忘れない内に書いておこうと思っていたのになぁ ꉂ🤣w𐤔
さて、クレーン(特別教育)も受けたばっかだし、高所作業車も
受けて2週間くらいだから、大抵は共通した法令や名称など
覚えているハズなんだが、講師に急に質問されたりすると、
アレ⁉️ なんだっけ?・-・? なんて、目を白黒させて言葉に
詰まる始末である。これでは、玉掛けの学科試験はヤバい😱
玉掛けの学科1日目が終わって家に戻ると、一人部屋に籠り
「ここは試験に出るよ~」と言われたトコロを、読んだが...
覚えられない😭 その辺の紙に「書き写して覚える」と言う
手段で、夜中までお勉強....५✍ そこまでするか🥺💧って、
皆さんは思うだろうが、部下の手前もあるから、必死だ😅
二日目の朝、後輩に昨夜の「お勉強の紙」を見せたら、
マジっすか(•ᴗ•; )? と驚かれた...🥺💧
そんなこんなで、学科試験も終わったけれど、その結果は、
2/3に東京から、修了証か通知書(落ちたら...)が発送される....
「え〜、今は分からないの( 'ω')?」オイラ達は結果も知らず
明日、実技を受けて、そのまま栃木に出張なのか~💦」
そりゃぁない、そりゃないゼ😭
三日目、講習会場が変わりJAのカントリーエレベーターが
そびえる、田園の中で行われたが、またまたクソ寒い🥶‼️
三人一組で、玉掛けの実技を練習するのだが、その合間に
玉掛けに使うワイヤーロープの選定と、吊り荷の重量を、
質量目測で算出する試験があって、オイラは講師のオジイに
二度も「○○さん(オイラの名前)、アンタ死んだバイ」と
笑われながら、怒られた😭
オイラ、「玉掛けは、してはいけない人」なのかも知れん😭
午後三時から実技試験が始まって、オイラがトップバッター...
「とにかく、補助者の退避確認と、常に安全確認が重要」と
オジイに口を酸っぱく言われていたのに、一番最初と言う
プレッシャーか?吊り上げる際の確認をせずに吊り上げを
オジイに指示して、吊り荷が上がってしまってから、それに
「あっ😧⁉️」と気づいてしまったΣ(⊙ω⊙) 
オジイは「いいから、続けて✋」と、構わず次にと急かす💦
ヤバいなぁ😱 なんて焦るけど、とにかく最後までやり切って
なんとか最後の用具点検まで終わって、今度は補助者としてそのまま、次の実技試験者を補助する。補助者は、作業の
リズムを作ってあげて、玉掛け指示者のミスを防いであげる
チームワークも大事だと思う。
実技試験が終わって、オジイが「皆さん、高得点ですから」
そう言って、もし落ちてたら実技じゃなくて学科試験だから
と笑わせてくれたが、あんまり面白くないよ~(•ᴗ•; )
結局、栃木から戻って来ても結果が、届いてなくて😧???
よっぽど、事務局に聞いてみるかと思いつつ会社の総務にも
確認するが、なんと大量の郵便物に埋もれていた事が判明😳
見つかった! と言う本社の総務からの電話があって一安心...
「いやいや💦 通知書?じゃないよね🥺💧❓」と恐る恐る
聞いたら「修了証ですよ!」との返事にホッとしたε-(´∀`;)
これでフォークに加えて、高車に玉掛け、5t未満クレーンの
特別教育の修了証を手にすることが出来た👊🏻(>⩊<𓈒ᴜ)‼️‼️
確かに受講さえ出来れば、落ちると言うことは、よっぽどの
要領が悪いか、受講の態度が悪くなければ合格するハズだ。
しかし、命に関わる作業だから、当然ながら教える側の方は
口喧しく、時には厳しい言葉を発する場合がある💦
コチラも若造であれば、非があれば起こられても仕方ないが
歳も50年、60年も重ねて 日頃から責任を背負って生きてて
初対面に近い人物からドヤされた日には、やってられないと
思うのである。 だからこそ!取るなら早い方が良い‼️
となって来るのである。色んな意味で、早めに取れる資格は
取るべきだ!! バイトでも臨時でも、即戦力として採用を
される可能性が高まる....そう思っている💦
やがて来る「老後」に備えて、無理をしたけれど、それだけ
日々の仕事に対する「心構え」も再認識出来たことが何より
大きな収穫になったと感じている💦 例え作業に直接従事とは
ならなくても「上に立つ者は知っておくべき」知識と経験は
必要なのでは?と思う次第である(´-`)oO{
因みに、今年は「乙四」と呼ばれる危険物取扱者の資格も
取りたいと、密かに企んでいるおジジ55歳なんである🤣
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