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007Zのレポートをお送りしておりますが、「Willcom D4ニコイチ計画」は既に完了しているんです。
時系列がテレコになっとるんですが、「Willcom D4ニコイチ計画」はこのまま少しずつアップして行きます。
両方共に経過に付いてもチョコチョコと有りますので、エントリー数が稼げてワシとしては助かりましたわw
(´ω`)
さてさて本題です、我が家のD4初号機はこんな症状でした。
見る度に思わず( ´,_ゝ`)プッってなってしまうw
そんで、今回「Willcom D4ニコイチ計画」を実行に移す前に、分解状態の初号機の「起動確認試験」をやってみようかと。
で、その前に「初号機」の現状がどうなってるのかをお見せしておこうと思いまして、画像をば。
だいたいマンドクサ('A`)がりなので、「二枚下ろし」のまま保管していました。
これは件の「WiFiアンテナ」がついている側のボード。筐体上部で、キーボードとモニターが一体になっている方です。
画像では筐体からボードが取り外して有ります。
ボードの右下、W-SIMスロットの下あたりに黒い線の入ったアンテナが見えます。
ソレをひっくり返すとこうなっています。
因みに左右のこの部分のネジ二個を外すと本体側とモニター側を分離する事が出来ます。
ココに対応しています。
外れたモニターの四隅にに有るネジを外し、隙間から慎重に外して行くと更に分離。
この時点で「四枚下ろしw」。
ココで疑問が湧きあがって来ました。
「果たして一番上の画像の症状の原因はナンだったのか?」
って事なんです。
四枚に下ろした物の内、モニターのフレキシブルケーブルが接続されているのは筐体下部のチップセットの載ってるボードです。
もし不具合が有るとしたら、このチップセットの載ってるボードだろう…
と、思っていた訳で、修理に出したりするのが「マンドクサ('A`)」だったのでw速攻買い換えたんです。
さてそこで素人なりにもう一度良く考えてみると「チップセット側基板」、「フレキシブルケーブル」、「モニター側基板」、「液晶モニター」、の四つの箇所が疑われます。
ワシは全くの素人なので、この何処かだと思い込んでますw
ただ、悲しいかな本トに素人なので、これのどれなのかは「さっぱり」分らん訳です。
出来れば「Willcom D4ニコイチ計画」の過程の中でコレの切り分けもしてみたら面白い(ネタが増えるw)のじゃないかと考えています。
(´ω`)
さて、もう少し筐体上部を続けます。

「剥がす」って書きましたが貼り付けてある訳ではなく、癒着し(くっ付い)ているだけのようです。
ボードに付いているメンブレンスイッチの上に、シリコンのシートにキートップが接着されたキーボードが置いてあるだけです。
今回は長くなりそうなのでココまで。
次回は筐体下部です。
念のために「お約束事項」を書いておきます。
このブログの内容やリンク先等を参考に行われた作業の結果に付いては、如何なる場合に措いても責任を負えませんので悪しからずご了承下さい。
取り付け方法を誤ると重大な結果に及ぶ可能性が有ります。
終了のお知らせ。 ~続報~ 2018.09.10
終了のお知らせ。 2018.09.06
さらば、ウィ、ワイモバイル… 2017.02.09
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