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今日は、ほぼ初対面の方と駅前で待ち合わせで進めてるプロジェクトの打ち合わせをしました。(というと、なんかすごいカッコよさげですね)人見知りなので最初はどきどきしたんですが、話しているうちになんか意気投合して・・・・気がついたら4時間過ぎていました!この方とはシンクロしまくりで、中野さんの本を持っていて私が最近誘われたテーラワーダにも興味があってと話しているうちにあれもこれもと同じ質のものを見つけてしまってこれ以上話すのは怖いと言って笑って別れました。昨日の疲れが残っていたのに、お別れするときにはもうすっかり元気になっておりました。11月も明日で終わり。そろそろ今年の完了を創る用意をしよう。冬支度って言葉を今日聞きました。なんか冬って言葉なのにあったかいなあって。とりとめない文章になりました。皆様風邪に気をつけて下さいね。おやすみなさい。
2005.11.29
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先週は娘の小学校のイベントがあって、本当にいろいろありました。私は、コーチング講座に行ったりして、混乱を整理することもできてきたかなと思っていたのですが、とんでもなかったです。仲の良かったママたちが、引っかかりを残した結果となりました。私自身は誰ともトラブルを起こしたわけではないのですが、ほかの5人の方達の間でどうもぎくしゃくしたようで・・・いろいろ話を聞いただけで、閉じてしまった私がいて・・・嫌な思いをしたくなくて、自分の役割だけをやってればいいとしてしまっていました。そんな私を許容できないでいます。一番混乱しているのは、私のようです。
2005.11.27
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○○市のボランティアセンターで、親子のカラーワークをすることになっていました。1ヶ月以上も前から告知していて、参加者が7組15名あったのに、なぜだか今週になってキャンセルが相次ぎ、2組しか残らなかったんです。その話を聞いて2組でもできるとしていたのですが・・・・・センターサイトが中止決定を。が~~~ん。何が起こっているんだろう。私の中を見てみると・・・やるのが怖いという抵抗がありました。毎回抵抗はあります。眠くなったり、体調が悪くなったり、でも企画が中止になることはなかった。中止になって、ほっとしている自分も発見。そして、新しくやりたい自分も。
2005.11.19
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児童館で、カラーワークをしました。2日連続です。この日は「自分の好きなものに囲まれる」コラージュです。ちらしや雑誌を用意して、好きに切り張りしました。分析とか、そういう意味合いではなく、ただ自分の好きなものを世界に広げて見てみる。そしてただそうであるとした時に、そこから自分にどんな気持ちが起こるのかを見てみようと思いました。子どもたちは、楽しんだようでした。そこに評価や勝ち負けがない、ただ楽しいことをやる。その楽しさ、ワクワク感を味わって覚えておいてほしい。その感覚が生きる力になっていく気がします。
2005.11.18
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児童館で、カラーワークをしました。色々な画材を用意して好きな作品を創ることをしました。ボタン、レース、金色のパスタ、ヒモ、絵の具、クレパスなど。自分で選んで、好きなだけモノを創ることで、自分の気持ちと向き合い、充足感や、完了感を創ります。児童館でのワークは今年で3年目。いつもは水曜日のたっぷり時間がある時にやるのですが、今年は木曜日で1時間くらいしか時間がないので、大きな作品は創れませんでしたが、20名の子どもたちが楽しんでくれました。今回は、事前にふと思い付いたのが、お互いに「ただ、そうである。そういうあなたなのね」としあう関係を創ってみようと思いました。そういう気持ちになれというのではなく、こういう感覚もあることを知って欲しいと思って提案してみようと思いました。もちろん、やりたくない人には強制はしません。「ただ、そうである。そういうあなたなのね」は、受け取る、承認する感覚です。好きな色と嫌いな色を塗って、お互いに「ただ、そうである。そういうあなたなのね」という気持ちでうなずくということをやりました。好きな色と嫌いな色が真反対なペアがいました。好きな色が同じでもそのイメージが違うグループもいました。色は塗っても言いたくないというグループがいました。全て、そのままでいい。その気持ちがあることを受けとめあう。その空間を創ることを意図しました。この感覚は日常に使えるんだと掴むことを意図しました。
2005.11.17
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子育てサークルの友人から電話がありました。友人「耳の不自由な人がパソコンの講座に参加したいと言っていて、手話通訳している人を捜しているんだけど、誰か知らない?」私「うーーん。そういえば友人が、なんかそういう福祉の学校に今年から行っているから聞いてみるよ」・・・・と、電話してみましたら。友人「えーーーーーーーっ!」(あれ、私なんか勘違いしていた?)「それっ!!まさに私がやりたい仕事なのよっ!!!」どうやら、ビンゴ。それもギャラがでるのはめずらしいらしくて。日頃は冷静な友人が、ナンカ興奮している。友人は「まだ1年生なんで、とてもじゃないけど行けないけど、すごくイイ話なんで明日先生に聞いてみる!」ということに。「ありがとう!」その人が本当にやりたくて学んでいる分野で誰かと誰かをつなぐ役割をできた気がしてすごく光栄だなと思える夜でした。なんていうか、真ん中から真ん中へ届けたという感覚があって、それが私を感動させてくれました。
2005.11.16
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red hot chiliさんのブログを読んでハッとしました。これは、まさに今の私に言ってくれているっ!って。共感についての探究。相手の世界にはまってしまって抜けられない。一緒に溺れて抜けだせない。受け止めることと、同調することは違うのに。溺れると、自分がクリアでいられない。相手のどつぼにはまったとしているのは、もしかして自分の勝手な解釈なのかもしれないのに。相手が感じていることを相手のこととして受け止めることだ。って。「そういうあなたなんだね」てすることが共感なのかも。トラックバックはじめてやってみました。できてるのかな?
2005.11.16
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本日娘は学校で人気者になったそうです。確かに「骨折」なんて、私もちょっと憧れたなあ。あの三角巾みたいな姿はかっこいいよな~~(娘のは、突き指に見えますが)さて、今日もお医者さんに行きました。開口一番「痛くしたら、訴えてやるからね!」私「!!!!(やめて~~~)」娘「訴えてやる~~~う♪」お医者さん「・・・・・・(苦笑い)」看護婦さん「・・・・・・(苦笑い)」私「すいません~~」看護婦さん「はきはきしたお嬢さんで・・・」はい。娘のこういうところ。大好きなんです。
2005.11.15
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土曜日、息子の中学で講演会をしたとここでも書きました。実はその時、娘(小1)が友人4人とご近所冒険の旅にでかけていて、通りがかりに、中学校まで入ってきたのです。声で、わが娘とわかっちゃった私は、すかさず教室の外に出て「どうしたの?」と言うと娘「のどが乾いた」「のどが乾いた」「のどが乾いた」「のどが乾いた」「のどが乾いた」(5人が口々に言うのであった)私「・・・・・・」(一瞬、気絶)「今、お母さんはPTAのお仕事をしているので、児童館へ行ってもらってちょうだい(つーか、あんたら児童館で遊んでたはずでは?)」そこへ部長さんがやってきて「あなたは、司会だから教室に行ってちょうだい。あとは私が引き受けるわ」と。終わってから「今から公園に行って、児童館に戻ります。って言ってたわよ。」と聞きました。なんだったの?帰宅。娘、左手の小指に湿布。「あれれ。どうしたの?」夫「中学校の玄関で転んで、指の上に友だちが乗っかって来たんだってさ」「え~~~っ、そんなこと言ってなかったやん!」指を見せてもらったら、腫れてる・・・私「病院行かなくて、大丈夫かな」夫「大丈夫だよ。こんなの」そして今日、湿布をして学校へ行ったら、昼頃、保健室から電話なんと同じ場所を机にぶつけて、腫れてるし、青いし、なんか曲がってるしだって!にゃんと~~~~~?添え木をして包帯を巻いてもらって帰ってきました。即、整形外科へ!即、レントゲン!「折れてますね」が~~~~~~ん。そのあとの処置がもう、なんつーか、鬼のような。薬指に沿わせて思いっきり引っ張って、テープで止めて、終わり。「はい明日も来てね」娘、その間お医者さんに、泣くわわめくわ罵詈雑言。待合室に戻ると、注目の的。病院の外に出るまで娘は「あの人は(お医者さんのこと)ひどい!」「もう終わりと言って、全然終わりじゃなかった!!」・・・とうとう、知らないおばあちゃんに励まされてしまいました。これから毎日、テープを変えに通院です・・・・
2005.11.14
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今日は、月1仕事の区切りの日。5回目だから、参加者の皆さんの緊張も解けて柔らかい雰囲気の中でグループセッションできました。私は5回のうち2回しかリードできなかったけど、参加者のみなさんが、帰りにしっかり眼を見て「ありがとうございました」と言ってくれて嬉しかった。区切りだったので、パートナーと3時頃から打ち上げをしてビールを飲んで「おつかれさん!」いろいろ話しているうちに「私が勝手にそうかなと思っているだけだと思って聞いてね。あなたは、物事をはっきりしたくないんじゃない?はっきりするところとしないところの区別がついてないんじゃない?あなたは自分を信頼している?」うっ!ナンカ痛いんだけど。よくわからないんだけど、痛い。私は、物事をはっきり決めつけない方がいいと思っている。価値観を誰かに押しつけようとしている気がするからだ。価値観の枠組みをまずはずして、なんでも「ただそうである」ところを見たり、受け止めたりする。としている。そこから見えることを見て、そしてやれることを実現したいことをやる自分を創る。そんなことをしているつもりでいる・・・・では何が痛いんだろう。あ、自分を信頼しているか?だ。ああ、痛いよお。
2005.11.13
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今日は、息子の中学の家庭教育学級でした。私は司会進行。私は人前で喋るのが苦手。なのに、司会進行。チャレンジでした。校長先生のお名前のほうの、読み仮名を間違える。講師の紹介が短すぎた。他での教育フォーラムの紹介を突然入れてと言われてわけがわからなくなる。講師のアシスタント(知人です)から「司会はあなたなのよ」と言われることが起きる。何があったかな。私は、司会進行としてウエルカムの空間や許容の空間を創るところから行動した。つもり。ですが、講師と一緒にやる。が抜けていた気がする。講師の時間枠の中では、私は入ってはいけないと、思っていた。「できないよう。どうしよう。どうしよう」と思っている自分は掴めて手放した気はする。やる自分を作り続ける。出来ない部分が、たくさん見えました。そこを次は取り組むだけ。肝心の講演は、大成功。親としてのあり方を探求していく。という感想が多かったです。そして・・・・片づけが終わったあとの部会で1時間も話し合うことができました。私自身の達成感は少なかったけど・・・・疲れたけど、面白かった。おしまい~~~~
2005.11.12
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結局、2時までクローゼットの整理をしました。洋服、結構捨てました。すっごいすっっきり!気分爽快。でも、offといっても意外と何にもできないもんですね。もっといっぱい色々なことができると意気込んでいたのに。2時に塾に行ったら、数学の先生が面談ひとしきり勉強の話をしたあと「実は・・・」「英語の先生(女性)が少し気になっていることがあると言うことで・・・」なんと、それは「言葉使い」クラスの女の子がちょっと引くくらいきついことを言う時があるようです。「妹さんにも、そんな言葉使いをするのですか?」うぎゃっ。思い当たる~~~~~「本人にはきついことを言っている認識がないと思うんです。目に余ったら、注意してください」とお願いして帰宅、息子と会話しました。あなたの言葉使いは私が原因だと思う。きついことを言うときがあってごめんね。気をつけるから、あなたも友だちがどう思うか想像しながら言葉を選んで欲しいと思っているけど、あなたはどうかな?そんな風に、私はこう思うとアイメッセージで伝えました。いつもなら、めんどくさそうにする息子が「うん、わかった」と。最近仕事にかまけて、色々なものを見てなかった。アンテナをはって、世界の声を聴こうと思うのでした。
2005.11.10
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やった-!やったーーーー!!!仕事がひと段落!3ヶ月振りのoff!!!嬉しい! *****(∧∧)*****号泣しています!先週から、あと50描いたら楽になれる!と先が見えた段階で、すごいスパートかかりました。昨夜の最後の作品。よりによって、カエル(超苦手)うふふふ。今から何しようかな。読みたい本を読む。クローゼットの中を整理する。お天気いいから、外出してもいい。あ~~~何をやってもいい日。万歳!(ただし2時まで。塾の個人面談)興奮してます。すいません・・・
2005.11.10
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学芸会本番の日。娘は、スカートに白いタイツ、白いエナメル靴をはいて登校しました。どうせ上履きにはきかえるのにね・・・気合い十分です。一応Tシャツと半ズボンというのが、娘の役の衣装です。事前に学校に持って行っていたのですが、先生の了解もあったのでスカートのまま登校。ところが幕が開いたら・・・・全部着替えている!半ズボンだ。Tシャツだ。外出する時なんか、めずらしくスカートを選んだ時は、直前になってパンツにはきかえることが多いのです。どんな気持ちが彼女の中で起こっているのかな?面白いです。さて、娘の様子ですが、めっちゃ緊張していました。遠目で見ても、顔が固い。「だ、大丈夫かな」親もどきどき。娘の役は舞台そでから、むこう側のそでまで走り込んで「おとうさーん、おかあさーん。見て見て。いいものみつけたよー」「1・2・3・4・5」と頭で数えてから、台詞をいいなさい。と言われていたそうです。「そんな、むつかしいことをやるのか!」←親ばか?そんな風に見てると、意外。すごい自然。うまいうまい!上手じゃない!!←親ばか?「ほっ」でも・・・自分の番が終わったのに、舞台の下で歌を歌う時も表情が固い。笑顔がひとつもないまま終了。今日は、さすがに保健室は行かなかったので、少しは慣れたのかなあ。良かった良かった!娘のチャレンジに拍手だな。と、終わって家に帰宅した娘「お母さん、今日授業もあったよ!」「手提げ袋の人は私だけで筆箱もってなくて、恥ずかしかった!」が~~~~~~~~~~~ん。頭の中学芸会のことでいっぱいで、他を全部すっとばしていたのです。とほほほほ。親ばか。じゃなく、「バカ親」でした。
2005.11.03
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今日は、学芸会でした。生徒対象で、保護者が見に行くのは、明日。帰って来た時、「どうだった?」と聞くと「面白かった!」私「そう。よかったね」 「台詞、間違えなかった?」娘「うん!」娘は日頃元気いっぱいで、おしゃべりも多くて明るくて愉快なやつなんですが、どうしたものかプレッシャーに弱い。去年のピアノ発表会の時も、緊張し過ぎからか、体調が悪くなったので「大丈夫かな」と心配していました。ほっ。ところが。夜、担任の先生から電話が!「大丈夫でしたか?今日は学芸会の前に気持ち悪いと言って、それでも何とか出演して、終了後も給食を少ししか食べられなくて、保健室に行ったんです」「ええっ!」先生には以前個人面談で、ピアノ発表会のことを伝えてあったので、それをふまえて、対応して下さったようです。しかし・・・・なぜそれを言わん?「わかんない・・・」「今度からは言ってね。心配するからね」と、お願いしましたが、複雑。明日は保護者がたくさん身に来ます。緊張が身体に出る娘。がんばれ~~!!
2005.11.02
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