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何時もご訪問有難う御座います。
娘の誕生日の宴後juny4141は再び母の介護や店の改装、
新事業参入等が有りあっという間に半月近く・・・
現在はインターネット出品中でしたが・・・
気分転換に昔の保存日記を見ていたら、
数年前仕舞い込んだ 日記を発見しました。
juny4141にも 初恋にほほ染めし頃が・・・ございまして・・
このような思い出話位ですがちょっと・・見ていただけると
嬉しいかな・・・と思って出してみました。
宜しく・・・m(^Д^:)m
http://www.youtube.com/watch?v=7kMJEijgrl4&NR=1&feature=fvwp
コック氏との恋 その1 【全7話】
いきなり此処で、コック氏と言って分る人はいない、
しかし、もう一つの私の〇〇ブログでは、
いい青春時代の恋として、何度か綴らせてもらった
短い間の交際であったし、結ばれたたわけでもない
現在となっては、はるか昔、青春時代のことだから
こんな話で訪れてくださる 皆様に何の益があろう・・
そう思うと、2,3度と書かさせてもらったので
その後の展開については、
人の出入りも少ない此処でなら
〇〇では遠慮してしまったことも書いていけそうです。
その恋がどんなに短いものであろうと、
恋とか愛とかが良く判らかった女の子であったとしても
相手の人を好きだ、と意識したらそこには未熟ながらも
若い男と17歳になったばかりの少女の愛情の物語が生まれるものなのです
思わぬアクシデントで無残な別離にいたってしまったが
互い見つめあった瞳の奥では・・
平凡な家庭の営みの姿が唯一の
強い希望として存在していたと言うのに
それでは何故?降って湧いたような出来事で
愛の城を築くに至ることができなかったのであろう・・・
〇〇では書けなかった、リアル恋ばな♪
コック氏は私がアルバイトで初めて働いたレストランの若手コックさ
んでした。
大人ばかり、と言うかそのレストランは客層も年配者が多かったし
従業員の皆様も、中年かそれ以上が多くホールでは私が17で
厨房内では、コック氏が28歳で一番若かった
長崎生まれの彼はそこに来るまでは木更津で働いていた
私は年配客には可愛がれれていたが、
なぜか、コックのおじさん連中には、(特にチーフ)嫌われており
毎日いじめられに行っていたようなものだったが
(だから、漫画やドラマで話題のバンビーノ!は見たくない)
私は、将来飲食店を営みたいと言う夢があり、
ウエイトレスの仕事も性に合っていたので、
それで止めてしまおうとは思いはしなかったが、
いじめにあうことは矢張り辛かった・・
コック氏は、初めは静観していたが
段々と私をかばってくれる様になり
コック氏に対しての 好感度が日々自分の中で上がってゆく様子は
これが恋心と言うものなのか?と
新しいものを発見した喜びと二重であった。
【数年前に綴った原文のまま】
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