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11/19~20と全国合唱コンクール出場のため新潟に言ってまいりました。結果「なにわコラリアーズ」は新潟県知事賞を頂き、正直ホッとしました。今回も多くのスタッフの努力に支えられた演奏だったと思います。感謝です。来年熊本へのシード権を頂きましたが、勝ち負けより聴衆に向けて「よき時間」を共有できる演奏を目指せたらいいなぁ気が付けば年末も多忙で、来年に向けての仕事も始まってます(^^;
2005年11月23日
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あと三日!やることやらなきゃ後悔しないように
2005年11月17日
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国立鴎さんの御紹介です。皆さんもいかがですか?混声合唱:○高校時代の女子高とのジョイントに始まります。教会の聖歌隊も経験しました。同声合唱:○高校時代から男声合唱継続中。児童合唱:○小学生の時、卒業式に向けて「飛べよ鳩よ」「一つのこと」「さようならみなさま」をやりました。異性の同声合唱:×指揮者:○合唱生活20年の間に1回だけ・・・高校の後輩を振りました。パートリーダー:×伴奏者:×因みにピアノは「子供のバイエル」の上巻で挫折してます。ソリスト:○湯山昭先生の「ゆうやけのうた」R.ショウ編曲の「ストドレ・ポンパ」編曲:×作曲:×審査員:×チケット交換:○大学の頃やりましたねぇ、一番の経験はフュージョンジッズコンポのライブを聴けたことかな?コンクール:○30代なかばで一般合唱団の一員として初参加。ある意味必要悪かな?地区大会はコンクールではなく全国大会にむけてのオーディションという感じがする。全国大会進出:○楽しかったのは初出場の時。定期演奏会:○高校で1回、大学で4回、一般では6回。路上演奏:○学生時代は宣伝活動で、社会人になってからは酒の勢いで唄う事が増える(^^;依頼演奏:○大学時代から現在まで結構多い。大学時代は「お座敷」と言われる「営業」OB合唱団では教会への奉仕活動一般合唱団はコンクールの実績による招待演奏が中心。テレビ出演:○1981~2年に2回。共に製作は朝日放送で会場はABCホール。「ミス・ユニバース全国大会」当時の日本代表は後に写真家になった織作峰子さんでした。「おめでとう地球さん!」元旦の生中継特番。委嘱初演:○学生時代は石井寛先生の「花之伝言(男声版)」音域が広過ぎたので後出版にあたっては、かなり改変されました。OB合唱団は池辺晋一郎先生の「Gloria」創部100周年の式典曲としてお願いしました。一般合唱団では松下耕先生と千原英喜先生にお願いしました。海外公演:○大学時代、2週間のヨーロッパ演奏旅行一般では2回の招待演奏を経験しました。前者はお金、後者は日程と人集めに苦労しました。小沢征爾指揮:×生で見たことも御座いません。新合唱団設立:?大学の同窓生で1回の演奏会限定の合唱団をプロデュースした事はあります。団かけもち:○男声は有りがちですね。団内交際:×勘弁してください・・・・合唱つながりで結婚:×無いですねぇ・・・・子供も合唱人:×でもこの頃現役学生が子供に見えてくるうたごえ運動:×センター合唱団の経験はありませんが、小学校高学年時代、市の教育委員会が共産党直系なので、教科書を一切使わず「収穫のうた」や「平壌は心のふるさと」を唄いましたっけ。移動ド唱法:○これが出来ないと指揮者にしかられます。初見で視唱:×下手です。譜面の誤植を指摘:×コールユーブンゲン:×本は持ってますが・・・・英語曲:○ドイツ語曲:○フランス語曲:○イタリア語曲:○ラテン語曲:○北欧・東欧系言語曲:○いざ立て戦人よ:○ウ・ボイ:○落葉松:×Ave verum corpus:○大地讃頌:○怪獣のバラード:×この頃聴きませんねぇさようならみなさま:○夜の歌:○遥かな友に:○秋のピエロ:○Amazing Grace:×アムール川の波:×流浪の民:○コーラスワークショップで1回だけ風の子守唄:×遠い日の歌:×ともしびを高くかかげて:○河口:○エトピリカ:○ひとつの朝:×春に:×死んだ男の残したものは:×我が里程標:×でも指揮はあります。夢見たものは:○なのですが音取りに惨敗!聞こえる:×黒人霊歌:○マドリガル/マドリガーレ:○グレゴリア聖歌:×ゴスペル:○1回だけサークルとジョイントコンサートをやりました。ロシア民謡:○日本民謡:○オペラ全曲:×カルミナ・ブラーナ:×第九:○ヨハネ受難曲:×マタイ受難曲:×モーツアルトのレクイエム:×フォーレのレクイエム:○只今、男声版で挑戦中ヴェルディのレクイエム:×ドイツ・レクイエム:×千人の交響曲:×メサイア:○混声はこれがメインレパートリー。天地創造:×シューベルト:○メンデルスゾーン:○バッハ:○ブラームス:○マーラー:×ワーグナー:○「亡霊の合唱」モンテヴェルディ:×パレストリーナー:○これもワークショップで今井邦夫先生の指揮でドビュッシー:×グノー:○エルガー:○コダーイ:○プーランク:×ブリテン:×デュリュフレ:○「missa cum jubilo」ラター:×オルバーン:×武満徹:○三善晃:○「五つのルフラン」「三つの抒情(男声編曲版)」新実徳英:○「ことばあそびうた2」「壁消えた」「鳥が」多田武彦:○高田三郎:○水のいのち鈴木輝明:×荻久保和明:×木下牧子:○「海神」「いつか野に立って」松下耕:○この頃多いです尾形敏幸:×高島みどり:×千原英喜:○信長貴富:○西村朗:×萩京子:×林光:×池辺晋一郎:○Gloria三枝成章:○川よ永遠に美しく佐藤眞:○鈴木憲夫:×黒沢吉徳:×平良毅州:×団伊玖磨:○「河口」「岬の墓」「花の街」荻原英彦:×こんなもんですわ!
2005年11月03日
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まず10/9ザ・シンフォニーホールで行われたオルフェイ・ドレンガー大阪公演何と21年ぶりの来日期待は増すばかりでしたが、それに答えるだけの内容でした。総員90名の男声合唱団は世界最大かつ最高のレベルと言っていいと思います。全演奏曲の8割が譜持ちでしたが、それを逆手に取ったパフォーマンスもあり素晴しい演奏会でした。そして10/23いたみホールで行われたThe Gas House Gang の演奏会も忘れられないものでした。バーバーショップで頂点を極めたグループですが、メンバーの一人が2年前癌で死去。臨時に補充メンバーを加えて昨年アメリカは活動停止。しかし、以前からのオファーに答えて日本で今回ラストコンサートツァーを実現してもらいました。2時間のステージ全て暗譜。しかもパフォーマンス入りで!驚嘆したのはモーツァルトのアイネ・クライネ・ナハトムジークとベートーベンの第5交響曲第1楽章をアレンジしたもので俗っぽい歌詞にアカデミックな音楽とのギャップを楽しむ作品なのですが、特に後者は下手なオーケストラが裸足で逃げ出す出来でした。拍手は最後まで止まらずメンバーは涙ぐんでました。
2005年11月01日
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