全3件 (3件中 1-3件目)
1

ブリュッセルからゲントに朝方着き研究所訪問後ゲントで有名な『神秘の子羊』のある聖バーフ教会に出かけた。その内部を紹介しよう。全景神秘の子羊は撮影禁止のため絵はがきを買った。それがこれである。ゲントに行ったらこれを見ずして帰ることなかれ。上下11枚の別々の絵から出来ている。見学のあと前のカフェでベルギービールを飲む。スーツケースをもっていても外国では気軽にカッフェなどで預かってくれるところが嬉しい。今度はこういうのを試して見た。このビールはORUARというトラピストビールであったが、今回の旅行中でも1,2を争ううまさだった。帰国後早速楽天ショップで買って懐かしんだ。これは定番のクリークと言うチェリービール。アルコール度数は低くジュースのたぐい。このあとアントワープに向かった。ゲントには後日戻って来るのでゲントの町はあとで紹介しよう。
2007/06/21

6月4日今日はブリュッセルからゲントを経てアントワープまで行く列車の旅。ゲントでは仕事がある。朝のブリュッセルから。朝のルイーズ広場ホテル NHブリュッセルシティセンター。朝の朝食。ヨーロッパのホテルは朝食代ヲ含んでイル。種類も多く大満足。ホテルのコンセントは○型ですが何故か1つ突起があるのでプラグが差し込めず。不思議。修復中の最高裁判所?ブリュッセル南駅からゲントヘ。でも予定の列車がいくら待ってもこない。みなこの列車でブルージュに観光に行くのだが、結局こないのでOSTEND行きの列車に飛び乗った。我々ももちろん飛び乗った。ベルギーの列車は遅れると聞いていたが結局遅れたと言うかすっぽかされたのはこの列車だけだった。こんなきれいな列車も走っています。
2007/06/20

着いた夜は例によって世界で一番美しい広場ト呼ばれるグランプラスへ。でも6時頃にナルト人通りもばったり途絶えて小便小僧の前も誰もいない。6月の時期暗くなるのは10時頃。夕方のグランプラスもう一度本場で飲みたかったベルギービール クワーク。ジョッキはブランドに必ず専用ジョッキがつきます。ジョッキを集めるのも楽しいですよ。もちろんただではありませんが。カッコイイデショウ?味も抜群。このレッフェも味がとってもいい。定番ビール。いずれも普通330cc。こんなビール飲んでいると日本の100円ビールなんて飲めたものでない。もともとあれはビールではないんだけど。だまして売っているだけ。安いだけではダメ。ビールはビールと名乗る法律が海外にはあります。偽ビールは売るな>日本の大手さんよ。陽の落ちたグランプラスグランプラス裏通りの有名なレストラン街。でもここは観光客はボラレルので決して?入らない方がいい。なぜならメニューはちゃんと書かれているが、一旦座るとあれもこれも注文しないのに持って来て何万ってボルそうな。グランプラス市庁舎のしたにあるレストラン。ここは安心。でも11時すぎると誰もいなく寂しかった。もう寝る。今日は。
2007/06/20
全3件 (3件中 1-3件目)
1