1

コクラン(黒蘭)ラン科クモキリソウ属の地生する多年草去年の果穂
2026/07/27
閲覧総数 39
2

クモラン(蜘蛛蘭)先日、咲き始めのクモランを掲載しましたが、再度訪れました。咲き進んでいましたが、なにしろ遠すぎるうえに小さな小さな花残念ながら私のカメラでは、きれいに撮ることはできませんでした。。
2026/07/28
閲覧総数 31
3

クモラン(蜘蛛蘭)ラン科クモラン属 着生植物クモの足を広げたように樹木に着生することからが由来小さすぎてピントが合いませんでした・・
2026/07/26
閲覧総数 59
4

キンラン(金蘭)環境省絶滅危惧 ll類(VU)里山の雑木林が放置されたりして生育環境が悪化したり野生蘭ブームで栽培目的に盗掘にあったりして数を減らしているがキンランは盗掘して家に植えても、共生する菌根菌がないと生育しないので栽培は難しい。この地はキンランが年ごとに増えているような・・ギンランはほとんど見たことがないような・・
2024/04/29
閲覧総数 248
5

今の仕事、今年前半までは、朝7時から、夕方6時ごろまで残業が続いていたけど最近は暇になってきたのか早く終わるようになって今日は2時には終わってしまい、帰りに美容院で5日ぶりのシャンプーを。手術後、1週間は洗顔、自分でのシャンプーはできないので、さっぱりして帰宅です。11月4日九十九里内陸部、川の土手の道を歩いていたら、石のようなものが落ちている?近づいてみると、なんか亀っぽい動かないし、死んでるのかな?しばらく見ていたら、なんか動いたみたい、頭っぽいのがチラッ、やっぱり亀かな首が出てきたわやっぱり亀だったでも、これ、クサガメではなさそう甲羅が違うものって、何亀?赤っぽいのがちらっと見えたまさか、ミドリガメ(ミシシッピアカミミガメ)?この赤い模様は間違いないと思う首が出て、手足が出たら、途端に草むらに向かって一直線、あっというまに草むらに隠れちゃったそのまま川に入っていくのかな最近は在来のクサガメやイシガメが少なくなり、公園の池で見かけるのはほとんどがミシシッピアカミミガメ縁日で「ミドリガメ」として売られているあのかわいらしい亀のなれの果て大きくなりすぎて捨てられたものがあっというまに繁殖して雑食性なので、在来種を脅かしていまや、「要注意外来生物」リストに挙げられ、「特定外来生物」になる可能性もあるといわれています。池だけでなく、川にも生息しているということなんですね。
2019/11/30
閲覧総数 499
6

山歩きにはひとそれぞれの楽しみ方があります。 4月にはカタクリが咲きます・大岳山への登山道人気blogランキングへ ←押していただけたらうれしいです(@_@)目的を持って歩く人、目的を持たずにのんびりと歩く人、ただひたすら頂上を目指す人、寄り道しながら歩く人、景色を楽しむ人、写真を撮る人、お花を見る人一人で歩く人もいれば、仲間と歩く人、ツアーで歩く人、イベント登山に参加する人 4月の下旬には愛子様のおしるし、「シロヤシオ」も咲きます・大岳山への登山道高い山を目指す人、低い山を歩く人同じ山に何度も登る人もいます。富士山へ毎年登る人、箱根の金時山には1000回以上登っている人もいます。山歩きの目的の代表格が、作家「深田久弥の日本百名山」これをめざす中高年がたくさんいます。中高年登山ブームの火付け役です。百名山を踏破し、200名山、300名山を目指す人も多くなりました。各県の100名山、都道府県の最高峰、関東100名山などなど・・ 前置きが長くなりましたこんなキャンペーンに参加してみました。西武鉄道のキャンペーン「西武沿線・遊名山30を歩こう!」平成16年4月~平成18年3月31日までの2年間で、西武線、秩父鉄道沿線の指定の30地点を歩こうというものです。標高1mを1ポイント、合計で18200ポイントを集めると最後のポイント写真を「パスネットカード」にしてもらえる第1ステージ~第6ステージに分けて、撮影スポットの証拠写真を郵送すると抽選で商品が当たります。 イワウチワ・大岳山への登山道に咲きます。キャンペーンが始まった1年後の17年3月から意識して歩くようになりました。第1ステージ 500ポイント第2ステージ 2000ポイント第3ステージ 5000ポイント第4ステージ 10000ポイント第5ステージ 15000ポイント第6ステージ 18200ポイント 完全制覇第1ステージは、16年の4月に「大岳山」1267mを歩いていました。「御岳山」「大岳山」「高水山」の3山は、奥多摩ですが指定地になってます。しかし、このときは、キャンペーンのことなど知りませんでしたので、通り道の「御岳山」の写真は撮っていませんでした。そして、このときはとんでもないことがおこりました。この写真、小さいのでわかりませんが、頭にバンダナを巻いています。1267ポイント・第1ステージクリアです 実は山頂下のちょっとした岩場で足を滑らして5mほどころがり落ちて額と足の付根の辺りを強打してしまったのです。でもしっかりと写真は撮っていました(苦笑)カタクリを見たいというので御前山へ縦走する予定でいたのですが、あまりの痛さに奥多摩駅に変更しました。ちょっとはずかしいところなので病院へ行かずじまいでしたが、3ヶ月近く痛みは取れませんでした。しかし、山歩きはしておりました。大事にいたらなくてよかったー イワカガミも咲きます・大岳山への登山道この大岳山は、三頭山、御前山と合わせて奥多摩三山といわれています。山頂下が平らになっていて、遠くからの山座同定がすぐわかる山です。山頂からは富士山を望むことができます。奥多摩線・御嶽駅から御岳山経由で登るコースが一般的ですが、奥多摩駅に下りる鋸尾根コース、御前山へ縦走、五日市の馬頭刈尾根コース、養沢へ降りるコース、白倉直登コースなど楽しめる山ですが、まだ五日市からのコースは歩いたことがありません。この山は、御岳山を含めてたくさんのお花が咲くので、好きな山です。第2ステージ以降はまた別の機会に・・人気blogランキングへ ←押していただけたらうれしいです(@_@)
2006/03/19
閲覧総数 273
7

登山道を歩いていたら切株に蝉透明感のある翅、羽化したばかり?まわりはやっと芽生え始めたばかり、ハルゼミとはいえ少し早くないですか?エゾハルゼミ(蝦夷春蝉)とハルゼミ(春蝉)の違いはわかりません。L タテハ(L蛺)?後翅にも白い斑紋があるのでLタテハかな?間違っていたらご指摘お願いします。
2023/04/30
閲覧総数 470
8

誕生日登山の後に寄り道した上高地 大正池から上高地へ散策路を歩いていると ウエストン広場に猿軍団 以前は目を合わせないようにと言われていましたが 大丈夫かな・・ 子ザルは木の枝にぶら下がって遊んでいます。 明神池で子育て中 マガモかと思ったら、オシドリのような お母さんは目をつむって・・ 寝てる? 今度は目を開けています オシドリ(鴛鴦)のお母さん オシドリ夫婦っていうけれど、、 お父さんはどこにもいません 明神の嘉門次小屋の清流に天然のイワナ ここのイワナの塩焼きは有名 食べてみたかったけど、並んでいるので止めました。 昨夜、ホテルのバイキングで食べたし・・ ヤマキマダラヒカゲ(山黄斑日陰) サトキマダラヒカゲもいるけど、上高地の標高だと、多分ヤマキマダラヒカゲかな・・ ヤマキマダラヒカゲ オオイチモンジ(大一文字) 優雅に飛んできれいな蝶です オオイチモンジ オオイチモンジ モンシロチョウ
2021/07/27
閲覧総数 304
9

去年、何度も何度も探しまわってやっと出会えたヒナノキンチャク今年はば別の場所で出会うことができました。ヒナノキンチャク(雛の巾着)小さな果実が巾着に似ているからが由来ですが年々数を減らして絶滅危惧種に指定されています。地元千葉にもあるようですが、残念ながら地元では見たことがありません。草丈は5センチ~15センチくらい花は2ミリぐらい、実の大きさは3ミリぐらいの小さな小さなお花です。実が巾着に似ているから黒いのは種子かな?
2016/08/26
閲覧総数 394
10

今年は5月、6月、8月と3回の入笠山その時に出会った野鳥たちコガラ(小雀)かな?8月8月はコガラさんだけでしたが、すぐ近くまで来ていて逃げずに鳴いていました。お腹の毛が斑模様、もしかして幼鳥かな?アカゲラ(赤啄木鳥)6月ミソサザイ(鷦鷯)6月11センチの小さな鳥ですが森中に響き渡るほどの美しい大きな声で雌にアピールをします。ウグイス(鶯)6月キセキレイ(黄鶺鴒)モズ(百舌鳥)6月アカハラ(赤腹)5月ルリビタキ(瑠璃鶲)♀?
2021/08/18
閲覧総数 914
11

イチヤクソウの仲間ツツジ科イチヤクソウ属 (APG植物分類)旧イチヤクソウ科イチヤクソウ(一薬草)ジンヨウイチヤクソウ(腎葉一薬草)葉に白い筋が入る形が腎臓の形に似ているからベニバナイチヤクソウ(紅花一薬草)コイチヤクソウ(小一薬草)ツツジ科コイチヤクソウ属
2023/08/08
閲覧総数 865
12

台風の影響が長引き、どこへも出かけられないので上野の国立科学博物館の企画展へ行ってきました。7/30-11/4まで地球温暖化や鹿の食害などで厳しい環境にさらされている高山植物厳しい環境の中でも生き続ける高山植物の多様性と保全の取り組みなどを紹介しています。国立科学博物館JR上野駅からすぐですが、今回京成線で行ってみました。グーグルマップどおりに歩いていたら、上野公園に入らないでなんか遠回りしているような清水坂(別名暗闇坂)から東京芸術大学を通ってほぼ上野動物園を半周する感じでようやくたどり着きました。(初めてのところを歩くは好きなのでまあよしとしましょう)それにしてもグーグルを信用するのは???日本館建物の内部高山植物の女王「コマクサ(駒草)」根が長い!砂礫地にしっかりと根付いているのですね。ミヤマトキソウ(深山朱鷺草)2017年に新種として発表されました。館内のレストランで遅い昼食野山歩きなら疲れないのに、今日はバテバテで何度もベンチで休憩・・特別展「昆虫展」夏休み最後の親子連れで大賑わいレストランも30分待ちだったけど、疲れ果てて歩くのが億劫で並んで待ちました。今回、企画展を教えてくださったのは、白馬八方の植物観察会で知り合った方で山岳カメラマンで八ヶ岳や三ツ峠で高山植物の保護活動をされていた故・新井和也氏のお母様でした。故・新井氏とはお会いしたことはありませんが、JTBの大人の遠足book「八ヶ岳・霧ヶ峰植物手帳」の著者でもあり、ブログを拝見していましたが11年前剱岳の落石事故で亡くなられました。お母様は御年80歳とか、息子さんが亡くなられてから残されたたくさんの写真を見て、息子さんの活動を知り、意志を継いで山歩きを始められ、保護活動に参加されたそうです。お花の名前も息子さんの写真で覚えられたとか・・コロナ禍とご自身の骨折で活動は控えられているそうですが、お元気で歩かれていました。
2024/08/31
閲覧総数 187
13

8月末に訪れた入笠山(標高1955m)平地は猛暑が続く中、さすがに標高1800mに建つマナスル山荘天文館は涼しく感じられました。咲いている花たちも夏の花はほぼ終わり、秋の花が咲きだしていました。今日は羅列です。8月はやっぱり晩夏かな?キキョウ(桔梗)身近な花のキキョウですが、自然界では絶滅危惧種に指定されています。キキョウキキョウマツムシソウ(松虫草)マツムシソウマツムシソウの実トリカブト(鳥兜)の仲間入笠山でいただいた冊子にはホソバトリカブト(細葉鳥兜)と載っています。トリカブトの仲間トリカブトの仲間レイジンソウ(麗人草)ツリガネニンジン(釣鐘人参)ツリガネニンジンノコンギク(野紺菊)ベンケイソウ(弁慶草)ベンケイソウタムラソウ(田村草)薊に似ていますが棘はありません。タムラソウボケボケですが・・ハクサンフウロ(白山風露)ハクサンフウロクサフジ(草藤)アキノウナギツカミ(秋の鰻攫)ママコノシリヌグイ(継子の尻拭い)に似ていますが、棘がなく、はっぱは茎をだきます。アキノウナギツカミタニソバ(谷蕎麦)ツリフネソウ(釣舟草)ヤマホタルブクロ(山蛍袋)ほぼ咲き終わりでしたが、咲き残りがアカバナ(赤花)タチツボスミレ(立坪菫)季節外れですが一輪みつけました。ネジバナ(捩花)別名/モジズリも1株咲き残りがトモエシオガマ(巴塩竈)以前は何株かあったのに1株だけしかみつかりませんでした。イヌゴマ(犬胡麻)ノハラアザミ(野原薊)コバギボウシ(小葉擬宝珠)コバギボウシエゾカワラナデシコ(蝦夷河原撫子)平地に咲く撫子よりも花弁の切込みが深く科弁の根元に紫色の毛が生えていますエゾカワラナデシコトネアザミ(利根薊)?ヒヨドリバナ(鵯花)コテングクワガタ(小天狗鍬形)ツルリンドウ(蔓竜胆)はまだ蕾ホソバノツルリンドウ(細葉蔓竜胆)咲くのが9月~10月咲くのを楽しみにしているけど今年は行くのが早かったよう・・4
2020/09/28
閲覧総数 1449
14

会社の同じ歳の同僚から誘われて、舟木一夫コンサートへ行ってきました。コロナ禍で、コンサートが中止になったり、延期になったりでなかなかコンサートへ行けないとのこと歌手デビュー59年目だそうで、同僚はデビュー時からの半世紀以上の長~いファン歴凄い!の一言です。コロナ禍でなければいつも満席なのだそうですが、ソーシャルディスタンスを取ってそれでも7割くらいは埋まっていたような会場は、同世代のおばさまが圧倒的でしたが意外と男性もいらっしゃいました。御年76歳、12月で77歳コロナ禍でなければ、月2回、多い時で3回の公演をこなすそう1ケ月公演というのもあるらしいです。2階席のため、双眼鏡でお顔拝見声量もあって、お若い!隣の席のおばさま、遅れてきたけど席に着くなり、身を乗り出して手拍子とったり、大きな拍手をしたり舟木さんのトークにうなずいたり、合いの手いれたり、せわしないといったらありゃしないその点、同僚は静かに聞き入っていました。第一部は、昔の漫画時代から、コミック時代、アニメ時代へと続くヒット曲歌の合間のトークで笑いを取り第二部が、往年のヒットメドレーデビューの時が中学2年生でした。翌年の中学3年生の時がオリンピック、その年に東海道新幹線が開業したため、修学旅行は富士箱根ではなく、京都奈良になり、帰りは新幹線に乗りました。修学旅行で歌ったのが、「高校三年生」「修学旅行」高校卒業の時、中学の時のクラス会を開き、「高校三年生」を歌ったこといまでも鮮明に覚えています。こんなことを思い出しながら、楽しい時間を過ごすことができました。誘っていただいた同僚に感謝です。老いはどんどん加速していきますがまだまだお元気で歌い続けられますようにと願うばかりです。今回はコロナ禍で直行直帰小江戸川越の観光はありませんでした。
2021/06/10
閲覧総数 2940
15

4回目となる北岳定年後の再就職で休みが取りづらく山歩きから遠ざかってから5年休みも取れるようになり、ようやく復活できるかと思った矢先、新型コロナウィルス禍先月、思い切って「ハッピーアウトドア」のツアーに参加して残雪の上越・火打山に登ることができ不安はありましたが、火打山と同じツアーに参加することにしました。初めて登った17年前、北岳が最終目的ではなく、間ノ岳を越えて塩見岳へ山仲間との縦走の起点でした。15年前、誕生日登山で単独で登った時は、高山病にかかって苦しい山行になりました。13年前、高所恐怖症克服のために始めたクライミングの目標「バットレス4尾根」登攀もう一度登りたいという思いともう無理だろうという思いハッピーアウトドアツアー「ゆっくり2泊3日でキタダケソウ咲く北岳へ」これならなんとか登れるかもしれないと即応募しました。広河原北岳は雲の中にインフォメーションセンター出発準備いよいよ出発吊り橋を渡って広河原山荘広河原バス停前に新築中でまもなく移転するようです。白根御池小屋・大樺沢分岐白根御池小屋への尾根コースへ第一ベンチ階段が続きます。新しい階段は、丸太の上の部分が平らになって滑らないようになっていて安心して歩けました。崩壊地行きは細い流れの沢でしたが帰りは滝になっていました。白根御池小屋3日間、雨予報でしたが、1日目白根御池小屋に着くまで雨には降られませんでした。このあと、降り出して朝まで降ったりやんだりでした。コロナウィルス対策の部屋寝袋持参でした。食堂一年中枯れることがない白根御池白根御池ヒキガエルのオタマジャクシがいっぱい夕食朝食
2021/07/05
閲覧総数 857
16

ヤマラッキョウ取り立てて逢いに行かなくても野山を歩いていると出会える花なのに逢いに行きたくなる花それは、海岸から7キロ遡った野山のない田んぼの中の湿地に咲いているから・・・ヤマラッキョウ(山辣韭)時にシロバナも見つかります今年は新型コロナウィルス感染拡大緊急事態宣言で閉鎖されていて出会えないかと思っていましたが、解除となり、開花の時期に間に合いました。野山を歩いていてもこんな群落に出会うことはありません。
2021/10/30
閲覧総数 256
17

サクラオグルマ(佐倉小車)朝ドラ「らんまん」のモデルになった牧野富太郎が千葉県佐倉市で発見して命名したもの。オグルマとホソバオグルマの自然交雑種と言われています。最近では、四国、九州に生育するエダウチオグルマと同一種ではないかとオグルマは花びらが車輪のように放射状に並んでいるからが由来
2023/07/10
閲覧総数 459
18

孫の結婚式のあと、ホテルに泊まり、今日は比叡山へ行ってみました。高校の修学旅行以来です。覚えていたのは千年もの火を絶やさないという根本中堂ですが、大改修で全体を見ることはできませんでしたが、堂内は拝観でき、屋根の修理を間近で見ることができました。ケーブルカー比叡山駅の展望台からの琵琶湖正面の奥には伊吹山が、冬の晴れた日には加賀白山も見えるとかホテルのスタッフさんオススメの麓のお蕎麦屋さん、行列ができていて30分以上並んで食べてみましたが、格別に美味しいと言うほどではありませんでした。麓の旧竹林院、ここもホテルのスタッフさんから教えてもらいました。京都の瑠璃光院の上下対象に見える庭の景色がこのお寺でもみられるというので行ってみました。中国の団体が来ていたので有名なのかな?紅葉していたら素晴らしい景色かなと思います。
2024/11/03
閲覧総数 166
19

コブシ(辛夷)北海道、東海地方を除く本州、一部の九州に生育植栽されることが多い。花の基部に小さな葉を1枚つけるタムシバ(田虫葉、噛柴)/別名 ニオイコブシ、サトウシバ カムシバ日本固有種、日本海側の本州、四国、九州に生育、葉が細く、花に芳香があり、花の基部に葉はつかないキタコブシ(北辛夷)/別名 エゾコブシコブシの変種中部地方以北の日本海側 北海道葉や花が大型でタムシバに似ている。甘い香りがある。シデコブシ(四手辛夷)/別名ヒメコブシ 植栽日本固有種 庭木、公園などに植栽されることが多いが、自生は、東海地方の一部に生育していて、環境省準絶滅危惧種(NT)種に指定されている。伊勢湾を囲む東海地方の丘陵、湿地に生育する植物群「周伊勢湾要素(東海丘陵要素)植物群」の一種コブシの花に似て細い花被片がしめ縄や玉ぐしにつける四手に似ていることからが由来
2026/05/01
閲覧総数 131
20

2026/07/11
閲覧総数 69
21

キツネノカミソリ(狐の剃刀)ヒガンバナ科ヒガンバナ属の多年生球根植物春に葉を展開し、夏のころには葉を落として早ッ!!8月半ばごろから咲きだす花と思っていましたが咲きだしていました。
2026/07/19
閲覧総数 118
22

マヤラン(摩耶蘭)ラン科シュンラン属神戸の摩耶山で発見されたことからが由来環境省絶滅危惧ll類(VU)菌従属栄養植物6月~7月ごろに咲き、9月ごろにもう一度咲く
2026/07/24
閲覧総数 36
23

6月11日12日に出かけた入笠山2日とも濃霧に包まれた入笠山でしたが、2日目に初めて歩いたテイ沢は歩き出すごとに霧が晴れてきて素晴らしい景色を堪能しましたテイ沢歩き 初日、入笠山へ登る途中で出あったご夫婦から、テイ沢に咲くお花をいくつか教えていただき探しながら歩きましたが、どうしてもひとつだけ見つけることはできませんでした入笠山、湿原とは違ったお花に出会うことができましたオサバグサ(筬葉草)日本固有種の花です羊歯のような葉が、機織の筬に似ているからと・・・いつも思いますが、花の名前をつける人はどんな人なのでしょうか今の世代の人は機織など知らないでしょうから、また違った名前になっていたのでしょうかオサバグサ小さな風鈴のような花、風に吹かれたら~何度も訪れている入笠山ゴンドラ山麓駅で配布している小冊子に載っていてもどこに咲いているのかわからなかったオサバグサ親切に教えていただいたご夫婦に感謝でしたコミヤマカタバミ(小深山傍食)終わりかけていましたがなんとかニリンソウ(二輪草)サンリンソウ(三輪草)ミヤマハコベ(深山繁縷)イワセントウソウ(岩仙洞草)イワセントウソウハタザオの仲間だと思いますが同定できませんマルバコンロンソウ(丸葉崑崙草)?ツバメオモト(燕万年青)オモトに似ている葉と花のあとにできる実の色が紫色で燕の頭の色に似ているからときれいな濃いブルーの実がなりますよ苔むした大きな岩の上にさいています別の場所にて撮ったツバメオモトテイ沢への道すがらに咲いていたツバメオモトコキンバイ(小金梅)?葉の形、花の形から・・・コキンバイ?コキンバイ?クルマバツクバネソウ(車葉衝羽根草)ツルネコノメソウ(蔓猫の目草)?ツルネコノメソウ(蔓猫の目草)?ツルネコノメソウ?ネコノメソウ(猫の目草)? テイ沢の花載せきれませんでした、もう1日続きます
2012/06/17
閲覧総数 241
24

思わぬところで出会うことができました。レンゲショウマ(蓮華升麻)ショウマの仲間はほかにもあります。この時期には、サラシナショウマ、オオバショウマ、イヌショウマなどがあります。こちらはまだつぼみでした。オオバショウマ(大葉升麻)オオバショウマの葉
2018/08/28
閲覧総数 555
25

あまりにも小さくてみんなブレブレ三脚なしでは無理だったホンゴウソウ(本郷草)葉緑素を持たない菌従属栄養植物(以前は腐生植物といっていた)環境省絶滅危惧1B(EN)高さ3センチ~10センチ上に雄花 下に雌花をつけるが丸いのが雌花で直径1.5ミリ、イガイガ状の雌しべが球状になっている残念ながら今回は咲いている雄花を見ることができなかったヒナノシャクジョウこの花が見つかるとホンゴウソウが見つかるヒナノシャクジョウ(雛の錫杖)3センチ~10センチほど 出始めは茎は短くて地面と同じくらいに出ている、ホンゴウソウと違い白いから目が慣れるとすぐにわかる。トリミングしてみたら左上が少し開いて黄色い部分が見えていました。開いている画像はブレブレでUPできるものではありませんでした
2021/08/16
閲覧総数 356
26

ミゾコウジュ(溝香薷)シソ科アキギリ属の越年草やや湿ったところや河川敷、水辺に生育溝のようなところに生えていて、香薷類(ナギナタコウジュ、イヌコウジュ、スズコウジュなど)に似ていることからが由来環境省準絶滅危惧種(NT)日本の野生サルビアともいわれる、雑草といわれるような植物です。
2026/07/20
閲覧総数 38
27

ゴマノハグサ(胡麻の葉草)ゴマノハグサ科ゴマノハグサ属の多年草雌雄異熟で雌蕊先熟花が開くと雌しべが長く伸びて受粉すると垂れる環境省絶滅危惧ll類(VU)牧野富太郎が胡麻の葉に似ているからと命名しているが実際には似ていないという。ワレモコウ(吾亦紅 吾木香)バラ科ワレモコウ属の多年草咲き始めたばかりですアキノタムラソウ(秋の田村草)シソ科ヤマハッカ属の多年草
2026/07/22
閲覧総数 55
28

6月11日12日に出かけた入笠山2日目に歩いたテイ沢で出あった花がたくさんありました今回は入笠山の途中で出あった親切なご夫婦に教えていただいた沢です入笠山にもこんなにも素晴らしいところがあったのかと入笠山の奥の深さに感動を覚えましたしかし、ここは苔むした沢でとても滑りやすいところです壊れかけた丸太の橋がいくつかあり、他にも何ヶ所も丸太の橋を渡りますとにかく滑ります、行かれる方は足元をしっかりして出かけてくださいねテイ沢歩きテイ沢で出あった花1 ミヤマスミレ(深山菫)標高1000mを超えると見られる紫色が鮮やかなスミレタチツボスミレ(立坪菫)でいいのかな?入笠山に、たくさん咲いていたニョイスミレ、前日に撮ったつもりでいましたネットで検索するとテイ沢には、ミヤマツボスミレが咲いていると・・・あまりにもたくさん咲いていたのでいつでも撮れるとたかをくくっていたのですね今回は1枚も撮っていなかったことが判明・・・どんなときでも、まずは保険はかける(1枚は撮っておく)べきですね、ラショウモンカズラ(羅生門葛)花の大きさにびっくり、関東でみかけるものは一回り小さいと思いますラショウモンカズラ平安京の羅生門で、渡辺綱に切り落とされた鬼の腕に似ているからと・・・これが鬼の腕??自生のウスバサイシン(薄葉細辛)何度も入笠山へ行っていてもみたことがない花でこの花を見つけたときも感動でした前日にすずらん公園のスタッフのおじさんから珍しい花が咲いているからと案内していただいたばかりだったのに自生がみられて感激でした。薄葉細辛はギフチョウ、ヒメギフチョウの幼虫の食草になっています葉の裏を探してみればよかったな・・と悔やまれました植栽のウスバサイシンコウライテンナンショウ(高麗天南星)?マムシグサの仲間はたくさんあります入笠山で検索するとコウライテンナンショウがでてきます、ズダヤクシュ(喘息薬種)先日、ズダヤクシュを載せましたが、テイ沢にもたくさん咲いていましたので再掲ですハウチワカエデ(葉団扇楓)?サナギイチゴ(猿投苺)愛知県の猿投山でみつかったのでサナゲイチゴ、訛ってサナギイチゴになったとかサナギイチゴそろそろ実の季節になるのでしょうか花びらがなくなっていましたヒロハツリバナ(広葉吊花)?遠すぎてこれ以上近づくことができなかったけどPCで拡大してみる限りは花びらが4枚に見えるのでヒロハツリバナかと花びらが5枚だとツリバナ、オオツリバナがあるけれど・・・ミソサザイ(鷦鷯)目の前の木にミソサザイ前日は鶯が目の前に、レンズを変えているうちに飛んでしまったので今回はマクロレンズのままで撮ってみましたミソサザイトリミングをしてみました小さい体でどこから声をだすの?というくらい大きなきれいな声で囀り谷に響き渡ります 2日目に歩いたので、帰りの時間もあり、お昼を持たずに出かけましたご夫婦に教えていただいた花が、一つだけ見つけることができませんでしたので、来年は、1日目に時間をかけて歩いてみたいと思います。昨日は月1回のみみりんとのお出かけみみりんパパの具合が悪かったので、お出かけはせずに夜、焼肉を食べに行きましたhimekyonは久しぶりの焼肉です一人だとおすし屋さんには入れてもなぜか焼肉やさんには入りづらくてまだ一人で入ったことがありませんでした。いつもは、回るお寿司屋さん、今回は、みみりんパパの会社でボーナスがでたので焼肉屋さんになりました(*^_^*)himekyonの会社はまだです。でてもすずめの涙ですが・・・おなかいっぱい食べてきました
2012/06/18
閲覧総数 27
29

誕生日恒例の登山2日遅れで北アルプス立山(雄山)登頂後、室堂ターミナルから立山黒部アルペンルートで長野県扇沢へ黒部ダム訪れたのは4度目です。立山トロリーバス室堂から雄山直下を通り大観峰へ日本最高所を貫通している立山トンネル青く光るのは、断層破砕帯トンネルの長さ3.6km、破砕帯の長さ50m、トンネル工事の際、破砕帯からの粘土質砂と湧水が噴き出す難工事今も湧き出していて、室堂平の玉殿の湧水はこの湧き水を引いている雄山直下 立山ロープウェー大観峰駅大観峰から黒部平駅間の立山ロープウェー豪雪地帯で雪崩多発地帯のため、中間に柱がありません雄山直下の大観峰から黒部湖立山ロープウェー黒部平駅黒部平園地雄山直下に大観峰が見えます。3時間前に大観峰真上の雄山山頂にいたことが感慨深いです。黒部平園地ケーブルカー黒部平駅から黒部湖へ黒部ケーブルカー 黒部湖に到着黒部ダムダムの上が通路になっています。観光しながら黒部ダム駅まで歩きます。本降りの雨になっています。ダムの中心黒部ダム放水関電トンネル工事最大の難工事だった断層破砕帯から湧出している湧水黒部ダム工事の犠牲者慰霊碑黒部ダム駅へのトンネル通路内「黒部ダム」が完成するまでのパネル表示駅構内の黒部ダム完成模型関電トンネル電気バス(eバス) 黒部ダム駅から扇沢駅までの関電トンネルは5、4kmトロリーバスから交代した電気バスで走ります。関電トンネル工事の最大の難所映画「黒部の太陽」にもなった最大の断層破砕帯の難工事の場所80mを掘り進むのに7ケ月の期間がかかったそうでその区間が青い照明に照らし出されていました。関電トンネル最大の断層破砕帯関西電力のHPより拝借50年以上も前に自然を相手に人間が挑んで完成した黒四ダム人間の力って凄い!他に言葉がありませんでした。扇沢からJR信濃大町駅までは路線バスで35分駅に着いて窓口で切符を買っていたら新宿行の特急がホームに入ってきました。係りの人が「ひとり乗ります~」と声をかけてくれて無事乗車松本乗り換えでなく直通に乗れてラッキーただ残念だったのは、車内販売ワゴン車に駅弁がなかったこと2泊3日の誕生日の旅は思い出いっぱいの旅になりました。
2020/07/30
閲覧総数 413
30

唐松岳山行で撮った写真をPCに移そうとしたらSDカードから画像が取り出せない今回は、2泊3日のゆったり行程にしたので花の写真はカメラで撮ってスマホではほとんど撮っていなかったがっくり・・・
2026/07/13
閲覧総数 70
31

スマホで撮った花の写真から唐松岳山頂直下の頂上山荘脇にコマクサが咲いていました。コマクサ(駒草)ケシ科ケマンソウ亜科コマクサ属の多年草他の植物が生えることができない稜線の砂礫地に生育することから高山植物の女王といわれています。花の形が馬(駒)の顔に似ていることからが由来
2026/07/14
閲覧総数 86
32

ミヤマトキソウ(深山朱鷺草)ラン科トキソウ属の地生の多年草2017年に新種として登録されたトキソウの仲間です。終盤でしたがなんとか出会うことができました。ピンボケですが・・
2026/07/16
閲覧総数 51
33

キヌガサタケ(衣笠茸)スッポンタケ科スッポンタケ属レース状の被膜が美しく、古代の高貴な人が差し掛けた衣笠に似ているからが由来で純白のドレスを纏った美しい姿からキノコの女王といわれています。朝卵(幼菌)が割れて傘が開いたら数時間後には腐ってしまいます。中国の高級食材ですが、先端にあるグレバには悪臭があり、胞子を運んでもらうハエなどを引き寄せる。今回は、草に隠れていてあやうく通り過ぎるところでした。朝、登り始めたときにはすでに倒れたのが1本と卵(幼菌)が2個と虫に食べられた卵が1個今年は出会えなくて残念と思いながら下ってきて、草むらを除いたら白いものが・・あったぁ~草むらの中にありました早朝に開いたのか登り始めたときにはすでに倒れていました。卵(幼菌)明日の朝開くのかな・・・もう一つは虫に食べられてしまってました
2026/07/23
閲覧総数 83
34

昨日は月1度の病院と11時半に予約の歯医者があって終わってそのまま佐倉の里山へ花盛りのドクダミ(蕺草)ドクダミをレジ袋いっぱいに摘んできました。 保存瓶にドクダミと焼酎を入れて・・・早くて2週間~1年くらいがいいのかな小分けするときにグリセリンとオリーブオイルを入れてドクダミ化粧水のできあがりです。グリセリンを入れなければ、このままドクダミ酒でもいいらしいです。旧友のち○るさんに教えてもらったどくだみ化粧水化粧がだいきらいなhimekyonはいつもすっぴんまっ黒けだけど、化粧水とクリームだけ・・・道端にキキョウソウ(桔梗草)帰化植物だけどかわいいです。ヒメコバンソウ(姫小版草)写真を撮っていたら、日傘をさした女性が「ヒメコバンソウ、この花ご存じなんですね。小さいから気がつく人は少ないですよね。私も昨日採って玄関に生けてみたんですよ」とスマホの写真を見せてくれました。「亡くなった母が毎年生けていたので私も真似をしてみたんです。」コバンソウとヒメコバンソウコバンソウ、ヒメコバンソウ、キキョウソウガウラ/ハクチョウソウ広い県道沿いに何ヶ所も大株で咲いていました。近くの団地の庭から種が飛んできたのかな??
2019/05/28
閲覧総数 213
35

9月15日久しぶりに歩いた里山秋の花が咲いていました。ヤマホトトギス(山杜鵑草)ツリガネニンジン(釣鐘人参)アキノノゲシ(秋の野罌粟)シラヤマギク(白山菊)カントウヨメナ(関東嫁菜)だったかな?ノハラアザミ(野原薊)ヤマハッカ(山薄荷)ツリフネソウ(釣舟草)1輪だけさきだしていました。ヒメジソ(姫紫蘇)のような??ハナタデ(花蓼)? イヌタデ(犬蓼)??アメリカタカサブロウ(亜米利加高三郎)在来種はホンタカサブロウ見分けがつきません。種の形が違うので種を採ってみますが、在来種はみていません。ツユクサ(露草)まだまだ健在です。トキリマメ実が赤くなっていました。秋が深まると、実が割れて黒い種がでてきます。コマツナギ(駒繋)まだまだ元気ですゴンズイ(権萃)実が割れて黒い種が見え始めました。
2019/09/24
閲覧総数 89
36

久しぶりの八ヶ岳は硫黄岳から白駒池の縦走になりました。1日目は硫黄岳山荘に泊まりましたが、長い行程に一眼レフカメラを出して撮ることは厳しくほぼスマホでの撮影でした。今のスマホにしてからは景色を撮るには十分ですが花を撮るのはピント合わせが難しくピンボケばかりですが記録としてUPしています。八ヶ岳・硫黄岳に咲く花 コマクサチシマギキョウ(千島桔梗)チシマギキョウチシマキキョウチシマギキョウウルップソウ(得撫草)は終わっていました。タカネシュロソウ(高嶺棕櫚草)タカネシュロソウタカネシュロソウヨツバシオガマ(四葉塩竈)ミヤマゼンコ(深山前胡)シラネニンジン(白根人参)?シラネニンジン?ムカゴトラノオ(零余子虎の尾)ムカゴトラノオムカゴトラノオコバノコゴメグサ(小葉の小米草)コバノコゴメグサコバノコゴメグサコバノコゴメグサウメバチソウ(梅鉢草)ボケボケですが・・「花の山旅 八ガ岳」の本にはコウメバチソウが咲くと書いてありますがイワツメグサ(岩爪草)ミヤマミミナグサ(深山耳菜草)ミヤマウイキョウ(深山茴香)ミヤマオトコヨモギ(深山男蓬)オンタデ(御蓼)タカネニガナ(高嶺苦菜)ミヤマダイコンソウ(深山大根草)ミヤマアキノキリンソウ(深山秋の麒麟草)
2021/08/08
閲覧総数 893
37

白川郷で出会った花と生き物たち展望台裏庭に色づいていたホオズキ(酸漿 鬼灯)フジバカマ(藤袴)蕾がほころび始めたところウマノアシガタ(馬の脚形)/キンポウゲ(金鳳花)ケロネ? (別名ジャコウソウモドキ チェロネ スピード・リオン)ヌスビトハギ(盗人萩)ザクロソウ(石榴草)ザクロソウツユクサ(露草)ツユクサウスイロツユクサ(薄色露草)アカバナ(赤花)ゲンノショウコ(現の証拠)アカバナゲンノショウコ(赤花現の証拠)アキカラマツ(秋唐松)チヂミザサ(縮み笹)キンミズヒキ(金水引)ミゾホオズキ(溝酸漿)ミゾホオズキコナスビ(小茄子)ボタンヅル(牡丹蔓)ボタンヅルシロハギ(白萩)ヒョウタン(瓢箪)オモダカ(面高)葉が細いのでアギナシ(顎無し)かな?オモダカオモダカオモダカの実コナギ(小菜葱)セリ(芹)タカサブロウ(高三郎)在来種のタカサブロウと外来種のアメリカタカサブロウがあるけどこれはホンタカサブロウのようなスイレン(睡蓮)スイレンキキョウ(桔梗)ルコウソウ(縷紅草)シモツケ(下野)カリン(花梨)サルナシ(猿梨)サルナシススキ(薄 芒)スズメ(雀)は何羽いるかな・・ダイサギ(大鷺)? チュウサギ(中鷺)?オニヤンマ(鬼蜻蜒)の♀オニヤンマ産卵していますカラスアゲハ(烏揚羽)
2021/08/31
閲覧総数 418
38

今日は今年最後の満月朝早くバス停に急いでいるとオレンジ色の大きな月が西の空に沈んでいくところでした。マナスル山荘天文館さんのFacebookに、今日は今年最後の満月ですよと書いてありました。満月もその月によって名前が変わるようで12月はコールドムーンというそうです。
2022/12/08
閲覧総数 110
39

久しぶりに山頂からのご来光を見に登りました。一人だと暗い登山道を歩くのが不安でおもいきれませんでしたが、夕べお泊まりの7人グループの方達が行くというので思い切って行って来ました。行ってよかった〜素晴らしかったです。槍ヶ岳山荘が太陽の反射で光って見えたのには感動でした。
2023/09/03
閲覧総数 103
40

高尾の春といえばハナネコノメソウ
2024/03/28
閲覧総数 84
41

日本三大猛毒植物 トリカブト、ドクゼリ ドクウツギ房総を歩いていると時に見かけるドクウツギ今回もあちこちで見かけました。ドクウツギ(毒空木)/別名イチロベエゴロシ戦前は幼い子供がおいしそうな実を食べて中毒死したことによる別名がついています。まだ花の時期に出会ったことがありません。大きな看板がたっていました。
2024/05/23
閲覧総数 392
42

ルリトラノオ(瑠璃虎の尾)オオバコ科ルリトラノオ属山頂部の草地に自生している伊吹山の固有種環境省絶滅危惧 ll類(VU)瑠璃色をして虎の尾に似た花を咲かせるからが由来葉が対生して茎が1本のものから、分枝して多数の花を咲かせるものがある。クガイソウ(九蓋草 九階草)オオバコ科クガイソウ属本州の山地や高原の日当たりのよい草地に生育。輪生する葉が茎に何段にもつくことからが由来ルリトラノオと似ているが茎は分枝しない。
2024/08/04
閲覧総数 316
43

アポイタチツボスミレ(アポイ立坪菫)スミレ科スミレ属側花弁に毛が多く、距が白いアイヌタチツボスミレの超塩基性岩地帯に生育する変種アポイの名がつくが、夕張岳、天塩山地にも生育全体に小型で葉に光沢があり、側花弁に毛が多く、距が白い。
2025/05/26
閲覧総数 54
44

オオシマシュスラン(大島繻子蘭)ラン科シュスラン属関東南部、伊豆諸島の常緑広葉樹林の林床に生育葉に帯状の白い帯状斑が入るハチジョウシュスランの変種で葉に模様が入らない緑色か中央に白い線が入る。訪れるのが遅かったので花はほぼ終わりかけでした。
2025/09/22
閲覧総数 97
45

カラスウリ(烏瓜)ウリ科カラスウリ属つる性の多年草きれいなレースにはならなかったけど・・・
2026/07/18
閲覧総数 62
46

タチフウロ(立風露)フウロソウ科フウロソウ属の多年草茎が立ち上がることからが由来国のレッドデータには選定されていないが、東京都は絶滅、多くの県で絶滅が危惧されている。
2026/07/17
閲覧総数 52
47

サガミラン(相模蘭)/サガミランモドキラン科シュンラン属日本固有種環境省絶滅危惧ⅠB類(EN)菌従属栄養植物神奈川県で発見されたことからが由来以前、マヤランの別名がサガミランとされていたためマヤランの白花種としてサガミランモドキと付けられましたが実際にはマヤランとは別種とされていますのでサガミランでよいのではないかと思うのですが・・・ピントが合わずボケボケです
2026/07/25
閲覧総数 53
48

フウラン(風蘭 富貴蘭)ラン科フウラン属日本原産の着生植物環境省絶滅危惧ll類(VU)園芸種として江戸時代から人気があり、盗掘が多く自生が少なくなっている。去年あった場所で、今年は見つけることができませんでした。
2026/07/15
閲覧総数 58