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2012年もそろそろ終わりが近づいてまいりましたね。 突然1ケ月以上もお休みしたり、不定期過ぎるブログでしたが 来年は・・・どうなるかなぁ? (笑) もう少し頑張りたいものです! 今年は3月の海盗セブンではじまりジパングパンク観劇で幕をとじ 映像で観る機会はとても少なかった分、生の春馬くんのお芝居をたっぷり堪能する機会を たくさんたくさんいただいて、とても幸せでした。 来年も2月まで、たくさんの人があなたを見守っておりますので、頑張ってね春馬くん いつも喜びと光を有難う。 持って生まれた容姿や才能だけでなく、いつも努力し続ける一生懸命な姿勢 切ないまでに「飢え」を内包している役者魂は惹きつけられずにいられない 尊敬と愛しさと、なにか自分でも表現しきれない得体の知れない感情をかかえつつ 静かに静かに、来年も応援させて下さい。 さて、30日は今年最後の「五右衛門ロック3・ZIPANG PUNK」を観劇してまいりました いや~、ハンサムも無事終えて、翌日から二日は休演日。思い切り出来たせいなのか 初日から今まで、私が観た回では一番の出来でした。 声の張りも素晴らしく、セリフの言い回し、抑揚も変化していた気がします。 後半の熱い演技も迫力が増した様な? そう言えば、殺陣のシーンで心九郎様、動きが激しすぎたのか回転した後にカツラが 動いちゃったのかな? 春馬くん手で頭をを押えつけて気にしてた(笑) いや~回転するはずみで取れちゃったらどうしよう(>_<)と、ちょっとハラハラ(笑) とにかく熱い、迫力の心九郎様がそこにいて、何しろ声の伸びが気持ちよくて 心九郎様は、芝居も歌もダンスも素敵なんですが このところ個人的には「殺陣」の部分がそりゃもう大好きで! 美しい着物さばきと舞うような太刀さばきが本当に華麗でね、もっと観たいーーー!!と 殺陣シーンのわくわく度半端ないんですけど(笑) ラストの決戦は、もっとチャンバラ見せてくれてもいいのにーって思うほど 結構あっけないので物足りない(笑) まあ、すでにアンコール込みで4時間の舞台「どうしろっちゅーの!」と言われそうですが(笑) そして今年最後の舞台は、カテコで古田さんからのご挨拶もあり アンコールで五右衛門ロックを演奏してくれたので、オールスタンディングで 観客全員こぶしを振り上げ「おうっ!おうっ!」と声を上げて踊りまくり(笑) いやもう楽しかったです 春馬くんがまた、初日とはうって変わって誰よりもシャウトして踊りながら拳を上げて 会場を盛り上げ、なんか大の字でジャンプまでしてました(笑) 浦井さんと一緒にシャウとしたりいろんな人と絡んでて、途中テーマソングを歌ってる 教祖様が春馬くんにマイク持たせたりしてて歌ってるし(笑) 先日観た時は、まだエアギターで踊ってるだけだったんですけど、その時浦井さんに 絡むノリで、なんと麿さまにまでエアギターをしかけていた春馬君!(恐れ知らず!) その手のノリに馴れてない麿さんにその時はスルーされてて、観ていて爆笑(笑) 30日はそんな麿さんも少し怪しげな振りで(笑)のってくれていて和んだ(笑) 2日のお正月興行は、どんな風に迎えて下さるのか、それも楽しみでこざいます。 30日は芝居している例の親戚も一緒に行ったんですけど、とっても喜んでくれました! 春馬くんの事はベタ褒めしてくれて、ほくほく~(*^_^*) そうだろそうだろ 歌も声が良く通って上手いし、ダンス上手いし、背が高くて姿勢がいいから あーいう衣装で殺陣をした時に物凄くかっこいい。 「うちの学校にも春馬くんが1人いればなー!」って。 いや、卒業公演で芝居をするんだけどいい男役さんがいないらしい。あらら。 「いやいや、春馬くん1人いたらこんだけの舞台に立てちゃいますから無理無理」 って言っときましたが(笑) 高橋さんは以前他の舞台で観たことがあるらしく、やっぱり上手いなーと。 研究生の合格祝いに、五右衛門の他に、今度浦井さんの出ている(井上さんが観たいらしい) 「二都物語」に連れて行く約束をしたり。シャルル王子以外の浦井さん初なので楽しみ 全く話は変わりますが(とーとつですんません) 先日購入した「シアターガイド」 古田さんと春馬くんの対談が、とても面白かったです。 「次々に来る動きの指示にすぐこたえなくちゃと思うので、力の入った状態から素早く 動こうとして筋肉に負担がかかる。初めてです、脇の筋肉痛(笑)」 と言う春馬くん。 気持ち的なこともあるんだろうけど、物理的にも最善を尽くそうとしすぎてそうなるのよね 春馬くんのそういうどんな要求にもっていう心構えは大好きだけど! でも今は井上さんの望む動きを把握して、筋肉通減ってるかな? 古田さんが ふり幅が大きくてパフォーマンスが多い心九郎の役に付いて それだけ作家の(中島)かずきさんが 春馬のいろいろな面を見たいと思って書いた役なんだと思う。 クールさやナイーブさ、アグレッシブな一面など心象を伝えられる演技力から 動きの美しさや歌の上手さまで、 このマンガ的世界観の中で全部見たい、全部見せたい! という作家の欲望を背負わされている。 と話していて。 背負わされた荷は重いけど、春馬くんはきっちり中島さん、井上さんの期待に応えた芝居と 素敵なパフォーマンスを体現してるね(>_<) と、誇らしくなりましたん。 たぶん、東京楽、大阪の大千秋楽までに、更に更に弾けて磨かれて行くと思うし。 演出家から、そんな風に求めてもらえるなんて役者冥利に尽きるだろうな。 でも長丁場!! 古田さんから力の抜き方もきっちり盗ませてもらって、脇が筋肉痛でがちがちにならない 程度で、頑張って欲しいです。もう十分頑張ってるけどね。うん。 今でも舞台上の心九郎様は、春馬くんのそんな力みは見えず、余裕すら感じる事もあるし さすが役者だなぁと思ったり。 やっぱり、何よりも「役者」としての彼が大好きです。 いつも、いい景色を観て欲しいな。 えっと、またしてもぐだぐだですみません(笑) あと1時間ちょいで今年も終わり、春馬くん、皆様、良いお年をお迎えください。
2012年12月31日
すみません、ネットの調子がえらく悪いので簡単な感想だけ(>____
2012年12月29日

こんにちわん。疲れ目のせいか瞼にアレルギーが出ちまってかゆかゆです(T_T) でも、マチソワ続きでどんだけお疲れかしらと思う春馬くんに比べたら、こんな事で うだうだ言っておれませんよね~(>_<) 30日まではハンサム込みでノンストップな春馬さん。休演日もハンサムだもんな・・。 でもきっと、どちらも張り切っているだろう春馬くんを応援するのみ!! 正直舞台の事を考えたら、ハンサム出なくてもいいよ~(>_<)と思ってしまうんですが 春馬くんにとっては、あのイベントも大切な行事なのかなって感じるからね。 仲間と、競いつつも力を合わせて、今の自分を見せ合って、ファンと楽しめる 年相応に気兼ねなく楽しんで弾けられる「場」なのかなって思ったり。 今年はより「魅せる」事にこだわっているから、勿論楽しいだけじゃすまないんだろうけど。 他のアミュメンさん達の頑張りも素敵なので、ライビュだけど楽しみにしてます! 五右衛門も心身ともに疲労困憊されてるとは思うけど きっとそれ以上に高揚感で満たされているんじゃないかなと。 それくらい素敵なステージなのです。 やりたい!!と思うことは、どんなに辛くても全力で打ち込む「欲張り」な春馬くん かっこええと思います!その心意気に惚れる! でも少しでも休める時は無理しないでね(>_<) すんません、ちょっと心配モード入って来ちゃってますね、私(^_^;) さて、「五右衛門ロック3」22日ソワレと23日マチネを続けて観てまいりました。 多少ネタバレありますのでお気をつけて! この二日間は私の観劇予定の中では良席で。 22日は7列目・23日は13列目、実質2列目と8列目かな。 えーとですね、シアターオーブ、席によって音の聞こえ方が全く違いますね! 2列目は、前過ぎて大事なシーンで他の登場人物とかぶって心九郎様が見えない~(>_<) なんて事もありましたが(もの凄く良い表情してると思われたのに・・・しくしく) 後は、自分的には音響ストレスほとんどなく。 歌詞もセリフも、多少の聞き逃し以外はほとんど聞き取れた! 調節が出来ていたのか自分の席が良かったのかは分かりませんが、クリアだった! なんでしょうね、近いから生声を拾えていたのかな? そして何より表情や細かい動作が!! 後ろからじゃ分からなかったもろもろが! 心九郎様が、一幕ずっと、あんなに目を細めた笑いの表情を作りっぱなしだったなんて 初日は全然わかりませんでした。 他にも上目使いでいたずらっぽい眼差しとか、ふと見せる流し目とか(>_<) 部下に見せる優しい眼差しだったり、クールだったり妖艶だったり、そりゃもう表情豊かで! 後半は目力凄いし、うるんだ瞳がキラッキラッ!! 着物の扱いも所作も、隅々まで心配りがされていて・・・・ こ、これは、芝居中相当神経を研ぎ澄ませているのでは。回を重ねて動きが体にしみついて くればまだしも、心身ともに相当疲労するだろうな・・・と それと、初日に比べると、少し声がかすれ気味だったかも。 でもこれは危なげなかすれ方ではなく。 いつも初日やAAAみたいに一日二日の短いイベントで観る時は、物凄く透き通った ベストコンディションでまろみのある春馬くんの声が、2回目からは少しハスキーな感じに なるんですよね。ただ海盗セブンでもそうだったけど、そこから不安定になる訳ではなく ちょいハスキーで落ち着くと言うか。 つるっつるの皮が一皮むけて、その下の皮は少しかさつきはあるけど頑丈だぜ~みたいな。 心九郎様のキャラもあるだろうけど、今回の春馬くんは、はんなりまろやかな口調です。 ただ今回は高音で歌う事がかなり多いので、大変そうなんだよなぁ~。 2か所くらい声がひっくり返りそうな箇所があってドキドキしたっす(>_<) 先輩方から知恵もお借りして、上手く喉を労わってあげてね。 そんな心配はあるけど、お芝居自体は日を追うごとに楽しんでいる感が増していて。 舞台上での立ち居振る舞いがますます冴えて来ている様な。 昨日の見栄を切るシーンなんて、どりゃあ!て感じで弾けてらしたですよ(笑) でも、その後のポージングはお気取りカッコつけ心九郎さまでビシッといなせに もうね、心の中では「きぃぃぃやぁぁぁーーーーっっ!!(>_<)」と雄たけび上げちゃうほど めっちゃカッコいいです! それとね優ちゃんとのデュエットが凄く良かった! 優ちゃんの声がそりゃもう透き通っていて、そこに優しく切ない心九郎の声が重なって うわーっ!!ってなりました(>_<) ううう可愛いよ二人とも まああんまり内容の事は止めておくとして(笑) ちょっとずつネタバレしてすんませんが(^_^;) 稽古中の春馬くんがカッコ良すぎて! 他にも真剣な眼差しとか迫力あってすげーのです(>_
2012年12月24日

こんにちわん。「ジパングパンク・五右衛門ロック3」行ってまいりました! 初日から3日たって今頃感想です。相変わらずのテンポずれ具合で申し訳ないす(^_^;) 初日、大成功おめでとうございますっ。 アンコール4回のスタンディングオベーション、観客大盛り上がりで幕を閉じました。 アンコールの春馬くんは、初日をやりきった安堵感もあったでしょうし、嬉しそうに にこにこ笑いながら客席に手を振り続けていて、客席の指笛を真似する仕草をしたり そこはもういつもの春馬くんで可愛かった~(笑) 今回は客演なので遠慮もあるだろうけど、もう少し回を重ねたら、もっとお茶目な姿も 見れるかもしれないな(*^_^*) ちょっとだけネタバレありかも? の感想など。 シアターオーブはとても綺麗な劇場で、会場前に夕日を堪能しながら少し11階ロビー 端のカウンターで軽く食す。グッズもいろいろありました。すべてイラスト使用だけど。 私は19列目の端の方の席でしたが、案外舞台は見やすい感じでした。 ただやはり、自分の視力が良くないのもあるけど、細かい表情まではわからないっす(^_^;) 全体を観たいので双眼鏡もあまり使えなかったし。てかね、周りもそんなに使用してないから やっぱ遠慮しちゃいますよね。客演の春馬くんだけガン見してるのあからさまなのって 失礼かなと思うし(^_^;) まあどうしてもそこに視線がいっちゃうのは仕方ないですけども(笑) 登場人物多すぎて、舞台広すぎて目が足りないんですってばー(>____
2012年12月22日

いよいよ本日18時より 五右衛門ロック3 ジパングパンク 初日ですね! おめでとうございます!! この日まで、大変な稽古を重ねて来た春馬くんやスタッフキャストの皆様 初日大成功を願って、劇場に向かわせていただきます(>_<) 大阪での2月28日大千秋楽まで、怪我や事故なく、元気に乗り切って行けることを 切に切に願っております! 公式発表によると、今回の舞台は休憩20分込みで3時間45分の予定とか。 うおー長いー(>_<) その分、素敵空間にとどまれることは嬉しいけれど、皆様の体力を考えると大変だっ! 本気で観ている観客も体調を整えて向き合わねばですね。 昨晩は興奮して寝付けず、無駄に寝不足なバカたれです(笑) でもきっと、舞台が面白すぎて眠気も吹き飛ぶと思われます。うむうむ。 しみじみ、マチソワ連続でチケット取らなくて良かったと(^_^;) 大切な舞台、一日4時間に集中力を凝縮して臨みたいと思います。 しんくろ様ぁぁ~早くお会いしたいですぅぅ(>_<) 年末のハンサム自主練等、忙しすぎて体が心配な春馬くんだけど その情熱で乗り切ってくれることと信じて。 しかし、ゴージャスで馴れていたから、新感線さんの東京での宣伝のなさに驚きです(笑) ゲネプロの記事が全く出て来ないってのは、メディア関連はあまり入れていないのかな? 宣伝しなくてもチケットさばけちゃうって事ですかぁ~凄いなぁ。 せめて初日のニュースくらい、明日のWS等に上がるといいですね。 まだまだ観劇が先の方々も春馬君の姿、とっても観たいでしょうに。 そして一般の方にも、こんな事してるんだよ~と知って欲しいな。 興奮のあまり忘れておりましたが、新感線ならではのゴージャスなプログラムも期待! レポートで拝見したあのメイクが、どんな風に加工されているのか。 永久保蔵版になるやもしれませんぞ。 さて、そろそろ準備を始めてお出かけです。 行って来ます! PS 午前中に注文しておいた「東野圭吾ミステリーシリーズ」の ブルーレイが届きました。 残念ながら、メイキングはなかったです。 そしてクランクアップすら入っていなかったのがちょっと寂しい(T_T) でもね、繊細な春馬くんの語りと言葉が、やっぱりとても良くて好き。
2012年12月19日

初日を前にして、ここ数日五右衛門ロック3公式のアワブロさんが怒涛の更新をなさっていて 粟根さん、舞台稽古追い込みでお忙しいだろうに、立派な宣伝担当様だなぁと。 このあいだアップされた井上さん達の対談でもそうだったけど、アワブロでも、春馬くんや 優ちゃんに関してはあまり触れていないので、状況が本当にわからないのは ちょっと寂しいけど(T_T) まだ数日ありますから、本番直前の春馬君達の様子とか、アップして下さい! と、お願いしてみる(笑) でも劇団の方の様子を詳しく知れると、より愛着が湧いてきてますます楽しみになります。 粟根さんと言えば、春馬くんのガルボCMでも春馬くん・仲さんより目立ってらっしゃる 個性的な方で(笑) 何より先日発売の「演劇男子」で春馬くんが語っていた様子が興味深く(笑) ちょいと抜粋 新感線常連の出演者たちの印象を聞かれて、実はまだあまり絡んでないと悩みつつ 粟根まことさん! 粟根さんニコリともしないから、最初めちゃくちゃ怖かったんですよ(笑) でも、かなりいろんなことを教えてくれるんです。 だから次第に『もしかして粟根さんってすごくやさしくて面倒見のいい方なんじゃないかな』 って思い始めているところです。 たぶん今いちばん僕のことを気にかけてくれてるんじゃないかな。 でも、教えてくれながらも、本当にまったく笑ってくれないんです(笑) 『これ、もしかして面白いことを言ってるんじゃないかな?笑っていいのかな?』って 様子をうかがっているところです。 いつかふたりきりのときに、とっておきの笑顔を見られたらいいなあと思います(笑) インタビューを受けたのは稽古が始まって一週間ほどの時期らしく、古田さんとも 稽古場では全然会わない様な状況だったらしいので(古田さんもTVドラマ撮影中だしな) その後みなさんとも絡みは増えて変わったかもですが。 春馬くん自身、稽古を積んで周りに圧倒されて謙虚になっていた状態から抜け出して 自信に満ち溢れて来ているかもしれないし。 いやきっと、出来ない事もふんばって克服したに違いない。 だって「すごい」んだもの。 ね、マネさん! 話を戻して(笑) 浦井さんとの絡みを見ていても、粟根さんって優しいのかもと思いますが こんな事を言われてたって本人が知ったら、結構嬉し恥ずかしいのでは?(笑) 「いつかふたりきりのときに、とっておきの笑顔」ですよ(笑) 春馬くんにこんな事言われたら照れるって!! ほんとにもー無自覚に人たらしなお人だなぁ~と。 それ以外にも、古田さんのインタビュー記事を心の支えにしているとか もういじらしくってキュンキュンするんですけど(>_<) でも何ページもあったグラビアの写真は、こんなふうに颯爽と美しい春馬くん いや~、ほんとに美麗でいらっしゃることよ 春馬さま 雑誌レポは省略とか言っておいて、やはり少し紹介したくなっちゃいます(笑) それくらい、このところ発売される雑誌は、どれも好みのものが多くて嬉しい 舞台の幕が開けば、お客様を前にしての同じ作品を届ける同志として 更に役者の方々の団結じみたものも深まるんだろうなと思いますけど 10月後半からの稽古を通して、粟根さんの笑顔は、見ることが出来たのかな?(笑) 出来ているといいねっ(*^_^*) それとも初日の幕が下りた時に、見せてもらえるのかな? なんにせよ、春馬くんが新感線カンパニーの中で、安心して 心地よくお芝居出来ていることを祈っています。 そして、初日をむかえて 春馬くんの、演じることの充実感にあふれた 幸せそうな やりきった喜びの笑顔 楽しみです それがどれだけ多くの人をも幸せにするのか、きっと君が思う以上にね・・・ あ、そう言えばですね。 以前ちょこっと書いたことのある親類の芝居好きちゃんがですね、このたび難関を 潜り抜けて、某劇団の研究生に受かりまして。今度お祝いをするのです とは言え、お勉強の結果が出せなければ、まず半年後にクビになるという厳しい世界。 私はただ応援することしか出来ないんですが、来年は芝居を観る機会が増えるかな~。 あんまりいい席は取れなかったけど、五右衛門もチケットプレゼントしまして(笑) 新感線と春馬くんを観ておけと! うむ。 色々刺激を受けてくれると嬉しいなと。そんな事もあって更に期待!(笑) さてと、持ち帰りお仕事の続きをしますかね。有休取るから頑張らないと(^_^;)
2012年12月16日

なんでこんな時間に書いているかと言うと、忙しくて今頃遅いお昼ご飯だからです(^_^;) でも今日は部署の忘年会だら、フランス料理をたらふく食せます! 幸せ(笑) しかし一度更新を始めると、書きたくてたまらなくなるこの症状は何でしょう 春馬くん熱高まっちゃってて困ったものです(笑) オフィシャルの雑誌更新を見ていて、1月の雑誌ってシネマ関連ばかりなんですが これって来年12月に上映と発表された「永遠の0」が制作発表でもするのか まさかの新作映画出演発表とか なんとなく「永遠~」の気もしたりして。 映画公式ツイッターさんが12月のお知らせをしながらも、なんとなくテンション低いのは 本来はもう少し早く公開したかったのかなーなんて勘ぐってしまった私です(^_^;) まあ世の中いろいろ大人の事情もあるのでしょうし、深く追求するまいと・・・。 あと1年待つの、長いですけどねっ。 その分完璧に仕上げて、プロモーションもたくさんして欲しいですね~。 早く君にも会いたいなぁ。 本日より役者の方々もシアターオーブ入りとか。 あの空間でどう魅せていただけるのか、わくわく
2012年12月14日

スタブロ更新。 今回の春馬は・・・ すごいんです。 マネさんがこんな風に言いきるなんて。 芸達者な先輩方に囲まれて、頑張っている春馬くんの姿を見守り続けているマネさん。 もちろん彼ならやってくれると信じてたけど こんな風に言えてしまうほど、頑張りが実を結んでいるのかなと思うと なんだかもう身内かよっ! って具合に嬉しいです(T_T) 「五右衛門ロック3」初日まで一週間 待ち遠しいよーーーーっ!! ほんとにほんとに、体調を崩さないように元気で初日を迎えて欲しいなっ。 スタブロではこの写真の別バージョンでしたね~。 この写真は「狂気」を表現しているのかな。 静かな、心の内に内に潜む、影。 何かこう、孤独に、何かを抱え込んでいる男の復讐劇みたいな そんな春馬くんも観てみたいかも わんころ春馬くんも大好きだけどいろんな春馬くんを観てみたい。 まずはクールな心九郎さんが控えておりますが(*^_^*) そう思うと、春馬くんが俳優さんでいてくれるって、幸せな事だな・・なんて今更思う(笑) いろんな道があった中で、お芝居を選んでくれて良かったです。 演じている君が大好きだー。
2012年12月13日

お久しぶりです。・・・ブログ再開するとか言っておいて、すでに二か月ぶりって何事(^_^;) いや~、最近しみじみ自分が受け手側のタイプなんだなと実感しております。 仕事とプライベートが忙しいのもさることながら、雑誌やら五右衛門ブログやらハンサムさん 関連やらカレンダーやら、AAAやら。 日々、それはもう怒涛の素敵春馬くん攻撃で、受け止めてきゃっきゃしているだけで大満足。 人様のツイやブログを拝見するだけで大満足って言う・・・(^_^;) 受け止めるごとに、春馬くんへの愛しさは募るばかりだけど それを自己主張しなくても、心にとどめておくだけで満足しちゃったり。 頭の中は毎日春馬くんの事であふれかえっている馬鹿社会人なんですけどね(笑) でも、もうすぐ五右衛門ロック3、通称「ジパパン」(by右近さま)も開演するというのに 応援ブログ書かないのも「気持ちは伝えてなんぼ」ってのに反する気もして、 つまらん事しか書けませんが、ちょこっと・・・ちょっこっとね書いていけたらいいなっ(>_<) 海盗セブンレポの続きを書けない事がずーーーっと心に引っかかっているのも事実っす(笑) 今は気持ちが心九郎さまに持っていかれているので、いずれねっ(>_<) 相変わらず、前置きが長すぎる奴ですみません。で、相変わらずネタバレありですので 嫌な方は回れ右で(>_<) なにがフライングかと言いますと、どうしても気になって密林さんで中島かずきさんの 原作本をプチっとしてしまったわたくし。 じゃじゃーん!! しっかり春馬くんの帯付きでっす! 観劇前に原作読むなんて、「永遠の0」さえ映画見てから読もうと買ったまま封印して あるのに、絶対だめっ!!! と思いつつ その時に眠気でおかしかったのか 「心九郎さまの出番がどの程度なのか、ちらっと見るくらいいいよねっ!」などと言う 悪魔の囁きにそそのかされて、ついついページをぺらぺら~・・・・としていたら うっかり登場シーンを読んでしまったのですようっ!(>_<) 正しくは目に入ってしまったと言うか、普段読書は超のろまなのに、どうしてこういう時だけ 速読しちゃうんだろうか・・・。 いやもうね、ダメダメーーっ!!と、その1ページくらいしか目に入れておりませんが 心九郎様・・・・こんなキャラ立ちしてる人なのかっ!! ものっそ春馬君でそのシーンを想像してしまいましたが、いろんな意味で楽しみが増えた! 春馬ファンは楽しみにしていて良いと思いますっ! 1ページしか読んでないけどっ(笑) やっぱ新感線だなぁ~、色々盛り込んで楽しませてくれそうな予感 知ってしまっても更に妄想が広がって、わくわくなんです私 いろいろ、インタビューを読んだり、春馬君のハードスケジュールを考えると 今、物凄く大変だろうと思うし、幕が上がったら更に大変かもしれないけど 満足行くまでやりきって、日々変化を楽しんで楽しませて 素晴らしい景色を堪能して、更に自信をつけてかっちょいい男になってね 「演劇男子」のインタを読むと、彼の自分を追い込む真摯な役者魂に、ついつい余計な 心配したり応援したい気持ちが募るのですけど、 それと同時に頼もしい発言にも惚れ直したり。 どんどんいい男になって行くなぁ。 ふふふ 発売済の雑誌のレポは、すでにたくさんの方がレポして下さっていると思うので省略(^_^;) で、昨日発売の「女性自身」 実を言いますと、最初に見た時は、髪型がぁ~っ(>_<)と 正直一度ショックを受けました(笑) でもでも、じっくり切り取られた彼の姿を観ていたら いやいや。 これってすっごく素敵な写真なのでは。 黒紅色のカラー。 妖艶で気品があって、モノクロ風味の色使いも相まって 何か古き良き時代の、凛とした大人の色気をまとった春馬くんがとても素敵 特に、この写真 物凄く惹きつけられました。 ライターさんが素敵な文章を添えて下さっていて 彼の表面を覆う「キラキラ」と 長く仕事をしてきた人の、底知れない「深み」とのバランスが 危うく、 そして美しい。 まさしく、そんな「深み」のある佇まいが魅せられる春馬くん。き・・綺麗。 でも、仕事で実家に預けているコムギちゃんを思って夜にたまらなくなり 「あの足音が聞こえねぇ!」と、もだもだ する春馬くんが、「やっぱり春馬くん」で愛おしい(>_
2012年12月12日
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