全20件 (20件中 1-20件目)
1
(今日はピンク色かぁ)ちょっとドキッとする。この感覚は どこからくるのだろう。彼女とは イイ関係が続いている。ナチュラルな関係というのだろうか。このまま 続けていけたら・・・きっと。彼女は 会うと いつも明るく接してくれる。安心感を感じるというのだろうか。(母性?)笑顔がステキな女性。ときどき 「(今日は)どうします?」って 自然な感じで聞いてくる。だから こちらも自然な感じで・・・でも 本当は たまには・・・言えない。やはり そんなことは 言えない。言ってしまったら 関係が壊れそうで・・・彼女のそれは 今日 ピンク色だった。(ブラック系やレッド系のときも)思わず見とれてしまう。。。そこに 宝石がちりばめられたデザイン。彼女の指が 触れるのがわかった。正確には 爪(つめ)だろうか?ネイルアートというんだろうか。。。ヤマト(運輸)の彼女は 制服に隠れた部分 おしゃれしている。思わず「ネイルアート ステキですね」と言いそうになるのだがやめておいたほうがいいよと どこからか声がするようで。。。感謝
2025年08月31日
コメント(0)
明日のことは明日が心配する。人の力の及ばないことにあたふたせず、悩まないようにしていればいい。出典:「今日」という日の花を摘む著者:樋野興夫(ひの おきお)出版社:実業之日本社・・・・・・・・・・外は雨。庭の草刈りは出来ない感じだ。天気は予報できても、天気をコントロールする力は人間にはない。人間の力でコントロールできない明日のことを心配するのは、人間の傲慢、過信だといってもいいのかもしれない という。今日のことは・・・いま ここ味わえる 幸せ。(奇跡)感謝
2025年08月30日
コメント(0)
「わたし 結婚することになりました。」「えっ!そうなの!? お慕い申し上げていたのに。。。」(少し 冗談ぽく 少し マジな感じで 返事をする)「もう遅いわ。いろいろアプローチしてたのに。。。」「気づかなかった。。。」・・・・・・・・・・彼女は 隣の県の営業所に勤めていて 月に1,2度会議などで会う機会があった。ショートカットが似合っていて、とてもカワイイ感じだった。会議の後は 飲み会があって 彼女も時々参加していた。あるとき 温泉旅館での忘年会。彼女は一次会の途中 その男のそばに寄ってきて 隣に座る。お酒を酌み交わしながら(無礼講で 話は盛り上がる)「わたし 少しエッチなところがあるのよ。」妙なことを言い出した。酔いがまわっていたのだろうか?2次会では その男とデュエットで「銀恋」を歌ったりいい雰囲気になっていた。(忘年会でなかったら どうなっていただろう)・・・・・・・・・・ビジネスに戻ると ビジネス的お付き合い。少し年が離れていたということもあってか、相談を受けたり、アドバイスしたり、何となくいい関係ではあった。しばらくして 社員旅行があった。「道後温泉」。松山空港に向かう飛行機。彼女は隣の席になる。(たまたま 偶然?)それで 例の会話が。違う業界の人と結婚することになったという。その男と彼女は 結びつくチャンスはあったようだ。だが その男には いろいろ事情があって・・・ご縁というのは どなたの計らいが 関わっているのだろう・・・感謝
2025年08月29日
コメント(0)
(僕たちは どうしてここにいるのだろう?)「わたし どうしていいかわからない・・・」「えっ?」「わたし 結婚が決まった人がいるの」「えっ?」映画を観て 食事をして 鴨川沿いを歩いて 2人がたどり着いた場所。(もう少し早く教えてくれていたらよかっただろうか?)(筋書きのないドラマのような場面)「そうだったのかぁ・・・?」「ごめんなさい」「いや・・・そうかぁ・・・」(どうする?(どうした?)))(もし知らないままだったら・・・どうなっていただろう?)(数日後)「これ気に入ったの?」「えぇ・・・」「じゃあ これプレゼントします。」「いいんですか!? 嬉しい♪ 」小さな置物が彼女の手に。「信楽」は彼女が行きたいと言っていた場所だった。電車を乗り継ぎやってきていた。(もう会えない。)(会わないほうがいいと思えた。)(僕たちは どうしてここにいるのだろう?)思い出を残したくて。。。感謝
2025年08月28日
コメント(0)
「サンドイッチはこう切るのがコツなのよ。」もう何年くらい前のことだろう。京都の喫茶店でのアルバイトのとき。ときどき、彼女は手伝いにやってきていた。マスターとは親戚関係で、別の店も手伝ったりしていた。同い年。いつもニコニコ。笑顔が可愛かった。「ほんまに?」「そうなんや。」京都弁もイイ感じ。(何だか 気が合うよなぁ)いろいろおしゃべりしたりして・・・このまま 喫茶店で仕事を覚えて将来 喫茶店経営なんかできるだろうか・・・ふと 彼女と一緒にとか・・・どうなんだろう。あるとき 京都の河原町五条あたりを 歩いていると向こうの方から 彼女が歩いて来るのが分かった。(おっ!)横には 男性が。手をつなぎながら 楽しそうに話している感じだった。こちらに気づくと さっと 手を離す。少しはずかしそうに。手をつないでいた男性は 喫茶店の出前先の会計事務所の人だった。(そうだったんだ。)喫茶店経営 彼女と・・・そんな儚い夢は 実現しないと悟った瞬間だった。彼女とは 喫茶店だけのイイ関係。マーちゃん。なぜ今思い出したのだろう?いろいろな人との出会いがあって いま がある。感謝
2025年08月27日
コメント(0)
ある晴れた日の午後、夕暮れ近かった。待ち合わせをした場所に戻る途中だった。(国道をドライブ中)助手席に座っていた。小さな看板が目にとまる。左に曲がると、温泉があるらしい。運転は彼女。「温泉があるみたいだよ。ちょっと寄ってみる?」「いいわよ」(彼女は温泉に入る用意はしてあるという)左に曲がると 農道のような道が続いていた。しばらく行くと、一軒の民家のような建物が目にとまる。その建物には看板があって、「温泉」「家族風呂」等の文字が。ひなびた感じ。こんなところに、こんな温泉があるとは。。。(いいかも)二人は気持ちが通じ合う。玄関に入ると、普通の民家っていう感じだった。奥からおじさんが出てくる。「いらっしゃい。」「温泉に入りたいんですけど、いいですか?」「ごめん。今日はもう男湯も女湯も終わっちゃってて・・・」(えっ!?)ご主人は 二人を見る。 そして「家族風呂なら 大丈夫だよ。入れるよ。」(えっ!!)彼女の方を見ると・・・はじらいぎみに うなずく。(OKのようだ)「お願いします。入ります。」「ゆっくり入っていって。」人生初めての「家族風呂」。本当に 「温泉」なんだろうか?見間違いだっただろうか?少し広めの風呂場という感じだった。・・・・・・・・・・「いいところだったね。」「面白かったわ」(やっぱり 温泉だったのかもしれない・・・)カラダ ぽかぽか ココロ ぽかぽか外はもう日が沈んで・・・感謝
2025年08月26日
コメント(0)
僕たちは 幻を見ていたのだろうか?あの日々 あの月日は 何だったのだろう?障害は 確かにあった。いろいろ いろいろでも それらを 取り除くことは出来ると 信じていた。乗り越えられるものだと。いろいろな場面 味わいながら未来は同じだと思っていた。「これって愛なの(よ)」だが そんな日々が突然 途切れてしまった。いや 突然ではなかったのかもしれない。うまくいかなくなった。途切れたのは なにゆえだろう・・・見えない世界の 大きな力が働いたのかもしれない。あのまま続いていたら今ごろ・・・感謝
2025年08月25日
コメント(0)
「僕たち夫婦はこれでいいんだよ。」「のぶちゃんはそのままで最高だよ。」柳井嵩(たかし)のことば。(朝ドラ「あんぱん」より。)・・・・・・・・・・これでいいのだ。そのままのあなたでいいのだ。いてくれてありがとう。出会えた奇跡に感謝。・・・・・・・・・・そのままこのままあるがまま・・・・・・・・・・僕って 意識 なんだ。あなたも 意識 なんだ。意識と意識。触れ合う奇跡。「これって愛なの(よ)」あなたの言葉。永遠の中で 響く。感謝
2025年08月23日
コメント(0)
記憶って どこにあるのだろう。頭の中にありそうでなさそうで。何かの拍子に現れる。匂い?映像? あるいは ふと。自分の宇宙ってあるのだろうか?他人には 触れることの出来ない自分だけの世界ってあるのだろうか?ないのだろうか?自分の宇宙。あの人の宇宙。ときにつながっているような感覚。それは 同じ世界なのだろうか?錯覚なのだろうか?入口に入る。小窓があって お金を払う。中に入ると 畳があって 布団が敷かれていて。真夜中すぎの・・・記憶がよみがえる。水の音。空気。あの空間。ただ楽しめば良かっただろうか?いま 違う世界に 生きていただろうか?僕って なんだろう?感謝
2025年08月22日
コメント(0)
この地球ではいつもどこかで朝がはじまっている(谷川俊太郎)・・・・・・・・・・いま この瞬間どこで はじまっているのだろう・・・今日生まれる命今日亡くなる命永遠ってどこから始まったのだろう・・・感謝
2025年08月21日
コメント(0)
私はもう六十歳をすぎたから、出会う自分も六十歳をすぎている。すぎてはいるのだが、六十歳の私のうちに三歳の自分や、二十歳の自分、四十歳の自分がいるのにおどろかされる。(谷川俊太郎のことば)・・・・・・・・・・確かに 自分の中に いろいろな年齢の自分がいるような気がする。それは 感覚として。ドラマを見たり、スポーツを観戦したり、姪の女の赤ちゃんと触れ合ってみたり。ただ その時の自分の年齢の感覚と今どきの年齢の方々とは感覚が違っていると感ずることも多い。時代は変化している。(環境 流行 グッズ いろいろ)頭では 受け入れようとするのだが感覚的に 違和感が。。。(ついていけない)(なんだか 落ち着かない)いま 居心地の良いのは 何なんだろう? ・・・自分の感覚を 大切にしたい人生を愉しみながら 流されないように感謝
2025年08月19日
コメント(0)
間違いではなかったのか。。。その男は 久々に 河島英五(かわしま・えいご)の歌に遭遇する。YouTube で 「出発(しゅっぱつ)」という曲。(懐かしいなあ)その男が 初めて英五に出会ったのは1977年頃(たぶん)。札幌のどこかの映画館でロックのフィルムコンサートがあり、(レッド・ツェッペリン伝説的ライヴ・フィルム『狂熱のライブ』が確かメイン)映画の合間に 河島英五が登場。何曲か曲を披露する。(知らないミュージシャンだけど。フォークだけど。ギター1本だけど。)(この盛り上げ方は何だろう・・・配られた歌詞カードを見ながら皆で歌う)その男は いっぺんにフアンになってしまったようだ。その後・・・ その男は 京都での学生時代 ライブハウスを中心に 英五をおっかけることになる。『出発』という曲の中で 「かどわかされないで」と歌っているところがある。「惑わされないで」を間違って歌っているんじゃないかと思っていたようだ。「かどわかされないで」は「さらわれないで」みたいな意味の言葉なんだとその男は 遅ればせながら知ることに。(確かに 意味は通じるじゃないか)その男はある時期 河島英五の影響をかなり受けていたようだ。青春時代の 一コマ。感謝
2025年08月17日
コメント(0)
初めてだな。その男は そうつぶやく。ヤマト運輸の支店。その男は本の発送の為、立ち寄った場面だった。発送の為の端末が2台とも、お客さんが操作中で、その男は待つしかなかった。1台は 3人の家族連れで ああだこうだと言いながら 進まない感じ。途中で 誰かとスマホで確認したりしている。もう1台は 大きな荷物を2個置きながら 大柄な男性が 悩みながら操作している感じ。送り先が別々のようで なかなか進まない。その男が待ち始めてから 5分以上経過している状況になる。(割り込みは出来ない感じ。ヤマト運輸の人は申し訳なさそうにその男を見る)別のお客さんも次から次へとやってきている。(お盆かぁ)(店内は渋滞中という雰囲気に)「早く出来ないの!」文句を言いだす人も。「申し訳ありません。順番通りお待ちいただくしかありません。」店員の謝る声。ようやく、3人で操作していた方が、操作を完了する。次は その男の番だ。いつものように 操作して 発送は完了。 支店を出る。その男は 次は契約している郵便局に向かう予定だったのだが、ギリギリの時間になってしまっていた。(その後の約束の時間に間に合わなくなってしまう 道路も混んでいる)その男は 郵便局からの発送をあきらめることに。(明日に延期だ!本を購入されたお客様には余裕をもって連絡してあるようだ)思い通り(予定通り)進まないとき。その男は 見えない世界からのお知らせと 捉えるらしい。無理して動くと 何かしらトラブルに遭遇していたかも・・・または 何かしらのチャンスが待っているかも・・・(無理しない 無理しない)そんな日もある。感謝
2025年08月16日
コメント(0)
15分って、ちょうどイイよなぁ。朝ドラを見終えて、その男はつぶやく。ある時期から その男は朝ドラがかかせないものとなっているようだ。生活の一部。生活のリズムと言えようか。ところで、何故15分なのだろう?その男は 疑問に思う。調べてみると、1961年の放送開始当初から 新聞の朝刊連載小説を意識していたことが分かったという。忙しい時間帯に読める時間ということだろうか。15分。その男が集中できる時間のようだ。15分。確かに あれもこれも。。。感謝
2025年08月12日
コメント(0)
『なめる』 谷川俊太郎作見るだけでは嗅ぐだけでは聞くだけではさわるだけでは足りないなめてあなたは愛するたとえば一本の折れ曲がった古釘がこの世にあることの秘密を・・・・・・・・・・秘密に触れるとき甘酸っぱい匂い何かが突き抜ける感謝
2025年08月11日
コメント(0)
気がつくと コンビニにいた。日曜日の朝 午前5時ごろ。その男は ある新聞をレジに持っていく。(いつもの女性店員が 笑顔で応対してくれる)毎週日曜日の その男のルーティーンになっているようだ。その男は 日曜日だけ ある新聞をコンビニで購入している。日曜版の 文芸欄を読むために。毎週 日曜日はやってくる。日曜日って 週の初めだろうか?それとも 終わりだろうか?その男は ふと 疑問を感じる。感覚的には 学校や仕事の始まりは月曜日からということで日曜日は 終わりのような。。。でも カレンダーは日曜日はじまりのものが 多い感じだ。(手帳は 月曜日から?)どうも この話は「ユダヤ教」にさかのぼるようだ。詳細は省くとしてその男は このことについて 正解はない と判断したようだ。「来週の日曜日会える?」・・・「いいわよ」・・・感謝
2025年08月10日
コメント(0)
6月21日(土)の夜「読書のすすめ」の「清水克衛(しみずかつよし)」さんが亡くなった。長崎に出張中で 心筋梗塞の可能性が高い という。清水さんのことを知ったのは、西暦2000年の初めの頃。船井幸雄さんやスピリチュアル関係のイベントで本の出張販売をされていた。その男は 清水さんの企画(?)「逆のものさし講(北海道)」に参加したことがあるらしい。誰にでも 必ず訪れる「死」。60代半ば。何か予感するものはあったのだろうか?突然のことだったのだろうか?(死とは・・・)どんな死でも 「寿命」。(寿(ことぶき)の命(いのち))その男はそう捉えているようだ。他者の死に立ち会うことは、それを通して、自分の死を想い、言い換えれば死の側から生の意味を問いかけることでもあります。佐治晴夫さんの言葉(理学博士)今日は少し 暑さがやわらいでいる 感じだ。感謝
2025年08月09日
コメント(0)
その男は 気がつくと ラーメン屋に来ていた。月曜日のお昼ごろ。その日は皮膚科で再診の日だった。1分ほどの院長の診察。「よくなってるね。終わり!さようなら。」そう言って 院長はカーテンを閉め 消えてしまった。(えっ!?)その男は あっけにとられ とりあえず 治療は終了したのだと 理解する。(何となく 空虚感)その男は 何故か 急にラーメンが食べたくなる。気がつくと 札幌西区のラーメン屋を検索していた。「らーめん木蓮」がヒットする。人気店らしい。その男は今年 ラーメン屋を新規開拓してきているようだ。「信玄」「ブタキング」・・・ いろいろ・・・(人に聞かれたら 自信をもって勧められる店は どこだろう?)美味しい店は いろいろあることが分かったようだ。だけど 抜きんでて というお店は なかなか・・・その男は 人生を振り返ると京都時代・・・「天下一品」東京時代・・・「桂花ラーメン」 「掘っ立て小屋で営業していた無名のお店」それぞれの時代 何度か通ったという。「らーめん木蓮」。数人が並んでいたという。(さすが人気店何だなぁ)数分後女性店員さんが現れて その男を中に案内する。(イイ感じ)テーブル席6名・テーブル2卓。清潔感ありでこじんまりした感じ。その男には イメージが違って見えたようだ。 券売機で「ネギみそラーメン」を選択する。ラーメンはお客さんが席についてから 作り始めるのだろうか?少々時間がかかる印象。「美味い!」確かに「美味い!」「間違いない!」だが・・・北海道で 抜きんでて というお店はあるのだろうか・・・その男は「抜きんでる何か」を求めているようだ。(※あの皮膚科の院長は 抜きんでているようだ)感謝
2025年08月06日
コメント(0)
気がつくと 病院の待合室にいた。皮膚科。その男は数日前、実家の庭の雑草を刈ったり手入れをしていたという。途中一瞬 右腕にサッと何かが刺さるような感覚を覚えたという。プラスチックのトランプのカードが擦れていったという感じだろうか。何だろう。。。この感覚。腕の一部にかゆみを感じたという。擦る。(後から考えるとこれがいけなかったのかもしれない)翌朝までに 右腕は赤く腫れ、かゆい。その男は ついでの用事があり、近くの整形外科で診てもらうことに。その整形外科はいろいろな病気・ケガに対応していると聞いていた。(草にかぶれたくらいなら 治してくれるかもしれない)院長は 草かぶれとはちょっと違うかもしれないというではないか。帯状疱疹の疑いもないではないと。とりあえず、塗り薬と内服薬をもらって様子をみることになる。その男は 翌日その整形外科で再診することに。(改善はあまりみられなかった。かかゆみだけでも抑えてほしい!)院長はおすすめの皮膚科があるということで 札幌にある皮膚科に行ってみることに(紹介状をもらって)。それで その男はお昼近く皮膚科の待合室で診察を待つことに。予約制ではなく、混むことは聞いていたという。広い待合室 30人は待っていただろうか?(支払い待ちの人も?)(だいぶかかりそうだな その男は諦め状態だったようだ)予想よりも早めに呼ばれる。3~4人ごとに 集められ 仕事ができそうな美人の看護師がまず状況(どういう具合か)確認していく。それから その男は カーテンで仕切られたベッドに連れていかれる。数か所カーテンで仕切られていた。そこで 美人看護師が より細かく 状況を確認してもう少しお待ちくださいと言って 離れていった。それから間もなくして カーテンが開き 男性院長が入ってくる。その男よりも 少し年上のような感じだ。「毒虫刺され。この部分はウルシによるもの。」とすばやく判断して、横にいる看護師に薬の処方、月曜日に再診することなど指示する。「この線がウルシによるもの。同時になったの(かゆくなったの)?」その男に尋ねたりして間もなく行ってしまった。素早い!的確な判断!指示!パソコンに向かって 何かを書いたり なんて事はしない。ただ語っていっただけの感じ。その男は 院長がかっこよく見えたようだ。その後 美人看護師は その男に どのように進めていくかを分かりやすく説明したという。(ウルシの写真を見せる等して)その男は整形外科の院長が勧めてくれた訳がわかったような気がしたようだ。その男は週明け その皮膚科に向かう予定になっているという。何だがワクワクしているようなご様子だ。感謝
2025年08月03日
コメント(0)
気がつくと 8月に入っていた。その男は、しばらくぶりにブログを書いてみたくなった。何となく ではあるのだが、きっかけはYouTubeに現れた 山下達郎の「ライブ映像」。他のミュージシャンのことも 何故か気になって・・・しばし 動画サイトサーフィン~あの頃を思い出したり・・・不思議だ!?その頃の 感覚が よみがえったり何となく 何かを書いてみたくなったり・・・高校時代は ロックやフォークにはまっていたような・・・ディープパープルの「ハイウェイスター」にしびれた。世の中にこんな音楽があるとは・・・同級生に紹介されて レコードをかけた瞬間体中に 何かが はしった。ハード・ロックの世界。その中で「ブラック・サバス」というグループに出合う。ボーカルだった「オジー・オズボーン」が先月亡くなっていたことが分かった。(2025年7月 :76歳没)音楽は残る。(ブログは?間もなく50万アクセス?どういうこと?)感謝
2025年08月02日
コメント(0)
全20件 (20件中 1-20件目)
1


