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更新です前回の日記に書いた三体 ↓ 1巻終盤でやっと大きく物語が動き出す。序盤の緊張感、中盤に入り専門用語が飛び交い、こちらの頭がなかなか付いていけなくてやや停滞からの終盤の展開でした(^^♪3巻まであるということで、続編刊行は来月予定らしい。楽しみです。中国のSF小説というのも初見で、日本とは全然違う政治や社会構造の中で生きる人々の行動や価値観がリアルに伝わってくる。ここでヤパリ中国三千年の歴史・・・文化とか書きたくなる( *´艸`)そのくらい、この超大国は悠久の昔から捉えどころないほど広大で、歴史も文化も計り知れないほど深遠で、未知で危険でもあり、旺盛な魅力にも富んでいる、と今さらながら思います。現時点での米中緊張状態も行く末が気になりますが・・ 中国の伝奇小説がけっこう好きで読んだこともあるけれど、右は山田風太郎の中華ミステリの傑作左はオランダの作家兼外交官ロバート・ファン・ヒューリックの推理小説であるディー判事シリーズミステリなんでネタバレは避けますが、どちらも面白くて大好きな作品。山田風太郎の方は持ってるんですが、左のディー判事シリーズの方は図書館で見かけて、読んでみたら面白くハマった作品結局全部借りて読んだ記憶があります( *´艸`)好きな本は手元に揃えたくなる性格なんで、給付金来たら買おうかなとか思うシリーズ(ハヤカワミステリ新書版でシリーズ揃えるとけっこう高い) そういえばこの週末、時間をかけて見ていたのが2gether the seriesツイッターの方にあげた記事→フォロワー約680万人、タイのイケメンBLドラマが話題(^^♪上の記事がきっかけで見始め、まだ最終回まで行ってないけれど、面白い( *´艸`) 主人公の2人、大学生で若くて、ストーリーが進むにつれて共感できる部分が自然に積みあがっていく。頷いたりもどかしく思ったり、そこ違うよねとか突っ込んだりなんか非常にシンプルで自然で大らかで・・・そういう恋愛の展開が王道で、共感できる部分も多くて、かえって新鮮に感じる。という感じで、自粛籠り生活&休日の楽しみのひとつになってます 都内の自粛もそろそろ終了の方向が見えてきて、昨日買い物に出かけたらけっこう人出も増えていた。馴染みのお店で再開したところもあるし、なんとなく街の雰囲気も明るさが戻り始めているような気がしました。それにしてもあの10万円はいつ来るのだろうか?マイナンバーカード作らなかったので、現状給付金申請書類が送られるのを待ってる受け身状態(;・∀・)そう、今は受け(。=`ω´=)ぇ?もらったら、何に使うか攻めに変わる(*´-ω・)ン?iPadとかswitchとか服とかランニングマシーンとか・・・まだ来ない10万円でアレコレ遊ぶ ・・・いろいろあったしアレコレ楽しみ見つけてもいい頃よね("゚д゚)ウムというわけで、外出自粛もなんとか終わりそうだし、給付金の使い道に雑念もよぎる今日この頃のわたしなのです(^^♪・・・雑念はいつものことなんだけど~(・∀・)/"ハーイ
2020.05.24
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更新です少し前に、開店していた本屋さんで見つけたのがこの作品中国のSF話題作 三体 劉慈欣/著 大森望/訳 光吉さくら/訳 ワンチャイ/訳 立原透耶/監修久しぶりに、本を読む楽しさを感じる序盤・・この先どうなるのかなと思います SF好きの家族の影響で、だいぶ前のSF作品とかは家にあって読んでたこともあるんですが、去年か一昨年くらいに、いわゆる日本の最近のSF作家の作品を少しだけど読んでみて、なかなか印象的だなと思ったりしました。設定が、肌がちくちくするようなリアルな感じの作品もあったし・・・というのはなんか違うか、小説というのはいかなる設定も、作家の想像力の産物であるのだしね たとえ根底にリアルな体験があっても以前、日記でも紹介した作品もありますが、後々まで印象が残るという点では、屍者の帝国が面白かった。 ・・・本当にわかってるんだろうな・・・(・∀・)/"ハーイで、そうそうナニを書こうかって超常体験ということならひとくくりできるUFOと、いわゆるその霊体験(;・∀・)なんか自分の霊?体験をこのまま書いていいものか迷ってたので、つい最近、親しい知人に相談してみたのです。彼女もわたしと同じく「霊感はないです」というタイプにもかかわらず、何年か前に彼女の職場が移転したときに、その移った先のビルの玄関前に立った途端、イヤな予感がして、しばらく中に入れなかったとか(。=`ω´=)ぇ?と、わたしの話を聞く前にこの話を聞かされる(先に聞いてほしかったみたい)・・・普通霊感がなければ、別に何も感じないのではないのかい?とか、いろいろツッコミたいとこですが、とにもかくにも移転先ビルは築年数もそれなりに経っているらしく・・・それなりにナニかがいるらしかったみたい・・ で、玄関で怖い思いをしたあと、自分の仕事場でなんとか仕事を始めると、今度はどうも背中になにか気配を感じる「それがいつもなの」しばらくそんな恐怖が続いて、ある時、背後にあった間仕切りの壁を取り払って、オープンで一体感のある広いレイアウトに変えたら、イヤな気配が消えたというのですついでにデスクそばの窓を少し開けてみたら明るく、居心地もよくなったそうで仕事場の間の壁に憑りついてたなにかが・・その壁がなくなり、困ってたところに窓が開いたので、他の壁を探しに出て行ったのでは(と自分の非科学的推察)それにしても、霊感ない友達の非科学的反応霊感ないなら、なんか土壌が悪いとか電磁波の影響とか換気が足りないとか・・・その辺の科学的考察で折り合いつけてもよかったのでは そういえば自分にもひとつ思い当たることがそれはお台場とか東京ディズニーランドがすごく苦手でなぜか息苦しくなって、そんな感じで全然ダメで、そのことを知人に話したら「それって埋立地がダメなのかも」と言われました。どうも人工的なところがダメみたいなのかもとか思ってはいたんですが埋立地ってなんか、いわゆる心霊的に怪しいんでしょうか?たまたまその時は体調悪かったとか、埋め立てた土壌が悪くて有機ガスでも沸いてたとか( *´艸`)もう少し科学的考察も進められればいいのですが(まあ文科系なんで~) 理解の範疇を超えた現象というのは恐怖も呼び起こすから、「霊感ないけど」という護符を掲げながらも甘んじて恐怖に浸ってしまうのよねこれほど非科学的な態度はあるでしょうか(いや、あるよね)だって、日々アレコレ忙しいから、不思議だよねとか怖い~で終わらせておきたい( *´艸`)・・・と、前置きが長くなってしまった(また本題に行き着かない)わたしが知人に相談したかったことは埋立地のことでなく、もっとリアルな実体験に基づく理解不能な現象だったんだけどそこまで行くには、字数を取り杉でそろそろ終わり・・(いつものことデス)というわけで、この超常体験シリーズ、いよいよ次回くらいに、やっと本題に入って行けそうな予感もする今日のわたしなのです(^^♪
2020.05.17

更新です3月の初めごろ、3か月後のわたしにという日記を書いた記憶があります。その時は、まだ新型コロナによる日常の異変が迫る直前くらい、でも来たるべきすぐ先の未来にも明るいものが見いだせない気がどうしてもして、このあとどうなってるのかなと思いながら書いていた。東日本の大震災が起きた日も近い頃だったし本当に思ってもいないようなことが起きるのを目の当たりにした・・そんな経験とも重ね合わせて、自分が見る日常はどう変化していくのか、不安にもなっていた時期でした。完全に感染症との闘いに終止符が打たれる未来が来るのか、それとも何度もカタチを変えてまた新しい感染症が人類を襲ってくるのかコロナ前に当たり前に見てた風景は、もう戻らずに、日常にリスクを背負いながら手探りに毎日を生きていく・・・しばらくはそんな感じかもとか思ってもいます。3か月後のわたしにはまだ少し間がある。3か月経ったら、また自分の3か月前の気持を思い返して、そこから先の光景をまた見上げてみたいと思います。 今年1月に映画AI崩壊を観てきました。主人公は天才科学者、その主人公が発明した医療AIのぞみ――日本の全国民が個人情報、健康状態をオンラインで管理される近未来このAIのぞみが暴走を始めるという話、ネタバレになるので内容はここまでですが国民を網羅した健康管理という点では、いずれ遠くない未来に、パンデミックの教訓と対応として具体策が表に出てくるかもとか感じたりもします。 それにしても、前に書いたけど、この新型コロナについて、どうしてこんなに世界に広がったのかなと仲良しの美容師さんに話したら「今はSNSが発達してますからね、あっという間に広がるんですよ」と確かに・・・自分が一番知りたいのは、この新型コロナ感染症の危険性それは伝染力とか致死率とか、ナニが原因で広がったのかとか現時点での収束時期についての推測とか、具体的なことなのだけどそのことに関しては、以前に日記に書いた時点と同じくらいまだ分からない。 世界の感染者数とか死亡者数とか、刻々と数字が出てはいるけれどそれが現在の自分がいる環境にどの程度まで近づいてるのか、どのくらいの影響力を及ぼすのか結局、核心がよく分からぬままに、外出自粛に入って今に至る。ロックダウンや外出自粛を各国政府が決めたということ初動が早かった国も遅かった国もあるけれど当初武漢での致死率が高かったこともあり、欧州各国に感染がまたたく間に広がったことにより、パニックも起きて、情報も世界各国に拡がっていった。たぶん最前線で対応している医療関係者やコロナに感染したひとや身近に感染者がいるひととか、それぞれが受け止め方、切迫度は違うだろうけれど一般的な自分としては、ニュースで不意打ちのように流れてきた感染による死亡の記事とかに危機感を覚えることはあっても、ダイレクトな感覚としてはその怖れや切実さが遠い 同時に、SNSのニュースを開いときは、リアルタイムに危機感を同時体験する、したような気がする、したようにリアルに感じる、無意識に同時同調する新型コロナ感染症が世界的に広がっていくことを、感覚的に体感している・・・ような気がするリアルの境界線がぼやけて、大きな不安ばかり残る。大丈夫なのかと問う自分に対して、正しい答えを示すものが見つかるのか?正確な情報はと求めても、ナニが正確なものかすでにあふれ出る情報にさらに混迷を極める。 デマや噂、偽ニュースが急拡散 「インフォデミック」に注意を そうか、と今になって思い当たります。3月の日記を書いてた時点の自分が恐れていたものがなにかそれはその時点で、それまでの生活や日常が否応なく変化することへの恐怖や拒否感だったのかと新型コロナ感染症という具体的な恐怖が迫ってくることをSNSなどで仮想体験して、すでにリアルな体感に一回置き換えている。仮想体験したときに感じた恐怖が、日常を侵食してくる。これってどこまでがフィクションでどこからがノンフィクションなんだろうか、みたいな感じ起こってること、ベースな部分は事実だろうけれど、ついでにフェイクニュースも混じっててどっちにしても情報から喚起させられる疑似リアルさ??と想定外の出来事の連続で、ノンフィクションであってもフィクションにも思えてくる・・・感覚的にも今までにないような話だなとか、思ったりもします(;・∀・)どちらにしても、いろいろな意味での転換点であることには変わらない。 だけど・・・うん、まだリアルでいられる、生身だし、外に少し出てみれば陽射しも眩しく暑かったりもする。こんな時期だから、自分で体感できる身近なリアルさを再確認して、日常を冷静に再構築していきたいなとも思ったりします。 それにしても、こんな混迷の時代だし、もしかしたら乱世の奸雄(かんゆう)と称された曹操みたいな人物も登場するかも??しれないしね(唐突) いずれにしても、腹を括って、この大きな転換の時期に臨んでみたいものです("゚д゚)ウム自分の想像を超えたナニか、新しいナニかを見ることができるかも・・・しれないしね(べ、別に見えなくっても全然かまわないんだけど~笑)
2020.05.13

更新です少し前の連休の頃、東京は曇りがちで気温も低く、午後になって雨と雷になった日があって天気も不安定で雨降りそうかもとか思いながら、買いものに出かけてた先のいきなりの雷雨で、少し涙目になりながら帰宅を急ぎましたナニが苦手って、わたしはラッキョウと雷が絶対ダメ(。=`ω´=)ぇ?ラッキョウは、とにかくあの色と形が苦手、今でもカレーに当然のように付いてくるラッキョウはスルー 雷は、子供の頃、父の仕事の関係で住んでいた北関東で夏になると雷が毎年のように発生して、音も光もちょと異次元のモノスゴサで、すっかり苦手になりました。いわゆる標高のある地域で、自然も豊かなんですが、自然現象も豊かすぎで特に雷の音、普通はゴロゴロというところ、カリカリと空を爪で掻き毟るような、それはもう一生トラウマになりそうな恐ろしい音が天地に轟く。子供の頃、夏休みに家で一人で留守番してるときに、ものすごい夕立になって、ガラス戸に雨が滝のように打ち付け、幾度も雷が鳴って、家にあったブレーカーにパシパシって火花が散ったのを見たことがあります( ̄◇ ̄;)エッ もうその時は安全なはずの家の中にいても半泣き状態なので、大人になった今でも雷はホントに苦手です("゚д゚)ウムまあ雷好きなひとって、会ったことないけどね(笑) とか、前書きを書いてそのまま、この後何を書こうかと思って、少し前に書いた日記を見てたら、誤字発見(。=`ω´=)ぇ?文章的に直したいとことかも出てきたりして、とりあえず推敲して改めて公開という感じで・・・けっこうこのパターン、あるあるデスなんか書きたいことが頭の中でまとまってくると一気に書いたりするんだけど、一応書き上げてから公開までが早い。何度か読み直しもするけれど、ある程度見たら、ま、いいか、この辺で~ってな感じでエイヤ(公開)ホッとしてそのあとで見直したりすると、けっこう打ち間違いとか見つかりアワてる・・・。(元々そんな大したことも書いてない日記だし、文章も刹那的な感じで書いてるし、そもそも推敲とか上等な言葉使うほどのモンでもないのは重々わかってるけど)ふと考えてみると・・こういうのは自分の行動パターンにも当てはまったりするんです。 ナニか物事をしようとしててアレコレ考えたりするんだけど、最後にいざ決めちゃおうかってなるとそこからが早い80%くらいまで考察なり詰めて、、それくらいまで行くとエイヤって勘で行っちゃう。残り20%については成り行き任せで大体今まで・・こんな感じで生きてきました(。=`ω´=)ぇ? まあブログだと何度も見直しできるから、誤字脱字とか直すこともできるし、文章的に書きなぐった部分のおかしなトコを後々推敲することもできるんだけど・・・実生活だと、見切り発車のまま出発進行して、大体終わり(*´ω`*)ゞエヘ性格的にやっちゃったことに関しては即忘れることができるので結果、間違ったてり、やってしまったことに関して後悔はないのかというと・・ないのです なんでないのかと自分でも不思議だけど、行動後に起こる想定外の外的要素はいろいろあっても、最終的にやるという結論は自分で決めたことなんで、結果成功か失敗かどっちに転んでも納得というか、意外とスッキリと受け止められることができる。やってみたことでまた別の道が見えたりすることもあるからねただし、この日記に関してはそうも行かず・・文章おかしかったり(いつも?)、誤字脱字って公開前のチェックでは見落としがけっこうある。で、あわてて直す(はい、この繰り返し~)ということは、自分のこれまでの人生も見直せば推敲すべき点多々・・なんて、もうわかってるよってか、推敲してやり直せるもんならやり直してみたかった人生でもあります(ヤパリね) あの時ああしておけば、あのひとにこう言えばとよかったか、ちゃんと勉強しておけばよかったとか云々ふり返れば推敲ばかりになる人生だったよ、でも人間、後悔ばかりしてたら前を向いて生きられないんだよ_s(・`ω´・;)ゞ .. んん??失敗なんてつきものだし、何をもって失敗と受け止めるかは自分の心持だし反省はちょとしても後悔はしない、見切り発車でもある程度覚悟持って前見て一歩踏み出す、そんなキッパリした人生をこれからも歩いていきたいもんです人生って短いから(*´-ω・)ン?、後悔する時間も惜しい(笑)結論的日記は後からでも推敲修正できる人生は路線変更できるが、結果が失敗と出た場合については後悔か反省←反省して即忘れて次を見つけて行こう(笑)というわけで、今回の日記もこの辺でいいか~、そろそろ見切り発車で公開しちゃおうと思う、今のわたしなのです(^^♪まあ、内容より勢いなのよ(笑)次回はいよいよあの超常体験について・・・書きたいモンです(;'∀') いいんだな、それで・・・(・∀・)/"ハーイ
2020.05.10

更新です買い出しに行く途中で、今は盛りのつつじがきれいだったのでパチリ(^^♪陽射しは暑いけれど、なんか生命力にも溢れてて元気ももらえるような気もしました。ここのところ在宅が多いとヤパリ気になるのはダイエット動く量が減る、無意識になんかモグモグ食べている今思うと、仕事場への移動というのは歩く量も多かった。都内在住だけど、駅と駅の連絡通路が結構長いし、途中アチコチに階段もあったり、エスカレーター使わずに動けば、メトロやJR利用者は歩数もそれでさらに増えて自然と運動にもなってたんだなとか今さらながら思います。朝は時間に追われて自然と速足になるしね(;'∀')毎朝、ものすごく混雑してた渋谷の地下鉄の階段出口を昇るときは、足をうっかり取られないように無意識にも気を付けてたし遅刻しないように、追い込みダッシュ状態もよくあったし(笑) わたしは根っからのナマケモノだけど、仕事とか規則正しい生活ってやっぱり健康にもいいのだなと再認識です(今さらかよ)身体が不調になったのは、そういえば仕事やめてた時期だったなとか思い当たるし忙しいときはもう時間に追われてホントにストレスだとか思ってても、毎日時間管理が強制的にされていた生活ってのは、思い返すと、ある意味体調維持には効いてたんだなとわかった、もう少しダラダラしない生活送るよ_s(・`ω´・;)ゞ .. んん??きっとわたしみたいでなく、いかなるときも自分で時間管理等できるひとが、お金持ちになるのよね(*´-ω・)ン?刹那的なキリギリス生活者(わたし)はアリ(お金持ち)には勝てないの(いきなりどうでしょうか?) ま、運動不足については、数日前から意識的に体動かしてるので、けっこう体調もよくなってきたし体動かすと気分がよくて自然と間食しなくなったし(←ここが重要)これだけはがんばって続けようとか思っちゃいます 結論ははっきりしてないけれど、とりあえず運動はいろいろな面でいいというニュースが →運動が重症肺炎の予防につながる?…抗酸化物質の産生を促すとの研究結果 そういえば去年12月にツイッター開設したけれど元々アレコレ自分の趣味とか関心とか資料集めの倉庫みたいになってるので、分けずに一緒になってる趣味のアナデン通してフォローしてくれる方には、フォロー後わたしのツイート見て後悔することもあるかもって思って無言フォロバが多いんですが、改めてありがとうございます(^^♪趣味のゲーム、できるときに好きなように遊んでるので、そんなユルイ感じでもよければって思います。 アナザーエデン このアナザーエデン~時空を超える猫というゲーム、タイトル通り猫たちもたくさん出てきていつものんびりプレイしてるんですが、実生活でも猫と一緒の人生って感じです。いわゆる上等な猫σ(=^・ω・^=) ミィ?には縁がなく 、捨て猫とか野良猫の子猫をずっと飼っています。で、ちょと不思議だなと思うのは黒猫 というのも、わたしは実生活ではほとんど黒猫を見たことがないのです。 こんなに猫好きなのに、黒猫についてはなぜか縁がなくて飼ったこともない 以前書いたけれど、ウチは庭を囲むように叔父の家とかと隣り合って建ってて、その叔父の家でも猫を飼ってるけど、叔父の家の方は高確率でほとんど黒猫なんです。なのに自分の家で飼ってるのは茶トラとか白茶とか三毛とか、たまに白黒柄の猫もいたけれど、不思議と黒猫はいなかった、っていうか、黒猫自体をほとんど見かけたことがないんです庭に猫が遊びに来るのを見たこともあるけれど、黒猫はいなかった・・・もしかして背景にまぎれて見づらい??(。=`ω´=)ぇ? ホントに不思議です、あ、白猫もほとんど見たことないまあ、猫ニャのナワバリ関係かもしれないけど・・駐車場に捨てられてた猫や庭に来た野良猫の子供が黒猫でも、もちろん飼うだろうから、これだけ黒猫に縁がないのもどうして?とか思います(笑) 今まで飼ってきた猫ニャ柄別性格(主観です) 三毛→けっこう気が強い。利口。 白茶→おっとり 利口。小柄または細身 茶トラ→毛がフカフカ(おい) おとなしいけどマイペース 白黒→おおらか 巨大化することがある あとは性別で見ると、どちらかというと女の子の方が気が強い、男の子はなんかおっとりボンヤリしてる(笑)三毛はほとんど遺伝的に女の子なんで、まあ気が強かったりっていうのも柄+性別みたいなものかも とか、昨日からダラダラ書き散らかしてた日記なんですが連休だし、ダラダラでまとまらなくても、まあいいかと(いつもと同様だけど・・)というわけで、休日中はダラダラの中に少しメリハリな運動とか加えて充実させたいなとも思う、今日のわたしなのです(^^♪
2020.05.05

更新です例年だと大型連休に突入の今日この頃、去年は令和という新時代に切り替わった新緑の5月だけど、まさか1年後にこんな風になってるとは、その時は夢にも思いませんでした。1年前の今ごろは、来年は東京オリンピック来るし、人のラッシュもさらにスゴイだろうなとか来るべき未来を疑いもしなかったしね 20世紀少年 DVDセット(初回生産限定) [DVD]ホントにこのコロナというのはいつまでたっても話のネタ??に事欠きません一刻も早い収束を心から願っているのですが 1年後予想もつかない状況が来るかもってイヤって言うほどわかったので、また来年の今ごろはどうなってるのか・・・例えば宇宙人と引き続きナニかを交渉中??とかいうニュースが日常的になっていても全然驚かないレベル~(ってなコトはさすがにないかもよね)まあ米軍もUFOの画像公開したり、日本もそれなりの対応するとかニュースが最近出てたから、周辺地域の制空権めぐる軍事的側面だけではなく、ホントに宇宙人来ちゃうかもとか思ったりもします(まさかだろうけどね)思い出すのは、アーサー・C・クラークの代表作である幼年期の終わりSF好きな父が愛読していた本のひとつで、読んで面白かった作品、SF史上に残る傑作です(あとは以前ちょと紹介した火星シリーズとかも)以下少しだけネタバレですが・・・ 地球幼年期の終わり/アーサー・C・クラーク/沼沢洽治【1000円以上送料無料】米ソの宇宙開発競争が熾烈さを増す20世紀後半のある日、巨大な円盤状の宇宙船多数が世界各国の首都上空に出現する。(プロローグ)この後どうなるのか、未読で興味ある方はぜひ読んでみてください(^^♪ さて、前々回の話の続きを書こうと思ってるんですが、わたしの2大超常体験、この前はそのひとつの霊体験を途中まで書いたけど、ちょうどタイミングよく?UFOのニュースとかあったので、もう一方の巨大飛翔体目撃体験も少しサワリだけでも書いてみようかなとか思って("゚д゚)ウム わたし実はUFOを見たことがあるのです(ー□ー;)!!まあそういう人って、いたりしますよね。学生時代のバイト先の友人も見たことあるって言ってたしその子は都内のある河川敷でUFOを見たと告白、その頃はまだUFO見たことなかったから驚いて「どんな感じだったの???」と興味津々に聞くと「窓が見えたの」と一言どうも窓が見えるくらい近距離を飛んでて、かつ巨大なものだったらしい(;'∀')その時はただただ驚いた自分、その数年後にまさか自分も見ることになるとは夢にも思いませんでした話が長くなるので書くときは一気に勢いに任せてみたいな感じで2つの超常体験を書いてみたいので、次こそはぜひ(笑)ただ言いたいことはこれ⇓ 大きさだけいえば視界の左右一杯に拡がって・・・見えました、たぶん・・・_s(・`ω´・;)ゞ .. んん??もうだいぶ前に、この体験を語ってみたところ、即座にそれはUFOと断言してくれるひともいたので(*´-ω・)ン?自分としては、ちょとあり得ない体験だったので、即それはUFOです!って断言するほど確信に満ちてはいなかったけど・・・とか語りだすとまた長くなる(やぱり一気書きが)コロナのことなんて書いてるからまた肝心なテーマが中途半端に(いつもなんですが)というわけで、いよいよ次回はマイ超常体験スペシャルに迫ってみたいモンだと決心を固めた、今日この頃のわたしなのです(^^♪いつまで伸ばすんだよ~?(ま、まあ以下次号ね)
2020.05.02
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