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エフトイズアーカイブス センチュリーコレクション 追加購入2回目です。暫くは買うつもりは無かったのですが、某量販店のネットの方で他の買い物があったので紛れ込ませて購入しました。先程届きました。(ホヤホヤ~)2024年12月発売の フランカーファミリー2 では追加購入をネットでしまして、何とか希望の機体が出ましたので今回も 他力本願 って感じです。今回も購入したのは2個です。どうも持った感じが軽めなんですよね~。(イヤな予感・・・)果たして今回の店員さんの 引き はどうでしょうかいつもは左側から開封しておりますが、今回は右側から開封します。(何となく)まずは1個目。おおこれはシークレットの F-100 デンマーク空軍機 ですね。この機体は以前中古で購入して エリア88 ミッキー・サイモン機 にしました。続いて残りの1箱です。(不安・・・)2個目は。02 b の F-100D 31戦術戦闘航空団 308戦術戦闘飛行隊 でした。ガーン!め、迷彩のF-100Dですね。ま、迷彩は好きなので まぁ~まぁ~まぁ~ って感じ。今回も F-105 は出ず。残念店員さん他人の力には頼るなって事でしょうかこれで購入したのは計8個です。あと2個買えば10個で1Box分になってしまう・・・あ~、沼に嵌ってもうたか・・・
2026.08.30
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エフトイズ F-106A 480戦闘要撃飛行隊 制作その1 です。キットとしてはさほど難しいものでは無いのでチャチャ~と仕上げて行きます。とは言うもののまんま仕上げるのは面白く無いので、一部自作デカールを使用します。では、まずは胴体をバラしてからの塗装。コクピット内部は ハセガワのキット に合わせ クレオス 73エアクラフトグレー で塗装。続いて各パーツの目立つパーティングラインを処理しゲート跡と共に塗装。機体色は エアクラフトグレー まんまだと若干色味が異なるので、基本色を エアクラフトグレー で 72ミディアムブルーと314ブルーFS35622 を若干混ぜて近い色見にして塗装。脚収納庫は ハセガワの色指定だと 27機体内部色 なのですが、持っていないので 55カーキに127コクピット色を混たものを塗装。(機体内部色とは異なるかもしれませんが)続いて細かなパーツも塗装。コクピットブロック床パーツとコンパネ支柱、シート側面は エアクラフトグレー で塗装。コンパネ部分は 33つや消しブラック で塗装。シートクッションは 12オリーブドラブ1 で、ヘッドレストは 68モンザレッド で塗装。脚部とタイヤホイールは 8シルバー で塗装。脚収納庫扉の外側ゲート跡、パーティングライン部と扉内側を機体と一緒にの色で塗装。そして胴体の組み立て。コクピットブロックを組み立ててノズルパーツを挟んで胴体を接着。エアインテイク部を組み立てて胴体に取り付け。そしてスミ入れ。スミ入れは、いつもの様にノズル部分を タミヤ スミ入れ塗料 ブラック で。他の部分は ダークグレー でスミ入れ。細かなパーツも。機体と一緒にスミ入れ。スミ入れ終了後はデカール貼り。説明図通りに付属デカールを貼り付け。そしてタンクです。F-106Aのタンクは単色では無く色分けされていたりデザインされていたりする様なので(全てかどうかですが)ホビーサーチでDLした ハセガワのキット のデカール画像からタンク用のデカールを自作しました。(その為にこの機体を選んだ訳です)今回は下地ホワイトを上手く吹けそうも無かったので、機体色が透けるのを前提に貼り付けました。今回は以上です。
2026.08.23
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次回制作キットの紹介です。次回は前回と同じく ダムバスターズ にしようと途中まで手を付けていた F/A-18C(エフトイズ) を同時進行で完成させたのでUPしようと思っていたのですが。先日発売されたセンチュリーコレクションの F-106A がダブリで5個有りますのでワンクッション入れようと思います。って事で次回はこれを制作。 01 F-106A デルタダート460戦闘要撃飛行隊 1972年 グランドフォークスAFBダブって無いヤツです。デカールは 460戦闘要撃飛行隊 or 2戦闘要撃飛行隊 から選んで制作できますが、ハセガワのキットにも 460戦闘要撃飛行隊 の機体のものが有り、細かい部分の塗装の参考に出来るかと思ってこれにしました。では、ブリスターを開封して。パーツは組んである胴体、主翼、エアインテイク部、脚周り、タンクです。そして。説明図とデカールです。では、仮組を。いつもの様にコクピットブロックと脚周り(写真には写ってませんが)は要塗装となりますね。
2026.08.16
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本日は所用の為に午後から休みを取りました。その足で某量販店へ行き追加購入して参りました。 今回購入したのは2個。店頭ではBOXを開封した状態(1個も減っていなかった)でした。今回は右3列目、左4列目を取り購入。BOX内が同じ配置だとすると、前回の出目を考慮しF-106が前側、F-100が中間、F-105が後ろ側と予想。ただ、箱には個別にテープがグルリと巻いて有りまして店員さんが戻す時に同じ位置に戻すとは限らないので何とも言えませんが。では左側から開封します。F-106A 194戦闘要撃飛行隊 いやいや、まだ1個有ります。(F-105・・・F-105・・・F-105・・・F-105・・・)2個目です。F-106A 48戦闘要撃飛行隊 何も言えね~こんな事なら手前から取れば良かった。もう、追加購入はしません。当分は・・・また沼に嵌るのか・・・
2026.08.14
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昨日発売のエフトイズアーカイブスセンチュリーコレクション仕事の帰りに買って参りました。今回も購入したのは4個前回は2010年発売で価格は¥495(税込)で、今回が¥759(税込)なので¥264の値上げとなります。では、ラインナップを見てみましょう。01 F-106A デルタダート 3機種02 F-100D スーパーセイバー 3機種03 F-105D サンダーチーフ 3機種計9種+シークレットとなります。やはり理想的なのは各1機+どれかダブリですね。極端に偏らなければ追加購入は無しで。それでは左側から開封して行きましょう。ますは1個目。01-a F-106A デルタダート 48戦闘要撃飛行隊続いて2個目。02-a F-100D スーパーセイバー 27戦術戦闘航空団ここまでは1つづつ出ております。続いて3個目。01-b F-106A デルタダート 194戦闘要撃飛行隊おっと、F-106 がダブりました。残すところあと1個。これで F-105 が出てくれれば良いのですが。では、ラスト1個。01-c F-106A デルタダート 460戦闘要撃飛行隊ガーン! 何と F-106 が3機種コンプリートされました。残念ながら F-105 は出ず。追加購入・・・どうしようかな・・・
2026.08.11
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エフトイズ F/A-18C ゴールデンドラゴンズ 制作その5 です。今回で組み立て トップコート 最終組み立て で完成となります。まずは組み立てから。脚周りを取り付け。続いて。垂直尾翼とミサイルを取り付け。今回はミサイルの仕上げ分けはせずに機体と一緒に ツヤ消しクリアー にします。何故ならサイドワインダーの胴体がかなり細くマスキングして仕上げを分けるのが大変そうだったので。瞬着で強引な取り付けになってしまいチョイひん曲がってます。続いてトップコートです。機首とノズル等の金属部は 半ツヤクリアー でコート。他は ツヤ消しクリアー でコートしました。キャノピー部分はデカール乾燥後合わせ目でカットして取り付けたままコート。キャノピーパーツを取り外してコクピット内部をコートしました。トップコート後は。ストレーキ部分と垂直尾翼の灯火類を塗装。そして最終組み立てです。水平尾翼とセンタータンクを取り付け。そしてキャノピーパーツを嵌め込んで。完成です。では、他のアングルを。
2026.08.09
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エフトイズ F/A-18C ゴールデンドラゴンズ 制作その4 です。前回の続きです。機首と背中の コッコリ 部分を ガイア ピュアホワイト で塗装。続いてスミ入れ。使用したのは タミヤ スミ入れ塗料 ダークグレー です。スミ入れ終了後にデカール貼り。ストレーキ上分や垂直尾翼は ピタッ とは行かず若干寸足らず。デカール乾燥後に隙間を筆塗で塗装しました。キャノピー両側はキャノピーパーツに掛かるので嵌め込んでから貼り付けました。今回は以上です。
2026.08.02
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