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今の日本の若い人に、一番足りないのは勇気だ。「そういう事を言ったら損する」って事ばかり考えている。白州次郎相変わらず、日本人はそうですね。私ももっと勇気を持たなくては。レジェンド伝説の男白洲次郎 [ 北康利 ]
2014.08.31
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政府にモチベーション省、つまり、「国民にやる気を出させる省」を設立する必要がある!ユルゲン・ヘラー一所懸命に働くよりも生活保護でもうけていた方が・・・なんて考える人ばかりになったら?そうならないように国民をやる気にさせる省を作った方が少子化対策より効果あると思うけどなあ・・・ 「できる人になる」成功の秘訣 /ユルゲンヘラー(著者),畔上司(訳者) 【中古】afb
2014.08.30
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かけがえのない人間になるためには、常に他人と違っていなければならない。ココ・シャネルこれは女性だけではなく男性もですね。ココ・シャネルの秘密 [ マルセル・ヘ-ドリヒ ]
2014.08.29
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人生にはいろいろなことが起きるが、それを「どう感じるか」ではなく、「どう意味づけをするか」があなたの人生に結果となって表れてくるアンソニー・ロビンスただ、怒ったり怖がったり悲しんだりしているだけじゃダメだよそれを未来に活かさなくちゃ。こんなことも言っています、「時間が経てば笑って話せるようになるさ」と思うことがあるが、それなら今すぐに笑って話せるようになればいいのだつべこべ言わずにさっさと切り替えろ一瞬で自分を変える法 [ アンソニ・ロビンズ ]
2014.08.28
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戦争中、10歳の少年は赤ん坊だった弟のミルクをぬすみ飲みし、弟は栄養失調で死んだ・・・米倉 斉加年この童話を読んで戦争を肯定する人はかなり感性の鈍い人ですね。戦地では、飢えで、味方の人肉を食べるのもごくごく普通の出来事それが戦争です。敵国の人民なんて人間だなんて思っているわけがない。そんなふうにごく普通の人を変えてしまうのが戦争なんです。 おとなになれなかった弟たちに… [ 米倉斉加年 ]
2014.08.27
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チャンスに照れるな。箭内 道彦この言葉にはやられたな。一発カウンターパンチくらったような気がした。【送料無料】871569(2) [ 箭内道彦 ]
2014.08.26
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そろそろ、打ち止めにしたら?という意味にとれたんですが。
2014.08.25
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人生において情熱ほど大切なものはない。 J・K・ローリング「ハリー・ポッターと賢者の石」若いときは、みんな元気です。でも、年をとればとるほど情熱のある人とない人では生き方すべてが違ってきます。
2014.08.24
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競争したくないから、誰にもわからないことをやる川上量生 ドワンゴ代表取締役会長 ワールドビジネスサテライトで孫子の兵法みたいな発言。とぼけたこと言っているけれどニコニコ動画にしてもGoogleの子会社であるyoutubeに戦いを挑んでいる。決して本音は見せず、なかなか「したたか」ルールを変える思考法 [ 川上量生 ]
2014.08.23
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70年続く焼鳥屋のオヤジに聞いた話だけど、人手不足とか言われているけれど、そんなことないそうだ。アルバイト募集したらたくさん面接に来る。ただ、この数年前から、来る人のレベルが落ちてきた。たぶん、甘やかされて育ったのか、ろくな教育を受けなかったのか、学歴は大学生だけれども、常識の欠けた若者が来るようになった。仕事中に携帯電話で話したりコチョコチョやったりお客さんが来たのにまだやっているからそれを、ちょっと叱ったらすぐに辞めてしまうようになった。もう今月は定員一名なのに3人やめた・・・だから、人手不足じゃなくて、質の低下と言った方がいいと笑っていた。
2014.08.22
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今は中国が世界の工場のように言われているけれど、あと10年もすれば、中国の伸びが止まる。というのも、中国も日本と同じように、高齢化社会になるからだ。あの悪名高い一人っ子政策のツケがカウンターパンチのようにビシバシ効いてくるわけだ。代わりに台頭してくるのがインド。インドだけではないバングラディッシュやパキスタンという元インドの国々も出てくる。なんと言っても、若者が多い。今のところ、治安が悪いとか街が汚いとかいろいろ言われているが、アドベンチャー精神の旺盛な人たちが進出して、どんどん良くなっている。10年後くらいに訪問すれば、かなり変わっているはず。大儲けしたいなら、今のうちだろうが・・・キレイになってからでは儲けは少ない。儲かるのは汗まみれ泥まみれの今。でも、アドベンチャー精神のない私は、ヨガを世界に広めたと言われるヨガナンダさんの自叙伝を読んで、心だけでもインドにどっぷり浸っている。あるヨギの自叙伝 [ パラマハンサ・ヨガナンダ ]
2014.08.21
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今日の若い人々は学校を出て就職する時、名の通った大会社に入りたがるが大会社に入れば一生楽に暮らせるわけではない。どこでも激しい生存競争はあるし、偉そうに振舞えても単なる機構の一部の上で踊っているかかしに過ぎぬ。中小企業に進んで就職する方がよほど身のためになる。中小企業で仕事をするということは、その目的がサラリーマンになることではない。将来独立自営の主になるのが目的なので、仕事はその見習いが主になる。したがってサラリーマン希望で入ったら大いに当てが外れるだろう。むしろ月給はいらない、手に職を与えてもらう、その道の専門家に生き方を教わる心構えで入らなければならない。小林一三暑くてリクルートスーツを着るのが難しくなった頃内定がなかったら負け組なんて言う人いるんですが、そうでもないですよ。本当に生きていく知恵がほしいなら中小企業に行った方がいいですよ。小林一三さんのことを詳しく知りたいならこの本がいいですね。ウイキペディアでも大体分かります。小林一三 時代の十歩先が見えた男
2014.08.20
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何もすることがない時は笑っていればいい。笑いがあるから、人間は進化できたんだからね。
2014.08.19
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ほとんどの人は自閉症を理解していない。どころか、軽度の自閉症はすぐ身近にいるのである。私の場合は自分の母親がおそらく、そうなのである。ずっと、知らなかった。やけに記憶力がいいことがあると思ったら変なこだわりがあったり、三歳児でも分かることが理解できなかったり。「佐藤」という苗字の人は、全部、親戚同士だと信じている。だから、総理大臣が佐藤さんの時は大変だった(笑)。そうそう、あの映画のレインマンのような人だ。決まった時間に、決まった所に行かないと気がすまない。コートを着て真冬のような服装で、毎朝、薬局に決まった時間に出かける。血圧の薬を調剤してもらっている薬局だが、せいぜい2週間に一度行けばいいのに・・・一分と間違わない時間に軍隊の行進のように手を振って出かける。昨年、熱中症で倒れた時、認知症と疑われたらしいが知能テストは抜群の成績。とくに記憶力は並はずれていた。とても80歳近くとは思えない。そんなこと、50年以上前から私は知っていると笑い飛ばした。昼には決まった時間に、買い物に出かける。炎天下、真冬のようにコートを着て。父は死ぬまで、そんな母を理解できなかった。ある意味、不幸は夫婦だった。自閉症は個性なのだ、症の字をはずすべき私はそう信じている。難しいかな?私もやっと最近分かってきたのだから・・・
2014.08.18
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20世紀ドイツの哲学者ハイデガーの研究で知られる哲学者で中央大名誉教授の木田元(きだ・げん)さんが16日午後5時33分、肺炎のため千葉県内の病院で死去した。85歳だった。通夜は19日午後6時、葬儀は20日午前10時30分から千葉県船橋市習志野台2の12の30の古谷式典北習志野斎苑で。喪主は妻美代子さん。「闇屋になりそこねた哲学者」という著書があるように、学者としては異色の経歴の持ち主。山形県に生まれ、旧満州(中国東北部)で育った。敗戦後、故郷で代用教員時代に米の闇屋で稼いだ資金を学資に農林専門学校に入学。そこでハイデガーの本と出合い、哲学を専門とすることを志し、東北大に進んだ。 長く中央大学で教壇に立ち、西欧哲学、特にハイデガー研究では、日本の第一人者となった。99年の退職後も、若い研究者を相手に在任中から主宰していた私的なハイデガーの原書講読会を続け、カラオケと酒を愛する洒脱(しゃだつ)な人柄もあり、多くの後輩を育てた。 また、東西の古典はもとより、詩歌から時代小説、推理小説までと、大変幅広い読書家としても知られ、哲学を離れても多くの著書がある。98年から02年まで朝日新聞書評委員を務めた。主な著作に「現象学」「ハイデガー『存在と時間』の構築」「哲学と反哲学」など。朝日新聞社偉大な哲学者であるが、以前、日経新聞の私の履歴書を読んでなんと面白い哲学者がいるもんだと感服したことがある。頭がいいのはもちろんだが、全然、エリートではない。どころか、戦争中は闇屋でもあった。この人の人生を映画にしたらおもしろそう・・・あきらめが早い人が多いが木田さんの人生を知ればきっと「人生捨てたもんやない」と思うに違いない。【楽天ブックスならいつでも送料無料】闇屋になりそこねた哲学者 [ 木田元 ]
2014.08.17
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超スローボールも作戦の一つ。130キロ以上の速球を投げられる投手が、こんなゆっくりボールをコントロールできるのは立派な技術。昨年の花巻東のファールで粘る選手への批判も同様だが、これも作戦である。非力な者が、なんとか工夫して戦うのも野球。ルール違反ならば、そう決めればいいだけ。90キロ以下の球速は、すべてボールと判定するとか・・・じゃあ、150キロはいいのだろうか?体格にも運動神経にも恵まれていてすぐにでもプロで活躍できる選手とごく普通の野球好きの選手が同じ土俵で戦うのだ、いろんな作戦を考えるのは当然。
2014.08.16
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戦争は武力で人間の命を奪うものですが、その裏では、さまざまな嘘が飛び交います。その嘘の意味を考えるには、とても良い映画です。
2014.08.15
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日本一のうなぎ かねよ に行った。すっごく大きな厚焼き卵が うなぎ丼の上にのっている きんし丼 は一度は食べた方がいい私の行ったのは、大津の浜大津から二駅ほど行った大谷駅百人一首の蝉丸(せみまる)を祀った蝉丸神社がすぐ駅前。その隣が、かねよ の駐車場。レストラン と 日本庭園の和室がある。私が行ったのは、和室の方。一割のサービス料は加算されるが、ゆっくりできる。ちなみに、うなぎはあっさり目の味。一般のこってりした「うなぎ」の味付けとは少し違う品の良い味付け。京極にある かねよ が元祖かな・・・
2014.08.14
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日本は21世紀のガラパゴスかもしれない。音楽は感性だから、ある程度、未来を予知している。世界はインターネットでとてつもなく小さくなったのに相変わらず日本の音楽は、世界に出ていない。それでもいいのかもしれないが、それならそれなりの覚悟も必要。
2014.08.13
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命がけで頑張った人たちがいたから、今、私たちが、この島国で暮らすことができる。そして、今も、現場で頑張っている人たちがいる。原発反対とか賛成とか、それどころではない現実が福島第一原発にはある。いろいろ発言する前にこの本を読んでから発言すべきと思った。極限状態とはこのことだ。 【1000円以上送料無料】死の淵を見た男 吉田昌郎と福島第一原発の五〇〇日/門田隆将
2014.08.12
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常に道は在る。「仕方ない」とか「難しい」とかいう言葉を言えば言うほど解決は遠ざかる孫正義見えていない。よーく、見てみなさい。もっと、見てみなさい。それでも、見えないなら聞いて見なさい。
2014.08.11
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背水の陣をしけば知恵は無限に出る 松下幸之助火事場のクソ力というわけでしょうか?と、パナソニックの創業者松下さんは言いますが、背水の陣をしけるほどの度量のある人がなかなかいないのが現実です。とくに政治の世界。松下さんの作られた松下政経塾の出身者でも腹の据わった方はいらっしゃるのでしょうか?
2014.08.10
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最近のAKB本はへたなビジネス書より役に立つ。いつも思うけど、仕掛けがうまいしただで転ばない。アイドルの才能よりも、プロデューサーの才能の方がありそう。逆転力 ~ピンチを待て~ / 指原莉乃 (AKB48) サシハラリノ 【ムック】
2014.08.09
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悪い女ほど、清楚な服が、よく似合う。尾形真理子毎回、女性に絶大なる支持を得ているLUMINEの広告らしいんですが、これ読んでいると、たしかに、いい女と言われそうな彼女ほどそんな感じですね って言ったら怒られるかな。縛られたくなくて。離されたくなくて。ひとりでいても、思ったほどは、強くなれない。ふたりでいても、思うように、優しくなれない。運命を狂わすほどの恋を、女は忘れられる。試着室で思い出したら、本気の恋だと思う。 (単行本・ムック) / 尾形真理子/著こんな題名以上の内容はありえないねえ・・・すばらしいコピー
2014.08.08
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「つとめて良いこと、つとめて明るいことを思い続ける」たった一度の人生ですから明るく良いことを思った方が得です。「思うようになるのが人生だ」ほとんどの人は、反対のことを信じています。バカに思われてもいいから、「人生、思うようになる」と思った方が幸せに生きられます。なまじっか、賢く生きるよりも、ちょっとバカなやつの方がしあわせいかにして自分の夢を実現するか ロバート・シュラー/著 稲盛和夫/監訳
2014.08.07
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毎日のように、息子を怒鳴り散らしている私ですからこういう本が出ると、少し気持ちが楽になります。かわいい子を叱ることは、とってもツライ。こんなにストレスのたまることはありません。でも、この子のために今言ってやらないと、その思いで、怒鳴り散らしています。ただし、暴力は反対ですよ。叱られる力 [ 阿川佐和子 ]
2014.08.06
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昔は良かったなんて言うけれど、日本人のマナーも昔はめちゃくちゃだった。昔のイジメも残酷だった。児童虐待なんて、昔もあった。今よりずっと多い。登校拒否は、親がやらせていたこと。子供は自分の面倒を見させるために産んだ、なんてバカ親はあっちにもこっちにもあった。育てるのが面倒だから、自分の子を殺すこともあったはず。満員電車での御乱行。鉄道職員への暴行もあった。最近あった中国の食肉の問題も、戦前の日本にもあった話のようだ。だから、中国も100年もすれば今の日本のようになるかもしれない。批判するより、日本にも昔ありましたと言った方が政治的にもうまく行きそうだ。だからと言って許せる問題ではない。バカは今も昔もいると言う話。 「昔はよかった」と言うけれど 戦前のマナー・モラルから考える / 大倉幸宏 【単行本】
2014.08.05
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ハーバードとかエリートとかそういうことを意識している方は読むべきですね。結果がなかなか出ないのは、あなたの何が問題かは分かります。ただ、どうすればいいかは期待しないこと。それは自分で考えることですから・・・ハーバードの自分を知る技術 [ ロバート・スティーヴン・カプラン ]
2014.08.04
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あらゆる事象は心の反映である。したがって純粋な心でひたすら念じ続ければ、たいがいのことは成就する。稲盛和夫、京セラ創業者振り返ってみれば私も同感です。ただ、そういう現象を信じられるかどうかも大事ですね。願いが叶っているのにまさかまさかと思っているうちにむざむざチャンスを逃している方がどんなに多いことか。
2014.08.03
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へえ~こんなのあったんだ。見たことある。たしかに。もう、忘れてたけど・・・
2014.08.02
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大学のほとんどの全入になり、博士とか持っていても、結局、どこかの大学で教授や助教授になれなければただの紙切れ。あげくのはてに、功を焦って、論文を偽造。資格にしても、超難関のはずだった司法試験に合格しても仕事があるの?学位とか学歴とか資格、崩壊しそうな感じですね。これから大事なのはいかに情報発信するか!日本だけじゃなくて世界の中で見つめることですね。
2014.08.01
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