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↑BARKSでMY BARKSというページを作ってみました何かに使えるかなって思って^^ちなみに ここに入っている動画リストのEMINEMは単に息子のリクエストです(笑)+++++昨日 息子の学校に行った帰り本屋さんに立ち寄り久しぶりにRockin' Onなどを立ち読みしてみたらサマソニ!がフジロック!がOASISが!KASABIANが!行きたいな 特にサマソニでも 今年も行けないんだろうなあこんな時はちょっぴり主婦と言う肩書きが悔しいんだな(笑)
2005.04.29
ここ何日か「死」というものを考えていましたニュースを見てはお隣さんに憤る息子にこれはもう仕方ないかもしれない「死」に対する文化の違いが大きいからと話したばかりだったのに朝 家族を送り出すときは気持ちよく玄関を出ていってもらうように気をつけていますこれは義母から教わりました一歩外に出たら何があるか解からないもしかしたら玄関で送り出したのが最後になるかもしれない最後に見た顔が不愉快な顔だったら嫌でしょう?最後にかけた言葉・聞いた言葉が喧嘩の言葉だったら一生後悔するでしょう?だから朝は自分がお腹の中で泣いてでも明るく気持ちよく送り出しなさいね と私はそういう義母が好きですThis is where we are today, people going separate ways This is the way things are now, in disarray I read it in the papers, there's death on every page Oh Lord I thank the Lord above, my life has been saved ─新聞を開けば死はそこらじゅうに溢れている神様 あなたに感謝します僕の人生は救われていたのですね─そんな歌を聴いていた日友人から一通の便りが届きました去年お義父さまが亡くなられ生前の希望通りに海に散骨するために骨を細かく砕いたお義母さまが取りきれなかった粉末をお義父さまにプレゼントしたという牡丹の鉢に撒いたのだそうですその牡丹が昨日綺麗に咲きましたというメールを読んで心の奥が温かくなりました「最後にお骨を花に撒いてあげる義母というひとが私は好きです」と手紙の最後を結んでいた彼女「死」というものへのそれぞれの眼差し私たちはとても幸せな嫁だと思わずにはいられません^^
2005.04.29
♪I don't want clever conversation I never want to work that hard I just want someone that I can talk to I want you just the way you areリンクやブックマークをしていなくても密かに伺っているブログが幾つかありますログアウト状態でコメントも残さないことを楽天では「読み逃げ」と呼ぶらしいのですが(笑)逃げているんじゃないんですけれどね自分とは違った視線が面白かったり下手な作家なんかよりもずっと面白い文章を書かれていたり「読む」ことが好きな私のささやかな楽しみです言葉や文章の何が好きなんだろうと考えたとききっと私はその人の体温が好きなんだと感じることがよくあります「文字」も「言葉」も使うパーツは同じで限られているのにそれぞれ違った形に出来上がるのはそこに その人の体温のようなものがあるからじゃないかしらそして私は 自分に心地よい体温や匂いを選んでいるのだと最近思うようになりました目の前にいたなら身振りや手振り 笑顔で誤魔化せるものも文字だけという存在の仕方はどんなに隠そうとしても人となりが滲み出てしまうものですから(ここは自戒せねば・・・^^;)ただ「作品は、産み落とされるや否や作家を離れて自らの道を進んで生きる」と言った人がいましたが(確か亀井勝一郎・・?)書き手の体温を感じるのと同時に私は私の温度で読んでいますのでもしかしたら送り手の意図するものとは別の受け取り方をするかもしれません「読む」「受け取る」ことの自分の文章を「読まれる」「送る」ことの怖さや難しさを感じることも時にはありますけれど虚勢を張らない 柔らかな文章はいつも心地よいものです願わくば 閉じられることなくずっと続けていって欲しいそう思うブログが沢山ありますあなたのブログにもそんな隠れファンがいるかもしれませんよ?^^
2005.04.24
「綺麗なお姉さんは好きですか?」というCMが背中で流れていたので息子に「ねえ 綺麗なお姉さん好き?」と訊ねてみた「まあ そこそこな」などと生意気な返事をしたので「じゃあ綺麗なお母さんはぁ?」とからかってみた「てめえ・・頭突くぞ・・・」最近の息子の必殺技は頭突きのようです(笑)そんな息子は実は密かに大塚愛がお気に入りだと母は知っています(笑)
2005.04.23
ちょっと日記が滞っておりました^^;レスを戴いていたのに 申し訳ないです・・・+++++++夫婦も共に長く暮らしていると「家族」という感覚の方が大きくなってしまったりします私の場合 夫を「相棒」と呼ぶ方が正しいような気がしますもしくは「親友」でもいいです(笑)そんな自分に当てはめるならば他の誰かに心が動くのは理解できます家族も友達も大切だけれど心の奥の違うところで心が魅かれるのは解かるそこに「女(男)としての孤独感」とか「核家族化したのが原因」とか理由を求められると都合のいい屁理屈はこねなくてよろしいと思ったりします自分の存在や価値を 異性を通してでなければ確認できないとしたらちょっと情けないような気がしますだから「好きになっちゃたんだから仕方ない」くらい開き直ってくれた方が私には受け入れ易い^^;ただ 日本は一夫一婦制なのでそこはきちんと理解しておいて戴きたいものです多分 婚外恋愛には向き不向きがあるように思うので不向きな人間はやめたほうがいいんじゃないかな少なくとも 墓場まで持っていけるひとで無ければ周囲をも不幸にするだけの恋愛ですからね^^20代の恋は幻想で30代の恋は浮気真のプラトニックな恋愛は40代からなのだそうです深い言葉だと思いませんか?(笑)「わたしは終わりのない文章川と同じにはてしなく流れていく 拡がっていく 一行の詩」(わたしを束ねないで・新川和江)先に触れた日記の彼女がいつか一人で立たなければならないとき自分を支えるものは何なんだろうそれが過去の輝かしい恋愛遍歴の詩だとしたら同性としてちょっと淋しいなあなどと思ってしまったのでこんな独り言を長々と呟いてみました
2005.04.23
彼が夕食に遅れるときは浮気しているか死んで道端に転がっているかのどっちかなのよ道端でくたばっているほうがいい といつも思ったわbyジェシカ・タンディム++明日へ続く++
2005.04.19
「不倫」というものを考えるときいつも思い出す出来事がありますあれは娘が1歳のお誕生日を迎えるちょっと前の事一人で歩くことを覚えた娘は四六時中母親の後を追いかけちょっとでも自分の視界から母が消えると延々と泣き続ける子で(丁度そういう時期ですよね)私はゆっくりトイレにも入れずにいました活発な子だったので起きている間は 片時も目が離せないまして密着型母子だったのでお昼寝も抱っこしていないと寝ない寝たかな?と思いそっと布団に下ろすとすぐに目を覚ましてしまう娘をずっと抱き続けていなければならない私の24時間は全て娘のためだけにあるようなそんな子育ての時間の最中でしたもう盆暮正月にクリスマス・誕生日・その他諸々が同時に来たような忙しさそれでも娘が可愛くて仕方なかったし大変ではあったけれど幸せで楽しい時間でしたそんなある日一本の電話が鳴りました私「もしもし ○○でございます」男「ああ ○○さん?」(以来 私は電話では先に名乗らない)私「はい」男「実はね 私 奥さんの写真持ってるんだよね」私「はい?」男「奥さんが浮気してる証拠の写真なんだけど」私「・・・はい??」(←事情が飲み込めていない)男「奥さんがホテルで・・(以下18禁の言葉の羅列のため自主規制・・・ 今でも一言一句覚えてますけれどね^^;)」私「・・・・(何となく事情が飲み込め始める)」男「これ買ってくれないかなあ」私「はい????!!!」男「いや別にご近所やご主人の会社にばら撒いてもいいけどね」私「・・・・(だんだん腹が立ってくる)」男「そしたら奥さんも困るんじゃないの?買うしか無いよね」・・・ブチ切れた私は私「え~えどうぞ!百枚でも二百枚でもお好きなだけばら撒いて戴いて結構ですから!!」と怒鳴り電話を切ったのでした(笑)下手な鉄砲も何とやら悪戯だったのか詐欺だったのかは今では定かではありませんが・・・だってねその頃の私は そんな浮気なんかする時間があったらたった30分でもいいからゆっくりお昼寝したかったんですよ(笑)++明日に続く++
2005.04.18
時々 楽天広場の人気ブログに目を通すことがありますがずっと上位にいたブログがある日突然消えていることがあります最近も とある不倫についてのブログがご自分で消したのか はたまた削除されたのか無くなっていました結構多いですよね 不倫ブログって私はハッキリ言って不倫に関しては否定派でもなければ肯定派でもありませんがそこのブログの管理人さんは実にあっけらかんとした不倫観で書いていたので面白かったのも事実です(笑)泣き言だとか怨念じみたことだとかそういう日記ではなかったのはある意味で読んでいて楽でした「自分は恋愛に関しては男なのだと思ういい男を見ると どういうセックスをするのかななんて考えてしまう」とか「綺麗でいるためにも恋愛していたい」とか「とろけるような恋愛希望」などと書かれていましたがふうん そういう世界観もあるんだねえ・・と意外な感じがしました(笑)お付き合いしていた彼から連絡が途絶えたのでまた出会い系に登録してさっそく新しい候補を探した と言っていましたがすごいな~と感心しきり^^その辺は私 同性として理解できないです大体 出会い系サイトで出会うということは相手も同じ立場なのだから「どうせ俺がいなくなっても 他に男はいくらでもいるんだろ?」って思われちゃうのよね?(この辺は男性諸氏の意見が聞きたい)そんなにお安い お手ごろな女でいいのかな私がそのように思われたらショックだし悲しいしムカツクし立ち直れないですね私は自分でも感心するほど愚かしいまでに一途で健気ですから(笑)私書箱に「セックス馬鹿」という意見をいただいたと日記で書かれていましたがふーんまあ馬鹿にも色々種類はあってロック馬鹿とか野球馬鹿とか映画馬鹿とかその中にはセックス馬鹿という種類もあるのかなんて思わず笑ってしまいましたがそう呼ばれてもいいです なんて開き直る姿は違う意味で感動しましたけれどね(笑)長くなりそうなので明日も続きを書きます^^
2005.04.17

今日は子守をして参りましたもう気分は保母さん子育てとは 体力勝負だと思い知りました^^;小さい子は好きだけれどもう一から育てる気力は無いなあ・・「孫は来て良し 帰って良し」じゃないけれどこれが毎日の事だとしたら・・・想像しただけで気が遠くなります(笑)最近はちょっと忙しかったりして日記を中々更新出来なかったのですがPCで遊んではいたんですよね 実は^^海外のサイトであ 別に怪しいところじゃ無いですよ☆うふふ♪↑勝手に貰ってきちゃいました素敵です 大好きです 癒されてます(笑)海外のサイトからは フォントなどもDLしますアルファベットはやっぱり海外の方が充実していますからここはオススメですよ→daFont.comたとえばMUSICというカテゴリの中には↑ボン・ジョビふう↑ドアーズふう↑デフ・レパードふう↑そしてこれは・・・^^ってこんな感じ他にもメタリカふうとか色々ありましたその後のスパイウエアの削除は欠かせないんですけれどね(笑)
2005.04.15
Do you ever feel like breaking down?Do you ever feel out of place?Like somehow you just don’t belongAnd no one understands youDo you ever wanna run away?Do you lock yourself in your room?With the radio on turned up so loudThat no one hears you screamingNo you don’t know what it’s likeWhen nothing feels alrightYou don’t know what it’s like to be like meTo be hurtTo feel lostTo be left out in the darkTo be kickedWhen you’re downTo feel like you’ve been pushed aroundTo be on the edge of breaking downAnd no one’s there to save youNo you don’t know what it’s likeWelcome to my lifeDo you wanna be somebody else?Are you sick of feeling so left out?Are you desperate to find something moreBefore your life is over?Are you stuck inside a world you hate?Are you sick of everyone around?With the big fake smiles and stupid liesWhile deep inside you’re bleedingWelcome to my lifeNo one ever lied straight to your faceAnd no one ever stabbed you in the backYou might think I’m happy But I’m not gonna be ok!Everybody always gave you what you wantedYou never had to work it was always thereYou don’t know what it’s likeWhat it’s like!Welcome to my life ♪試聴はこちらからどうぞ♪
2005.04.13

ハムナプトラ2を観ながらの日記更新です^^ええ 私・・主人公を演じているブレン君(Brendan Fraser)のファンでございます☆最近 身内の入院があったりその他色々忙しくて ちょっと気持ちが萎え気味だったのですが今宵久しぶりにブレン君に会えてうふふ・・・な気分でございます☆心を亡くすと書いて忙しいと読みますが物事が重なるときはこれでもか!というくらい次から次へとやって来てくれるものですねまったく頼みもしないのにそりゃあもう能天気な私でも落ち込みます^^;なので今日は お買い物ついでに近所の美味しいケーキ屋さんで衝動買いです(笑)↑今日のおやつ知る人ぞ知る 隠れた名店とでも云いましょうかここのお菓子は お遣い物に利用していますあ 美味しい☆またまたちょっぴり幸せ^^半ば強引に 無理矢理に幸せ気分を♪夏に向けてのダイエットは また明日から・・・^^;
2005.04.10

学校から帰ってくるなり息子が「友達と花見に行ってくる」と一言慌しく着替えて出かけていきました我が○○○市には 桜で有名な大きな公園がありまして今頃はお花見の真っ盛りです↑息子の写メのお土産です^^以前 何かで読んだのですが長野だったかな 鬼無里って言ったかな桜だけの山里があるのだとか「そこは山一面 桜の闇」という表現を作者は使っていたのですがいつか行ってみたいと思っていますその方は「桜には鬼が良く似合うと思う」とも書かれていました山奥の 静寂の桜の闇の中に立っていると何処かに鬼が棲んでいるような気がしてくる と桜の下での宴もそれはそれで楽しそうですがもう一つの景色をいつか私も見てみたいなあ
2005.04.08
ずっと忙しくしていまして なかなか日記を書くことが出来ませんでした^^;こんな時間に久しぶりの日記更新ですお気に入りの皆様のところへは明日ゆっくりお伺いさせていただきますね+++++先日出かけた折に 何となく立ち寄った本屋さんで「私の死亡記事」という本を見つけまして 面白そうだったので買ってみました「物故者の解説を当の本人が執筆」しているのですが中々面白くて 忙しい中で暇を見つけては読んでいます「存命中でありながら、ご自身をすでに一生を終えた人物として扱いその業績、あるいは時世の句、墓碑銘などについて解説するというものです。(中略)死を考えることは生を考えることです。」という前書きにも心を惹かれたので^^(各界の114名の方たちが執筆しているのですが 初版が2004年12月 早坂茂三さんや金田一晴彦さん他 何人かは鬼籍に入られてしまっているのが 何ともいえない気持ちになりますが・・・)う~ん自分も書いてみたら面白いかも喪主の挨拶なんて 大抵は決まりきったものが多いしだったら喪主の挨拶じゃなくて故人からの挨拶を読んでもらうのもいいなあそのうちに 時間が出来たら書いてみようかな☆(って そこまで自分の葬式の段取りをしてどうするんだ 私)
2005.04.07
「ねえ 家出したいと思ったことある?」と息子に聞いてみた即答で「無い」そう実は息子は先日も 群馬に行く際「俺は家にいるのが好きなんだよお!」と叫んだばかり正確に訳せば家(で友達と遊んだりPCで遊んだりCD聴いたりしていること)が好きだ!となるんだけれど「じゃあ学校を拒否りたいと思ったことは?」また即答で「体育がマラソンの日は遅刻して行きたい」母 「家出したり 登校拒否したりする人の気持ちって解かる?」息子「わかんない」母 「自分だったらって想像することは出来るでしょう?」息子「出来ねえな」母 「?」息子「俺はそういう状況に立ったことが無いから 想像のしようがないじゃん だから理解も出来ねえし」万事において 息子はこうなのだたまに 想像力が欠陥しているのか?と思うくらいシビアな男だ「虐待で幼児が死亡した」というニュースに触れたときにも似たような話をしたことがあったけれど息子は「俺はそういう目にあったことが無いから 自分だったら・・なんて想像出来ない」と言ってのけるヤツ確かに人間は 自分の生きてきたようにしか考えられないし人の痛みだって本当は他人事で 同じように感じることは出来ないんだけれどそんな時は少しだけ 育て方を間違えたかな?と不安になったりするけれどこの やや想像力に欠け気味の息子の言葉が時々妙に重く響くこともある生まれてから今日まで3度の入院と2度の手術そして3回 命の危険に晒された息子例えば そんな息子は身障者に対して「かわいそう」とは言わないし思わない入院生活の中でハンデキャップを持った大人や(3年生の時は 小児科のベッドに空きが無く 一般の外科病棟に入院していた)子どもたちと同じように過ごしてきた彼にとっては何ら自分と変らない存在でしかなく困っていれば手は貸すけれど 「別に 普通にいる人でしょ」と同情する相手では決して無いのだそんな息子が 闘病生活の中で自分なりに学んだことは「どうにもならないことは どうにかなるまでそこで頑張るしか無いじゃん」ということらしい命をかけて自分の中に刻んだ息子の言葉がたまに私をドキっとさせる病気と怪我と 友達との喧嘩で散々泣かされてきた息子に教えられる日が来るとは 夢にも思わなかったな(笑)
2005.04.03
何かと節目の今日めでたく30000HITを達成いたしました来訪者の皆様に感謝☆ただね30000のキリ番を踏まれたのはゲストさんでした残念!
2005.04.01
I wanna live, I wanna giveI've been a miner for a heart of goldIt's these expressions I never giveThat keep me searching for a heart of goldAnd I'm getting oldKeep me searching for a heart of goldAnd I'm getting oldI've been to Hollywood I've been to RedwoodI crossed the ocean for a heart of goldI've been in my mind, it's such a fine lineThat keeps me searching for a heart of goldAnd I'm getting oldKeeps me searching for a heart of goldAnd I'm getting oldKeep me searchingfor a heart of goldYou keep me searchingfor a heart of goldAnd I'm getting oldI've been a minerfor a heart of gold***Neil Young***
2005.04.01
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