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鬼滅の刃をアマプラで引き続き見てます。10話まで見ました。面白いです。試作品を作ってはいろいろ考えてるんだけど、やっぱり僕はたい焼きさ、少し焦げあるたい焼きさ。試作を重ねるのは大切やね。いろいろ見えてくるもんね。画面右側のX型のプラ板とそれに付いた爪がこの仕掛けのキモなんですが、失敗しました。この失敗はある程度予測していて案の定その通りになったのでまた作りましたよ。0.5mm厚のプラ板で作ったんですがプラ板が薄すぎてのけぞってしまい爪が引っ掛からない。だから1mm厚のプラ板で作り直すことにしました。これは失敗作のガルーダです。しれっと「作りました」とか「失敗しました」とか書いてるけど無茶苦茶精神的ダメージを受けてるんですよ。そういうときはこう自分にまじないをかけます。何もしない何も描かない寝る
2020.11.27
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今更だけど鬼滅の刃をアマプラで追いかけてます。見れる環境があるんだから見ておこうという理屈なわけだす。原作は知らないんでアニメについてになりますが、いろんな説明がなく話が進んでいくので見てる側は主人公目線なのかなって感じてます。ほかの作品ならちょっとした背景の説明が入るんだろうけど、主人公がわからないことはこちらも分からない作りになっているのかなって。見始めたばかりなのでまだまだこれからなんですけど。いよいよXガンっぽいところに取りかかろうかと思ってるんですが、クリアしないといけない問題が結構出てきました。やっぱり形にして立体になると見えてきますね。とりあえずダンボールで試作してみたんですけど・輪ゴムをかける・ストッパー(?)を引っ掛ける窓・抜け防止・配線用の空間などなど考えていかないといけない課題が見えてきました。この仕掛けをクリアしないと先に進めないんだけどなんとかなるのかな?
2020.11.26
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ダンボールの工作って一般的な文房具が有れば出来ると思ってやり始めたけど、いざやってみるといろいろ買い出してしまってる今日この頃、皆さん元気にお過ごしでしょうか?昨日からアマゾンプライムで鬼滅の刃を見始めました。アマゾンプライムでアニメを見るのはリクリエイターズ以来。便利な世の中になりました。アマゾンプライムにもうすぐ公開10周年になる実写版のGANTZもありましたよ、みなさん。今日は昨日やっとの思いで切り抜いたそれぞれ2枚ずつあるパーツを一旦接着しました。一気にやるのは怖いから少しずつ少しずつね。何故かというと穴を木工用ドリルであける際、まとめてやると軸がずれたり、失敗したら取り返しのつかないことになるからです。木工用ドリルで穴を開ける前に瞬間接着剤で補給して穴を開け終わったあとも断面に瞬間接着剤を垂らしておきました。1から7まであるパーツのうち2~4、5~6のパーツを慎重にくっつけていきます。これらは次に作るパーツが出来たら重ね合わせて接着する予定です。1と7は最後に貼り付けるダミー用のダンボールです。先に貼り付けてしまうのはやめましょう。へこんでしまいますので。こんなに複雑なパーツを作ったのに動力は輪ゴムです。輪ゴムの力でX形に展開する仕組みです。次はX形に展開する部分のパーツを作っていきます。楽天のブログって動画の投稿って出来るのかな?
2020.11.24
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Xガンの仕組みを考えるのにとりあえず形にしないと想像だけでは分からないという気持ちがずっとあった。今の環境でもダンボールなら文房具が有れば切り貼りが出来るし、何かしら形にすればまた新たなアイデアが降ってくるかもという気持ちで始めたんだけど、いつのまにか「どうせ作るなら仕組みだけじゃなく本体も作ってしまおう」という方向になり今に至るという理屈なわけだす。今回のミッション「Xガンの仕組みを形にしてくだちい」加工が大変過ぎる大変過ぎるんだよ!ダンボールの動画を見てると簡単にポンポンポンって感じで同じ形に切り抜かれたパーツが現れるけどよく作れるよね。強度が欲しかったから中身は厚紙にしたんだけどカッターを持つ手に力が入るからか指先が何となく痛いんだよね。せっかくこれだけ加工したのに失敗だったらどうしよう。しばらく立ち直れないかも。厚紙の切れ端を重ねて接着してきれいに平面になるか、直角が出るかとかやってみたけどはっきり言っていびつにしかならなかったぞ!プラ板なら少し大きく作って接着してから削って形を整えたり出来るけど段ボールや厚紙は後で削ったり出来ないと思うんだよ。それでなくても加工精度の問題もある。あまりにいびつになるようなら瞬間接着剤で固めてしまって削るかな。出来るのかどうかは知らないけど。接着するのが怖いよ。しかももう一つ同じものを作らないといけないんだよ。そしてXガンの展開側は8つあるんだよ。こつこつやるしかないけど明日はどっちだ?
2020.11.23
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1mm厚のダンボール紙を先週買ったんだけどハンズまでバスと電車を使った。 交通費込みで1030円かかったんだけど、ホームセンターでダンボール箱を買った方が良かったかも知れないと思ったテラスの午後3時。 街に出てうろうろするのはそれはそれで楽しかったけど。 余りに前に進まないから見切り発車することにした。 何処に手を出したかというとX型に展開する仕掛けのところ。加工枚数が20枚になるけど、とにかく作ってみないといいのか悪いのか分からない。 上手く行けば前に進めるし、ダメなら改良して行けばいい。 でも涙が出ちゃう。 女の子だもん。 切断加工が苦行だ😭
2020.11.22
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仕掛けと銃身の形状が決まらないまま作れるところを作っているという理屈なわけですが・・・。作れるところもあんまり形先行で作ってしまうと後で後悔しそうなので、当り障りのない箇所を作っているつもり。作ったあとでまた切り刻むとかになるとなかなか刃が入らないし、切り刻みにくくなる予感がするんですよ。そうなると作り直しでしょ?一度作ってるから二度目は早く作れるかもしれないけど出来ればやりたくない。だからよく考えていかないとね。手を切るかもしれないし。でもね、うずうずしてるんですよ。胸の端っこがうずうずとうずきだしたら気を付けてって昔からの言い伝えであるにも関わらず。この上、耳のうしろがむずむずとかゆくなったらどうしよう。今回はシリンダーの部分を作ってみたけど、これが今の自分の限界なんだと思い知らされたなぁ。円筒というよりは多角形やし。ダンボールで拳銃を作る動画を見るとシリンダーはクラフト紙を巻いて円筒を作ってくぼんたところを切り取って別の紙を充てて瞬間接着剤でくっつけてだけどね。そのあと全体を瞬間接着剤で湿らせて補強で完成。Xガンのシリンダー部って6穴と8穴なんだよね。くぼみの位置が微妙にずれてるからそう解釈したんだけど。この部分は原作やアニメでは表現がなかったけど、GANTZ:OのXガンでは回転させてるから奥先生はこのシリンダー部も回転することを想定してたのかも知れない。撃つたびに回転式拳銃みたいに1穴ずつ回転するとかね。そろそろ中身の形状を決めないと前に進めません。
2020.11.21
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ダンボールの厚みって重要だなって思う今日この頃。最初に4mm厚のダンボールをさばいて作り始めたもんだから全部4mmのつもりだったんだけど、なんやかんやで1~4mmのダンボールが手元にそろってるから使い分けをしようと思ってちょっとやってみた。ドットが粗いより細かい方が輪郭が滑らかになるよね。だから銃口の部分を1mm厚のダンボールで作り直してみた。厚みが薄くなるとその分枚数が増えるから加工の手間が増えるんだけど仕方がないよね。強度が欲しいところも薄いダンボールを重ねることで強化させないといけないし、その加工工程を考えるだけで手が停まってしまう。円筒を作るのはだいぶ手間だとは思わなくなったけどね。2mmのダンボールで作った銃口。これも作ったときはダンボール凄いって思ったけど、1mmのダンボールを手に入れてからはもう気になって気になって。で、1mmのダンボールで作り直してみたのがこれ。枚数が増えると加工がちょっと大変。Xガンの完成はいつになるのやら。
2020.11.20
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ひたすら円筒を作ってる。X型に展開する仕掛けが出来ないと内部の構造が決められないから。図面が書けて頭の中で組み立てられる人にとっては「こいつは何を言ってるんだ?」なんだろうけど、オイラも自分で何を言ってるんだ?って思うよ。一応何を作らないといけないかが分かる様に図面は起こしてはいるけど、まだ円筒だけでは伝わらないよね。Xガンの銃身は円筒だらけなんですよ。で、今回の進捗はと言うと。内径が同じの円筒を接続させるためにダンボールを二重にする必要があったので、内側にダンボールを巻いて100均で買った風船を膨らませて内側から圧力をかけて接着。我ながら名案だと思ってます。で、接着した結果がこうなります。なんかかっこいい。巻き方を逆にするとギザギザが内側に来るんで、まるで宇宙戦艦ヤマトの主砲みたいになりますよ。今回そうしなかったのは挿入側にも何かしらの突起をつければくるくる回らずに固定出来るんじゃないかという未来予想図を描いたからなんですよ。これまでの製作過程を見てもまだXガンって感じが出ませんね。だから感じが出る部品を作りました。なんかダンボールって凄いよね。
2020.11.19
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銃については詳しくない。 詳しくないのに引き鉄を引いたらX型に展開して欲しいし分解結合出来るようにしたい。 輪ゴムを使うから切れた輪ゴムの交換のことも考えると修理が出来るような形にしないといけないよね。 モデルガンとか銃を扱う人にとってはいろんなアイデアが湧いてくるんだろうけど自分にはそれがない。 だから当時本を買ったんだよね。 写真を眺めてるだけで何かしらアイデアが降りてこないかなって。 今回の仕掛けはX型に展開はしても元に戻すのは手動になる。まだ構想中だけど上手くいってほしいなぁ。
2020.11.18
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ダンボール箱ってまず手に入らないことはない。今まで気にしてなかったけどダンボール箱ってそれぞれ厚さがあって、今回Xガンを作ろうとして既に4種類の厚さのダンボールを駆使している。ちょっと大袈裟やけどね。最初にさばいたダンボール箱が厚さ4mmだったから4mmが基準になってしまったんだけどそのうち3mm、2mmのダンボール箱が事務所の置き場にあることを知り、そして1mm厚のダンボール箱も見つけた。ただ1mm厚のダンボール箱って小さくて数もなかったからなんとなく貴重な存在で、ホームセンターで箱を買ってさばくのももったいなくて、とうとう画材店で買ってしまったよ。デカイよ!ついでに厚紙も買った。やっぱり強度がいるところは薄いのを重ねて強くしたいから。考えてる仕掛けが上手く動けばいいけどなぁ。というわけで作れるところから作ってます。意外とダンボールは切りにくいのです。ダンボールの円筒を作った時のあまりの紙で切り抜き。ギョーン!どうですか?なんとなく雰囲気が出てきましたよ。
2020.11.16
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初めてiPhoneから書いてるけど、とにかくやってみよう。 Xガンといえば? 開きます! Xガンといえば? 光ります! Xガンといえば? ギョーン だよね? 知ってる人はそう答えるよね? マラソン用GANTZスーツの丸いパーツですら大会のときに「光るんですか?」と尋ねられるぐらいだから、Xガンについては一般常識レベルでこういう答えが返ってくるはず。 でもね今回はXガンの名前の由来ともなった X型に展開する を再現したいんですよ。 プラ板での制作が止まってる状況で今回はダンボールで作ろうという理屈なわけだす。 いろいろ仕掛け、カラクリ、ギミック、とにかくそれらを考えてからでないと前に進めないんですよ。 プラ板で制作が止まってしまったのもそれが一番の理由。 考えた仕掛けを実際にダンボールで作ってみたのが画像の左側。 その仕組みを基に右側ヘ変化させるよ!
2020.11.16
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Xガンを作ろうとしたのはいつからなのか?2012年6月18日の日記が初出になるみたいなんだけど、なんと8年と5か月も前!どうなってんの!この時間の流れは!?「10年は夢のよう」ととある歌にあるけど8年と5か月だよ?来年の1月で実写版「GANTZ」が劇場公開されて10年になるんだよ!地下鉄内でたえちゃんに助けられた女の子がもう16歳だからね。小泉今日子さんのデビュー曲は「私の16歳」だからね。伊代はまだ16だからね。1000年は本当に一瞬の光の矢かも知れないあなたの知らない世界。しかし知っておかないといけない世界。何のことかというと今回作ろうとしているXガンのサイズです。それぢわご覧くだちい。手前のXガンが手のひらにピッタリのサイズなんですが、その後ろにあるのが今回作ろうとしているXガンのサイズです。空き缶に巻いたダンボールの円筒の外径を基準としたのでなんと当社比1.34倍の大きさになってしまいました!大きく作って仕組みを把握して機会があれば手のひらサイズにすればいいよね、いいよね伊代伊代いい銃の日だよね。ギョーン!
2020.11.14
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YouTubeで「ダンボール 工作」で検索してると本当にたくさんの動画が出てくるよね。結構楽しい世界が広がっている。その中でも銃を作っているのがお気に入り。ただ凄いと思うのがちゃんと弾が弾かれて飛び出すんだよ!リボルバーだったり小銃だったりマシンガンだったりランチャーだったり。もう凄いよ!で、思うのが図面を書いて切り取って貼り付ける前にすでに完成を見越してるんだなって。言ってることが伝わるかな?事前にいろいろ試行錯誤してないのかなって動画を見てると思う。実際はしてると思うけどね。ドミネーターで試行錯誤してた動画を見た。試行錯誤した結果図面を起こして作成してるのか?仕組みについてはある程度決まった機構だからその組み合わせに過ぎないのか?豪は今Xガンの仕組みについていろいろ悩んでおります。悩んでても進まないので出来るところからやってるという理屈なわけだす。ダンボールで作る銃は輪ゴムを使ってるけど輪ゴムって切れるやん。切れた輪ゴムは交換が必要になるよね?ほんとに頭を抱えるよ。というわけで円筒について少し紹介します。今回使ってる円筒の基準になる缶と瓶。欲しい幅に切ったダンボールの片面を濡らしてしばらく放置します。霧吹きがいいのかもしれないけど台所のスポンジで湿らせました。するとこんな風に楽に剥がれます。濡らしすぎるともう一面の方まで浸透してしまいダンボールはバラバラになってしまいます。そしたら乾かして、缶に巻いて木工用ボンドでくっつけて輪ゴムで固定してボンドが乾くのを待ちます。速乾の木工用ボンドは有能です。ボンドが乾いたら剥がした面の紙にボンドを塗りたくって外側から巻いてまた輪ゴムで固定してボンドの乾燥を待ちます。この方法でそれぞれの缶や瓶に巻いて径の違う円筒を作ります。ダンボールの厚みを変えて内径は同じだけど外径が違うのも作ります。ちなみに画面左の空き缶は径が大きすぎて没にしました。行き当たりばったりで作ろうとしてるので生暖かい目で見てくだちい。
2020.11.13
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今年に入ってから生活環境が変わり去年までやってたGANTZスーツの光るパーツ製作は途絶えてしまった。なんとかしようとしたんだけど、そうこうしてるうちにもう11月も半ばまで来てしまいましたね。本当にこの10か月半なんにも出来なかった。「出来なかった」はちょっと違うかな。もう諦めてしまった結果なんにも「しなかった」が正しいかも。でもね、ここにきて今の環境でも別のことが出来るかもという気持ちになってきたんだよ。もともと工作が好きだからね。GANTZスーツの光るパーツを作るにはいろいろ必要なんだけど、一式今のところに持って来れないというのが一番のネックだった。この作業だけならこれだけで出来るかな?とかいろいろ考えたけど結局だめだった。YouTubeにはいろんな動画があって「ものつくり」系の動画をよく見てる。心霊系や都市伝説系、恋愛系、動物系、昆虫系もよく見るんだけどね。で、最近これなら今の装備で出来るかもというのがちょっとある。それが段ボールを使っての工作。夏休みの工作みたいでいい。今までにも段ボールを使って工作をしたことがあるけど、この世界は奥が深いというか極めてる人は極めてるよね。テレビを見ない生活をしてるからネットの情報でしか知らないけど、段ボールでいろいろ作ったのが放送されたみたいやね。自分はYouTubeの動画で段ボールを使った工作を見てるだけなんだけど。でも段ボールの世界はほんとに凄い!こんなものまで作るの?ってのがあって驚く。今の環境でないと段ボールに目がいかなかったことを思うと、今の環境だから世界が広がったのかなって前向きにとらえることが出来る。まだまだこれからだけどね。ということで段ボールで「Xガン」を作ります!(宣言しちゃっていいのか?)
2020.11.12
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GANTZスーツでやりたいことはやっぱり作品の再現。マラソン用のGANTZスーツだけどマラソン大会以外のイベントでももちろん着てる。今年は夜のジョギングで1回着ただけだったけど。GANTZスーツでやりたいことはやっぱり作品の再現。GANTZは実際の街並みが作品に出てきてるから、そこへ行けば作品の世界が再現出来るという理屈なわけだす。大阪の道頓堀とか池袋とかね。日本のハロウィンは仮装やコスプレで歩き回れる日となった。この日を逃して聖地を歩き回れない。やろうと思えば出来るんだろうけどね。しかし今年は新型コロナの影響でいろいろ自粛せざるをえなくなった。毎年のように行ってた道頓堀は流石に怖かったから諦めた。毎年人の密集具合が半端じゃない。しかしこの日は逃したくない。人のいない、密になりようのない時間帯に行くしかない。しかも作品の世界に入れるところ。ということで当日はここに行ってきました。
2020.11.03
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