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「告白」双葉文庫湊かなえ 双葉社 映画化で話題の作品。文庫化したので立ち読みのつもりが一気に読み進んでしまいました。それだけの力はある作品です。(以降ややネタバレです)殆ど登場人物のモノローグで進行する形式は芥川龍之介の「藪の中」やそれが叩き台となった映画「羅生門」の脚本を私に思い起こさせました。本当に短時間で一気に読めてしまうので是非。それから随分長く考えさせられてしまいます。「告白」 コミック版木村まるみ/湊かなえ 双葉社 映画に先立ったコミック版。恐らく映画の脚本は資料としてあったとは言え漫画化に作者の木村まるみさんが七転八倒したのが目に浮かびます。果たして映画の出来は?
2010年05月28日
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会社のロビーに撮影用パネル(11+1といいます+1は・・・わかりますよね?)そして本番までの日付けカウンターと日本代表のA社以外(P社・N社)の各国代表のウェアが飾り付けられました。明日からはこのフロアにいる受付スタッフも制服から日本代表ユニホームに着替えてお客様をお迎えします。因みにパネル前の撮影は一般の方も可です。今晩は壮行試合の日韓戦。納得できる試合をしていただきたいです。
2010年05月24日
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御来場の皆様本当にありがとう御座いました個人的には課題山済みで色々反省点はあるのですが・・・次回の会場及び選曲も続々と決まってきています。お楽しみに。
2010年05月09日
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曲目は千原秀喜先生の「ある真夜中に」と「どちりなきりしたん」。前者は先生自身の指揮による指導となりました。年齢層は20代~70代と広く、半数がベース。お互いのレスポンスが取りにくく大変でした。出来は・・・・・聞かないで下さいともあれ、新たな曲の出会いは楽しいものです。3日間の講座は今日で終了。来年は松江です。
2010年05月04日
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Jブストー先生による自作の講座でした。半袖姿でよく動き・唄い・叫ぶ大変精力的な方でした。受講者側としては、言葉の壁(先生の基本言語はスペイン語)で作品の歌詞にも仏語・バスク語があり、細かい表現の摺り合わせが大変でした。感覚的な指示は通訳の方(スペイン語が出来る一般合唱団員で外人)でも旨く訳せないんです。ともあれ、素晴らしい先生と曲との出会いの1日でした
2010年05月03日
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今回、初日の課題曲講座に男声の講座が無いので夕方のセミナーコンサートから参加しました。気が付いたのは今年の女声の課題曲。男声でも可能なくらいアルトの負担が大きい傾向がありました。明日から、ブストー先生、千原先生による自作講座が始まります。
2010年05月02日
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5/2~4はコーラスワークショップin北海道に参加します。5/5はなにわコラリアーズの練習。もう追い込み体制ですが、個人的には仕上がりが遅れているので焦っています。迷惑かけないように、そして良き音楽の時間を迎えられるように・・・・
2010年05月02日
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