらホームへ。
2007/08/21

もう一つがホリデーインアトリウムシンガポール。ホントはオーチャードに泊まりたかったがちょうど国際展示会がありどこも満室だったのでここを選んだ。このホテルも巨大ホテルであったが何しろ不便この上なかった。お勧めしない。タクシーはいくらでも来るがチョットその辺ウィンドーショッピングと言っても何もない。公共機関の交通手段もありません。14階から見たロビー。遙か下に見えます。高所恐怖症にはチョット。エレベーターは6基あったでしょうか。ホテルからオーチャードまで無料循環バスが走っています。約15分でオーチャードにつきます。トリプルルームは普通簡易ベッドが入りますがここは3ツありました。部屋は14階でした。窓から大きな交差点が見えます。プールやフイットネスもありますよ。航空会社のパイロットやアテンダントが多く利用していました。
2007/08/21

今回泊まったホテルは二つ。到着が深夜だったので空港近くのホテルを選んだ。それがChangi vVillage Hotel。普通空港の近くと言うと5-8分で行けるが、行ってみると20分くらいかかった。なるほどこの空港は巨大でホテルは確かに空港のフェンスに近かった。しかし到着ロビーからは10km以上離れていた。空港近くのホテルはここしかないでしょうね。巨大で立派なホテルです。このホテル、向こうにガラスの窓が見えますね。浴室が部屋から見えるのです。こんなホテルは初めて。つまり風呂に入っているとき風呂側からシャッターを下ろさないと丸見えですからお気をつけ遊ばせ。風呂側から見た室内洗面所表側ただこのホテル、チェックイン、チェックアウトに下手をすると30分かかる。これが難点。市内までタクシー30分。トランジットには利用価値がありそうでない。市内に泊まってタクシーで空港に行っても値段も時間も大差ありません。朝食のレストラン。さすが食事の種類も豊富。部屋から見た南国のシンガポール。
2007/08/21

フェリー乗り場からシンガポールに戻ろう。パスポートにはシンドネシア出国カードとビザが張ってあるはずである。これだけでは戻れない。シンガポール入国カードが必要である。また船の乗船券も前もって買って置く必要がある。シンガポール入国カードはホテルでもらえばいい。フェリー乗り場。お土産屋が数件ある。荷物は向かって右側に預けるところがある。ここで預けて、出国審査場に向かう。赤いお面がありました。待合い室船から見た桟橋
2007/08/20

もう一つのゴルフ場リアビンタンゴルフ場です。ここもゴルフ場入り口にはゲートがあって入場者のセキュリティをチェックしています。ゲートからクラブハウスまで私有地で7-8分走ります。ロッカールームをはじめ設備、コースともいいところです。ロッカールーム。ロッカーにはタオルが入っています。浴槽はありません。シャワーです。午前中からプレイしたが、途中雷雨でサイレンがなり中断。約1時間待って再開。東南アジアはスコールが来てもあとだいたい晴れるので待つことが肝心。中断中食堂で昼食。椰子の実の中は真っ白の油の相がありその内側に水が果汁が入っています。美味しいですよ。名物ホールパー3 まあ特にビンタン島にゴルフをするために来る必要もないと言うのが実感でした。一度経験すれば充分。他にも数カ所あります。先にも書きましたがリゾートは陸の孤島です。とにかく他に行って食事をするところがないから、ホテルで取るしかない、この食事代がべらぼうに高い。従ってゴルフは安くてもトータルすればこんな田舎の島でも出費はパリやニューヨーク以上となることを覚悟遊ばせ。デビンタン島はおさらば。シンガポールに戻ろう。
2007/08/20

ビンタン島に観光に行く目的の一つはゴルフです。数カ所山の中に点在していますが、今回行ったのはリアビンタンゴルフパックツアーだったのでビンタンラグーンゴルフクラブとリアビンタンゴルフクラブ。前者はホテルのすぐ横にある。リアビンタンは車で20分位。ホテルが送ってくれます。リアビンタンはかなりいいですが、前者は普通のゴルフ場。キャデーとバギーがあり、バギーも電動車の後ろにキャデーが立ちん坊でついて来てくれるのでキャデーと変わらない。以下ビンタンラグーンカントリークラブ。ジャックニクラウスが設計したジャックニクラウスコースもあります。ロビーウイークデーはすいているのでいつでも出来ます。週末はシンガポールからビジネスマンが来るようですので値段も高く混んでいるようです。朝プレーして午後には戻るそうです。
2007/08/19

いよいよビンタン島到着。あいにくの雨。ビンタン島はインドネシアで(バリ島と同じ)入国にはビザがいる。ビザは日本で取るのではなく、入国審査場で10US$を払って取る。ここで入国する訳だから今度はパスポートに出国カードが残る。帰りシンガポールに戻るにはこの出国カードとシンガポール入国カードが必要になる。シンガポール入国カードはホテルでもらえばいい。船に預けた荷物は一丁前にベルトで出て来る。ベルトから出て来る荷物。荷物を受け取って入国審査場へ。手荷物を検査後入国となる。リアビンタンリゾートのバスが待っている。ここからホテルまで約20分。タンボの中を走る。両サイド家も何もない孤島に向かう。ホテル正面正面を入るとロビーがある。右手がチェックイン。左手がチェックアウトカウンター。考えて見るとどこのホテルでもチェックインとアウトを分けてくれたらいいと思う。チェックオウトは短時間で出来るがチェックインはかなり時間がかかる。特に外国慣れしていない外国人が外国のホテルにチェックインするときは下手すると30分かかる。その間1分ですむチェックオウトを30分待たなければならないときがある。(もっともそんなときはキーを置いてさっさとでればいいですよ。特にカード式キーは持ってたとえ返すのを忘れて持って帰っても気にすることはありません) 正面の奥に大きなレストランがあります。このレストランの左手はイタリアレストランです。ホテルの正面のレストランはバイキングでかなり高いので(4000円?)するので安く上げるなら階段を左に下りたイタリアレストランに行きましょう。パスタなら安安いですよ。実はリゾートには落とし穴がある。リゾートは先に書いたように陸の孤島だから外に店がないのでホテルで取るしかないのある。何とこのインドネシアで毎日1日4000円以上食事に必要なのです。こんなボッタクリってある??リゾートなんてセレブの行くところと言うことを肝に銘じて置きましょう。 高くてまずい日本食(日本食ッテモンデナイ)都。ウドン一杯1000円する。 海の側にあるバイキングレストラン。ここのシステムを調べなかったのがいけないが、魚を買って調理してもらうようになっている。この魚が馬鹿高い。この魚、ナント4000円。 このエビ料理で2000円 ステーキしかないので頼んだが2000円。その他の料理含めてここで3人で18,000円払った。恐ろしいヨ~~。 ホテルの中庭。ここのホテル、高低差があり、6階がフロント、その下1-5階がホテルの部屋。 ホテルはこのように連なっています。前は海。ホテルのプール晴れていたらきれいでしょうね。
2007/08/18

10年ぶり?のシンガポール旅行に戻ろう。シンガポールは昔は何となく物価も安く面白そうな国と思ったが、いまは物価も高く余り観光には向かいないと思う。ナイトサファリとかセンターサ島、オーチャード通りなどが目玉ですが、いずれも作り物で自然と歴史がないのがその理由。シンガポール行くならいまはベトナムに行った方がずっといいと思います。ともあれ数回に分けて紹介しましょう。シンガポールから高速船で1時間のところにリゾート地と言われるビンタン島がある。シンガポールの空港の近くにあるタナメリフェリーターミナル。市内から空港まで30分、空港正面からフェリー乗り場まで20分。ですから市内からだと1時間見ておくこと。フェリー乗り場いろいろあるようですからタナメリとドライバーに言うこと。今回シンガポールで泊まったホテルは空港近くのホテル。でも車でチャンギ大空港の周りを野球場の外野に沿って走るように20分。タナメリまで車で20分かかります。 タクシーは安心して乗れます。タクシーは安いですからどこに行くにもタクシーです。青いタクシーが多い。 タナメリフェリーターミナル。以下ターミナルの写真。 ターミナル内ゴルフショップもあります。 ビンタン島には現地ツアーで行く人が多い。ツアーで行けば往復の切符の予約、島に着いてからのホテル専用バスも手配してくれるので是非現地ツアーを利用しましょう。島にはタクシーもありません。あるかも知れませんがビンタン島は農村ですからいませんでした。これはリアビンタンリゾートホテルを利用する専用ツアーデスク。ここで各種チケットを受け取ります。日本からシンガポールに入国すると出国カードをくれます。ビンタンはインドネシアですからこのフェリーターミナルで出国する事になります。従ってシンガポール入国時もらった出国カードはここで一旦なくなります。ここではインドネシア入出国カードが必要になります。 ここが出国ゲートです。ここではパスポートにはビンタン島入国カードだけが残ります。 ゲートを通ると待合い室があります。一人前に免税店があります。ここでリゾートで飲むビールやワインなどを買えばいいでしょう。本数などビンタン入国時調べません。沢山買っても大丈夫?と思いますよ。 免税店 時間になると船に乗り込みます。遙か彼方に船がいます。荷物は予め台車で運んで船に乗せます。ですから乗船時刻の1時間前にはターミナルに着く必要がありますヨ。 桟橋 桟橋から見たタナメラターミナル 高速船。この高速船かなり速度が早いです。フェリー内部。フェリーと言っても車は積んでいません。1等、2等あるようですが2等で充分。でも随分冷房するので風邪を引きました。寒いです。ホント。 荷物はこのように船の前方に格納してありました。ゴルフバックは別のところに立てかけてありました。いよいよこれからビンタン島に上陸です。船からは大型船が行き交うのが見えます。
2007/08/16

ウイーンMitte駅から高速鉄道が空港まで走っています。 ホームです。 きれいな車内。 空港 オーストリア航空 機内食 ヨーロッパに入るにはどのヨーロッパ系航空会社を使っても構いません。それほどユーロ圏は狭いのです。オーストリアは日本からも比較的(パリ、アムステルダムに比べ)近く早く着きますので私は好きな航空会社の一つです。皆さん多いに利用しましょう。いよいよこれで今回の旅も終わります。最後に夕焼けの空を楽しみましょう。この赤い空はホンの5分位しかありません。写真を撮るときは一瞬を逃さないでね。ではまた来る日までサヨウナラ。
2007/08/14

地下鉄に飛び乗ってシュテファン寺院へ。相変わらず人が多い。 シュテファン寺院の前には当日の夜の音楽会のチケットを売る人が沢山いる。別に怪しいものではないが、どこの音楽会か良く聞いて切符を買わないと失敗する。オペラ座を見たいならオペラ座の前にいる人から買った方が間違いない。オペラ座です。チケットは当日でもありますよ。折角行くなら少し奮発していい席を買うか雰囲気だけなら安い席でも構いません。高い席なら最後までいないと損ですよ。かの有名なザッハホテル。ホテルの前に小さなレストランがありここでザッハケーキを食べることが出来ます。ケーキとコーヒーで10ユーロ。1700円します。ケーキも食べ終えたので11:30の高速電車で空港へ急ぎます。ホテル出発が8:30。シェーンブルン宮殿を見て、市内2カ所を見学して11:00。つまり効率的時間を使えば2時間30分でこれだけ楽しめます。
2007/08/14

シェーンブルン宮殿は朝8:00に行けば市bん乗り出来ます。ご心配なく。最近インターネットで入場券が予約出来ます。 快晴ですとこんなにきれいですよ。 朝の切符売り場です。すいていますよ。 窓の合間からこの景色が見られます。時間があればこの先に見えるところまで歩いて行けばもっとすばらしい景色が待っています。 帰りはこ正面に向かって右手をこの建物見ながら歩いて行くと地下鉄の駅にでます。今回は8:30から見学して10:00にオペラ座とシュテファン寺院を見て14:00の飛行機に飛び乗る計画。でもザッハホテルでザッハケーキを食べる時下はありました。良かった。良かった。
2007/08/14

航空機はトランジットで24時間以内ならどの飛行機を選んでも構わない。追加料金なしで利用出来る。これを利用するとその街を一度の旅行で楽しむことが出来る。今回ウイーンに夜中ついて一泊して翌日午前中ウイーンを観光して午後の便で帰国した。泊まったホテルは西駅の前のHOTEL FUERSTENHOF 。空港から西駅まで空港バスがあり、西駅の前にあるので便利。夜は少し見つけにくい。フロントはまことにお粗末。一瞬このホテルは?と思った。 ホテル ホテル入り口 まことに古いエレベーター でもきれいな室内 洗面所 朝の食堂 朝教会の鐘の音が鳴り響くのが聞こえる。 朝の西駅。このホテルはシェーンブルン宮殿に近いので大変便利です。タクシーで10分。シェーンブルン宮殿は地下鉄で行くと駅から入り口までかなり遠いのでタクシーがお勧めです。
2007/08/14

ゲントの観光船は前回書いた。ゲントに面白いビアバーがある。名前はMAX。 例の観光船の横の橋を渡って左に折れて5分ほど歩いた広場に面している。普通のビアバーでですがとても大きなビールが注文次第で出される.これを飲むにはある儀式が必要である。儀式についてはここでは伏せておく.是非一度訪問してください。そのビールとはこれです. 一人で飲めるかな~~? グラスレイ周辺。歩きましょう。歩かないといろいろの景色に出会えません。 グラスレイ周辺 繊維会館 またまたビール。これも定番の一つ。DUUERです。グラスはビールのメーカーが専用で作ります。 Palm Royal ロイヤルとあるので美味しいかと思ったがそれほどでもなかった。 ガチョウのマークで有名なFan van Gent 象のマークが可愛いちょっと読めないビール。ベルギービールも堪能したので夜便でウイーンに向かいます.また逢う日までベルギーよ さようなら。
2007/08/13

LEFFEの一升瓶見たいのがあった。これには驚きました。そのほか数え切れないほどの地ビールがありますね。 市内にはツアーバスが走っています。 昔魚市場があったところですがいまも朝など市場が開かれています。 結構お美味しそうな魚が沢山あります。市場の前に高級魚レストランがあります。この辺でブルージュをあとにしましょう。また来る日を楽しみに。
2007/08/13

ブルージュのレストランは観光客用にはマルクト広場に沢山集まっている。特に高いとか料理がマヅイとか言うことはない。小道に入るとこれまたベルギービールが飲める小さなレストランが沢山ある。こまめに歩くこと。今回見つけたのはマルクト広場に近いDE HOBBITと言うお店。前にベルギービールの定番LEFFEの街灯が見える. お店の前 店内.愛想は余り期待しない方がいい. ブルージュのZOTと言うビール これもブルージュのビール??ジュピター.飲みさしで失礼 CORSENDONKと言う黒ビール 定番LEFFE ブルージュにもムール貝があった.結構いける。 今回取ったおつまみ.注文しても何が出て来るか正直わからない。ヨーロッパの牛肉は美味しいですよ。例えばイタリアのフイレンツェのTボーンなど最高。でもイギリスはダメよ。間違っても注文しないこと。
2007/08/13

ブルージュの観光は観光船が一番。船着き場はいろいろあります。散歩していて見つかったところから乗ればいいでしょう。朝10時から。 乗り場の一つ。前にベートベンと言うチョコレートの店があります。 船着き場の前の通り 橋の上から見た船着き場 いつもこのあたりに白鳥が沢山います。 多くの橋の下をくぐり抜けます。 天気が良いともっと美しいですヨ。
2007/08/13

鐘楼をのぞむマルクト広場(夕方6時頃) 夜のマルクト広場。海外に行ったら一般募集ツアーでも夕食後(多分早い?)夜の街に是非出て見ましょう。二度楽しみますヨ。
2007/08/13

一度は行って見たいと言われる美しい水の都ブルージュ。何度も尋ねたが四季折々趣が異なる。旅行者に取っては5月から7月がいいだろう。今回利用したホテルはマルクト広場から徒歩7-8分。高級ホテルの部類に入るが特に豪華とか言うものではなく観光に便利と言うところだろう。 ホテル ARAGON ロビー ロビー 部屋の鍵 部屋から見た前の通り
2007/08/13

快晴だったので能登半島穴水に出かけた。能登空港がある。はじめて見た。小さいけど立派な空港。ちょうど11:05発の羽田ゆきが11:45に飛び立った。お盆で羽田からの到着がおくれたのだろうか。 空港はホントに山の中にあった。ここから輪島、和倉までかなり遠い。周囲はもちろん何もなく夜はキツネかタヌキが出そうなところ。ボーイング737が一日2便出ていたがこれで年間70%近くの乗客があるというから驚き。台湾や中国からのチャーター便が支えているらしい。 帰路、穴水を通って帰った。途中ボラをやぐらの上に座ってつり上げる櫓の模型があった。いまはしていないと思う。 お昼になったのでお店を探していたらこんなしゃれた店があった。何とこのお店、飲料水は海水を膜で処理してつくっているという。逆浸透膜技術。ここまでしなくても井戸水で充分と思いますが。でも水は美味しかった。海鮮丼はいま一つ。ウナギ定食はまづまづ。あなご丼もいいと思うよ。 すぐ裏が海。海を見ながらの食事はいい。カモメが餌を求めて時々やってくる。 うなぎ定食。1800円。 帰り高速道路に能登すいかがあったので買った。テレビで今年から原発のある志賀町がそういうブランドで売り出す美味しいスイカ、と言っていたので買ってみたが味もそっけもないつまらないスイカだった。甘いスイカはネットで良く研究して買うのが一番だろう。結局スイカは3000円から4000円以上ださないと甘いスイカに会えなくなった。その辺の1000円のスイカで甘いものを期待するのはダメなんだろうか。悲しい時代になったもんだ。
2007/08/11

天気予報を充分検討して立山にバスツアーで行って来ました。午前中は晴れで正解。剣岳もばっちり見えました。室堂から黒部ダムを見てまた室堂に戻りました。バスツアー代5000円。弁当つき。黒部ダム往復5600円。でも5000円のツアーって成り立つのかまか不思議でした。 剣岳が右に見えます。
2007/08/09

今回泊まったのはNHゲントホテル。このホテルも観光地にはやや不便ですがタクシーや電車を利用すれば問題はありません。美しいホテルですよ。 私が泊まった部屋は左の最上階でした。 部屋から見た街なみ市電が走っています。グラスレーから市電でホテルに戻りましたがかなりの時間がかかりました。 この部屋に一人で寝るんですよ。一人で止まる時も日本見たいにシングルの部屋は少ないんです。一室いくらです。日本は何故お二人様ご利用一人あたりいくら、シングル追加いくら ってパンフレットにあるんでしょうね。どうして旅行するとき2人でしなければならないのでしょうね。ホントに日本はオカシナ国だと思いませんか。どこかでそういう書き方になったと説明があった記憶があります。ヨーロッパのホテルはだいたい朝食付きでホテルの料金が出ています。どこでも朝のメニューは充実しています。特にパンは美味しいですよ。
2007/08/08

ブルージュにも観光船があり有名ですが、実はゲントにも観光船があります。こちらの方が町並みが見られて私は美しいと思います。一挙に観光船から見た風景を掲載しましょう。この日午後5時ちょうどに仕事から戻って観光船乗り場につきました。船は出たあと。切符売り場も店じまい中でした。船に向かっておおい待ってくれと日本語で手を挙げたら何と戻って乗せてくれました。嬉しかったですよ。 観光船の乗り場の前に橋があります。この船は対岸の船で観光船ではありません。この橋を渡って左に折れて10分くらい商店街の間を歩くと大きな広場に出ます。いろいろのレストランがありますから是非行って見ましょう。翌日は朝大きな青空市場が開かれていました。 観光船はオープンです。 このあたりがグラスレイと呼ばれる観光地。 奥に鐘楼が見えます。手前に1425年に建造された繊維会館があります。 旧魚市場。 カッコイイお姉さんが乗っていました。フランドル伯居城の前を通ります。 聖ミヒエル橋だったと思いますが定かではありません。ガイドブックには聖ミヒエル橋から見る景色がいいと書いてありますね。ソウカナ~~?
2007/08/08

アントワープの駅前通りを駅から車で10分、ホリデーインエクスプレスアントワープがある。特に便利なところとは言えないが、ホテルはアメリカンスタイルですごしやすい。外出はタクシーで。 ホテルの裏を散歩すると湾に出る。表は大きな通りで車が多い。 早朝の表通り。旅に出たら朝早く起きてホテルの周辺を是非散歩しよう。意外と趣のある景色に出会えることが多い。
2007/08/07

アントワープの見所は何と言っても大聖堂。 この周辺に小さなレストランが沢山ありベルギービールが飲める。その一つPergrom。昔ワインの倉庫だったところをレストランにしたと言う。中は真っ暗。ろうそくが頼り。 入り口は階段で地下に。 この店のオリジナルビールPelgrom Grand Cru。さほど美味いとは思えなかった。 定番のチェリービール。ビンがとてもきれいですね。住所 Pelgrimstraat 15,Antwerp
2007/08/05
2007/08/04
毎年開催される川北の大花火大会。30万人の人出がある。今年から シャトルバスが3km離れた臨時駐車場から出るというので行ってみた。 会場と駐車場がかなり離れているので、帰路全く混むことなく帰ることができた。 今年は2000発(1000発ずつ)連続打ち上げがあった。見応えがあった。
2007/08/04

6月21日から海外出張でベルギー旅行記が中断していました。再開します。さて、とりあえずゲントをあとにしてアントワープに列車で向かう。アントワープの駅は実に立派な駅です。 ホームは三層になっているようだ。よく乗り場を見ていかないと変なホームに出てしまうのでご注意を。もちろん改札はありません。切符は乗車前に正しく買いましょう。 駅前はさほど広くない。象が列をなしている。方向は動物園。そう、駅前に動物園がある。 タクシー乗り場は駅を出て左側にある。何となく薄暗くドライバーが暇をもてあましてたむろしている感じで乗りにくいがそこしか乗り場はない。行き先さえ言えば行ってくれるが遠回りされるタクシーもいる。今回も大聖堂に行くのに多分ドライバーは知っているのに工事で行き止まりの道に入ってしまい大損させられた。
2007/08/03
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