全65件 (65件中 1-50件目)

2018年05月31日
コメント(0)

2018年05月30日
コメント(0)

2018年05月29日
コメント(0)

2018年05月28日
コメント(0)

削除依頼があったそうなので、画像差し替えします。☆
2018年05月27日
コメント(0)

2018年05月26日
コメント(0)

NHK訪問員の苦情の実態を暴露の面白国会中継
2018年05月26日
コメント(0)

ねずさんこと小名木善行って昭和31年生まれなのだそうだ。当時保育所幼稚園もおぼつかない4歳児の坊やじゃまともにほっつき歩くのもままならなかっただろう。だから樺美智子の写真も憶えておらないのか。そりゃあ致し方ない、などとは考えない。なにやら論客顔して顔出し頻出しているのだから、第一次反安保闘争時制での現代史資料ぐらいは読んだのかが問われる。まさか樺美智子の遺影を知らないでスルーなどできるはずがない。できるはずがない真似をやるのが与太郎というものだ。そこで与太郎でございましたと頭坊主にして詫びるのもよいが、ここに加えてよりによって70年代の第二次反安保闘争期の新左翼団塊世代のアイドル的なアイコンであった高野悦子と写真を取り違えるとは情けない。それはあまりにもあんまりなだらしなさだ。こちらは当時貸本屋の店頭で10円で買った暮しの手帖を何十回も読んでいた小学生にすぎないが、それでも樺美智子の遺影ぐらいは憶えているぞ、小名木善行よ。メモ ✍ 》小名木善行昭和31年1月東京目黒区生まれ。静岡県浜松市出身。上場信販会社経営企画、管理部長、現場支店長として常に全国トップの成績を残す。現在は執筆活動を中心に、私塾である「倭塾」、「百人一首塾」を運営。小名木善行事務所所長。倭塾塾長。日本の心を伝える会代表。日本史検定講座講師&教務(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)小名木善行の頭の中では、樺美智子も瀬戸内シージャック川藤も浅間山荘事件の坂東国男らも《左翼の「殉教者」》って括りでおしまいか。知らない坊やが多いらしいので言っておけば、あの60年第一次反安保闘争時制では国会突入の現場に石原慎太郎も西部邁もいたんだよ。評論家の森田実だって共産主義同盟森田派の指導者で奔走していたのは識られてもいる。西部邁や森田実を左欲というのは妥当としても、石原慎太郎まで金魚すくいしちゃまずいだろう。つまり抽象度低すぎて、コケるわけだ。こういう人がネットウヨのネタ元、権威だったりするのかと思うとおぞましいな。メモ 》小名木善行ブログ:ねずさんのひとりごと犯人を射殺すれば、「あさま山荘事件」は終わります。けれど、射殺された犯人は、左翼の「殉教者」として英雄扱いされる。どこかの国と同じです。彼らが発砲するからと、警官隊が応戦して銃撃戦を行なえば、彼らはより一層、武装を強化します。そして「山荘立てこもり」だけでなく、銃器店の襲撃や、「総括」と称する凶悪な殺人を今後も繰り返していくことになります。実際、1960年の安保闘争における樺美智子死亡事件や、1970年の上赤塚交番襲撃事件で射殺された柴野春彦、1970年の瀬戸内シージャック犯人は、左翼活動「殉教者」とされ、以後の左翼活動の武装化を一層促進しているのです。そしてその先に、「あさま山荘連合赤軍事件」の悲惨があります。http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-2601.html実際、1960年の安保闘争における樺美智子死亡事件や、1970年の上赤塚交番襲撃事件で射殺された柴野春彦、1970年の瀬戸内シージャック犯人は、左翼活動「殉教者」とされ、以後の左翼活動の武装化を一層促進している。後藤田長官は、心を鬼にして、警察側からの発砲を禁じた。だから許可されたのは、水鉄砲と鉄球だった。http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-513.html
2018年05月26日
コメント(0)

2018年05月25日
コメント(0)

North Korea for days has questioned whether the summit would go forward. On Thursday, Vice Minister of the North Korean Foreign Ministry, Choe Son Hui, also said that whether the U.S. "will meet us at a meeting room or encounter us at nuclear-to-nuclear showdown is entirely dependent upon the decision and behavior of the United States," according to South Korea's Yonhap News Agency. The official also insulted Vice President Pence after he said North Korea had asked for the meeting. "As a person involved in the U.S. affairs, I cannot suppress my surprise at such ignorant and stupid remarks gushing out from the mouth of the U.S. vice president," Choe reportedly said. Officials, though, told Fox News that it was the threat of nuclear war -- not the insult to Pence -- that led to the summit pullout. “You talk about your nuclear capabilities, but ours are so massive and powerful that I pray to God they will never have to be used,” Trump wrote to Kim. “If you change your mind having to do with this most important summit, please do not hesitate to call me or write. The world, and North Korea in particular, has lost a great opportunity for lasting peace and great prosperity and wealth.”Trump added: “This missed opportunity is truly a sad moment in history.” Fox News' John Roberts contributed to this report.
2018年05月24日
コメント(0)

2018年05月24日
コメント(0)

2018年05月24日
コメント(0)

刑事訴訟法第230条(告訴権者) 犯罪により害を被った者は、告訴をすることができる。刑事訴訟法第241条(告訴・告発の方法) ① 告訴又は告発は、書面又は口頭で検察官又は司法警察員にこれをしなければならない。 ② 検察官又は司法警察員は、口頭による告訴又は告発を受けたときは、調書を作らなければならない。 刑事訴訟法第246条(司法警察員から検察官への事件の送致) 司法警察員は、犯罪の捜査をしたときは、この法律に特別の定のある場合を除いては、速やかに書類及び証拠物とともに事件を検察官に送致しなければならない。但し、検察官が指定した事件については、この限りでない。
2018年05月23日
コメント(7)

2018年05月23日
コメント(0)

2018年05月22日
コメント(0)

かかっk
2018年05月22日
コメント(0)

【いまだ知られざる日本の民族的災禍の深奥】辻政信の信じた「歴史的事実」
2018年05月22日
コメント(0)

2018年05月21日
コメント(0)

2018年05月21日
コメント(0)

転載:↑クリックするとリンク先へ跳べます。2018年05月20日キリグアの宿特製プロポリス入りピーナツオイルのクリームカテゴリ:ハリナシバチ Meliponini養蜂箱の中から取り出したハニーポットをぎゅっと搾って蜂蜜を採る。搾り終わったハニーポットにはまだ蜂蜜が残っていて、ガムのように噛むと甘い蜂蜜が出てくる。しかもこのガムは抗菌作用の高いプロポリス、お口のケアーにもなるしおいしいし、私はいつもガムみたいに噛んで、味がなくなると捨てていた。プロポリスはアルコールなどで溶いて液状になったものがびっくりするほどのお値段で売られている。そんな高価なプロポリスの塊を捨てていたなんて!そこで、今回はハニーポット(プロポリス)をオイルで溶かし、保湿効果たっぷりの美容クリームを作ってみた。(上の写真はハニーポットを容器に取り出したもの。蜂蜜が流れ出ている。ハリナシバチたちも犠牲にしてしまった)もう一度、おさらいをすると、セイヨウミツバチはプロポリス(木の樹脂と蜂が分泌するワックスを混ぜたもの)を巣の隙間の充填用に使うだけで、蜂蜜を貯めたり卵を産んで育児をする巣房は蜜蝋(beewax)だけで作る。抗菌作用があるのは樹脂が混ぜ込まれているプロポリスだけ。蜜蝋の美容クリームが最近、もてはやされているけれど蜜蝋自体にそれほど薬用効果があるとは思えない。ハリナシバチが蜜を貯めるハニーポットはプロポリスでできている。だからハニーポットを溶かしたクリームはそれなりの効果が期待できるというわけ。クリームの作り方は簡単。搾ったハニーポット(プロポリス)を適当なオイルで溶かすだけ。ハニーポットには搾り切れなかった蜂蜜も残っているのでオイルには蜂蜜も溶け込むことになる。なかなか貴重なクリームが出来上がる。さて、今回使うオイルはピーナツオイル。ピーナツの起源は南米ブラジルあたりと言われているけれど、紀元1世紀ごろにはすでにメソアメリカまで広がり、メキシコの先住民の言葉ナワトル語でtlalcacahuatl、「土のカカオ」という名前がつけられた。当時、メソアメリカではカカオはお金であり、信仰の対象でもあった。そんなカカオと関連づけるほどピーナツは古代メソアメリカの人たちと深く結びついていたし、メソアメリカでは胡麻よりもずっと歴史が古い。グアテマラのピーナツはチキムラ(Chiquimula)産が有名で、私はいつもそこのピーナツを使う。キリグアの宿特製、プロポリス入り美容クリームに使うピーナツオイルの原料はChiquimula産のピーナツ、それを搾油器でゆっくり搾る。低温圧搾なので搾油率は悪いけれど、ピーナツの持つ成分や香りがそのまま残る。(低温圧搾でゆっくり搾油、ピーナツのいい香りが漂ってくる)ピーナツにはリノール酸が多く含まれている。この脂肪酸は皮脂腺の増殖を助け、角質層から水分が蒸発するのを防いで肌をしっとり保つ効果があることで有名だ。ただ、不飽和脂肪酸なので酸化が速いのが欠点。ところがピーナツには抗酸化作用の強いビタミンEも多く含まれている。高温圧搾だとビタミン類が壊れてしまうが、うちは低温圧搾なのでビタミンEが多く含まれたままということになる。ハニーポット(プロポリス)をこのピーナツオイルに溶かすのだが、樹脂と蜜蝋(Beewax)の成分分布がどのくらいなのかわからない。Wikipediaによると樹脂・バルサム(55%)、ワックス(蜜蝋)(30%)、油性物質(10%)、花粉(5%)とある。もちろんプロポリスは採取する樹木の種類、蜂の種類などで変わるから代替の目安。(ハニーポットに入っている蜂蜜をぎゅっと搾ったあと、これがいわゆるプロポリス)ワックス(蜜蝋)の融点は約65度、ワックス以外に含まれる脂肪酸はほとんどがパルミチン酸でこれは皮脂腺の増殖を妨げるのであまり肌によくない。蜜蝋はプロポリスと違って抗菌作用もないし、含まれる脂肪酸も肌にうれしくない。融点が高いのでオイルに混ぜてクリーム状に保つくらいの効果しかないと思うけど、かなり固めの蜜蝋クリームがあるそうで、そういうのはほとんどが蜜蝋?少し柔らかくするためにオイルを混ぜているのかな?スキンケアに使われる油や脂肪酸が皮脂腺や汗腺の活動を妨げないためには、皮膚の上で固形ではなく液状に溶けなければいけない。蜜蝋の融点は65度!皮膚の上で固まってデスマスクを付けているのと同じになってしまう。そんな蜜蝋を美容の宣伝文句に使うのはなぜ?私は以前、ピーナツオイルにカカオバターを混ぜたクリームを作った。カカオバターの融点は35度前後、肌にのせるとすっと溶ける。ピーナツオイルは融点が0度以下なので常温ではサラサラで肌に塗りにくい、そこでカカオバターを混ぜてクリーム状にしてみたけれど融点35度でキリグアの暑さではピーナツオイルと混ぜるとクリーム状を保たない。そんなわけで、今回は樹脂と蜜蝋(beewax)から成るプロポリスを混ぜてクリームを作った。あくまで蜜蝋(beewax)は固さを出すためだけ、樹脂の抗菌、殺菌効果や抗炎症効果とピーナツオイルの持つ効果に重点を置いたクリームだ。搾ったピーナツオイルにプロポリスを入れて湯煎にかけてゆっくり溶かす。できあがったのがこのクリーム。乾期のキリグアの酷暑の中でも適度な固さを保っている。そしてピーナツのいい香り!次は胡麻油を使ったクリームを作る予定だ。胡麻油というと、あの食用の芳ばしい香りを思い出すかもしれないけれど、あれは胡麻を高温で焙煎してから搾油するから。私は焙煎しないで低温圧搾。さらっとして透明なオイルが採れる。どんなクリームになるかお楽しみに!
2018年05月21日
コメント(0)

2018年05月21日
コメント(0)

2018年05月20日
コメント(0)

2018年05月20日
コメント(0)

2018年05月19日
コメント(0)

か
2018年05月19日
コメント(0)

2018年05月18日
コメント(0)

彼奴は、ついに63歳で押し通したんだな。実際は年齢詐称しているので、自分と同じ66歳ですよ。西城秀樹のマネージャーサイドから耳にしたことがある。ビビリで自宅を核攻撃で耐えられるサバイバー系のシェルター型邸宅にしているのでも有名だった。西城秀樹の姉が某山口さんちの宅見勝(山口組のナンバー2にあたる若頭として3万6000名を擁する山口組の事実上の仕切り役として活動し、“山口組の金庫番”と呼ばれた)の愛人。当時の山ちゃんでは、渡辺芳則を首領に据えた五代目レジュームの実質的な支配人だったんじゃないのかな。その義理の弟みたいな彼も脳梗塞では核シェルターも守ってはくれなかったって事なんだろうね。メモ 転載 》「傷だらけのローラ」「YOUNG MAN」などのヒットで知られる歌手の西城秀樹(さいじょう・ひでき、本名・木本龍雄=きもと・たつお)さんが16日午後11時53分、急性心不全のため横浜市内の病院で亡くなったことが17日に分かった。63歳だった。広島市出身。2003年と11年に脳梗塞を発症、右半身麻痺の後遺症が残っていた。4月25日に入院し、そのまま帰らぬ人となった。歌手・西城秀樹さん死去 63歳(スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180517-00000098-spnannex-ent 通夜は25日午後6時、告別式は26日午前11時から、いずれも青山葬儀所で営まれる。 小学5年生で兄とバンドを組み、高校時代にジャズ喫茶で演奏していた際にスカウトされ、家族の反対を押し切って上京。1972年(昭和47)3月に「恋する季節」でデビューした。郷ひろみ、野口五郎とともに「新御三家」と呼ばれトップアイドルとなった。73、74年と連続して日本レコード大賞歌唱賞を受賞。テレビドラマ「寺内貫太郎一家」(74年、TBS)、映画「愛と誠」(74年)に出演し、芸域を広げた。ハウス食品「バーモントカレー」のCMには73年から12年間出演、「ヒデキ、感激!」などのキャッチフレーズは商品とともに世に広まった。 その後「炎」(78年)、「勇気があれば」(79年)、「ギャランドゥ」(83年)などのヒットを飛ばし、外国曲のアレンジとなった「YOUNG MAN」では、両腕を使って「Y.M.C.A.」を表現する振り付けが流行し、子供から大人まで親しまれ、TBS「ザ・ベストテン」では2週連続「9999点」の満点という唯一の記録を打ち立てた。 03年に韓国でのディナーショーの後、脳梗塞を発症。言葉をうまく発音できないなどの障害に見舞われながらリハビリで復帰し「あきらめない 脳梗塞からの挑戦」を出版。しばしばステージにも立ったが、11年に再発。右半身麻痺の後遺症が残っていた。
2018年05月17日
コメント(0)

William StolzenburgAuthor of “Where the Wild Things Were” and “Rat Island”, Will has been heralding our planet's sixth mass extinction while celebrating its survivors where they can still be found After 15 years as science editor of Nature Conservancy magazine, Will chose to pursue the most captivating story of all, our awakening science to the critical role of Earth's great predators in sustaining the diversity of life and their ongoing disappearance from every corner of the biosphere. For the past twenty years Will has been covering the beat called conservation biology, an occupation now finds him portraying the losses of nature's grandest spectacles against the increasing destruction of our ecosystems. Will now writes from his home in Shepherdstown, West Virginia, where wolves and cougars have been missing for nearly a century.転載:5億4千万年前のカンブリア爆発以来、地球上には『捕食者』がはびこっている。ある意味では我々人類が地球上最強の捕食者なのであるが、そのことは棚上げにして、捕食者というと、どう猛で恐ろしいいうイメージを抱きがちだ。捕食者のいない世界というのを考えてみてほしい。なんとなく、平穏でのどか、緑ゆたかで桃源郷のような景色が思い浮かばないだろうか。『捕食者なき世界』を読むと、そのような甘っちょろい直感的想像は木っ端みじんに打ち砕かれる。1741年、遭難したロシア船ピョートル号に乗っていたベーリングに見つかるまで、ラッコはアリューシャン列島界隈でうようよ泳いでいた。肉は固くて食べられたものではないが、寒い海に住むラッコの毛皮は保温能力が高い。毛皮商人がほうっておくわけがない。人間の恐ろしさを知らなかったラッコは、おもしろいように狩られていった。乱獲がたたり、捕獲すら難しい状況となった1911年、ようやく保護のための国際条約ができ、個体数は徐々に回復していった。60年代には、ケルプ-コンブやワカメ、ヒジキといった褐藻類-が海中の森林のように繁っている場所では、オットセイその他のさまざまな生き物にまじってラッコが住むようになった。ところが、ケルプが生育していない禿げ山のような海域では、ラッコの生存は認められなかった。生態学者エステスは、このような観察事実に基づいて、アリューシャン列島では、ケルプがラッコの生存を助けているという仮説をたてた。しかし、エステスが出会った生態学者ペインは、それは因果関係が逆ではないのかと再考をうながした。ペインは、大発見をなしとげた生態学者だ。潮だまりからヒトデを取り除くという行為を根気よく繰り返すと、ヒトデがエサにする貝だけが爆発的に増え、結果として、潮だまりの生態系が崩壊してしまうことを見つけたのだ。え、ラッコとどういう関係があるのかって?一見、脈絡がなさそうだが、両者は本質的に同じ現象なのである。ケルプのない海底には、巨大なウニがごろごろところがっていた。ウニはラッコの大好物だ。ラッコが乱獲された結果、ラッコが食べまくっていたウニが増殖して、そのウニがケルプを食べ尽くす。潮だまりと同じで、ある生態系における捕食者、この場合はラッコ、が取り除かれると、その捕食者がエサにしていた生物が激増し、連鎖的にその生態系が破壊されるとうことなのだ。ペインの慧眼は正しかった。保護の結果、ラッコは次第に増えつつあった。しかし、最近になって、顕著な減少傾向が認められている。その原因は、ラッコなどに見向きもしなかったシャチが、エサとしてラッコを食べるようになってきたからだという。なぜか?その衝撃の理由はこの本をお読みいただきたい。ラッコやヒトデといった海の生き物だけでなく、ジャガーやピューマといった陸上の捕食者も、人間によって『駆除』されると同様の結末をひきおこす。それらの動物に食べられていた鹿などの草食動物が異常に増殖し、草木が食べつくされ、連鎖的に生物の多様性・生態系がくずれていくのだ。ほんまかいな、という気がしないでもない。しかし、オオカミでの実例を聞くと納得せざるをえない。イエローストーン、有名な国立公園での話だ。最強の捕食者であったオオカミがヒトによって絶滅させられ、やはりその生態系はぼろぼろになった。それを取り戻すために、他所からオオカミを再導入するという、壮大で勇気ある実験が挙行された。その結果、ほんとうに、昔の生態系がとりもどされていったのである。捕食者によって食べられると、草食動物の個体数が減って、草木が繁るようになるのは当然だ。しかし、それだけではない。捕食という直接的な行為によってのみではなく、捕食者が近くにいるかもしれないという『恐怖』も生態系をコントロールしている、というおもしろい事実がわかってきた。食べられる側の動物が、捕食者の存在を認知するようになると、その恐怖感から、狙われやすそうな場所には出てこなくなる。そうなると、そういった場所の植物相が回復する。同時に、草食動物が摂取できるエサの総量が減少するので、その地域で生きられる草食動物の個体数が減る。世の中は思っているより複雑だ。一方で、地球上には、捕食者がいない天国のような場所がある。いや、より正確には、あった。そのような天国に捕食者がやってきたらどうなるだろう。『捕食者なき世界』の逆をいく世界を描いたのが、同じ著者による『ねずみに支配された島』である。ニュージーランドには、鳥ならば飛んで行けるが、捕食者たるほ乳類は泳いでも届かない島々がある。そういった島々では、いささか奇妙な進化が生じ、飛べない鳥がたくさん住んでいた。しかし、これらの鳥たちにとっての平和な時代はいつまでも続かなかった。ヒト、そして、ヒトと共に猟犬がやってきた。しかし、これら比較的大型の『捕食者』たちは、『天国』に住む鳥たちを絶滅に追いやるほどの威力はなかった。より恐ろしいのは、ヒトといっしょにやってきたネズミだ。ネズミはどのような隙間にもはいりこみ、鳥の卵やヒナを食べ尽くしてしまう上、繁殖能力もすさまじい。『ねずみに支配された島』の主役のひとつは、写真の鳥カカポだ(本書から転載)。奇妙とも愛くるしいともいえるカカポは、ヒトやネズミの侵攻をうけて、いまや絶滅の危機にさらされている。この鳥の保護に携わった男にちなんだ名前をうけついだ老カカポ、ヘンリーを中心に語られていく。この本のもうひとつの大きなテーマは、アリューシャン列島の鳥と、その新参捕食者であるネズミだ。その昔、アリューシャン列島では、水平線まで延々と続く鳥の群れを見ることができたという。しかし、太平洋戦争の戦場となった際、兵士とともにネズミたちが上陸し、海鳥たちは食べ尽くされていった。ここでも人間は生態系の回復を試みる。今度は、大量の殺鼠剤を散布し、ネズミを皆殺しにしようというのだ。計画は挙行された。天候に恵まれ、予定以上に順調に殲滅作戦は進行した。かに見えた。しかし、好事魔多し。期待とはうらはらの結果がもたらされてしまった。さて、いったい何がおきたのだろう。いやはや、人間というのは勝手なものだ。捕食者を絶滅させ生態系を破壊してしまっては、捕食者を再導入して元に戻そうとする。逆に、図らずも捕食者を持ち込んで生態系を破壊してしまっては、その捕食者を根絶やしにしようとする。まるでエンドレスゲームだ。この二冊、人間社会の寓話として読んでみることもできる。『捕食者』のような人には、直接いためつけられるだけではなく、その恐怖も大きな問題だ。しかし、邪魔だからといって、その人を追い出したら何がおきるだろう。あるいは、逆に、それまで見たこともなかった『捕食者』のような人が急にやってきたらどうなるだろう。いずれも地獄絵図をもたらす可能性が高い。この本が教えるところによると、小さな『社会』ほど、こういったことの影響は大きく、もとに戻すのは困難であるという。想像したくもないだろうが、万が一、そのような状況がおきたとき、自分が属する集団において何が生じそうか、シミュレーションとして読んでみるのもおもしろい。仲野 徹1957年、「主婦の店ダイエー」と同じ年に同じ町(大阪市旭区千林)に生まれる。大阪大学医学部卒業後、内科医から研究の道へ。京都大学医学部講師などを経て、大阪大学大学院・生命機能研究科および医学系研究科教授。専門は「いろんな細胞がどうやってできてくるのだろうか」学。 http://www.fbs.osaka-u.ac.jp/labs/nakano/ ノンフィクション、とりわけ伝記が好き。それが昂じて専門誌に「なかのとおるの生命科学者の伝記を読む」を連載。単行本(学研メディカル秀潤社)として上梓したところ、成毛代表の目にとまりHONZに参加。書籍購入費の抑制、および、仕事と飲酒と読書のバランスとれた鼎立、が永遠の課題。
2018年05月17日
コメント(0)

2018年05月16日
コメント(0)

2018年05月15日
コメント(0)

ブラックホスピタル駿河台日大病院 長岡正宏院長からの杜撰な回答書https://t.co/4Fa5eS4coS— キリグア (@quiri_gua) 2018年5月14日転載:日大病院乳腺外科の谷眞弓医師チームの処置についての質問書への長岡正宏院長からの回答書を読んだ多くの人が、病院の回答書なんてあんなもの、病院の処置なんてあんなもの、と言ってる。多くの人たちが日本の病院の老人や末期患者に対する不満を抱いているのに、もう、誰も何も言わなくなっている。言っても無駄だから。私は納得できない。なぜ妹があんな形相で死ななければいけなかったのか。谷眞弓や小関淳の私に対するあまりにもひどい対応、それが妹の1年半に及ぶ治療の際にも行われていたのではないか。妹は友人の紹介だから断れなかったのではないか。長岡正宏院長は事実を確認して文書で回答をすると言ってきた。せめて監視カメラやボイスレコーダーに残っている記録を提示して回答してくるのかと思っていたが、従業員の主張をそのまま、しかもその場に自分がいたかのような断定的な書き方で、最後はこれで「ご理解賜りたい」と。自分の説明に対して反論、更なる質問があれば受け付けるという態度、患者や患者の家族の理解を深めたいという態度が全く見られないのだが、こんな調子で彼らの言うインフォームドコンセントも行われていたのではないか。私は次のような質問をした。「私は谷眞弓医師の扱ったトリプルネガティブ患者にはどういう治療がなされたのか、余命はくらいだったのかを知りたかったので、トリプルネガティブ患者をどのくらい扱ってきたのか聞くと、「失礼でしょう!その質問は失礼ですよ!何件も扱ってきてますよ!」と恫喝され、私は何も聞くことはできませんでした。患者の家族の質問に対してこのように感情的な態度でしか対応できない医者に冷静な判断、治療ができるのでしょうか?」これに対する長岡正宏院長の回答は「谷医師が恫喝をした事実はありません。このようなご指摘は誠に遺憾です。なお、谷医師にはトリプルネガティブ症例は100例以上経験があります。」私もボイスレコーダーに記録があるわけではないので、証拠を出せと言われても出せないが、恫喝をした事実はないとはどういうことなのだろう?谷眞弓に恫喝したかしなかったのか聞けば、もちろん、しなかったというだろう。私は恫喝されたと言ってる。患者様第一と言いながら従業員の主張を信じ、それが事実だという長岡正宏院長の頭の構造はどうなっているのか。この院長はエビデンスのない噂を信じ、それが事実だと思ってしまうようなカルト医者か?それでは「失礼でしょう」と言った事実もないのか。その事実もないと言うなら私はもう、谷眞弓が今までやってきた治療をすべて信用できないのだが、「失礼でしょう」という言葉は患者や患者の家族に対する医者の優越感から出る言葉ではないか。自分は医者だ、医者の自分に対してその質問は失礼だろうという権威主義。谷眞弓は「勝俣医師は素晴らしい方です」と言ってきた(メールが残っている)。素晴らしいか素晴らしくないかなんて聞いてもいないのに。しかもどう素晴らしいかについては述べていない。彼女はいつも観念的なことだけ強く主張する癖があるようだ。勝俣医師は権威主義に反対の立場(一応)を取っている。谷眞弓のように患者の家族(家族は第二の患者)を見下すような医者とは真逆の立場にある医師だ。長岡正宏日本大学病院長は何のエビデンスも提示せず、「そのような事実はなかった、遺憾である」と言い切った。もしかしたら谷眞弓はとてもやさしい口調で「失礼でしょう」と言ったつもりなのかもしれない。でも、私は怯えた。その後に続く言葉がなかった。あとから考えるとあれがドクターハラスメントというものだとわかった。また、そのような事実はなかった、遺憾であると言い切る長岡正宏院長の態度はどうだろうか?自分や自分の仲間たちが見たこと、感じたことのみが事実であり、患者の気持ちは自分たちにとっては遺憾であると。「当病院では「病院は病者のためにある」ことを理念として、教職員が一丸となり患者様の満足が得られるよう努力しており」と言いながら、家族(家族は第二の患者)の気持ちをこのように否定するとは。おまけに日大病院乳腺外科の小関淳医師の「乳腺外科医 小関淳のオシャレとHawaii、時々仕事、ダイアリー」というブログ、勤務する病院名まで出しているのだが、このブログを見た瞬間、妹はこんな医者に扱われていたのだというショックで手が震えた。主治医は三味線とグリーンのペディキュア、部下の医者はハワイに明け暮れ時々仕事、院長はこの回答書で「これでどうかご理解賜りたく」と言ってくる。私だけなんだろうか、こんな医者たちがやってきた治療に不安を抱くのは。今回の回答書は入念にチェックしブログにアップしていくつもりだ。そして納得できる回答が得られるまで日大病院長岡正宏院長に質問を繰り返す。彼らは私が納得し妹の死を受け入れることができるようになるまで誠実に丁寧に回答を続ける義務がある。がん対策基本法で遺族ケアが定められているのだから。
2018年05月14日
コメント(0)

2018年05月14日
コメント(0)

2018年05月13日
コメント(0)

私のTwitが予想外な反応をされることに驚きがある。これら、自分の年代では普通に空気を吸うように共有されていた感覚なんだけれども、Twitterでは特段の反応があったりする。たしかに今の50代あたりは自分らとは妙に交流を避けていたり、ことさら排除されていた気がする。たぶん下の年代からすれば理解し難い複雑系、さもなければ喧しいごうつくばりにしか映らなかったのかもしれない。それにはそれだけの撹乱も理由もあるのだが、時代相を掴む上では妄想に旋回しやすくもなるのだから多少は上の世代の視点や眺めも学習する価値はあるのではないのかなと老婆心ながら思ったりする。日本の戦後は、満州国人脈と陸軍閥の一部がそのままGHQ-scapの民政局残置とVectorたちのPlatformになっていて、そこに背乗り系と旧コミンテルン系国際主義者が好き勝手に庇護されて羽根を伸ばしていますね。戦後一時期検察庁まで京大満州出戻り閥でした。日本の戦後は、満州国人脈と陸軍閥の一部がそのままGHQ-scapの民政局残置とVectorたちのPlatformになっていて、そこに背乗り系と旧コミンテルン系国際主義者が好き勝手に庇護されて羽根を伸ばしていますね。戦後一時期検察庁まで京大満州出戻り閥でした。 pic.twitter.com/uZBWlWvwbI— サイダーラジオは今日も言いたい放題 (@applecider52) 2018年5月6日満州建国大学の学長は形式上は、東條英機ですが事実上の学長職は作田荘一京大名誉教授でした。さらに辻政信とくれば、稲盛財団のさきの最高顧問瀬島龍三の上司でした。(シャルドネ。)2017年始まった習近平らによる農村部住民の大規模都市移住強制政策の悲劇。
2018年05月13日
コメント(0)

These two people have not tried to think seriously or learn Osaka beforehand.The one that introduces it is also behaving bad manner , and the girl who is listening plays a role as some stupid alien too.It is a notorious pachinko gaming-based Korean commercial capital that delivers these Youtube content.
2018年05月13日
コメント(0)

2018年05月12日
コメント(5)

佼成病院は、息ができなくて喘いでいる患者が夜間に死んでしまうと都合が悪いから、夜だけ酸素マスクをしてあげて、朝になると外して自力呼吸をさせました。残酷です。転載佼成病院事件記者会見報告立正佼成会附属佼成病院事件記者会見が2017年10月26日(木)午後2時から東京都千代田区の司法記者クラブで開催された。上告人・林田悦子、上告人訴訟代理人・萩尾健太弁護士、新宅正雄弁護士、上告人家族・林田力が会見した。会見場の机には患者の遺影が置かれた。立正佼成会附属佼成病院裁判(平成29年(ネオ)第596号、平成29年(ネ受)第670号)は佼成病院に入院後死亡した患者の長女が病院を経営する立正佼成会と長男夫婦を提訴した裁判である。上告理由書及び上告受理申立書は10月25日に提出した。患者は、終末期でもなく、延命治療をしていたのでもなく、病気を治す為の普通の治療をしていた。しかし、担当医師と患者の長男だけの話し合いで患者の命を絶った。患者は、何も知らされずに死んでいった。患者は呼吸が苦しそうであったが、生きようと頑張って呼吸をしていた。呼吸困難であえいでいる患者を見て担当医師は、「苦しそうに見えますが今お花畑です」と言って放置した。長女は担当医師の「自然死の方針」という理念で酸素マスクをしないで自力呼吸をさせられているのだとは知らなかった。毎日のように見舞いに通っていた患者の長女は、母親の死から2年経って、カルテを見て初めて母親の治療が中止されて命を絶たれたことを知った。カルテを見なければ何も知らないままになるところであった。医療の主体は患者である。ところが、患者の意思を確認しない。「自然死の方針」という担当医師の理念で、呼吸困難であえいでいる患者にあえて治療をせず、酸素マスクも付けずに死ぬがままにした。命の大切さを感じさせず、人間らしい尊厳のかけらもない残酷な死の迎え方は、患者本人の推定意思に基づくということは到底できず、患者の自己決定権を侵害していること、最善の治療を受ける権利を奪われたことなどを問題としている。新宅弁護士は以下のように指摘した。家族の一人が全ての治療を拒否するという意思を表明し、それに医師が従ったことに衝撃を受けた。最高裁が自己決定権に踏み込むことを期待する。最善の医療を受ける権利があることは最高裁が言っている。高裁判決は命が大事なものという発想が抜けている。何の問題意識もない。残念な判決である。日大病院の谷眞弓チームの最後の措置はひどかった。酸素マスクもつけてもらえず苦しみもがきながら死んだ。「尊厳と安寧を保ちつつ死を迎えるためにあらゆる可能な支援を受ける権利を有する」としているリスボン宣言が遵守されていない日大病院— キリグア (@quiri_gua) 2018年5月12日
2018年05月12日
コメント(0)

※『週刊SPA!』3/27発売号「日本の[種子ビジネス]が危ない」より “産地のロンダリング”は、世界のトマト缶輸出量の77%(’15年時点)を占める大国・イタリアでも起きている。「イタリア国内では中国産のトマトを使った製品を売ることはできません。しかし、加工して輸出するぶんには大丈夫。中国産の濃縮トマトを薄め、『イタリア産』として国外に売っているんです」 さらに、食品業界で犯罪を犯すマフィアも増えているのだとか。「彼らは“アグロマフィア”と呼ばれ、不法労働者を雇ったり、産地を偽装して格安の製品を売りさばいています。スーパーに並んでいるトマト缶がマフィアの活動資金になっているんです」 イタリアの国家反マフィア局によれば、食品業界でのマフィアの活動収入はなんと125億ユーロ(1兆6200億円以上。‘11年時点)にものぼるという。「人件費がマフィアによって不正に搾取されているので、当然製品は安くなる。大企業やスーパーがこういった現状に目をつむっているのは大問題です。今後、法規制を進めていくうえで、企業の責任も問われるでしょう」◆添加物だらけのトマト缶“ブラックインク”とは? 遠いヨーロッパまで運ばれる中国産の濃縮トマト。衛生基準を満たせずに“追い返された”ドラム缶が最終的に行き着くのは、アフリカ諸国だ。酸化・腐敗して真っ黒になったトマトは“ブラックインク”と呼ばれる。「ガーナにある中国企業の工場でブラックインクの入ったドラム缶を見つけたんです。その多くは錆びていて、蓋も外れたまま、吹きさらしにされていました」 もちろんブラックインクはそのまま市場に流れるわけではない。「デンプンや食物繊維を加えてとろみを出し、色をごまかすため着色料などを投入するんです。ガーナでは添加物を調合する科学者にも会いました。なんと彼の“レシピ”は、濃縮トマト31%に対して、添加物が69%というものでした」 中国産トマトがヨーロッパ産として、世界中に輸出される。衛生基準を満たさないブラックインクがアフリカの市場へと流れる……。世界規模の大問題だが、我々日本の消費者にできることは?「日本はトマト缶の輸入大国です。消費者の多い日本が声をあげれば、流通の透明性も大きく変わるはず。まずはこういった問題に興味を持つことが大切だと思います」【ジャン=バティスト・マレ氏】『ル・モンド・ディプロマティーク』『シャルリー・エブド』などに寄稿するフランス人ジャーナリスト。2017年に刊行された『トマト缶の黒い真実』が国内外で大きな話題となった<取材・文/林泰人>※『週刊SPA!』3/27発売号「日本の[種子ビジネス]が危ない」より
2018年05月11日
コメント(0)

野党は、TPPと水道民営化に断固反対の活動をする代わりに、なぜLGBTのデモを優先したのか?現代の最大の人権問題は、TPPと水道民営化である。TPPと水道民営化は、憲法に保障された生存権の否定である。TPPと水道民営化を阻止してから、LGBTのデモに出るべきだ。優先順位が違う。 pic.twitter.com/ygvysYkCmM— 沢村直樹 (@iminnhantai) 2018年5月10日日本共産党と満州国新京人脈、満鉄大連本社人脈が所感派国際派時代の共産党に深く絡んでいる実態を糸口に故米原万里女史に至る画像を加味してまとめを更新しました。「【三島由紀夫の遺言】自民党と共産党は同じもの。」 https://t.co/4NDJBvGF59— サイダーラジオは今日も言いたい放題 (@applecider52) 2018年5月11日
2018年05月11日
コメント(0)

2018年05月11日
コメント(0)

https://t.co/hSwVY7SL98— キリグア (@quiri_gua) 2018年2月15日転載:日大駿河台病院への質問書February 03 [Sat], 2018, 0:272017年8月31日に貴大学病院にて亡くなった桑田木綿子の治療、終末期の医師、看護師の態度について納得のいかない点があります。2010年に社会的責任に関する国際規格であるISO26000が発行されました。この規格は持続可能な社会の構築や発展のために、組織が果たすべき社会的責任の必要性の手引書で世界標準になっています。組織が果たすべき社会的責任の中に、説明責任、倫理的な行動、人権の尊重などが挙げられています。患者及び患者の家族に対する説明責任は果たされていたのか、木綿子の最後の処置が果たして倫理的で人権が尊重されたものだったのか、誠意のある説明をお願いしたい所存です。私は故桑田木綿子の姉で中米のグアテマラという国に住んでおります。初めて木綿子から癌のことを知らされたのは2016年1月で、「早期発見なので大丈夫」と聞かされました。前医からトリプルネガティブ(ER-, PgR-, HER2 1+, Ki67不明)とのことで日大駿河台病院を紹介され、術前化学療法を開始(2016年1月)。その際に、谷眞弓医師は木綿子にどの程度のインフォームドコンセントを行ったのでしょうか?いくら早期でもトリネガなら今後の治療のためにも家族にインフォームドコンセントをするべきだったのではないでしょうか?また、前医からのデータで、Ki67が不明。不明のまま化学療法を施行し2016年8月の摘出手術後の病理診断で初めてKi67が90という高値とわかったのでしょうか?谷眞弓医師は「ご本人とご家族には悪性度の高い癌であること伝えてあります。お姉様が他国に在住しており、一度ICしたのですが、後からいろいろ調べられ心配されているようです。」と診療情報提供書に書いていますが、谷医師の言うインフォームドコンセントは2017年の5月になってからで、「トリプルネガティブって知ってます?手術の後、順調だったんだけど、抗がん剤をやめたら転移しちゃったんですよね。悪性度の高い癌だけれど、アメリカに検体を送る方法もある、40万円。癌だからって何をしちゃいけないってことはなく、グアテマラに行ってもいい。お母さんより娘が先に逝くのはつらいわね」と、ほんの20分もかからなかったと思います。その時に2016年8月の摘出手術後の病理検査のデータを見せられましたが、8月の時点でなぜ家族にICをしなかったのでしょうか?なぜ悪性度が高いのに抗がん剤をやめたのでしょうか。私に対するICがこの程度なので木綿子にどの程度説明がされていたのか非常に疑問が残ります。2017年5月に谷医師からICを受けた後、私はグアテマラに戻り、谷医師に他の医者のセカンドオピニオンが欲しいと何度もメールで頼みました。すると、谷医師は「お姉さんからセカンドオピニオンやりたいってメールが来てるけどどーする?」と木綿子に相談したそうです。木綿子は私に「谷先生からどうするか聞かれたけどどうする?」と聞いてきました。谷眞弓医師にはご自分の判断はないのでしょうか?セカンドオピニオンは患者にとっても主治医にとっても今後の治療を考える上で非常に重要です。木綿子が知らされた(インフォームされた)情報は正確な病気の情報ではなく、姉からメールがあったということだけです。その情報でセカンドオピニオンをするかどうか決めろと。このようなことが貴院では日常的に起こっているのでしょうか?また、これは谷眞弓医師を紹介した馬橋摩利さんの証言にもありますが、木綿子が谷眞弓医師に「姉が失礼なことを言って申し訳ありません」と謝っていたということです。私は木綿子に心配をさせないよう、言葉の一つ一つに細心の注意を払っており、谷医師の態度についても全く話していませんでした。考えられることは私が谷医師にメールで質問をするたびに谷医師は木綿子にお姉さんから失礼なメールが来た、と言っていたのではないでしょうか?2016年8月に部分摘出手術。術後に初めてKi67が高値であることを認める。TS-1服用、2016年12月に中止。Ki67がこれほど高いのにも関わらず抗がん剤を中止した理由を教えてください。また、2017年1月初めにひどい咳が数日続きましたが、血液検査はしたのでしょうか?3月になって初めてCTで肺転移、肝転移を認めていますが、いろいろな要素を相互に確認しながら判断するため腫瘍マーカーだけで断言できなくても、取るのが常識と聞きました。その後、木綿子が字を書くことが困難になり、そこで初めて脳MRIを行い5月に脳転移を認めています。すべて後手後手の処理なのですが、悪性度の高い癌ならもう少し真面目に検査、治療をされていてもよかったのではないでしょうか?5月12日にガンマナイフ施行、7月の脳MRIで多発転移が認められ貴院にて全脳照射のため7月24日から8月5日まで入院。全脳照射施行中は抗がん剤治療ができないと聞きましたが、他の転移を考えると抗がん剤治療をやめて全脳照射をするより抗がん剤を続けるべきだったのではないでしょうか?木綿子には全脳照射の前にセカンドオピニオンを取ってから決めるように谷医師に相談するように言いましたが、谷医師はセカンドオピニオンは全脳照射が終わってからゆっくり考えようと言ったそうです。悪性度が高く進行も速いのにゆっくり考えるとはどういうことでしょうか?7月24日から8月5日までの入院中は血液検査はされていたのでしょうか?7月25日の時点でLDHが9347、肝機能は下がり続けていたと思うのですが、肝機能改善のための点滴などはなされていたのでしょうか?8月5日に退院していますが、全ての検査をした上で退院させたのでしょうか?退院後8月8日に受診し、LDHが17998、8月10日の受診でLDHが19153、即日入院となりました。8月10日に谷眞弓医師からメールで、肝機能が落ちている、今晩にも吐血し意識を失うかもしれない、あと、1ヵ月くらい、とのメールをいただきました。谷医師は数値にかなり動揺してメールを出したようで、ご自分の名前を「谷」と書くところを「他人」と変換し送信しています。自分の名前の変換ミスは一般の人間でも考えられません。医師としての適性が疑われます。その後に、木綿子と母、親戚に余命宣告をしていますが、その状態で冷静で的確な告知ができたとは考えられません。最後の入院は個室ですが、無料だったとのことです。谷医師は木綿子に「もう終末で看取りになるから、家族が寝泊まりできるように個室にする、でもタダだから」と言ったそうです。こういうことを言う必要があるのでしょうか?確かに終末期の患者は医師や看護師の目が届きやすいように個室にするという話も聞きました。治療、看護の上で必要だからということだそうです。後述しますが、木綿子の最後はモニターがけたたましく鳴っても医師どころか看護師も来ませんでした。また、余命宣告の時に、谷医師は木綿子に自宅療養にするかどうか尋ね、木綿子は自宅でもし吐血した場合はどうするのかと谷医師に聞いたそうです。谷医師は自分がすぐに駆け付けると言ったそうですが、自宅どころか病院にいたのに医師も看護師も来ませんでした。私は8月14日に帰国し翌日15日に病院に行きましたが、木綿子は元気そうで食べたいものは食べ、一人でシャワーも浴びていました。その日の午後、木綿子の病室に看護師が車椅子を押して入ってきて、谷医師が話があるので来てくれとのことでした。谷医師本人が今日か明日にも吐血して意識を失うと言っている病人を車椅子を使って呼び出すとはどういうことなのでしょうか?話があるのなら病室に谷医師が来ればいいのではないでしょうか?そしてこれ以上何を木綿子に告知するつもりだったのでしょうか?確かにデータは最悪でも木綿子は頑張って退院するつもりでいました。谷眞弓チームは多分、それが気に入らなかったのでしょう。絶対に治らない、1か月以内に死ぬ、それを覚悟させたかったのだと思いますが、もしも最後ならできるだけ絶望的な気分にさせたくない、痛みもやわらげて、穏やかな気持ちでいさせたい、そう思うのが家族であり、緩和ケアーだと思います。私は、車椅子を押して入ってきた看護師に「谷医師の話は私一人で聞くから」と言って、看護師を急いで病室から追い出し、指定された部屋に行きました。そこには谷医師と看護師が座っていて、X線写真がありました。私が木綿子にはもうこれ以上厳しい話はしないでくれと言うと、谷医師はあからさまに不機嫌そうな顔をしました。その席で私はまず、木綿子が7月に入院した時、緩和の看護師が、ホスピスを考えておくように、隣のベッドの末期の患者と全く同じセリフを子供に話しかけるような口調で木綿子に話したことに本人は自分はそんなに悪くなっていないのに(そう思っていた)非常にショックを受けた、緩和の対応は無神経ではないかと質問しました。谷眞弓医師は「(緩和担当者は)そういうことを言ったかもしれないし、言わなかったかもしれない。要は受け取る側の気持ちの問題だ」と言いました。これはパワーハラスメントにおける加害者側の常套句ではないでしょうか?しかも、緩和担当が言った言葉に傷ついたのなら、いくらマニュアル通りであったとしても、考え直す余地はないでしょうか?貴院ではマニュアル通りであるなら患者が傷つくことは問題ないのでしょうか?例えば、80を過ぎた母にも木綿子の余命は1ヵ月と告知したそうですが、木綿子はそれを大変不服に感じていました。もし母がショックでどうにかなってしまった場合でも、ショックを受けるか受けないかは本人の問題というのでしょうか?しかも、母はショックは受けましたが内容は全く理解していませんでした。早口で何を言っているのかわからなかったと話していましたから。それがインフォームドコンセントでしょうか?谷医師はインフォームしたつもりだったのでしょうが、患者や患者の家族はインフォームされた状態になっていなかった。谷医師のICはいつもこういうものだったのではないでしょうか?最初に本人から癌を知らされたのは2016年1月でその時、木綿子は「早期だから大丈夫」と言っていたので…と私が言うと、谷医師は言葉を遮るように「とんでもない!早期なんかじゃないですよ!」と威圧的な態度で私に言ったので、後に続く言葉もありませんでした。突然の死を宣告され動揺している家族に配慮はないのでしょうか。また、患者やその家族の話を傾聴するという姿勢は谷医師にはないのでしょうか?そして、2016年1月の時点で早期でなかったのならなぜ家族に知らせてくれなかったのでしょうか。木綿子へはどういう告知をしたのか教えてください。私は谷眞弓医師の扱ったトリプルネガティブ患者にはどういう治療がなされたのか、余命はどのくらいだったのかを知りたかったので、トリプルネガティブ患者をどのくらい扱ってきてのか聞くと、「失礼でしょう!その質問は失礼ですよ!何件も扱ってきてますよ!」と恫喝され、私は何も聞くことはできませんでした。患者の家族の質問に対してこのように感情的な態度でしか対応できない医者に冷静な判断、治療ができるのでしょうか?その後、谷医師に廊下ですれ違った時に、木綿子は丸山ワクチンを望んでいたのでそのことを伝えると、「え?あんなものやりたいの?(笑)昔はやってたかもしれないけど、今時あんなのやってる人いるの?」という返事をいただきましたが、丸山ワクチンがどういうものにせよ、このような態度はどうなのでしょうか?そして、肝機能が下がっているとのことだったので、肝臓の手術などできないものかと素人の質問をいたしました。すると、「え?(笑) どこを?まあ、肝臓の手術なら〇〇病院、350万円」との返事でした。必ず金額がとっさに出てくるのです。最後の看取りの個室はタダと木綿子に言ったのも頷けます。私はもう、谷眞弓医師と話はできないと思い、あえて彼女の不在の時に他の医師に面接をお願いしました。指定された部屋には小関淳医師が座っていて、開口一番、「窓口は一つにしてもらいたいんですよねー」と言われました。谷眞弓医師は1週間のうち、何日ほど、駿河台病院にいらっしゃるのでしょうか?主治医が不在の場合は他の医者が患者及び患者の家族の対応に当たるのがチーム医療ではないのでしょうか?他の医者の意見を聞くことは重要だと思いますが。私はとても嫌な気持ちになりましたが、「本人はまだ治るつもりで頑張っている、これ以上残酷な告知はしないでもらいたい」と言うと、「本人は治るつもりって言ったって、この写真見てくださいよ。」との返事。私は、治らないのはわかっているが、これ以上、残酷な告知をしないでもらいたいとだけ言いました。8月17日、ポート埋め込みの手術後から一気に容態が悪化しました。ひどい吐き気と目まい、たぶん、麻酔薬が合っていなかったのだと思います。ある朝8時過ぎに私が病室に行くと、とても苦しそうな顔をして私に痛い、と訴えました。医者には言ったのか聞くと早朝に来た看護師に言ったがまだ薬をもって来ないとのこと。私はナースステーションに行き、とても痛がってる、腹水がたまって苦しいんだと思うので薬を処方してくれるように言うと、「パジャマの紐がきつくて苦しいんだと思いますが、先生に聞いてみます」との回答で、薬が処方されたのが昼過ぎでした。また、全脳照射の時にどこかの神経をやられたらしく、ひどいドライマウスになってしまったため、水分の多いものしか食べられず、病院食で出てくる魚のフライや酢豚、揚げ物のような健康食はほとんど食べませんでした。それでも汁物や果物はなんとか頑張って食べようとしていましたが、私がスープ類を作って持って行っていました。谷医師は「まだ病院食続ける?もうやめてもいいかな?」と木綿子に聞いてきたので私は慌てて「食べられるものもあるし生活のメリハリにもなるから出してください」と言いましたが、無神経にもほどがあるのではないでしょうか?木綿子は一生懸命、生きる努力をしているのに、全く患者の気持ちを考慮しない、これも受け取る側の問題と言うのでしょうか?もう助からないのならもう少し緩和をしっかりやってくれる病院に転院させたく、某病院への転院を谷眞弓医師にお願いすると、あの病院は汚い、木綿子さんはこの病院が綺麗だから気に入っている、とのことでしたが、汚いとかきれいの問題なのでしょうか?そして、某病院の個室はいくらいくら、この病院はタダ、と言われました。それでも何とか転院の手続きに移り、谷医師が福祉担当の方を呼んで事務手続きに入りました。その席で、谷医師は福祉担当の人に「忙しかったでしょ?悪かったね、ごめんね、大丈夫?」ととても気を使われていましたが、谷医師が丁寧にアテンドすべきはクライアントである患者、患者の家族ではないでしょうか?患者のために忙しい時間をとらせて申し訳ないと患者の家族の前で言うのは失礼ではないでしょうか?患者の家族には恫喝し威圧的に出る、仲間意識だけは異常に強い、それが貴院のチーム医療なのでしょうか?高熱が出たため、看護師が点滴に解熱剤を加えたのですが、見ていても一向に減らないので、看護師を呼ぼうかどうか迷いながらもあまり頻繁に呼び出すのも悪いと思い(谷医師の前述のような態度がそうさせたとも言えます)しばらく待っていましたが、看護師が血圧を測りに来た時に解熱剤がきちんと入っているかどうか尋ねると、「あ、入っていませんでした」との答えでしたので、その後は私が転院の手続き等で外出する時も必ず友人に付き添いを頼みました。貴院ではこのようなことが普通にあるのでしょうか?もう終末期の患者で死ぬのを待つだけなので、看護も疎かになっていたのでしょうか?それが貴院の終末期の患者に対する緩和ケアーなのでしょうか?谷医師と最後に話した時、容態はどんどん悪化している、今週が山だと思う、自分は当直ではないがチーム医療だからね、と言われました。31日の午前1時頃、看護師の回診があり血圧を測ると、急激に下がっている、先生に聞いてみると言って出て行きました。そして血圧を上げる薬が点滴に加えられましたが、30分経過しても上がらず家族を呼ぶように言われました。家族が来て少しすると血圧が上がり、看護師はモニターを取り付け容態が落ち着いたと言って病室を出ていき、家族だけになりました。看護師も医者もいない、何の説明もなかったので私たちは容態が落ち着いたのだろうと思い、高齢の母もいるのでとりあえず帰宅させました。家族が帰った後、私は木綿子の枕元で仮眠をとっていると、モニターがけたたましく鳴りグリーンのライトが点滅し、木綿子の顔は口が縦に一文字になり目は上を向いて恐怖映画のような恐ろしい形相でした。私は病室を飛び出してナースステーションに走りましたが看護師は誰もいなかったので、大声で叫びました。やっと病室に来た看護師は木綿子の形相を見て、慌てて血圧を測りましたが、右腕では測れず左腕で測ったりかなり慌てている様子でしたが、このような時にまず血圧を測るのでしょうか?モニターは何のために取り付けられていたのでしょうか?私は木綿子が呼吸ができていないのだと思い無我夢中で人口呼吸をしました。もちろんやり方など知りませんが。それを見た看護師も慌てて、痰を取りますと言って、枕元に歯磨き用に取り付けてあった吸引器を鼻の穴に入れてすぐに抜きました。呼吸ができず恐ろしい形相になっている患者に対し、まず血圧を測り、歯磨き用の吸引器を鼻に差し込むのは適切な処置なのでしょうか?木綿子の頭がぐったりとなりました。しばらくして谷眞弓医師が病室に入ってきて、看護師が何か言おうとすると止めて時計を見て6時15分です、と言いました。谷眞弓医師は最後に話したときに、(木綿子の)最後はどうするか、家族が来るまで持たせるかと聞いてきました。人工呼吸器をつけると外せなくなる、殺人罪になるから。酸素マスクをつけておくか?そうすると顔がむくんでしまうが、などと言われました。とりあえず、家族が来るまでなんとか息を繋いで置いてくれるようにいいましたが、結局、血圧が急激に下がった時から、息を引き取るまで6時間近くあったのですが、どの医者も現れなかったので、何のために聞かれたのかわかりません。貴院には当直の医者はいないのでしょうか?あるいは、もう死ぬ患者なので駆け付ける必要もなかったということでしょうか?木綿子は最後にどのくらいの苦しみを味わって死んでいったのでしょうか?貴院では終末期の患者がこのような死に方をするのは日常的なことなのでしょうか?最終的に遺体を運び出す時、葬儀業者から先生が最後のご挨拶をしたいと言うので待ってくれと言われ、20分近く待たされた挙句、挨拶に来たのは谷眞弓主治医ではなくて、「窓口は一つにしてもらいたいんですよねー」と面倒くさそうに言った小関医師でした。私が実際に貴院で2週間、木綿子に付き添っていただけでこれだけ異常な状況を目にしているので、木綿子が治療を受けていた1年半、何もなかった、まともな治療、説明がなされていたとはとても思えません。また、谷真弓医師はいつも髪の毛が不衛生にぼさぼさで、素足にサンダル履き、グリーンのペディキュアで患者の前に現れていました。他の看護師さんは髪をまとめてきちんとした格好でしたが、貴院では女医がこのような出で立ちで患者や患者の家族に接することが許されるのでしょうか?1.2016年1月の段階で「早期なんかじゃないですよ!」と言われるほどの病状なら、なぜ、今後の治療のために家族にインフォームドコンセントがされなかったのでしょうか?2.2017年5月にトリプルネガティブ、悪性である、母親より娘が先に逝くのはつらいわよね、という非常に簡単な報告を受けました。(谷医師はこれをインフォームドコンセントと言っていますが)その時に、アメリカに検体を送って調べる方法もあると言われましたが、なぜ、それを2016年1月に実行しなかったのでしょうか?その時点で谷眞弓医師はその方法を知らなかったのでしょうか?3.2017年8月の面談で、谷医師は私の質問に対し、「その質問は失礼でしょう!」と恫喝し、私の質問に答えませんでしたが、実際、谷医師はトリプルネガティブの患者を何件扱っていたのでしょうか?4.今後の治療の段階で必要なインフォームドコンセントは行わず、余命1ヵ月、今日か明日にも吐血して意識を失うとう終末の段階で、家族がこれ以上の告知はやめてくれと懇願するにもかかわらず、執拗なまでに患者に死の宣告をしようとした理由はなんだったのでしょうか?5.病院でモニターが付いていたにも関わらず、アラームが鳴っても誰も駆け付けて来なかったのはなぜなのでしょうか?あるいはこのようなことは日常的なのことなのでしょうか?当直の医者はいないのでしょうか?6.貴病院では医師が素足にサンダル履き、グリーンのペディキュアで患者や患者の家族に接することが許されるのでしょうか?最後にもう一度、組織の社会的責任に関する国際規格であるISO26000で、組織が果たすべき社会責任の中に、説明責任、倫理的な行動、ステークホルダーの利害の尊重、人権の尊重が挙げられています。貴院の乳腺内分泌科のサイトには「1人1人により自然で幸福な人生を送っていただくために」とあり、患者第一、人権尊重の理念を謳い、CSRあるいはSRの部門は設置していなくても社会的責任をある程度は意識しているように思われます。そうであるならば、命の扱い方の問題を患者相談窓口で聞いてくれなどという態度は改め、上記の6点に関してだけでも社会的責任に関する国際規格に則り誠実な説明をお願いいたします。【乞う御照覧】いま現に医療の現場にある脅威 ⇒【キルグア物語より】日大駿河台病院への質問書 | 新発想ビジネスヒントフォーラムWEB2.0 - 楽天ブログ https://t.co/CSVXVMbBwg— サイダーラジオは今日も言いたい放題 (@applecider52) 2018年5月10日正規、標準治療の医者は自由診療のカルト医療を叩きまくるけど、なんでわざわざ患者は高額の自由診療に走るのか。標準治療の医者があまりにもお粗末で悪徳で怠慢だからですよ。標準治療を隠れ蓑にやりたい放題の日大病院谷眞弓を徹底的に糾弾します。— キリグア (@quiri_gua) 2018年5月10日https://plaza.rakuten.co.jp/hint2003/diary/201805120000/日大病院乳腺外科医、小関淳のブログ「オシャレとハワイ、時々仕事」 え?仕事は時々?この医者は私が話をしたいというと「窓口は一つにしてもらいたいんですよねー」と面倒くさそうに言ってきた。オシャレとハワイに忙しかったんですね。https://t.co/P2aKaJkcCM— キリグア (@quiri_gua) 2018年5月12日
2018年05月10日
コメント(0)
フォロワーさんにお知らせ皆さんのTwitをブログにも貼ることができるようになりました。Twitter内部でのRTには限度があります。Twitter外部のブログで紹介されることも多少は有効なのかなと考えています。ご迷惑のない拡散希望のTwitは可能なものはできるだけ貼りたいと思います。ご連絡ください。シャルドネ昨晩、Facebookの怪しい恣意的解釈で監視から介入、ブロックをおっぱじめたFacebookの凄いやり方。⇒Facebookを使いたがらない人が増えている理由は妥当だ。 | 新発想ビジネスヒントフォーラムWEB2.0 - 楽天ブログ https://t.co/SIZm9wRtOo— サイダーラジオは今日も言いたい放題 (@applecider52) 2018年5月10日@applecider52 いかにも被害に合ったと嘘をついてたい飯山一朗氏に便乗した連中は、私に謝って欲しいです。昨年、ようやく、飯山一朗氏の矛盾にきづいて、検証しているようですが、便乗したことを謝れ。— nantokanaru(自灯明・法灯明) (@nantokansuru) 2018年5月7日GHQ-SCAP時代「分断と統治」常套手段メモ ✍ 》アグネス・チャン:イギリス国籍(旧香港) 長男:カナダ国籍 次男:アメリカ国籍 三男:中国籍 金子力(夫):韓国国籍 https://t.co/4NDJBvYfWH" pic.twitter.com/QdbAs83Xcv— サイダーラジオは今日も言いたい放題 (@applecider52) 2018年5月9日
2018年05月10日
コメント(0)

2018年05月10日
コメント(0)

麻生太郎の画像一枚削除させようとありとあらゆる介入、誘導、言いがかりを繰り返すFacebookの監視ぶり。楽天ブログを紹介しただけで秒速ブロック。昨晩、Facebookの怪しい恣意的解釈で監視から介入、ブロックをおっぱじめたFacebookの凄いやり方。⇒Facebookを使いたがらない人が増えている理由は妥当だ。 | 新発想ビジネスヒントフォーラムWEB2.0 - 楽天ブログ https://t.co/SIZm9wRtOo— サイダーラジオは今日も言いたい放題 (@applecider52) 2018年5月10日
2018年05月10日
コメント(0)

2018年05月09日
コメント(0)

2018年05月09日
コメント(0)

2018年05月09日
コメント(0)

2018年05月08日
コメント(0)

2018年05月07日
コメント(0)

2018年05月07日
コメント(0)
全65件 (65件中 1-50件目)