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2809
劇場霊からの招待状3

※ジャケット(オモテ面)
【 スタッフ 】
企 画 秋元 康
監 督 [第8話]三宅隆太
[第9話]木ノ本豪
[第
10
話]中田秀夫
脚 本 加藤淳也、三宅隆太
音 楽 川井憲次
エグゼクティブプロデューサー 田中 正、阿比留一彦
プロデューサー 西尾沙織、山本 章、在原遥子
【 キャスト 】
ナビゲーター…小市慢太郎
■第8話「回帰」
向井地美音
大庭愛未
水澤紳士
■第9話「憧憬」
高橋朱里
渡辺真紀子
芦川 誠
■第
10
話「永遠」
木崎ゆりあ
高村佳偉人
大方斐紗子
落合モトキ
※ジャケット(ウラ面)
【 仕 様 】
型 番
60DRJ-30383
製作年度
2015
年度
製作国等 日本
原 題
----
発売元 日活株式会社
販売元 株式会社ハピネット
価 格
----
字幕翻訳
----
吹替翻訳
----
日本公開
----
リリース
2016.04.02
収 録 本編
73
分
サイズ他
16: 9 LB
音 声 1.オリジナル
<
日本語
>
ドルビーデジタル
2.0ch
字 幕
----
その他 片面1層、
COLOR
、
MPEG-2
、複製不能、
DOLBY DIGITAL
、
2 NTSC
日本市場向、
レンタル専用、中古販売禁止、
DVD
映像特典
----
※ディスク
【 ジャケット 】
オモテ面:
11
人に届けられた恐怖の「招待状」――
AKB
48
グループ・
11
人のヒロインによる、
映画『劇場霊』スピンオフドラマ
ウラ面 :
木崎ゆりあなど、AKBグループから
選抜されたアイドルが競演!
日常と地続きの世界にある
「私の身にもおこるかもしれない」
理不尽な恐怖体験を描く、
映画「劇場霊」から派生した
スピンオフ・ドラマ
『1』『2』と同じレイアウト。色味が「赤」「ロイヤルブルー」から「グリーン」に変化。トーンの低いグリーンなので、全体的に暗いイメージの仕上がり。
3
本まとまってリリースされているので、統一感がある。いいジャケットだ。
(
笑
)
【 感 想 】
「ミニスカートこそ映画本来の魅力」
『劇場霊
(15)
』のスピンオフ・ドラマの
3
枚目。第
8
~
10
話が収録されている。
全
10
話だったけど、コメディ・テイストの『腐敗』を除いて後味の悪いエピソードばかりだった。カワイイ女の子がいっぱい出演しているのに、何かザンネン。ミニスカートで階段を上がらせて煽り気味に写すとか、胸元が開いたニットを着せて屈ませるとか、楽しい映像が
1
カットもない。やっぱり、これは大きな間違いだ。(←オマエの基準で物事をはかるな!)
◼
第 8
話「回帰」
女子高校生の和泉繭(向井地美音)が目覚めると見知らぬ場所だった。周囲には誰もいない。すると、爆発音とサイレンが響き渡る。繭は妹のさくら(大庭愛未)を探して廊下に出るが、そこには亡霊が彷徨いていた。
……というお話し。
妹が窓から落ちた時はコメディかと思ったら、違った。禁断の「実は○○でいた」パターン。年の離れた姉妹って、ちょっとHだよね
♥
(←なんで?)
◼
第 9
話「憧憬」
若手女優の悠木奈央(高橋朱里)は、初舞台を間近に控え、上演予定の劇場を訪れる。広い客席に足がすくむ思いだった。しかし、それ以上に何かがヘンだった。警備員の話しによれば舞台には妬みや嫉妬などの負の感情が渦巻いていると言う。
……というお話し。
演劇女子ってちょっとHだよね
♥
(←だから、なんで?)
◼
第 10
話「永遠」
ホームヘルパーの秋山由梨(木崎ゆりあ)は、新しく担当することになった家を訪れる。家には老いたお手伝いさんのハツと幼い男の子の翔太が暮らしていた。小さい男の子は可愛いが、どこか不気味だった。
……というお話し。
入浴シーンがあるのはナイス。でも、湯槽に浸かりっぱなしで微動だにしない。白い入浴剤もマイナス。ちっともHっぽくない。それより「結婚したんだから」のセリフは、ちょっとHだよね
♥
(←だから、なんで?)
短いスカートで床をゴロゴロするとか、短いスカートで膝を曲げずに落し物を拾わせるとか、楽しいシーンは皆無だった。清純派はご本人だけで十分。監督さんはもっといかがわしくないといけない。そうでないと、せっかくホームヘルパーが出て来るのに裸エ○ロンにならないとか間違った方向に進んでしまう。だいたい、シャワーや入浴シーンではナメるように写さなければいけないのに、それすらも出来ていない。映画は本来いかがわしいものなのだ。
ま、女の子がカワイイのは良いことなのでオススメ!(←バカっ×
3
!)
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