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みなたま。誠にご無沙汰をしております。マオフイです。「マオフイです」なんて名乗るのも久し振り、ジーン。余韻。ぜんぜん更新していないにも関わらず、一定のアクセス数。半分は、ここの書き込みを犯している方々だとしても。残りの半数は私を待っていてくれた人々だと信じて。マオフイ、カムバック。ありがとーーーー。まあ、簡単に近況を報告するとね。あ)いないい)ないう)元気え)けっこう忙しくなってきたお)考え中そんな感じ。主語や目的語はてきとーにいれちゃってください。久し振りのhIMAGINEですが、おそらく今年最後の書き込みになるかと。2007年もあっという間でした。思いがけない再会や、新しい出会い・別れもあり。私が変わったというより、周囲がどんどん変わっている感じ。友人の結婚などもあり。自分自身は変わっていないけれど、周囲が変わることで私もまた考えや立場が変わってきているなと感じています。みなさまはどんな一年を過ごされたでしょうか。それでは、また来年お会いしましょう。来年は、PCも買い換えたこともあり、もう少しここに登場できるかな?と。いや、それはウソになるかな、と疑心暗鬼な自分もおりますが。みなさまの幸せを願いつつ。しかし誰よりも自分の幸せを祈りながら。良いお年をお迎えください。
2007.12.29
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カッパ君。新潟の、中学時代からの友人。ついに彼が結婚しました。この12月に。おめでとーーーーーー!!!!!奥さんも私はもとから友達。要は奥さん、カッパ君、私は高校時代の同級生だった。カッパ君が、その奥さんと再会できたのは私がきっかけだったんだけど。新潟で結婚式があり。私が二人のキューピッド(?)であったことを披露宴のときに、司会の方が紹介してくれた。パーティーの途中でカッパ君のご両親がテーブルまで挨拶に来られたとき。カッパ君のお母さんが私にキューピッドの件でお礼を述べてくれた(もともと顔見知り)。母「マオフイさんがきっかけだったんですね」私「いえ、はい、まぁ・・・」母「あの子、ぜんぜん一人じゃ結婚なんかできないと思っていたから、お見合いさせようと思っていて。そしたら急に『結婚したい人がいる』なんて言うじゃない?本当にマオフイさんのお陰で・・・」なんて。ご丁寧に頭を下げていただいた。私「いえいえいえいえいえ」カッパ君、実はけっこうおぼっちゃんな家庭でして。まさかお見合いの話が出ていたなんて初耳だったけど。でも「さもありなん」な家庭だったことを、いまさら思い出した。私「いやー、でも本当におめでとうございます」母「ありがとうございます。ところでマオフイさんも、そろそろいい人と・・・?」いやいやいやいやいやいや、お母様。それはいま、マオフイ家でもっともホットで最先端な難題であり、かつ超えられない関門でして。私「いやいやいや。私こそ、お見合い話を紹介していただきたいくらいです」母「またまた。おほほほほ(笑)」いや、本気です、お母様。場所が場所でなかったら「お母様!」と思わず手を握ってお願いをしていたかもしれない。まあ、それはまた時を改めて。今回のカッパ君たちの結婚式。私にとっても、たくさんの再会があった。若かりしとき片想いした人が二人もいたし。合コンした人もいたし。高校時代の担任の先生や部活の先生にも会った。片想いした人の一人は。大学時代私が告白をして。そしてフられて。それっきり連絡を取っていない人だった。カッパ君からもその人が来るなんて一言も聞いておらず。披露宴の受付の場所で。その人と会って目が合った瞬間。驚きすぎて、思わず目をそらしてしまった。なんでいるの!?いや、カッパ君と仲良かったから当然か。っていうか、事前にカッパ教えてよ!心の準備ってもんがあるでしょーが!!あまりの動揺ぶりに、恐らく控え室にいるであろうカッパ君のところまで行って。胸倉を掴み上げたい気分になった。カッパ君だって、私のその恋の顛末を知っていたはずだ。気をきかせて、「あいつ来るよ」の一言があってもいいでしょうがぁぁぁぁ!!!※ 後日、このことをカッパ君に話したら。「当然来るに決まってるでしょ。仲良かったんだから」だそうな。そのときも胸倉を掴んで、絞め技で落としてやりたい気持ちに駆られた。思わずファーストコンタクトで目をそらしてしまったこともあり。その後は、なんとなくその人を避けて通っていた。しかし披露宴も終わり。私は翌日仕事のために2次会に参加せず東京に戻ることもあり。一言挨拶だけでもしておこうと思った。みんなが帰り支度をして、バラバラと出口に向かっているところで。友人と二人でいるその人に近づいた。私「だっち(←その人の仮名)。久し振り。私のこと覚えている?」だ「おー、フイ、久し振り。もちろん覚えてるよ」よかった。以前のだっちのままだった。お酒の力もあって。それほど緊張せず話かけることができた。私「そっか。よかった。だっちはいま何してるの?」少し世間話を始めると。すぐに、1人のおじいさんが近づいてきて、だっちに話しかけた。じ「しかし君は背が高いな~。2メートルくらいあるんじゃなか?」だ「いや、190くらいですよ」じ「いや~、もうすぐ天井につきそうじゃないか(おおげさ)。見上げていると疲れるよ。な(←と、私に向かって)」私「そうですね(笑)。見上げていると肩凝ってきますね」じ「いや~、実に高い」なんだかだっちと親しげなおじいさん。カッパ君とだっちの共通の知り合いだろうか。大学の先生とか。じ「ところで」とおもむろにおじいさん。じ「彼女は君の嫁さんか」と私を指さして、だっちに聞く。聞かれただっちよりも大きな声で「いえいえいえいえいえいえいえ!」と思わず私が答えてしまった。やめちくれ!私の過去を刺激しないでちょーだい。でも。このおじいさんがそんなことを言うってことは。それだけ私とだっちがお似合いってこと!?いやーん、参ったな。クネクネクネ。じ「なんだ、違うのか。でも、こういう場で出会いっていうのもあるからな。ここで出会って結ばれるなんてこともからね。あははははは」私「あははは、そうですね」だ「あははははは」笑っていたけど、私内心汗だらだら。このじいさん。本当はこっちの事情知っていて、からかっているんじゃないかと思った。そしてそのおじいさんが消えたあと。私「あの人、だっちの知り合い?」だ「いや。フイの知り合いじゃないの?」私「いや、違うよ・・・」だっちの知り合いでもなかったみたいだ。はぁ~、じいさん。私の意を決してのあいさつに。変な爆弾を落としていってくれました。だ「フイの携帯、まだ変わってないなら、俺まだフイのアドレス持ってるよ」私「ああ、ごめん。私携帯二度くらいなくして、だっちのアドレス知らないんだ」だっちのアドレスがいまの私の携帯にないのは本当。ただし、それが携帯を無くしてしまったから残っていないのか、私が消去したから残っていないのかは、もう記憶に無いんだけど。私「よかったらまた連絡ちょうだい」だ「わかった」そう言ってその場は別れたんだけど。後日本当にメールをくれた。一往復でメールは終ってしまったのだけど。その話を、会社の先輩に話したら。「どーして飲みに誘ったりしないの!?」と言われた。そういうものなの?そういうものなの?世の中って。大人って。むーーん。新年。だっちを飲みに誘う。とりあえず、新年の抱負の一つができました。
2007.12.29
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恋愛ごとになんのニュースも提供できないマオフイですが。さすが、われらがマショーたん。彼女にはニュースがあります。けっこう前のことになりますが。マショーたん。現在、フランキーさんと付き合っております。どぇぇえぇぇぇぇぇぇ!?と、驚かれた方もいらっしゃるかもしれません。私も驚いた。いや、フランキーさんがマショーたんを好きになっているのはなんとなくわかっていた。そしてフランキーさんがマショーたんに告白してきた話も、マショーたんから聞いていた。でも何よりも驚いたのは、マショーたんがそれを受け入れたこと。うむむむむむむ・・・・。マショーたん。あんまりフランキーさんのこと好きでなかったのにな。そういうことで。世の中何が起こるのかわからない。まさかマショーたんとフランキーさんがこんなことになろうと。一年前の私は想像できたか。いや、できない。それより。やはりマショーたんの威力はすごいと思う。彼女は決して認めないが、フランキーさんだけではなく彼女の周囲の男性は、マタタビを嗅いだ猫のように。マショーたんの周囲でクタクタになる。現代科学では証明できない。それだけ彼女から発するフェロモンは、強い威力がある。これは魔法だ。彼女はキキだ。そして私はジジ。一生懸命近くでそれを見ているのだけど。その魔法はつかえねーんだ。くふん。マショーたん。フランキーさんと付き合うことで落ち着くと思いきや。そうは問屋が卸さない空気。しかし、それはそれでマショーたんの物語で。私はそっと見守っていこうと思う。そして、私は私の物語を綴らなければーーーーーーーー!!ちなみに。いま、私の中で「物語を綴る」という言葉がブームです。ブームのきっかけがあるのですが。これはまた内輪ネタなので(笑)。しかし、物語がないと、hIMAGINEの筆も進まないですなー。
2007.12.29
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